警察悪と対決・組織犯罪集団・日本の警察





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  されど、正義の味方、真面目さを装い、要領をかまし、点数稼ぎ・警察の組織の為の仕事しかしな いポリ公呼ばわりで軽蔑されている警察官を極端に嫌い、

  その警察官の不正を暴き、警察組織からの排除、懲戒免職等にする「正義・警察悪と対決」する  サイトです。

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16'8 京都府警 懲りない警部補(ストーカー行為で2階級降格 元暴力団対策室長 警視)が別の女性に執拗メール

管理人一言コメント・京都府警の警察官の真の姿、警官の鏡として是非京都府警に引き続き在職されます様に。
★時の人 北川 隆警部補の異動先の情報待ちです。情報よろしく。
              
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 去年、女性へのストーカー行為で懲戒処分を受けた京都府警の元暴力団対策室長が、その後、別の女性にも食事に誘うメールを繰り返し送っていたとして、京都府警が調査を始めている。

 京都府警の暴力団対策室長だった男性警察官は、去年5月滋賀県内で知り合った女性に食事に誘うメールを執拗に送りつけたとして、滋賀県警からストーカー規制法に基づく警告を受け、府警から戒告処分を受けた。

 警視から警部補に2階級降格となり勤務を続けていたが、今年7月、別の女性から「警部補から食事に誘うメールが繰り返し送られてくる」と滋賀県警に相談があったという。

京都府警は「調査結果を踏まえ厳正に対処する」とコメント。

16'7 京都府警 宇治署 巡査を減給処分 速度超過で逃走、追突事故

管理人一言コメント・田辺署の点数稼ぎのスピード取り締まり場所、そこでの15キロオーバーで宇治署員が違反、爆笑!

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 速度違反の取り締まりから逃走し、玉突き事故を起こしたとして、京都府警が宇治署警務課の萱嶌涼介巡査(21)を減給100分の10(3カ月)の懲戒処分にしたことが21日、分かった。処分は7日付で、巡査は同日、依願退職した。

 府警によると元巡査は6月15日朝、京都府京田辺市の府道で制限速度を15キロ超える65キロで自家用車を運転。速度違反で取り締まりを受けたが、約200メートル逃走し、信号待ちしていた車に追突した後、田辺署に道交法違反(速度超過)容疑で現行犯逮捕された。

 元巡査は事故で相手の車の運転者に軽いけがを負わせたとして、自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)の疑いでも書類送検された。

16'7 京都府警 東山署 地域課 巡査部長を盗撮容疑で逮捕

管理人一言コメント・酒と女とバクチ、注意しなければ首が飛ぶと指導を受けているはず、それでもやるか~!

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 女性のスカートの中をスマートフォンで盗撮しようとしたとして、京都府警は20日、府警東山署地域課の巡査部長、伊藤博之容疑者(43)=京都市山科区=を府迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕したと発表した。「盗撮していない」と否認しているという。

 逮捕容疑は20日午前0時15分ごろ、地下鉄東西線椥辻(なぎつじ)駅(同区)の上りエスカレーターで、美容師の女性(23)のスカート内が見える位置にスマートフォンを差し出したとしている。

 府警監察官室によると、近くにいた男子専門学校生(19)が不審な動きに気付いて取り押さえた。府警がスマートフォンを調べた時点ではスカート内の画像はなかったという。伊藤容疑者は19日は非番で、同僚数人と酒を飲んだ帰りだった。

16'7 京都府警 宇治署 あきれた警官たち 「捜査煩わしく…」示し合わせて書類に虚偽記載容疑 宇治署員5人を書類送検

管理人一言コメント・監督者の責任は? やり放題の警察!

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 酒気帯び運転事件に関する捜査書類に虚偽の記載をしたとして、京都府警は14日、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で、宇治署に所属していた男性警部補(45)や男性巡査部長(54)ら5人を書類送検した。

うち男性巡査(28)は偽証容疑でも書類送検した。「捜査が煩わしかった」などとし、いずれも容疑を認めているという。府警は警部補らを停職1カ月の懲戒処分にするなどした。

 府警によると、宇治署は平成25年8月10日、「男が居酒屋から出て車に乗った」という110番を端緒に、京都府宇治市で軽乗用車を運転していた50代男性を飲酒検知し、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で摘発した。

 しかしその後、捜査を指揮すべき警部補や巡査部長が、「裏付け捜査が煩わしい」などとして事件を放置。約3カ月後、2人で相談したうえで、検問で偶然摘発したとする虚偽の報告書を作成することに決め、現場で事件処理をした巡査ら3人は2人に従ったという。警部補は110番通報者の供述調書を紛失していた。

 書類送検容疑は25年10月〜27年3月、共謀し、虚偽の捜査報告書を作成したなどとしている。巡査は、27年9月、公判で虚偽の陳述をした偽証の疑いも持たれている。

 府警は「警察業務の公正性を害する行為で、関係者や府民に心よりおわびする。今後、適正な捜査と厳正な業務管理を徹底し、信頼回復に努める」としている。

16'6 京都府警 宇治署 酒気帯び事件、偶然摘発装う 書類偽造疑

管理人一言コメント・警察の捜査報告書の偽造は日常茶飯事。

京都府警の地域課の警察官は捜査能力が非常に低い!
供述調書が録取出来ない、実況見分調書が作成できない、
捜査報告書は勿論書けないのが実態。情けない!!

専務担当課も捜査能力が低い!
家宅捜索令状を裁判所に請求する疎明資料の
聞き込み捜査報告書等の報告書を
でっち上げた報告書が作成出来る様になれば
捜査専務員として合格、これが実態。

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 宇治署が2013年に検挙した道交法違反事件で、捜査書類を偽造したとして、京都府警が、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで、当時の複数の署員から任意で事情を聴いていることが28日、捜査関係者への取材で分かった。

府警は関係者の書類送検や処分を検討している。

 宇治署は13年8月10日夜、宇治市小倉町神楽田で行った検問で、呼気から基準値以上のアルコールを検出したとして、軽乗用車を運転していた同市の50代男性を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙した。

 男性は起訴されたが、京都地裁は今年2月、無罪を言い渡した。地検は判決を不服とし、大阪高裁に控訴している。

 捜査関係者によると、当時、「男性が居酒屋から出てきた」などと酒気帯び運転についての110番を受けて、宇治署員が男性の車を止めて職務質問した。しかし、その経緯や目撃者の存在を隠し、多目的検問で偶然呼び止めたとの虚偽の捜査書類を作成したという。書類作成の手間を省く目的だったとみられるという。

 一審では、検問で男性を停止させた理由を「違反内容は不明だが、ナンバープレートの無線連絡を受けた」と説明していた。

 控訴審に向けて検察側が捜査過程を精査する中、宇治署員が、事実と異なる書類になっていることを認め、府警が調査を始めた。

 京都地裁判決は、男性の呼気1リットル中0・2ミリグラムのアルコールが検出された点は認定した。一方、検察側が証拠とした「数時間前に飲んだ」との本人供述の存在自体が疑わしいと指摘。アルコールが体に残っている認識がなかった疑いがあるとして無罪としていた。

 29日に大阪高裁で開かれる控訴審初公判では、検察側は、宇治署が伏せていたとされる110番の通報記録などを基に、無罪ではないと主張するとみられる。

 府警監察官室は「現在、調査中。事実を踏まえ厳正に対処する」としている。

16'6 京都府警木津署 交通警部補 運転免許病歴処理怠り 訓戒処分

管理人一言コメント・書類作成が面倒だったと、こんな警部補が多いのが京都府警の特徴、能力が低い警察。

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 発作症状がある人が運転免許更新などの際に提出した医師の診断書を適切に処理せず放置したとして、京都府警東山署交通課の50代の男性警部補が所属長訓戒処分を受けていたことが、府警への取材でわかった。処分は5月26日付。

 府警監察官室によると、警部補は府警木津署交通課で勤務していた昨年4月〜今年3月、発作症状などを伴う持病がある11人から医師の診断書を受け取ったのに、担当者に渡さずにそのまま放置し、症状を聞き取った相談記録も作成していなかったという。調べに対し、「書類作成が面倒だった」などと話しているという。

 2014年6月に施行された改正道路交通法では、安全な運転に支障を及ぼす恐れがある病気について、免許更新などの際に診断書の提出を義務付けている。監察官室は「指導を徹底し、再発防止に努める」としている。

16'6 京都府警宇治署 スピード違反で停止求められ逃走、玉突き事故 巡査を田辺署が現行犯逮捕

管理人一言コメント・巡査の地元、自宅を出た直後にスピード違反、逃げたものの追突事故で現行犯逮捕された。

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 スピード違反をしたとして、京都府警は15日、道路交通法違反(指定速度違反)の疑いで、府警宇治署警務課の巡査、萱島涼介容疑者(21)=京都府京田辺市三木山西荒木=を現行犯逮捕した。

 府警によると、当時、現場では速度違反取締中で、萱島容疑者は停止を求められたが止まらずそのまま逃走。約200メートル先で、信号で停車していた車に追突、4台の玉突き事故を起こして停止し、現行犯逮捕されたという。事故によるけが人はなかった。萱島容疑者は出勤途中だったという。

 逮捕容疑は15日午前8時ごろ、京田辺市興戸宮ノ前の府道で、制限速度(50キロ)を約15キロ超える約65キロで、乗用車を運転したとしている。

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☆警官が取締り振切り逃走「捕まりたくなかった」 速度超過容疑で巡査逮捕 最後は追突事故起こす 京田辺

 京都府警田辺署は15日、道交法違反(速度超過)の疑いで、宇治署警務課の巡査萱嶌涼介容疑者(21)=京都府京田辺市三山木西荒木=を現行犯逮捕した。速度違反の取り締まりを振り切り、約200メートル逃走し、信号待ちをしていた軽乗用車に衝突。別の2台も巻き込む玉突き事故になった。けが人はなかった。

 逮捕容疑は15日午前8時ごろ、京田辺市興戸宮ノ前の府道で制限速度を15キロ超える65キロで自家用車を運転した疑い。

 府警によると、萱嶌容疑者は警察学校での逮捕術の訓練に向かう途中だったという。容疑を認め、「捕まりたくなかった」と供述している。 府警監察官室は「調査を徹底し、厳正に対処する」とコメントした。

16'6 兵庫県警 パトカーがバイクに衝突 男性重傷、

 15日午前4時ごろ、兵庫県尼崎市浜田町の国道交差点で、職務質問のためUターンしたパトカーがバイクと衝突した。この事故で、バイクに乗っていた男性会社員(47)=同県伊丹市=が太ももの骨を折る重傷。

パトカーを運転していた県警尼崎南署の升田浩一巡査部長(35)と同乗していた男性巡査(26)にけがはなかった。

 同署によると、反対車線脇の歩道を走っていた自転車がパトカーを見つけて急転回したため、職務質問しようとパトカーが交差点でUターンし、反対車線に入ろうとした。その際、同車線を走っていたバイクと衝突した。信号は青だったという。

16'6 警視庁 パトカーが追跡中のバイクに追突、数十メートル引きずる 

パトカーがスピード違反で追跡していたバイクに追突して、40代の男性が病院に搬送された。

東京・中野区の青梅街道で5日午後10時ごろ、警視庁のパトカーが追跡中のバイクに追突したあとも、止まることができずに、そのまま数十メートルにわたって、バイクを引きずった。

バイクを運転していた40代の男性は、病院に搬送されたが、命に別条はない。

パトカーは、バイクがスピード違反をしたとして追跡していたということで、警察は、運転していた警視庁第4交通機動隊の30代の男性巡査長から事情を聴くとともに、事故の原因を調べている。

16'6 大阪府警 パトカー追跡の車がタクシーと衝突 1人死亡

 2日午前1時20分頃、大阪市淀川区三国本町の市道で、大破したタクシーが止まっているのを、大阪府警第2方面機動警ら隊のパトカーが発見。

 車内にはタクシー運転手の男性がいたが、全身を打っており間もなく死亡が確認された。約1・3キロ離れた路上には事故直前にパトカーから追跡されていたワンボックスカーが乗り捨てられており、淀川署はこの車が逃走中にタクシーと事故を起こしたとみて、道交法違反(ひき逃げ)容疑で捜査している。

 発表では、死亡したのは同府茨木市沢良宜浜のタクシー運転手、大西春吉さん(68)。パトカーには同隊の警部補ら3人が乗車していた。同区の国道176号で急発進した不審なワンボックスカーを発見し、赤色灯を回して追跡したが、約600メートル先で見失ったという。

16'5 滋賀県警 パトカーで物損、事故処理せず上司が立ち去り指示

 巡回中に駐車場のフェンスに接触する物損事故を起こした滋賀県警守山署のパトカーに対し、同署幹部が事故処理をせずに現場から立ち去るよう指示していたことが24日、県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、11日午前0時10分ごろ、署員が守山市内をパトカーで巡回中、民間の駐車場でパトカーを後退させたとき、フェンスにぶつかった。署員は署に報告したが、当時当直勤務の責任者だった地域課長は、現場を離れてもいいと指示したという。

 外部から指摘を受けた同署が、地域課長に事実関係を確認。20日に事故処理をし、駐車場の管理者に謝罪した。地域課長は「事故が軽かったため、安易に判断して処理した」と話しているという。

16'5 京都府警 アイドル刺傷事件 冨田さんの母親、京都府警に相談していた…警視庁、容疑者宅捜索

 冨田さんの母親が事件前、「娘が嫌がらせを受けている」と電話で京都市内の警察署に相談していたことも23日、分かった。京都府警によると、母親は4日朝に右京署に電話。署員に「ブログやツイッターにしつこく書き込みされている」と相談した。冨田さんが東京在住のため、署員は警視庁で詳しく説明するよう伝えたという。

 警視庁は同日、殺人未遂容疑などで岩埼容疑者を送検。同容疑者の職業は会社員で、住所は京都市右京区太秦中筋町と明らかにし、自宅マンションを家宅捜索。腕時計などを押収した。

16'3 京都府警 右京署 無謀運転のニパトカー 赤信号で、車に衝突2人けが 

管理人一言コメント・交差点で赤信号を渡れば事故は当然、特権意識ばかりが先行し、安全確認が出来ない無謀運転、免許返上がいい!

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 15日午前10時15分ごろ、京都市右京区の府道交差点で、緊急走行中の京都府警のミニパトカーが軽乗用車と衝突し、車に乗っていた20代と50代の男性会社員が救急搬送された。軽傷とみられる。

 右京署によると、ミニパトカーは20代巡査が運転し、サイレンを鳴らして赤信号だった交差点に進入したところ、青信号で進んでいた車の助手席ドアにぶつかった。

 ミニパトカーは近くの郵便局から「強盗に遭ったという人が来た」と通報を受けて駆け付ける途中だったが、その後、強盗は発生していないことが判明した。

16'3 京都府警 南署 未解決事件の証拠品160点物置に放置 2点は誤って廃棄

管理人一言コメント・未解決重要事件の証拠品の管理がこの様のことでは事件など解決できるはずが無い。これが京都府警の真の姿です!

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 京都府警は11日、平成8年に京都市南区の男性が行方不明になった未解決事件の証拠品約160点が、段ボール箱に入れられたまま南署の物置に放置されていたと発表した。既に紛失が判明しているタイヤホイールなど証拠品2点については「誤って捨てたとみられる」とした。

 府警によると、昨年9月、南署の庁舎移転のために物置を整理した際、ヘアブラシやCDケースなど事件の証拠品約160点が入った約10箱を発見した。証拠品は管理用の帳簿やシステムにも記載されないままだった。箱には事件名が書かれ、証拠についての捜査書類も入っていた。

 事件は、男性が殺害された疑いもあるとみて、南署が捜査していたが、証拠品の放置が捜査に影響しなかったとしている。

 府警では22年にも証拠品の紛失が発覚し、全警察署で調査していたが、南署の担当者は「メモなどの資料だと思った」として中身を確認しなかった。

 府警は今回の紛失で関係者15人に話を聴くなどしたとしているが、8年当時の刑事課長は対象にしておらず、証拠品を紛失したり放置したりした経緯も分からなかった。

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◇証拠品所在不明「誤廃棄の可能性」…京都・南署
2016年03月12日
 京都府警南署で未解決の殺人容疑事件の証拠品が所在不明になった問題で、府警は11日、紛失時期や原因は不明とする調査結果を発表した。この事件の証拠品を入れた段ボール約10箱が、本来の保管場所ではない物置に放置され、担当者間で引き継ぎもされていなかった。府警は「誤廃棄された可能性が高い。責任の所在が不明で、関係者の処分は行わない」としている。

 発表によると、1996年2月に京都市南区の男性(当時40歳)が行方不明になり、府警が殺人容疑で捜査。男性の車からは血痕が見つかり、車のタイヤと、車内にあったプラスチック片を押収していた。

 昨年9月、南署の庁舎移転に伴う作業で段ボールを発見。中に多数の証拠品があったが、タイヤとプラスチック片は、押収したことを示す書類しか見つからなかった。府警は歴代の捜査員ら15人に聴取したが、段ボールが置かれた時期さえわからなかったという。府警では2010年、伏見署で証拠品の紛失が明らかになり、全署に調査を指示。当時の南署の担当者は物置の段ボールに気づきながら中身を確認していなかった。


16'3 京都府警 八幡署 警部補が個人情報記載のノート紛失…車のトランク上に置いたまま発進

管理人一言コメント・警察のやることは事件を解決するのではなく、こんな事ばかり!

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 京都府警八幡署で、刑事課の40代男性警部補が、取り扱い事案関係者の個人情報などが書かれたノート1冊を紛失していたことが11日、府警への取材で分かった。ノートは見つかっていない。府警監察室によると、事件性のある内容はなく、今のところ個人情報の悪用は確認されていない。府警は2月18日付で警部補を所属長注意処分とした。

 府警監察室によると、警部補は1月5日午前0時ごろ、京都府八幡市内で、ノートを捜査車両のトランク上に置いたまま発進し、紛失した。ノートには事案の概要や、約10人分の住所・名前などが記載されていた。午前10時ごろに紛失に気づいたという。

 府警は、ノートに名前などが載っていた関係者に経緯を説明、謝罪した。

16'3 京都府警 宇治署 紙おむつで失禁は人権侵害 京都府警に弁護士会が勧告

 京都弁護士会(白浜徹朗会長)は7日、窃盗などの容疑で逮捕された女性(49)=服役中=を夜間に留置施設ではなく接見室に収容した際、トイレに連れて行く職員の配置を十分にせず、紙おむつを着けて失禁させたのは人権侵害にあたるとして、京都府警と宇治署に再発防止などを求める勧告を出した。

 勧告書によると、同署は2014年6~9月、女性が大声を出すことなどを理由に、留置場から夜間のみ接見室に移した。この際、トイレに連れて行く職員の配置が不十分で、女性に紙おむつを着用させ数回、失禁させた。同署は他の警察署の留置場への移送を府警本部に求めたが、満室だったため女性の了承を得て接見室に移したという。14年9月、女性が同会に人権救済を申し立てていた。

 府警留置管理課は「今後とも適正な処遇が行われるよう指導を徹底する」と。

16'2 京都府警 上京署 容疑者が運転する車に乗り込んで任意同行を求めたアホ刑事

管理人一言コメント・アホ丸出しの刑事たち、また犯罪事実が無茶苦茶、こんな犯罪事実があるんや!京都府警らしい任意捜査!

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 任意同行を求めた警察官を車に乗せたまま発進させ、ひき逃げ事故を起こしたとして、京都府警上京署は4日、大阪府門真市の職業不詳の男(56)を監禁と公務執行妨害、道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で、同乗していた大阪市平野区の無職の女(58)を監禁と公務執行妨害の両容疑で逮捕したと発表した。

 2人は容疑を否認しているという。

 発表では、2人は共謀し、3日午後5時50分頃、上京区役所の駐車場で、同署刑事課の男性巡査長(31)を乗せたまま車を発進させ、監禁するなどした疑い。

 巡査長は有印私文書偽造・同行使事件の捜査中で、同区役所で男を発見。複数の警察官で車内に乗り込み、任意同行を求めたが拒否され、車内に巡査長が1人になったすきに、男が車を急発進させたという。

 車は約100メートル東の府道交差点で左折し、自転車で横断していた男性(34)をはねた上、さらに逃走。後部座席にいた巡査長が手を伸ばしてギアをニュートラルに切り替え、約200メートル先で停車し、追跡していた警察官が男らを取り押さえた。男性は軽傷。巡査長にけがはなかった。

 同署の岩丸和彦副署長は「捜査方法に改善すべき点があったかどうか検討したい」と話した。

16'1 京都府警 宇治署 24歳男性巡査が拳銃自殺 巡回に出て制服姿のまま発見 宇治の山中

 30日午後5時5分ごろ、京都府宇治市炭山乾谷の山中で、府警宇治署地域課の男性巡査(24)が頭から血を流して倒れているのを同署員が見つけた。男性巡査は搬送先の病院でまもなく死亡が確認された。額には拳銃で撃った痕があり同署は自殺を図った可能性が高いとみている。

 同署によると、男性巡査は同署東宇治交番で勤務していた。30日は当番勤務中で午後1時から巡回に出ていたという。

 付近を車で通りかかった男性から「警察のバイクが路上に止められている」と通報があり、署員が付近を捜索。制服姿で右手に拳銃を持った状態で倒れている男性巡査を発見した。

 遺書などはなく、同署は悩んでいる様子はなかったとしている。男性巡査は平成26年4月に府警に採用され、同年9月に同署地域課に配属されていた。

16'1 京都府警 無謀Uターンのパトカーが衝突事故 バイクの男性が怪我

管理人一言コメント・正月早々の全国で初の人身事故がパトカーとは、京都府警のパトカー運転手はこんなもんです!

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 1日午前0時50分ごろ、京都市右京区西院安塚町の市道で、Uターンしようとした京都府警右京署のパトカーと、別の走行車線を走っていたバイクが衝突した。バイクを運転していた同区の20代の男子大学生が膝などを打って軽傷。パトカーを運転していた同署地域課の30代の男性巡査部長にけがはなかった。

 同署によると、現場は片側2車線の直線道路。パトカーは左側の走行車線を走行中、2人乗りの自転車を発見。追跡のため、赤色灯をつけ、サイレンを鳴らしてUターンしようとしたところ、右側の走行車線を走っていたバイクと衝突したという。

 同署は、巡査部長が後方をよく確認していなかった可能性があるとして、詳しい事故の原因を調べている。

15'12 福島県警 郡山の市道で緊急走行中のパトカーと乗用車が衝突


 30日午後11時25分ごろ、郡山市の市道で、鏡石町の代行運転手男性(62)の運転する乗用車と郡山署地域課の男性巡査長(29)が運転するパトカーが衝突した。乗用車に同乗していた郡山市の会社員男性(31)とパトカーに同乗していた同課の男性巡査長(33)が軽いけがをした。乗用車を運転していた男性とパトカーを運転していた巡査長にけがはなかった。

 同署によると、現場は信号機がある十字路交差点で、パトカーがサイレンを鳴らしながら緊急走行して交差点に進入した際、直進してきた乗用車と出合い頭に衝突したという。同署が原因を調べている。

15'12 愛媛県警 別事件の容疑者から「ノート忘れてる」巡査失態

 捜査メモが記されたノートを別事件の容疑者方に忘れたとして、愛媛県警が、警察署勤務の男性巡査を本部長注意処分にしていたことが分かった。

 県警は巡査の所属や氏名などを明らかにしていない。処分は11日付。

 県警監察官室によると、巡査は10月、捜索に入った容疑者の自宅に、聞き込み内容などを書いたノートを忘れた。他事件の関係者の氏名や住所など約10件の個人情報が記載されていた。

 約2週間後、容疑者から「ノートを忘れている」と署へ連絡があり、回収した。巡査は「ノートがないことに気付いたが、容疑者宅に忘れているとは思わなかった」と説明。県警は情報の流出や悪用は確認されていないとしている。

 同室は「職員の指導教養を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

15'12 石川県警 無謀追跡覆面パトカー 北陸道で5台多重事故

 30日午前11時ごろ、金沢市宮野町の北陸自動車道上り線で、富山県警の覆面パトカーなど5台が絡む事故があった。パトカーを降りて交通整理していた同県警の男性巡査部長(58)がトラックにはねられ、右足首を骨折した。パトカーを運転していた巡査長(30)と他4台の計8人にけがはなかった。

 石川県警高速隊などによると、現場は片側2車線の緩やかな右カーブ。パトカーはスピード違反の車を追跡中、追い越し車線から左側のガードレールに衝突し、横転した。
 ブレーキをかけた後続の乗用車に別の乗用車が追突。さらに後続のトラックが乗用車に追突されたはずみで、中央分離帯付近で交通整理していた巡査部長をはねた。
 富山県警高速隊は「赤色灯とサイレンを付けていた。追尾に問題はなかった」としている。

15'12 岡山県警 福山東署パトカーが交差点で事故 緊急走行中にライトバンと


 28日午前11時35分ごろ、福山市引野町の市道交差点で、緊急走行中の福山東署のパトカー=巡査長男性(28)運転=と、同市、地方公務員男性(57)のライトバンが出合い頭に衝突。公務員男性が両膝打撲などの軽傷を負った。

 同署によると、信号待ちをしていた警ら中のパトカーがシートベルト非装着の車を現認。追跡のため赤色灯をつけ、サイレンを鳴らし、右折しようとしたところ、直進してきたライトバンとパトカー右側がぶつかった。パトカー側の信号が赤だった。

 福山東署の岡本祐二副署長は「署員に指導を徹底し、再発防止に努めたい」としている。

15'12 長野県警 セクハラ警部補を懲戒処分

 県警の女性職員にセクハラ行為をしたとして、県警が男性警部補(41)を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしていたことが、県警への取材で分かった。処分は11月26日付。男性警部補は同日付で依願退職した。県警は処分を公表していなかった。

 県警によると、男性警部補は警察署に所属。今年4月、同僚らとの私的な飲み会からの帰宅途中、女性職員の体を触るなどのセクハラ行為をした。女性職員が9月に上司に相談して発覚した。

 県警監察課は「再発防止に向け、職員の指導を徹底する」としている。処分を公表しなかったことについて「警察庁の基準を基に、発表事案でないと判断した」とした。

15'12 山梨県警 脇見運転のパトカー、信号待ち車列に突っ込む

 26日正午ごろ、山梨県甲斐市内の国道20号で信号待ちをしていた乗用車に対し、後ろから進行してきたパトカーが追突。車両3台が関係する多重衝突に発展した。この事故で2人が軽傷。パトカーの前方不注視が原因とみられる。

山梨県警・韮崎署によると、現場は甲斐市竜王付近で片側2車線の直線区間。パトカーは減速しないまま進行。前方で信号待ちをしていた乗用車に追突。このクルマが前に停まっていた軽乗用車にも突っ込み、車両3台が関係する多重衝突に発展した。

この事故で3台のクルマが小破。乗用車を運転していた北杜市内に在住する54歳の男性と、軽乗用車を運転していた甲斐市内に在住する65歳の女性が打撲などの軽傷を負った。パトカーを運転していた同署・地域課に所属する55歳の男性警部補と、同乗の署員1人にケガはなく、警察は自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

パトカーは周辺のパトロールを実施中で、聴取に対して警部補は「結果的には前をよく見ていなかったということになる」などと供述しているようだ。警察では前方不注視が事故につながったものとみて、事故発生の経緯を詳しく調べている。

15'12 徳島県警 巡査長を停職処分

県警は24日、酒気が残った状態で車を運転したとして、小松島署地域課の20代の男性巡査長を停職1カ月の懲戒処分にした。巡査長は同日、依願退職した。飲酒した翌朝に自家用車を運転して署に出勤し、同僚に酒臭さを指摘されて発覚した。

15'12 富山県警 北陸道3人死傷 巡査部長ら書類送検 同乗の警部補含め注意処分

 朝日町の北陸自動車道で2月、故障のため停止していた警察車両に大型トラックが追突し、3人が死傷した事故で、県警高速隊は24日、警察車両を運転していた県警捜査2課の男性巡査部長(45)と、大型トラックを運転していた男性会社員(40)=福井市=を自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で富山地検に書類送検した。また県警は、巡査部長と同乗していた県警組織犯罪対策課の男性警部補(37)を同日付で本部長注意とした。

 県警監察官室などによると、2月12日午前0時40分ごろ、故障のため路肩に停止していた警察車両に大型トラックが追突。警察車両に乗っていた建設会社役員の男性(当時62歳)が死亡、巡査部長と警部補も重軽傷を負った。送検容疑では、巡査部長は車両の安全点検を怠り、大型トラック運転手は居眠り運転をして死傷者を出した、としている。

 長森雅明・県警監察官室長は「警察車両が関係する交通事故が発生したことは重大に受け止めている。各種対策を徹底させたい」としている。【

15'12 警察庁 駅で盗撮容疑、40代警部を逮捕 立川

 駅構内のエスカレーターで女性のスカート内を盗撮しようとしたとして、警視庁立川署は19日までに、同庁から警察庁に出向中の40代の男性警部を東京都迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は17日午前0時すぎ、東京都立川市の多摩都市モノレール立川北駅の上りエスカレーターで、前に立っていた20代女性のスカート内をスマートフォン(スマホ)で盗撮しようとした疑い。

 立川署などによると、警部は飲酒して帰宅する途中、スマホを置いた手提げかばんを女性の方に向けたところ、後ろにいた男性に取り押さえられた。警部は「盗撮してみたいと思った」と供述しているという。警部は当時、警察庁警備企画課と内閣官房の拉致問題対策本部を兼務していた。

15'12 徳島県警 交通トラブルで巡査長が暴行、けがさせる


 徳島県警那賀署の30代男性巡査長が、車の運転を巡って同県阿波市の60代無職男性と口論となり、暴行を加えてけがをさせていたことが19日、明らかになった。県警は巡査長を徳島地検に傷害容疑で書類送検し、戒告の懲戒処分とした。いずれも18日付。

 県警によると、11月上旬の午前8時40分ごろ、巡査長は同県吉野川市の国道192号で乗用車を運転中に、軽乗用車が道路脇から割り込んできたとして腹を立てた。巡査長は軽乗用車を追い越した後、国道沿いに車を止めて、運転していた男性と口論となり、巡査長が男性の右腕をつかんで引っ張るなどし、右手に軽い擦り傷を負わせた。巡査長はこの日、休みだった。

 県警の多田卓司監察課長は取材に対し、「犯罪を取り締まる警察官がこのような行為をしたことは誠に遺憾。職員の指導を徹底したい」と述べた。
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Author:seigi002
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