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15'2 群馬県警 女性警官3人にセクハラ、降格申し出た巡査部長

管理人一言コメント・処分が軽い。

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 女性警察官3人にセクハラ行為をしたとして、群馬県警が、交番勤務の40歳代の男性巡査部長を停職6か月の懲戒処分としていたことが28日、県警への取材で分かった。処分は1月23日付で、県警は処分を公表していなかった。県警は処分とは別に、巡査部長本人から申し出を受け、巡査に降格させたとしている。

 県警監察課によると、元巡査部長は昨年、交番内での勤務中や職場旅行の宴席で、女性警察官計3人に対し、体を触るなどの行為をした。女性警察官の1人が上司に相談して発覚したが、3人とも被害届を出さなかったため、県警は刑事事件としての立件は見送った。

 同課は、処分を公表しなかった理由について「3人から公表を控えてほしいとの強い要望があったため」としている。

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15'2 群馬県警 小4女児誘拐未遂の疑い 巡査を逮捕

管理人一言コメント・凶悪な犯罪を 敢行する等、オオカミ警官の多発化傾向にある。

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 群馬県警は18日、小学4年生の女児(10)を連れ去ろうとしたとして、渋川署地域課巡査で吉岡町交番勤務の秋山暢大(のぶひろ)容疑者(24)=群馬県渋川市金井=を未成年者誘拐未遂容疑で逮捕し、発表した。容疑を認め、「かわいかったので仲良くなりたかった」と話しているという。

 発表によると、秋山容疑者は1月15日午後4時10分ごろ、自分が管轄する吉岡町内で、自宅近くにいた女児に父親の知り合いを装って話しかけ、「パパが交通事故に遭って病院に運ばれた。すぐに来てくれ」とうそを言い、乗ってきた車で連れ去ろうとした疑いがある。女児が拒んだため、未遂に終わり、けがもなかった。秋山容疑者はこの日、休みだった。

 女児と、一緒にいた女児の2人が「見たことのあるお巡りさんに似ている」と母親に告げたため、連絡を受けた県警が捜査し、秋山容疑者の関与がわかったという。

 秋山容疑者は2013年4月に採用され、14年3月から吉岡町交番に勤務。昨年12月に女児宅周辺を複数回パトロールしたことがあり、その際に女児のことを知った可能性があるという。県警は容疑が強まったとして今月8日に秋山容疑者を交番勤務から外し、渋川署で内勤をさせていた。

 県警の上原健司・首席監察官は「極めて遺憾。厳正に対処する」と話した。

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★女児誘拐未遂容疑:逮捕の巡査「巡回連絡カード」悪用か

 勤務する交番の管轄エリアで小学4年の女児(10)を誘拐しようとしたとして、群馬県警は18日、県警渋川署地域課巡査、秋山暢大(のぶひろ)容疑者(24)を未成年者誘拐未遂容疑で逮捕した。秋山容疑者は女児の自宅前に乗用車を止め、女児が帰ってきたところを、車から降り声をかけた。私服で、警察官であることは明かさず、女児や父親の名前を口にして父親の知り合いを装っていた。

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 秋山容疑者が女児や父親の名前を事前に知っていたことについて、群馬県警は、職務上知り得た情報を利用した疑いがあるとしている。地域をパトロールする巡査は通常「巡回連絡カード」を使って個人情報を収集しているとみられ、今回もこれを悪用した可能性が考えられる。

 巡回連絡カードは、警察庁が「住民の安全で平穏な生活の確保に役立てる」として地域警察官に住民の情報を収集させている制度。事件・事故が発生したり、迷子を保護したりした緊急時に家族への連絡に役立てると説明し、家族全員の氏名、生年月日、勤務先、学校名などの記入を求めている。

 女児や両親と秋山容疑者に元々面識はなく、女児と友達(7)は昨年12月、パトロール中の秋山容疑者を5、6回見かけたと話しているという。この時の秋山容疑者の挙動について県警は「地域の見守り活動をしているような様子だった」と説明しているが、「かわいい女の子をつけ回していたのでは」と疑う声も住民の間から出ている。隣町の主婦(29)は「そもそも何のために書かされるカードなのかと思っていた。今回もし警察官に悪用されたなら、巡回連絡カード自体、廃止してもらいたい」と憤る。

 渋川署によると、秋山容疑者が勤務していた吉岡町交番は原則2人体制。監視・管理体制が弱く、個人情報を比較的容易に入手できた可能性もある。過去には長野県警や愛知県警で、交番の連絡票のコピーを悪用したり、駐在所の情報照会用端末を不正操作したりした手口もあった。


14'11 群馬県警 交通事故で虚偽報告書=巡査部長ら2人書類送検

管理人一言コメント・この種警察犯罪の多いこと。

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 居眠り運転の事故捜査で事実と異なる「脇見運転」とする報告書を作成したとして、群馬県警は14日、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で、太田署交通課の巡査部長(35)と巡査長(31)を書類送検し、いずれも減給の懲戒処分にしたと発表した。

 調べに対し、巡査部長は「居眠り事故の捜査経験がなく、捜査が面倒だと思った」と供述。巡査長は「脇見運転なら簡単な書類で済むと考えた」と話しているという。

 送検容疑は6月19日、群馬県太田市で発生した交通事故で、事故を起こした男性が「居眠り運転した」と供述したのに、「脇見運転」と記載した報告書を作成し提出した疑い。

 県警監察課によると、巡査長は男性に「居眠りでは処分が重くなる。脇見ではないか」と話し、男性の了承を得て巡査部長に報告。巡査部長は原因を認識していたが、「脇見」と報告することを承諾したという。

14'10 群馬県警 ひき逃げの巡査部長を懲戒免職

管理人一言コメント・この種の警官犯罪の多いこと。

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 群馬県警は24日、当て逃げ事故をめぐり口論になった相手を車で引きずりけがを負わせたとして、傷害や道交法違反(ひき逃げ)などの罪で起訴された群馬県警桐生署刑事2課の巡査部長倉沢伸也被告(32)=公判中=を懲戒免職処分にした。

 県警によると、倉沢被告は7月10日、栃木県足利市の路上で乗用車を運転中、信号待ちのワゴン車に追突。乗っていた男性が自分の乗用車の運転席窓に手をかけた際、急発進して約280メートル引きずって転倒させ、右腕などに約3週間のけがを負わせたとしている。

 県警の上原健司首席監察官は「法を守るべき警察官が重大事案を引き起こしたことは遺憾。職員への指導を徹底する」とコメントした。



14'9 群馬県警 反則切符訂正せず控えにうそ、巡査を書類送検

管理人一言コメント・この種犯罪の多いこと。

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 交通違反の取り締まりで、反則切符の控えにうその記載をしたとして、群馬県警が県内の警察署に勤務する巡査を、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで、7月29日付で前橋地検に書類送検していたことが、県警への取材でわかった。

 県警は同日付で、巡査を本部長訓戒の内部処分とした。

 県警監察課によると、巡査は4月6日、一時不停止の車両を取り締まった際、普通貨物自動車の扱いで運転手に反則切符を交付したが、翌7日に、中型貨物自動車だと判明。それにもかかわらず訂正の手続きをせず、普通貨物自動車の扱いで、署に反則切符の控えを提出した疑いが持たれている。

 警察庁の指針では、反則切符などの偽造は、戒告以上の懲戒処分と定めている。また、職務上の行為で懲戒処分となった場合は公表するものとしている。

 同課は「指針はあくまでも基準。本人も十分反省しており、総合的に事案を考えて、公表の必要がない内部処分とした。再発防止のため、全職員に注意喚起を促した」と説明している。

14'8 群馬県警 警察施設で拳銃暴発=手入れ中

管理人一言コメント・けん銃を弄ぶと暴発します。

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 群馬県警は27日、前橋市元総社町の県警機動隊隊舎で同日午前9時25分ごろ、男性巡査長(31)が拳銃を手入れしている際に誤って暴発させたと発表した。けが人はいなかった。

 同隊によると、巡査長は隊舎2階の教場で、隊員3人と一緒に拳銃の掃除や動作の確認をしていた際、銃弾1発を暴発させた。拳銃は自動式で、巡査長は弾倉を抜いていなかったという。弾は教場の壁に当たり、貫通はしなかった。

 巡査長らは同8時50分ごろから、拳銃12丁の手入れを開始。午前中に終える予定だった。

 群馬県警の上原健司首席監察官の話 事実関係を早急に調査し、処分を検討する。
 長岡章機動隊副隊長の話 二度とこのようなことがないよう指導を徹底する。

14'8 群馬県警 巡査部長を再逮捕 あて逃げ事故後の傷害容疑で 足利署

管理人一言コメント・警察はワルが多い。

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 足利署は4日、傷害の疑いで群馬県館林市新宿2丁目、群馬県警巡査部長倉沢伸也容疑者(32)を再逮捕した。

 逮捕容疑は、7月10日午後9時15分ごろ、足利市福富町の路上に乗用車を停車させた際、直前に起こした当て逃げ事故の被害者の会社員男性(34)と口論となり、男性が倉沢容疑者の車の窓枠をつかんだ状態で急発進し、男性を路上に転倒させ約3週間のけがを負わせた疑い。

 同署によると、倉沢容疑者は容疑を否認しているという。

 倉沢容疑者は7月14日、当て逃げの容疑で同署に逮捕されていた。


14'7 群馬県警 巡査部長、当て逃げ容疑で逮捕ー栃木県警

管理人一言コメント・懲戒免職だ!

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 栃木県警足利署は14日、群馬県館林市新宿、同県警桐生署巡査部長倉沢伸也容疑者(32)を道交法違反(当て逃げ)の疑いで逮捕した。

 発表によると、倉沢容疑者は10日午後9時10分頃、足利市下渋垂町の国道50号で乗用車を運転中、信号待ちをしていた館林市分福町、会社員日高晃二さん(34)のワゴン車に衝突し、そのまま逃走した疑い。

 倉沢容疑者は現場付近を走行していたことは認めているが、当て逃げについては「やっていない」と否認している。

 群馬県警の上原健司首席監察官は「本県警察職員が道交法違反で逮捕されたことは誠に遺憾。栃木県警の捜査結果などを踏まえ、厳正に対処する」とコメントした。

14'3 群馬県警 無謀追跡のパトカーが大暴走 衝突事故で乗用車の2人けが 

管理人一言コメント・前車を左から追い越すなどの無謀運転、右に戻して大暴走、警官らしい初心運転。これが警官のパトカー運転技術、爆笑もの!!

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 24日午後10時50分ごろ、群馬県高崎市中尾町の国道17号で、県警機動警ら隊のパトカーが乗用車と衝突、乗用車を運転していた同市のアルバイトの男性(24)と同乗していた女性(24)が腰などを打ち軽傷を負った。パトカーを運転していた同隊、田中宏幸巡査部長(28)にけがはなかった。

 高崎署によると、パトカーは交通違反とみられる車を追って3車線の中央を走行中、前の乗用車を追い越そうとしていったん左車線に出たが、ハンドルをとられて右車線に進入。乗用車の左側に衝突した。

 パトカーは赤色灯をつけサイレンを鳴らしていた。


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★信号無視の車追跡パトカー、別の車に衝突

 24日午後10時50分頃、群馬県高崎市中尾町の国道17号で、緊急走行していた県警機動警ら隊の田中宏幸巡査部長(28)のパトカーが車線変更の際、右側を走っていた高崎市内のアルバイト男性(24)の乗用車に衝突し、対向車線を越えてコンビニ店の柵にぶつかり停止した。

 男性と、同乗の女性(24)が腰などに軽傷を負った。

 高崎署の発表によると、現場は片側3車線の直線道路。パトカーは信号無視の乗用車を追跡していたという。田中巡査部長は「前方の車を追い越そうとした際、ハンドル操作を誤った」と話しているという。

 県警機動警ら隊の林孝好副隊長は「相手にけがをさせて大変申し訳ない。安全運転の徹底に努めたい」とのコメントを出した。

13'11 群馬県警 パトカーが無謀追跡中に交差点で車と衝突

管理人一言コメント・交差点での事故が多発しているのに無謀にも安全不確認で交差点に進入し事故を起こしており運転不適任者だ!

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 10日午前0時15分ごろ、群馬県太田市飯田町の市道交差点で、サイレンを鳴らして緊急走行中のパトカーが、同県高崎市の飲食店従業員男性(42)の乗用車と出合い頭に衝突した。男性は頭の痛みを訴える軽傷。

 太田署によると、パトカーは同署地域課の男性巡査部長(42)が運転。交通違反した車両を発見し、追跡中だった。違反車両はそのまま逃走した。交差点に信号はなく、パトカーの進行方向に一時停止規制があった。

 大場三郎副署長は、緊急走行時に一時停止義務はないが、安全確認が不十分だったとして、「緊急走行時の安全運転の徹底に務めたい」とのコメントを出した。

13'9 群馬県警 懲戒処分:警部補と巡査長停職、減給 盗み、脅迫罪で

管理人一言コメント・処分が軽い!

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 埼玉県内のスーパーで缶酎ハイを盗んだとして窃盗容疑で逮捕され、起訴猶予処分になっていた藤岡署の井上馨警部補(59)について県警監察官室は20日、停職1カ月の懲戒処分としたと発表した。井上警部補は同日付で依願退職したという。

 同室などによると、井上警部補は今年8月20日午後2時50分ごろから同3時半ごろの間、同県上里町内のスーパーで缶酎ハイ1本を盗み逃走し22日夕、同県本庄署へ出頭していた。井上警部補は「県民に対して申し訳ない。深く反省している」と話しているという。

 また同室は20日、今年5月に父親の訪問介護の依頼を断った介護サービス事業所の職員を脅したとして脅迫容疑で逮捕され、同罪で公判中の県警本部留置管理課巡査長、新井孝一被告(48)=起訴休職中=について減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしたと発表した。

13'8 群馬県警 警部補 179円の缶酎ハイ万引き 逮捕さる

管理人一言コメント・大爆笑!!

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埼玉県のショッピングセンターで179円の缶酎ハイを万引きしたとして、群馬県警の58歳の警察官が逮捕された。

 群馬県警藤岡警察署の警部補・井上馨容疑者は20日午後3時ごろ、上里町のショッピングセンターで179円の缶酎ハイ1缶を万引きした疑いが持たれている。

井上容疑者は、店員を振り払って現場から逃走し、行方が分からなくなっていたが、22日、警察に「出頭したい」と電話があり、埼玉県内で身柄を確保された。

警察の調べに対し、「小遣いが少なくなってしまうのでやった」と容疑を認めている。

13'8 群馬県警 介護職員脅迫:巡査長、起訴内容認める−−初公判

管理人一言コメント・こんな警官ばかりだ!

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 介護サービスの職員を電話で脅したとして脅迫罪に問われている県警本部留置管理課巡査長、新井孝一被告(48)=沼田市上原町、起訴休職中=の初公判が14日、前橋地裁(野口佳子裁判官)であり、新井被告はおおむね起訴内容を認めた。

 起訴状によると新井被告は5月22日午後、同市の介護サービス事業所の男性職員(当時47歳)に対して電話で脅迫したとしている。

 検察側は、新井被告が父への訪問介護を断られた際の対応に腹を立てて脅迫したと指摘。新井被告は「脅迫しようという考えはなかった」などと述べ、計画性は否定した。

 新井被告は、警察官になたなどを振り上げたなどとして、暴力行為等処罰法違反と銃刀法違反の罪で前橋地裁から懲役10月・執行猶予4年の判決を受けたが、不服として控訴している。

13'7 群馬県警 懲戒処分:巡査が物損事故届け出ず減給に 今年3月

管理人一言コメント・こんな警官の多いこと。

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 物損事故を起こして届け出なかったとして県内の警察署に勤めていた20代の男性巡査が今年3月下旬に減給の懲戒処分を受け、依願退職していたことが25日、県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、巡査は同月、県道で友人の乗用車を運転し車線変更をする際に、追い越し車線を走っていた乗用車にぶつかり、そのまま走り去ったという。事故当時は友人とのレジャーの帰りで、巡査は「気が動転し、その場を離れてしまった」などと釈明していたという。

13'6 群馬県警 会社員脅迫容疑で巡査長逮捕

管理人一言コメント・今回からコメントを別の視線から犯罪警官を見事な警官と評したい!!
今回の犯罪、警官らしくてお見事!!

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 群馬県警は7日、男性会社員(47)を脅したとして、同県沼田市上原町、県警本部留置管理課の巡査長、新井孝一容疑者(48)=休職中=を脅迫容疑で逮捕した。新井容疑者は昨年、警察官を脅すなどして起訴され、停職3カ月の懲戒処分を受けた。県警によると、「やっていない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は5月22日、沼田市の男性に電話で「おまえの家族構成から月収まで全部分かる」「ただじゃおかねえよ。暴力団とも知り合いだから」などと脅し、24日にも電話で脅迫した疑い。2人は顔見知りだった。

 男性は、新井容疑者の父親が4月まで利用していた訪問介護サービスを手掛ける事務所に勤務。新井容疑者から5月に再び介護サービスを利用したいと連絡があったが、人手不足のため断ると被害に遭ったという。

 新井容疑者は昨年8月、沼田市の路上でなたとのこぎりを振り上げ、警察官を脅したとして銃刀法違反と暴力行為法違反の罪で公判中。

13'5 群馬県警 覆面パトカーに追われていた乗用車がブロック塀に衝突、運転手が意識不明の重体

管理人一言コメント・追跡はお互いに怪我が無いようにすべきだ!

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24日午後11時5分頃、群馬県太田市鳥山上町の県道で、県警機動捜査隊の覆面パトカーに追われていた同県邑楽町(おうらまち)中野、トラック運転手杉山正夫さん(52)の乗用車が道路左側のブロック塀に衝突した。

杉山さんは顔を強く打ち、意識不明の重体。

太田署などによると、太田市内で同日起きたひき逃げ事件で、加害車両のナンバーの目撃情報が杉山さんの乗用車と一致。

 機動警ら隊員が赤信号で停車中の杉山さんに職務質問しようとしたところ、急発進したという。機動捜査隊の斉藤則好副隊長は「追跡は適切に行われたと考えている」とコメントした。

13'2 群馬県警 セクハラ:警部補、巡査部長に降格 停職3カ月の懲戒処分

管理人一言コメント・この種警官犯罪の多いこと。

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 県内の警察署に勤務する40代の男性警部補が同僚の女性職員にセクハラをしたとして、県警が26日付で停職3カ月の懲戒処分とし、本人の申し立てにより巡査部長に降任させていたことが27日、県警への取材で分かった。警部補は26日付で別の警察署に異動した。

 県警監察官室によると、警部補は11年9月、当時勤務していた警察署の懇親会で女性の体に触るなどのセクハラ行為をした。周囲の職員が制止して、その場は収まったが、警部補はその後も、女性にメールを送るなどしたという。12年12月、同室が女性職員を対象に実施したセクハラに関するアンケートで被害が発覚した。

 警部補はセクハラを認めているが、女性が被害届を提出していないため、刑事事件としては立件しない方針。同室は「大変申し訳ない。再発防止を徹底したい」とコメントしている。

12'8 群馬県警 巡査長 警官にナタ振り上げる

管理人一言コメント・47歳で巡査長か。

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 群馬県警沼田署は12日、同県渋川市渋川、県警本部留置管理課の巡査長新井孝一容疑者(47)を銃刀法違反容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、新井容疑者は同日午後11時25分頃、同県沼田市利根町園原の路上で、正当な理由なくナタ(刃渡り17センチ)を持った疑い。

 新井容疑者は、同市の実家に帰省中で、午後10時半頃、妻(45)にどなり始め、自ら「女房を殴った」と110番。実際は殴っていなかったが、駆け付けた同署員に「警察が何をしに来たんだ」と車からナタを持ち出して振り上げるなどしたという。調べに対し、「農家なのでナタぐらい持っている」などと容疑を否認しているという。

 新井容疑者は、うつ病の診断を受け、昨年11月から今年6月まで休職していた。

12'5 群馬県警 不祥事 危機的状況に「非常事態」宣言

管理人一言コメント・警察はワルの集団組織なんですから!!

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 県警は先月28日、部下の女性警察官にセクハラやパワハラ行為をした男性巡査部長(50)と、交付した反則切符を書き換えた県警本部男性巡査長(27)をそれぞれ懲戒処分。女子大学生を襲った高崎署巡査(24)が25日に強制わいせつ致傷容疑で逮捕された直後の処分だった。。

 県警では3月に3件の不祥事が発生。2月2日にも、交際相手の50代の女性との飲食に捜査費を流用したとして県警捜査2課の男性巡査部長(62)を懲戒免職処分にした。今年1月からの懲戒処分はすでに計4件となった。

 県警内では昨年1年間に戒告以上の懲戒処分を受けた警察官・職員は14人。過去5年間で最多、全国順位では7番目に多かった。

 今月4日に開催された署長会議では、嶋崎郁県警本部長が相次ぐ不祥事に「警察に対する信頼が失われつつある危機的状況だ。重く受け止めてほしい」と、“非常事態”を宣言した。

このため、県警では今年度から4人の監察官を5人に増やすことで監視体制を強化。現在、県下約250カ所の交番や警察署などへの抜き打ち訪問を開始し、職務遂行状況や勤務態度をチェックしている。

 小林政夫首席監察官は「警察官としての意識改革を進め、ひとつひとつ改善していく」と強調。「抜き打ち訪問と平行して、警察倫理を教える集会を各署で開催する。各署幹部も対象に幅広く行う」とうなだれた。

12'4 群馬県警 虚偽記載:警部を減給処分

管理人一言コメント・なんか訳わからんことや、しっかりしなさいよ!!

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 県警は13日、出動記録に虚偽の記載をするように指示したとして県警本部の警部20+件(52)を減給10分の1、3カ月としたと発表した。

 県警監察官室などによると、警部20+件が高崎署当直司令として勤務していた2月26日午前2時ごろ、「玄関を開けようとしている人がいる」と110番通報があった。その後、近くの路上で酒に酔った状態の同署幹部を保護したが、警部は、出動記録一覧表のメモに「未発見」と虚偽の記載をするように指示。「他の人には言わないでおこう」などと署員に呼びかけたとしている。3月上旬、匿名の封書が県警に送付されて、虚偽記載が発覚した。

 幹部は「酔っていて自宅と間違えて入ろうとした」などと話しており、減給10分の1、1カ月の処分を受け、また当時の上司にあたる警視(57)は戒告処分とした。

12'3 群馬県警 セクハラ巡査部長減給

管理人一言コメント・ホンマにセクハラ警官の多いこと、多いと分って警官になる女警官も警官だ。

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 発表によると、男性巡査部長は県中央部の署の地域課に所属していた2010年10月から今年1月にかけて、部下の女性巡査に対し、勤務中の車内で「彼氏の名前は」などと質問し、不快感を抱かせた。その後、避けるようになった巡査に不満を持った巡査部長は「半年で辞めさせられる」などと他の課員がいる前で罵倒(ばとう)するなどした。

そのほかにも、強制わいせつ事件で押収されたわいせつなDVDの目録作りを巡査が手伝った際には、内容の説明を求めたり、「身ぶり手ぶりで示せ」と迫ったりするなど、複数の不適切な指導があったとしている。

 県警は、巡査部長の当時の上司にあたる警部補(33)ら3人の監督責任を問い、本部長訓戒などとした。

 一方、男性巡査長は本部交通部に所属していた2月17日、桐生市内の交差点で赤信号を無視した男性に、交通反則切符を作成し、反則告知書を交付。しかし、男性が「黄色なら認める」と話したため、6枚つづりの書類のうち、赤色に丸印をつけた書類を切り取り、違反者に渡す際に黄色に書き換えるなどした。県警は今月28日、巡査長を虚偽有印公文書作成・同行使容疑で前橋地検に書類送検した。

 違反者が現場で否認した場合は、別途書類を作る必要があるが、巡査長は怠った。「おっくうだった」と話しているという。

 県警の不祥事を巡っては、帰宅途中の女子大学生を襲ったとして、高崎署巡査が25日に強制わいせつ致傷容疑で逮捕されたばかり。昨年は懲戒処分を受けた職員が過去5年間で最多の14人に上っている。県警は28日、本部長名で再発防止などを求める通知を各所属長に出した。

12'3 群馬県警 巡査、強制わいせつ致傷容疑  逮捕

 県警は25日、高崎署交通2課巡査の津久井秀樹容疑者(24)(前橋市敷島町)を強制わいせつ致傷の疑いで逮捕した。県警によると、わいせつ事件で職員が逮捕されたのは初めてのケースという。

 発表によると、津久井容疑者は25日午前3時5分頃、高崎市内の路上で、自転車で通行中の高崎市内の大学3年の女子学生(21)にわいせつな行為をしようとして自転車ごと押し倒し、ひざに軽傷を負わせた疑い。

 津久井容疑者は女子学生のスカートをまくり上げるなどしたが、大声を出されたため逃走したという。調べに対し、「若い女性の体を触ってみたかった。大変申し訳ないことをした」と容疑を認めているという。

 県警幹部によると、約1時間40分後、現場から約500メートル離れた県道付近で、自転車に乗った高崎市内の大学1年の女子学生(19)が押し倒される事件が発生している。津久井容疑者が犯行をほのめかしていることから、県警は関連を調べている。

 犯行時、津久井容疑者はトレーニングウエア姿で、ネックウオーマーをしていた。現場近くのスーパーの駐車場に車を止めて、歩いて犯行に及んだという。

 津久井容疑者は2006年4月の採用以来、高崎署勤務が続いていたが、26日発令の人事により別の署に異動予定で、24、25日は公休日だった。

 被害者などの目撃証言などから津久井容疑者が犯人の特徴と一致。残務整理のため25日朝に同署に現れた際に同署が事情聴取し、午後に容疑を認めたという。

【県警幹部が陳謝】

県警幹部が陳謝 県警は25日夜、本部で記者会見し、小林政夫・首席監察官、桑子福一・高崎署長、鬼形克已・捜査1課長が出席。小林首席監察官は「県民の信頼を損ない極めて遺憾。被害者と県民に多大な不安を与えた。深くおわびする」などと頭を下げた。26日に異動予定だった津久井容疑者の発令を取り消し、厳正に取り調べたうえで処分を検討するとしている。

12'2 群馬県警 捜査費を横領容疑 62歳巡査部長を懲戒免職

管理人一言コメント・やりたい放題の警官だこと。

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 女性との飲食代に捜査費を流用したとして、県警は2日、業務上横領の疑いで県警捜査2課の男性巡査部長(62)を前橋地検に書類送検した。また、県警は同日付で巡査部長を懲戒免職処分にして、当時の上司ら6人を戒告などの懲戒処分にした。

 県警によると、巡査部長は平成20年12月上旬から22年12月中旬まで、計16回にわたり、交際していた捜査協力者の50代の女性との飲食代に捜査費計1万7100円を使った。

 巡査部長は捜査中に無関係の女性と密会。捜査車両を女性の送迎にも使っていた。巡査部長は「捜査費を私的に流用した。申し訳ない」と容疑を認めている。巡査部長は定年退職後、捜査能力が評価され、22年4月に県警に再任用されていた。県警の木村光雄首席監察官は記者会見で、「再発防止と県民の信頼回復に努めたい」と述べた。

11'11 群馬県警 パトカーと衝突、車の6人軽傷 交差点を緊急走行中

管理人一言コメント・警察が潔く責任を取れ!!

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 17日午後4時半ごろ、前橋市文京町の県道交差点で、緊急走行中の群馬県警のパトカーと乗用車が衝突した。乗用車を運転していた同県伊勢崎市の専門学校の男子学生(19)と、同乗の女子学生5人=いずれも(19)=の計6人が病院に運ばれたが、いずれも軽傷。パトカーを運転していた前橋署の男性巡査(28)と助手席の男性巡査部長(28)にけがはなかった。

 県警前橋東署によると、パトカーは事件現場に向かう途中で、サイレンを鳴らしながら赤信号の交差点に南方向から進入した際、西方向から直進してきた乗用車と衝突したという。同署が詳しい状況を調べている。

11'7 群馬県警 拠品窃盗、元巡査長に有罪 前橋地裁判決

管理人一言コメント・警察はワルが多い!!

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 事件の証拠品の現金を盗んだとして窃盗罪に問われた群馬県警大泉署の元巡査長、柿沼孝宜被告(28)の判決で、前橋地裁は19日、懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)を言い渡した。

 判決理由で吉井広幸裁判官は「警察官としての本分にもとる悪質事犯だが、反省しており懲戒免職処分も受けている」と述べた。

 判決によると、柿沼被告は昨年10月25日、当時勤務していた太田署の証拠品保管庫から現金約6万7千円を盗んだ。

11'6 群馬県警 パトカーから逃げた「軽」が高速逆走、衝突死亡

管理人一言コメント・真に警察は安心、安全の為の仕事をしているだろうか。

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 28日午前0時40分頃、群馬県藤岡市篠塚の上信越道上り線の藤岡インターチェンジ(IC)付近で、逆走してきた軽乗用車が大型トラックと正面衝突した。

 炎上した軽乗用車の車内から1人の遺体が見つかり、県警高速隊が身元の確認を急いでいる。トラックを運転していた神奈川県愛川町の男性運転手(40)は右足打撲などの軽傷。

 同隊によると、軽乗用車は事故の直前、約25キロ離れた群馬県渋川市の市道交差点で一時停止を怠り、渋川署のパトカーが停止を求めたところ逃走した。

 渋川ICから関越道に入り、パトカー3台の追跡を受けながら東京方面へ逃げていたが、上里サービスエリア(埼玉県上里町)でUターンする形で逆走を始め、長野方面の上信越道に入って衝突した。逆走距離は約6・7キロ。パトカーは逆走後に追跡をやめており、同隊の生方博副隊長は「追跡方法に問題はなかった」としている。

 この事故で、上信越道吉井―藤岡IC間の上り線で約6時間、下り線で約50分間、通行止めになった。

(2011年6月28日12時29分

11'6 群馬県警 証拠品の現金盗む 巡査長を懲戒免職

管理人一言コメント・当然の処分だ。

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 県警は7日、証拠品の現金を盗んだとして、窃盗容疑で逮捕した元太田署刑事1課巡査長、柿沼孝宜容疑者(28)を懲戒免職処分にした。また、同署の刑事1課長(当時)を戒告にしたほか、太田署長(同)ら3人を本部長注意や所属長注意とした。

 柿沼容疑者は同課で証拠品を担当していた昨年10月、2件の万引事件で容疑者が逃走過程に遺留し同署の保管庫で管理していた現金計約6万8千円を盗み、関係する証拠品を廃棄するなどした。一方、前橋地検は7日、証拠品の現金を盗んだ窃盗の罪で、柿沼容疑者を起訴した。

11'5 群馬県警 証拠品の現金を盗む 巡査長逮捕

管理人一言コメント・警官を見たらドロボーと思え、高給取りの警官が!!

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 群馬県警は18日、警察署内に保管してあった事件の証拠品の現金を盗んだなどとして窃盗と器物損壊の疑いで、大泉署地域課巡査長、柿沼孝宜容疑者(28)=同県大泉町古海=を逮捕した。

 逮捕容疑は昨年10月25日から翌26日にかけ、当時勤務していた太田署の証拠品保管庫から現金約6万7千円を盗んだほか、証拠品30点を同署のごみ集積場に捨てた疑い。

 県警によると、証拠品は万引事件で逃走した犯人が現場に脱ぎ捨てたジャンパーなど。柿沼容疑者は昨年3月から1年間、同署刑事1課で証拠品の保管を担当していた。「小遣いがなくて困ってやった。現金だけなくなると怪しまれるのでほかの証拠品も捨てた」と供述している。

 今年4月、後任の署員が関係書類を調べた際に発覚。ほかに証拠品と書類が計約60点なくなっており、県警は関連を調べる。

11'1 群馬県警 取り締まり中のパトカーと衝突 男性がひざ骨折

管理人一言コメント・軽微な反則行為に大事故、アホばかりの警察!!

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 12日午後9時40分ごろ、高崎市浜尻町の国道17号で、高崎署地域課、荒川大介警部補(35)のパトカーと、同市日高町、無職、小林隆次さん(63)の乗用車が衝突、小林さんは左ひざの骨を折る重傷を負った。

 同署によると、現場は片側4車線の直線道路。荒川警部補は交通違反の取り締まり中、対向車線を走る整備不良車両を発見。Uターンして追跡するため、パトカーの赤色灯をつけ、サイレンを鳴らしながら車線変更する際、後続の小林さんと衝突した。同署はパトカーの後方確認が不十分だったとみている。

 同署の山田賢司副署長は「相手の方にけがをさせてしまい大変申し訳ありません。緊急走行時における安全運転の徹底に努めて参りたい」とコメントした。

10'9 群馬県警 警部補自殺未遂 家族が賠償提訴

管理人一言コメント・どっちもどっち、世間は笑っている!!

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 伊勢崎署の男性警部補(57)が自殺未遂したのは県警監察官による行き過ぎた事情聴取が原因だったとして、警部補の家族が約二千二百万円の損害賠償を県に求める民事訴訟を起こし、第一回口頭弁論が二十四日、前橋地裁(西口元裁判長)で開かれた。

 訴状によると、警部補は昨年七月、部下の女性が休職したのは警部補の不適切な言動が原因だとして、事情聴取を受けた。「セクハラ」とされた行為をおおむね認めたが、監察官に威圧的な尋問をされ、違法な退職強要をされた末、九月下旬に自殺を図り、意識不明で寝たきり状態になったとしている。

 県側は「事情聴取は適法で、退職は強要しておらず、自殺との因果関係はない」として請求の棄却を求めた。
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