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15710 埼玉県警 無謀緊急走行のパトカー、やっぱり人身事故!

管理人一言コメント・全国民が知っている交差点を赤信号で突入すれば事故が起きる!特権意識だけで、そこのけ、そこのけパトカーが通るの無謀運転では事故は当たり前、爆笑、警察!

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 30日午後6時50分頃、埼玉県草加市谷塚町の市道交差点で、緊急走行中の草加署刑事課の男性巡査部長(31)が運転するパトカーと、同市内のパート女性(45)の乗用車が衝突した。

 女性は左手骨折の重傷、助手席の夫(48)も頭部打撲の軽傷を負った。パトカーの巡査部長と助手席の同課男性巡査部長(32)にけがはなかった。

 草加署の発表によると、パトカーは赤色灯をつけてサイレンを鳴らし、赤信号の交差点に進入したという。同市内のけんかの現場へ向かっていた。同署が事故原因を調べている。

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15'10 埼玉県警 朝霞の強盗殺人 元巡査部長起訴 県警幹部「極めて凶悪」

管理人一言コメント・こんなモンです警官は!

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 朝霞市根岸台七の無職寺尾俊治さん(58)を殺害し、現金などを奪ったとして、強盗殺人などの罪で起訴された元浦和署地域課巡査部長の中野翔太被告(31)。県警は、朝霞署勤務時代に仕事で知り合った女性と不倫関係になった末に金に困り、捜査で自宅を訪れたことのある寺尾さんを殺害したとみている。不適切交際や職務で知った個人情報の悪用など事件の背景に県警の布川賢二首席監察官は「極めて凶悪かつ身勝手な犯行だ。県民の安全を守るべき警察官としてあってはならない」と苦渋の表情を浮かべた。

 県警によると、中野被告は朝霞署に勤務していた二〇一四年六月ごろから女性と不倫関係になった。同年十一月には女性が交際に関するトラブルを同署に相談。中野被告は今年四月に不適切交際があったとして、警務部長注意の処分を受けたが、その後も不倫を続けたという。捜査関係者によると、女性用の住居を借りていた中野被告のもとに七月ごろから滞納した家賃の督促状が届き、金繰りに困っていたという。逮捕後の捜査で、同月二十八日にさいたま市南区で変死体として見つかった男性(84)宅に臨場し、男性のキャッシュカードや家の鍵など十三点を奪った疑いもある。中野被告は「交番に戻るとバッグの中に入っていた」と容疑を否認しているが、ある捜査関係者は「悪質極まりない」と憤る。

 昨年十月に寺尾さんの父親が死亡した際、遺体の検視で現場を訪れた中野被告は、事件について「金を得る目的で寺尾さん宅に行った」という趣旨の供述をしている。しかし県警は、寺尾さんが在宅していたため殺害したとみている。中野被告は事件後に滞納した家賃を支払い、女性と沖縄旅行に行ったことが分かっている。県警によると、中野被告は「すべての責任を取らなければいけない。被害者には申し訳ない」と供述する一方、逮捕当初から一貫して「殺すつもりはなかった」と殺意を否認し続けている。

 中野被告が懲戒免職処分となったことを受け、寺尾さんの弟が県警を通じて寄せたコメントには、中野被告への思いがにじむ。「犯人には今後、猛省して罪を償ってほしい」

15'10 埼玉県警 殺人容疑の警官、懲戒免職

 埼玉県朝霞市の民家で無職寺尾俊治さん(58)が殺害された事件で、殺人などの容疑で逮捕された県警浦和署の巡査部長中野翔太容疑者(31)について、県警は2日、懲戒免職処分にしたと発表した。 

15'4 埼玉県警 巡査部長を逮捕 男子高生をひき逃げ容疑 草加署

管理人一言コメント・生活安全課の警官が。

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 県警交通捜査課と草加署は24日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、草加署生活安全課巡査部長加藤学容疑者(42)=さいたま市桜区白鍬=を逮捕した。

 逮捕容疑は3日午後10時55分ごろ、草加市北谷1丁目の国道4号交差点で、軽乗用車を運転して左折する際、自転車で通行していた同市の通信制高校男子生徒(17)をはねて、そのまま逃走した疑い。男子生徒は右肩などを打撲する軽いけがを負った。

 同課によると、現場は片側2車線で、信号機のない丁字路。男子生徒や後続のミニバイクの男性がナンバーや車種を目撃しており、加藤容疑者が浮上した。同容疑者は仕事を終えて帰宅途中だった。「事故を起こして止まらず逃げたことは間違いない」と容疑を認めているという。

 同署の江田正之副署長は「署員が逮捕されたことは誠に遺憾。関係者におわびする」とコメントした。

15'1 埼玉県警 強制わいせつ致傷容疑で本庄署巡査部長を逮捕

管理人一言コメント・全国的に警官のわいせつ犯罪が多発。

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 埼玉県警捜査1課と寄居署の合同捜査班は26日、強制わいせつ致傷の疑いで、深谷市武蔵野、本庄署の交通課巡査部長浅間雄大容疑者(27)を逮捕した。

 逮捕容疑は2012年9月11日午後9時20分ごろ、寄居町内の町道で、徒歩で帰宅途中の当時10代後半の女性を背後から押し倒し、体を触るなどして、両膝や左肩に1週間のけがを負わせた疑い。「間違いない」と容疑を認めているという。

 同課によると、12年夏ごろ、複数の女性から、周辺地域で夜間に、車を降りた不審な男から声を掛けられたという内容の相談があった。県警が未解決事件の捜査をしていたところ、目撃情報などから車のナンバーの一部や型式などが判明し、浅間容疑者が所有する車が浮上。本人に事情を聴いたところ、犯行を認めたという。

 現場は閑散とした住宅地。浅間容疑者は犯行当時、県警本部交通指導課の巡査として勤務していた。仕事帰りに犯行に及んだとみられる。浅間容疑者は余罪について供述しておらず、県警も複数の不審な声掛け事案について、浅間容疑者による犯行と特定していないとしている。

 本庄署の長沢良一副署長は「署員が逮捕されたことは大変遺憾。今後の捜査結果を踏まえ、再発防止対策を徹底し、信頼回復に努めてまいります」とコメントを出した。

15'1 埼玉県警 知人女性の住所、不正に照会疑い 警部補書類送検

管理人一言コメント・この種、警官犯罪が多い。

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 埼玉県警は23日、知人の女性らの個人情報を不正に照会したとして、岩槻署刑事課の男性警部補(59)を虚偽有印公文書作成・同行使容疑などで書類送検し、懲戒免職処分とした。

 送検容疑は2012年8月~14年3月、女性4人の住所や家族構成などを捜査と偽って携帯電話会社などに照会した疑い。「素性が知りたかった」と説明している。捜査関係者によると、女性らはいずれも風俗店勤務で警部補は客として知り合ったという。

 警部補は昨年11月、女性と飲酒後、運転して1人で帰宅途中に東京都国立市でガードレールに衝突する事故を起こし、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で警視庁に書類送検された。その際に車の中から情報照会の書類が見つかり発覚した。

15'1 埼玉県警 男性巡査、朝霞署屋上で拳銃自殺か 携帯電話に遺書めいた文面

管理人一言コメント・ご冥福を。

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 14日午前10時25分ごろ、朝霞市幸町2丁目の朝霞署屋上で、同署地域課の男性巡査(24)が頭から血を流して倒れているのを、捜していた同署員が発見した。巡査はすでに死亡していた。

 同署によると、巡査の近くには貸与された本人の拳銃が落ちており、弾が1発発射されていた。

 巡査は14日午前9時半から翌日午前9時半まで勤務する予定だった。出勤後、制服に着替えて上司の立ち会いの下で拳銃を着装したが、午前9時半ごろから姿が見えなくなり、上司の男性警部補らが捜していた。発見された屋上は無施錠で、署員が自由に立ち入ることができた。 

 巡査の携帯電話には遺書めいた文面が記録されており、同署は自殺した可能性があるとみて捜査している。無断欠勤など勤務態度に問題はなかったという。

 同署の永谷邦夫副署長は「現時点では捜査中のため、コメントは控えさせていただきます」とコメントした

15'1 埼玉県警 巡査が知人女性宅のアパートに侵入し2階から転落 手には預金通帳

管理人一言コメント・警官らしい犯罪だ。

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 埼玉県警捜査3課は1月2日、知人女性の住むアパートに侵入したとして、県警川口署地域課の男性巡査(34=川口市中青木)を、住居侵入容疑で現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、同日午後10時45分頃、同県宮代町の2階建てアパートの敷地に侵入したとしている。
県警によると、同時刻頃、アパート1階に住む30代の男性から、「2階から人が落ちてきた」と110番通報があった。
男性は1階のベランダ付近に倒れていた巡査を取り押さえ、通報で駆け付けた県警杉戸署員に引き渡した。

 巡査は「侵入したことに間違いありません」と容疑を認めており、知人女性宅に侵入し、ベランダから逃げようとした際、誤って1階に転落した。犯行当時、女性は不在だった。

 逮捕時、巡査は手に預金通帳とバールを持っていて、盗み目的で知人女性のアパートに侵入したとみられている。
県警は、巡査と女性は面識があったが、公務以外で知り合った間柄としている。
巡査は川口市内の交番勤務で、事件当日は非番だった。

 川口署の岩崎努副署長は「警察官としてあるまじき行為で、職員が逮捕されたことは大変遺憾であります。今後、捜査結果を踏まえ、再発防止対策を徹底し、信頼回復に努めてまいります」とコメントしている。

14'12 埼玉県警 手続き誤り緊急逮捕 警部補、法の要件確認せず 東入間署

管理人一言コメント・こんなもんです警察は。

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 県警は12日、東入間署の男性警部補が、法律条文の要件を確認せず、酒気帯び運転の同乗者を誤って緊急逮捕したと発表した。同署は、いったん男を釈放、逮捕状を請求し、その後通常逮捕した。

 同署は同日朝、三芳町藤久保のガソリンスタンドで、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、自称建築作業員男と同法違反(酒気帯び運転同乗者)の疑いで、建築作業員男=いずれも(23)=を緊急逮捕した。

 緊急逮捕をするには、懲役3年以上に当たる罪であることが要件。県警交通指導課によると、男性警部補は、同乗者を緊急逮捕する際、条文を確認せず懲役2年以下の道交法違反(酒気帯び運転同乗者)を適用したという。

 同日午前4時15分ごろ、ガソリンスタンドの男性店員から、「不審車両がある」と110番。同署員が駆け付けたところ、2人が軽乗用車に乗っていたという。呼気を調べたところ、規定値を上回るアルコール分を検知。2人が任意同行を拒んだため、緊急逮捕した。別の警察官が誤りに気付き、同乗者男を釈放。調べの中で同乗者が車を運転手に貸していたことが分かり、同法違反(車両提供)の疑いで通常逮捕した。

 東入間署の山崎利信副署長は、「適正な逮捕手続きについて指導を徹底し、再発に努める」とコメントしている。

14'12 埼玉県警 事件現場の足跡を変造容疑 警部補を書類送検

管理人一言コメント・指紋の採取では取調室で採取した指紋を犯罪現場で採取したようにやる手口、即席でもやる警察、氷山の一角だ。

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 窃盗事件の現場から採取した足跡が鮮明に見えるよう、後から手を加えて変造したとして、埼玉県警は11日、捜査3課の男性警部補(54)を証拠隠滅の疑いで書類送検し、停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。警部補は「起訴するには物証が足りないと思った」と容疑を認めており、同日付で依願退職した。

 監察官室によると、窃盗事件の捜査を担当していた警部補は8月19日、押収した靴を使い、現場から採取した足跡の鑑識資料に土をつけ、より鮮明に見えるように変造した疑いがある。

 足跡が鮮明すぎることに鑑識課員が気づき、警部補の上司が問いただしたところ、不正を認めたという。変造されたのは、連続窃盗容疑で逮捕された容疑者が関与を認めた余罪の証拠。さいたま地検はこの余罪分の容疑を不起訴とした。

 布川賢二首席監察官は「証拠品の管理及び指導を徹底したい」とコメントした。

14'12 埼玉県警 葬儀前気付く…警察、遺族に別人の遺体引き渡す

管理人一言コメント・助けようがない。

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 埼玉県警は1日、変死体として取り扱った同県所沢市の70歳代男性の遺体を遺族に返す際、所沢署が誤って別人の遺体を引き渡していたと発表した。

 葬儀前に気付いて遺族に返し、謝罪した。

 発表によると、同署刑事課の巡査部長(32)ら3人は11月28日午後、70歳代男性の遺体を引き取りに来た葬儀業者に、安置室にあった同市の50歳代男性の遺体を引き渡した。巡査部長らは「50歳代男性の遺体がストレッチャーにのせられていたため、引き渡す準備がしてあると思った」と話したという。30日午前、50歳代男性の遺体引き渡しの際、遺体がなかったため取り違えが判明した。

 いずれも27日に自宅で死亡しているのが見つかり、変死体として扱ったが、同署は事件性がないと判断し、安置室で保管していた。

 巡査部長らは、遺体の手首と遺体を包む袋に取り付けられていた名前などが書かれた識別札を確認しなかったという。同県警本部長通達では、引き渡しの際、警部補以上の立ち会いを必要としているが、同署はこれもしていなかった。

14'11 埼玉県警 警部補を逮捕 ひき逃げ容疑など

管理人一言コメント・相も変わらず警官の飲酒運転が、厳罰にしなければ。

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 埼玉県警は12日、県警小川署生活安全課の警部補、工藤隆容疑者(56)=同県秩父市下影森=を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕し、発表した。同容疑者が11日午後、県警秩父署に出頭した。容疑を認めているという。

 県警交通捜査課によると、工藤容疑者は10月26日午後5時35分ごろ、自宅近くの交差点を乗用車で右折する際、歩いて横断中だった近くの無職男性(83)をはね、右足の骨を折る重傷を負わせたうえ、そのまま逃げた疑いがある。車のナンバーの目撃証言から、工藤容疑者の車両が浮かんだ。工藤容疑者は「(事故当時)飲酒運転していたので、警察に連絡できなかった」と話しているという。

 監察官室の布川賢二首席監察官は「捜査状況を踏まえ、厳正に対処する」とコメントした。

14'11 埼玉県警 捜査車両で52キロスピード違反 30代の男性警部戒告

管理人一言コメント・何でもやります。

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 捜査用車両を運転中に指定速度を52キロ超過するスピード違反をしたとして、県警監察官室は6日、県警本部に所属する30代の男性警部を戒告処分にしたと発表した。男性警部は「スピードメーターを見ずに、漫然と運転をしていた」と話しているという。

 同室によると、警部は7月31日午前10時ごろ、捜査用の乗用車で移動中に、指定速度40キロのさいたま市北区の県道を92キロで走行し、取り締まり中の警察官に摘発された。

14'10 埼玉県警 パトカーから逃走の車、自転車はねる 容疑の男逮捕

管理人一言コメント・巻き添えの事故の責任は警察が取れ!

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 11日午後4時50分ごろ、さいたま市見沼区東大宮6丁目の市道交差点で、パトカーに追跡されていた乗用車と自転車が衝突。近くに住む自転車の無職女性(49)が頭などを打ち、重傷を負った。

 大宮東署は、自動車運転処罰法違反(過失致傷)の疑いで、乗用車を運転していた上尾市瓦葺、職業不詳岸佑太容疑者(31)を現行犯逮捕した。

 同署によると、事故前に現場から250メートルほど離れた場所で、岸容疑者が携帯電話で通話しながら運転しているのをパトカーが発見。停車を求めたが、そのまま逃走したため、パトカーが追跡していた。現場は信号機のある交差点で、赤信号を無視して進入したとみられている。岸容疑者は容疑を認めているという。

 同署の勝島慎一副署長は「現時点で追跡行為は適正な職務執行だったと考えている」とコメントしている。

14'10 埼玉県警 所沢署員が飲酒状態で交通取り締まり バイク運転で10日書類送検へ

管理人一言コメント・警官らしい。

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 埼玉県警所沢署に所属する20代の男性巡査が8月、交通取り締まりに向かう際に飲酒状態でバイクを運転した疑いが強まり、県警が10日に道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで男性巡査を書類送検する方針を固めたことが9日、捜査関係者への取材で分かった。県警は男性巡査に対する懲戒処分も検討している。

 捜査関係者によると、男性巡査は所沢駅前交番で勤務。今年8月、飲酒後に交番のバイクを運転し、所沢市内の交通取り締まり現場に向かい、実際に取り締まり業務に当たったという。

 現場にいた同僚の署員らが酒のにおいで気づき、検査したところ基準を上回るアルコールが検出された。県警監察官室の調査に対し、男性巡査は飲酒の事実を認めているとみられる。同室は常習性の有無や所沢署の管理体制についても調査を進めている。

 警察官の飲酒をめぐっては、静岡県警の男性巡査部長が二日酔いで車を運転して昇任試験会場に向かったとして、6月に道交法違反容疑で書類送検されるなどしている。

14'8 埼玉県警 酒気帯び運転容疑で巡査を逮捕

管理人一言コメント・警官による飲酒運転が後を絶たない。

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 酒気帯びで車を運転し物損事故を起こしたとして、埼玉県警岩槻署は16日、道交法違反の現行犯で、同署刑事課の巡査、白石洋行容疑者(32)=草加市清門町=を逮捕した。同署によると「車に乗るのを分かっていながら飲んだ」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は同日午後4時25分ごろ、酒気帯び状態で軽乗用車を運転し、さいたま市岩槻区の交差点で信号待ちの乗用車に追突する事故を起こしたとしている。乗用車に乗っていた夫婦ら3人にけがはなかった。

 同署によると、白石容疑者は同日、休日だったが出勤して業務を行い、午後に帰宅していた。呼気1リットルあたり0・25ミリグラムのアルコールが検出され、飲酒の経緯を詳しく調べている。

 同署の木村育男副署長は「警察官としてあるまじき行為で誠に遺憾。職員の指導を徹底し、信頼回復に努める」と話した。

14'7 埼玉県警 今度は白黒パトカーの無謀追跡 巻きぞえと:電柱衝突死

★天秤にかけると・結果として人の生命身体 財産等に重大な被害を与えておりパトカーの追跡は著しく妥当性を欠くことになる。



管理人一言コメント・今や危険ドラック吸引運転より、パトカーの無謀追跡が恐怖。無謀追跡で巻き添え事故、更に追いつめて死亡させるなど警察は国民の安心、安全の為の警察活動どころか未必の故意による殺人を敢行している。

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 29日午後8時55分ごろ、埼玉県深谷市東方町2の市道交差点で、パトカーに追跡されていたバイクが右から来た自転車と接触してバランスを崩し、道路右側の電柱に衝突、バイクに乗っていた同県熊谷市内の職業不詳の少年(18)が頭を強く打って死亡した。

 県警深谷署によると、パトカーは現場近くでヘルメットをかぶらず騒音を出して走っているバイクの少年を発見。停止を命じたが逃走したため、赤色灯をつけて時速20〜50キロで約900メートル追跡した。バイク、パトカーとも一時、対向車線を逆走したという。

 現場は信号のない交差点。自転車の男性(68)は足に軽傷を負った。同署の橋本元副署長は「適切な職務執行だった」と話している。


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★14'7 埼玉県警 覆面パトカーの無謀追跡で巻き添え事故と激突死亡事故

管理人一言コメント・現在、脱法ハーブ吸引による重大事故よりもパトカーの無謀追跡による巻き添え事故、死亡事故が増大、警察はその重大性を認識し責任を取れ!

                      
 20日午前1時過ぎ、埼玉県本庄市児玉町金屋(かなや)の国道462号で、覆面パトカーに追跡されていた群馬県藤岡市鬼石、飲食店従業員、井上甲斐さん(30)運転の乗用車が、別の乗用車に接触後、道路左の鉄柱に衝突した。井上さんは全身を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。接触した車を運転する男性会社員(44)も頭などに軽傷を負った。

 県警児玉署の調べでは、県警交通機動隊のパトカーが、井上さんの車が本庄市児玉町のJR八高線の踏切を一時停止せずに渡ったとして約1.5キロにわたり追跡。井上さんの車は、対向車線から右折しようと進行中の男性会社員の車に接触した後、約65メートル先の鉄柱に衝突した。同隊は「亡くなられたのは残念。追跡は適正な職務執行だったと考えている」とするコメントを出した。

14'7 埼玉県警 職務質問の少女にキス 巡査を書類送検

管理人一言コメント・マルでアホ巡査。

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埼玉県の蕨警察署の22歳の巡査が、去年11月、職務質問をした少女にマスクの上からキスをしたり抱きついたりしたとして、特別公務員暴行陵虐の疑いで書類送検された。

 書類送検されたのは、蕨警察署の交番に勤務する22歳の男の巡査。
警察の調べによると、巡査は去年11月、夜間、戸田市の路上を歩いていた10代の少女に職務質問した際、マスクの上からキスをしたり抱きついたりしたとして、特別公務員暴行陵虐の疑いが持たれている。

 少女が2か月後に別の警察官に職務質問された際、被害を申告して明らかになった。
巡査は「話が盛り上がり、これくらいなら許されると思った」などと供述しているという。

 一方、草加警察署の交番に勤務する28歳の男の巡査も、ことし4月、草加市内の駅のエスカレーターで女性のスカートの中を小型のカメラで盗撮したとして県迷惑行為防止条例違反の疑いで書類送検された。

 警察は22歳と28歳の巡査をそれぞれ停職6か月と3か月の懲戒処分にした。
いずれも容疑を認め、依願退職。

 埼玉県警察本部の布川賢二首席監察官は「事件を起こしたことは極めて遺憾です。いずれも若手警察官による事案であり、指導を徹底し再発防止に努めます」とコメント。

14'7 埼玉県警 覆面パトカーの無謀追跡で巻き添え事故と激突死亡事故

★天秤にかけると・結果として人の生命身体 財産等に重大な被害を与えておりパトカーの追跡は著しく妥当性を欠くことになる。




管理人一言コメント・現在、脱法ハーブ吸引による重大事故よりもパトカーの無謀追跡による巻き添え事故、死亡事故が増大、警察はその重大性を認識し責任を取れ!

                        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 20日午前1時過ぎ、埼玉県本庄市児玉町金屋(かなや)の国道462号で、覆面パトカーに追跡されていた群馬県藤岡市鬼石、飲食店従業員、井上甲斐さん(30)運転の乗用車が、別の乗用車に接触後、道路左の鉄柱に衝突した。井上さんは全身を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。接触した車を運転する男性会社員(44)も頭などに軽傷を負った。

 県警児玉署の調べでは、県警交通機動隊のパトカーが、井上さんの車が本庄市児玉町のJR八高線の踏切を一時停止せずに渡ったとして約1.5キロにわたり追跡。井上さんの車は、対向車線から右折しようと進行中の男性会社員の車に接触した後、約65メートル先の鉄柱に衝突した。同隊は「亡くなられたのは残念。追跡は適正な職務執行だったと考えている」とするコメントを出した。

14'6 埼玉県警 交通機動隊の巡査が酒気帯び運転、書類送検

管理人一言コメント・後を絶たない警官の飲酒運転、情けなや!

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 埼玉県警・交通機動隊の27歳の巡査が、今年3月、酒を飲んで車を運転したとして書類送検された。

 酒気帯び運転の疑いで書類送検されたのは、埼玉県警・交通機動隊で訓練中だった男性巡査。
埼玉県警によると、巡査は今年3月、越谷市で行われた職場の歓迎会で飲酒した後、いったんタクシーで自宅に帰った。

 その後、携帯電話がないことに気づいて居酒屋に戻る際、飲酒していたにもかかわらず車を運転した疑いが持たれている。巡査は路上で車を止めたまま寝てしまい、連絡がとれないことを不審に思って探しに来た同僚に見つかったという。

 巡査は調べに対し、「交通指導の最前線に立つ自分がこのようなことをして、大変恥ずかしく思い、深く後悔している」などと話しているという。

 警察は巡査を停職6か月の処分とし、巡査は12日付けで依願退職した。

14'4 埼玉県警 「乗車拒否かと」タクシーへこませた巡査を訓戒

管理人一言コメント・処分が軽い!

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 埼玉県警監察官室は30日、タクシーのトランクを殴ってへこませたとして器物損壊容疑で逮捕された浦和署警備課の男性巡査(27)を本部長訓戒処分にした。

 巡査は依願退職した。

 発表によると、巡査は6日午前0時50分頃、さいたま市大宮区の大宮駅ロータリーで、動き出そうとしたタクシーの前に立ちふさがった後、後部のトランクを殴ってへこませたとして大宮署に現行犯逮捕された。被害者と示談が成立したため、巡査は釈放され、被害届は取り下げられた。

 巡査は同僚の結婚パーティーから帰る途中で「タクシーに客が乗っていることに気づかず、乗車拒否にあったと思った」と話しているという。

 布川賢二監察官室長は「職員に対する指導を徹底し、再発防止を図るとともに、信頼回復に努める」としている。

14'4 埼玉県警 ミニパトカーが2人乗りバイク 無謀追跡中事故 県警が公表せず

管理人一言コメント・運転手を厳重処分せよ!

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 埼玉県警秩父署のミニパトカーが6日、軽乗用車と衝突する事故を起こしたが、公表していなかったことが12日、同署への取材で分かった。

 同署によると事故は6日午後1時10分ごろ、皆野町の県道で発生。ミニパトカーが2人乗りのバイクを発見し、サイレンを鳴らして追跡。その際、対向の軽乗用車と衝突し、軽乗用車の30代と60代の女性2人が腰などに軽傷を負った。

 松永佳夫副署長は「関係者の方にはご迷惑をおかけした」とコメントした。


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★追跡中の事故、公表せず 埼玉県警「軽微だったため」

 埼玉県警秩父署のミニパトカーと軽乗用車が衝突する事故が今月あり、軽乗用車の2人がけがをしたにもかかわらず、県警が事故を公表していなかったことが11日、分かった。秩父署は「けがが軽微だったため」と説明している。

 同署などの説明では、事故があったのは6日午後1時10分ごろ。埼玉県皆野町の県道を巡回中のミニパトカーが2人乗りのバイクを発見。サイレンを鳴らして追跡中、反対車線側のコンクリート壁に衝突した。さらにミニパトカーに対向してきた軽乗用車が衝突。運転席の30代女性と後部座席の60代女性が腰を打つなど軽傷を負ったという。

 秩父署の事情聴取に対して、ミニパトカーを運転していた男性署員は「前方の車を追い抜いた後、ハンドル操作が利かなくなり、壁に衝突した」と説明したといい、同署が原因を調べている。松永佳夫副署長は「関係者の方にはご迷惑をおかけした」とコメントしている。

14'4 埼玉県警 酔ってタクシーへこませる 浦和署巡査を逮捕

管理人一言コメント・警官の犯罪は厳罰にしなければダメだ。

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 県警大宮署は六日、酔ってタクシーをたたいたとして器物損壊の疑いで、さいたま市中央区上落合五、浦和署警備課巡査吉田伊織容疑者(27)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑では、吉田容疑者は六日午前零時五十分ごろ、さいたま市大宮区大門町一の路上でタクシーの前に立ちふさがり、トランクを素手で殴りへこませたとされる。大宮署によると、吉田容疑者は五日夕から同僚らと居酒屋で酒を飲んでいたという。タクシー会社側と示談が成立したことから六日夜、釈放した。

 浦和署の木村宏志副署長は「警察官としてあるまじき行為で誠に遺憾。職員に対する指導を徹底し信頼回復に努めたい」とコメントした。

14'3 埼玉県警 踏切でパトカー立ち往生…東武線遅れる 巡査長に反則切符

管理人一言コメント・処分が軽すぎる!

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 埼玉県春日部市の踏切で17日にパトカーが立ち往生し、東武鉄道の電車14本に最大8分の遅れが出たことが24日、県警や東武鉄道関係者への取材で分かった。ケガ人はなかった。

 前の車が動かなかったのが原因で、確認が不十分だったとみられる。春日部署は運転していた男性巡査長(33)に交通反則切符(青切符)を切った。また巡査長と助手席の男性巡査部長(31)に署長が口頭で指導した。

 橋本豊副署長は「模範となるべき警察官がこのような事態を起こし、申し訳ない。列車などとの接触もなく、負傷者もいなかったので公表しなかった」とコメントした。

 県警、東武鉄道の関係者によると、パトカーは17日午後4時50分ごろ、春日部駅近くの踏切に入ったが前の車が動かず、警報機が鳴りだし遮断機が下りた。駅員が気付き、非常ボタンを押して電車を止めたという。

 巡査長らはパトロール中だった。前の車が動かなかった理由は分かっていない。東武鉄道関係者によると、立ち往生は数分程度とみられ、パトカーは間もなく踏切外へ出た。前の車は遮断機が下りる前に動き、外へ出ていた。

 この踏切は朝晩のピーク時には1時間に最大約57分間閉まり、「開かずの踏切」といわれる。

14'1 埼玉県警 不正照会し情報盗用 巡査を書類送検 女性18人に交際迫る

管理人一言コメント・仕事を頑張らないとモテない哀れな警官だこと。

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 県警の運転免許や遺失物届を管理するシステムを悪用して女性の携帯番号を盗用したなどとして、県警は17日、川口署地域課の男性巡査(29)を停職6カ月の懲戒処分にし、県個人情報保護条例違反容疑でさいたま地検に書類送検した。

「多くの女性と交際したかった」などと容疑を認めているという。巡査は同日、依願退職した。

13'12 埼玉県警 無謀追跡パトカーで事故の巻き添え

管理人一言コメント・2キロに渡りパトカーが無謀追跡しており巻き添え事故の責任は警察が取れ!

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23日午前0時ごろ、埼玉県行田市内の県道で、パトカーの追跡を受けていた乗用車が対抗斜線側へ逸脱。信号待ちのために停車していた対向車と衝突する事故が起きた。対向車の運転者が軽傷。警察は逃走車両を運転していた21歳の男を逮捕している。

埼玉県警・行田署によると、行田市持田付近の国道17号を交通機動隊の捜査車両(覆面パトカー)がパトロールしていたところ、赤信号を無視して進行する乗用車を発見。停止を命じたが、クルマはこれを無視して逃走した。

パトカーはただちに追跡を開始。クルマは約2kmに渡って逃走したが、行田市佐間付近の県道を走行中に対向車線側へ逸脱。対向車線側で信号待ちをしていた乗用車と衝突した。クルマは道路左側の縁石にも衝突して約200m先で立ち往生。対向車の運転者が軽傷を負ったことから、警察は逃走車両を運転していた熊谷市内に在住する21歳の男を自動車運転過失傷害と道路交通法違反(信号無視)の現行犯で逮捕している。

警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

13'9 埼玉県警 公然わいせつ:路上で女性に下半身露出 容疑の巡査長逮捕

管理人一言コメント・素晴らしい、これが余暇利用の警官の姿!

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 飯能署は25日、路上で下半身を露出したとして、所沢署交通課の巡査長、中村哲也容疑者(31)=日高市高萩=を公然わいせつ容疑で逮捕した。中村容疑者は「女性に自分の陰部を見せつけることでスリルと性的欲求が満たされた」と供述しているという。

 逮捕容疑は、24日午後8時ごろ、同市高萩の路上で、帰宅途中だった専門学校生の女性(19)に下半身を露出したとしている。飯能署によると、中村容疑者は24日夜は当直明けで非番だったという。

 所沢署の小山嘉則副署長は「警察官としてあるまじき行為で大変遺憾です。今後、捜査結果を踏まえ、再発防止対策を徹底し、信頼回復に努めて参ります」と話した。

13'8 埼玉県警 缶酎ハイ万引容疑で警部補逮捕 「小遣い少なく…」

管理人一言コメント・仕事をサボっても高給取りの警官の仕事が万引き。


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 埼玉県警本庄署は22日、スーパーで缶酎ハイを万引したとして、窃盗の疑いで群馬県警藤岡署の警部補井上馨容疑者(58)=同県伊勢崎市=を逮捕した。

 逮捕容疑は20日午後2時50分ごろから午後3時半ごろの間、埼玉県上里町のスーパーで、缶酎ハイ1本(179円)を盗んだ疑い。

 井上容疑者は22日夕、同署に出頭した。同署によると、「小遣いが少なくなるから万引した」と供述しているという。当時、休暇中だった。

 店外に持ち出したところを店員が声を掛けたが、井上容疑者は走って逃げた。近くに同容疑者の軽乗用車が放置されていた。

 群馬県警の高橋千明首席監察官は「職員が逮捕されたことは遺憾。捜査結果を踏まえ、厳正に対処したい」とコメントした。

13'8 埼玉県警 女性の太もも触った容疑、機動隊巡査部長を逮捕

管理人一言コメント・多いこの種犯罪!

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 埼玉県警浦和東署は10日、同県川口市差間、県警機動隊巡査部長小林孝司容疑者(28)を県迷惑防止条例違反(痴漢)容疑で現行犯逮捕したと発表した。


 発表によると、小林容疑者は9日午後11時30分頃、さいたま市緑区東浦和のJR東浦和駅ホームのベンチで、隣にいた同市のアルバイト女性(28)の太ももを触った疑い。

 小林容疑者は、「酒に酔っていて覚えていない」と供述しているという。

 同隊の西田雅裕副隊長は「大変遺憾。再発防止を徹底し、信頼回復に努めたい」としている。

13'8 埼玉県警 銃の所持申請で必要な身元照会怠る 巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・手抜きが多いこと。

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 猟銃などの所持許可申請をめぐり、埼玉県警所沢署生活安全課の男性巡査部長(60)が、審査に必要な身元照会などをせずに、平成21年から計243件、虚偽書類を作成していたことが9日分かった。県警は同日、虚偽公文書作成・同行使の疑いで巡査部長を書類送検。減給100分の10(1カ月)の懲戒処分とした。巡査部長は同日付で辞職した。

 送検容疑は24年6~9月、猟銃や産業用銃の新規所持許可申請をした4人の審査で、前歴照会などを怠ったうえ、事項照会をしたとする虚偽文書を作成、行使したなどとしている。所持が認められた申請者で欠格者はいなかったという。

 巡査部長は昭和62年から許可業務に関わり、所沢署では17年10月から担当。許可申請前の講習で各種の照会をしており、「確認していたので改めて照会しなかった」と説明している。

 24年10月、県警が照会記録と書類を付き合わせる検査をしたところ、不正が発覚。県警は、決済責任者にチェックさせるなど、不正を防ぐ運用を見直す。

 県警の石井正則首席監察官は「指導および管理の不徹底から事案が発生したことは誠に遺憾。県民の皆様に深くおわび申し上げる」などとコメントした。
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