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15'4 静岡県警 巡査部長がメモ帳紛失 職質相手の情報記載

管理人一言コメント・管理が悪いと結果がでる。

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 静岡県警清水署は8日、同署地域課の男性巡査部長(28)が、職務質問した相手の氏名や住所などを記したメモ帳1冊を紛失したと発表した。

 同署によると、巡査部長は7日午後11時ごろから自転車でパトロール。同11時半ごろ静岡市清水区永楽町付近でメモ帳を使用したが、交番に戻った8日午前1時ごろ紛失に気付いた。

 メモ帳は市販品で、縦約15センチ、横約10センチの薄水色。過去に職務質問した4、5人分の氏名や住所、車両ナンバーなどが記載されていたという。
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14'11 静岡県警 留置場で暴行の警部補を書類送検 浜松中央署勾留の男性被告

管理人一言コメント・処分が軽すぎる。

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 浜松中央署に勾留された男性被告に暴行を加えたとして、静岡県警は14日、特別公務員暴行陵虐の疑いで、同署留置管理課の50代の男性警部補を静岡地検に書類送検し、本部長注意処分とした。

 送検容疑は8月中旬、留置場内で被告の頭を壁に押しつけたり、寝る準備をしていた被告の背中を膝で複数回蹴ったりした疑い。

 羽畑和夫監察課次席は「不適切な行為で、厳重に処分した。再発防止に努める」と話した。

 県警は同月27日に男性被告からの被害届を受理し、事実関係を調べた。警部補は暴行を認め「悪意や暴行の意図はなかった」と説明。男性被告にけがはなかったという。

14'9 静岡県警 警部補、留置場内で被告に膝蹴り

管理人一言コメント・警官の虐待犯罪だ。

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 静岡県警浜松中央署に勾留されていた浜松市の男性被告(30)が、留置場内で男性警部補から膝蹴りの暴行を受け、県警が特別公務員暴行陵虐容疑で捜査していることが17日、分かった。

 県警や弁護人によると、被告は8月中旬、就寝前の片付け作業中、巡回に来た同署留置管理課の警部補に背後から肩に手をかけられ、腰などを膝で3回ほど蹴られたが、けがはなかった。

14'9 静岡県警 覆面パトカー衝突、オートバイ63歳重傷

管理人一言コメント・事故多発場所は交差点。

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 13日午前9時55分頃、静岡市駿河区八幡の県道交差点で、静岡南署の男性巡査長(28)が運転する覆面パトカーと、同市の新聞配達員の男性(63)のオートバイが出合い頭に衝突した。

 男性はあばら骨を折る重傷を負った。

 同署の発表によると、パトカーは赤色灯をつけ、サイレンを鳴らして赤信号の交差点に進入したところ、左からきたオートバイと衝突したという。

14'9 静岡県警 パトカーの無謀追跡 追跡やめたら死亡事故 不思議なことが

管理人一言コメント・危険ドラック運転より、パトカーの無謀追跡が恐怖、死亡事故が続発!

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 2日夜遅く、浜松市浜北区でパトカーから追われていた車が事故を起こし、運転していた男性が死亡した。

警察によると、事故があったのは浜松市浜北区平口の国道で、2日午後11時ごろ、中央分離帯に普通乗用車が衝突、横転し、運転していた小園翔太さん(23)が死亡した。

 事故の前、現場から北に5キロ離れた場所で、路肩に駐車し仮眠していた小園さんを、警察が職務質問していた。
その後小園さんは、車を走らせたため、警察はパトカーから停車を命令したが従わず、事故現場から4キロ手前で追うのをやめていたとのこと。

 警察で事故原因を調べている。

14'8 静岡県警 「思い通り行かない」 巡査がゲーム機壊す

管理人一言コメント・よう、やりますね。

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 ゲームセンターのゲーム機を壊したとして、静岡県警が7月下旬に磐田署の20代の男性巡査を訓戒処分にしたことが14日、県警への取材で分かった。巡査はその後、依願退職したという。

 県警によると、巡査は7月中旬、勤務時間外に同県磐田市内のゲームセンターでコインゲームをした際、思い通りにいかないことに腹を立て、ガラス画面を殴ってゲーム機を壊した。店員が110番し、磐田署員に壊したことを認め「申し訳ない」と話した。

 店側は被害届を出していないが、県警は、警察官の信用を失墜させる行為に当たると判断し、訓戒処分にしたという。

14'7 静岡県警 パトカー事故 静岡県内で相次ぐ

管理人一言コメント・車の運転不適格者、自家用車も運転お止め。

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 26日未明、県内でパトカーが関連する事故が相次いで発生した。

 伊東市南町の県道では同日午前1時40分ごろ、伊東署自動車警ら係の増田健太巡査部長(28)の運転するパトカーが道路沿いのコンビニエンスストア駐車場に入るために右折した際、直進してきた熱海市伊豆山、会社員、下田優哉さん(19)の軽乗用車と衝突した。下田さんは病院に運ばれたが、首に軽いけが、パトカーに同乗していた若井哲(あきら)巡査長(30)も腰を打って、軽いけがを負った。

 同署によると、現場は片側1車線の直線で、増田巡査部長らは現場付近の騒音被害の通報を受けて出動、パトカーを駐車しようとしていた。同署で詳しい事故原因を調べている。

 また浜松市浜北区小林の県道では同日午前1時25分ごろ、浜北署新原交番の山口哲(さとる)巡査(23)の運転するミニパトカーが道路左側の民家に駐車中の乗用車に接触。ミニパトカーはそのまま民家のブロック塀と電柱に衝突して停止した。浜北署によると、現場は緩やかな左カーブ。山口巡査にけがはなく、「前をよくみていなかった」と話しているという。同署で詳しい事故原因を調べている。

14'7 静岡県警 暴力団関係者に情報漏えい 巡査部長逮捕、容疑認める

管理人一言コメント・この種犯罪の多いこと!

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知り合いの暴力団関係者に、他人の個人情報を漏らしたとして、静岡県警は1日、県警天竜署の巡査部長、清水佳史容疑者(36)を地方公務員法(守秘義務)違反の容疑で逮捕した。清水容疑者は容疑を認めている。

 清水容疑者は2月下旬ごろ、同署内にあった端末を使い、県警の情報システムにアクセスし、男の知人の住所を調べ、男に電話で教えた疑いがもたれている。清水容疑者は、男と10年近く関係を持っており、「頼まれたから教えた」という趣旨の供述をしているという。

 4月に巡査部長が情報漏えいをしているという匿名の通報があり、事件が明らかになった。

暴力団関係者とされる男は4月に病死している。2003年に知り合い、その後家族ぐるみでの交流があったという。

14'6 静岡県警 職質パトカー 二度も逃げられる

管理人一言コメント・何をやってもダメな警官!

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 23日午前3時15分頃、静岡県島田市本通の市道交差点で、パトロール中の島田署員が一時停止をしなかった乗用車の男に職務質問をしたところ、男は急発進し、逃走した。


 発表によると、パトカーで追跡したが振り切られ、約5分後、約2キロ・メートル先の壁面に衝突し、停車している乗用車を発見。運転席にいた男は、署員を見ると、車を乗り捨て再び逃走したという。

 島田署は道路交通法違反(事故不申告など)の容疑で男の行方を追っている。2度逃げられたことについて、同署は「追跡方法は適正だった」としている。

14'6 静岡県警 酒気帯び運転:巡査部長、昇任試験会場へ 交機隊員を懲戒処分

管理人一言コメント・処分が軽い!

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 昇任試験会場へ向かう際に飲酒運転をしたとして、県警監察課は19日、交通機動隊の30代の男性巡査部長を停職6カ月の懲戒処分にしたと発表した。道交法違反(酒気帯び運転)容疑でも静岡地検に書類送検し、巡査部長は依願退職した。

 容疑は5月27日午前9時10分ごろ、静岡市清水区の市道で、酒気を帯びた状態で自分の乗用車を運転したとしている。

14'6 静岡県警 パトカーが自転車店に衝突 巡査「ぼーっとしていた」

管理人一言コメント・これが警官の真の姿だ!

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 15日午前1時ごろ、静岡県伊豆の国市大仁の県道で、県警大仁署の男性巡査(23)のパトカーが、道路沿いの自転車店兼住宅に衝突し、シャッターや外壁が壊れた。経営者の女性(75)と家族が2階で就寝中だったが、けがはなかった。同署が事故の原因を調べる。

 同署によると、現場はセンターラインのない緩やかな左カーブ。時速30キロほどでカーブに入ったが、曲がりきれず店に衝突したとみられる。巡査は「ぼーっとしていた」と話しているという。

14'6 静岡県警 警部補が保管庫で点検中、拳銃が1発暴発

管理人一言コメント・引き金を引けば発砲しますよ!不適格者だ。

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 8日午後3時50分頃、静岡県警三島署の拳銃保管庫で、警務課の男性警部補(57)が手にとって点検していた回転式拳銃が1発、暴発した。

 庫内にいたのは警部補だけで、けが人はなかった。弾は保管庫内で見つかった。

 発表によると、拳銃の点検は、警察装備品の管理担当者が毎日行っており、この日は警部補が担当していた。斎藤忍副署長は「事故の発生状況を詳細に検証し、再発防止に努めたい」とコメントした。

14'5 静岡県警 巡査部長を逮捕 覚醒剤譲渡の疑い

管理人一言コメント・・・・こんなワルがいるんだ。

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 静岡県警は29日までに、30代の男に覚醒剤を無償で譲渡したとして、覚せい剤取締法違反(譲り渡し)容疑で、細江署刑事課の巡査部長、横山彰一容疑者(39)=浜松市北区初生町=と住所不定の40代の男を逮捕した。2人とも容疑を認めているという。

 県警によると、横山容疑者は2年前から細江署で薬物事件の捜査を担当。同署は今年4月、覚醒剤を使ったとして同法違反(使用)の疑いで県内に住む30代の男を逮捕した。使われた覚醒剤は横山容疑者らから譲り受けたとみられ、県警は立件数を上げるための違法捜査の疑いもあるとみて、動機などを詳しく調べる。

 逮捕容疑は4月12日夜、共謀して同市天竜区内の山中に止めた車の中で、30代の男にポリ袋に入った少量の覚醒剤を無償で譲渡した疑い。

 県警によると、横山容疑者は譲り渡しの場所にいなかった。別の刑事事件で40代の男を逮捕し、捜査を進めると、横山容疑者が覚醒剤の譲り渡しに関与していた疑いが浮上したという。

14'4 静岡県警 違反者の氏名書いた点数切符、男性巡査が紛失

管理人一言コメント・シートベルト未着装より個人情報が重要、謝って済むのはサルでも出来る、自ら責任を取れ!

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 静岡県警富士署は6日、同署の20歳代男性巡査が、交通違反者の個人情報が記された点数切符1枚を紛失したと発表した。

 発表によると、男性巡査は6日午後4時15分頃、富士市今泉の市道で、シートベルトを締めていない乗用車を見つけて停車させ、男性ドライバーに点数切符を手渡した。その後、交番に戻った際、報告用の切符が無いことに気づいたという。

 切符には、違反者の氏名や生年月日、免許の番号などが記されていた。同署は約20人で付近を探したが見つからず、男性ドライバーに謝罪した。

14'1 静岡県警 LINE拒み、パワハラ被害=警部補ら9人処分

管理人一言コメント・暴力団のリンチと同じだ、怖い怖い警察!

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 静岡県警は23日、携帯電話の無料通話アプリ「LINE(ライン)」のグループに入ることを拒否した部下の20代男性巡査にパワハラ行為をしたとして、40代の警部補ら男性5人を停職1カ月などの懲戒処分、20代巡査部長ら男性4人を本部長注意などとした。警部補ら2人は同日付で辞職した。

 巡査と処分された9人はいずれも同じ職場だが、県警は所属先を明らかにしていない。

 監察課によると、男性巡査は昨年4〜8月、職場の懇親会で右手に熱したトングを押し付けられたり、執務室で腕立て伏せを強要されたりするなどした。

14'1 静岡県警 薬物捜査担当警部補、脱法ハーブ吸引か、倒れ搬送

管理人一言コメント・何でもやります静岡県警だから。

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 静岡県警磐田署の薬物捜査を担当する40代の男性警部補が脱法ハーブとみられる植物片を吸って倒れ、救急搬送されていたことが22日、県警への取材で分かった。県警は植物片の成分を鑑定し、入手先の確認を進めている。

 県警によると、署員は事情聴取に対して、20日ごろに仕事の一環で訪ねた浜松市内の店で植物片を買い、静岡県西部の路上で吸った後に気分が悪くなったと説明。近くにいた人が通報し、救急車で同県磐田市内の病院に運ばれたという。

 署員の説明にあやふやな点が残っていることから、県警監察課は事実関係を確認している。磐田署の久保田明男副署長は「詳細は調査中でコメントできない」と話している。

14'1 静岡県警 パトカー追跡のバイク転倒 少年重傷

管理人一言コメント・パトカーの追跡による事故は警察が責任を取れ!

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7日夕方、島田市でパトカーに停止を求められた原付バイクが逃走して転倒し、乗っていた少年が重傷を負った。事故があったのは島田市金谷栄町の市道。

13'11 静岡県警 警部補ら3人、部下にけがさせた疑い 書類送検

管理人一言コメント・どっちもドッチ!!

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 静岡県警は29日までに、部下の巡査を平手でたたいて鼓膜を破るけがをさせたとして、署勤務の警部補と巡査部長、本部に異動した巡査部長を傷害容疑で書類送検した。またパワーハラスメントを理由に、警部補を停職1カ月、巡査部長2人を減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とした。

 上司だった警部も本部長訓戒処分とした。書類送検された3人はいずれも30代で、警部は50代の男性。県警はパワハラがあった署を県東部としか明らかにしていない。

 書類送検容疑は2011年9月、30代の男性巡査をたたき、左耳の鼓膜が破れるけがをさせた疑い。県警監察課によると、3人は11年6月から12年3月までの間に、巡査と20代の男性巡査長に対し「ばか、辞めろ、かす」などと繰り返し暴言を吐き、頭を小突くなどの暴行をしていた。

 3人は「ミスが多く注意がエスカレートした。指導のつもりだったが反省している」と話している。今年5月、巡査が上司に相談し発覚した。

13'9 静岡県警 拳銃置き忘れ:磐田署巡査部長、署内ロッカーに半日

管理人一言コメント・命より大切なけん銃だと思う警官はいないだろうね。

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 磐田署地域課の男性巡査部長が8月下旬、拳銃を保管庫に戻さず署内の個人ロッカーに半日間置き忘れていたことが26日、県警監察課への取材で分かった。

 同課によると、拳銃は勤務後に所定の保管庫に戻すよう定められているが、巡査部長は勤務後から半日近くロッカーに拳銃を入れたままにしていた。別の署員が保管庫に拳銃がないことに気付き、発覚した。ロッカーは署員しか立ち入れない場所にあり、施錠されていたという。

 同課の羽畑和夫次席は「拳銃は保管にも細心の注意を払わなければならない。事実関係を調べ対処していきたい」としている。

13'8 静岡県警 パトカー同士が衝突 交通事故現場に急行中 静岡・三島

管理人一言コメント・交差点での事故多発、知って事故を起こす警官らしい!

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 9日午後9時40分ごろ、静岡県三島市東町の市道交差点で、交通事故の110番を受け、現場に向かっていたパトカー同士が衝突した。それぞれ三島署の地域課員が2人ずつ乗っていたが、けがはなかった。

 別々の道から交差点に進入して衝突しており、同署は前方不注意が原因だった可能性もあるとみて調べている。隣接する住宅の一部が壊れた。

 同署によると「オートバイが川に落ちた」との通報を受け、現場に向かっていた。1台は50代の警部補が、もう1台は30代の巡査部長が運転していた。2台とも赤色灯をつけていたが、サイレンは鳴らしていなかった。

 オートバイの事故は別の署員が処理した。

13$ 静岡県警 パトカー追跡の車衝突 女性死亡

管理人一言コメント・嘘の塊りの警官の証言など全く信用出来ない、事故の責任を取れ!

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 4日午後11時5分ごろ、静岡県掛川市本郷の市道で、掛川市原里、会社員高木僚太さん(25)の乗用車が道路脇の電柱に衝突し、同乗の同県袋井市下山梨2丁目、会社員氏原恵さん(18)が頭を強く打ち死亡した。掛川署によると、高木さんも病院に運ばれたが、命に別条はないもよう。

 掛川署によると、高木さんは事故の直前、職務質問を振り切ってパトカーの追跡を受け、逃げる途中だった。同署は「今のところ、追跡方法は適切だったと考えている」としている。

 同署は、高木さんの回復を待って詳しい状況を聞く。

 4日午後11時ごろ、掛川市内の県道で、信号待ちで止まっていた高木さんに署員が職務質問しようとしたところ、急発進し、信号を無視して逃走。署員はパトカーで2キロ弱追跡したが、危険と判断して中断した。さらに1キロ弱先の市道で、乗用車が電柱に衝突しているのを見つけた。

 事故現場は緩やかな右カーブ。同署は、曲がりきれずに道路外に出た可能性があるとみている。

13'4 静岡県警 元警部補に罰金20万円=同僚の速度違反もみ消し 静岡簡裁

管理人一言コメント・身内に甘い警察。

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 同僚の速度違反をもみ消したとして書類送検された静岡県警袋井署の50代の元警部補について、静岡区検は26日、犯人隠避罪で略式起訴した。

静岡簡裁は罰金20万円の略式命令を出し、元警部補は即日納付した。

 起訴状などによると、元警部補は2011年12月14日、袋井市内で交通取り締まり中、同僚の速度超過を知りながら手続きを取らず、その場から立ち去らせた。

13'3 静岡県警 警部補、当直勤務中に抜け出し女性宅に

管理人一言コメント・職務放棄なのに処分が軽い。

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 当直勤務中に警察署を抜け出したとして、静岡県警は21日、県東部の署に所属する40歳代の男性警部補を減給10分の1(1か月)とした。


 警部補は同日付で依願退職した。

 県警監察課の発表によると、警部補は2012年10月8日~13年2月15日、自身が責任者だった当直勤務中、4回にわたって署を抜け出し、職務放棄した。

 警部補は同課の調査に「知人女性のプライベートの相談に乗っていた」と説明、「軽々しく抜け出し申し訳なかった。考えが甘かった」と話したという。

 警部補は「自宅に忘れ物を取りに行く」などの理由で署を抜け出しては、1~2時間程度、知人の女性宅に行っていたが、4回目は無断で署を抜け出したという。同課は「女性のプライバシーなどに配慮する」として、警部補が所属する警察署を明らかにしなかった。

13'2 静岡県警 沼津署巡査を逮捕 住居侵入、器物損壊容疑

管理人一言コメント・情けない。

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 浜松東署は10日、酒に酔って民家の駐車場に侵入し車を傷つけたとして、住居侵入と器物損壊の疑いで沼津市西間門の、沼津署巡査(20)を逮捕した。

 逮捕容疑は同日午前0時半ごろ、浜松市南区増楽町の会社員男性(52)宅敷地内の駐車場に侵入、軽乗用車の助手席の窓ガラス1枚などをコンクリートブロック片で傷つけた疑い。

 県警監察課によると、男性の家族が「寒い」「開けろ」などと叫んでいる不審者に気付いて110番した。浜松東署員が、防犯ベルが作動する騒ぎが起きた付近の社員寮のトイレで容疑者を見つけて職務質問すると、「間違いない」と容疑を認めたという。

 同課によると、容疑者は2011年4月に県警に入り、12年7月から沼津署の裾野市交番に勤務している。9日は非番で、午後7時~11時半ごろまで、浜松市中心部の居酒屋で同僚男性と酒を飲んでいたという。
 佐野裕子警務部長は「誠に遺憾で、被害者、県民の皆様に深くおわび申し上げます」とコメントを出した。

13'2 静岡県警 パトカーと衝突 バイク男性軽傷 浜松

管理人一言コメント・見通しの悪い交差点では事故が多い、このこと知って事故を起こした警察、責任を取りなさい。

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 5日午後5時45分ごろ、浜松市東区市野町の交差点で、警ら中のパトカーとバイクが出合い頭に衝突。この事故でバイクに乗っていた同市中区に住む男性(35)が肩を打つなどして軽傷。パトカーに乗っていた浜松東署地域課の男性巡査2人にけがはなかった。同署で事故原因を調べている。

 現場は、市道と県道が交わる見通しの悪い信号機のない交差点。パトカーが一時停止後、発進したところ右からきたバイクに衝突した。

13'1 静岡県警 紛失:浜松中央署巡査、交通反則金の納付書控え

管理人一言コメント・注意がたらん。

        ・・・・・・・・・・・・・・・

 浜松中央署は17日、同署地域課の男性巡査(20)が同日、浜松市中区中央1の路上で、一時停止の違反者に交通反則切符と交通反則金納付書の2枚を渡した後、警察が保管するべき控え2枚のうち、納付書の控え1枚を紛失したと発表した。

 同署によると、納付書の控えには違反者の氏名と生年月日が書かれていた。同署は個人情報を紛失したとして違反者に連絡し謝罪した。伊藤芳広副署長は「捜索を続けるとともに、再発防止に努める」と話している。

13'1 静岡県警 交通反則切符を風に飛ばされ紛失

管理人一言コメント・注意がたらん。

         ・・・・・・・・・・・・・・・

 県警交通機動隊は9日、富士市依田橋の国道1号で、交通取り締まりをしていた同隊所属の男性巡査長(31)が、速度違反の交通反則切符を作成していたところ、風に飛ばされて紛失したと発表した。

 同隊によると、男性巡査長が白バイを止めて、スピードメーターを違反車を運転していた男性に示して違反を確認した後、反則切符を作成したが、違反者の名前を書き間違えたため、書き直していたところ、風に飛ばされた。

 巡査長は飛ばされた切符を追いかけたが、切符は国道を走行してきた自動車に張り付き、自動車はそのまま走り去ったという。巡査長は新たに別の切符を作成し、男性に渡した。飛ばされた切符は見つかっていないため、同隊では10日も捜索するとしている。

12'12 静岡県警 速度超過の同僚見逃した疑い、警部補を書類送検

管理人一言コメント・この種警官による犯罪が多発している。

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 交通違反取り締まり中、速度超過で走行した同僚警官を摘発しなかったとして、静岡県警は28日までに、袋井署交通課の50代の男性警部補を犯人隠避と証拠隠滅などの疑いで書類送検し、停職1カ月の懲戒処分とした。警部補は27日、依願退職した。

 書類送検容疑は、昨年12月14日、制限速度40キロの袋井市内の県道を25キロオーバーで乗用車を運転した同署の40代男性警部補を取り調べようとしたが、同僚と知って交通違反切符を切らず、測定の記録資料も廃棄した疑い。

 佐藤光一首席監察官は「誠に遺憾で深くおわびする。再発防止と信頼回復のため、職務倫理を強化したい」とのコメントを出した。

12'11 静岡県警 偽110番で巡査を書類送検 「事件処理が嫌」自作自演

管理人一言コメント・やる気の無いが多いな~。

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 静岡県警は22日、虚偽の110番で警察業務を妨害したとして、静岡南署の30代の男性巡査を軽犯罪法違反容疑で書類送検した。

 巡査は「器物損壊事件の書類作成をしたくなかった。他に事件があれば、しなくて済むと思った」と容疑を認めているという。県警は同日付で、巡査を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分とした。

 県警監察課によると、巡査は8月23日午後8時55分ごろ、交番勤務中に起きた器物損壊事件に対応するのを避けるため、「公園で女の子が4、5人の男に囲まれているようだ。襲われているんじゃないか」と自分の携帯電話から匿名で110番した。巡査は異動のため、この日が最後の交番勤務だったという。

 通報後、巡査は1人で公園に向かい異常なしと報告したが、110番で署員ら8人が公園に急行。異常がないため同署が通報者に電話したところ、公園にいた巡査の携帯電話につながった。巡査はいったん公園を離れて器物損壊事件に対応した後、改めて事情を聴かれ虚偽通報を認めた

12'11 静岡県警 盗撮の警部補を停職3カ月

管理人一言コメント・軽い処分だ事。

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 県警監察課は22日、女性のスカート内を盗撮したとして県迷惑防止条例違反(盗撮)の現行犯で逮捕された清水署生活安全課の津谷剛司警部補(38)を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 津谷警部補は同日付で依願退職したという。同課などによると、津谷警部補は、同署で痴漢などの防犯を担当する係長だったが、今月2日午後4時ごろ、勤務時間中に、JR静岡駅のエスカレーターで16歳の女性のスカート内を携帯電話で盗撮した。
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