15'10 愛知県警(警察庁) 買春の警部補免職 少女2人にみだらな行為

管理人一言コメント・さすが警察庁、厳正な処分だ!

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 警察庁は30日、当時17歳の少女2人にみだらな行為をしたとして、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)容疑で逮捕された同庁暴力団対策課の星野寛警部補(33)を懲戒免職処分とした。

 星野警部補は今年2月1日に東京都武蔵野市のホテルで、当時高校2年の女子生徒2人が18歳未満と知りながら、現金2万円ずつを渡す約束でみだらな行為をした疑いで、警視庁に逮捕された。東京簡裁から10月9日、罰金70万円の略式命令を出され、納付した。

 警察庁によると、星野警部補は昨年12月、少女2人のうち1人と町田市内で現金を渡す約束でみだらな行為をしたことも判明したが、当時は18歳未満と認識していなかったとして、立件されなかった。

 星野警部補は平成17年4月に愛知県警に採用され、26年3月から警察庁に出向していた。
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15'8 愛知県警 強姦未遂容疑で29歳巡査部長を逮捕「他にも数件やった…」

管理人一言コメント・助けようがない。

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 愛知県警は17日、平成23年9月に名古屋市内の女性のアパートに侵入し、乱暴しようとしたとして、強姦未遂と住居侵入の疑いで、県警北署地域課の巡査部長、望月康太容疑者(29)を逮捕した。県警によると、望月容疑者は容疑を認め「他にも数件やった」と供述しており、余罪や動機を詳しく調べる。

 逮捕容疑は23年9月26日午前4時15分ごろ~午前5時15分ごろ、名古屋市の30代の無職女性のアパートに侵入し、乱暴しようとした疑い。

15'6 愛知県警 内偵捜査の女巡査長が運転中が千葉県内で自転車と衝突

管理人一言コメント・常に安全確認。

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 22日午後4時45分ごろ、千葉県佐倉市内の市道を走行していた乗用車と、交差進行してきた自転車が出会い頭に衝突する事故が起きた。自転車の高校生が重傷。クルマは内偵捜査中だった愛知県警の警官が運転していたという。

千葉県警・佐倉署によると、現場は佐倉市下志津原付近で幅員約4.5mの直線区間。交差点に横断歩道や信号機は設置されていない。乗用車は愛知県警・国際捜査課員が内偵捜査のために利用していたレンタカーで、現場の交差点を通過しようとしたところ、左方向から交差進行してきた自転車と出会い頭に衝突した。

この事故で自転車に乗っていた15歳の男子高校生が頚椎骨折などの重傷。同署では運転していた31歳の女性巡査長から自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

現場は住宅地の中にある見通しの悪い交差点。聴取に対して巡査長は「前を見ていたが、左側の注意に欠けていた。飛び出してくる自転車に気づくのが遅れた」などと供述しているようだ。警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

15'4 愛知県警 江南署警部補は酒気帯び運転

管理人一言コメント・処分の軽いこと。

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 愛知県警は24日、江南署留置管理課の男性警部補(52)を道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。警部補は同日付で依願退職した。

 容疑は3月12日午後3時55分ごろ、同県犬山市の市道で、酒気帯び状態で乗用車を運転し、民家の外壁や自転車に衝突したとしている。

 県警によると、警部補は同日午後、自宅で缶ビールを飲んだ後、修理に出していた車を取りに行き、運転して帰る途中だった。警部補は容疑を認め「警察官としてあってはならないことをした」と話しているという。【

15'4 愛知県警 守山署の巡査部長が証拠品など自宅に持ち帰る

管理人一言コメント・決められたことを守れない警官、そんな警官は善良な市民に手厳しい!

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 事件の証拠品や捜査書類を自宅に持ち帰って隠すなどしたとして、愛知県警は24日、守山署刑事課の男性巡査部長(39)を証拠隠滅の疑いなどで書類送検し、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とした。巡査部長は同日付で依願退職した。

 県警によると、巡査部長は2006年3月から14年3月にかけ、当時勤務していた愛知署と一宮署で取り扱った事件の証拠品など計1213点を持ち出して自宅に隠したり、破棄したりしたという。巡査部長は「処理が面倒くさく、異動を迎えて報告もできず、家に持ち帰ってしまった」と容疑を認めているという。

 同県警では昨年、津島署の元警部補や守山署の警部補が証拠品を廃棄していたことが発覚している。

 県警の大江英生首席監察官は「県民の信頼を損なう不祥事が相次ぎ、深くおわびする。業務管理を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

15'4 愛知県警 酒気帯び運転で懲戒処分 江南署の男性警部補

管理人一言コメント・・処分が軽すぎる。病気で休職中でありながら飲酒、物損事故を起こしながら。

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 酒を飲んで車を運転し、物損事故を起こしたとして、愛知県警は24日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、江南署留置管理課の男性警部補(52)を書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。警部補は同日付で依願退職した。

 送検容疑では、3月12日午後3時55分ごろ、同県犬山市松本町の市道で、酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転し、民家に止めてあった自転車と外壁に衝突したとされる。けが人はなかった。民家の女性が110番し、警部補の呼気からは1リットル中0・15ミリグラムのアルコールが検出された。

 県警によると、警部補は昨年10月末から病気で休職中だった。事故の2時間半ほど前に自宅で缶ビール1本半を飲み、徒歩で近所の自動車修理工場に自分の車を取りに行った帰りに運転し、ブレーキ操作を誤った。警部補は「自宅まで近いので事故さえ起こさなければ大丈夫だと思った。警察の信用を失墜させてしまい、大変申し訳ない」と話しているという。

15'3 愛知県警 盗撮動画900本の警部補、うその調書作成も

管理人一言コメント・仕事が暇でやることが無い警部補ですから。

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 女性のスカートの中を盗撮したとして罰金50万円の略式命令を受けた愛知県警豊田署の鈴木英志警部補(49)(同県豊川市)について、県警は27日、貸金業法違反事件で押収した証拠品の紛失を隠すためにうその調書を作成したなどとして、虚偽有印公文書作成などの容疑で名古屋地検豊橋支部に書類送検した。

 県警は同日、停職3か月の懲戒処分とし、鈴木警部補は依願退職した。

 発表によると、鈴木警部補は中村署に勤務していた2012年8月、貸金業法違反事件の捜査で押収した容疑者の手帳を紛失。押収した事実がなかったことにする偽の捜索差し押さえ調書などを作り、名古屋地検に事件書類を送付した疑い。

 鈴木警部補は今年1~2月、同県豊川市内のパチンコ店で20歳代の女性店員4人のスカートの中をスマートフォンで盗撮するなどし、県迷惑行為防止条例違反容疑で2回逮捕された。警部補のスマホからは約900本の盗撮動画が確認されたという。

 県警の大江英生首席監察官は「警察官としてあるまじき行為であり、厳正に処分した。被害者及び県民の皆様に深くおわび申し上げます」とのコメントを出した。

14'12 愛知県警 パトカーで当て逃げ 男性巡査部長を容疑で書類送検

管理人一言コメント・何でも不祥事。

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 パトカーでトラックを当て逃げしたとして、愛知県警が道交法違反容疑で、西枇杷島署地域課の男性巡査部長(37)を書類送検したことが22日、県警への取材で分かった。

 送検容疑は10月23日午前5時45分ごろ、同県豊山町の国道41号交差点で、信号待ちをしていた大型トラックの後部に接触し、そのまま立ち去った疑い。トラックの男性会社員(39)=岐阜県瑞穂市=にけがはなかった。

 後続車の運転手が目撃し110番。巡査部長は「居眠りをした感覚があったが、ぶつかったとは気づかなかった」と説明し、トラックの男性にも事故の認識はなかったという。巡査部長は当時、交番勤務の当直明けで、署に戻る途中だった。

14'12 愛知県警 証拠品投棄容疑の警部補を書類送検

管理人一言コメント・処理能力などが著しく欠けている警部補だ、昨今の警部補は、こんなものです。

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 愛知県瀬戸市の山中に、県警守山署が捜査していた事件の証拠品が大量に捨てられていた問題で、県警は19日、同署刑事課で証拠品を管理していた男性警部補(53)を証拠隠滅の疑いで書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。警部補は「事務処理が終わっていない証拠品が発見されると思い、投棄した」と供述しているといい、同日付で依願退職した。

 県警によると、警部補は2009年12月~今年9月、公訴時効となる刑事事件約240件の事務処理を怠り、バールやドライバーなどの証拠品約2500点について、署で廃棄したほか、9月14日に瀬戸市下半田川町の山中に投棄したとされる。

 現場近くを通りかかった人が同月17日、「ごみが捨てられている」と通報。瀬戸署が調べたところ、守山署が捜査していた事件の証拠品だったことがわかったという。

 事件の証拠品は時効の半年前に検察庁に送致することになっている。県警は9月9日、津島署刑事課の元警部補が証拠品2271点を放置したり破棄したりしていたと発表し、証拠品の管理を徹底するよう全署に通知していた。

14'11 愛知県警 交通課警部補、飲酒後に事故の疑い 懲戒免職

管理人一言コメント・後を絶たない飲酒運転、氷山の一角。

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 酒を飲んで乗用車を運転し、事故を起こしたとして、愛知県警は21日、刈谷署交通課の黒谷昌且警部補(54)=同県東海市=を道路交通法違反(酒気帯び運転など)の疑いで書類送検し、発表した。県警は同日付で懲戒免職にした。

 監察官室によると、黒谷警部補は10月29日午前10時5分ごろ、同県大府市桜木町5丁目の知北平和公園内で、日本酒を瓶(300ミリリットル)で4本飲んで乗用車を運転、自損事故を起こした疑いがある。呼気1リットルから0・8ミリグラムのアルコールが検出され、駆けつけた警察官が同法違反容疑で現行犯逮捕していた。

 黒谷警部補はこの日、出勤しようと自宅を出たが、体調不良を理由に欠勤。その後、コンビニエンスストアで酒を買っていた。「眠るために車内で酒を飲んだ」と話しているという。

14'11 愛知県警 拳銃の銃弾1発紛失…巡査「記憶が曖昧だ」

管理人一言コメント・定められたことをチャンとしないと、こんなことになる。

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 愛知県警春日井署は19日、銃弾1発を紛失したと発表した。

 同署は弾の発見を急ぐと共に、経緯を詳しく調べている。

 発表によると、18日午前8時40分頃、署の庁舎内で、地域課男性巡査(24)が勤務に就くため、拳銃に弾を装填(そうてん)しようとしたところ、銃弾1発が足りないことに気づき、上司に申し出た。

 男性巡査は12日に交番で勤務し、勤務を終えた13日午後0時50分頃に署の保管庫に拳銃を納めたが、その際に銃弾の数を確認したかどうかについては、「記憶が曖昧だ」と話しているという。

 拳銃と銃弾は個人で決められた物を使用。保管庫は施錠され、拳銃などの出し入れの際は、警部補以上の幹部が鍵を開けて立ち会う。13日は男性警部補(34)と確認した上で保管し、帳簿にも記録されているという。

 同署の大友重幸副署長は「弾の捜索を綿密に実施し、拳銃の取り扱いに関する教養を徹底して再発防止に努める」とコメントした。

14'11 愛知県警 無謀パト追跡の車、巻き添えで4台に接触 運転手逃走 港区

管理人一言コメント・9キロに渡り、パトカーが無謀に追跡しての巻き添え事故、警察が責任を取り、パトカー運転手は厳重に処分すべきです。

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 4日午後8時55分ごろ、名古屋市港区善南町の国道23号の転回禁止の交差点で、Uターンした軽乗用車を港署のパトカーが発見し、停止を求めたところ、逃走した。パトカーが追跡する中、車は約9キロにわたって信号無視を繰り返しながら逃げ、信号待ちのトラックや乗用車など4台に次々と接触した。その後、車は横転し、運転手は走って逃げた。けが人はいなかった。

 港署は、道交法違反(転回禁止、事故不申告)などの疑いで、運転手の行方を追っている。車内から薬物などは見つかっていない。

14'10 愛知県警 真っ昼間から54歳の交通警察官が飲酒運転、現行犯逮捕

管理人一言コメント・警官の飲酒運転の多いこと、氷山の一角。

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 愛知県警東海署は29日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、刈谷署交通課の警部補、黒谷昌且容疑者(54)=愛知県東海市=を現行犯逮捕した。

 県警によると、黒谷容疑者は29日午前10時ごろ、愛知県大府市で酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。運転中に物損事故を起こしたという。黒谷容疑者は刈谷署で事故捜査を担当していた。

 県警の大江英生首席監察官は「取り締まる立場の交通課員が事故を起こし、深くおわび申し上げる」とのコメントを出した。

14'10 愛知県警 パトカーがトラックに当て逃げ 

管理人一言コメント・パトカーの運転手は「居眠りの感覚があった」と。

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 23日午前5時45分頃、愛知県豊山町の国道41号交差点で、愛知県警西枇杷島署地域課の男性巡査部長(37)が運転するミニパトカーが、信号待ちをしていた岐阜県瑞穂市、男性会社員(39)の大型トラックに追突した。

 2人にけがはなかったが、巡査部長は「居眠りをした感覚はあった」と話しているといい、同署が道交法違反(安全運転義務違反)の疑いで調べる。

 発表によると、巡査部長は「当てた認識はない」と言い、会社員も「コンという音はしたが当てられたと認識していない」と話しているという。目撃者が会社員に知らせたうえ110番した。現場にはミニパトカーの前部にある警察のエンブレムの一部が落ちていた。

 双方に事故の認識がない場合、当て逃げ容疑で立件するのは困難といい、同署の柴田浩好副署長は「事実関係について現在捜査中」としている。

 巡査部長は22日午前8時45分から勤務し、事故当時は、仕事のため小牧市内の病院に行った後、自分が勤務する交番に戻る途中だったという。

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★「当てた認識ない」がミニパト、トラックに追突
 23日午前5時45分ごろ、愛知県豊山町の国道41号交差点で、西枇杷島署のパトカーが、信号待ちで止まっていた大型トラックに追突し、そのまま逃走した。トラックの男性会社員(39)=岐阜県瑞穂市=にけがはなかった。近くで目撃した人が110番通報した。

 西枇杷島署によると、パトカーを運転していたのは同署地域課の男性巡査部長(37)で「一瞬居眠りをした感覚があったが、車に当たった認識はない」と話している。けがはなく、署からの無線連絡で現場に戻った。同署が詳しく調べている。


14'9 愛知県警 男性警部補、証拠品投棄認める

管理人一言コメント・「検察庁に送る手続きが煩雑だった」と自供しているが、報告書を一通付けるだけである、捜査、書類作成能力が無いのだ。

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 愛知県瀬戸市の山中で、同県警守山署が扱った刑事事件の証拠品が大量に投棄されているのが見つかった問題で、同署で証拠管理を担当した警部補が、県警の調査に対し投棄を認めていることが24日、捜査関係者への取材で分かった。

 警部補は書類上では証拠品を地検に送ったように処理していたが、実際には手元に残したままだった。証拠品を送らなかった理由を「検察庁に送る手続きが煩雑だった」と説明したという。県警は証拠隠滅などの容疑で調べる。

 県警では、60代の元津島署員が時効を迎えた事件の証拠品を送致せず約2200点を廃棄するなどしていたことが9日に判明。

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★名札外し発覚逃れか 証拠投棄の名古屋・守山署警部補 

 名古屋・守山署が事件捜査で収集した証拠品が愛知県瀬戸市の山中に大量に捨てられていた問題で、証拠品の管理を担当する同署刑事課の50代の男性警部補が、証拠品に付いていた署のタグを取り外して投棄した疑いがあることが、捜査関係者への取材で分かった。かばんの中にあった証拠品に署の名前が書かれたタグが残されており、証拠品と判明した。

 県警は、警部補が発覚を逃れるために工作したとみて、証拠隠滅容疑などで捜査している。

 捜査関係者によると、証拠品は、時効成立半年前までに検察庁に送致しなければならないが、警部補は処理せず、ため込んでいたとみられる。

 警部補は県警の調べに証拠品を投棄したことを認め、「処理しきれなかった」と説明している。書類上は、送致の手続きを取ったように装っていたという。

 証拠品は、窃盗事件などに関連するバールやドライバー、カメラなど段ボール数箱分に及ぶ。17日に瀬戸市内のゴルフ場と採石場の近くの山中で市民が発見した。捜査関係者によると、多くは散らばった状態で捨てられ、かばんに入っていた物もあった。かばん本体など目立ちやすい場所のタグは取り外されていたが、かばんの中にあった一部にタグが残されていた。

 一方、県警では9日に元津島署員(63)が時効になった事件の証拠品を送致せず廃棄するなどしていたことが発覚しており、守山署の警部補は「津島署の件を知り、まずいと思って捨てた」との趣旨の説明をしている。投棄された証拠品には、2008年前後に収集した比較的古い物も含まれ、県警は証拠品を送致したように偽る不正行為に、別の警察官も関与していた可能性があるとみて複数の関係者から事情を聴いている。

14'9 愛知県警 守山署のタグ付き 刑事事件証拠品 山中に大量投棄

管理人一言コメント・明らかに警察の犯罪だ。

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 愛知県瀬戸市の山中に、同県警守山署(名古屋市守山区)が扱った刑事事件の証拠品が大量に投棄されていたことが20日、分かった。県警は証拠管理に関わった警察官が意図的に捨てた可能性があるとみて、証拠隠滅などの疑いで関係者から事情を聴いている。

 捜査関係者によると、17日に現場近くを通りかかった人が見つけ「山中にごみが散乱している」と瀬戸署に通報した。捨てられていたのはバールやカメラなど。段ボール数箱分との情報もあり、透明な袋に小分けにされたものもあった。窃盗事件の捜査で押収するなどして数年前から保管していた証拠品とみられる。

 一部には、「守山署」と書かれたタグが付いていた。詳しい投棄場所は明らかになっていないが、守山署から瀬戸市郊外までは10数キロしか離れていない。

 タグは証拠の保管状況を記した署の書類と対照できるようになっており、県警は証拠品投棄に合わせて書類が偽造されていないかも調べる。

 愛知県警では、津島署に勤務していた60代元警部補が、時効になった313事件の証拠品約2200点や書類を廃棄するなどし、検察庁に送っていなかったことが9日に明らかになったばかり。この元警部補は、既に退職しており、処分には問われていない。「他の仕事もあり、作業が追いつかなかった」と説明したという。

 刑事訴訟法や県警の内規は、捜査した事件の証拠品は時効が成立する半年前までに検察庁に送るよう定めている。


14'9 愛知県警 パトカー追跡の車が事故、2人重軽傷

管理人一言コメント・お互いに怪我のない様にすることが重要。

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 13日午後10時20分ごろ、愛知県常滑市住吉町の県道で、パトカーに追跡されていた乗用車が民家のブロック塀に衝突して炎上した。乗用車の3人のうち、運転手ら2人が脚の骨折などで重軽傷を負った。

 常滑署によると、同日午後8時ごろ、市内のスーパーでビールを盗もうとした男3人が乗用車などで逃走する事件があり、警戒中のパトカーがナンバーの同じ車を発見して追跡を開始。車は100キロ以上のスピードで逃げ、約2キロ先のカーブで塀に衝突した。パトカーは引き離された後だったという。

 同署は乗用車の男3人がスーパーでの事件に関与したとみて調べている。吉田浩之副署長は「現時点では追跡方法に問題はなかったと考えている」とコメントした。

14'9 愛知県警 時効事件の証拠放置 窃盗など313件分

管理人一言コメント・こんなことばかりだこと。

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 愛知県警は9日、2005年ごろから12年ごろにかけ、津島署刑事課に勤務していた元警部補(63)が時効になった計313件分の窃盗事件などの証拠品約2200点や書類を放置し、検察庁に送っていなかったことを明らかにした。

 県警によると、元警部補は送ったように装う書類を偽造し隠蔽していた。無断で廃棄したり、紛失したりした証拠品は約500点に上る。大半が時効を迎え、犯行時期が特定できないものもあり、虚偽公文書作成容疑や証拠隠滅容疑での立件を見送った。

 本人は退職して処分には問えないが、監督責任を問い、同署刑事課長を務めた3人を本部長注意などにした。

14'9 愛知県警 パトカー追跡中で巻き添え事故

管理人一言コメント・今や危険ドラッグ運転の巻き添え事故よりパトカー追跡による事故多発、恐ろしや日本の警察。

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 6日午前2時50分ごろ、名古屋市南区寺崎町の交差点で、信号無視したとしてパトカーが追跡していた乗用車と、同市瑞穂区に住む男性会社員(53)の乗用車が出合い頭に衝突した。男性にけがはなかった。

 南署は、逃走車を運転していた住所、職業不詳の男(26)を道交法違反(信号無視)の疑いで現行犯逮捕。男は頭を軽く打ち、同乗の女性(30)は手首を骨折する重傷を負った。

 同署によると、事故現場とは別の交差点で、男の車が信号無視するのを巡回中の署員が目撃。停止を求めたが車は逃走し、約300メートル先の交差点も信号無視して進入、事故が起きた。同署は「適正な職務執行だった」としている。

 逮捕容疑は、南区鯛取通2丁目の交差点で信号無視した疑い。

14'9 愛知県警 OBに捜査情報漏らした疑い 警部補を書類送検

管理人一言コメント・処分が軽い。

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 愛知県警は5日、暴力団関係者の捜査情報を県警OBに漏らしたとして、組織犯罪対策課の男性警部補(58)を地方公務員法違反(守秘義務違反)の疑いで書類送検するとともに、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とし、発表した。警部補は同日付で依願退職した。

 監察官室によると、警部補は昨年7月22日ごろ、50代の県警OBの男性に対し、暴力団関係者の捜査情報を漏らした疑いがある。OBは警部補の先輩で、中途退職していた。警部補は「刑事の仕事を一から教えてくれた恩人なので、法律違反の認識があったが話してしまった」と述べ、容疑を認めているという。

 警部補はOB名義の携帯電話を持たされ、やりとりをしていたが、県警は、OBが捜査情報を漏らすように唆したことまでは裏付けできず、立件を見送った。

14'8 愛知県警 スカートの中にスマホを入れ…警部補を逮捕

管理人一言コメント・警官のこの種犯罪の多いこと。警察は仕事が暇で、暇でやることが無いから。

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 愛知県長久手市の雑貨店で、女性客のスカートの中をスマートフォンのカメラで盗撮しようとしたとして、愛知県警名東署の警察官が逮捕された。

 逮捕されたのは、愛知県警名東署の警部補・水野博隆容疑者(56)。警察によると水野容疑者は3日午後、長久手市内の雑貨店で女性客のスカートの中に後ろからスマートフォンを差し入れ、カメラ機能を使って盗撮しようとした疑いがもたれている。

 水野容疑者の不審な行動に気付いた男性客が水野容疑者を取り押さえ、駆け付けた警察官に引き渡したということで、水野容疑者は「スカートの中にスマートフォンを差し入れたことは間違いない」と容疑を認めているが、「カメラは作動させていない」と供述しているという。

 警察は、動機などを詳しく調べる方針。

14'7 愛知県警 巡査部長 危険ドラッグ所持で逮捕…かばん落として発覚

管理人一言コメント・警察は仕事が暇だから、こんなことでもしなければ。

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 薬事法で規制している指定薬物を含む危険ドラッグを所持したとして、愛知県警は26日、同法違反容疑で津島署交通課の巡査部長(44)=同県扶桑町=を逮捕した。

 逮捕容疑は25日午後2時半ごろ、岐阜県羽島市内の路上で「MN―18」と呼ばれる指定薬物を所持した疑い。容疑を認め「ストレス発散のため1年前から使用していた」と供述している。

 県警によると、巡査部長は当直勤務明けで、羽島市内までバイクでツーリングしていた。帰宅途中にかばんを落とし、拾った愛知県一宮市内の薬局の従業員が警察官の制服が入っているのに気付き110番した。

かばんから注射器やアンプル31個が見つかり、アンプル内の粉末からMN―18が検出された

14'7 愛知県警 巡査長、親睦会費382万円着服の疑い、停職3カ月

管理人一言コメント・何でもやります愛知県警。

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 愛知県警は25日、豊田署地域課で親睦会費として集めていた現金約382万円を着服したなどとして、同署の男性巡査長(31)を停職3カ月の懲戒処分とした。県警は同日、業務上横領の疑いで巡査長を書類送検した。巡査長は同日付で依願退職した。

 県警によると、巡査長は平成23年3月から26年3月まで、豊田署地域課の署員でつくる親睦団体の経理を担当。その間、預金口座から約100回現金を引き出し、計約382万円を着服していたという。

14'6 愛知県警 機動隊巡査長にストーカー警告

管理人一言コメント・アホ丸出し!

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 愛知県警の機動隊に所属する20代の男性巡査長が、飲み会で知り合った女性宅に別人を装って「監視している」と書いたメモを投函(とうかん)したなどとして、県警からストーカー規制法に基づく警告を受けていたことが6日、分かった。県警は同日付で戒告の懲戒処分とし、巡査長は依願退職した。

 県警によると、巡査長は今年4月に飲み会で知り合った20代女性宅にメモを投函。女性の不安をあおる一方で「ストーカーは捕まった。俺が守ってあげる」などと伝えて安心させ、女性と交際しようとしたという。

 巡査長とのやりとりで不審に思った女性が家族を通じて県警に相談し、県警が5月中旬に口頭で警告した。巡査長は県警の調査に事実関係を認めていた。〔

14'6 愛知県警 巡査長が親睦会費350万円着服の疑い

管理人一言コメント・こんなのが多い!

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 愛知県警豊田署に勤務する30代の男性巡査長が、同僚らが積み立てた親睦会費計約350万円を着服した疑いがあることが4日、県警への取材で分かった。着服を認めているといい、県警が業務上横領容疑で捜査している。

 県警によると、巡査長は地域課に所属し、パトカーでの巡回を担当していた。課員が歓送迎会や慶弔費などのために毎月積み立てていた親睦会費の口座を管理していた際、数年間にわたり現金の一部を引き出すなどした疑いが持たれている。

 今年3月末で別の部署に異動する予定だったが、親睦会費の管理を引き継いだ署員が不正な引き出しに気付いた。巡査長は着服した現金について「ネットオークションに使った」と話しており、全額返済したという。

 県警は人事異動を凍結し、巡査長は現在、豊田署付となっている。

14'5 愛知県警 警部がストーカーの疑い 書類送検へ

管理人一言コメント・話にならん。

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 愛知県警の施設課に所属する男性警部(45)が、20代の女性につきまといなどのストーカー行為を繰り返していた疑いがあることが分かった。県警は、ストーカー規制法違反の疑いで、警部を書類送検する方針。

 県警関係者によると、警部は女性と面識がなかったが、1年ほど前から、名古屋市中村区の名古屋駅周辺でたびたび女性を見掛けるうちに、一方的に好意を抱くようになった。駅構内で待ち伏せし、突然、女性に声を掛けたり、メッセージを書いたメモを渡そうとしたりしたという。

 不安に感じた女性が中村署に「男につきまとわれている」と相談。今年に入り、名古屋駅構内で見張っていた捜査員が見つけ、事情を聴いたところ、警部だと分かった。ストーカー規制法違反の疑いがあるとして、県警から警告を受け、警部はつきまといをやめたという。

 警部は、容疑を認めており、県警は懲戒処分を検討している。警部は、警備部での勤務が長く、公安1課課長補佐などを務めた。警察庁にも出向した。施設課で県警庁舎の整備、管理を担当しているが、現在は休職しているという。

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★愛知県警の警部、ストーカー容疑で書類送検へ

 愛知県警本部に勤める男性警部(45)が、名古屋駅(名古屋市中村区)の構内で20代の女性につきまとったなどとして、県警がこの警部をストーカー規制法違反容疑で書類送検する方針を固めたことがわかった。懲戒処分も検討している。

 捜査関係者によると、警部は施設課所属で、名古屋駅で見かけた20代の女性に好意を抱き、繰り返しつきまとった疑いがある。

 女性が今年春ごろ、「男にじろじろ見られている」と中村署に相談。女性は以前からつきまとわれ、声をかけられたこともあり、不安を感じていたという。そのため捜査員が名古屋駅で見張っていたところ、警部が姿を現した。

 県警はその後、ストーカー規制法違反の疑いがあるとして、警部につきまとわないよう警告。ストーカー行為は止まったという。

 任意の調べに対し、容疑を認めているという。警部は問題発覚以降、出勤していない。

 警部は1991年採用。公安1課や警察庁での勤務を経て、警察施設の管理を担う施設課に配属された。

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★愛知県警の警部が街で見かけた20代女性に3年近くつきまとう

 愛知県警は街で見かけた20代の女性に長期にわたって、つきまといを繰り返したとして、県警施設課の男性警部(45)を、6月13日付で停職3カ月の懲戒処分にした。警部は同日付で、依願退職し、職を追われた。同日、県警はストーカー規制法違反の疑いで、名古屋地検に書類送検した。

 送検容疑は、11年7月から今年3月までの2年8カ月にわたって、街で見かけた20代女性に一方的に好意を抱き、名古屋市中村区内の女性の勤務先やJR名古屋駅などで、何度も待ち伏せして声を掛けたり、つきまとったりした疑い。また、女性に許可なくスマートフォン(多機能携帯電話)で写真を撮ったりした疑い。

 県警によると、警部は女性に「好きです」などと声を掛けたり、「かわいいですね」などと書いたメモを見せたりしたという。女性が注意しても、つきまといがやまなかったため、昨年11月に県警に相談。今年3月に、名古屋駅付近で警戒していた県警の捜査員が、男に職務質問したところ、警察官であることが発覚。県警はストーカー規制法に基づいて警告していた。

 警部は事情聴取に対し、「一目ぼれしてしまった。女性と接点を持ちたかった」などと容疑を認めているという。警部は既婚者だった。

 大江英生首席監察官は「警察官としてあるまじき行為で厳正に処分した。被害者と県民に深くお詫びします。再発防止に努めたい」とコメントした。

 男なら誰しも、街で見かけた女性に好意を抱くことはあるだろうし、声を掛ける人もいるだろう。しかし、相手が嫌がっているにもかかわらず、長期間にわたってつきまとったのではアウト。ましてや、警察官がやる行為ではない。

14'5 愛知県警 警官二人いながら拳銃を奪われ発砲される

管理人一言コメント・拳銃を奪われ無い様に訓練が出来ていませんね、しっかりして下さいよ!

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 14日午前11時35分ごろ、愛知県知立市昭和9の路上で、近くに住む住民から「上半身裸の男がうろついている」と110番があった。安城署地域課の署員2人が現場に駆けつけたところ、男が長い棒を持っていたため、署員1人が職務質問しようとして男ともみ合いになった。男は署員から拳銃を奪って発砲、銃弾は署員の右腕を貫通した。無線で連絡を受けた他の安城署員ら数人が駆けつけ、男を取り押さえ、殺人未遂の疑いで、現行犯逮捕した。県警によると、男は2発発砲したとの情報もある。

 県警によると、けがをしたのは同署地域課の平岩直樹巡査部長(51)。病院に運ばれたが、意識はあり命に別条はないという。男は年齢50歳ぐらい。

 現場は、名鉄名古屋本線牛田駅南東約1キロの知立団地付近。近くには知立東小学校がある。


14'5 愛知県警 痴漢容疑で巡査部長を逮捕

管理人一言コメント・警官のこの種犯罪の多いこと!

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 愛知県警の30代の男性巡査部長が4月、名古屋市営地下鉄の電車内で女性の体を触ったとして、県迷惑防止条例違反(痴漢行為)の疑いで現行犯逮捕されていたことが県警への取材でわかった。巡査部長は容疑を認め、直後に釈放されたという。県警は事件を公表していなかった。

 県警によると、巡査部長は4月、地下鉄東山線の名古屋市中村区の区間内で、乗客の女性の体を触った疑いがある。女性が助けを求めたため、居合わせた乗客が名古屋駅で取り押さえ、駆けつけた中村署員に引き渡したという。

 巡査部長は留置管理課に所属し、現在は謹慎中。任意で取り調べを受けているといい、監察官室は巡査部長の処分を検討している。

 一方、中村署の中嶋とも子副署長は「事件についてはコメントできない」としている。

14'5 愛知県警 高速道で交通取締後、無謀交通整理で警官跳ねられ相手を逮捕

管理人一言コメント・高速道で無謀交通整理警官の全面的な過失、それなのに相手を逮捕とは!!

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 8日午前11時40分ごろ、名古屋市緑区小坂1丁目の名古屋第二環状道外回りで、愛知県警高速隊の男性巡査部長(49)が乗用車にはねられた。巡査部長は違反車両を取り締まり中で、病院に運ばれたが左足の骨が折れる重傷。

 県警によると、巡査部長はスピード違反のトラックを取り締まった後、非常駐車帯から本線にトラックを誘導中、後ろから来た乗用車にはねられたという。県警は乗用車を運転していた会社員の男(40)=同県東海市=を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。

 巡査部長は覆面パトカーで他の警察官1人と警戒にあたっていた。現場は鳴海インター―有松インター間。同区間の外回りは事故後、通行を規制した。

14'3 愛知県警: 飲酒運転違反者を見逃した巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・ただ単に仕事をしたくなかっただけなんだ。

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 捜査を怠って飲酒運転の違反者を見逃したとして、愛知県警は14日、中村署交通課の男性巡査部長(51)を犯人隠避容疑で名古屋地検に書類送検した。同日付で減給(10分の1)3カ月の懲戒処分とし、同署の上司ら3人を所属長注意とした。

 容疑は昨年7月7日未明、名古屋市中村区で男性会社員(25)が起こした物損事故で、現場の警察官から飲酒運転の疑いがあると報告を受けたのに出動せず、同9日には会社員に「処分はない」と通告。同8月17日に起きた別の事故でも、現場の警察官に「飲酒検知は必要ない」などと指示し、いずれも適切な捜査をせず犯人を隠避したとしている。

 巡査部長は会社員ら2人と面識はなく、「飲酒運転で会社をクビになるとかわいそうだと思い、処分しなかった」などと話しているというが、県警は職務を怠けたとみている。

 県警は捜査をやり直し、会社員ら2人を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で書類送検した。
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Author:seigi002
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