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16'5 滋賀県警 パトカーで物損、事故処理せず上司が立ち去り指示

 巡回中に駐車場のフェンスに接触する物損事故を起こした滋賀県警守山署のパトカーに対し、同署幹部が事故処理をせずに現場から立ち去るよう指示していたことが24日、県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、11日午前0時10分ごろ、署員が守山市内をパトカーで巡回中、民間の駐車場でパトカーを後退させたとき、フェンスにぶつかった。署員は署に報告したが、当時当直勤務の責任者だった地域課長は、現場を離れてもいいと指示したという。

 外部から指摘を受けた同署が、地域課長に事実関係を確認。20日に事故処理をし、駐車場の管理者に謝罪した。地域課長は「事故が軽かったため、安易に判断して処理した」と話しているという。
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15'10 滋賀県警 アニメグッズ店で盗撮 容疑の滋賀県警巡査部長 大阪府警に逮捕さる

管理人一言コメント・暇だから警官は何でもやります!

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 女性のスカート内を盗撮したとして、大阪府警浪速署は24日、府迷惑防止条例違反の疑いで滋賀県警長浜署地域課巡査部長、伴由(よし)明(あき)容疑者(51)=滋賀県米原市米原=を逮捕した。同署によると、容疑を認めている。

 逮捕容疑は24日午後2時45分ごろ、大阪市浪速区日本橋西のアニメグッズ販売店で、20代の女性客のスカート内をショルダーバッグに取り付けた小型カメラで撮影したとしている。犯行を目撃した男性店員が同署に通報した。伴容疑者は休みを利用して大阪に来ていたという。

 滋賀県警の吉田隆首席監察官は「当県警察官が逮捕されたことは誠に遺憾。事実関係を踏まえて厳正に対処する」とコメントした。

15'7 滋賀県警 パワハラで、警部と警部補に減給

管理人一言コメント・どっちもドッチだ。

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 部下にパワハラをしたとして県警監察官室は15日、県内の警察署に勤務する40代の男性警部を減給100分の10(3カ月)、男性警部補を減給100分の10(1カ月)の懲戒処分にした。

 監察官室によると、2人は昨年3月から今年5月にかけ、同じ課の30代の男性巡査部長と20代の男性巡査長2人の計3人に対し、十数回にわたって「おまえなんか辞めてしまえ」と叱責したほか、顔を殴ったり体にライターの火を近づけたりしたという。見かねた同僚が今年5月、他の上司に相談して発覚した。被害届が出されておらず、暴行容疑などでの立件は見送った。

 また、県警は別の警察署管内の交番に勤務する30代の男性巡査部長についてもパワハラを理由として同日付で戒告の懲戒処分にした。昨年9月から今年4月にかけて10回程度、20代の男性巡査2人に対し、「辞職願を書いてこい」とののしったり、プラスチック製のバケツで殴ったりしたという。

 吉田隆・首席監察官は「職員への指導教養を一層強化し、再発防止に努めたい」とコメントした。

15'5 滋賀県警 巡査長、同僚の10万円盗んだ疑い 「小遣いの足しに」

管理人一言コメント・高給取りの警官が。

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 滋賀県警の男性巡査長が同僚の財布から10万円を盗んだとして、窃盗容疑で書類送検されていたことがわかった。県警は4月に減給3カ月(10分の1)の懲戒処分としたが、「公務上ではない」との理由で公表していなかった。すでに依願退職したという。

 県警によると、県警本部勤務だった20代の元巡査長は3月18日午後5時ごろ、同僚の30代男性警察官が更衣室に置き忘れた財布から10万円を盗んだ疑いがある。男性警官は財布を取りに戻って現金がなくなっているのに気づき、被害届を提出。元巡査長は翌日、上司に名乗り出た。「魔が差した。小遣いの足しにしたかった」と話したという。

 県警の布施久昭・監察官室長は「警察官がこのような事案を起こしたことは誠に遺憾。再発防止に努める」としている。


14'9 滋賀県警 緊急走行中パトカー 交差点で車と衝突 滋賀で2人けが

管理人一言コメント・交差点は事故多発場所、赤信号で突入すれば事故は当然。

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 20日午後5時15分ごろ、滋賀県東近江市中一色町の県道交差点で、東近江署地域課の男性巡査長(26)が運転する緊急走行中のパトカーが、右から来た乗用車と出合い頭に衝突した。

 乗用車の助手席にいた東近江市の無職女性(75)が左鎖骨を折るなどの重傷。運転していた同県愛荘町のパート従業員女性(41)も左足を打撲する軽傷を負った。2人は義理の親子で、パート女性が義母を自宅に送り届けるところだった。

 東近江署によると、警備会社から近くの中学校の異常を知らせる通報を受け、パトカーは赤色灯を回すとともにサイレンを鳴らして赤信号に進入していた。乗用車側は青信号だった。現場は片側1車線で見通しは良かった。中学校に異常はなかった。

 東近江署の田尻昌夫副署長は「事故原因を詳細に調査し、今後の再発防止に努めます」とコメントを出した。

14'9 滋賀県警 警部ら部下にパワハラ 滋賀・近江八幡署

管理人一言コメント・どっちも、どっち!

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 近江八幡署地域課に所属していた50代の男性警部と30代の男性警部補が、複数の部下に対して「行き過ぎた指導があった」として、署長による口頭注意処分を受け、他部署に異動させられていたことが4日、滋賀県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、3月中旬に署員の1人から「上司からパワハラを受けている」と同室に相談があった。調査の結果、警部と警部補が1月から3月初めに、部下の署員4、5人に対し、業務上のミスを指摘する中で、体をはたいたり、大声で説教していたことを認めたという。

 同室は同月中旬、「幹部として行き過ぎた指導があった」として、2人を署長による口頭注意とした。また、県警は2人を3月下旬に他部署に異動させた。県警監察官室は「早期の段階で事案を把握し、組織として適切な対応をした」とコメントした。

14'8 滋賀県警 酒気帯び運転で出勤中に追突、警部を書類送検へ

管理人一言コメント・懲戒免職です。

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 滋賀県警機動捜査隊の男性警部(59)が7月に追突事故を起こし、呼気から基準値を超えるアルコールが検出され、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで県警が捜査していることが、捜査関係者への取材でわかった。

 近く書類送検し、処分する方針という。

 県警によると警部は7月24日午前8時頃、乗用車で出勤中に同県湖南市で前の車に追突。呼気の検査で基準値を超えたが意識がもうろうとしており、病院に運ばれた。その後、警部は前日23日夕に缶ビールを飲み、就寝前に睡眠薬を初めて服用したことが分かり、「薬を飲んでからの記憶がない」という。事故後の検査で肝機能障害と診断され、今月上旬まで入院していた。

14'6 滋賀県警 検挙件数の帳尻合わせで 書類送検へ

管理人一言コメント・こんな事ばかりの警察!

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 覚醒剤事件で逮捕された容疑者の余罪を巡り、滋賀県警と三重県警が検挙件数の帳尻を合わせるため、関係のない事件を検挙した形にしていた問題で、警察は、捜査に当たった警部補など3人を、事実と異なる情報を捜査用のパソコンに入力した疑いで、近く書類送検。

 書類送検されるのは、滋賀県の大津北警察署で覚醒剤事件の捜査に当たっていた警部補と巡査長、それに三重県警の警部の合わせて3人。

 警察にると、大津北警察署が去年、覚醒剤事件で逮捕した容疑者のDNA鑑定などで、三重県松阪市で起きた2件の窃盗事件が余罪として浮上したため立件しようとしたところ、すでに松阪警察署が別の容疑者の余罪として検挙済みの扱いになっていた。

 このため、警察署どうしで検挙件数の帳尻を合わせようと話し合い、大津北警察署の警察官が、松阪市で起きた別の窃盗事件など2件を検挙した形にして、捜査用のパソコンに情報を入力したもの。

 調べに対し3人は容疑を認めているということで、警察は、公電磁的記録不正作出の疑いで近く書類送検する方針。

14'5 滋賀県警 男性警視を懲戒免職、大津 飲酒運転事故、報告せず

管理人一言コメント・警視のお前もか!

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 滋賀県警は22日、大津市内で酒気帯びの状態でバイクを運転し、ガードレールに衝突する事故を起こしたのに通報しなかったとして、刑事部所属の男性警視(55)を懲戒免職処分にした。県警は同日、道交法違反の疑いで警視を書類送検した。

 送検容疑は、4月24日夜、大津市内で酒気帯びの状態でバイクを運転するなどした疑い。

 県警によると、警視は職場の懇親会に参加した後に帰宅。携帯電話を紛失したことに気付き、バイクで探していた。警視は「携帯電話を失くし、パニックになってバイクに乗った」と話しているという。

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★前科捜研所長を懲戒免職 酒気帯びでバイク事故通報せず
 滋賀県警は22日、大津市内で酒気帯びの状態でバイクを運転し、事故を起こしたのに申告しなかったとして、前科学捜査研究所長の男性警視(55)を懲戒免職処分にした。県警は同日、道交法違反の疑いで警視を書類送検した。

 送検容疑は、4月24日午後11時45分ごろ、酒気帯びのままバイクを運転し、大津市の国道でガードレールに衝突する事故を起こしたのに申告しなかった疑い。県警は翌25日付で、警視を科学捜査研究所長から刑事部付としていた。

 県警によると、警視はあばら骨を折る1か月の重傷。24日は職場の懇親会があり、大津市内の飲食店でビールをコップ6~7杯飲んだ。帰宅後に携帯電話の紛失に気付き、バイクで探しに出て事故を起こした。「携帯電話を失くし、パニックになった」と話している。

 25日午前1時ごろ、大津署に「国道を歩いている人がいる」と通報があり、署員が事故現場から約6キロ離れた路上で警視を見つけた。

 吉田隆首席監察官は記者会見で「幹部警察官がこのような事案を起こし、大変申し訳ない」と謝罪した

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★酒気帯びの元警視不起訴=大津地検

 飲酒後にバイクを運転し自損事故を起こしたとして、道交法違反(酒気帯び運転など)容疑で書類送検された滋賀県警刑事部の元男性警視(55)=懲戒免職=について、大津地検は30日、不起訴処分とした。

地検は「社会的制裁を受けていることや、血液中のアルコール分が基準値に達していなかったことを考慮した」と説明している。

 元警視は4月24日夜、職場の懇親会で飲酒した後、携帯電話を探しにバイクで出掛け、ガードレールに接触する事故を起こしたが通報しなかったとして書類送検された。

13'3 滋賀県警 任意捜査で巡査部長「出頭断ると逮捕」 県公安委が謝罪

管理人一言コメント・この男性は素晴らしい!

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 県警高島署の40代の男性巡査部長10+件が、暴行容疑で任意で取り調べていた県内の男性に「捜査をわざと遅らせると、逮捕される」などと伝え、県公安委員会が男性に文書で謝罪していたことが分かった。

 県警監察官室によると、男性は昨年6月下旬、JRの電車内で騒いでいた別の男性に「周りが迷惑している」と注意。その際相手の頭に触れたため、相手が高島署に暴行事件として被害届を出した。

 同署の呼び出しに対し、男性が「用事がある」などと理由をつけて数回応じなかったため、巡査部長10+件は「出頭を何度も断ると逮捕状を持って行く」「捜査をわざと遅らせている。そういうことをすると逮捕される」などと伝えたという。

 県公安委は同年8月に男性の申し立てを受け、調査。不適切な取り調べがあったとして今年1月に文書で謝罪した。

 同室は「不適切だった点は申し訳ない」としている。また高島署は今月、男性を暴行容疑で大津地検に書類送検した。

12'12 滋賀県警 事故ではねられた女性を巡査がひく

管理人一言コメント・訳の分らん事故だ。

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 交通事故の影響で停止した車を移動させる際、事故ではねられた女性の脚を誤ってひいたとして滋賀県警甲賀署が自動車運転過失傷害の疑いで、同署地域課の男性巡査(20)から任意で事情を聴いていることが13日、分かった。女性はすねの骨を折ったほか、頭を強く打ち意識不明の重体。県警は「骨折は交通事故か、巡査がひいたことによるものか不明」としている。

 同署によると、12日午後7時ごろ、滋賀県甲賀市信楽町の国道で、乗用車が、横断歩道を歩行中の無職女性(78)をはねる事故が発生。女性は反対車線にはね飛ばされた。駆け付けた巡査は、現場で停止していた別の乗用車を運転手に代わって運転し、前輪で女性をひいた。

 県警は、自動車運転過失傷害の疑いで、女性を乗用車ではねた滋賀県甲賀市甲南町、介護士森佳代容疑者(52)を現行犯逮捕した。

12'11 滋賀県警 パトカーの無謀追跡による重傷事故

管理人一言コメント・パトカーが15分間、十数キロにわたり無謀追跡しており警察が責任を取れ!

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 24日午前1時10分ごろ、大津市月輪3の国道1号で、覆面パトカーに停止を求められて逃走していた乗用車がガードレールに衝突した。大津署と県警機動捜査隊によると、運転していた少年(16)が右足骨折で重傷、助手席に乗っていた少年(15)も軽傷を負った。車には他に3人の男が乗っていたが、衝突直後、車から飛び出し、走って逃走した。

 同隊によると、パトカーを運転していたのは同隊主任の男性巡査部長(32)。栗東市上鈎の国道1号交差点で、猛スピードで走る車を発見。赤色灯とサイレンを鳴らし、マイクで停止を求めながら約15分間、十数キロ追跡したという。同隊の伊藤秀司副隊長は「追跡は適正、妥当だった」としている。

 大津署はけがの回復を待って、少年らに道交法違反(無免許運転、信号無視など)の疑いで事情を聴く方針。

12'11 滋賀県警 警部補、不倫相手に情報漏らす 守秘義務違反疑い

管理人一言コメント・滋賀県警 警官の犯罪多発中!

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 滋賀県警監察官室は8日、不倫相手の女性に職務上知り得た情報を漏らしたとして、組織犯罪対策課の30代の男性警部補を地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで大津地検に書類送検した。女性を張り込みに同伴したこともあったという。

 送検容疑は、2009年12月中旬ごろと12年1月下旬ごろ、女性に捜査中の事件関係者の個人情報などを話し、守秘義務に違反した疑い。

 監察官室によると、県警に寄せられた相談内容なども話していた。「女性の関心を引こうとした」と容疑を認めている。

 8日、県警は警部補を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にし、警部補は依願退職した。

                
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★情報漏洩の元警部補、不起訴に 大津地検 2012.12.8

 捜査情報などを不倫相手の女性に漏らしたとして、地方公務員法違反(守秘義務違反)容疑で書類送検された県警本部組織犯罪対策課の元警部補の30代男性について、大津地検は7日、不起訴処分にしたと発表した。

 地検は処分の理由について「依願退職したことなどを考慮した」としている。

 元警部補は県警本部で勤務していた平成21年12月上旬ごろ、担当していた事件の関係者の個人情報を、不倫相手の女性に漏らしたなどとして、県警が11月8日に大津地検に書類送検していた。

12'10 滋賀県警 元警部補に懲役2年求刑

管理人一言コメント・刑務所で頭を冷やしてきて下さい。

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 捜査書類を偽造、行使し、知人女性やその同居している男性の戸籍謄本などを入手したとして有印公文書偽造・同行使の罪に問われた県警高速隊の元警部補、竹嶌園生被告(42)=懲戒免職=の初公判が1日、大津地裁(飯島健太郎裁判長)であった。起訴内容を認めた。

 検察側は論告で「警察の信頼を失わせた」などとして、懲役2年を求刑した。

 起訴状などによると、竹嶌被告は、平成21年に当時勤務していた守山署で、知人女性の戸籍謄本などを手に入れるため、捜査書類を偽造、女性の本籍地の市役所に郵送し今年5月にも、同じ知人女性と同居する男性の戸籍謄本などを入手するため、捜査書類を偽造し、男性の本籍地の市役所に提出したとされる。

12'8 滋賀県警 パトカー追跡 水路に車転落、男性死亡

管理人一言コメント・警察は嘘の塊りみたいで信用できない!!

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 27日午後10時25分ごろ、滋賀県東近江市大中町の県道脇の水路(深さ約1メートル)に、県警近江八幡署のパトカーに追われていた同県彦根市東沼波(ひがしのなみ)町、会社員、南尾悠介さん(25)運転の乗用車が転落した。南尾さんは搬送先の病院で死亡が確認された。死因は溺死だった。

 同署によると、転落の数分前、同県近江八幡市白王町の追い越し禁止区間の別の県道で、トラックを追い越した車を交通違反警戒中の同署員が発見。パトカーが赤色灯をつけ、サイレンを鳴らして約900メートル追跡したが、見失った。間もなく、追い越し現場から約2キロ離れた東近江市の水路で前部が水に沈んだ車を発見したという。

 転落現場では、県道脇に幅15メートルの水路がある。水路の対岸ののり面に衝突の痕跡があった。同署は、南尾さんの車がかなりのスピードで県道から水路を飛び越え、のり面に衝突して水路に転落したとみている。同署の藤本博文副署長は「亡くなられた方のご冥福をお祈りします。追跡行為は適正なものであったと判断している」としている。

12'8 滋賀県警 部下に暴行、巡査部長処分 長浜署交番勤務

管理人一言コメント・嘘のかたまりの警察、ホンマに処罰を求めないのか?

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 県警監察官室は14日、部下の男性巡査(23)に暴行を加えたとして、長浜署の男性巡査部長(46)を懲戒戒告処分にしたと発表した。監察官室によると、巡査部長は5月3日午後9時ごろ、同署の交番の休憩室で巡査を指導中、巡査の態度に腹を立て顔を数回平手でたたいたとされる。2人は3月下旬から同じ交番に勤務し、巡査部長は日常的に巡査の頭を小突いていたという。

 巡査から相談を受けた同署員が、副署長に報告し発覚。巡査は処罰を求めていないといい、監察官室は「いじめやパワーハラスメントではない」としている。巡査部長は「感情的になり、深く反省している」と話しているという。

12'8 滋賀県警 女性の戸籍謄本を不正入手、警部補を懲戒免職

管理人一言コメント・警察は暇だからこんなことばかりするんだ!!

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 大津地検は14日、知人女性の戸籍謄本を不正に入手したとして、滋賀県警警部補の竹島園生(そのお)容疑者(42)=大津市栄町=を有印公文書偽造・同行使罪で起訴した。県警は同日、竹島容疑者を懲戒免職にし、発表した。

 起訴状によると、竹島警部補は守山署交通課員だった2009年2月、無断で署長印を押して身上調査照会書を偽造。知人の飲食店員の女性の戸籍がある市役所に郵送し、交付させたとされる。

 県警は14日、女性と同居する男性の戸籍謄本も5月に不正入手したとして竹島警部補を追送検した。

 県警監察官室によると、警部補は女性に好意を寄せ、08年9月~今年5月、警察の照会端末で20回以上、女性の家族関係などを調べたほか、今年4~5月には女性が住む大阪市浪速区のマンションに計3回侵入。3回目に侵入した際、女性にけがをさせたとして傷害容疑で大阪府警に逮捕され、大阪地検が不起訴処分(起訴猶予)にしていた。

12'8 滋賀県警 巡査長2名 停職1か月の懲戒処分

管理人一言コメント・最近、滋賀県警 犯罪警官が多すぎる!!

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 滋賀県警監察官室は9日、守山署刑事課の20歳代の男性巡査長を県迷惑行為等防止条例違反(卑わいな言動)、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で地検に書類送検。

 この巡査長と、物損事故の書類を適切に作成しなかった県警交通部所属の30歳代の男性巡査長を同日、いずれも停職1か月の懲戒処分とした。2人は同日、依願退職した。

 発表によると、守山署の巡査長は非番だった1月中旬、同県草津市の路上で、歩道より数メートル低い側道に自家用車を止め、歩いていた女子高生のスカート内をのぞこうとした疑い。「何度もやった」と供述している。

 3月中旬には覚醒剤取締法違反事件の捜査で、別の警察官が任意提出を受けた捜査資料について、現場にいなかったのに自分が受理したとする虚偽の捜査資料を作成した疑い。

 一方、交通部の巡査長は2月下旬に担当した物損事故の書類を作成せずに放置し、2005年10月には大津市で起きた窃盗事件について作成中の捜査資料を自宅に持ち帰ったまま、警察署へ提出しなかった。

 小迫正昭・首席監察官は「県民に深くおわび申し上げ、再発防止に努める」との談話を発表した。


12'7 滋賀県警 警部補、捜査書類偽造疑い 女性の情報入手図る

管理人一言コメント・警察に何をされるか分らない世の中だ!!

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 20歳代の知人女性の個人情報を入手するため捜査書類を偽造したとして、滋賀県警監察官室は25日、県警高速隊警部補・竹嶌園生容疑者(42)(大津市栄町)を有印公文書偽造・同行使容疑で逮捕した。

 発表によると、竹嶌容疑者は2009年2月中旬、当時の勤務先の守山署で、知人女性の戸籍謄本などを入手しようと、署長の公印が押された「身上調査照会書」を偽造し、女性の本籍地の市役所に謄本類を交付させた疑い。調べに対し、容疑を認めている。

 竹嶌容疑者は今年5月、この女性が住む大阪市のマンションに無断で入り、女性に軽傷を負わせたとして、大阪府警が傷害、住居侵入容疑で逮捕。大阪地検が6月に不起訴(起訴猶予)とした後、県警が処分を検討する調査の中で、照会書の偽造が発覚した。

 県警によると、竹嶌容疑者は約5年前、女性が勤めていた同市内の飲食店に客として通い、知り合いになったという。県警は、竹嶌容疑者が女性の個人情報を得ようとした動機などについて詳しく調べる。

 小迫正昭・首席監察官は「県警職員の逮捕は極めて遺憾で、深くおわびしたい。捜査状況を踏まえ、厳正に対処する」としている。

12'5 滋賀県警 警部補 知人女性宅へ入り込み突き飛ばす 大阪府警逮捕

管理人一言コメント・何してんねん、この警部補、情けない!!

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 知人女性宅へ勝手に入り込み、この女性を突き飛ばしてけがをさせたとして、大阪府警浪速署は19日、滋賀県警高速隊小隊長の警部補・竹嶌園生容疑者(42)(大津市栄町)を傷害と住居侵入の疑いで逮捕した。


 竹嶌容疑者は「家に入ることは女性が承諾していた。突き飛ばしておらず、女性が勝手に転んだ」と容疑を否認しているという。

 発表では、竹嶌容疑者は17日、20歳代の飲食店店員の女性が住む大阪市浪速区のマンションの部屋に侵入。同日午後10時5分頃、買い物から帰宅した女性に「何してるの」と声をかけられた際、女性を突き飛ばして転倒させ、胸や腕の打撲などの軽傷を負わせた疑い。

 竹嶌容疑者は逃走し、女性は直後に110番した。竹嶌容疑者は女性が勤める同市内の飲食店に客として通い、知り合ったという。

11'10 滋賀県警 覆面パト運転中、巡査が携帯使用・目撃され通報

管理人一言コメント・善良な市民は警官の悪事をしっかり見てます、御見事!!

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 滋賀県警長浜署の20歳代の男性巡査が「秋の全国交通安全運動」期間中の27日、同県長浜市内の路上で、携帯電話を使用しながら捜査車両を運転していたことが、県警関係者への取材でわかった。

 巡査は道交法違反で交通反則切符を交付されており、違反点数1点と反則金6000円が科せられるという。

 県警関係者によると、男性巡査は同署近くの路上で覆面パトカーを運転中に、携帯電話を使用していたという。目撃した市民から県警に通報があり発覚した

11'5 滋賀県警 パトカー追跡の車が事故 運転手重体、滋賀県愛荘町

管理人一言コメント・警察の言うことは全く信用できない!!

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 5日午前0時10分ごろ、滋賀県愛荘町東円堂の県道で、パトカーに追跡されていた乗用車が道路脇の電柱に衝突、運転していた愛荘町市、会社員、寺村洋介さん(40)が首の骨を折るなどし重体となった。

 東近江署によると、パトロール中のパトカーが約500メートル前方の交差点で信号無視した車を発見。赤色灯をつけ、サイレンを鳴らして追跡を始めたが見失った。その後、約1.5キロ先で事故を起こしているのを見つけ、署員が119番した。

 同署は「通常の職務行為で、追跡に問題はなかった」としている。

11'4 滋賀県警 事故申告せず、被害者にうそ 容疑で彦根署警部補を処分

管理人一言コメント・軽い処分だこと。

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 追突事故を起こしたのに申告せず、被害者にうそを言ったとして、県警は27日、彦根署交通課の40代の男性警部補を自動車運転過失傷害と道交法違反(事故不申告)容疑で大津地検に書類送検した。同日、減給100分の10(3カ月)の懲戒処分とし、警部補は依願退職した。

 容疑は1月29日、草津市の市道で自家用車を運転中、停止中の車に追突。被害女性にうその名前と電話番号を伝えたとされる。県警によると、女性は首に約2週間のけが。女性が覚えていた車のナンバーから発覚した。

11'4 滋賀県警 男性警部を懲戒処分に 警察学校生徒に暴行

管理人一言コメント・これも教育の一環、警官の犯罪が多いのも当然!!

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 県警察学校(大津市)教官だった40代の男性警部が、警察官として入校した20代の複数の生徒に暴力を振るったとされる問題で、県警は男性警部を減給100分の10(3カ月)の懲戒処分にした。男性警部は3月15日付で、別の部署に異動している。処分は3月31日付。

 県警監察官室によると、男性警部は昨年11月19日、県警察学校で開かれた懇親会で、生徒が酒をついで回らなかったことに腹を立て、生徒10人のほおを平手で打つなどしたという。生徒らは3月末で卒業し、県内の各署に配属された。被害届は出ておらず、県警は立件しないとしている。

11'3 滋賀県警 警察学校教官 暴行疑い 生徒10人に平手

管理人一言コメント・組織ぐるみでワルの警察官を作り上げている!!

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 滋賀県警察学校教官の40代の男性警部が、警察官として入校した20代の生徒約10人に暴力をふるったとして、県警捜査1課が暴行の疑いで、警部から任意で事情を聴いていることが9日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、警部は昨年11月、大津市の県警察学校で開かれた懇親会で、生徒が酒をついで回らなかったことに腹を立て、約10人のほおを平手で打つなどした疑いが持たれている。生徒は昨年10月に入校、今月末で卒業し、県内の警察署などに赴任する予定。同時期に入校した生徒のうち、これまでに1人がやめているが、県警は「今回の問題とは無関係」としている。

 同課は、懇親会に出席していた他の生徒からも事情を聴き、立件できるかどうか慎重に検討している。

11.3 滋賀県警 酒気帯び同乗 警部を懲戒免職

管理人一言コメント・当然の処分だ!!

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 知人が飲酒運転する軽乗用車に同乗したとして滋賀県警は4日、組織犯罪対策課の男性警部(52)を道交法違反(酒気帯び運転同乗)容疑で大津地検に書類送検し、同日付で懲戒免職にした。また監督者の同課課長を本部長注意とした。

 送検容疑は12月22日夜、同県近江八幡市馬淵町の市道で知人女性(39)が酒気帯び運転していると知りながら同乗したとされる。県警によると、警部は同市内の居酒屋で女性と2人で酒を飲んだ後だった。車はパトカーに停車を命じられ、女性は道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕された。

村瀬孝・首席監察官の話 誠に遺憾。職務倫理の徹底を図り、再発防止に努める。

11'2 滋賀県警 警部補が追突事故を起こし、被害者に偽名とうその電話番号

管理人一言コメント・悪質な警部補だ!!

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 彦根署交通課の40代の男性警部補が追突事故を起こし、被害者に偽名とうその電話番号を伝えていたことが7日、分かった。警部補は事故を申告しておらず、県警が道交法違反(事故不申告)の疑いで任意で事情を聴いている。

 県警監察官室によると、警部補は先月、県南部で自家用車を運転中、交差点付近で停車中の車に追突。運転していた女性にけがはなかったが、連絡先を聞かれた際、うその名前と携帯電話の番号を伝えた。その後、電話がつながらなかったため、女性が覚えていた車のナンバーを県警に連絡し、発覚した。

 県警監察官室は「事実関係を調べ、処分を含め検討したい」としている。

11'1 滋賀県警 警部、酒を飲み女性の酒気帯び運転の車に同乗

管理人一言コメント・問答無用、即刻懲戒免職!!

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 滋賀県警組織犯罪対策課の50歳代の男性警部が昨年末、同県近江八幡市内で酒気帯び運転で現行犯逮捕された知人女性(38)の運転する車に同乗していたことがわかった。県警は、警部について道路交通法違反(酒気帯び運転同乗)の疑いで任意で調べている。


 県警によると、昨年12月22日夜、同市内の路上で、女性の運転する軽乗用車が急に進路を変更したのを、歳末警戒中の近江八幡署員が発見。女性から呼気1リットル中0・25ミリ・グラムのアルコール分を検出したため、現行犯逮捕した。同乗していた警部も酒に酔っていたという。県警は翌23日から警部を自宅待機としている。

 県警監察官室は「経緯を調べたうえで、処分を検討する」としている。

10'10 滋賀県警 警部補、パチンコ店で女性従業員に触る

管理人一言コメント・情けなや!!

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 滋賀県警守山署の50歳代の男性警部補(当時)が同県野洲市のパチンコ店で7月、女性従業員の体を触ったとして、県迷惑行為防止条例違反(痴漢)の疑いで書類送検されていたことがわかった。


 警部補は9月21日付で停職1か月の懲戒処分を受け、同日付で依願退職した。県警は、書類送検や懲戒処分について公表していなかった。

 捜査関係者によると、警部補は7月29日午後11時頃、野洲市のパチンコ店で、20歳代の女性従業員の体を触った疑い。

10'9 滋賀県警 警部補が菓子2000円分 万引で書類送検

管理人一言コメント・情けない事!!

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 県警組織犯罪対策課の50代の男性警部補が、湖南市内の大型量販店で菓子など約2000円分の商品を万引きしていたことが22日、分かった。容疑を認めており、県警は窃盗容疑で近く書類送検する方針。県警は「逃走や証拠隠滅の恐れがなかったので逮捕しなかった」としており、公表もしていなかった。

 県警によると、警部補は今月18日午後5時ごろ、大型量販店でガムやチョコレートなど約2000円分をズボンのポケットに隠し、店外に出たところを保安員に見つかった。通報で駆け付けた甲賀署員に「すみません」と容疑を認め、身分を明かしたという。当時、約8000円の所持金があった。

 警部補は薬物銃器対策室に勤務。当日は休日で、現在は自宅待機している。県警監察官室は「大変遺憾。再発防止に努め、処分を検討したい」とコメントした。
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