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14'8 島根県警 はねられた男性にパトカーが接触 松江

管理人一言コメント・運転不適格者だ。

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 8月3日 22時07分3日朝早く、松江市で85歳の男性が軽乗用車にはねられ、およそ1時間後死亡が確認された。
この事故の直後、警官が現場に到着し駐車していた無人のパトカーが動き出し、路上に倒れていた男性に接触、警察は当時の状況を調べている。

 3日午前4時すぎ、松江市殿町の県道で、近くに住む池田宏さん(85)が軽乗用車にはねられて全身を強く打ち、およそ1時間後に病院で死亡が確認された。

 この事故の直後、現場に到着して救護活動に当たっていた松江警察署地域課の警察官2人のうち、20代の巡査長が運転してきた無人のパトカーが動き出して、路上に倒れていた池田さんの左肩に接触した。

 警察は、パトカーのシフトレバーがドライブに入っていたうえ、サイドブレーキが十分かかっていなかったとみて、巡査長から事情を聞くなどして当時の状況を調べていまる。

 松江警察署の丸本到副署長は「今後このようなことがないように、再発防止に努めます」とコメント。

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13'9 島根県警 一時停止違反の車を、パトカーが40キロにわたり無謀追跡

管理人一言コメント・車両が事故も無く不幸中の幸い、アホが多い警察!

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 島根県警江津署は25日、江津市の自営業の男(51)を道路交通法違反(一時不停止)の疑いで現行犯逮捕した。

 軽トラックを運転し、パトカーに追跡されながら広島県内まで約40キロ走ったといい、容疑を否認している。

 発表によると、男は同日午前8時35分頃、同市内の市道交差点で、一時停止せず国道9号を西へ走行。パトカーで巡回中の署員がサイレンを鳴らして停止を求めたが、男は県道などを走り続け、浜田市金城町から同市旭町を経て広島県北広島町草安の空き地で約45分後に停車したという。

12'2 島根県警 飲食会費23万円横領 巡査を処分

管理人一言コメント・警官だから何でもやります。

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 島根県警監察課は22日、同僚から集めた飲食費を横領したとして、県東部の警察署に勤務する男性巡査(23)を停職3カ月の懲戒処分にした。巡査は同日付で依願退職した。

 同課によると、巡査は昨年9月、警察学校卒業に際して開かれた謝恩会で、出席者から集めた会費23万2千円を預かったが、会場の飲食店に払わず横領したとしている。

09.10 島根県警 パトカーの警官に反則切符、通行禁止の道走る

管理人コメント・ミイラとりがミイラに!!

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 島根県警松江署の男性警部補が10日朝、通行禁止となっている松江市の市道をパトカーで走り、交通反則切符を切られたと、同署が11日、発表した。


 昨年6月にも別の署員がパトカーで同じ市道を走り、反則切符を切られている。

 発表によると、警部補は10日午前7時35分頃、パトカーで警戒中、同7時~8時30分は車両の通行が禁止されている松江市山代町の市道を走行した。

 目撃した男性に違反を指摘され、警部補が署に連絡。駆けつけた交通課員に反則金7000円の切符を切られた。

 パトカーには巡査も同乗していたが、2人とも通行禁止の標識を見落としたという。

 同署は2人を口頭で注意した。広瀬勉副署長は「あってはならないこと。再発防止に努める」としている。

08.6 ~04.3 島根県警 不祥事

▼島根県警・不祥事▼
08.6 島根県警 道交法違反:パトカーが交通違反 松江署と浜田署の巡査長ら厳重注意処分

管理人コメント・全国的に警察官の違反を告発することが多い。
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 松江署、浜田署のパトカー計2台が、進入禁止区域を走行するなどして、運転していた警察官が道路交通法違反で反則切符を切られていたことが17日、分かった。

 松江署のパトカーを運転していたのは男性巡査長(25)。今月12日、午前8時ごろ、午前7~8時半までは右折進入禁止の松江市山代町の市道に右折して進入したところを目撃した住民が同署に通報。パトカーは事件現場に向かう途中だった。巡査長は「標識に気がつかなかった」と話しているという。

 また、5月16日午後5時半ごろには、浜田署の警部補(59)の運転するパトカーが、午後5時~7時まで一方通行規制中の浜田市田町の踏切を逆走。取り締まり中の別のパトカーが反則切符を切った。両署は運転、同乗していた警察官を厳重注意処分した。

▼島根県警・不祥事▼
07'06 島根県警 出雲署で25歳女性巡査長が拳銃自殺

管理人コメント・身上把握、拳銃の管理ともに甘い。拳銃の保管庫からの出し入れは幹部警察官の立会いが定められているはずだが、該女性巡査長が立ち会っている。昨年拳銃自殺者がでているに関わらず、それぞれの身上把握が適切になされていない。
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拳銃で自殺したとみられる女性巡査長が勤務していた出雲署=出雲市塩冶有原町
 四日午前六時四十五分ごろ、出雲市塩冶有原町の出雲署一階の女性用仮眠室で、地域課勤務の女性巡査長(25)が口から血を流して倒れているのを、当直の副責任者(58)が発見。約二時間後に死亡を確認した。近くに発射したとみられる拳銃が残されており、島根県警は自殺の可能性が高いとみている。同署では昨年三月にも男性巡査(20)=当時=が勤務中に自宅で拳銃自殺しており、管理体制が問われそうだ。

 同課によると、巡査長は三日午前八時半から二十四時間の当直勤務。四日午前五時五十五分ごろ、男性職員が保管庫に巡査長の拳銃がないことに気づき、副責任者に報告。副責任者が仮眠室にいた巡査長に尋ねると「知らない」と答えたが、再度、保管庫で拳銃銃がないことを確認して仮眠室に戻ったところ、巡査長が布団の上で、口から血を流し倒れていた。

 口の中に拳銃を発射した跡があり、弾は頭部に残っていた。遺書などは見つかっていない。拳銃には通常、弾五発が入るが、四発しか入っていなかった。

 死亡推定時刻は四日午前六時から同七時の間で、当直の署員は銃声を聞いていないという。

 巡査長は三日午後九時ごろ、勤務を終えた男性警察官の拳銃の入庫に立ち会っており、その際に持ち出した可能性が高いと見ている。

 巡査長は二〇〇四年十月に県警に入り、警察学校を経て〇五年四月から出雲署の配属になり、交番や地域課に勤務。昨年三月に自殺した男性巡査と同じかわと交番で働き、忘れ物をしたといって巡査が自宅で自殺した際も、一緒に車で交番に向かう途中だったという。

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06’03 島根県警 警察署配属1カ月 20歳巡査、自宅で拳銃自殺

コメント・今度は島根、合掌。組織の体質にあるのか?
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 5日午前10時ごろ、島根県出雲市小山町のアパートで、部屋に住む県警出雲署地域課勤務の巡査(20)が押し入れの中で頭から血を流して倒れているのを同署員が発見したが、既に死亡していた。遺書は見つかっていないが、同署は現場の状況などから拳銃で自殺したとみて動機を調べる。
 調べでは、巡査は同署で拳銃を装着した後、同僚巡査とともに車で勤務先の交番に向かう途中の午前9時10分ごろ、「忘れ物をした」と言って自宅に立ち寄った。約30分たっても車に戻ってこないのを不審に思った同僚巡査が部屋を訪ねたところ、玄関は施錠されていた。
 巡査は昨年4月、県警に採用され、警察学校を卒業し今年1月31日、同署に配属されたばかりだった。 
(時事通信) - 3月5日

▼島根県警・不祥事▼
07'05 島根県警 警察官が事故現場で“一目ぼれ”し電話

管理人コメント・相手を見て、世間知らずの結末、貴方も警察、お辞め!!
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 松江署に勤務する30代の男性巡査部長が、追突事故の現場で当事者の20代女性に一目ぼれ、聴取で知った携帯電話に連絡してデートに誘っていたことが25日、関係者の話で分かった。

 巡査部長は独身で「好みの女性でつい電話してしまった」と話しているといい、島根県警監察課は処分を検討している。

 関係者や県警によると、女性は2005年5月ごろ、松江市内で追突事故を起こした。巡査部長は同僚と駆け付け、現場検証し、その場で女性を聴取。女性は氏名のほか携帯電話番号も答えた。

 事故の数日後、女性が呼び出しに応じて同署を訪れると、私服の巡査部長が1人で応対。事故の概要をまとめた書類に署名するだけなのに、鉄格子のある部屋で約1時間にわたり、巡査部長の趣味を中心に世間話をさせられたという。

 さらにその後約1カ月間に数回、連絡があり「一緒にホタルを見に行こう」などと誘われたが、断り続けた。

 女性は「怖くて言い出せなかったが、ほかに被害者がいるかもしれない」と今春になって知人に相談。県警監察課は「調査中」としているが、ほかにも同様の行為をしていないか調べている。

2007年5月25日

▼島根県警・不祥事▼
07'03 島根県警 警部補、職務で知り合い性的関係

コメント・酒と女とバクチ、よく言うではありませんか。
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 島根県警監察課は28日、職務を通じて知り合った女性と勤務時間中に性的関係を持ったとして、県警組織犯罪対策課の40代の男性警部補を停職1カ月の懲戒処分にした。警部補は同日付で依願退職した。

 同課によると、警部補は松江署員だった1月中旬の夕方、職務で知り合った女性と外で会い、性的関係を持った。

 女性が昨年10月、警察に「生活に困っている」などと相談した際、警部補が対応。その後も何度か相談に乗っていたという。女性が2月、県警に事実を話して発覚した。

2007年3月28日

▼島根県警・不祥事▼
06'09 島根県警 署長官舎全焼、署長を失火容疑で書類送検

コメント・責任の取り方を知らない署長、軽い処分どこと!!
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 島根県江津市で6月下旬、同県警江津署の署長官舎が全焼する火災があり、県警は22日、代木良範署長(54)と同署の20歳代の巡査を失火容疑で松江地検に書類送検した。県警は同日、署長を戒告、巡査を所属長訓戒の処分にした。代木署長は署長職にとどまる。

 調べでは、6月28日午後6時半ごろから約2時間、署長や署員ら計12人が官舎の庭で、焼き肉をした。後かたづけをした署員が火の気の残る下敷きの板を官舎の壁に立てかけ、署長も消火の確認を怠り、同9時40分ごろに火災を発生させた疑い。

 代木署長が署長職にとどまることについて、県警監察課は「管内で未解決の殺人事件があることと、処分で責任は取っており、問題ないと判断した」としている。
2006年09月22日

▼島根県警・不祥事▼
06’03 島根県警 警察署配属1カ月 20歳巡査、自宅で拳銃自殺

コメント・今度は島根、合掌。組織の体質にあるのか?
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 5日午前10時ごろ、島根県出雲市小山町のアパートで、部屋に住む県警出雲署地域課勤務の巡査(20)が押し入れの中で頭から血を流して倒れているのを同署員が発見したが、既に死亡していた。遺書は見つかっていないが、同署は現場の状況などから拳銃で自殺したとみて動機を調べる。
 調べでは、巡査は同署で拳銃を装着した後、同僚巡査とともに車で勤務先の交番に向かう途中の午前9時10分ごろ、「忘れ物をした」と言って自宅に立ち寄った。約30分たっても車に戻ってこないのを不審に思った同僚巡査が部屋を訪ねたところ、玄関は施錠されていた。
 巡査は昨年4月、県警に採用され、警察学校を卒業し今年1月31日、同署に配属されたばかりだった。 
(時事通信) - 3月5日

▼島根県警・不祥事▼
05'02 島根県警 供述調書破り捨てる 巡査を書類送検

供述調書破り捨てる=容疑者「書き直して」-巡査を書類送検・島根県警

 容疑者の供述調書を破り捨てたとして、島根県警は1日までに、松江署の30代の巡査を公文書毀棄(きき)容疑で書類送検した。また、同日付で本部長訓戒とし、上司の30代の警部補についても、十分な指導を行わなかったとして本部長注意とした。
 県警監察課によると、巡査は昨年7月、署内の取調室で、窃盗容疑などで逮捕した男性容疑者の供述調書を作成した。その際、調書にあいまいな部分があり、容疑者から「書き直してほしい」と求められたため、独断で破り捨て、書き直した。 
(時事通信) - 2月1日

▼島根県警・不祥事▼
04'12 島根 警察学校でカンニング

警察学校でカンニング=卒業試験の巡査、依願退職-島根

 島根県警察学校(松江市)の9月の卒業試験で、20代の男性巡査のカンニングが発覚、巡査は同月14日付で県警本部長訓戒の処分を受け、依願退職していたことが20日、分かった。
 県警によると、試験は9月中旬、4月入校の大学卒を対象に2日間行われ、33人が受験。交番勤務などに関する「地域」科目の記述試験で、巡査が手に握り込んだメモを見ていたのを、担当教官が見つけた。問いただした結果、不正を認めたという。

▼島根県警・不祥事▼
04'03 島根 交番内拳銃誤射

交番内拳銃誤射問題 松江署巡査を戒告処分 「指導徹底し再発防止」島根

 1月15日に松江署地域課津田交番勤務の男性巡査(23)が交番内で拳銃を誤射した問題で、県警は9日、不適正な拳銃取り扱いがあったとしてこの巡査を戒告処分にした。
 監察課によると、巡査は1月15日午後1時49分ごろ、交番更衣室で約2・5メートル離れた窓ガラスを標的に拳銃を構える練習をしているうちに、実際は実弾5発が装てんされているのに、抜いたと思い込み、引き金を引いて1発を発射させた。銃弾は隣の歯科医院の壁面にも当たった。拳銃を手にした場合は弾倉に弾があるかどうか確認することを内部規定で定めているが、これを怠った。
 巡査は誤射を起こす前に、松江署で2月6日実施の拳銃射撃競技大会の同署出場候補選手となったことを伝えられ、拳銃を構える練習をしたという。白川繁夫・首席監察官は「今後、各種機会をとらえた職員指導を徹底して再発防止に努めたい」とのコメントを出した。問題 松江署巡査を戒告処分 「指導徹底し再発防止」--県警 /島根

 1月15日に松江署地域課津田交番勤務の男性巡査(23)が交番内で拳銃を誤射した問題で、県警は9日、不適正な拳銃取り扱いがあったとしてこの巡査を戒告処分にした。
 監察課によると、巡査は1月15日午後1時49分ごろ、交番更衣室で約2・5メートル離れた窓ガラスを標的に拳銃を構える練習をしているうちに、実際は実弾5発が装てんされているのに、抜いたと思い込み、引き金を引いて1発を発射させた。銃弾は隣の歯科医院の壁面にも当たった。拳銃を手にした場合は弾倉に弾があるかどうか確認することを内部規定で定めているが、これを怠った。
 巡査は誤射を起こす前に、松江署で2月6日実施の拳銃射撃競技大会の同署出場候補選手となったことを伝えられ、拳銃を構える練習をしたという。白川繁夫・首席監察官は「今後、各種機会をとらえた職員指導を徹底して再発防止に努めたい」とのコメントを出した。
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