15'6 広島県警 警官がひき逃げや盗撮容疑 2人を書類送検

管理人一言コメント・こんな事ばかりだ。

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 広島県警が20代の男性警察官を道路交通法違反(ひき逃げ)と自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで、40代の男性警察官を県迷惑防止条例違反(盗撮)の疑いで、それぞれ書類送検していたことがわかった。県警への取材で明らかになった。送検はともに12日付で、2人は同日付で依願退職したという。

 県警によると、20代の警察官は元廿日市署地域課の巡査長。2月24日午後6時半ごろ、廿日市市の国道を乗用車で走行中、50代男性が運転する乗用車に追突し、そのまま走り去った疑いがある。男性は首などを痛めるけがを負った。40代の警察官は3月12日、広島市中区の地下街のエスカレーターで、女性のスカート内を携帯電話で撮影した疑いがある。

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15'5 広島県警 パトカーの無謀追跡でバイクが車と衝突、男性重傷

管理人一言コメント・事故に絡む事柄は警察が責任を取れ。

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 5月31日午前0時10分ごろ、安佐南区上安1と同区安東2の境にある県道交差点で、パトカーに追跡されていた安佐北区のとび職の男性(18)運転のバイクが、右折しようとしていた尾道市高須町の同市消防職員の男性(24)運転の乗用車と衝突、内臓出血の重傷を負った。

安佐南署によると、バイクは交通違反の疑いがあるとして巡回中のパトカーが停止を求めたが従わず、西へ約1キロ追跡中だったという。同署が事故状況とともに、追跡方法に問題がなかったか詳しく調べている。

15'4 広島県警 巡査長を脅迫で逮捕  「裸の動画入手した」と

管理人一言コメント・訳の分らん事件だ。

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 広島県警は14日、県内在住の会社員女性(23)に嫌がらせの電話をかけたとして、強要未遂容疑で、広島東署地域課の巡査長鞍本渡容疑者(39)を逮捕した。

 女性は鞍本容疑者と面識はないとしているが、容疑者は女性の携帯電話番号と名前を知っていた。県警は入手方法を調べているが、警察情報を悪用した可能性は低いという。

 逮捕容疑は、3月22日と31日、女性に「あなたの裸の動画を入手した。ばらされたくなかったら電話に出てくださいね」などと脅す電話をかけた疑い。県警によると「本気で言ったわけではない」と容疑を一部否認しているという。

 電話は3月下旬から4月上旬までに計28回続いていたが、いずれも鞍本容疑者の勤務時間外だった。

 井本雅之首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。被害者や県民のみなさまに深くおわびする」とのコメントを発表した。(

15'4 広島県警 三原署員が拳銃自殺 交番のシャワー室で

管理人一言コメント・ご冥福を。

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 7日午前9時50分ごろ、広島県三原市宮浦の三原署宮浦交番で、同交番勤務の同署地域課の男性警部補(58)が、交番2階のシャワー室で頭から血を流して倒れているのを、同交番の相談員が発見した。警部補は間もなく死亡が確認された。警部補の近くには拳銃(けんじゅう)が落ちており、仮眠室に家族あてのメモがあったことから、県警は自殺とみて調べている。

 県警監察官室によると、男性警部補は6日午前8時半〜翌7日午前8時半までの交番勤務。7日午前1時40分ごろ、三原署管内の別の交番の勤務員と3人で警らに行っていたという。その後、午前9時50分ごろ、当日勤務の相談員が着替えのため交番の2階に上がったところ、倒れている男性警部補を発見した。

 男性警部補は上半身が肌着姿で、ズボンをはいていた。右側頭部を拳銃で撃ち、体の右側を上向きにして倒れていた。拳銃は男性警部補の腹部の近くに落ちていたという。

 男性警部補は3月に広島市内の警察署から三原署に異動したばかり。同署は「まじめで正義感が強く仕事も積極的にやっていた」と話しており、悩んでいる様子などはなかった。

 県警の井本雅之首席監察官は「拳銃を使用して自殺したことは残念です。原因、動機を調査し再発防止を図りたい」とコメントした

15'1 広島県警 女性店員をスマホで撮影、巡査長を懲戒処分

管理人一言コメント・意味不明。

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 広島県警の巡査長が昨年、女性をスマートフォンで撮影したとして減給100分の10(3か月)の懲戒処分を受けていたことが23日、市民の情報公開請求でわかった。

 処分書類などによると、巡査長は5月23日と26日の2回にわたり、同市安佐南区の店舗内で女性店員をスマホで撮影。警察に対する信用を失墜したとして処分を受けた。

 また、同年11月、府中町でたばこ1箱を万引きしたとして、窃盗容疑で逮捕された県警高速隊巡査部長も減給100分の10(6か月)の懲戒処分としていた。

 処分はいずれも同年11月27日付。県警は事実や処分を公表していなかった。

14'11 広島県警 コンビニでたばこ万引の巡査部長逮捕

管理人一言コメント・高給取りの警官が万引きとは。

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 広島県警高速隊の40代の巡査部長が6日、広島県府中町のコンビニエンスストアでたばこを万引したとして、窃盗の疑いで現行犯逮捕されていたことが17日、県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、巡査部長は従業員に取り押さえられ、逮捕から数時間後に釈放された。任意で捜査している。

 県警は逮捕事実を公表していなかった。監察官室は「一般人と同じ判断基準で、留置前に釈放しているため発表しなかった」と説明している。

14'10 広島県警 捜査用乗用車とバス衝突、乗客負傷

管理人一言コメント・常に安全運転で。

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 6日午前10時55分頃、広島市中区幟町の県道(相生通り)交差点付近で、広島県警捜査4課の男性巡査長(28)が運転する捜査用の乗用車が、県庁前発府中永田行き広電バス(乗客5人)と衝突。

 バスの乗客の無職女性(83)が右足を打撲する軽傷を負った。広島中央署によると、現場は片側3車線で、巡査長は右車線を走行中、交差点手前で前方の右折車を避けようと左に車線を変更したところ、中央車線の後方から来たバスの運転席付近に衝突した。

 巡査長はウィンカーを出していなかったといい、後方不注意とみている。捜査4課の嶋野誠次席は「再発防止の指導に努める」と話した。

14'8 広島県警 警察署勤務の巡査長2人を、傷害や捜査資料の持ち出しで懲戒処分

管理人一言コメント・ワルばかりだ。

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 広島県警が警察署勤務の巡査長2人を、傷害や捜査資料の持ち出しで懲戒処分していたことがわかった。

 県警などによると、巡査長は昨年6月、同県福山市今津町で当て逃げされたと勘違いし、相手の車を運転していた人に頭突きをして顔面打撲など全治11日間の軽傷を負わせ、昨年7月に戒告処分を受けた。

 別の巡査長は2010年1月~11年11月、捜査資料のコピーを広島市中区や呉市に持ち出し、昨年5月に戒告処分を受けた。

 県警監察官室は「公表基準に達していない事案で、事実関係については答えられない」としている。県警は内規で公務以外の行為は停職以上、公務中の行為は懲戒処分以上の場合に公表するとしている。

14'8 広島県警 緊急走行のパトカーが衝突事故

管理人一言コメント・軽微な違反車両を追跡で大きな事故。不適格警官がここにも。

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14日午前10時35分頃、三次市の国道375号巴橋東交差点で緊急走行中のパトカーが車と衝突した。
けが人はいなかった。

 パトカーは、進入禁止違反車を取り締まろうと交差点手前から赤色灯をつけ、サイレンを鳴らしながら走行していたという。

14'8 広島県警 警視、公用車で死傷事故「漫然と運転していた」

管理人一言コメント・運転だけは十分注意が必要。

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 広島県福山市内で公用車を運転中に交通事故を起こし、女性2人を死傷させたとして、広島県警は8日、福山北署次長だった佐久間孝和警視(57)(警務部付)を自動車運転過失致死傷容疑で地検福山支部に書類送検し、減給100分の10(1か月)の懲戒処分とした。

 佐久間警視は「漫然と運転していた。ご遺族に申し訳ない」として辞表を提出した。

 発表によると、佐久間警視は昨年12月5日午前11時25分頃、同市内であった打ち合わせ終了後、公用車を一人で運転して署に戻る途中、市内の県道交差点に一時停止せずに進入。右側から来た軽乗用車と衝突し、運転していた近くの女性(64)に頸椎(けいつい)捻挫などの重傷を負わせ、胸を強く打つなどした助手席の女性の母親(当時93歳)を死亡させた疑い。

 広島県警監察官室の宮尾豪範首席監察官は「責任ある立場の幹部が重大事故を起こし、ご遺族と県民の皆様に深くおわび申し上げます」とのコメントを出した。

14'7 広島県警 走行見てないのに…無免許運転の捜査書類に虚偽

管理人一言コメント・この様にでっちあげる悪質犯罪は懲戒免職だ!

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 無免許運転の捜査書類に虚偽の記載をしたとして、広島県警は4日、福山北署地域課に勤務していたいずれも男性の警部補(34)と巡査部長(35)、巡査長(26)の3人を虚偽公文書作成・同行使の疑いで地検福山支部に書類送検し、戒告の懲戒処分とした。

 発表では、巡査長は昨年1月23日夕、同県福山市の市道交差点で交通取り締まりを実施中、ミニバイクで2人乗りをして停車していた同市の無職少年(18)を発見。少年が無免許運転を認めたため、巡査長は無線で応援を要請し、駆けつけた警部補、巡査部長と事件処理した。

 この際、巡査長が少年がバイクで走行している場面を見ていなかったのにもかかわらず、3人は共謀して「現認距離10メートル」と記載した捜査書類2通を作成し、同署交通課に提出した疑い。

 昨年10月、交通課から「目撃した状況を示す図面の添付がない」と指摘を受けた巡査長が「本当は見ていない」と打ち明けて発覚。3人は容疑を認め、「走行を見ていなければ、現場の実況見分や目撃者の聴取などの追加捜査が必要になり、手間がかかると考えた」と話しているという。

 宮尾豪範・県警首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。深くおわびする」とのコメントを出した。

14'5 広島県警 痴漢容疑の巡査部長を減給 電車で尻を触った疑い

管理人一言コメント・再発防止のためにも懲戒免職にしなければ!

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 広島県警は23日、電車内で痴漢をしたとして県迷惑防止条例違反の疑いで現行犯逮捕された県警音楽隊の男性巡査部長(41)=処分保留で釈放=を、減給100分の10(6カ月)の懲戒処分とした。巡査部長10+ 件は同日付で依願退職した。

 県警によると、巡査部長は4月25日、JR山陽線の電車内で、当時19歳の女性の尻を触った疑いで現行犯逮捕された。勤務後に飲酒して帰宅する途中だった。

 宮尾豪範首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。今後指導を強化し再発防止に努める」とコメントした。

14'5 広島県警 巡査部長が下半身露出=わいせつ容疑で逮捕

管理人一言コメント・警官による犯罪はわいせつ犯罪が多い!

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 広島市のホテルの部屋から外に向かって下半身を露出したとして、広島県警機動捜査隊の30代の男性巡査部長が公然わいせつ容疑で現行犯逮捕されていたことが10日、県警への取材で分かった。

 逮捕容疑は9日午後、ホテルの部屋で、外に向かって下半身を露出した疑い。

14'4 広島県警 巡査部長、痴漢容疑で逮捕

管理人一言コメント・助けようが無い!

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 電車内で痴漢をしたとして、広島県警は26日、県警広報課音楽隊の巡査部長、住野信博容疑者(41)を県迷惑防止条例違反(ひわいな行為)の容疑で現行犯逮捕したと発表した。「痴漢行為をしてしまい申し訳ありません」と容疑を認めているという。

 監察官室によると、住野容疑者は25日午後10時半ごろ、JR山陽線の普通電車内で、ドア付近に立っていた大学生の女性(19)の尻をスカートの上から触った疑いがある。住野容疑者は帰宅途中で、酒を飲んでいたという。女性が「痴漢です」と声を上げ、他の乗客から連絡を受けた車掌が110番通報した。

13'11 広島県警 警部補を書類送検 「処理が楽」と虚偽書類作成疑い

管理人一言コメント・アホの多いこと、広島県警!

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 広島県警は22日、無免許運転の男性を摘発した際、同乗者がいたにもかかわらず「単独運転」との虚偽書類を作成したとして、虚偽公文書作成や犯人隠避などの疑いで、所轄署の交通課に勤務していた男性警部補(54)と男性巡査部長(31)を書類送検した。

 県警監察官室によると、警部補は車に同乗していた男性の妻に道交法違反(無免許)ほう助の疑いがあると知りながら、男性に「妻の処罰を見逃してほしい」と頼まれ巡査部長に単独運転とする書類を作成するよう指示。警部補は「その方が処理が楽だと思った」と説明しているという。

13'9 広島県警 巡査部長が同僚女性警官にセクハラ

管理人一言コメント・全国的に警察内部のセクハラ横行、これが真の警察の姿!

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 同僚の女性警察官にセクハラ行為を繰り返していたとして、広島県警の50代の男性巡査部長10+ 件が、8月に減給処分を受けていたことが18日、県警への取材で分かった。

 巡査部長は警察署に所属。県警は処分を公表しておらず、監察官室は「職務上の行為ではなく、女性プライバシーに配慮した」としている。

 県警によると、男性巡査部長10+ 件は5~6月ごろ、職務時間外に女性警察官の体を触るなどの行為があったという。女性警察官から相談を受け、内部調査をしていた。

 県警は8月下旬に巡査部長10+ 件を減給の懲戒処分としたほか、当時の上司1人の監督責任を問い本部長注意とした。

13'7 広島県警 警部が捜査報償費着服の疑い、懲戒免処分へ

管理人一言コメント・妥当な処分。

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 捜査協力者に謝礼を支払うための「捜査報償費」を着服したとして、広島県警が週内にも、広島西署交通課長の男性警部(50歳代)を業務上横領容疑で書類送検し、懲戒免職処分にする方針を固めたことが県警への取材でわかった。

 これまでの調べに対し、警部は私的に流用したことを認めており、県警は使途などを調べている。

 県警監察官室によると、警部は三原、広島東両署の交通課長だった2008年3月~12年3月、部下に架空の領収書を作成させるなどの手口で、数十万円を着服した疑いが持たれている。

 県警は、監督責任のある上司や、架空の領収書を作成したとされる部下らの処分も検討するという。

13'5 広島県警  警部が捜査報償費着服

管理人一言コメント・厳重処分だ!

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 広島市内の警察署に務めていた50代の男性警部が、捜査協力者への謝礼として使う捜査報償費を支払ったように装う架空の伝票を作成したうえで、少なくとも数十万円を着服した疑いがあるとして、広島県警察本部が業務上横領の疑いで事情を聴いている。

 去年3月まで広島東警察署に勤務していた50代の男性警部。

 警察によると、この警部は、広島東警察署で交通第2課長を務めていた平成22年3月から去年にかけて、ひき逃げの目撃者など交通事故の捜査協力者らに使う捜査報償費を支払ったように装った架空の支払伝票を複数の部下などに作成させるなどして、少なくとも数十万円を着服した疑いが持たれている。

 警察によると、警部は事情聴取に対し、架空の支払伝票を作成させたことや、捜査報償費を着服したことを認めている。

 警察では、この警部から業務上横領の疑いで事情を聴くとともに、広島東警察署の前に勤務していた別の警察署で交通課長を務めていた際にも、同様の手口で捜査報償費の着服を繰り返していた疑いもあるとみて調べを進めている。

これについて、広島県警察本部監察官室は「何もコメントできない」と。

12'12 広島県警 パトカー、追跡中に街路灯衝突…根元から折れる

管理人一言コメント・事故を起こした責任を取れ!

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 30日午前11時5分頃、広島市安佐北区亀山の国道191号の交差点で、交通違反の乗用車を追跡していた安佐北署のパトカーが右折した際に街路灯と衝突し、街路灯が根元から折れた。けが人はなかった。


 発表によると、パトカーは同署地域課の巡査(25)が運転し、警部補(33)が同乗。片側1車線の交差点で、前方の車を右側から追い越して右折する乗用車を発見し、赤色灯を点灯し、サイレンを鳴らしながら追跡をしていたという。乗用車は逃走した。

 同署の上田国臣次長は「事故原因については今後調べる。署員に交通事故防止を徹底し、再発防止に努める」としている。

12'11 広島県警 巡査 「脱法ハーブ」吸引は常習的

管理人一言コメント・いろんなのがおるな~。

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 尾道署の20代の男性巡査が麻薬に似た幻覚症状などを引き起こす「脱法ハーブ」を吸引したとされる問題で、巡査が常習的に脱法ハーブを使っていたとみられることが29日分かった。

 複数の関係者によると、巡査は昨春採用され、坂町の県警察学校に入校。その後、尾道署地域課に配属されたという。巡査は県警に対し、脱法ハーブとみられる商品を複数回にわたって使ったことを認めているという。県警察学校の入校前から使っていた疑いもあるとみられている。

 また、巡査が今回吸引した脱法ハーブとみられる商品は、広島市中区の流川・薬研堀地区で購入された可能性が高いことも判明。県警は8月、同地区の販売店3店を薬事法違反(医療品の無許可販売業)容疑で一斉捜索していた。

 県警監察官室によると、巡査は公休だった23日正午ごろ、東広島市内の20代の知人男性方で、男性と一緒に脱法ハーブとみられる商品を吸引。男性は一時意識がもうろうとした状態となり、病院に搬送された。巡査が同日、同署に報告して発覚した。

12'9 広島県警: 飲酒事故職員を免職 警視は本部長訓戒に

管理人一言コメント・警視も懲戒免職にすべきだ!!

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 県警は13日、飲酒運転で事故を起こして逃げた尾道署会計課の男性職員(21)を懲戒免職とし、酒を飲んで自転車を運転して事故を起こした元監察官室次席の男性警視(50)を本部長訓戒にした。

 県警監察官室によると、尾道署職員は8月17日夜、尾道市内で上司の男性課長(46)と飲酒。ビール中ジョッキ2杯と日本酒5合を飲み、帰宅途中の18日午前0時過ぎに大型トラックと接触事故を起こしたが逃走し、19日夕方に上司に申し出た。職員は「飲酒運転が発覚すれば、くびになる」と話したという。県警はこの日、道交法違反(酒酔い運転、安全運転義務違反など)容疑で、この職員を広島地検福山支部に書類送検した。上司の課長は所属長訓戒とした。

 また、警視20+件は8月1日夜、東広島市内で酒を飲んで自転車を運転。歩いていた50代女性に追突、腰の打撲などのけがを負わせた。帰宅中に同僚2人と広島市内でビール中ジョッキ2杯や焼酎水割り3〜4杯を飲んだが、「酔った感じもなく、自転車運転に影響はないと思った」と話したという。警視20+件は事故後、別の部署に異動した。

12'8 広島県警 警視、酒飲み自転車運転 衝突し歩行者けが

管理人一言コメント・助けようが無い、自らお辞め!!

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 広島県警監察官室次席を務める50代の男性警視が酒を飲んで自転車を運転し、歩行者と衝突する人身事故を起こしたことが3日、県警監察官室への取材で分かった。県警は道交法違反容疑などで事情を聴いている。

 県警監察官室によると、警視は1日午後9時10分ごろ、東広島市西条岡町の市道で、酒を飲んで自転車を運転。歩いていた50代の女性に衝突し、けがをさせた。警視は公務時間外に酒を飲み、当時は帰宅中だった。

 警視もこれらの事実関係を認めているという。監察官室は飲酒の場所や量、事故の詳しい状況などについては「捜査中」と説明している。

 谷口祐造監察官室長は「非常に重く受け止めている。捜査結果を踏まえて厳正に対処したい」としている。

12'7 広島県警 交差点でパトカーと乗用車が衝突 巻き添えで女性死亡

管理人一言コメント・巻き添えで死亡の重大事故であり追跡パトカーと衝突した双方の運転手の3者を危険運転致死傷容疑で逮捕すべきだ、これでは厳正に事故原因を究明出来ず片手落ちだ!!

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 30日午後7時15分頃、広島市西区南観音町の国道2号で、パトカーで巡回中の広島県警の警察官が、信号待ちをしていた住所不詳、野村幹也容疑者(22)運転の乗用車に職務質問しようと近づいたところ、車は急発進し、信号を無視して逃走した。


 約5分後、南約1キロの同区南観音の県道交差点で、先回りしていた広島中央署のパトカーと衝突。はずみで、自転車で通りかかった同区観音新町3、パート従業員中野由惟(ゆい)さん(28)をはねた。中野さんは頭を強く打ち、約1時間後に死亡した。

 県警は、道路交通法違反(信号無視)の疑いで野村容疑者を現行犯逮捕。野村容疑者は顔の骨を折っており、治療のため釈放され、入院した。今後、危険運転致死傷容疑でも調べる。

 県警によると、野村容疑者が仮免許で運転しているとの匿名の情報提供を受けたことから職務質問しようとした。同乗者はおらず、パトカーに追跡された野村容疑者は、住宅街の中の狭い道路を逃げたという。

 同署の若岡利男副署長は「被害者が亡くなられたのは非常に残念で、お悔やみ申し上げます。事故原因については今後捜査を行ってまいります」としている。

12'7 広島県警 警部補が捜査書類32件放置 訓戒処分に

管理人一言コメント・警察の弁解も信用できないが軽い処分だこと。

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 広島県警は28日、海田署生活安全課の少年係に勤務していた男性警部補(59)が、被害届などの捜査書類32件を捜査後に適切に処理せず放置していたと発表した。18日付で訓戒処分にした。

 県警監察官室は「被害届の受理後に捜査せず放置していたものはなかった」と説明している。

 監察官室によると、放置したのは、捜査したものの容疑者が特定できないなどの理由で立件できなかった事件の書類。本来は捜査報告書を書いて上司の決裁を受けた後、未解決事件のファイルに保管することになっている。32件のうち窃盗事件1件は、今年4月以降に補充捜査を行い、書類送検した。

12'7 広島県警 公文書偽造:容疑などで巡査長を書類送検

管理人一言コメント・何事にも能力の低い警官の多いこと、されど高級取りの警官。

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 県警は26日、警察に申請があった書類を偽造するなどしたとして、福山北署地域課の男性巡査長(29)を有印公文書偽造と同行使容疑などで広島地検に書類送検し、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分にしたと発表した。巡査長は同日付で依願退職した。

 送検容疑は、府中署生活安全課に所属していた昨年5月〜今年3月、上司の許可を得ずに、パチンコ店の風俗営業管理者変更届3通と、猟銃所持許可更新申請に必要事項を記入し、公印を押して交付。さらに自宅や車内に公文書126点を隠した、とされる。

 県警によると、巡査長は以前から事務処理で上司から指導を受け、「失念して期限に間に合わず、怒られるのが嫌だった」と話しているという。

 県警は監督責任として、府中署の署長(56)を本部長注意、生活安全課長(43)を所属長訓戒とした。梶原恒志・首席監察官は「大変申し訳ない。業務管理や職務倫理などの徹底を図り、再発防止に努める」とコメントした。

12'6 広島県警 パトカー追跡中に事故4人けが 広島市中区

管理人一言コメント・警察は安心、安全のための仕事は全くしておりません、人々を不幸にするのが警察です。ガードマンは真に人々の安心、安全のため頑張っています。ガードマンを尊敬し、感謝です!!

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 19日午前1時40分ごろ、広島市中区千田町2丁目の市道交差点で、広島県警自動車警ら隊のパトカーが追跡していた同市南区の職業不詳女性(19)の乗用車が、東区の無職男性(21)の軽乗用車と衝突した。この2人と、乗用車に同乗していた男性(23)、軽乗用車に同乗の男性(26)の計4人がけがをした。

 広島中央署の調べでは、女性の車のライトに整備不良の疑いがあったため、自動車警ら隊員が職務質問しようとした。女性の車はいったん停車した後、再び発進して逃走。パトカーが約300メートル追跡したところ、交差点で事故を起こしているのを見つけたという。

 自動車警ら隊の中原宏治副隊長は「追跡行為は妥当だった」としている。

12'4 広島県警 警部補が飲酒運転、逮捕さる

管理人一言コメント・後を絶たない警部補の犯罪!!

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 非番中に酒を飲んで乗用車を運転したとして、広島西署は9日までに、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、広島市佐伯区、広島東署地域第3課警部補20+ 件増田政己容疑者(58)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は8日午後9時5分ごろ、広島市佐伯区八幡4丁目の県道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。

 県警監察官室によると、停車中の路線バスに追突して発覚。バスの乗客らにけがはなかった。「自宅で缶ビールを飲んだ」と容疑を認めている。

 監察官室の梶原恒志首席監察官は「警察官としてあるまじき行為で深くおわびします。捜査結果を踏まえ、厳正に対処します」とコメントした。

12'2 広島県警 ひき逃げ容疑の警部補戒告

管理人一言コメント・軽い処分だこと。

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 広島県警は8日、ひき逃げ事故を起こしたとして、広島市内の警察署地域課に所属する警部補男性(58)を戒告の懲戒処分にした。県警監察官室の調べでは、昨年9月27日午後2時ごろ、安佐北区の県道交差点で乗用車を運転中、大学2年女子学生(19)の小型バイクと衝突。左膝などに約5日間のけがを負わせたが、学生に「大丈夫です」と言われ、立ち去ったという。

 県警は昨年12月、警部補を道交法違反(ひき逃げ)と自動車運転過失傷害の疑いで書類送検。可部簡裁は1月11日、罰金50万円の略式命令を出した。

12'1 広島県警 交番の目の前でひったくり、中の巡査ら気付かず

管理人一言コメント・警官がやる気で勤務していれば防げた事件!!

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 23日午前0時15分頃、広島市中区弥生町の市道で、帰宅中の無職男性(55)が、後ろから突然、2人組の1人に背中を蹴られて転倒。


 約7万5000円などが入ったセカンドバッグを盗まれ、2人は南へ逃走した。男性にけがはなかった。広島県警広島東署が窃盗、暴行容疑で捜査している。

 同署によると、現場は同署弥生町交番の目の前。男性が交番の女性巡査に届けた。当時、警察官2人は仮眠中で、もう1人はパトロール中。女性巡査も同署から戻ってきたばかりで、事件に気付かなかったという。

 2人組のうち、1人は身長1メートル70前後で20歳ぐらい。白色スニーカーと黒っぽい服装で、野球帽をかぶっていた。もう1人も20歳前後で、黒っぽい服装だったという。

11'11 広島県警 窃盗容疑で逮捕の巡査を停職処分

管理人一言コメント・当然の処分だ!!

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 県警は30日、駐輪場で他人のヘルメットを盗んだとして逮捕された広島東署特別警ら隊の男性巡査(23)を停職1月の懲戒処分とした、と発表した。巡査は同日付で依願退職した。

 発表によると、巡査は11月2日、南区のパチンコ店駐輪場で、他人の原付きバイクからヘルメット(4000円相当)を盗み、広島南署が窃盗容疑で逮捕。広島地検は処分保留で釈放し、30日に起訴猶予処分とした。自分のヘルメットを盗まれて帰宅できなかったためといい、「被害者と県民に大変申し訳ないことをした」と話しているという。

 中村和博・県警首席監察官は「警察官にあるまじき行為。職務倫理を徹底し、再発防止に努めたい」とコメントした。
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