15'5 香川県警 緊急走行のパトカー、車と衝突…女性巡査長けが

管理人一言コメント・春の全国交通安全運動のさなか特権意識のみで安全運転を忘れたお粗末警官、爆笑!

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 11日午後8時10分頃、高松市田村町の国道11号交差点で、緊急走行中の香川県警高松南署のパトカーが、左から来た高松市内の男性(63)運転の乗用車と出合い頭に衝突した。

 男性が右手首に軽いけがをしたほか、パトカーの助手席に乗っていた女性巡査長(25)が頭に打撲を負った。

 同署の発表によると、パトカーは男性巡査部長(48)が運転。「女性が殴られている」との110番を受け、赤色灯をつけてサイレンを鳴らしながら現場に向かっていた。パトカー側の信号が赤だったという。

 同署の谷本弘記副署長は「原因については調査中だが、今後は事故を起こさないよう注意したい」と話している。

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14'2 香川県警 巡査長 鑑識足カバーにスマホ、盗撮

管理人一言コメント・これはスゴイ!

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 女性のスカート内を盗撮しようとしたとして香川県迷惑行為防止条例違反容疑で1月に逮捕された県警鑑識課巡査長・東川充被告(35)(起訴)が、事件現場で鑑識活動中、現場を汚さないために履く「足カバー」の中にスマートフォンを仕込み、被害者側の女性のスカート内を盗撮するなどしていたことがわかった。県警は28日、東川被告を停職3か月の懲戒処分とし、同被告は依願退職した。

 県警の発表では、東川被告は昨年2月~今年1月、出動先の民家や事務所など4か所で、話を聞くなどしていた女性計5人に対し、足カバーに小さな穴を開けてスマホを忍ばせたうえで足を伸ばし、スカート内を動画で盗撮。調べに「性的欲望を満たすためだった」と話しているという。

 逮捕後、自宅のパソコンなどから多数の盗撮動画が見つかり、発覚。事件現場のほか、警察施設内で女性警察官ら延べ24人や、勤務時間外にスーパーなどで14人に対しても、サンダルの甲部分のベルトに挟んだスマホで盗撮しており、県警はいずれも処分理由とした。

 県警は、スーパーなどでの14人の被害は同条例違反容疑で追送検したが、事件現場や警察施設内の分は、同条例が盗撮を禁じた「公共の場」に当たらないと判断した。

14'1 香川県警 サンダルにスマホはさみ…盗撮した巡査長逮捕

管理人一言コメント・警察は暇だからあの手この手でやりますな~!

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 女性のスカートの中を盗撮しようとしたとして、香川県警高松北署は29日、県警鑑識課巡査長、東川充容疑者(35)(高松市浜ノ町)を県迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕した。


 県警監察課の発表では、東川容疑者は29日午後4時15分頃、高松市内の雑貨店で、右足のサンダルの甲部分にスマートフォンをはさみ、女性のスカートの下に差し入れた疑い。

 同容疑者の行動を不審に思った警備員の男性が取り押さえた。同容疑者はこの日は休みで、調べに対し「盗撮するつもりだった。すみません」と話しているという。

 小脇一幸首席監察官は「警察官としてあるまじき行為で、被害者、県民に深くおわびする。厳正に対処したい」と話した。

13'9 香川県警 覆面パトカーが追突事故 高松

管理人一言コメント・運転未熟なパトカー運転手の多いこと、恥を知れ!

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 24日午前9時半ごろ、高松市上天神町の高松道上り線で、県警高速隊の巡査部長(32)運転の覆面パトカーが、三木町の男性医師(46)運転の乗用車に追突した。医師や巡査部長のほか、パトカーに乗っていた巡査長(38)にけがはなかった。

 高速隊によると、パトカーは速度違反の取り締まり中で、乗用車の後方からサイレンを鳴らし、停車するよう指示し、2台が走行車線の路肩寄りで減速していたところ、パトカーが停車した乗用車に衝突した。巡査部長は「前の車の動きをしっかり見ていなかった」と話しているという。

13'9 香川県警 盗撮容疑の巡査部長を処分「10年前からやった」

管理人一言コメント・この種警官による犯罪が多発している!

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 香川県警は6日、女性のスカート内を盗撮したとして県迷惑防止条例違反の疑いで逮捕された、高松北署地域1課の白川浩三巡査部長(46)を、停職1カ月の懲戒処分にした。白川巡査部長は同日付で依願退職した。

 県警によると白川巡査部長は、8月に高松市内で女性のスカート内に小型カメラ付きの靴を差し入れ盗撮した疑いで逮捕された。逮捕容疑とは別に7~8月、市内で15人の女性に対して同様の手口で盗撮した疑いもある。「10年くらい前からやっていた」と話しており、勤務時間中にも数回盗撮をしたとみられる。

13'8 香川県警 靴のカメラで下着盗撮 巡査部長を逮捕

管理人一言コメント・警察は仕事が暇だから、こんな計画的な悪質な犯罪を敢行、警官の鏡として後世に伝えよう!

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 香川県・高松北警察署の46歳の巡査部長の男が高松市内で女性の下着を盗撮したとして逮捕された。

 逮捕されたのは高松北警察署地域第一課に勤務する巡査部長・白川浩三容疑者。白川容疑者は18日午後4時40分頃、高松市内のデパートで23歳の女性のスカートの下に右足を差し入れ、靴につけた小型カメラで下着を動画で撮影した疑いが持たれている。

 警察の調べによると、白川容疑者は革靴に小さな穴を開け、ピンホールカメラと呼ばれるカメラを入れていたという。

 店舗の警備員が不審な行動をしていたのを発見し、高松北署に届け出たもので、容疑を認めているという。

 香川県警の小脇一幸主席監察官は「警察官としてあるまじき行為で深くおわび申し上げます。事実関係を調査の上、厳正に対処します」とコメントしている。

13'5 香川県警 警部補、OBの依頼で情報漏えい容疑

管理人一言コメント・この種犯罪の多いこと!

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 香川県警は24日、刑事部に所属する警部補(57)が元上司の60代の県警OBから調査依頼を受けた人物について県警内の端末で照会し、暴力団関係者かどうかなどの個人情報を漏らしたとして、地方公務員法違反の疑いで2人を書類送検した。

 県警監察課によると、警部補が2004年11月~昨年12月、過去に担当した事件関係者から携帯電話を借りるなどの不適切な関係があったことも判明。警部補は24日、停職1カ月の懲戒処分を受け、依願退職した。

 また県警の調べで、刑事部の別の警部補(58)もOBから依頼があった1人について、暴力団関係者かどうかや前科・前歴の有無といった個人情報を漏らしていたことも判明。県警は同日、警部補を所属長訓戒、当時の上司の警部3人を本部長注意などの処分とした。

 書類送検された警部補10+ 件の送検容疑は10年8月~昨年10月、県警内の端末で照会した計7人の個人情報を漏らした疑い。OBは情報を漏らすよう唆した疑い。

 OBは再就職したJA香川県(高松市)の取引先が暴力団関係者かなどを確認する目的だった。県警の調べに警部補は「元上司で断り切れなかった」と容疑を認め、OBは「申し訳ない」と話した。OBは3月に再就職先を退職した。

 警部補は17回計19人の情報を照会したが、県警は同法の公訴時効が成立していないことなどから7人について立件した。

 JA香川県は「OBに、取引先の前科や前歴などの個人情報の入手を頼んだことはない」とした。県警の小脇一幸首席監察官は「誠に遺憾。再発防止に努める」とした。

13'2 香川県警 巡査逮捕 民家の屋根に上った疑い

管理人一言コメント・訳わからん巡査だ。

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 高松北署は4日、高松市内の民家の屋根に上ったとして、住居侵入の疑いで、香川県警高松南署地域課の巡査、寺嶋大貴容疑者(24)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は4日午後10時ごろ、市内の女性(56)宅の敷地に侵入して屋根に上った疑い。

 県警によると、寺嶋容疑者は非番で、地域課の同僚約20人と午後6時から9時半まで市内の居酒屋でビールや日本酒を飲んだ後だったという。

 寺嶋容疑者は「よく覚えていない」と供述しているが、「家人の方に大変迷惑を掛けた」と反省している様子だという。

 付近を通り掛かった男性が「泥棒が屋根の上にいる」と110番して発覚した。

 香川県警の堺道夫監察課長は「事実関係を確認し、厳正に対処したい」とコメントを出した。

12'12 香川県警 女性警官に性的発言 男性警部処分

管理人一言コメント・警察内部でセクハラが多いこと。

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 四国管区警察局に出向中の香川県警の40代男性警部が、懇親会で他県警の女性警察官にセクハラ発言をし、局長訓戒処分を受けていたことが26日、分かった。処分は20日付。

 四国管区警察局によると警部は11月下旬、中国、四国両管区警察局の主催で高松市で開かれた会議に出席。その後、市内で開かれた懇親会で、初対面の女性警察官に性的な発言をしたという。

 女性警察官が所属県警の相談窓口に相談し発覚した。四国管区警察局はこの警察官の所属や、警部の発言の詳細を明らかにしていない。

 警部は「酒に酔っていた。申し訳ない」と話しているという。四国管区警察局監察課の佐藤泰史課長は「大変遺憾。今後指導を徹底し未然防止に努める」と述べた。

12'8 香川県警 男性巡査長が当て逃げ

管理人一言コメント・甘い判断だこと。

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 香川県警は3日、出勤中に当て逃げ事故を起こしたとして、高松南署の男性巡査長(28)を道交法違反(事故不申告)などの疑いで高松区検に書類送検、同日付で減給10分の1、1カ月の懲戒処分にした。

 県警によると、巡査長は6月9日午前8時ごろ、高松市桜町の市道を車で出勤中、信号待ちしていた男性2人が乗った2トントラックに追突。いったん降車し運転手の40代男性に声を掛けたが、車を移動させようとしてそのまま立ち去った。

 男性が直後に110番通報。同署が当て逃げ事故とみて捜査していたところ、巡査長は同日午後6時ごろに上司に事故を申告した。

 県警は、物損事故で逃走の恐れがないとして逮捕せず任意で捜査。男性2人が事故の3日後、いずれも首に軽傷との診断を受けたため、巡査長を自動車運転過失傷害容疑でも送検した。巡査長は「気が動転して魔が差した。相手に申し訳ない」と話しているという。

 県警監察課は「大変遺憾。再発防止に向け取り組みを徹底する」としている。

12'5 香川県警 元巡査部長、酒気帯び疑い逮捕

管理人一言コメント・厳罰にすべき。

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 香川県警高松南署は4日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、元同県警巡査部長で高松北署の嘱託職員、貞中正広容疑者(63)=同県三木町下高岡=を逮捕した。

 逮捕容疑は、4日午後1時40分ごろ、高松市伏石町の国道11号で、酒気帯びの状態で乗用車を運転し、中央分離帯の縁石に衝突した疑い。呼気から基準を超えるアルコールが検出された。

 高松南署によると、貞中容疑者は自宅で焼酎を飲んでから高松市内へ出掛け、帰宅する途中だった。

12'4 香川県警 警視が部下押し倒し!傷害容疑で書類送検

管理人一言コメント・面白いですね。

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 香川県警は27日、40代の男性警察官に暴行、軽傷を負わせたとして、傷害の疑いで刑事部の男性警視(54)を書類送検した。同県警は同日付で警視を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分とした。

 送検容疑は、3月9日午後10時ごろ、高松市内であった懇親会の帰りに元部下の警察官と飲食店に立ち寄った際、口論になり、店を出た後、道路に押し倒して軽傷を負わせた疑い。

 県警監察課によると、元部下とは示談が成立しているという。井上庄司首席監察官は「大変遺憾。再発防止に務める」としている。

12'4 香川県警 巡査部長が盗撮、別の署員は事故処理放置 懲戒2名

管理人一言コメント・情けない人物の集合体の警察!!

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 香川県警交通部に所属していた50代の男性巡査部長が2011年8月、入院先の病院で看護師の下半身を盗撮したとして、同年10月に減給10分の1(3カ月)の懲戒処分を受けていたことが14日、分かった。また、高松北署に勤務していた40代の男性巡査部長が、10年に担当した交通事故2件の処理を数カ月にわたって怠ったとして、11年6月に訓戒処分されていたことも判明。県警監察課によると、2人はいずれも処分日に依願退職した。

 同課によると、50代の元巡査部長は休職中だった昨年8月、岡山県内の病院の個室病床でカメラ機能付き携帯電話を使い、女性看護師の下半身を動画で撮影した。届け出を受けた岡山県警が迷惑防止条例違反容疑で捜査したところ、携帯電話には複数の女性看護師の動画が保存されていたが、「撮影場所が個室で公共性を立証できない」として立件を見送った。

 同県警から連絡を受けた香川県警も、元巡査部長を事情聴取。「病気でストレスがたまり、自暴自棄になった」などと盗撮を認めたことから、同年10月7日付で懲戒処分とした。

 一方、40代の元巡査部長による交通事故の未処理は、別の捜査員が昨年1月に指摘して発覚。元巡査部長は上司に「検察に書類送検した」と虚偽の報告をしたが、机の中から2件の関係書類が見つかった。処理を怠った理由について元巡査部長は「処理件数が多く、複雑な事故を後回しにした」などと話したという。

 県警は同年6月10日付で元巡査部長を訓戒処分に、当時の上司2人を注意処分とした。

 県警監察課は「指導や教養を徹底し、再発防止に努めます」とコメントした。

11'12 香川県警 指導中にケガ 傷害罪で巡査長を略式起訴

管理人一言コメント・いじめです!!

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 香川県警察学校で男性巡査長(28)が、初任科生を指導中に足を掛けて押し倒し、左ひざをはく離骨折させるなど全治5か月の大ケガをさせたとされる事件で、高松区検察庁は16日、巡査長を傷害罪で略式起訴した。巡査長は既に減給の懲戒処分を受けている。

11'12 香川県警 取り調べ報告書を紛失

管理人一言コメント・ずさんだこと!!

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 強姦(ごうかん)未遂容疑で逮捕され、その後起訴された高松市の男性被告(勾留中)の「取り調べ状況報告書」の一部を、高松北署が紛失していたことが2日、香川県警への取材で分かった。

 県警によると、報告書は今年5月2日に作成されたが、取り調べを担当していた男性巡査20+ 件部長が誤って他の書類と一緒に処分。その後、地検には報告書の内容を記入した捜査報告書をあらためて送り、紛失の経緯も報告した。

 報告書には、取り調べをした担当者名や、場所、日時が書かれている。供述内容などは書かれていないという。

 高松地検から書類がないと指摘を受け、発覚した。高松北署の浜波稔副署長は「今後同様の事案が発生しないようにしたい」とコメントした。

11'10 香川県警 警察学校助教、初任科巡査を投げ倒しけがさせる

管理人一言コメント・これがいじめ、警察内部で横行、そこで育った警官が市民をいじめる!!

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 香川県警察学校(高松市)で4月、助教(補助教官)の男性巡査長(28)が、初任科に入校したばかりの男性巡査(24)を投げ倒して5か月の重傷を負わせたとして、県警が19日午後にも、巡査長を傷害容疑で書類送検することがわかった。

 県警によると、巡査長は4月25日夕、警察学校内の1階ロビーで、足をかけて巡査を投げ倒し、左膝完全脱臼の重傷を負わせた疑いが持たれている。

 巡査長は初任科生3人に注意していたといい、県警監察課の調べに対し「指導の一環。けがをさせるつもりはなかった」と話しているという。巡査長は7月に県警本部人事課付に異動している。

 横井宗雄・県警首席監察官の話「このような事案が起きたことは誠に遺憾。再発防止に努める」

11'8 香川県警 丸亀署 制限速度10キロ間違え、ネズミ取り

管理人一言コメント・関係者の処分はどうなったのか!!

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 県警交通指導課は19日、丸亀署が多度津町葛原の国道11号で、制限速度が時速60キロにもかかわらず同50キロで取り締まりを行い、ドライバー7人に誤って違反切符を交付するなどしていたと発表した。

 同課によると、現場の管轄は丸亀署だったが、周辺区間を管轄する善通寺署が7月27日に、取り締まり現場を含む約1・9キロ区間について、50キロから60キロに規制を緩和する手続きをとっていた。しかし、丸亀署交通課の警部補ら担当者5人は、8月10日に誤った速度で取り締まりを実施。30キロ以上超過として3人に交通切符(赤切符)を、30キロ未満超過として4人に交通反則切符(青切符)を交付した。現場の標識表示は改められていたが、警部補らは確認していなかったという。

 17日に偶然、運転免許センターから丸亀署に規制見直しと検挙状況の問い合わせがあり発覚。見直し後の制限速度では、赤切符1人、青切符2人だけだった。丸亀署は取り締まりを受けた7人に説明し、謝罪をしたという。

11'8 香川県警 盗撮目的でトイレ侵入の巡査長を逮捕

管理人一言コメント・何をしでかすか分らない警官が多いこと!!

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 香川県警高松東署は16日、盗撮のビデオカメラを設置するため、コンビニのトイレに侵入したとして、建造物侵入の疑いで、同署交通課巡査長(36)を逮捕した。

 逮捕容疑は15日午後2時55分ごろ、同県三木町にあるコンビニエンスストアの男女兼用のトイレに、盗撮目的でビデオカメラを設置するため侵入した疑い。

 県警によると、ビデオカメラは縦10センチ、横6・5センチの小型のもので、むき出しのままトイレの奥に設置してあった。店内の防犯ビデオなどから巡査長が浮上、取り調べたところ「盗撮する目的でやった。ビデオは通販で買った」と供述している。

 巡査長は15日は宿直明けで、同日の午後2時ごろに署を出た。日ごろの勤務態度に問題はなかったという。

 県警の横井宗雄首席監察官は「警察官としてあるまじき行為であり、被害者の方、県民の方に深くおわびします。今後は再発防止に努めます」とコメントした。

2010.6 香川県警 巡査長が警察手帳を盗難

管理人一言コメント・多分、市民に厳しく己に甘い方でしょう!!

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 香川県警高松南署の男性巡査長が勤務時間外に警察手帳を携行し、盗まれていたことが8日、警察関係者への取材でわかった。県警は巡査長に事情を聴き、処分を検討している。

 関係者によると、巡査長は地域課所属。5月下旬の夜、高松市内の書店にバイクで立ち寄った際、警察手帳の入ったカバンをバイクに置いたまま離れた。戻ったときにはカバンごと盗まれていたという。

 勤務時間外に警察手帳などの備品を持ち出すことは原則として禁止されているが、仕事上必要で上司らの許可がある場合は認められる場合もある。県警は巡査長がどのような経緯で警察手帳を持ち出していたのかも詳しく調べている。

2010.2 香川県警 勤務中にオートバイで自転車の女性に衝突し重傷

管理人コメント・刑務所で頭を冷やしておいで!!

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 昨年11月、勤務中にオートバイで自転車の女性に衝突し重傷を負わせたまま逃げたとして、道交法違反(ひき逃げ)などの罪に問われた高松北署地域課の元弦打駐在所巡査部長、白川一夫被告(58)の初公判が2日、高松地裁(大野洋裁判官)であり、同被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。この日は論告求刑も行われ、検察側は白川被告に懲役1年2月を求刑、即日結審した。判決は9日に言い渡される。

 検察側は論告で「市民の安全を守るべき立場にありながら、救護せずに逃走しており悪質」と指摘。弁護側は最終弁論で「懲戒処分を受けて退職するなど十分な制裁を受けており、罰金刑が相当」と主張した。

 起訴状によると、白川被告は昨年11月15日午後6時45分ごろ、同市春日町のガソリンスタンドから国道11号に出ようとオートバイで歩道に出た際、横から来た同市内の看護助手女性(54)の自転車と衝突。女性を転倒させて2カ月の重傷を負わたまま逃げたとしている。

09.12 香川県警 公用オートバイでひき逃げの元巡査部長を起訴 高松地検

管理人コメント・厳重処分すべきだ!!

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 高松地検は22日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の罪で、香川県警高松北署の白川一夫・元巡査部長(58)を起訴した。

 起訴状によると、勤務中の11月15日午後6時45分ごろ、高松市で公用のオートバイを運転中に自転車の女性(54)と衝突。女性に右ひざの靱帯(じんたい)断裂など約2カ月の重傷を負わせたが、救護措置を取らずに逃走したとしている。

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★ひき逃げの巡査部長、依願退職 香川県警

 香川県警は18日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)容疑で高松北署地域課の男性巡査部長(58)を高松地検に書類送検するとともに、同日付で停職6月の懲戒処分にしたと発表した。巡査部長は同日付で依願退職した。

 県警の調べによると、元巡査部長は先月16日午後6時45分ごろ、高松市春日町の歩道で公用車のミニバイクに乗って車道に出ようとした際、同市の病院臨時職員の女性(54)の自転車と衝突する事故を起こしたが、そのまま逃走した疑いが持たれている。女性は右ひざの靱帯(じんたい)断裂などで2カ月の重傷を負った。

 大田黒栄作・首席監察官は「被害者の方、県民の皆様に深くおわび申し上げます。今後は具体的な職務倫理を徹底し、再発防止に努めたい」とコメントした。

09.11 香川県警 ひき逃げ容疑で私服勤務中の駐在所巡査部長を逮捕

管理人コメント・考えられない不祥事!!

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 高松北署は16日、道交法違反(ひき逃げ)などの疑いで、同署地域課に勤務する弦打駐在所巡査部長、白川一夫容疑者(58)=香川県高松市鶴市町=を逮捕した。

 県警の現職警察官が逮捕されたのは、2004年2月、高松市内のマンションのガラスをけって壊したとして器物損壊容疑で逮捕された同署の元巡査部長以来。

 逮捕容疑は15日午後6時45分ごろ、同市春日町のガソリンスタンドからバイクで国道11号に出ようとしたところ、横から来た同市内の看護助手女性(54)の自転車と衝突。女性を転倒させ、脚の骨を折るなど1カ月の重傷を負わたまま逃げた疑い。

 女性からの110番で現場に駆け付けた同署員が、目撃情報や給油記録から白川容疑者を割り出した。白川容疑者は容疑を認めている。アルコールは検出されなかった。

 県警監察課によると、白川容疑者は勤務時間中で、公用車のバイクに給油するため現場のガソリンスタンドに来ていた。自転車と接触した後、「大丈夫ですか」と声を掛け、自転車の前かごから散乱した荷物を拾って女性に手渡した。白川容疑者が私服だったため、女性は警察官と気付かず「警察を呼んでください」と頼んだが約20分後、現場を立ち去ったという。

 大田黒栄作首席監察官は「警察官として絶対にあってはならない行為。原因や動機を含め十分に調査し、厳正に処分する」としている。

09.4香川県警・巡査長、拳銃自殺図る 丸亀市内の交番

▼09.4香川県警・巡査長、拳銃自殺図る 丸亀市内の交番▼

管理人コメント・警官の拳銃自殺の多いこと、仕事が暇だとこんなかとしか出来ない警察!!

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 10日午後6時15分ごろ、香川県丸亀市土器町北2丁目の丸亀署土器交番で、同署地域課の男性巡査長(24)=同市田村町=が、頭から血を流して倒れているのを同僚(29)が発見した。巡査長は病院に運ばれたが意識不明の重体。右手付近に拳銃が落ちており、県警は巡査長が自殺を図ったとみて、詳しく調べている。

 香川県警の警察官が拳銃自殺を図ったのは、1981年と90年に同署田村派出所で起きて以来、3例目。

 香川県警によると、巡査長は交番1階奥の控え室で、頭から血を流して仰向けに倒れていた。弾は頭を貫通し、控え室の天井から見つかった。拳銃は貸与されている回転式で、撃ったのは1発とみられる。遺書は見つかっていない。

 この日、巡査長は同僚と2人で、10日午前8時半から24時間の当番勤務中だった。当時、同僚は同交番2階での休憩を終え、1階に降りて控え室のドアを開けると、巡査長が倒れていたという。発砲音は聞いていないと話している。

 香川県警人事課によると、巡査長は2007年4月に県警に入り、同年9月から同交番に勤務。悩みについては特に具体的な報告は受けていないという。

 横井宗雄警務部参事官は「公務のため貸与された拳銃が使用され職員が重傷を負ったことは誠に遺憾。原因など調査の上、再発防止に努めたい」としている。

 現場はJR丸亀駅北東約1・7キロの市道沿い。

08.10 ~3.12 香川県警 不祥事

▼香川県警・不祥事▼
08.10 香川県警 パトから逃走中のバイク、車と衝突 丸亀

管理人コメント・追跡は双方が怪我のないように!!
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 29日午後10時35分ごろ、香川県丸亀市原田団地の国道11号三差路で、県警のパトカーに追跡されていた善通寺市内の専門学校生の少年(15)のバイクが、同市内の女性会社員(19)の軽乗用車と衝突。少年が鼻の骨を折るなどのけがを負った。

 丸亀署の調べでは、少年は事故の約3分前、同市田村町の国道11号交差点に赤信号を無視して進入したのを警ら中のパトカーに見つかり逃走。パトカーは赤色灯とサイレンを作動させ約1キロ追跡した。

 バイクは盗難届が出されており、同署は少年のけがの回復を待って、窃盗と道交法違反(信号無視、無免許)の疑いで調べる方針。

▼香川県警・不祥事▼
08.9 香川県警 相談の主婦の体触る 警部補停職

管理人コメント・処分が軽いと警官犯罪が激増する、全てを公表すべきだ、勿論氏名も!!そうすれば少しは減少するだろう。
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 香川県警監察課は5日、相談に来た女性の体を触ったなどとして、高松北署地域課の交番勤務の警部補(60)を停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。警部補は5日付で依願退職した。

 監察課によると、警部補は8月1日、数日前に交番に相談に来た高松市在住の主婦を市内の喫茶店に呼んで、約1時間話した後、ドライブに誘い、車内でキスしたり、胸を触ったりしたという。この日は非番だった。女性が弁護士に相談し、判明した。

 大田黒栄作首席監察官は「誠に遺憾で、大変申し訳ないことをした。職員に職務倫理の徹底を図りたい」としている。

▼香川県警・不祥事▼
08.7 香川県警 本部長、女性巡査の万引ひき逃げを陳謝

管理人コメント・巡査が巡査なら本部長もこんなもの!!
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 琴平署の女性巡査がひき逃げや万引をして懲戒処分を受けた問題について、山田尚義香川県警本部長は1日の6月定例県議会総務委員会で「警察官としてあってはならない行為。県民の皆様におわび申し上げます」と陳謝。職員に職務倫理の徹底を図り、再発防止に全力を挙げる考えを示した。

 高城宗幸氏(自民・観音寺)が、逮捕や氏名公表をしなかった県警の対応と再発防止への取り組みをただしたのに答えた。

 逮捕や名前の公表をしなかった問題について、山田本部長は「逃走や証拠隠滅のおそれがなかったので逮捕しなかった。任意事件のためプライバシーなどに配慮して名前の公表も差し控えた」と釈明した。

 再発防止に関しては「特効薬はなかなか見つからないが、職務倫理教養などを繰り返しすり込むような形で警察職員としての職業意識の徹底を図っていきたい」と述べた。

▼香川県警・不祥事▼
08.6 香川県警 琴平署元女性巡査のひき逃げ・万引き:罰金70万円-簡裁

管理人コメント・爆笑!!
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 琴平署の元女性巡査(先月30日依願退職)が、ひき逃げや万引きなどをして道交法違反(ひき逃げ)や窃盗などの容疑で高松地検に書類送検された事件で、高松区検は16日、元巡査を道交法違反(ひき逃げ)や窃盗などの罪で高松簡裁に略式起訴。同簡裁は同日、罰金70万円の略式命令を出した。

 起訴状などによると、元巡査は4月9日夕、三豊市の国道で軽乗用車を運転中、軽乗用車に追突したが、そのまま逃走。男性は8日間のけが。さらに元巡査は先月3回にわたり、琴平町内のコンビニエンスストアで、歯ブラシセットなど計3点(652円相当)を万引きした。
毎日新聞より

▼香川県警・不祥事▼
07'10 香川県警 巡査が飲酒運転し当て逃げ、懲戒処分へ

管理人コメント・訳わからん警察官や、どないなってんや!!
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 香川県警地域課自動車警ら隊の男性巡査(23)が9月30日朝、高松市内で飲酒運転した上、車と接触する物損事故を起こし、現場から逃走していたことが5日分かった。香川県警が道交法違反容疑で調べるとともに、懲戒処分を検討している。

 9月に飲酒運転の罰則強化を柱とする改正道交法が施行されてから、警察官の飲酒運転が問題化するのは初めて。昨年11月には、香川県警地域課の男性警部補が飲酒運転した上に万引し、懲戒免職処分となっている。

 調べでは、巡査は9月30日未明から高松市内の飲食店で酒を飲み、朝になって帰宅する際、酔ったまま車を運転。同日午前7時ごろ、市道で対向してきた同市内の男性の車に接触したが、そのまま逃走した。男性にけがはなかったという。

 高松北署が道交法違反(事故不申告)の疑いで捜査し、目撃証言などから巡査を特定。逃げた理由などについて追及したところ、飲酒を認めた。巡査や飲食店から事情を聴くなどし、事故当時、巡査がどの程度酔っていたかを調べている。

 事情聴取に対し、巡査は「飲酒運転がばれるのを恐れて逃げた」などと供述しているという。

 30日は、「飲酒運転の根絶」を重点目標に掲げた「秋の全国交通安全運動」の最終日だった。

 香川県警監察課は、「改正道交法施行で飲酒運転の根絶に向けた意識が高まる中、しかも秋の全国交通安全運動中にこのような事案が発生し、大変申し訳ない」としている。

▼香川県警・不祥事▼
07'08香川県警 証拠品紛失の巡査部長を減給10分の1処分

管理人コメント・ホラほら、ここにもやる気の無い無能デカが、だめなサツばかり!!
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 2003年8月中旬、高松南署刑事課に勤務していた男性巡査部長(52)が窃盗事件の証拠品を紛失した問題で、香川県警は10日、巡査部長を減給10分の1、1カ月の懲戒処分にするとともに、上司だった当時の刑事課長を警務部長注意とした。

 香川県警監察課によると、巡査部長は03年4月上旬、高松市内の娯楽施設で発生した窃盗事件を担当。8月中旬に被害者の店側から、元店員が犯行を認めて書いた謝罪メモと、被害弁償の一部に当たる5000円を預かった。しかし数日後に紛失し、上司に報告しないまま04年に異動していた。

 巡査部長は着服はしていないといい、事情聴取に対し「処分されると思い、紛失を報告しなかった。捜査が遅れて申し訳ない」と反省しているという。

 窃盗事件については香川県警が10日、元店員を高松区検に書類送検した。

 同課は「事件管理に関する業務指導と事件指揮を徹底し、再発防止に努めたい」としている。
2007/08/11

▼香川県警・不祥事▼
07'07 香川県警 被害女性と不倫関係 巡査長を戒告

管理人コメント・何でも有りの警察です。
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 4月末に発生した準強姦(ごうかん)事件で、20歳代の被害女性の相談を受理した高松北署刑事一課の男性巡査長(30)が女性と不適切な関係を持ったとして、戒告処分を受けていたことが20日分かった。

 香川県警は13日に巡査長を処分したが、巡査長は同日付で依願退職した。

 香川県警監察課によると、巡査長は4月末、被害女性の相談を受理したのを契機に、妻子がいるにもかかわらず女性と交際。ただ、受理以降の事情聴取などは別の署員に引き継ぎ、主要な捜査には携わっていないという。

 事情聴取に対し、巡査長は「警察官としてやってはならないことをしてしまった」と反省している。

 同課は「捜査上の影響は一切なかったものの、警察官としてあるまじき行為。心情把握の徹底に努め、再発防止を図りたい」としている。
2007/07/21

▼香川県警・不祥事▼
07'05 香川県警 取り調べ中暴行の警官、書類送検に

管理人コメント・こんな巡査部長だから反抗されて当然、誰が正直に答えるものか。
甘いぞ警察、取調べの手法を学べ。
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 坂出署交通課の男性巡査部長(26)が被疑者の少年(16)を取り調べ中、壁に押し付けるなど暴行を加えた問題で、香川県警は25日、巡査部長を減給10分の1、1カ月の懲戒処分にするとともに、特別公務員暴行陵虐容疑で高松地検に書類送検した。また、監督責任を問い、当時の上司の警部を所属長注意とした。

 県警監察課によると、巡査部長は3月22日午前、同署の相談室で、ひき逃げ容疑などで少年を取り調べた際、少年が顔を背けて受け答えをしなかったため、胸ぐらをつかんで壁に強く押し付けるなどした。

 巡査部長は「少年が取り調べを受ける態度ではなかったので、思わず力が入ってしまった」と反省しているという。
2007/05/26

▼香川県警・不祥事▼
07'04 香川県警 落札住宅、退去迫り扉外す-県警が巡査部長を減給

コメント・暴力団と同じ。
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 善通寺署地域課の50代の男性巡査部長が、競売で落札した民家の引き渡しをめぐり、不適切な言動で元の所有者に立ち退きを迫ったとして、県警が同巡査部長を減給百分の十(五カ月)の懲戒処分としていたことが11日、分かった。

 香川県警監察課などによると、巡査部長は昨年、競売にかけられた香川県善通寺市内の民家を落札。しかし競売後も元の所有者の男性らが家屋を占有し、立ち退き要求にすぐには応じなかったため、同年10月から12月ごろにかけ、民家のドアを勝手に取り外したり、立ち退きを迫る言動を繰り返すなどしたという。

 男性らは昨年末、窃盗容疑などで巡査部長を香川県警に刑事告訴。その後、和解が成立し3月中旬に告訴は取り下げられたが、同課は、巡査部長が管轄地域の住民とトラブルを起こした点を重視。「地域の安全を守るべき立場にありながら、警察官の信頼を損ねた」として懲戒処分に踏み切った。

▼香川県警・不祥事▼
06'12 香川県警 酒気帯び、万引した警部補 県警が懲戒免職

コメント・当然のことだ!!
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 県警地域課の男性警部補(49)が飲酒運転と万引をした問題で、県警は1日、警部補を懲戒免職処分にした。また、監督責任を問い、地域課の警視(54)を本部長注意とした。坂出署は同日、警部補を道交法違反(酒気帯び運転)と窃盗の疑いで、高松地検丸亀支部に書類送検した。

 調べでは、警部補は26日午前、宇多津町内の自宅で焼酎180ミリリットルを飲み、約3キロ離れたホームセンターまで軽乗用車を運転。ニッパーなど工具2点(計2960円相当)を服の内側に隠して盗んだ疑い。警部補の呼気から1リットルあたり0・4ミリグラムのアルコールが検出された。

 県警の庵下孝首席監察官は「犯罪を取り締まるべき警察官がこのような行為に及んだことは誠に遺憾で厳正に処分した。再発防止に努めたい」と話している。

06/12/02

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飲酒万引の元警部補、罰金40万円
2006/12/23 15:29

メールで記事を紹介する 印刷する 一覧へ
 十一月下旬、香川県警地域課警部補(49)=一日付で懲戒免職=が飲酒運転した上、万引をした事件で丸亀区検は二十二日までに道交法違反(酒気帯び運転)と窃盗の罪で元警部補を略式起訴。丸亀簡裁は求刑通り罰金四十万円の略式命令を出した。

 起訴状などによると元警部補は十一月二十六日午前、香川県綾歌郡内の自宅で酒を飲んだ後、約三キロ離れた坂出市内のホームセンターまで飲酒運転。ホームセンターでカッターなど工具二点(二千九百六十円相当)を万引した。

▼香川県警・不祥事▼
06'11 香川県警 警部補が飲酒運転と万引 逮捕せず任意捜査

コメント・身内に甘い警察、だから不祥事が後を絶たない!!
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 香川県警監察課は二十七日、県警本部地域課の男性警部補(49)が、飲酒運転と万引をしたとして坂出署から任意の取り調べを受けた、と発表した。

 警部補は容疑を認めており、同署は近く道交法違反と窃盗容疑で書類送検し、県警は懲戒処分にする方針。

 県警は、万引の被害額が少なく弁済済みで飲酒運転も現行犯でないなどとして、警部補を逮捕せず、氏名なども明らかにしていない。

 調べでは、警部補は二十六日午前十時半すぎ、自宅から約三キロ離れた坂出市のホームセンターまで飲酒運転。同店で工具二点(計約三千円相当)を万引した疑い。

 この日は非番で、朝から自宅で焼酎のお茶割りを数杯飲んだという。「酒を飲んだ後、買い物を思い出し、車で行った。出来心で万引した」と供述している。

 店の保安員が万引に気づいて取り押さえ、署員に引き渡した。酒のにおいがしたため飲酒検知した結果、呼気から酒気帯び運転基準の三倍近いアルコールが検出された。

 県警の松尾健弘警務部長は「速やかに調査して厳正に処分したい。再発防止に努める」としている。
'06/11/27

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飲酒運転、万引で陳謝-県議会で山田県警本部長

 香川県警地域課の警部補(四九)が飲酒運転した上、万引をした不祥事を受け、山田香川県警本部長は二十八日の十一月定例香川県議会本会議で、「県民の信頼を著しく低下させたことに対し、県議会をはじめ県民の皆様に深くお詫びします」と陳謝。今後、再発防止策の徹底を図り、信頼回復に努めていく決意を示した。

 都村尚志氏(自民・仲多度一区)が、香川県警の綱紀粛正をただしたのに答えた。

 山田本部長は壇上で深く頭を下げ、「職務倫理教養や幹部による指導監督を実施してきたが、このような不祥事案が発生したことは痛恨の極み」と説明。再発防止に向けては、教養や指導監督を繰り返し実施し、あらためて職業意識の徹底を図る考えを強調した。
2006/11/28

▼香川県警・不祥事▼
06'10 香川県警 留置場で男が自殺未遂-観音寺署

コメント・常に安全管理を。
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 観音寺署に窃盗容疑で逮捕された男が七月末、署内の留置場に隠して持ち込んだナイフで自殺を図り、左腕に三週間のけがをしていたことが十二日、分かった。

 県警は所持品・身体検査でナイフ所持を見落としたとして、九月十五日付で、留置場の責任者だった警部(45)を訓戒、検査をした警部補(59)を所属長注意の処分とした。

 県警によると、同署は七月末、三豊市内で車上荒らしをしたとして男を逮捕。男はその夜、刃渡り約六センチのナイフで手首など数カ所を切った。
香川ニュース2006/10/13

▼香川県警・不祥事▼
06’05 香川県警 拳銃暴発の巡査長、減給処分

コメント・処分が軽いこと!!
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 香川県警監察課は二十五日、高松市香西本町の高松北署香西交番で拳銃を暴発させたとして、同署警務課の男性巡査長(55)を減給十分の一、六カ月の懲戒処分、上司だった同署地域課の男性巡査部長(46)を所属長注意としたと発表した。発令は同日付。

 同課などによると、巡査長は同署地域課で勤務していた二月二十六日午前七時十五分ごろ、交番の休憩室で拳銃を触っていた際、誤って実弾一発を発射。弾は巡査長の左手を貫通、交番の窓ガラスとフェンスを突き破り、隣接する公民館の壁に当たった。

 池内隆雄県警監察課長は「拳銃の事故防止について指導を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。
2006年5月26日

▼香川県警・不祥事▼
06'04 香川県警 万引で巡査部長を懲戒処分 県警、発表せず

コメント・処分が軽すぎる!!
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 香川県警の巡査部長がスーパーで万引したとして減給100分の10(3カ月)の懲戒処分を受けていたことが7日、分かった。県警は処分について発表していない。
 共同通信の情報公開請求に対し開示された文書や関係者の話によると、巡査部長は今年、勤務時間外に高松市内の大型スーパーで懐中電灯など4点(約8500円相当)を万引したとして、3月23日付で処分された。巡査部長は高松南署に勤務していたが、既に依願退職したという。
 県警は、証拠隠滅や逃走の恐れがなかったとして逮捕せず任意捜査にとどめており、処分内容については「公表する基準に達していないため発表しなかった」(監察課)としている。
 県警幹部は「警察官として絶対にあってはならないことだ」と話している。
(共同通信) - 4月7日

▼香川県警・不祥事▼
06'02 香川県警 拳銃を誤って発射-高松・香西交番

コメント・55歳で巡査長とは素晴らしい、ベテランのはずがお粗末。警察としては排除したい人物でしょうね!!
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 二十六日午前七時十五分ごろ、香川県高松市香西本町、高松北署香西交番の休憩室で、同署地域課の男性巡査長(五五)が拳銃を触っていたところ誤って実弾一発を発射した。弾は巡査長の左手を貫通、休憩室の窓ガラスと外のフェンスを突き破り、約二メートル南に隣接する香西公民館のコンクリート壁に当たって落ちた。

 巡査長は二週間のけが。当時、公民館は無人で、交番にいた同僚の男性巡査部長(四六)や周辺住民にけがはなかった。

 同署は誤って引き金を引いたとみて巡査長から事情を聴いており、処分を検討する。同署によると、拳銃の取り扱いについては内部規定があり、むやみにケースから取り出して触ることや、決められた場所以外での手入れは禁止されている。
四国新聞社
写真は高松北署香西交番

 調べでは、巡査長は泊まり勤務中だった。回転式拳銃の引き金に付いている暴発防止用の安全ゴムを外し、右手で銃床、左手で銃口をいじっていたところ、弾倉にあった五発のうち一発を誤って発射したらしい。

 同署の吉田敏和副署長は「慎重であるべき拳銃の取り扱いで、このような事案が発生したことは遺憾。厳正に対処し、再発防止を徹底したい」と話した。

▼香川県警・不祥事▼
05'02 香川県警 琴平署 誤送信で住民アドレス流出

琴平署が、管内四町の事件・事故情報を住民に知らせる「琴平安全メール」の登録会員百二十六人分の名前とメールアドレスを、誤って会員に一斉送信していたことが十六日、分かった。

 同署によると、署員が十五日午後、管内でオートバイの盗難が多発していることをメールで知らせようとした際、誤って送信先を表示する設定で一斉送信したらしい。

 ミスに気付いた署員が同日、百二十六人におわびのメールを送信。同署は「当面運用を停止し、再発防止を徹底したい」と話している。

 「琴平安全メール」は昨年十月から同署が独自に実施。管内の住民ら約百七十人が会員となっている。
四国新聞 2005年2月16日

▼香川県警・不祥事▼
04'04 香川県警 捜査対象女性と不倫、警部補処分

捜査で取り調べた女性と不倫関係を持ったとして、香川県警監察課は16日、同捜査一課の警部補(35)を定食1ヶ月の懲戒処分にしたと発表した。警部補は辞職願いを提出しており、同日受理された。
 監察課によると、警部補は観音寺署刑事課に勤務していた昨年10月から今年1月にかけて、交通事故を起こした運転手の身代わりになったとして、犯人隠避容疑で取り調べた女性(39)と交際したという。2人とも結婚していた。昨年9月14日に女性が同容疑で書類送検された後、相談に乗るなどするうちに親しくなったという。

▼香川県警・不祥事▼
04'02 香川県警 巡査長を懲戒免職 酒気帯びで同僚女性送る

香川県警巡査長を懲戒免職 酒気帯びで同僚女性送る

 香川県警監察課は20日、飲酒して車を運転した上、交際していた同僚の女性巡査長(26)が住むマンションのガラスをけって破損させたとして、高松北署地域課の笠井章司巡査長(30)を懲戒免職、女性を減給100分の10、3カ月の懲戒処分とし、高松北署長ら3人を文書による本部長訓戒処分などにした。女性巡査長は同日付で辞職した。
 高松区検は同日、道交法違反(酒気帯び運転)の罪で、笠井巡査長を略式起訴。高松簡裁は罰金20万円の略式命令を出し、笠井巡査長は即日納付した。道交法違反(酒気帯び運転ほう助)容疑で書類送検された女性について、高松地検は車に同乗しただけとして、起訴猶予処分とした。
 同県警によると、笠井巡査長は今月5日夜、高松市内で開かれた県警柔剣道大会の祝勝会で飲酒後、女性を車でマンションまで送り、別れ話を持ち出されて立腹、マンション通用口のガラスドア1枚を割った。

▼香川県警・不祥事▼
04'02 香川 巡査長を器物損壊容疑で逮捕

また警官の不祥事 高松北署の巡査長を器物損壊容疑で逮捕 高松北署 香川

 警官の不祥事が相次ぐ県警で6日、また不祥事が明らかになった。
 高松北署は同日、同署地域課の笠井章司巡査長(30)=さぬき市志度=を器物損壊容疑で逮捕した。
 調べでは、笠井容疑者は、5日午後10時ごろ、高松市香西東町のマンション1階玄関のガラス1枚(縦197センチ、横69センチ)を足でけって割った疑い。笠井容疑者は当時酒に酔っており、マンションに住んでいる女性との別れ話がこじれていたという。また同マンションの7~10階の通路にあった消火器5本が、階下に投げ捨てられていた。笠井容疑者はガラスを割ったことは認めているが、消火器を投げ捨てたかどうかについては覚えていないといい、同署は笠井容疑者をさらに追及している。
 同署などによると、笠井容疑者は、5日に行われた県警主催の柔剣道大会に出場し、その後、高松市内のホテルで行われた慰労会に参加。慰労会後、女性と待ち合わせ、マンションまで送った。その際、笠井容疑者は酒気帯び運転で、同署員が笠井容疑者を任意同行した際、呼気1リットル中0・15ミリグラムのアルコールが検出されたという。
 事件を受け、県警の岩瀬充明本部長は6日、「またあってはならない事案が発生したことは、断腸の思いで県民の皆さんに深くおわび申し上げます。再発防止に全力を挙げ、信頼の回復に努めていきたい」とコメントを発表。
 同日開かれた会見で、村田利見警務部長は「度重なる警察官の不祥事で全警察職員の意識改革の断行、業務の改善などにより、県民の信頼回復に向け全力で取り組んでいる最中の事案であり、極めて残念で、県民に深くおわびします」と謝罪した。また長川伸・高松北署長は「信頼される警察を目指してきたが、力が及ばず残念。今後、意識改革を徹底し、仕事の成果で失われた信頼を取り戻したい」と述べた。
 県警では昨年末から、駐車違反のもみ消しや、パトカーによる交通事故の不申告、わいせつな画像をインターネット利用者に送信したとして現職警官の逮捕と、不祥事が3件相次ぎ、先月末に開催された署長会議で再発防止の徹底を訴えていたばかりだった。

▼香川県警・不祥事▼
04'02 香川 警察官の不祥事再発防止徹底を

警察署長会議 警察官の不祥事再発防止徹底を--岩瀬充明本部長 /香川

 香川県内の警察署長が集まる「警察署長会議」がこのほど、高松市番町の県警本部であった。各署長のほか、真鍋武紀知事や県警幹部ら約70人が出席した。
 県警では昨年末から今月にかけて、駐車違反のもみ消しや、パトカーによる交通事故の不申告、わいせつな画像をインターネット利用者に送信したとして、現職警察官が逮捕される不祥事が3件相次いでおり、再発の防止などについて話し合われた。
 会議の冒頭で、岩瀬充明本部長が「県民の信頼を著しく低下させる不祥事が発生し、大変残念な事態となった。再発防止のために、職務倫理の一層の徹底を早期に確実に実施してほしい」などと訓示を述べた。その後、治安回復や交通死亡事故抑止対策についての協議が行われ、各部長らからの指示があった。

▼香川県警・不祥事▼
04'01 香川県警本部長、陳謝

駐車違反のもみ消しやインターネットでわいせつ画像を流すなど、昨年末から県警警察官による不祥事が三件相次いだことを受け、岩瀬充明県警本部長は、二十八日の県議会総務委員会で、「県議会をはじめ県民の皆さまに心からおわびします」と陳謝。職員の意識改革や業務改善などの再発防止策を徹底し、県民の信頼回復に努める考えを示した。

 冒頭、説明に立った岩瀬本部長は、昨年十月の高松北署刑事一課警部補(47)=依願退職=による知人女性の駐車違反もみ消し事件や、二〇〇〇年六月の元機動警ら課長(59)らによるパトカー事故の虚偽申告事件、二十一日に鑑識課巡査長(40)が北海道警に逮捕された、わいせつ図画陳列容疑事件について、事件概要や処分内容などについて委員に報告した。

 岩瀬本部長は「郷土の治安回復のために県民の理解と協力をいただき、組織を挙げて各種施策に取り組んでいる最中で、大変残念」と沈痛な表情を浮かべ、委員や県民に陳謝。

 今後の対策については「警察職員個々の意識改革はもとより、業務改善、監察強化などを断行し、再発防止と信頼回復に努めたい」と述べた。

▼香川県警・不祥事▼
04'01 香川 警官の不祥事が相次ぎ発覚

警官の不祥事が相次ぎ発覚 関係者6人を書類送検--県警 /香川

 県警は23日、駐車違反のもみ消しなど警官による不祥事が相次いで発覚する中、関係者6人を書類送検したなどと発表した。
 高松北署刑事1課係長(47)=警部補=が知人女性(46)の駐車違反をもみ消した事件で、県警は係長を停職1カ月、事実関係の確認を怠った同署交通2課長(55)=警部=を戒告の懲戒処分とした。県警は同日、係長と交通2課長を犯人隠避、女性を犯人隠避教唆の疑いで高松地検に書類送検した。係長は同日、辞職願を提出、受理された。
 また、元県警機動警ら課長の岡忠夫警視(59)=現交通規制課長=らが、元同課主任(54)=現観音寺署主任、巡査部長=がパトカーで起こした交通事故を労災事故として処理していた事件で、県警は岡警視を減給10分の2(3カ月)の懲戒処分、元主任を所属長注意の措置とした。県警は同日、岡警視と元同課機動警ら課次長=退職=を犯人隠避、虚偽有印公文書作成・同行使、事故を起こした元主任を業務上過失傷害、道交法違反(交通事故不申告)の疑いで高松地検に書類送検した。
 県警では21日にも、パソコンを使ってわいせつ画像を不特定多数のインターネットの利用者に送信したとして、北海道警にわいせつ図画公然陳列容疑で、県警刑事部鑑識課巡査長(40)が逮捕されている。
 村田利見警務部長は「県民の皆様に深くおわびする。再発防止に努めたい」と話した。

▼香川県警・不祥事▼
03'12 香川 高松北署 知人の駐車違反もみ消し

高松北署員、知人の駐車違反もみ消し
 高松北署刑事一課の警部補(47)が、駐車違反をした知人女性の車を違反に問われない捜査車両と装い、女性の違反をもみ消していたことが二十九日、分かった。県警は年明けにも、犯人隠避の疑いで警部補を書類送検し、十分な確認をせずに公務中と判断して処理した同署交通二課長の警部(55)とともに懲戒処分にする方針。

 県警監察課の調べでは、警部補は十月十七日、高松市内で駐車違反をした知り合いの女性から違反のもみ消しを依頼され、女性の車を自分が捜査のために使用していたように装って、同課長に申告した。課長は、警部補に十分な確認もせずに、車は捜査に使っていたと過信。捜査車両が駐車違反に問われないことを定めた道交法施行細則に基づいて処理し、立件しなかったらしい。

 もみ消しの事実は、警部補が十月下旬ごろ、上司に申し出たことで発覚。同署から連絡を受けた監察課が二人らから事情聴取するなどして捜査を進めている。

 小藤銀一県警首席監察官は「誠に遺憾なことで、県民に深くおわびする」と謝罪した上で「捜査の結果を待って、厳正に対処したい」としている。
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Author:seigi002
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