14'10 佐賀県警 20代巡査長 調書など150点隠匿で書類送検

管理人一言コメント・この種、警官の犯罪の多いこと。

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 佐賀県警は10日、事件捜査で作成した書類を提出しないまま自宅や勤務先に隠していた20代の男性巡査長を戒告処分にした。隠していた書類は計150点で、このうち公用文書に当たる25点について、巡査長を同日、公用文書毀棄(きき)容疑で佐賀地検に書類送検した。

 県警監察課によると、巡査長は交番勤務だった2010年から14年ごろの間に、捜査に関わった実況見分調書や関連文書のコピー、メモ類など150点を自宅などに持ち帰っていた。

 このうちの25点は器物損壊や窃盗事件など6件の調書類。作成後、いったんは上司に提出していたが、内容の不備で訂正を求められ、処理できないまま保管していたという。いずれも摘発する段階で必要になる書類だが、まだ犯人の特定などには至っておらず、捜査に影響はないという。

 巡査長は2010年採用で今年3月末で別の署に異動。異動先の机に書類の一部を隠していたことから発覚した。

 また、7月に小城市内で小城署のパトカーが小学4年の男児(10)に接触した事故についても、運転していた40代の男性巡査部長を訓戒処分とした。巡査部長は過失運転致傷罪で佐賀区検に送致、略式起訴され、罰金20万円を納付した。

 県警では今年に入り、公用車内での知人女性へのわいせつ行為などで3人が減給処分などを受けたほか、パチンコ店で遊技中に公用車から捜査書類を盗まれ、1人が訓戒処分となっている。

 今回の不祥事について、同課の原恭二課長は「職員の指導を徹底し、再発防止に努めたい」とコメントした。
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14'7 佐賀県警 パトカーが横断中の小学生はねる、前方不注意で

管理人一言コメント・常に安全確認。

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18日午前7時40分ごろ、佐賀県小城市内の国道203号で、徒歩で道路を横断していた小学生男児に対し、交差進行してきたパトカーが接触する事故が起きた。男児は軽傷。警察は運転していた40歳代の男性巡査部長から事情を聞いている。

佐賀県警・小城署によると、現場は小城市小城町付近で片側1車線の直線区間。横断歩道はあるが、信号機は設置されていない。10歳の男児は徒歩で横断歩道を渡っていたところ、交差進行してきたパトカーと接触。そのまま路上で転倒した。

男児は転倒した際に顔面を打撲し、左目付近を切るなどの軽傷。警察はパトカーを運転していた同署・地域1課に所属する40歳代の男性巡査部長から自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

聴取に対して巡査部長は「取り締まりに向かう途中、どのルートを通ろうか考えていて、横断している子供に気づくのが遅れた」などと供述しているようだ。警察では前方不注視が事故につながったものとみて、事故発生の経緯を詳しく調べている。

14'7 佐賀県警 知人女性に嫌がらせ 巡査部長を懲戒処分

管理人一言コメント・佐賀県警は仕事が暇で暇で、女の尻ばかりを追いかけるのが仕事!

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 佐賀県警が、知人女性にスマートフォンの無料通話アプリで嫌がらせを繰り返したなどとして、40代の男性巡査部長を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしていたことが15日、明らかになった。県警では6月にも警察官2人が減給などの処分を受け不祥事が続いているが、今回も「本人の私的行為」として公表していなかった。

 県警監察課によると、巡査部長は昨年から、県外に住む40代の知人女性に、無料通話アプリで発言を否定する嫌がらせのメッセージを数カ月にわたって送り続けていた。精神的負担を感じた女性が今年1月、他県の警察に相談、巡査部長に嫌がらせをやめるよう指導があった。また、巡査部長は県警勤務の女性職員とも不適切な交際をしていた。

 処分は6月18日付で、佐賀新聞社の情報公開請求で判明した。同課は「女性から被害届は出ておらず、刑事事件として立件する事案ではないが、深刻なトラブルに発展しかねず、処分を行った。ただ、私的行為で公表基準には該当しない」と説明。相次ぐ不祥事に吉丸卓伸首席監察官は「引き続き再発防止を徹底したい」とのコメントを出した。

 県警では6月、公用車内で知人女性にわいせつ行為をした40代の男性警部補が減給処分を受け、パチンコ店で遊技中に公用車から捜査書類の入ったかばんを盗まれた20代の男性巡査も本部長訓戒になっている。

14'6 佐賀県警 「迅速かつ適正に指導」 県警不祥事で本部長答弁

管理人一言コメント・監督責任はどうなった?

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 佐賀県警の警察官2人がわいせつ行為や捜査資料の入ったかばんを盗まれた不祥事を受け、長嶋良本部長は26日の県議会総務常任委員会で再発防止策を問われ、「不適切事案の兆しをいち早く発見し、迅速かつ適正に指導する」と答弁した。

 また、伊藤健一警務部長は「自覚を欠いた不見識な行為で、防止できず誠に残念。幹部が危機意識を共有し、粘り強く部下に指導を繰り返したい」と述べた。

 県警は5月、公用車の中で知人女性にわいせつ行為をした40代の警部補(依願退職)を減給10分の1(3カ月)に、パチンコ店で遊戯中に駐車場に止めた公用車から捜査資料などを入れたかばんを盗まれた20代の巡査を本部長訓戒にした。いずれの不祥事も公表していなかった。


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★2警察官の処分、県警本部長が「残念」 県議会委答弁 [佐賀県]

 警察官の不祥事が相次いだことを受け、県警の長嶋良本部長は26日、県議会総務常任委員会で「不適切事案の兆しをいち早く発見し、的確に指導したい」と述べ、再発防止に努める考えを示した。

 警察車両内で知人女性に無理やりキスをしたとして、男性警部補が減給3カ月(10分の1)の懲戒処分になったほか、警察車両でパチンコ店に立ち寄り、車内の捜査資料を盗まれた男性巡査が訓告処分を受けた。長嶋本部長は答弁で「高い倫理観を持つように指導を繰り返してきたが残念」と語った。

14'6 佐賀県警 「身内に甘い」 不祥事に県民批判

 昨年、刑事部の男性警視が盗みで懲戒処分された佐賀県警で、また不祥事が繰り返された。公用車が使用されていたにもかかわらず、「職務外の私的な行為」として公表しておらず、「身内に甘い」とされる体質に、県民から一層厳しい目が向けられそうだ。

 今回の不祥事について、県警の吉丸卓伸首席監察官は「警察官としての自覚を欠いた行為であり、誠に遺憾。今後とも職員に対する指導を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

 県警では昨年3月、刑事部で監督的立場にある警視がパチンコ店のトイレで客が落とした財布を盗んだとして懲戒処分となり、依願退職した。県警は窃盗容疑で書類送検したものの逮捕はせず、対応の「甘さ」に批判の声が上がった。同年8月には、部下へのパワハラ行為で40代の男性警部補が戒告処分を受けている。

 県警は再発防止に向け、月1回のペースで、部署ごとに職務倫理を指導する時間を設定。他県の事例など実際の不祥事を例示しながら、意識付けを図っているが、「1人1人を監視するわけにもいかず、個人の自覚に任せるしかない」(監察課)のが実情という。

 ただ、県民の視線は冷ややか。市民オンブズマン連絡会議・佐賀の味志陽子事務局長は「処分が甘く不祥事もうやむやにしようとするから、士気は下がって組織が緩んでしまう。トカゲのしっぽ切りではなく上層部も責任を取るべき」と組織の在り方を批判した。

14'6 佐賀県警 捜査車両でわいせつ行為 警部補懲戒処分

管理人一言コメント・処分が軽すぎる。

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 佐賀県警察本部の40代の男性の警部補が、勤務中に捜査車両の中で、女性の警察官にわいせつな行為をしたとして、先月、減給の懲戒処分を受けていたことが分かった。

 懲戒処分を受けていたのは、佐賀県警察本部の40代の男性の警部補。
県警察本部や関係者によると この警部補は、ことし1月の深夜、勤務中に捜査車両の中で、女性の警察官に対し、無理やりキスをするわいせつな行為をしていたということ。

 県警察本部は、この警部補を先月2日付けで、3か月間、減給10%の懲戒処分で警部補は、自主退職した。

 佐賀県警察本部では、ことし2月、勤務中にパチンコをしていた20代の巡査が、捜査書類を一時、盗まれ、先月、処分を受けたばかり。

 不祥事が相次いでいることについて、佐賀県警察本部の吉丸卓伸首席監察官は「いずれも、警察官としての自覚を欠いた行為であり、誠に遺憾。今後とも、職員に対する指導を徹底し、再発防止に努めてまいります」と話している。

14'6 佐賀県警 公用車で乗り付けパチンコ、捜査資料盗まれた巡査も

管理人一言コメント・やりたい放題の佐賀県警!

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 佐賀県警は20歳代の男性巡査を本部長訓戒にしたことも明らかにした。

 県警によると、巡査は2月27日夜、県内のパチンコ店の駐車場で公用車の窓ガラスを割られ、捜査資料など約60点が入ったカバンを盗まれた。

 カバンは翌日、現場から約15キロ離れた川辺で中学生が見つけた。捜査資料はすべて残っていたが、現金約9000円がなくなっていた。巡査は県警本部に公用車で戻る途中、遊技目的で店に立ち寄った。

14'2 佐賀県警 白バイの女性巡査長、乗用車に衝突し転倒

管理人一言コメント・白バイ運転、不適格者だ。

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 13日午後0時20分頃、佐賀市久保田町新田の県道で、佐賀県警交通機動隊の女性巡査長(33)の白バイ(1300cc)と、小城市の女性(62)の乗用車が衝突した。

 巡査長は転倒し、右膝の骨を折るけがを負った。

 佐賀署の発表によると、現場は見通しの良い片側一車線の三差路。巡査長が県道を直進中、側道から進入してきた乗用車とぶつかったという。交通違反の取り締まり中で、サイレンは鳴らしていなかったという。

13'9 佐賀県警 パトカー無謀追跡で民家に車衝突し男性死亡

管理人一言コメント・嘘丸出しの警察、3キロも無謀追跡での事故だ!

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 26日午前0時過ぎ、佐賀県唐津市西唐津の県道沿いの民家の壁に、同市呼子町殿ノ浦、職業不詳新居順一さん(43)の軽ワゴン車が衝突し、新居さんは全身を強く打って搬送先の病院で間もなく死亡した。

 事故の直前、県警唐津署のパトカーが現場近くの県道で、後尾灯などを点灯せずに走行中の新居さんの車を発見。制止を求めながら約3キロ追跡して断念した後、約400メートル先で衝突事故が起きていた。

 パトカーは衝突事故に気づかず、事故現場の前を通りすぎており、民家の住民が119番していた。同署は「民家に駐車中の車と思って通りすぎた」と説明している。

13'8 佐賀県警 警部補をパワハラで処分

管理人一言コメント・された警官は善良な市民に。

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 佐賀県警は9日、部下を大声で怒鳴ったり暴力を振るうなどパワハラ行為をしたとして、40代の男性警部補を戒告処分にした。県警がパワハラ行為で懲戒処分にするのは初めて。

 県警監察課によると、警部補は2010年夏ごろから12年7月中旬ごろにかけ、所轄署の担当課で部下数人が業務の進行状況を報告しなかったり、ミスをした際、大声で「帰れ」「やめろ」「ばかが」などと怒鳴りつけ、机や椅子を足蹴りにしたり、頭や顔を平手でたたいたりしたという。

 監察課は今年に入って情報を把握、聞き取り調査でパワハラ行為を認定。同日付で当時の署長と直属の上司だった課長を厳重注意した。警部補は今年3月、別の署に異動、「自分のした行為は反省している。部下には申し訳なかった」と話しているという。

 加茂賢治首席監察官は「職員の指導を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。県警は「本人の特定につながる」として、警部補の氏名や配属先などは明らかにしていない。

12'9 佐賀県警 訓戒処分:男性巡査、拳銃を不適切に保管

管理人一言コメント・そんなバカな本署での当日のけん銃の保管点検が問題だ!!2日後に気付く筈が無い、組織ぐるみの犯罪行為だ!!

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 県内の交番に勤務する30代男性巡査が拳銃を不適切に保管し、所属長訓戒処分を受けていたことが、県警への情報公開請求で明らかになった。処分は8月24日付。

 巡査は今年5月中旬、当直明けで非番になる際、所属署の拳銃保管庫に拳銃を戻すべきなのにもかかわらず、勤務する交番の鍵付き個人用ロッカーに入れたままにしていた。2日後に出勤してきた巡査の拳銃不所持に上司が気がつき、不適切保管が発覚した。

 県警監察課によると、巡査は「当直明け直後に県警の警備訓練に行かなければならなかったので、署に拳銃を戻しに行く時間がなかった」と話しているという。

12'3 佐賀県警 警部が元組員から百万借金

管理人一言コメント・これでも警部!!

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 佐賀署の50代男性警部が昨年9月~11月の数回にわたり、薬物事件の取り締まりなどで知り合った暴力団の元組員(39)から計約100万円の借金をしていたことが7日、県警への取材で分かった。県警は不適切な行為として、同日付で6カ月間、減給10分の1の懲戒処分としたが、警部は依願退職した。

 県警によると、警部は十数年前に、覚せい剤取締法違反事件の取り調べで元組員と知り合った。2008年3月~11年11月ごろまでに、消費者金融やヤミ金融などから計約2800万円借りており、これらについて「ギャンブルや競馬などの遊興費に使った」と話したという。

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★元組員から警部が借金 県警本部長が陳謝

 佐賀署の地域1課長(警部)が元暴力団組員の男やヤミ金融などから多額の借金をして懲戒処分された問題。暴力団排除の先頭に立つべき警察官の不祥事に、県警の内藤浩文本部長は8日、県議会総務常任委員会で「警察に対する信頼を損ない、おわび申し上げます」と陳謝した。だが、男が元組員かどうかの質問には「プライバシー保護」を理由に答えず、警部と暴力団との関係の有無についても説明を避け続けている。

 この問題が8日に報じられたことを受け、委員会は対応を協議。1時間以上遅れて始まった。内藤本部長は概要を報告したうえで「不見識極まりない事案。重く受け止め、再発防止の徹底を図る」と陳謝した。
 一方、警部に金を貸した男が元組員なのか質問が相次いだが、内藤本部長は「(借金は)犯罪行為ではなく、(男の)プライバシー保護の関係上、明らかにすることはできない」との答弁に終始した。

 男は昨年11月、建造物侵入容疑で現行犯逮捕され、12月には覚醒剤取締法違反容疑で再逮捕された。江口善紀議員(県民ネットワーク)は「覚醒剤の関与が事実であれば、暴力団に関係がないわけがないというのが素直な感想」と、県警の説明に疑問を示した。
 また、武藤明美議員(共産)は今年1月に施行された県暴力団排除条例に触れ、「県民一丸となって暴追に取り組んでいこうというときに、県民の信頼を裏切るという認識はあるか」と質問。だが、内藤本部長は「警部が金を借りていた者が、その後、覚醒剤を使用していたことについては重く受け止めている」と述べ、警部と暴力団の関係の有無や、暴力団排除への影響には触れなかった。

 県警は警部を減給100分の10(6カ月)の懲戒処分とし、警部は退職金が出る依願退職をした。県警は「私的な行為に関する懲戒処分の公表は停職以上」とする警察庁の指針に沿って処分を公表しなかったが、警部は十数年前、男を容疑者として取り調べた際に顔見知りとなり、昨年複数回にわたり約100万円の借金をしていた。
 内藤本部長は朝日新聞の取材に対し「警察庁の指針に照らして適正に処分している。(借金は)私生活上の事案だった」と答えた。

 同県警の交通事故件数改ざん問題などを追及している「市民オンブズマン連絡会議・佐賀」の味志陽子事務局長は「警部が元組員と職務を通じて知り合ったのであれば、県警は説明するために相当程度、情報を開示する必要がある。プライバシーをたてに答えないのは説明義務を怠っている」と批判している。(

12'1 佐賀県警 40代警部、懇親会費流用

管理人一言コメント・バレるんですね~。

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 佐賀県警本部勤務の40代男性警部が、職場の懇親会費として同僚から集めた現金計約30万円を私的に流用し、本部長訓戒の処分を受けていたことが31日、県警監察課への取材で分かった。同課は「一時的な借用で全額返金され、犯意はない」として公表や立件はしていない。 

 県警監察課によると、部内の懇親会費を管理していた警部は昨年2月までの半年間、銀行口座から数回にわたり現金を引き出した。「パチンコや食費に使った」と話したという。5月の異動で発覚し、処分は8月31日付。

12'1 佐賀県警 巡査長 警察手帳紛失

管理人一言コメント・管理不十分だ。

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 31日、県警監察課への取材で、警察署に勤務する30代男性巡査長が警察手帳を一時紛失し、本部長訓戒処分を受けていたことがわかった。

 巡査長は昨年12月上旬、勤務後に寄ったコンビニで、ズボンのポケットに入れていた警察手帳を落とした。店員が約20分後に見つけ、警察署に連絡した。手帳は勤務後、署内に保管するよう指導している。巡査長は「うっかり持ち帰ってしまった」と話したという。処分は12月26日付。

12'1 佐賀県警 男性巡査が賭けボウリング…交番に取り立てでバレる

管理人一言コメント・こんなことも警官はやるのか!!

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 佐賀県警の交番に勤務する20代の男性巡査が、知人と賭けボウリングをしたとして賭博容疑で書類送検され、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分を受けていたことが27日、県警への取材で分かった。送検と処分は20日付だが、県警は公表せず、巡査は依願退職した。

 送検容疑は、佐賀市で昨年9月中旬、倒したピンの差1本につき数百~数万円の金を賭けて、知人の男とボウリングをした疑い。別の男2人が昨年10月下旬、巡査の負け分を交番に取り立てに来たことから発覚した。

 県警監察課によると、巡査は「昨年8~9月にかけて数十回やった」と供述。同課は公表しなかった理由を「私的行為に関する処分について、停職以上を公表すると定めた警察庁の基準に従った」と説明している。

11'10 佐賀県警 巡査長、勤務中にわいせつ行為

管理人一言コメント・監督責任はどうなった!!

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 佐賀県警は14日、勤務中に知人女性にわいせつな行為をしたとして、所轄署に勤務する刑事課の男性巡査長(28)を停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。巡査長は同日、依願退職した。

 県警監察課によると、巡査長は7月29日午後10時ごろ、捜査車両で佐賀地裁を訪れ令状の発付を待っている間に、20代の知人女性に電話して女性の自宅近くに呼び出し、車の中で無理やり首筋にキスをするなどした。

 巡査長は「性的関係を持ちたかった」と話している。女性が告訴しなかったため、県警は立件を見送った。

 黒田弘首席監察官は「職員の指導監督を徹底し、信頼回復に努めたい」とコメントした。

11'9 佐賀県警 機関銃誤射で本部長訓戒・玄海原発詰め所の巡査

管理人一言コメント・処分の軽いこと!!

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 佐賀県玄海町の九州電力玄海原発の警察官詰め所で、警備部機動隊の男性巡査(25)が小型機関銃を点検作業中に誤射した問題で、県警は9日、確認作業を怠ったとして、巡査を本部長訓戒とした。

 ほかにも、点検に立ち会わなかった責任などを問い、同隊の男性警部補(36)を同訓戒に、同隊隊長の男性警視(59)を本部長注意とした。

 県警によると、巡査は7月20日午前8時半ごろ、勤務交代前に拳銃保管庫で弾倉を抜き、引き金を引いたところ、銃身に残っていた銃弾1発を誤って発射。弾は鉄製ドアを貫通し、詰め所の壁にめり込んだ。1メートル以内に他の隊員1人がいたが、けが人はなかった。

11'8 佐賀県警 巡査長、強制わいせつの容疑で書類送検

管理人一言コメント・処分が軽すぎる!!

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 知り合いの女性に抱きつくなどしたとして強制わいせつの疑いで、佐賀県警の20代の男性巡査長が書類送検されていたことが26日、県警への取材で分かった。書類送検は8月5日付。巡査長は同日付で減給10分の1(1カ月)の懲戒処分を受け依願退職した。

 送検容疑は7月6日夜、1人暮らしの知人女性が住む佐賀市内のアパートで抱きつくなどした疑い。県警監察課によると、巡査長は容疑を認めている。巡査長は女性方に行く前、同僚と酒を飲んでいた。女性とは交番勤務をしていた2007年に知り合い、メールのやりとりなどをしていた。巡査長は既婚だった。

 県警は7月9日、女性から告訴を受理し捜査。処分については「停職より重い場合は公表する」という警察庁の基準で公表していなかった。監察課の牧瀬義昭次席は「警察官としての自覚を欠いた不見識な行為。再発防止に向け指導を徹底したい」と話した。

 一方、巡査長の弁護人の奥田律雄弁護士は26日、報道各社に反論する内容のファクスを送付。取材に対し、「自宅を訪れた経緯などから強制わいせつには当たらないと思っており、女性を虚偽告訴罪で逆告訴することも検討している」と話した。


11'7 佐賀県警 男性巡査、機関銃1発誤射・玄海原発詰め所で点検中

管理人一言コメント・決められた事を守れば事故は無し!!

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 20日午前8時半ごろ、佐賀県玄海町の九州電力玄海原発敷地内にある警察官詰め所で、県警機動隊の男性巡査(24)が小型機関銃を点検作業中に1発誤って発射した。弾は詰め所の壁に当たったが、けが人はいないという。

 県警によると、巡査は詰め所の拳銃保管庫で勤務交代前、小型機関銃の点検中に弾倉を抜き、引き金を引いたところ、銃身に残った銃弾1発が誤って発射された。

 弾は鉄製ドアを貫通し、約6メートル先の詰め所の壁にめり込んだ。保管庫内には他に3人がいた。

11'4 佐賀県警 取り押さえ死 検察官役が控訴

管理人一言コメント・死人に口なし、保護では無い、殺人行為だ!!

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 佐賀市の路上で知的障害者の安永健太さん(当時25)を取り押さえた警察官の一人、県警巡査長の松雪大地被告(30)による殴打があったのかどうかを問う付審判は、福岡高裁に舞台を移して続くことになった。松雪被告に無罪を言い渡した佐賀地裁判決を不服として控訴した検察官役の指定弁護士3人は7日、佐賀市で記者会見し、「判決は審理を尽くしていない」などと訴えた。
 控訴理由として指定弁護士側は、現場を車で通りがかり、「松雪被告の殴打を見た」とする女性の証言を判決が退けたことを挙げた。特に女性の目撃時間を特定しないまま、他の通行人などによる殴打を否定する証言と付き合わせた点を批判した。
 本多俊之弁護士は「数秒しかない殴打の瞬間を証人が見たかどうかが重要なのに、こんな事実認定の仕方は刑事裁判としては異例だ」と批判した。
 また、取り押さえの性質について判決が判断していない点にも不満を示した。県警は「保護」と説明している取り押さえだが、安永さんの遺族や指定弁護士側は、保護の域を出て、暴行があっても不思議でないほど強いものだったと主張していた。浜田愃弁護士は「判決には審理が尽くされていない部分があり、我々の問題提起に十分答えていない」と話した。
 指定弁護士に控訴を求めていた安永さんの父・孝行さん(49)は「うれしいが、殴打の有無ではなく、致死責任を争ってほしいので、微妙な気持ちだ」と話した。
 松雪被告の弁護人は「一審と証拠が変わることは考えにくく、高裁でも判断は変わらないはずだ」と述べた。
 県警の黒田弘・首席監察官は「警察官による保護行為は適切に行われたと考えており、控訴審でも、引き続き適切に対応したい」とのコメントを文書で発表した。

11'2 佐賀県警 取り押さえ死 巡査長に懲役1年求刑 佐賀付審判

管理人一言コメント・まさしく警察の組織犯罪だ!!

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 佐賀市の路上で2007年9月、知的障害者の安永健太さん=当時(25)=が警察官に取り押さえられた直後に死亡した事件で、遺族の付審判請求により特別公務員暴行陵虐致傷罪に問われた佐賀県警巡査長松雪大地被告(30)の論告求刑公判が28日、佐賀地裁(若宮利信裁判長)であり、検察官役の弁護士は懲役1年を求刑した。判決は3月29日。

 論告で検察側は「目撃者は『左腕を振り下ろして殴ったようにみえた』と証言しており、胸などの打撲傷は殴打によるものと考えて矛盾はない。警察官の取るべき措置ではなく、遺族の被害感情は峻烈(しゅんれつ)だ」と述べた。

 弁護側は「目撃者は殴った瞬間を見ていない。殴ったように見えただけだ」と反論。松雪被告も最終陳述で「暴行、傷害を負わせたことは全くない」と無罪を主張した。

 付審判決定書によると、松雪被告は07年9月25日午後6時ごろ、佐賀市の路上で、自転車で蛇行運転しミニバイクと衝突した健太さんを取り押さえた際、胸などを殴ったとされる。健太さんは直後に意識不明となり、搬送先で死亡した。

 遺族は08年1月、現場に居合わせた警察官数人を佐賀地検に告訴したが不起訴処分となったため同4月に付審判を請求。佐賀地裁は09年3月、特別公務員暴行陵虐罪で松雪被告の付審判を決定した。

11'2 佐賀県警 「警察官の義務に反した」 捜査協力依頼「違法」判決

管理人一言コメント・こんな違法な捜査手法があるのか、驚き、警察は怖い!!

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 佐賀県警による強盗事件の捜査に協力したのに逮捕され、実名発表で精神的苦痛を受けたとして、佐賀市の中古車販売業、原一弘さん(39)が同県に330万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が3日、福岡高裁であった。古賀寛裁判長は、県警が求めた捜査協力と報道発表の違法性を認めて慰謝料など33万円の支払いを命じた一審・佐賀地裁判決を支持し、県側の控訴を棄却した。

 原告側も請求額を110万円に変更して控訴していたが、同様に棄却した。

 判決によると、原さんは2007年7月、知人の男から民家を襲う計画を聞いた。運転手役を頼まれ、目出し帽を買ったが、佐賀署に出頭して計画を告白した。

 県警は原さんに計画通りの行動を指示。原さんが民家に着くと任意同行を求め、仲間とともに強盗予備容疑で逮捕し、実名で報道発表した。原さんは20日間の勾留後、不起訴(起訴猶予)となった。

 高裁は、犯罪の計画を申し出た人に犯行を続けさせる捜査手法について、犯罪を止めるのに必要で、協力者側の強い求めがあるなど、やむを得ない事情がない限りは違法だと指摘。県警が原さんに求めた行為は「警察官の職務上の義務に反した」と判断した。

 県警側は「共犯者を確保できない恐れがあった」などと反論していたが、高裁は退けた。県警の青柳善寿・首席監察官は「厳しい判決と受け止めている。今後の対応は、判決内容を検討して決めたい」との談話を出した。

 原さんは判決後、「今も警察に対する不安は残っている。国民が信頼できる警察であってほしい」と話した。代理人の本多俊之弁護士は「警察が市民を『おとり』にする捜査手法に厳しく枠をはめた」と評価した。

11'1 佐賀県警 警部補が女性にけが 処分後公表せず

管理人一言コメント・素晴らしい警官だこと!!サッサと警察を去れ。

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 佐賀県警の40代の男性警部補が、昨年7月に知人女性にけがを負わせたとして傷害容疑で書類送検され、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分を受けていたことが26日、分かった。県警は処分を公表していなかった。

 県警監察課などによると、警部補は昨年7月6日夜、佐賀市内で約20年ぶりに知人女性と再会。別れ際に車内で手首を引き寄せようとして抵抗された際、首に捻挫などのけがを負わせた。警部補は酒を飲んでいたという。翌日、女性が県警に相談して発覚した。

 警部補が「親愛の気持ちを示すためにしてしまった。反省している」と認めたため、県警は10月14日に減給処分とし、傷害容疑で佐賀地検に書類送検。地検は示談が成立しているなどとして起訴猶予にした。

 非公表の理由として監察課は「私的行為に関する処分は、停職以上の場合のみ公表すると定めた警察庁の基準に従った」としている。

10'12 佐賀県警 特別公務員暴行陵虐致傷容疑事件・「死んでは保護でない」取り押さえ死審判で父親訴え

管理人一言コメント・いったい誰を保護したのでしょうか、殺して保護とは!!

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 佐賀市内で2007年9月、知的障害者の安永健太さん(当時25歳)が警察官に取り押さえられた直後に死亡した問題で、特別公務員暴行陵虐致傷罪に問われた県警の松雪大地巡査長(30)に対する審判の第8回公判が7日、佐賀地裁(若宮利信裁判長)で開かれた。健太さんの父孝行さん(49)が情状証人として出廷した。

 孝行さんは、健太さんについて「純粋無垢(むく)でおとなしい性格。けんかをしているのは見たことがない。善悪の判断はできた」と証言。取り押さえられた状況に関して「パニックになり、人から触られることを極端に嫌がったのではないだろうか」との見方を示した。

 さらに、「薬物中毒者かなにかと思いこんで取り押さえ、死亡させたのではないか。警察は保護と言うが、死んでしまっては保護ではない」と述べ、「暴行の有無が争点になっているが、殺されたと思っているので致死事件として裁判をしてほしい」と訴えた。

 この日は、松雪被告の弁護人が申請した目撃者の女性も証人として出廷。車で取り押さえの現場付近を通過したという女性は「警察官は殴るような余裕がなかったように見えた」と証言した。第9回公判は16日に開かれる。

10'9 佐賀県警 拳銃、同僚に向ける 唐津署の男性巡査を懲戒処分

管理人一言コメント・これが警察の真の姿、代表して処分されただけ!!

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 唐津署地域第1課の男性巡査(22)が佐賀県警察学校に入校中の昨年11月、入校生の男性に拳銃を向け、さらに今年4~7月には入校生の女性にみだらな言葉を掛けるセクハラ行為をしていたとして、県警監察課は2日、巡査を戒告の懲戒処分にしたと発表した。巡査は依願退職した。  

 監察課によると、巡査は昨年4月に県警に採用され、警察学校に入校。11月9日、拳銃を携帯した訓練の昼休み中、寮のベッドで横になっていた男性に、腰の拳銃入れから取り出して向けた。実弾は入っていなかった。巡査は「冗談で驚かせようと思ってやった」と話している。

 また、巡査は2度目の警察学校入校中の4月26日~7月16日の間、約10回にわたり、校内で女性にみだらな言葉を掛けた。女性が教官に相談して発覚し、調査過程で拳銃の件も判明した。監督責任を問い、巡査の担任教官を口頭で厳重注意した。  

 2008年に佐賀署兵庫交番の男性警部補が部下に拳銃を突き付ける事件が起き、県警は拳銃の適正管理を指導していた。青柳善寿首席監察官は「警察学校という教育の場で不適切な事案があったことは遺憾。再発防止に努めたい」とのコメントを出した。

2010.6 佐賀県警 調書を市民宅に誤送信 少年の供述11枚

管理人一言コメント・ミスで済まされない重大な責任問題だ!!

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 佐賀県警刑事企画課は16日、県警伊万里署刑事課の男性巡査長(31)が、佐賀地検唐津支部に送るはずだった窃盗事件容疑者の少年の供述調書を、同県唐津市の市民宅に誤ってファクス送信したと明らかにした。

 刑事企画課によると、16日午前11時45分ごろ、巡査長が地検支部にファクスする際、番号を間違えて送信。約15分後に受信した市民から連絡があり、回収した。

 誤送信した供述調書は、3月に伊万里市であった窃盗事件で逮捕した少年に関する2通、計11枚。少年本人と被害者の名前や住所などのほか、事件にかかわったとされる複数の少年の名前も記載されていたという。

 伊万里署では通常、重要書類は直接持参することとし、ファクスの場合は、2人以上であて先を確認するよう指導していたが、巡査長は怠った。

 江口和久刑事企画課長は「初歩的なミスで迷惑をかけ申し訳ない。再発防止のため、指導を徹底したい」と話している。

2010.3 佐賀県警 わいせつ雑誌を河原へ投棄、巡査長に罰金10万

管理人コメント・何でもやります警察は!!

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 佐賀県警の20歳代の男性巡査長が、わいせつな写真が掲載された雑誌などを河川敷に不法投棄したとして廃棄物処理法違反で罰金10万円の刑事処分を受けていたことが分かった。

 県警は昨年11月2日付で巡査長を本部長訓戒としていたが、公表しなかった。

 県警監察課によると、巡査長は昨年5月30日ごろ、佐賀市内の河川敷にファッションや成人向けの雑誌など16冊、菓子の空き箱や請求書など計26点(重さ約11キロ)を不法投棄した。同6月9日、清掃活動していた住民が発見し、県警佐賀署に通報。同署は請求書のあて名などから巡査長と特定して廃棄物処理法違反容疑で書類送検し、佐賀区検が略式起訴した。巡査長は罰金10万円の略式命令を受け即日納付した。

 同課の聴取で巡査長は「昨年3月頃からゴミを私用車に積んでいた。河川敷にゴミが捨ててあったので、捨ててしまった」と話しているという。

 同課は「私的な行為の場合には停職処分以上で発表する」とする警察庁の指針に基づき、公表しなかったという。

2010.1 佐賀県警 巡査長の人身事故公表せず=昨年12月に書類送検

管理人コメント・常に安全運転で。

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 佐賀県警唐津署交通課の男性巡査長(26)が勤務中に3人にけがを負わせる事故を起こし、自動車運転過失傷害容疑で昨年12月に書類送検されていたことが6日、分かった。同署は事故発生や書類送検について公表していなかった。
 唐津署の貞包政信副署長は「けがや過失の程度などから、発表の対象ではないと判断した」と説明している。
 送検容疑によると、男性巡査長は2009年11月18日夕、同県唐津市で捜査車両を運転中、軽ワゴン車と接触。乗っていた40代の母親と20代、10代の娘2人に、15~23日間のけがを負わせた疑い。同署は先月18日に巡査長を書類送検していた。

09.12 佐賀県警 警視が借金苦で自殺未遂、減給処分受け退職

管理人コメント・ダメな警官が多いこと!!

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 佐賀県警で組織犯罪対策課長を務める警視(54)が、多額の借金を抱えた末に自殺未遂を起こしていたことが分かった。
県警は25日、減給1か月(10分の1)の懲戒処分にし、警視は同日付で依願退職した。


 県警監察課によると、警視は10月30日未明、佐賀市内の自宅前に止めた自家用車内で練炭自殺を図り、一酸化炭素中毒に陥った。一命を取りとめたが、今月20日に辞職願を提出した。県警は25日の処分後に辞職を承認した。

 課長は数年前から消費者金融などに数千万円の借金があり、返済に窮していたという。監察課は「多額の借金や女性との不適切な交際など、公務員としてふさわしくない行為があった」と処分理由を説明している。

09.12 佐賀県警 小城署の拳銃暴発、巡査長を訓戒処分

管理人コメント・基本を忘れた事故だ。

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 小城署で11月に拳銃の手入れ中に誤って実弾が発射された事故で、県警は、30代の女性巡査長を本部長訓戒処分とした。処分は9日付。

 このほかに監督責任を問い、50代の同署警務課長と警務係長を本部長注意、同僚の20代の男性巡査長を所属長注意とした。

 県警によると、11月11日午前、同署の相談室で女性巡査長が「うまく分解できない」と弾が装てんされたままの拳銃を男性巡査長に渡し、男性巡査長が分解しようとしたところ、誤って1発が発射された。

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