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15'6 鹿児島県警 取り押さえで男性死亡 過失認めた警察官2人に罰金求刑 鹿児島区検

管理人一言コメント・本来は業務上過失致死罪では無く特別公務員暴行陵虐罪で裁くべきだ。

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 暴れていた男性を取り押さえる際に窒息死させたとして、業務上過失致死罪に問われた鹿児島県警の神志那清巡査長(37)と畝地秀和巡査(35)は24日、鹿児島地裁(冨田敦史裁判長)の初公判で、いずれも「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 検察側は「結果は重大だが、過失は大きいと言えない。情状酌量の余地がある」と述べ、罰金30万円を求刑した。結審し、判決は7月9日。

 起訴状によると、両被告は平成25年11月24日、鹿児島市の路上で男性会社員=当時(42)=をうつぶせにし、取り押さえた。男性はうめき声を上げたが、容体を十分に確認せずに体重をかけ続け、低酸素脳症で死亡させたとしている。

 鹿児島区検は4月に2人を略式起訴したが、鹿児島簡裁が5月、「略式起訴は不相当」と判断したため、地裁で公判が開かれた。
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15'6 鹿児島県警 パトカーがアクセルとブレーキ間違う…車に衝突

管理人一言コメント・運転不適格者だ。

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 23日午後1時25分頃、鹿児島県枕崎市桜山町の市城山センターの駐車場で、枕崎署の男性警部補(57)の小型パトカーが、駐車中の無人の車2台に相次いで衝突した。

 けが人はいなかった。

 同署の発表によると、警部補は高齢者向けの交通安全などの講習のため、同センターに到着。駐車のためパトカーを後進させていたところ、乗用車とセンターの外柱に立て続けに衝突した。その後、前進した際に軽乗用車とぶつかった。

 警部補は最初の衝突について、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と説明しているという。

 同署の久保秀実次長は「再発防止に向け、署員への指導を徹底する」としている。

15'6 鹿児島県警 警察の捜査車両が脇見運転、対向車と衝突

管理人一言コメント・常に安全確認。

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 18日午後5時35分ごろ、鹿児島県薩摩川内市内の県道を走行していた警察の捜査車両が対向車線側へ逸脱。対向車線を順走してきた乗用車と正面衝突する事故が起きた。双方の車両が中破したが、人的な被害は無かった。

鹿児島県警・薩摩川内署によると、現場は薩摩川内市永利町付近で片側1車線の緩やかなカーブ。同署の捜査車両は左カーブを曲がりきれずに対向車線側へ逸脱。直後に対向車線を順走してきた乗用車と正面衝突した。

衝突によって双方のクルマは中破したが、乗用車を運転していた同市内に在住する57歳の女性と同乗者2人、捜査車両を運転していた26歳の男性巡査長にケガはなかった。

警察では巡査長から事情を聞いているが、聴取に対しては「助手席に置いていたバッグが気になり、脇見をしてしまった」などと供述しているようだ。事故当時は1人で乗務していた。警察では前方不注視が事故につながったものとみて、事故発生の経緯を詳しく調べている。

15'5 鹿児島県 取り押さえた男性が窒息死 巡査長ら2人を略式起訴 鹿児島区検

管理人一言コメント・同じ状況で警官がやられたら未泌の故意で殺人とするだろう。

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 鹿児島区検は1日までに、暴れていた男性を取り押さえた際、男性の状態を十分に確認せず、窒息死させたとして業務上過失致死罪で、鹿児島県警の巡査長(37)と巡査(35)を略式起訴した。4月30日付。

 起訴状によると、2人は鹿児島中央署に勤務していた平成25年11月24日、鹿児島市の路上で暴れていた男性会社員=当時(42)=をうつぶせ状態にし取り押さえた。男性はうめき声を上げたが体重をかけ続け、窒息による低酸素脳症で死亡させたとしている。

 男性の遺族は昨年7月、巡査長らを特別公務員暴行陵虐致死容疑で告訴したが、県警は同年12月、暴行は認められなかったとして業務上過失致死容疑で2人を書類送検した。県警の今村順二首席監察官は「亡くなった男性の冥福をお祈りし、再発防止に努める」とのコメントを出した。


14'12 鹿児島県警 警察官2人を書類送検=制圧で過失致死容疑

管理人一言コメント・これは殺人罪だ。

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 警察官に暴行した会社員男性=当時(43)=を取り押さえる際、注意義務を怠り死亡させたとして、鹿児島県警捜査1課は19日、業務上過失致死容疑で鹿児島中央署の男性巡査長(37)と男性巡査(34)を書類送検し、本部長注意処分とした。

 送検容疑は昨年11月24日午前2時10分ごろ、男性の背中や腰を膝で押さえ、胸腹部圧迫による低酸素脳症で死亡させた疑い。

 捜査1課によると、同1時50分ごろ、けんかの当事者2人から事情聴取した際、男性が暴れたため警察官5人で取り押さえ、巡査長と巡査が膝で制圧した。数分後、突然いびきをかくなどしたため病院に搬送したが、約18時間後に死亡した。

 遺族らが今年7月、警察官2人が首を絞めるなどしたとして、特別公務員暴行陵虐致死容疑で県警に告訴していた。同課は、故意に首を絞めた事実はなく、同容疑には当たらないと判断した。

 花田純哉首席監察官の話 亡くなられた方のご冥福をお祈りする。職員への指導の徹底を図り、再発防止に努めたい。


14'12 鹿児島県警 パワハラや事故隠し 日置署元署長ら3人処分

管理人一言コメント・処分が軽い。

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 鹿児島県警日置署で、署員2人が辞職に追い込まれるパワハラや捜査車両の事故隠しなどの問題が発生していたことが分かり、県警監察課は17日、当時の署長(59)=警視=と次長(56)=警部=を本部長訓戒などの内部処分に、当時の主任(51)=巡査部長=を戒告の懲戒処分にした。

 警部と巡査部長は同日付で依願退職し、警視は県警本部の課長職を解かれた。

 監察課によると、警視は署長だった2012年5月~13年7月、捜査車両が民家の車庫に接触するなどした公用車の事故3件を県警本部に報告せず、うち2件では事故を起こした署員に修理費各約10万円を自己負担させたという。

 署の敷地内にガラス瓶が投げ込まれる事案が計十数回続発した件も報告しなかった。公用の署長車を休日に2回、私的に使ってもいたという。

 警部と巡査部長は署にいた13年8月ごろまでパワハラ行為を繰り返していたという。警部は部下2人に「ばかにつける薬はない」などと侮辱的な言動を続けた。巡査部長は署員7人の頭を平手でたたいたり下半身を蹴ったりし、「仕事できないのに口きくな」「使い物にならないから辞めろ」と言った。

 警視はパワハラを知りながら本部に報告せずに放置し、署員2人がパワハラを理由に辞職した。

 警視は「署の評価などを懸念して(事故やパワハラを)報告しなかった」と釈明したという。花田純哉首席監察官は「県民の信頼を大きく損ない遺憾だ。幹部に対する指導やハラスメントの防止に努める」としている。

14'12 鹿児島県警 パワハラ警部と巡査部長処分 暴言で部下2人退職

管理人一言コメント・面白い。

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 県警は17日、それぞれ部下にパワーハラスメントを行ったとして、日置署の巡査部長(51)を懲戒処分の戒告、県警生活安全企画課の警部(56)を所属長訓戒とする処分を行った。2人は同日付で依願退職した。

 発表によると、巡査部長は2008年4月頃~今年8月頃の約6年4か月の間、前任地と同署で、計7人の部下に対し、再三、「使い物にならない」「仕事ができないのに口をきくな」などと暴言を浴びせたり、頭を手で叩いたりした。

 警部は日置署次長だった昨年3月~今年3月の間、部下2人に対し、複数回、「バカにつける薬はない」などと暴言を浴びせた。

 被害者の9人のうち2人は、パワハラを一因として退職している。

 巡査部長と警部は県警の調査に対して事実関係を認めており、「文句を言われなかったからやった」「指導の一環だった」などと説明しているという。

14'5 鹿児島県警 10社以上から接待、警視を本部長注意

管理人一言コメント・隣の国の方ではなく日本の警察!

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 鹿児島県警は22日、建設業者など10社以上から接待を受けて飲食代を払わせていたとして、県警警備課の男性警視(54)を、21日付で本部長注意にしたと明らかにした。「利害関係者ではなく、情報漏えいはなかった」として懲戒処分にはしなかった。

 県警によると、警視は今年3月までの少なくとも10年間、仕事で知り合った建設業者らとスナックなどで飲食、1回当たり平均数千円を肩代わりさせていた。警視は「私的な関係と思っていたが、軽率だった」と話しているという。

14'5 鹿児島県 警部ら3人 調書改ざん疑い書類送検

管理人一言コメント・犯罪警官の書類送検は当然、されど懲戒処分が軽すぎる。

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 鹿児島県警の警部が鹿児島西署の交通課長時代、部下に交通事故の実況見分調書を改ざんさせていた問題で、県警は8日、警部(58)(現・交通部交通企画課)と、部下だった巡査(23)、巡査長(30)を虚偽有印公文書作成容疑などで鹿児島地検に書類送検した。県警は同日、警部を減給10分の1(6か月)の懲戒処分とした。

 発表によると、警部は鹿児島西署管内で起きた人身事故6件について、2011年12月~13年2月、巡査、巡査長ら部下3人に対し、現場見取り図の書き換えを指示した疑いがあり、県警はうち2件についてこの日、書類送検した。部下3人については所属長注意とした。

 警部はさらに、交通課長時代、部下にパワーハラスメントを行ったという。

14'4 鹿児島県警 交通事故調書偽造 警部が指示の疑い

管理人一言コメント・警部の犯罪の多いこと!

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 鹿児島県警の男性警部が鹿児島市内の警察署の交通課長だった2011~13年ごろ、担当した交通事故の実況見分調書を部下に指示して偽造した疑いのあることがわかった。内部調査に対して偽造を認めているという。県警は警部の処分を検討するとともに、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで捜査している。

 県警監察課などによると、この警部は当時、車同士の交通事故の捜査を担当していた。事故後に関係者からあらためて事情を聴いた際、事故当時の車の位置関係について当初の説明と異なる供述が出たため、供述に合うように実況見分調書の記載内容の一部を書き換え、作成日を偽って調書を作り直すよう部下に指示した疑いがある。

 事故当事者の指摘で偽造が発覚。監察課は「警部に過失割合を変えるなどの意図はなく、捜査への影響はなかった」としている。

 鹿児島県警では昨年12月、組織犯罪対策課の男性警部=依願退職=が、暴力団関連事件の捜査で被害者の供述調書を改ざんしたとして、虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで書類送検され、今年3月に在宅起訴された。

14'3 鹿児島県警 警視正が署長時代に1年間 家族と夕食、でも単身手当

管理人一言コメント・これは明らかに犯罪ですよ!

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 鹿児島県警は26日、50代の警視正が、鹿児島市にある警察署の署長を務めていた平成23~24年の約1年間、自宅で大半を過ごしながら、単身赴任の手当計約30万円を受け取っていたと明らかにした。警視正は全額を返納し、県警は「故意ではない」として処分していない。

 県警によると、手当は月の半分以上を単身で過ごすことが要件だが、警視正は署の管内にある自宅に帰って家族と食事などを共にし車で十数分の官舎に戻るという生活を繰り返していた。毎月2万3千円の手当を受け取った。

 県警は昨年春ごろ、匿名の情報提供で調査を開始。警視正は調べに「官舎で寝ているから良いと思っていた」という趣旨の説明をしたという。

14'3 鹿児島県警 警視、飲み代ツケを業者に 歓楽街の元対策課長

管理人一言コメント・何でもやります軽視、いや警視だから。

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 鹿児島県警の50代の男性警視が鹿児島市の歓楽街を担当していた数年前、飲酒代を建設業者に負担させていたことが、朝日新聞の取材でわかった。金額は少なくとも数万円とみられる。本人も「親しさに甘えすぎた」と事実関係を認めた。県警は問題指摘の情報提供を受けながら、調査をしていなかった。

 この警視は暴力団対策を長く担当し、2007~09年には鹿児島市の歓楽街、天文館を担当する鹿児島中央署の天文館対策課長を務めた。本人が朝日新聞の取材に、天文館対策課長だった際、天文館のスナックの飲食代を県内の建設業者2社につけ回ししていたことを認めた。2社とは以前の勤務地で知り合ったという。

 回数と金額については当初、「年数回と思う。金額は1回2万円程度」と述べたが、その後の取材に「2社にそれぞれ1回ずつ、1回1万2千~1万5千円だった」と話した。業者の社長には電話で了解を得ていたとし、事後に「できる範囲でお礼をした」と言う。業者と酒を飲んだ飲食代も業者側が負担したという。

13'12 鹿児島県警 被害者調書を改ざんの疑い 警部ら書類送検

管理人一言コメント・組織犯罪集団の鹿児島県警!

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 事件の被害者の供述調書を改ざんしたとして、鹿児島県警は13日、組織犯罪対策課の警部(52)ら警察官3人を虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで書類送検し、発表した。全員が容疑を認めているという。

 県警は警部を同日付で減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にし、警部は依願退職した。ほかに送検されたのは同課の警部補(59)と巡査部長(51)で、ともに本部長訓戒とした。

 県警によると、3人は昨年、鹿児島県霧島市内で摘発した暴力団組員関連の事件の捜査で、7~11月に被害者に聴取した際、説明が二転三転したため、3回にわたり調書を作り直した。その際、11月26日作成の調書を7月2日付と偽って鹿児島地検に送った疑いがある。警部は「確実に立件するためだった」と話している。組員や被害者から金銭を受け取るなど、供与を受けた事実はないという。

 検事が矛盾を指摘して発覚した。組員は不起訴処分になっており、県警監察課は「調書改ざんが検察庁の判断に影響したと考えている」と話している。

13'4 鹿児島県警 20歳女巡査のミニパト、事故

管理人一言コメント・不適格者だ!

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 13日午前1時40分頃、鹿児島市田上5の市道で、鹿児島県警鹿児島西署の女性巡査(20)が運転するミニパトカーが右カーブを直進し、ガードレールに衝突。

 ミニパトの右前タイヤ付近とガードレールの一部を破損した。同署の発表では、女性巡査は男性警部補(54)と巡回中で、「前方不注意だった」と話しているという。同署の米沢昭博副署長は「再発防止を徹底したい」と述べた。

13'3 鹿児島県警 セクハラ・不適切な交際、男性警部補を減給処分

管理人一言コメント・処分が軽い。

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 鹿児島県警の男性警部補が女性職員にセクハラをしたなどとして、減給の懲戒処分を受けていたことがわかった。

 県警によると、警部補は2010年4月、職場の歓迎会の後、女性職員の体を触るなどした。さらに、別の女性とも不適切な交際があったとして、県警は減給処分が相当と判断した。減給の割合や期間については明らかにしていない。

 県警は処分を公表していなかった。明らかにしなかった理由について、監察課は「内容などを警察庁の指針に照らして判断した。女性職員の被害感情も考慮した」としている。

12'9 鹿児島県警 駐在さん、経費と偽り弁当代 巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・何をしでかすやら。

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 駐在所の訪問者に出すお茶の経費と偽り、自分の弁当代に使ったとして、鹿児島県警は12日、虚偽有印公文書作成・同行使と詐欺の疑いで、徳之島署の巡査部長(48)を書類送検した。県警は同日付で減給処分とし、巡査部長は依願退職した。

 送検容疑は、徳之島署の駐在所に勤務していた昨年5月と7月、食料品代計3300円を不正に経費で受給した疑い。

 県警によると、自分が食べる弁当やカップラーメンを経費で購入していた。「住宅ローンで生活費に困っていた」と話しているという。今年3月、経費申請に添付されたレシートに不審な点があり、調査したところ発覚した。

12'9 鹿児島県警 警部補の酒気帯び運転:元警官、懲役6月を求刑

管理人一言コメント・実刑が妥当。

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 酒気帯び運転で道交法違反罪に問われた元鹿児島西署交通課課長代理、山下浩二被告(49)=鹿屋市川東町、懲戒免職=の初公判が5日、鹿児島地裁(安永武央裁判官)であった。山下被告は起訴内容を認め、検察側が懲役6月を求刑し即日結審した。判決は21日。

 起訴状によると、山下被告は6月26日未明、同市原良3の市道で、酒気帯び状態で軽乗用車を運転したとされる。公園のフェンスを突き破る事故を起こし、飲酒運転が発覚した。

 検察側は論告で「タクシー代を節約したい気持ちから飲酒運転に及んだ。当時、被告は交通安全教育に従事しており、市民の模範となる立場で、社会に与える影響は大きい」と指摘した。

12'7 鹿児島県警 交番パトカーが軽自動車と衝突。肋骨ヒビ。左右安全確認しないで右折。

管理人一言コメント・常に安全確認。

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 13日午後、南九州市の国道で、パトロールに出ようとしていたパトカーが、軽自動車と衝突し、軽自動車を運転していた70歳の男性がけが。

 パトカーを運転していた警察官は、「安全確認を怠った」と話しているということで、警察で事故の原因を調べている。

 13日午後2時すぎ、南九州市頴娃町御領にある頴娃交番で、パトカーが、交番の敷地から国道226号線に出て右折しようとしていたところ、右側から走ってきた軽自動車と衝突。

 この事故で軽乗用車を運転していた70歳の無職の男性がろっ骨にひびが入るけがをした。
警察によるとパトカーには、別の駐在所に勤務する42歳の巡査部長とこの交番に勤務する29歳の巡査長が乗っていて、パトロールに出ようとしていたという。
警察官2人にけがは無し。

 警察によると現場は、片側一車線の道路で、運転していた42歳の巡査部長は「右側の安全確認を怠った」と話しているということで警察で事故の原因を調べている。

 南九州警察署の西野豊明次長は、「相手の方にご迷惑をかけ申し訳ありません。今後、このような事故を起こさないよう指導を徹底していきます」と。

12'6 鹿児島県警 警部補が飲酒運転容疑、取り締まりや指導担当

管理人一言コメント・飲酒運転で警官はドンドンお辞め警察はいらん、真面目なガードマンが日本の守りを!!

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 酒を飲んで軽乗用車を運転したとして、鹿児島県警は26日、道交法違反の疑い(酒気帯び運転)で、鹿児島市城西、鹿児島西署交通課課長代理の警部補山下浩二容疑者(48)を現行犯逮捕した。

 県警によると、山下容疑者は小中学校で交通安全に関する啓発活動や、飲酒運転の取り締まりなどをしていたという。

 県警によると、25日午後6時半ごろから、指導する少年剣道の保護者や同僚警察官ら計12人との懇親会で、ビールをジョッキ5杯、焼酎5杯を飲んだ。自宅に帰った後、車で約1・6キロ離れたビデオレンタル店に行った帰りに、道路脇のフェンスに衝突した。


12'6 鹿児島県警 相談女性と54歳で巡査長がエッチ

管理人一言コメント・こんな警官の多いこと!!

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 鹿児島県警は20日、詐欺被害の相談に訪れた女性と性的な関係を持ったとして、県警本部警務部警務課付の巡査長(54)を停職6カ月の懲戒処分にした。巡査長は同日付で依願退職した。

 県警監察課によると、巡査長は鹿児島西署に勤務していた10年5月下旬、詐欺の被害相談を受けた際に聞き出した女性の携帯電話番号に連絡、鹿児島市内のホテルに誘って関係を持った。

また、今年1~2月、勤務時間中などに「会えないか」などのメールを237回送った。女性が今年2月、県警に「反省していない。処分してほしい」と電話したことから発覚した。

11'10 鹿児島県警 わいせつ 2巡査を懲戒免職、16歳の胸触る

管理人一言コメント・当然の処分だ!!

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 鹿児島県警は28日、福岡市の居酒屋で店員の少女の胸などを触ったとして、強制わいせつ容疑で逮捕された鹿児島県警警備課の今中一徳巡査(21)と、汐満一浩巡査(21)を、同日付で懲戒免職処分にしたと発表した。

 2人は7日夜、福岡市博多区の居酒屋の女子トイレ内で、アルバイト店員の専門学校生(16)の胸などを触ったとして、福岡県警に8日、逮捕された。福岡地検は27日、2人を処分保留で釈放した。

 鹿児島県警によると、告訴は取り下げられた。2人は「被害者はもちろん、県民に申し訳ない」と話したという。同県警の高橋秀幸警務部長は「警察官としてあるまじき行為。再発防止策を進めたい」とコメントした。

11'10 鹿児島県警  福岡で強制わいせつ容疑 鹿児島県警巡査2人逮捕さる

管理人一言コメント・鹿児島県警はこの種犯罪巡査が多い!!

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 福岡県警は8日夜、福岡市の居酒屋で、アルバイト店員の少女にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いで、鹿児島県警警備課の巡査3 件今中一徳(21)=鹿児島市明和4丁目=と、同汐満一浩(21)=同市高麗町=の両容疑者を逮捕した。

 鹿児島県警は9日午前2時から会見を開き、「事実関係を調査した上で、厳正に対応する」とした。2人は容疑を認めているという。

 2人の逮捕容疑は、7日午後10時すぎ、福岡市博多区の居酒屋の女子トイレで、店のアルバイト少女(16)の胸を触るなどした疑い。福岡県警によると、「酒に酔ってむらっときた」と供述しているという。

 鹿児島県警によると、2人は九州管区機動隊の隊員。訓練のため3~21日、九州管区警察学校(同市博多区)に入校中だった。同日夜は外泊許可を受け、一緒に入校している同隊員7人と計9人で酒を飲んでいたという。

11'8 鹿児島県警 パトカー追跡で、バイク衝突事故 3人重軽傷

管理人一言コメント・嘘の塊りの警察、信用できない!!

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 22日午前0時10分ごろ、鹿児島市宇宿3の国道225号交差点で、右折しようとした鳥取県米子市両三柳、航空自衛官、高木広秀さん(24)運転の乗用車が、対向の2人乗りオートバイと衝突し、1人が意識不明の重体、2人が軽傷。

 事故の直前、警ら中のパトカーがテールランプが切れているオートバイを発見し追跡したが、現場の約400メートル手前で追跡をやめていた。

 鹿児島県警鹿児島南署によると、重体となっているのは、オートバイに乗っていた鹿児島市谷山中央4、建設作業員、水之浦祥久さん(21)で、軽傷は同乗の同市吉野町、塗装業、長野和樹さん(21)と乗用車の後部座席の男性(24)。

 パトカーはサイレンを鳴らすとともに赤色灯を点灯させながら約300~400メートル追跡したという。黒川秀久副署長は「追跡行為は適切だったと判断している」としている。

11'8 鹿児島県警 緊急走行中の警察車両、市の公用車と出会い頭に衝突

管理人一言コメント・特権意識が強いと事故を起こす、そこのけ、そこのけ警察緊急車が通る!!

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4日午前10時15分ごろ、鹿児島県鹿屋市内の県道で、緊急走行中の警察車両と、鹿屋市の公用車が交差点で出会い頭に衝突する事故が起きた。公用車側の3人が打撲などの軽傷を負っている。

鹿児島県警・鹿屋署によると、現場は鹿屋市向江町付近で信号機の設置された交差点。警察車両は鑑識のもので、同市内での侵入事件発生の一報を受け、現場に向かって緊急走行していた。赤信号の交差点に進入したところ、鹿屋市の公用車である軽乗用車と出会い頭に衝突した。

双方の車両は中破。公用車を運転していた50歳の男性ら3人が打撲などの軽傷。警察車両を運転していた25歳の女性巡査長にケガはなかった。

警察では巡査長に安全確認の怠りがあったものとみて、自動車運転過失傷害容疑で事情を聞いている。

11'3 鹿児島県警 パトカーが接触、車の女性負傷

管理人一言コメント・何が重要かを理解してない警察!!

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 22日午後3時半ごろ、姶良市東餅田の信号付き交差点で、姶良署地域課の男性巡査部長(52)運転のパトカーが、鹿児島市の女性会社員(27)運転の乗用車に接触。女性は首をねんざする軽傷。後部座席に1歳児がいたが、けがはなかった。

 当時パトカーは、運転中に携帯電話をしていた違反車両を発見し緊急走行中で、信号は女性側が青だった。巡査部長が左右確認を怠ったとみられる。県内のパトカーによる事故は今月に入り2件目。

10'8 鹿児島県警 無謀パトカー 追跡の車が街路灯衝突、運転手逃走

管理人一言コメント・軽微な違反車両の長距離追跡、著しく妥当性を欠き無謀な追跡だ!!

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 11日午前3時50分ごろ、東串良町岩弘の国道220号で、パトカーの追跡を受けた乗用車が、道路脇の街路灯に衝突、同乗の宮崎県串間市の高校1年の少女(15)が全身打撲の軽傷を負った。運転手は車を放置して逃走した。県警は自動車運転過失傷害容疑などで、逃げた運転手の行方を追っている。

 志布志署などによると、事故の3分前に約4キロ離れた大崎町仮宿で、同署地域課のパトカーが整備不良の同車を発見。赤色灯を付けて停止を求めたが、同車は応じず信号を無視して逃走。パトカーはサイレンを鳴らして約1・5キロ緊急走行したが、危険と判断し追跡をやめたという。通常走行し約1・5キロ先の路上で事故を起こした同車を発見した。

 上村国彦副署長は「緊急走行の要件を備えており、適正だったと判断している」とコメントした。

2010.5 鹿児島県警 パトカー追跡のバイクが事故=高校生2人けが

管理人コメント・無理な追跡を警察はよくするもんだ!!

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 10日午前1時15分ごろ、鹿児島市谷山中央の市道交差点で、県警鹿児島南署のパトカーに追跡されていた、同市の高校2年の男子生徒(16)が運転するオートバイが普通乗用車と衝突した。男子生徒は軽傷、同乗していた女子生徒(16)が鎖骨骨折などの重傷を負った。乗用車の運転手らにけがはなかった。

 同署によると、バイクはナンバープレートを隠しており、信号を無視して逃走したため、パトカーが赤色灯をつけ、時速約50キロで2、3分追跡した。男子生徒は「無免許がばれるのが怖くて逃げた」と話しているという。

2010.3 鹿児島県警 巡査部長が元カノの転居先を不正照会

管理人コメント・何でもやります鹿児島県警!!


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 鹿児島県警は24日、以前交際していた女性の転居先を運転免許証の照会システムを不正利用して調べ、コメやみそを贈った男性巡査部長(59)を戒告とした。所属はプライバシーを理由に「県内の警察署の地域課」としか明らかにしていない。

 県警によると、巡査部長は女性と2002年ごろまで交際。6年ほど連絡を取っていなかったが、08年10月に捜査を装って免許証の照会システムで転居先を調べ、同12月にコメとみそを宅配便で送った。巡査部長は「女性のことが懐かしかった。荷物を送れば喜んでくれると思った」と話しているという。

 転居先の住所を知られているのを不審に思った女性が、昨年7月に県警に相談して発覚した。

 県警の田中信夫監察課長は「今後このような事案が発生しないよう、職員への指導を徹底する」としている。

2010.3 鹿児島県警 ミニパト、安全確認怠り人身事故

管理人コメント・安全確認が基本!!

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 11日午後1時50分ごろ、鹿児島県鹿屋市花岡町の市道交差点で、鹿屋署地域課の巡査部長(54)のミニパトカーと、同市の飲食業女性(55)の軽乗用車が出合い頭に衝突した。女性は首の痛みを訴え、病院で治療を受けた。巡査部長にけがはなかった。

 同署によると、現場は信号がなく山林に囲まれて見通しの悪い交差点。女性の進行方向が優先だった。巡査部長は事件の捜査に向かう途中だったが、緊急走行ではなく赤色灯はつけていなかった。巡査部長は「安全確認しないまま交差点に入ってしまった」と話しているという。

 同署の城下司郎副署長は「けがをした人に申し訳ない。安全運転を徹底させ、再発防止に努めたい」とコメントした。

2010.2 鹿児島県警 巡査部長 拳銃特急電車に置き忘れで停職1カ月

管理人コメント・たるみ切ってる鹿児島県警、これが警察!!

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 鹿児島県警は22日、車内警戒をしていた特急電車に実弾5発が装てんされた拳銃を置き忘れ、気付いてから上司への報告を約40分間怠ったとして、鉄道警察隊の男性巡査部長(46)を停職1カ月の懲戒処分とした。

 県警監察課によると、巡査部長は昨年12月4日午後2時15分ごろ、JR日豊線の鹿児島中央発宮崎行き特急車内に拳銃を入れたポーチを忘れたまま終点で降車。約15分後に紛失に気付き、ポーチはその後、清掃員から宮崎北署に届けられたが、午後3時10分ごろまで上司に報告しなかった。

 巡査部長は「一刻も早く見つけようとしていたら報告が遅れた」と話しているという。川原裕首席監察官は「緊張感を欠いた不適切な事案で誠に遺憾」とのコメントを出した。
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