スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

15'3 茨城県警 巡査部長が元不倫相手につきまとって逮捕される

管理人一言コメント・警官の仕事はこんなものです、暇で暇で。

          ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警は3月14日、元交際相手の女性につきまとうなどの行為をしたとして、脅迫とストーカー規制法違反の両容疑で、県警水戸署地域課の男性巡査部長(58=同県那珂市菅谷)を逮捕した。

 逮捕容疑は、今年1月から3月にかけて、同県内に住むパート従業員の女性(58)に対し、「恥ずかしい写真をばらまくぞ」「会いたい」などといったメールを約20回送信したり、わいせつな内容の手紙を郵送した他、女性の自宅周辺で見張りやつきまとうなどしたとしている。

 3月10日、女性が自宅周辺で見張られていることに気付き、県警に「知り合いの警察官にストーカーされている」と相談して発覚。巡査部長の自宅や自家用車を捜索したところ、女性の写真100枚以上を押収した。

 県警の調べに対し、巡査部長は容疑を認めており、「女性と話がしたくて連絡をしたり、会いに行ったりしてしまった」などと供述している。

 巡査部長は既婚者で、十数年前から、この女性と交際を始め、長年にわたって不倫関係が続いたが、昨年12月に別れたという。

 県警によると、巡査部長は75年4月に採用され、13年4月から現在の水戸署地域課に勤務していた。

 風見和幸首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。捜査の結果を踏まえ厳正に対処する」とコメントした。

スポンサーサイト

14'12 茨城県警 警大勤務、スカート盗撮 警部補を警視庁逮捕 

管理人一言コメント・警官によるこの種犯罪の多いこと。

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 カメラ付き携帯電話で女性のスカート内を盗撮しようとしたとして、警視庁原宿署は16日までに、都迷惑防止条例違反の疑いで、茨城県警の警務課に所属する警部補の男(38)を逮捕した。

警部補は当初、容疑を否認していたが、その後認めたため、同日釈放されたという。

 茨城県警などによると、警部補は今年4月から警察大学校(東京都府中市)に派遣され、「助教授心得」として、学生の外国語研修を担当していた。

 逮捕容疑は14日午後3時ごろ、東京都渋谷区の服飾店の地下1階から地上1階に上る階段で、カメラ付き携帯電話を女性のスカート内に差し向けて盗撮しようとした疑い。目撃していた男性が110番した。

 警部補の携帯電話からは、女性のスカート内を写した動画が確認されたという。同署は携帯電話の画像などをさらに詳しく調べる。

 茨城県警・吉田浩一監察室長の話 本県の警察職員が逮捕されたことは誠に遺憾。被害者の方および県民の皆さまに深くおわび申し上げるとともに、警視庁の捜査結果を待って、厳正に対処する。

 警察大学校の話 逮捕されたのは事実で、誠に遺憾。捜査結果を待って、厳正に対処したい。

14'12 茨城県警 署員が「捜査が面倒」と書類を偽造

管理人一言コメント・やる気が無い警官の多いこと。

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警は12月5日、捜査書類を自宅に隠したり、ウソの捜査書類を作ったりしたとして、日立署地域課の男性警察官4人を、虚偽有印公文書作成・同行使や公文書毀棄(きき)などの容疑で書類送検した。

 全員容疑を認めており、巡査(23)を減給(10分の1)1カ月の懲戒処分、別の巡査(27)、38歳と31歳の巡査部長の3人を本部長訓戒とした。2人の巡査は同日付で、依願退職した。監督責任などから、当時の同課長だった40代の警部ら計7人も本部長訓戒などとした。

 県警によると、23歳の巡査は12年に少年に職務質問した際、盗難自転車を発見したにもかかわらず、自ら放置自転車を見つけたとする偽造書類3点を作成した。さらに、11年8月~13年7月に取り扱った窃盗事件などの捜査書類54点を、交番の個人ロッカーや独身寮の部屋に隠した疑いがもたれている。

 27歳の巡査は10~12年、器物損壊事件の実況見分調書など6点を自宅に隠すなどしていた。

 38歳と31歳の巡査部長は、08年、盗難自転車を巡り、偽造書類2点を作成するなどした。

 それぞれ、「捜査が面倒だった」「書類の不備などで上司に怒られるのが怖かった」などと話している。

 県警の吉田浩一監察室長は「県民に深くお詫びします。今後は業務管理の徹底を図り、再発防止を推進する」とコメントした。


14'10 茨城県警 警察学校教官、酒席で生徒平手打ち…1人顎骨折

管理人一言コメント・猪木議員がよくやるが・・・・、茨城県警は面白い、これが記事にされるとは、教官お気の毒。

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警察学校で9月、教官を務める20歳代の男性巡査部長と40歳代の女性警部補が、卒業を控えた学校生計17人を酒席で平手打ちするなどし、このうち男性1人が顎を亀裂骨折していたことが8日、わかった。

 巡査部長はけがをした男性の保護者に謝罪。警部補とともに今月3日付で県内の警察署に異動となった。

 県警監察室によると、9月18日午後6時頃、同学校施設内で、瀬谷浩学校長ら学校職員23人と学校生90人が参加して謝恩会が始まり、幹部が退席した後の同9時過ぎ、男性16人と女性1人が「最後の思い出に気合を入れてほしい」などと言いながら次々と教官の前に立った。巡査部長は17人全員、警部補はこのうち7人のほおを片手や両手でたたいたという。

 けがをした男性は警部補に「気合を入れて」と願い出たが、警部補が巡査部長の方へ行くように促したという。男性は同19日に病院へ行き、骨折が判明した。

 17人は大学卒の初任科生で、当時、全員が酒を飲んでいた。9月26日付で県内の警察署に配属された。被害届は出ていない。

 県警の吉田浩一監察室長は、「酒席での悪ふざけだが、度が過ぎている。再発防止に万全を期す」と述べた。

14'8 茨城県警 パトカーの無謀追跡、巻き添えで事故で6人重軽傷

管理人一言コメント・今や危険ドラック運転による巻き添え事故より、パトカーの無謀追跡による巻き添え事故が激発。世にも不思議な警官の弁解が追跡を断念すると事故が起きる。誰が信じるんだろう?

                 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 17日午前5時10分ごろ、茨城県ひたちなか市市毛の国道6号の交差点で、パトカーが一時追っていたライトバンが乗用車に衝突し、双方の車に乗っていた計6人全員がけがをした。うち2人が肋骨(ろっこつ)を折るなどの重傷。

 茨城県警ひたちなか西署は、ライトバンを運転していた同県那珂市菅谷、自動車整備工の男性(22)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で調べる。男性は軽傷。

 交通機動隊によると、覆面パトカーが走行中のライトバンに職務質問しようと停止を求めたところ逃走。サイレンを鳴らして約750メートル追跡したが、赤信号を無視したため追跡を断念した。その後、約1・5キロ先の交差点で事故を起こした。

14'5 茨城県警 パトカー追跡中の乗用車が事故、3人重傷 小山

管理人一言コメント・パトカーの運転手さん、市民が幸せになる様な仕事をして下さいよ。それは安心、安全の為の仕事をする事です。

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 21日午後11時55分ごろ、小山市犬塚1丁目の県道交差点で、小山署のパトカーが追跡していた自称茨城県筑西市、男性(29)の乗用車が道路左側の信号機の柱に衝突した。男性が骨盤骨折の重傷、同乗の女性(16)と男性(47)も手や首の骨を折るなど重傷を負った。

 同署は「追跡に問題はない」としている。


14'4 茨城県警 パトカーの無謀追跡でバイク街路樹に衝突、中2重傷

管理人一言コメント・安心、安全のための仕事をした方がやりがいがあるよ!

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 14日午後5時ごろ、茨城県土浦市木田余東台2の市道で、原付きバイクを運転していた市内の中学2年生の男子生徒(13)が街路樹に衝突。生徒は頭の骨を折る重傷。ヘルメットをかぶっておらず、県警土浦署のパトカーが衝突の500メートル前から追跡中だった。意識はあり、命に別条はないという。

 同署によると、近くの住民から「少年がバイクで乗り出そうとしている」と通報があり、パトカーで付近を捜索。生徒を見つけ、サイレンを鳴らして追跡を始めた。男子生徒は現場近くの住宅街を走行している際、歩道の縁石に接触し、バランスを崩したらしい。同署の茂木一彦副署長は「追跡行為は適正だった」と話している。

12'8 茨城県警 パトカー無謀追跡で逃げた車両が衝突し3人重軽傷 茨城・牛久

管理人一言コメント・平気で日ごろから嘘をつく警官、誰も信用しない。

          ・・・・・・・・・・・・・・・・

 7日午後11時50分ごろ、茨城県牛久市ひたち野西の国道6号の立体交差点で、パトカーが追跡していた同県稲敷市柴崎の会社員、元井裕一さん(23)の乗用車が、欄干に衝突した。

 牛久署によると、同乗の牛久市城中町、無職、長沼梨奈さん(21)と、同県取手市椚木、無職、後藤朝美さん(20)が股関節を骨折するなどの重傷を負った。元井さんは軽傷。

 事故直前、現場から約2キロ南の交差点で停止していた乗用車のナンバープレートの明かりが消えているのを署員が見つけた。職務質問しようとしたところ応じず逃走したため、サイレンを鳴らして追跡したが、途中で断念していた。

 牛久署は「現時点では追跡は適正だったと考えている」とした。

13'2 茨城県警 捜査費流用の疑い 巡査部長書類送検

管理人一言コメント・悪いのが多いこと。

          ・・・・・・・・・・・・・・・・

 捜査費を約5年間にわたり飲食代などに流用していたとして、県警は1日、業務上横領の疑いで、機動捜査隊分隊長の男性巡査部長(49)を水戸地検に書類送致した。

 県警は同日、男性巡査部長を懲戒免職処分とし、当時の上司ら10人を訓戒などの処分にした。

 送検容疑は、男性巡査部長は平成19年5月から24年8月までの間、勤務していたつくば中央署や機動捜査隊で、情報提供者への謝礼などに使用するために交付された捜査費計約30万円を私的に流用し、コンビニエンスストアで菓子や酒、たばこなどを購入していたとされる。

 男性巡査部長は容疑を認め、「同僚に差し入れして見えを張りたかった」と話しているという。24年7月に県警に匿名の通報があり発覚した。

12'12 茨城県警 捜査資料「処理方法分からず放置」巡査長を処分

管理人一言コメント・無能なこんな警官が多いこと。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警は19日、担当した道交法違反事件の関係書類を検察庁に送致せず、自宅に隠すなどした高萩署地域課の男性巡査長(35)を同日付で停職3カ月の懲戒処分にし、公用文書毀棄(きき)容疑で水戸地検に書類送検したと発表した。巡査長は同日、依願退職した。

 県警によると、巡査長は同署交通課勤務だった06年5月〜07年11月に起きた無免許運転や酒気帯び運転などの捜査関係書類計88通を07年夏ごろから昨年5月の間、署内のシュレッダーで裁断したり、自宅クローゼットに隠すなどした。巡査長は「経験が浅く、処理方法が分からないまま放置した」と話しているという。

 県警は書類処理の確認を怠ったなどとして当時の交通課長の警部と係長の警部補を本部長訓戒とした。矢口正治監察室長は「管理の徹底を図り、再発防止策を推進する」とコメントした。

12'10 茨城県警 パトカーとトラック衝突、トラック運転手が怪我

管理人一言コメント・特権意識を持つて走ると結果が出る。

              ・・・・・・・・・・・・・・・・

 28日午前3時50分ごろ、つくば市榎戸の国道408号と市道の交差点で、緊急走行で赤信号を通ったパトカーと、右から交差点に進入したトラックが衝突した。

 この事故で、パトカーの助手席に乗っていた男性警部補(51)が左腕を折る重傷、トラックを運転していた千葉県芝山町、犬訓練士、香取克矢さん(32)が首を捻挫するなど軽傷を負った。

 つくば中央署によると、事故現場近くの住宅から「何度も戸をたたく不審者がいる」と110番通報があり、警察官が駆け付けたところ、不審な車が逃走。交差点で赤信号を無視して逃げたため、パトカーがサイレンを鳴らして追跡していた。

12'6 茨城県警 証拠品の薬物を誤廃棄、処分は注意

管理人一言コメント・重要な証拠品を紛失しながら誤廃棄で軽い処分で済ます警察、呆れかえる。

              ・・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警の警察署で昨年8月、証拠品の薬物が入った封筒をシュレッダーにかけて誤廃棄したとして、警部補ら警察官3人が本部長注意の処分を受けていたことが25日、捜査関係者らへの取材で分かった。捜査への影響はなかったとしている。

 捜査関係者によると、3人はいずれも男性で、処分を受けた昨年11月の階級は警部補と巡査部長、巡査長。県警監察室は調査の結果、誤廃棄は意図的ではなかったと判断し、地方公務員法による懲戒処分は見送った。

 警部補ら3人は署で勤務していた際、押収した薬物の鑑定を県警科学捜査研究所(科捜研)に依頼。科捜研は鑑定後、薬物を封筒に入れて署に返却したが、3人は昨年8月ごろ、中身を確認せずにシュレッダーにかけて廃棄したという。

 昨年10月、署内でこの薬物の所在を点検し、誤廃棄が発覚。県警は昨年11月16付で本部長注意の処分をした。

 県警監察室は「コメントはできない」としている。

12'6 茨城県警 捜査報告書3件隠す 巡査部長 停職処分

管理人一言コメント・何をしでかすやら。

            ・・・・・・・・・・・・・・・

 捜査報告書を「面倒くさい」と処理せず隠していたとして、県警は13日、境署の男性巡査部長(28)を停職1カ月の懲戒処分にし、発表した。あわせて、巡査部長の当時の上司だった警部2人を、県警本部長による注意とした。県警は13日、巡査部長を公文書毀棄(き・き)の容疑で水戸地検に書類送検。巡査部長は13日、依願退職した。


 監察室によると、巡査部長は2007年3月下旬、当時勤務していた竜ケ崎署で、自分が取り扱った1件の少年万引き事件の捜査報告書(書類7点)を住んでいた警察官舎の自室に持ち帰り、隠した疑いがある。また、昨年7月には、受理した自転車盗と万引きの2件の捜査報告書(書類計27点)を境署の倉庫奥に隠した疑いがある。


 巡査部長が竜ケ崎署から境署に異動した後の昨年9月25日、境署の上司が巡査部長の警察官舎の部屋を訪ねたところ、段ボールに入った竜ケ崎署の捜査書類を発見した。巡査部長はその直後に、処理を終えずに自分の執務机の中に入れてあった境署に来てからの2件の書類を「このまま持っていてはまずい」と思い、倉庫の奥に隠したと説明しているという。

12'4 茨城県警 飲酒運転の巡査部長を懲戒免職

管理人一言コメント・多い警官の飲酒運転!!

           ・・・・・・・・・・・・・・

 酒酔い運転で事故を起こしたなどとして、茨城県警は20日、行方署警務課の男性巡査部長(51)を自動車運転過失傷害と道交法違反(酒酔い運転)の疑いで水戸地検土浦支部に書類送検した。県警監察室は同日、巡査部長を懲戒免職処分とした。

 送検容疑は昨年12月2日午前1時45分ごろ、酒に酔って乗用車を運転。かすみがうら市戸崎の国道354号で大型トラックと衝突し、運転していた男性(39)の左足を骨折させるなどのけがを負わせた疑い。

 県警によると、巡査部長は前日、鉾田市内で行われた親類の通夜に出席後、同日夜、代行運転を利用し、鉾田市や土浦市内の飲食店など3軒をはしご。ビール大ジョッキ3杯と水割りを数杯飲み、乗用車で小美玉市の自宅に向かった。この事故で巡査部長は腕の骨を折るなど重傷を負い、今年1月まで入院。基準を超えるアルコールも検出されていた。

 巡査部長は「翌日に葬儀があるので、早く家に帰りたかった」と話しているという。監察室は「再発防止策を徹底し、県民の信頼の回復に努めます」としている

11'12 茨城県警 パトカーが追跡中の原付バイクが電柱に衝突、運転の男子高校生が死亡

管理人一言コメント・見失った後によく事故を起こす、警察の説明、それは嘘!!無謀追跡中の事故だ。

        ・・・・・・・・・・・・・・・・・

2日午後6時50分頃、水戸市見和の市道で、
パトカーの水戸署員が2人乗りをしている原付きバイクを見つけ停止を求めたが、停止しなかった。

 パトカーで追跡したが見失ったため、付近を探したところ、約100メートル先の電柱に衝突しているバイクを発見。
運転していた市内の県立高校2年の男子生徒(17)が腹部を強く打つなどして約7時間後に死亡し、後ろに乗っていた
県立高校2年の女子生徒(16)も顔などに軽傷を負った。

 発表によると、パトカーは赤色灯をつけ、約50メートル後方から時速約30キロで追跡。交差点で停止した際にバイクを見失った。
男子生徒はヘルメットをかぶっていなかったという。
同署の鈴木修二副署長は「事故は残念だが、追跡は適正だったと考えている」としている。

11'10 茨城県警 酒気帯び運転容疑 警部補を懲戒免職

管理人一言コメント・とに角、警部補の犯罪が多い!!

      ・・・・・・・・・・・・・・・

 県警は25日、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で桜川署の男性警部補(31)=桜川市=を水戸地検土浦支部に書類送検し、同日付で懲戒免職処分とした。

 送検容疑は10月2日午前1時5分ごろ、つくば市漆所の県道で、酒気帯びの状態で乗用車を運転したとしている。

 県警監察室によると、警部補は休暇だった今月1日夜、土浦市で開かれた全国花火競技大会を観覧しながら友人数人とビールや焼酎など数杯を飲み、その後、飲食店で焼酎の水割り数杯を飲酒。2日午前0時ごろ、「実家(つくば市)に帰ってゆっくり眠りたい」と車を運転した。パトロール中の警察官が徐々にスピードを上げていく車を不審に思い、職務質問し、呼気1リットル中0・15ミリグラム以上のアルコールが検出された。警部補は「(実家に向かったのは)飲酒運転が妻にばれるのが嫌だった」と供述している。

11'10 茨城県警 警部補、飲酒運転容疑で任意調べ

管理人一言コメント・懲戒免職だ!!

         ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警桜川署の男性警部補が2日未明、酒を飲んで乗用車を運転したとして、県警が道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで任意で取り調べていることがわかった。

 県警は今月中にも警部補を水戸地検に書類送検するとともに、懲戒処分にする方針。

 県警によると、警部補は30歳代で同署刑事生活安全課に所属。非番だった1日夜、土浦市で行われた土浦全国花火競技大会を鑑賞するため、同市内の知人宅を訪れ、酒を飲んだという。

 自宅に帰る途中、つくば市内でパトロール中の警察官に職務質問され、飲酒運転が発覚した。調べに対し、「大丈夫だと思った」などと容疑を認めているという。

11'8 茨城県警 巡査が車検切れ車で通勤 停職処分 

管理人一言コメント・警官は何をしでかすか分らない。

           ・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警監察室は31日、日立署刑事課の男性巡査(30)が車検切れの軽自動車を使用して通勤していたなどとして、同日付で停職1月の懲戒処分にしたと発表した。男性巡査は同日、依願退職した。

 同室によると、男性巡査は所有する軽自動車の車検と自賠責保険が切れていたことを知りながら4月20日~5月30日、通勤などに使用した。車検は平成22年8月30日に切れており、男性巡査は今年4月の県警の点検の際に車検切れに気が付いたという。だが、「今まで無車検だったことがばれてしまう」と思い、上司には「車検証を紛失した」などと説明していた。5月になっても報告がないことから上司が確認、発覚した。

 同室の宮腰賢次監察室長は「県民の皆さまにおわび申し上げます」とコメントした。

 また、県警は31日、男性巡査を道路運送車両法違反の疑いで水戸地検日立支部に書類送検した。

11'7 茨城県警 交通切符処理せず自宅に持ち帰る 警部補を書類送検

管理人一言コメント・仕事の暇な警察が、処理能力の低い警部補が多いこと!!

           ・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警竜ケ崎署交通課係長の男性警部補(53)が交通切符を自宅に持ち帰り隠したとして、県警は28日、警部補を公用文書等毀棄の疑いで水戸地検下妻支部に書類送検し、停職3月の懲戒免職とした。警部補は同日、依願退職した。

 県警監察室によると、元警部補は常総署勤務時、交通課で交通切符のチェックや検察や家裁に送致する業務などを担当。その間、取り扱った無免許運転や飲酒運転などの交通切符58件を処理せず、平成18年12月~21年3月につくば市の自宅に持ち帰ったとされる。このため58件は送致されておらず、うち49件は時効が成立した。今年3月、検察からの調査依頼で送致されていないことが発覚した。

 元警部補は「当事者と都合が合わず、手が回らなくなった」と供述。58件のうち21件は内部で「送検済み」と虚偽の報告をしていた。

 同室の宮腰賢次室長は「警察官がこのような事件を起こし極めて遺憾。再発防止策を徹底し、信頼回復に努める」と陳謝した。

 県警では16年に高速隊の男性巡査長が同様の事案で懲戒処分されている。

11'3 茨城県警 児童買春の巡査部長を懲戒免職

管理人一言コメント・当然のこと!!

           ・・・・・・・・・・・・

 茨城県警は17日、鹿嶋署の男性巡査部長(38)を懲戒免職処分とした。巡査部長は平成21年1月6日ごろ、中高生売春を斡旋(あっせん)するサイト運営者に現金を支払い、さいたま市内で当時高校1年の女子生徒にみだらな行為をしたとして、今年2月、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で神奈川県警に逮捕され、その後、罰金50万円の略式命令を受けた。

 県警監察室によると、巡査部長は被害者に謝罪したいという意思を示しており、「警察官として県民、市民の信用を裏切ることになり、大変申し訳ない」と話しているという。

11'2 茨城県警 巡査部長、高校生買春容疑 神奈川で逮捕される

管理人一言コメント・多いこの種の警察犯罪!!

               ・・・・・・・・・・・・・

 女子高校生を買春したとして、神奈川県警は22日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で茨城県警鹿嶋署巡査部長、冨楽和泉(ふらくいずみ)容疑者(38)を逮捕した。

 逮捕容疑は09年1月6日ごろ、少女の売春をあっせんするサイトを運営していた無職の男(34)=同法違反で起訴=に現金2万3000円を支払ったうえで、さいたま市南区内のホテルで当時高校1年生だった女子生徒(18)にみだらな行為をしたとしている。県警によると冨楽容疑者は「興味本位でやってしまった」と供述し、容疑を認めているという。

 宮腰賢次・茨城県警監察室長は「捜査の結果を待って厳正に対処する」と述べた。

11'2  茨城県警 酒気帯び運転で当て逃げ、巡査長を書類送検

管理人一言コメント・後を絶たない警官の飲酒運転!!

                ・・・・・・・・・・

10日、茨城県警は、酒気帯び状態で軽自動車を運転し当て逃げ事故を起こしたとして、県警総務課兼地域課の男性巡査長(37)を道交法違反(酒気帯び運転など)の疑いで身と地検土浦支部に書類送検し、懲戒免職とした。

送検容疑は、12月28日午後10時25分ごろ、同県牛久市の市道で酒気帯び状態で軽自動車を運転し、標識柱などに当て逃げした疑い。

関係者などによると、29日未明、「自分が運転していた」と巡査長の身代わりに出頭してきたとして、巡査長の父親も犯人隠避の疑いで書類送検されたという。

調べに対して巡査長は「飲酒運転と当て逃げがばれないで済むと思った」、父親は「息子がかわいそうになり身代わりになった」などと供述している。

10'11 茨城県警 酔ってタクシーで暴れた警部、減給、依願退職

管理人一言コメント・悪いのが多いな~。

           ・・・・・・・・・・・・・

 県警捜査2課長補佐の男性警部(55)=水戸市=が10月に酔ってタクシー内で暴れた事件で、県警は1日、器物損壊容疑で男性を水戸地検に書類送致したと発表した。県警は同日付で減給10分の1(3月)の懲戒処分とし、依願退職届を受理した。

 送致容疑は、10月13日夜、水戸市酒門町を走行中のタクシー内で、後部座席から運転席をけり、防犯用のプラスチック製遮蔽(しゃへい)板を割ったとしている。男性は直後に同容疑で現行犯逮捕され、釈放後は自宅で謹慎していた。

 宮腰賢次・県警監察室長は「再発防止を図り、信頼回復に努めたい」と話している。

10'11 茨城県警 巡査部長の白バイが衝突

管理人一言コメント・事故を起こしたら何にもならない!!

       ・・・・・・・・・・・・・・・

 30日午前10時40分ごろ、つくば市藤本の国道408号交差点で、土浦市大町、県警交通機動隊巡査部長、高野洋さん(43)の白バイと東海村豊岡、運転手、永堀二三夫さん(61)の保冷車が出合い頭に衝突。高野さんが左手首の骨を折り、全身打撲の重傷を負った。

 つくば中央署の調べによると、白バイはサイレンと赤色灯のスイッチが入った状態で、付近住民もサイレンの音を聞いており、高野さんはサイレンを鳴らし赤色灯を回して緊急走行中だったとみられる。

 現場は信号のない交差点で、保冷車側に一時停止義務があった。永堀さん側からは植栽で見通しが悪く、永堀さんは「停止した後、右折しようと進行して事故にあった」と話している。

10'10 茨城県警 取り調べ中に暴行 巡査部長を処分 

管理人一言コメント・何でもやります警察ですから!!

            ・・・・・・・・・・・・・・

 取り調べ中に少年に暴行を加えたとして、県警監察室は27日、つくば中央署の男性巡査部長(41)を戒告の懲戒処分としたと発表した。

 同室によると、同署生活安全課に勤務していた巡査部長は6月5日午後7時50分ごろ、同署取調室で、窃盗事件の参考人として事情を聴いていた中学2年の男子生徒(13)に対して、「しみじみしろ」と言って右ほほを左手の甲の部分でたたいたという。少年は口元から血がにじんでいたという。

 「しみじみしろ」は茨城弁で「しっかりしろ、ちゃんとしろ」などの意味で使われる。翌日、少年の母親が同署に「息子が取り調べの際、暴行を受けた」と問い合わせ、発覚。その後、巡査部長は少年と母親に謝罪した。

 巡査部長は同室に対し、「少年のあいまいな態度を反省させようと、手を出してしまった」と話している。

 宮腰賢次監察室長は「誠に遺憾であり、深くおわび申し上げる。少年警察活動の基本を徹底し再発防止を図り、信頼回復に努める」とコメントした。

10'10 茨城県警 タクシーの座席壊す 警部を逮捕

管理人一言コメント・全国的に警部の犯罪が多発!!

            ・・・・・・・・・・・・

 13日夜、茨城・水戸市でタクシーの座席をけって壊したとして、茨城県警捜査2課の警部が器物損壊で現行犯逮捕された。

 13日午後10時過ぎ、水戸市で、タクシーの運転手から「客の男が運転席をけ飛ばして騒いでいる」と110番通報があった。警察が駆けつけたところ、車内にいた茨城県警捜査2課の警部・柴田公容疑者(55)が運転席を壊したため、器物損壊の現行犯で逮捕した。

 警察によると、柴田容疑者は13日午後6時半ごろから市内の飲食店で同僚らと焼酎やビールを飲んだ後、タクシーで自宅に帰る途中だったという。柴田容疑者はかなり酒に酔った状態で、タクシーの座席を壊したことについては「よくわからない」と話している。

10'7 茨城県警 アホな巡査部長 パトカー乗り逃げされ川に沈められる

管理人一言コメント・この巡査部長の責任は重大だ、厳しく処分すべき事件!!

              ・・・・・・・・・・・・・・

 職務質問中の警察官が無線連絡するすきにパトカーを乗り逃げしたとして、土浦署は23日、窃盗の疑いで、行方市、職業不詳の男(55)を逮捕した。

 逮捕容疑は同日午前9時50分ごろ、かすみがうら市牛渡の上郷集落センターで、同署地域課の男性巡査部長(34)からパトカーの車内で職務質問を受けた際、巡査部長が無線連絡するため車外に出たすきに鍵を掛け、パトカーを乗り逃げした疑い。

 同署によると、パトカーは約30分後、現場から約4キロ離れた同市牛渡の一ノ瀬川河口付近で、車体が半分水没した状態で発見された。約1時間後、捜索中の同署員が、ハス田に隠れている男を発見、緊急逮捕した。男は「捕まりたくなくて盗んだ」と容疑を認めている。

 同日午前9時半ごろ、同センター近くの会社事務員の女性から「道を聞きに来た男の様子がおかしい」と通報があったため、巡査部長は1人で現場に急行。男を後部座席に乗せて職務質問し、途中、署と連絡を取るための無線の感度が悪かったため、エンジンをかけたまま車外に出たという。

 捜索には同署と近隣警察署、県警本部の警察官が動員された。水没したパトカーはエンジンがかからなかったため、レッカー作業で回収した。

2010.6 茨城県警 酒気帯び事故で逃走の男性巡査長、懲戒免

管理人コメント・多いこと、こんな警察ばかり!!

           ・・・・・・・・・・・・・・・・

 3月に酒を飲んで運転し、当て逃げ事故を起こしたとして、県警は18日、高萩署地域課の男性巡査長(55)を懲戒免職処分にするとともに、道交法違反容疑(酒気帯び運転、事故不申告など)で水戸地検に書類送検したと発表した。監督責任で中川光男高萩署長を本部長注意とした。処分が約3カ月後になった理由として、県警は「運転時のアルコール量を算定するのに時間がかかった」と説明している。

 送検容疑は、3月8日午後10時10分ごろ、酒気帯びの状態で普通乗用車を運転し、高萩市高浜町の国道6号の丁字路交差点で男性会社員(45)運転の普通乗用車と接触し、逃走したとしている。県警によると、巡査長は「飲酒運転がばれると思って逃走した」と容疑を認めているという。

 県警によると、巡査長は同日午後6~10時、同市内の飲食店で同僚6人とビールや焼酎などを飲み、いったん官舎に帰宅した。その後、今度は自分で車を運転し、約1・5キロ離れたコンビニエンスストアに買い物に出たところ、事故を起こした。目撃証言などから車のナンバーが判明。翌9日、逃亡していた巡査長が事故を認めたため、飲酒量など具体的状況を調べていたという。

 宮内好治首席監察官は「誠に遺憾であり、今回の事案を重く受け止め、信頼回復に努めてまいります」とコメントした。

2010.6 茨城県警 巡査がけん銃自殺 負傷から復帰直後に

管理人一言コメント・ご冥福を。

            ・・・・・・・・・・・・・

 3日午前8時ごろ、水戸市東野町の茨城県警本部分庁舎1階の男子トイレ内で、交通機動隊員の男性巡査(21)が頭から血を流しているのを同僚が発見。病院に搬送されたが死亡が確認された。遺書は見つかっていないが、県警は現場の状況から自殺とみている。

 同隊によると、巡査は午前7時50分ごろ、月例の携帯品チェックのため拳銃を着装。「トイレに行く」と言ったきり戻らなかったため同僚がトイレを確認すると、便座に腰掛けた状態で頭を撃ち抜いていた。

 巡査は5月下旬、秋の白バイ大会の訓練中に転倒して背中にけがをしたが、5月31日から職場に復帰していた。

 加藤久雄交通機動隊長は「隊員が拳銃自殺したことは誠に遺憾。今後このようなことがないよう努める」と話した。

09.12 茨城県警 警察官22人を処分 容疑者逃走などで

管理人コメント・仕事の責任は署長が取るもの。これが警察組織の正体!!

       ・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警は25日、水戸署から柘植直人受刑者(24)=加重逃走などの罪で懲役5年=が逃走した事件などで、警察官22人を処分した。このうち懲戒処分となったのは5人。残る17人は本部長訓戒などとした。
 県警によると、柘植受刑者のセカンドバッグを証拠品として押収した際、睡眠薬を見落としていた水戸署の巡査部長(45)が戒告。取り調べの際、バッグに入っていた睡眠薬をお茶に混入され逃走された巡査長(31)が減給100分の10(6カ月)などとなった。(
プロフィール

seigi002

Author:seigi002
ようこそ!!
ご訪問ありがとう、悲劇 組織犯罪集団・日本の警察ブログです。



↓ランキング・クリックしてね・正義

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。