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07.5 パトカーが速度超過 富山県警、オービスが撮影

管理人コメント
  例えば覚せい剤を所持していることが確実な女性を職務質問、その際、女性の身体検査をしたと ころ女性のパンテイの陰部に隠していたのを発見、現行犯逮捕した。
 警察の正当な業務である。
  拳銃を隠していることが確実な暴力団員の自宅を令状なしで家宅捜索したら拳銃2丁が発見され た、警察の正当業務で違法では無い!!
 馬鹿な、そんな事でいいのですか?

              ・・・・・・・・・・・・

 富山県警は16日、富山北署のパトカーが4月に、法定速度が時速60キロの富山市小西の国道8号を124キロで走行、速度違反自動監視装置(オービス)に撮影されていたと発表した。  県警によると、パトカーは同署巡査部長(59)が運転、別の巡査部長(57)が助手席にいた。4月29日、同県黒部市で発生した自動車盗難事件で緊急配備指令を受け、同30日午前零時38分ごろ、同市方向へ向かったところオービスに撮影された。県警が15日にフィルムを現像して判明したという。  パトカーは赤色灯を点灯しており、2人は「サイレンも鳴らした。オービスに気づかなかった」と話しているという。  道交法施行令はパトカーなど緊急自動車の最高速度は一般道では時速80キロとしている。県警は「緊急配備を受け急行したもので、現段階では正当な業務行為だとみている」とするが、今後2人からさらに事情を聴き、道交法違反(速度超過)にあたるかどうか調査するという。
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07'5 ~03.11 愛知県警 不祥事

▼愛知県警・不祥事▼
07'05 愛知県警 日本刀を署内で不適正管理 警部ら起訴猶予

コメント・証拠品などの適正な管理が出来ない、そんな刑事は犯人を検挙出来るはずがない、そんな刑事がゴロゴロ。
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 愛知県東郷町の愛知署の署内などで日本刀3振りが見つかった問題で、名古屋地検は1日までに、証拠品の日本刀2振りを署員に渡し、保管させたとして銃刀法違反(共同所持)の疑いで書類送検されていた同署前刑事課長の男性警部(59)と、刀を受け取っていた同署の男性巡査(25)を起訴猶予とした。

 同地検は「行為の実質は証拠品などの不適正な管理で懲戒処分などを受けており、重ねて刑事処分をする必要性は認められない」としている。

 また同署の寮で発見された1振りについては、容疑者不詳で時効が成立したとしている。
2007年05月01日

▼愛知県警・不祥事▼
07'04 愛知県警、巡査部長の飲酒運転もみ消し

コメント・後を絶たない飲酒運転、懲戒免職にしなければだめ。
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 愛知県警稲沢署生活安全課の男性巡査部長(58)が今月2日に同県一宮市内で事故を起こした際、一宮署交通課の男性警部補(41)が飲酒運転の事実をもみ消し、物損事故として処理しようとしていたことが24日、分かった。県警監察官室は2人を厳正に処分するほか、巡査部長を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で立件する方針。

 県警監察官室によると、警部補はもみ消しを図ったことを認め、「定年近くでクビになるのがかわいそうだと思った」と話しているという。

 県警によると、巡査部長は2日午前7時40分ごろ、江南市の自宅から稲沢署に自家用車で出勤する途中、交差点で男性会社員が運転する車と出合い頭に衝突した。2人にケガはなかった。

 駆けつけた警部補が飲酒検査を行おうとしたところ、警察官であることを告げられ、呼気1リットル中のアルコールが酒気帯びを示す0.15ミリリットルを超えそうになったので途中で検査を中止したという。(14:01)

▼愛知県警・不祥事▼
07'03 愛知県警 拳銃暴発の巡査部長を戒告処分

コメント・嘘つきは警察のはじまり、定年前のご褒美にお祝い暴発、爆笑!!
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 愛知県警設楽署津具西駐在所(設楽町津具)の男性巡査部長(59)が拳銃を暴発させた問題で、県警は9日、巡査部長を戒告の懲戒処分とした。

 監察官室によると、巡査部長は2月15日午後3時15分ごろ、駐在所内の居間で拳銃を取り出し、誤って1発を発射させた。弾はコンクリート壁に当たったが、けが人はなかった。

 巡査部長は翌日に県警察学校で射撃訓練に参加する予定だったため、射撃姿勢を取ろうとした。その際、つりひもが拳銃のケースに引っかかり、直そうとしているうちに誤って引き金を引いたという。
2007年03月09日

▼愛知県警・不祥事▼
07'02 愛知県警 捜査書類持ち出し自宅に放置、巡査長を懲戒

コメント・何か訳のわからん刑事が多いな~。
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 愛知県警組織犯罪対策課の男性巡査長(25)が、捜査書類を持ち出して自宅に放置していたなどとして、県警は23日、巡査長を減給10分の1(3か月)の懲戒処分とし、公文書毀棄(きき)容疑で調べている。

 巡査長は同日付で辞職した。

 県警監察官室の調べによると、巡査長は昨年3月下旬、当時勤務していた県警東署刑事課庶務係で、傷害や詐欺の被害届などの書類21件を上司に無断で自宅へ持ち帰り、同月に異動した後も、段ボール箱に入れたままにしていた。

 さらに昨年12月22日、この日までに提出を命じられていた事件に関する書類を作成できず、出勤せずに職務を放棄した。巡査長は今年1月4日、辞意を上司に伝え、事情を聞く過程で、捜査書類の持ち出しが発覚した。持ち出しによる捜査への支障は生じていないという。

 県警は監督責任を問い、東署勤務当時の上司だった東海署の警部(51)と東署の警部補(45)も本部長注意の内部処分にした。

2007年2月23日読売新聞

▼愛知県警・不祥事▼
07'02 愛知県警 駐在所内で拳銃暴発 愛知県警設楽署

コメント・拳銃をもてあそんでおり、明らかに銃刀法違反、逮捕しなければ、甘いなー
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 愛知県設楽町の設楽署津具西駐在所で15日、同駐在所勤務の男性巡査部長(59)が拳銃を暴発させていたことが分かった。銃弾1発が発射され、室内のコンクリート壁に当たって床に落ちた。けが人はなかった。

 県警監察官室によると、15日午後3時すぎ、駐在所内の居間で巡査部長が拳銃を構えたところ、暴発した。

 巡査部長は16日に県警察学校で射撃訓練をする予定で、「練習のために銃を構えたら発射してしまった」と話しているという。県警は拳銃の取り扱いが内規に違反している疑いがあるとみて調べている。
2007年02月16日

▼愛知県警・不祥事▼
07'01 愛知県警 愛知署が警官2人書類送検 署・寮に日本刀を放置

コメント・でたらめな警察官ばかり、されど刑事課長!!
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 愛知県警愛知署(同県東郷町)の署内と独身寮で日本刀三振りが見つかった問題で、県警は十九日、同署の前刑事課長(58)と地域課巡査(25)の二人を銃刀法違反(共同所持)の疑いで名古屋地検に書類送検した。県警監察官室は二人を減給などの処分とし、ほかに関係した警察官七人も監督責任などを問い、所属長注意や本部長注意の処分とした。

 県警監察官室の調べでは、三振りのうち脇差し一振りは、愛知署が一九九六年に盗難車両から押収した証拠品と判明。前刑事課長が二〇〇五年五月、署内の証拠品倉庫で発見した。

 さらに同年十一月には刑事課内の一時保管庫で、入手経路不明の脇差し一振りを発見。いずれも書類に記載されておらず、すぐ必要になる場合に備え、当時刑事課で研修していた地域課巡査に署近くの独身寮で保管させていた。警察署の管理下から離したため、違法な所持状態になった。

 残りの太刀一振りは、瀬戸署に勤務していた警部補(38)が模造刀と思って所持し、愛知署に転勤になった際に持ち込み、そのまま放置していた。

 監察官室は「脇差し二振りについては、本来、刑事課長の責任で捜査するべきだったが、それを怠った」と話している。

▼愛知県警・不祥事▼
06'12 愛知県警 捜査メモリー盗難で警部補処分

コメント・適正な情報管理に欠ける。
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 愛知県警捜査一課の男性警部補(48)がパソコンの情報を記録するフラッシュメモリーを許可なく業務で使用したうえ外部に持ち出し、盗難の被害に遭ったことが分かった。同県警はこの警部補を本部長訓戒の処分とし、監督責任を問い、上司の課長補佐の警部(46)と前課長補佐の警部(46)を所属長訓戒とした。捜査情報の外部流出は確認されていないという。

 監察官室によると、警部補は昨年10月から課長の許可を得ず私物のフラッシュメモリーを使用。今年10月25日夜、愛知県岡崎市内の喫茶店に入店中、駐車場に止めた捜査車両の窓ガラスを割られ、ショルダーバッグを盗まれた。翌日付近の路上でバッグが見つかり中にあった現金約30万円や小型ラジオはなくなっていたが、フラッシュメモリーと部内用の捜査資料は残されていた。

 フラッシュメモリーには捜査報告書など数通が記録され、数人の個人情報も記載されていた。しかし中身を見るにはパスワードの入力が必要で、県警の調べでは中身を見られた形跡はないという。

 監察官室は「日ごろから再三注意してきた情報媒体の取扱規則が守られなかったのは、当人の意識があまりに低い。再発防止に務めたい」と話している。

▼愛知県警・不祥事▼
06'11 愛知県警 名古屋水上署で銃暴発

コメント・引き金を引かなければ暴発しない。
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 名古屋水上署の地域交通課の男性巡査部長(59)が16日朝、署内で自分の拳銃を暴発させる事故を起こしていたことが分かった。弾は保管庫の扉を貫通。周囲には同僚や上司がいたが、けが人はなかった。愛知県警監察官室は拳銃の取り扱い方法などに問題がなかったかどうか調べている。

 監察官室や名古屋水上署の調べでは、この巡査部長が16日午前9時20分ごろ、拳銃保管室で拳銃をしまう作業をしていた時、拳銃から突然、弾が1発発射された。弾は室内にある鉄製の保管庫の扉を貫通し、壁にめり込んだ。

 名古屋水上署によると、弾の発射は故意ではなく、回転式拳銃の弾倉を開こうと銃を下に向けた際、人さし指が引き金に当たった可能性が高いという。拳銃には安全装置はついていない。

 巡査部長はこの日の朝、勤務を終え、保管室で同僚2人と一緒に上司の号令の下で、拳銃を保管庫に収める作業をしていた。一連の作業は勤務終了のたびに行われ、拳銃から弾を抜いた後、拳銃と弾を別々の保管庫に入れることになっている。

▼愛知県警・不祥事▼
06'08 愛知県警 酒気帯び運転、交際強要の2警官処分

コメント・よーう、やるなー!!
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 愛知県警は18日、酒気帯び運転した県警捜査3課の男性警部補(52)を減給100分の10.3カ月の懲戒処分、交通違反をした女性に交際を求める電話をかけた豊川署交通課の男性巡査部長(54)を戒告処分にした。警部補は同日付で依願退職した。
 県警監察官室によると、警部補は7月22日午前1時40分ごろ、名古屋市名東区の東名高速道路名古屋インターチェンジで警察官の飲酒検査を受けた際、呼気1リットル当たり0.15ミリグラムのアルコールが検知された。警部補はその場で道交法違反容疑(酒気帯び運転)で反則切符を受けたという。
 警部補はこの日、勤務後に午前0時ごろから同市守山区の知人宅でウイスキーなどを飲酒。乗用車で岐阜県内の自宅に帰る途中だった。
 一方、豊川署の巡査部長は5月、交通違反をした女性会社員(36)に交際を求める電話をかけたという。取り締まりの際に女性の携帯電話の番号を知り、勤務中や休みの際に3回にわたり、「会って話がしたい」などと電話したといい、女性の知人から同署に寄せられた苦情で発覚した。
 同県警では今月4日、東海署の男性警部補が酒気帯び運転をしたとして停職3カ月の懲戒処分を受けたほか、6月にも豊橋署の巡査部長の酒気帯び運転が発覚するなど不祥事が相次いでいる。
 石原八朗首席監察官は「誠に遺憾で深くおわび申し上げたい。倫理教育を徹底したい」とコメントした。
(毎日新聞) - 8月18日

▼愛知県警・不祥事▼
06'08 愛知県警 警部補が酒気帯び運転=別の車に追突

コメント・処分が甘いと警察官の犯罪が多発する、即刻、懲戒免職があたりまえにしなければ!!
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 酒気帯び運転で追突事故を起こしたとして、愛知県警は4日、東海署の男性警部補(41)を停職3カ月の懲戒処分とした。警部補は同日付で依願退職した。
 同県警では6月30日、酒気帯び運転したとして、豊橋署の男性巡査部長=依願退職=を懲戒処分にしたばかりだった。
 県警監察官室によると、警部補は7月7日午前1時50分ごろ、同僚と飲酒後、車で帰宅する途中に名古屋市緑区で信号待ちをしていた別の車に追突し、検挙された。けが人はなかった。 
(時事通信) - 8月4日

▼愛知県警・不祥事▼
06’06 愛知県警 供述調書など記録、警部補がメモリー紛失

コメント・とに角、情報管理がお粗末、懲戒免職に何故しないのか!!
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 愛知県警は9日、事件関係者の名前など捜査情報の入ったパソコン用外部記憶媒体「USBメモリー」を紛失したとして、県警捜査2課の警部補(43)を減給10分の1(1か月)の懲戒処分にした。

 監督責任で上司の捜査2課課長補佐(52)を所属長(捜査2課長)訓戒処分とした。

 県警監察官室によると、警部補は今年3月23日夜、名古屋市中区で同僚と飲食後、帰宅途中にメモリーの入ったかばんを紛失した。メモリーには、事件関係者120人分の名前などの個人情報や、住所などが書かれた供述調書、メモなど96の文書が記録されていた。
(読売新聞) - 6月9日

▼愛知県警・不祥事▼
05.06 愛知県警 「目撃」頼り誤認逮捕=103万円強盗事件で

甘い捜査、捜査の基本を忘れた捜査、犯罪捜査規範を熟知せよ!!

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 愛知県警熱田署は2日、昨年12月に名古屋市で起きた強盗事件で、1月に逮捕した無職男性(34)が事件に関与していなかったと発表した。一方、同日までに名古屋市東区出来町、無職小野正和容疑者(45)を同事件に関する強盗容疑で逮捕。小野容疑者は強盗罪で起訴され、男性は不起訴処分となった。
 昨年12月19日未明、同市熱田区の駐車場で、近くの飲食店の店長(28)が包丁を持った男に脅され、売上金など総額約103万円が奪われた。
 店長の証言などから1月14日に男性を逮捕。しかし、共犯とみていた小野容疑者を先月12日に逮捕したところ、「自分が単独でやった」と供述し、無関係と分かった。男性は一貫して容疑を否認していたという。 
yahoo news- 6月2日

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愛知県警が誤認逮捕 「目撃情報に重き置いた」

 愛知県警熱田署は2日、名古屋市熱田区内の駐車場で飲食店支配人(28)が売上金約100万円を奪われた事件で、強盗容疑で逮捕した飲食店の元従業員2人のうち、名古屋市中区の無職男性(34)=有印私文書偽造などの罪で収監中=を誤って逮捕していたと発表した。
 男性は一貫して強盗容疑を否認。名古屋地検が6月1日、不起訴処分にした。
 事件は昨年12月19日未明に発生。帰宅しようとした支配人が、駐車場で刃物を持った男1人に脅され、現金などを奪われた。
 同署は「犯人に間違いない」という支配人の証言などから、今年1月14日、強盗容疑で男性を逮捕。男性が事件前日、女性従業員に「近いうちに金が入る」とも話していた。
yahoo news - 6月2日

▼愛知県警・不祥事▼
05'03 愛知県警 通報放置し、「未発見」と虚偽記載=警部補を書類送検

愛知県警監察官室は15日、緑署地域課係長の警部補(53)を虚偽無印公文書作成、同行使の疑いで書類送検した。
 調べによると、警部補は1月10日未明、「小学生が深夜、ゲームセンターに集まっている」との通報を放置、当直の警察官を現場に派遣するなどの適切な処理をせず、報告書に「(児童らは)未発見」と虚偽の記載をした疑い。 
(時事通信) - 3月15日

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 市民感覚では、こんなことは出来ないが地域警察官としては当たり前の
 ことかも? 懲戒免職にすべきでしょうね、監督責任で署長を!!

▼愛知県警・不祥事▼
05'03 愛知県警 巡査長が酒気帯びで追突事故、2人けが

5日午前1時20分ごろ、名古屋市中区大須3の市道交差点で、愛知県警中署刑事課の竹下和徳巡査長(29)の乗用車が、停車中の名古屋市内の男性会社員(25)の乗用車に追突した。
 この事故で、会社員と同乗男性(31)の2人が首に軽いけがをした。竹下巡査長からは呼気1リットル中0・3ミリ・グラムのアルコールが検知され、同署は業務上過失傷害と道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで調べている。

 調べによると竹下巡査長は、4日午後7時ごろ仕事を終え、警官の友人ら5人と同市中村区の居酒屋でビール中ジョッキ2杯、焼酎2、3杯を飲み、さらに中区のスナックでウイスキーの水割り2杯を飲んだ後、車に乗り帰宅する途中だったという。

 竹下巡査長は「ブレーキをかけたが間に合わなかった」などと話している。

 柴田秋雄副署長は「警官にあるまじき行為で非常に遺憾に思う。再発防止を徹底していきたい」と話した。
読売 2005年03月05日(土)

▼愛知県警・不祥事▼
05'02 愛知県警 公安委決定得ず交通標示 警部補を書類送検

公安委決定得ず交通標示 警部補を書類送検、愛知

 愛知県警公安委員会の意思決定を得ていないのに、業者に指示して道路に停止禁止の交通標示を書かせたとして、愛知県警は4日、緑署交通課の警部補(55)を道交法違反(禁止行為)の疑いで書類送検、上司への虚偽報告と規律違反があったとして戒告処分にした。
 また、警部補の報告を十分確認しなかったとして、同署の署長(59)と副署長(58)を本部長注意に、交通課長(57)を本部長訓戒処分とした。
 調べでは、昨年11月17日、名古屋市緑区池上台と同区鳴海町の市道の計4カ所に、公安委員会の意思決定を得ずに、道路標示施工業者に指示して停止禁止の道路標示を書かせた疑い。
(共同通信) - 2月4日

▼愛知県警・不祥事▼
04'11 愛知 指名手配ミスで誤認逮捕

指名手配ミスで誤認逮捕 愛知県警、即日釈放

 愛知県警中署は25日、「恐喝事件の容疑者として無関係の男性を指名手配し、誤って逮捕した」と発表した。同署は同日、この男性を釈放した。
 調べでは、誤認逮捕されたのは千葉県市原市に住む作業員の男性(54)。中署は昨年10月、この男性を恐喝容疑で全国に指名手配した。25日午前7時ごろ、市原市で千葉県警市原署員が職務質問したことがきっかけで、手配者と判明。その後、愛知県警に移送して男性を取り調べたところ、恐喝事件が発生した当時、アリバイがあることが確認された。
 恐喝事件は昨年9月中旬、名古屋市中区の駐車場で発生。男性会社員(28)が男に因縁をつけられ、現金約7万5000円を脅し取られた。(共同通信)

▼愛知県警・不祥事▼
04'11 愛知 中部管区警察局が漏えい

<情報公開請求者名>中部管区警察局が県警副署長に漏えい

 朝日新聞記者が今年5月、中部管区警察局職員の出張旅費に関する文書の情報公開申請を行おうとした際、請求者名が同警察局に出向経験のある愛知県警豊田署副署長(50)に漏れ、副署長が記者に対し開示請求に不満を述べるなどの干渉とも受け取れる行為を繰り返していたことが24日、分かった。県警は同日付で副署長を「戒告」の懲戒処分にした。同警察局は請求者名を漏らした広域調整1課事務官(35)を所属長注意の処分にした。
 県警などによると、朝日新聞記者は今年5月27日、01~03年に中部管区警察局広域調整1課調査官を務めた豊田署副署長の出張旅費などに関する文書の公開請求の事前相談に訪れた。担当の広域調整1課の事務官は請求文書の特定などのため、かつての上司の副署長に相談。この中で請求者名を伝えた。副署長はこの当時、県警生活経済課次長を務めており、翌28日夕に記者を自分の席に呼んで請求についての不満などを述べたほか、その後も数回に渡って電話などで記者に不満を伝えたという。文書の公開請求は6月1日にされ、7月1日に開示された。
 今年10月に朝日新聞の指摘で同警察局と県警が調査を開始。副署長は「干渉という認識はなかった」としているものの2人の行為は公務員の信用失墜行為にあたると判断した。
 ▽宮崎久夫・中部管区警察局首席監察官の話 軽率な行為で大変遺憾。今後は適切な対応をとっていきたい。(毎日新聞)

▼愛知県警・不祥事▼
04'10 愛知 巡査が番組録画をネット販売

巡査が番組録画をネット販売 売り上げ70万円

 愛知県警西尾署地域課の男性巡査(27)が、趣味で録画したF1レースのテレビ番組をDVDにコピーしインターネットオークションを通じ販売していたことが1日、同県警の調べで分かった。
 今年1月から約70人に3000-1000円で販売、計約70万円の売り上げがあった。県警は、この巡査を減給3カ月(100分の10)の懲戒処分にし、著作権法違反(販売目的所持)の疑いで書類送検した。
 巡査は違法行為であることを認識していたといい、「小遣い欲しさからやった」と供述。辞職願を出し、同日付で受理された。
 県警監察官室の調べでは、巡査は7月16日、自宅アパートで番組のビデオテープとDVD計165点を販売目的で持っていた疑い。
 1992年ごろから趣味で録画したレースのビデオテープをため、パソコンでコピー。オークションには約300種類の番組をリストにして出品していたという。
(共同通信)

▼愛知県警・不祥事▼
04'08 愛知 初動捜査ミス

初動捜査ミスで起訴できず=交通死亡事故めぐり3人処分-愛知県警

 愛知県瀬戸市で1998年に起きた交通死亡事故をめぐり、実況見分の際に現場痕跡の写真撮影などが不十分だったとして、県警は20日、瀬戸署に勤務していた巡査部長(57)と警部補(52)を本部長注意、巡査長(39)を口頭厳重注意の処分にした。
 この事故は、原付きバイクで交差点を右折しようとした辻野友規美さん=当時(24)=が対向車線を直進してきた会社役員の乗用車と衝突して死亡した。会社役員が業務上過失致死容疑で書類送検されたが、嫌疑不十分で不起訴となった。遺族の申し立てを受け、名古屋第2検察審査会が不起訴不当と議決したが、名古屋地検は県警の初動捜査が不十分だったとして再び不起訴にした。 (時事通信)

▼愛知県警・不祥事▼
04'08 愛知 捜索不十分で発見遅れる

ため池から車と遺体、捜索不十分で発見遅れる…愛知

 愛知県警春日井署が今年1月に「事故があったのではないか」と通報を受けながら十分な捜索をしなかった同県春日井市大泉寺町の農業用ため池で今月3日、ワゴン車と、車内から男性の水死体が見つかっていたことが分かった。

 同署は「徹底的に調べるべきだった」と捜索が不十分だったことを認め、17日、県警監察官室に経過を報告し、男性の遺族に謝罪する。男性は、同県犬山市の内装会社社長(55)で、会社の資金繰りに悩んでいて、家族が1月29日に家出人捜索願を出していた。

 現場近くでは同月27日、鉄製フェンス(高さ約1・5メートル)が約10メートルにわたって池側に向かって倒れているのを、近所の人が見つけ、同署に通報。署員1人が通報者と一緒に周辺を調べたが、発見できなかった。ところが、今月3日になって、ため池の水位が渇水で下がったため、水没しているワゴン車と男性の遺体が見つかった。

 小原勝治・春日井署副署長の話「もっと綿密に調べるべきだった」(読売新聞)

▼愛知県警・不祥事▼
04'08 警察庁 愛知県警前警務部長ら処分

愛知県警前警務部長ら処分=会計文書の誤廃棄で-警察庁

 愛知県警で旅費などに関する会計文書が保存期限前に誤廃棄された問題で、同県警は6日、誤廃棄した責任と監督責任を問い計31人に戒告などの処分を行った。
 一方、警察庁は同日、文書管理の指導が不徹底だったとして、当時の同県警警務部長(47)を長官注意、会計課長(52)を所属長注意の処分とした。 (時事通信)

▼愛知県警・不祥事▼
04'05 愛知県警 北署長を戒告処分=公用車で香典返し

愛知県警北署長の大林嘉明警視正(57)が実父の葬儀での香典返しを署員や公用車を使って配達させた問題で、国家公安委員会と県警は7日、同署長を戒告、副署長の岡戸進警視(56)を本部長訓戒とする処分を行った。

▼愛知県警・不祥事▼
04'04 愛知県警 巡査部長を書類送検=捜査装い女性警官の情報

愛知県警は30日、交際していた女性警察官の電話相手の氏名などを知るため、捜査書類を偽造し、携帯電話会社から個人情報を入手したなどとして、県警小牧署生活安全課の巡査部長(40)を虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで書類送検した。また、同日付で懲戒免職にした。

▼愛知県警・不祥事▼
04'04 愛知県警 「初動捜査不十分だった」-陶芸家死亡事故

生駒市出身で陶芸家を目指し、愛知県立瀬戸窯業高校陶芸専攻科に進学していた辻野友規美さん(当時(24))が平成10年10月に同県瀬戸市で、バイクを運転中に乗用車と衝突。辻野さんが死亡した事故をめぐり、愛知県警が「初動捜査が不十分だった」として生駒市内に住む辻野さんの遺族に謝罪する方針を固めたことが14日分かった。

 交通事故で警察が捜査ミスを認めるのは異例。県警は当時、捜査にあたった警察官の処分を検討している。

 事故は10年10月8日午後7時ごろ発生。瀬戸市白山町の丁字路交差点で、右折しようとした辻野さんのバイクと、対向車線を直進してきた女性会社役員の乗用車が衝突し、辻野さんは出血性ショックで死亡した。

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04'03 愛知県警 下着盗の巡査長逮捕

下着盗の巡査長逮捕
 愛知、400点押収
 愛知県警中署は30日、女性の下着を盗んだとして窃盗の疑いで、同県警蟹江署地域課の巡査長早川哲也容疑者(45)=名古屋市千種区香流橋=を逮捕した。

 同署は早川容疑者のワゴン車から、ビニール袋に入った女性用下着約400点を押収しており、余罪があるとみて捜査している。早川容疑者は「女性の下着に関心があって盗んだり買ったりした」と供述している。

 調べでは、早川容疑者は昨年11月下旬の昼すぎ、同市中区新栄のコインランドリーで中区に住むアルバイト女性(23)が洗濯中、買い物で現場を離れたすきに下着8点を盗んだ疑い。

 女性は3月29日、このコインランドリー近くの路上で、盗難の際に目撃した黒いワゴン車を見掛けて110番。中署員が駆け付けると、泊まり明けで非番の早川容疑者が車内で仮眠しており、車内からこの女性のものなど大量の下着が見つかった。

▼愛知県警・不祥事▼
04'03 愛知県警 署長を処分へ捜査車両で「香典返し」宅配

愛知県警北署の大林嘉明署長(警視正)が今年2月中旬、死亡した親族の「香典返し」約170個を、同署員に捜査車両など公用車数台を使って配達させていたことが分かった。配達先は主に警察関係者らで、同署から片道約70キロ以上離れた同県豊橋市など県内全域にわたる。大林署長は「私的な行為に公用車を使用したのはすべて私の責任であり、反省している」としている。県警は「公私混同」として、近く大林署長を処分する。

 大林署長や県警の説明によると、同署長の親族が昨年末に死去した際、葬儀に訪れた弔問客や香典を出した人たちに香典返しを準備。署内の道場に香典返し用のタオルを持ち込み、あて先の地域ごとに仕分けさせた。

 今年2月16日から4日間にわたり、署員延べ9人に捜査車両や公用車など5台を使って約170個の香典返しを送り届けるように指示したという。届け先は豊橋市を含む同県三河地方など県内全域にわたるという。

 大林署長は朝日新聞社の取材に対し、「宅配便で送ることも考えたが、部下に『頼む』と言った」と依頼したことは認めたものの、「業務としての指示ではない」と否定。「部下たちが『私が持っていきますよ』と自発的に言ってきたので、好意に甘えてしまった」と話していた。

 署員の中には、公休や非番を利用、電車や私有車を使って配ったケースもあったという。

 県警監察官室が大林署長から事情を聴いたところ、私用で公用車を使った事実などを認めたことから、近く、処分する方針だ。

 和田康敬・県警本部長は「公私を混同した不適切な行為であり、極めて遺憾である。本人に対しては仕事で成果を上げ、信頼を回復するしかないことを厳しく指導しました」とコメントした。

 大林署長は公安2課長や警備課長、総務課長などを経て、03年秋に同署長に就任した。

▼愛知県警・不祥事▼
04'03 愛知県警 交番警官が主婦にストーカー、被害届で電話番号知る

愛知県警春日井署の巡査部長(52)が、盗難の被害届を出した春日井市内の主婦(37)の自宅に、先月24日から今月4日まで計10回にわたって電話し、交際を迫ったうえ、抗議しようとした主婦の知人男性ともみ合いになり、男性が歯を折る負傷をしていたことが8日、わかった。

 同署は傷害、ストーカー規制法違反などの疑いで、巡査部長を任意で調べている。

 主婦は先月中旬、知り合いに財布の現金を抜き取られたとして、巡査部長が勤務する交番に被害届を出した。応対したのは別の警察官だったが、巡査部長は被害届を盗み見て主婦宅の電話番号を知ったという。

 県警監察官室の話「職務上知り得た情報を利用した行為で、許されるものではない。現在、事実関係を調べており、懲戒処分も含めて検討している」

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04'03 愛知県警 交通違反もみ消し9件

交通違反もみ消し9件 愛知県警、7人を処分

 名古屋市の道路清掃事業をめぐる談合事件で、あっせん収賄罪で起訴された元同市議渡辺昭被告(72)=公判中=が愛知県警に交通違反もみ消しを働き掛けたとされる問題で、依頼に応じたもみ消しが1997年から99年にかけて9件あったことが分かり、愛知県警は5日、監督責任を怠っていたとして、警視ら7人を本部長訓戒などの処分とした。
 いずれも交通反則切符を「誤記」扱いにして廃棄する手口で、県警は同日、9件のうち99年の1件について公文書棄損の疑いで、当時、同県警総務課幹部だったOBを書類送検した。
 それ以前の8件は公文書棄損罪の時効(5年)が成立している。
 県警の調べでは、渡辺被告や秘書は支持者らから頼まれ、21件の交通違反もみ消しを県警総務課の議会担当幹部らに働き掛けていた。
 うち9件でもみ消しの事実が確認され、8件は県警側が依頼を拒否していた。

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04'02 愛知 交番でビール、警部補処分 追記

交番でビール、巡視幹部に見つかる!
91の事件…。追記・・・・・・。
調べでは、警部補は「正月なので飲みたくて飲んでしまった。パトカーの警邏は部下に運転させるので支障はないと思った」と供述。他にも昨年4額以降、同様に三回飲酒。ビールは市民からの差し入れだった。
通常は、交替勤務者で分け合うなどして自宅に持ち帰るが、警部補は交番の冷蔵庫にしまっていた。
愛知県警では、1月23日に、不倫関係にある女性警察官と親しくなった男性警察官を中傷するウソの深刻をしたとして、虚偽申告で警部(44)が書類送検されたばかり。
愛知県警の今後の対応は?????

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04'02 愛知 交番でビール、警部補処分

交番でビール、警部補処分 「正月なので」大瓶1本

 正月に交番で勤務中、ビールを飲んだとして愛知県警は6日、同県警一宮署地域課の尾西幹部交番に勤務する警部補(46)を戒告の懲戒処分にした。警部補からは辞職願が出されており、同日付で辞職が認められた。
 警部補は「正月だったのでつい飲みたくなった」と事実関係を認めている。同交番には市民から差し入れられたビールが置いてあり、昨年7月以降、3回ほど勤務中に飲酒したという。
 県警監察官室によると、警部補は当番だった1月2日午後6時半ごろ、同交番の休憩室で夕食前にビール大瓶1本を飲んだ。間もなく同署の上司である警部が巡視に訪れ、酒のにおいに気付いた。
 当時は部下4人も一緒に勤務していたが、ビールを飲んだのは警部補だけだった。

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04'01 愛知 HPで恋敵の警官中傷 警察学校教官

県警HPで恋敵の警官中傷、中部管区の警部を書類送検
 警察官同士の不倫関係をめぐり、交際相手の女性警察官の携帯電話の通信履歴を不正に入手したうえ、女性が交際していた別の男性警察官に関する虚偽の事実をインターネットに投稿したとして、愛知県警は23日、中部管区警察学校教官の男性警部(44)を、虚偽告訴と電気通信事業法違反の疑いで書類送検した。
 また、中部管区警察局は同日付で、この警部を懲戒免職処分とした。
 県警の調べによると、この警部は、交際相手の女性警察官が別の警察官と交際していると疑い、昨年夏、事情を知らない知り合いの警察官を介して、この女性警察官の通信履歴を携帯電話会社から入手。さらに同年10月中旬、愛知県警のホームページに、相手の男性警察官について「暴力団と付き合いがある」などとする虚偽の事実を電子メールで投稿した疑い。
 警部以外の2人はいずれも愛知県警の刑事部門に勤務しており、県警は同日、この2人を不適切な交際があったとして戒告処分。また、通信履歴を提供した警察官についても、必要な手続きを取らなかったとして、本部長注意とした。

 書類送検された警部は、3年ほど前から女性警察官と交際を始めたが、昨年初め、女性警察官から別れ話を持ち出されていた。警部は「女性警察官の交際相手が処分されれば、関係が元に戻ると思った」と話しているという。

 この警部は昨年4月、同県警から同警察局に出向。同警察学校指導部学生科で教官を務めていた。
 同日、記者会見した御手洗伸太郎・同警察局総務監察部長は「刑罰法規に触れる行為を行ったことは、警察官としてあるまじき行為であり、今後、再発防止のために、更に指導を徹底してまいりたい」とのコメントを発表した。

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03'12 愛知 飲酒・当て逃げの巡査長

飲酒・当て逃げの巡査長、愛知県警が6か月の停職処分
 愛知県警は12日、酒を飲んで車を運転、当て逃げ人身事故を起こした東海署警備課の巡査長(30)を道路交通法違反(事故不申告)、業務上過失傷害の疑いで名古屋地検半田支部に書類送検するとともに、停職6月の懲戒処分にした。

 監察官室などの調べによると、巡査長は11月11日午後11時5分ごろ、飲食店でビールなどを飲んで同県大府市共和町で乗用車を運転中に、信号待ちの車に追突した。さらに、逃げようとして車をバックさせた際に、後続の車にも衝突、会社員(24)ら男性2人に軽傷を負わせた疑い。

 巡査長は辞職願いを提出、12日に辞職した。

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03'11 愛知 新米3警官が卒業試験でカンニング

新米3警官がカンニング 愛知、卒業試験で

 愛知県警の新人警察官3人が10月、同県春日井市の県警察学校で初任総合科の卒業試験を受けた際、カンニングをしていたことが19日、分かった。3人は不正発覚当日にいずれも依願退職した。
 県警監察官室によると、3人は名古屋市の3警察署に所属していた20-22歳の男性巡査。昨年4月に高卒の資格で採用され、初任科の教養や配属先警察署での実習を終了。警察学校で仕上げとなる初任総合科の教養を受けていた。
 卒業試験は10月23、24日に実施。3人のうち1人は初日の「生活安全」の試験で名刺大の自作のメモを持ち込み、教官に見つかった。これを受けて不正がないよう指導したのに、2日目の「交通」の試験で、ほかの2人が同様の方法でカンニングしたという。
 3人は「勉強したが、覚えられなかった」などと説明。事前に示し合わせた事実はなかった。いずれも発覚当日に辞職願を提出、承認された。
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