11'2 神奈川県警 痴漢容疑で逮捕の巡査部長を減給1カ月

管理人一言コメント・軽い処分だこと!!

               ・・・・・・・・・・・・・

 県警監察官室は28日、痴漢をしたとして県迷惑行為防止条例違反容疑で現行犯逮捕された南署刑事1課の男性巡査部長(37)を減給100分の10(1カ月)の懲戒処分にした。

 同室によると、巡査部長は昨年12月30日午後11時45分ごろ、相模原市中央区淵野辺3のJR淵野辺駅自由通路の下りエスカレーターで、同区の女性会社員(29)の下半身を触ったとして逮捕された。1月20日に処分保留で釈放されている。

 調べに「状況から自分の行為で間違いないと思うが、酒に酔って覚えていない」と話しているという。
スポンサーサイト

11'2 京都府警 交通課巡査部長の速度違反、同僚がもみ消し

管理人一言コメント・氷山の一角、たまたま発覚しただけだ!!

             ・・・・・・・・・・・・

 京都府警東山署交通課の50歳代の巡査部長が昨年9月、京都市内で速度違反をし、取り締まり中の同僚課員に停止を求められたにもかかわらず、交通反則切符が切られていないことがわかった。

 府警は、同僚課員らが違反をもみ消した疑いがあるとみて、巡査部長ら7~8人から犯人隠避容疑などで事情を聞いている。当時は秋の全国交通安全運動期間中だった。

 府警関係者によると、巡査部長は昨年9月24日夕、京都市東山区の国道1号でマイカーを運転中、速度違反で停止を求められたが、課員らが違反を見逃したという。巡査部長は勤務を終えて帰宅途中で、違反場所は同署の管轄地域だった。巡査部長ら数人は、調べに事実関係を認めているという。

 今月15日、匿名で府警に不正の通報があり、発覚した。前田秋丸・首席監察官は「調査中で、事実であれば厳正に処分する」とコメントした。

11'2 警視庁 留置施設にドライバーを持ち込み 監視と検査怠る巡査部長ら処分

管理人一言コメント・甘いなー、仕事が!!

             ・・・・・・・・・・・・

 警視庁渋谷署で昨年11月、勾留中の男(44)がドライバーなどを靴下の中に隠して留置施設に持ち込んだ問題で、警視庁は25日、同署組織犯罪対策課の巡査部長(37)と当時同署警務課の巡査部長(54)を戒告の懲戒処分にした。

 同署では昨年8月にも勾留中の男が差し入れ品のバッグ内にあった包丁で自殺を図るなど問題が相次いだことから、国家公安委員会は同日、監督責任を問い、渋谷署長の警視正(59)を戒告の懲戒処分にした。

 警視庁によると、巡査部長らは、恐喝罪で起訴後に同署に拘置されていた男が所持品の確認作業をした際の監視や身体検査を怠った。男は荷物の中にあった精密ドライバー(長さ約8・5センチ)とステンレス製のコンピューター部品を留置施設内に持ちこんだ。

11'2 北海道警 警部補ら起訴、風俗店経営者に犯歴情報漏らした罪

管理人一言コメント・厳罰に処すべきだ!!

               ・・・・・・・・・・・・・

 風俗店経営者に北海道警が管理する犯歴を漏らしたとして、札幌地検は25日、地方公務員法の守秘義務違反罪で道警組織犯罪対策課の警部補辻本幸夫容疑者(55)を、そそのかし行為の罪で会社役員沢口将一(45)容疑者をそれぞれ起訴した。

 道警によると、2人は調べに犯歴情報のやりとりを認めているという。

 起訴状によると、辻本被告は2009年3月上旬、札幌・ススキノで風俗店を当時経営していた沢口被告が雇おうとしていた男性の犯歴の有無を教えたとしている。

 地検は、沢口被告が携帯電話のメールで男性の名前と生年月日を辻本被告に連絡し、これを受け、辻本被告が道警の情報管理部署に照会し、内容を漏らしたとみている。

11'2 大阪府警 巡査部長らを弁護士が告発 捜査報告書捏造疑い

管理人一言コメント・何でもやります大阪府警!!

         ・・・・・・・・・・・

 大阪府警東成署の巡査部長(当時)が強制わいせつ事件の捜査過程で捜査報告書を捏造(ねつぞう)した疑いがあると男性被告(47)側が指摘した問題で、弁護人の山本了宣(りょうせん)弁護士らは23日、巡査部長ら3人を虚偽有印公文書作成容疑などで大阪地検に告発した。

 告発状によると、巡査部長は2009年10月22日付の捜査報告書に、被告が取引先の被害女性と事件前に訪れたスナック経営者の話として「被告は高圧的だった」などと記した。これに対し、経営者は山本弁護士に「そんな説明はしていない」と否定したという。同弁護士らは「巡査部長ら3人は女性の上司にも被告に不利になるよう強引に説明させた」と主張している。

 事件をめぐっては、大阪地裁が昨年10月、被告が逮捕直後に書いた「自供書」は3人のうちの1人の警察官の誘導で作られたと指摘。そのうえで「被害女性の話は信用できる」として懲役4年の実刑判決を言い渡し、被告側が控訴している。

11'2 岐阜県警 県内3署で調書偽造 計4件で疑い、5警官を書類送検

管理人一言コメント・警察は何をしでかすかわからん、悪ばからいだ!!

             ・・・・・・・・・・・・・・

調書差し替えなどをした警察官の処分を発表し、謝罪する杉山俊博首席監察官(右)と赤堀彰茂監察課長=23日午後、県警本部
◆県警が懲戒処分

 県警は23日、多治見、下呂、関署で立会人を得ないまま実況見分調書を作成したり、供述調書を差し替えるなどの不正が4件あったとして、虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで男性巡査部長15 件3人と男性巡査長2人の計5人を書類送検。県警監察課は5人を減給や戒告の懲戒処分にした、と発表した。

 同課によると、多治見署機動警ら課の巡査長(26)と巡査長(25)は昨年6月、物損事故の2回目の実況見分調書を作成する際、実際に立ち会いしていない当事者の名前を書いて調書を作成。1回目の実況見分で事故の状況を把握していたといい、「これ以上、当事者に迷惑掛けたくなかった」と理由を話している。26歳の巡査長を減給10分の1(3カ月)、25歳の巡査長を戒告とした。

 下呂署では昨年7月、地域課の巡査部長(59)が道交法違反事件の供述調書を作成後、5枚のうち1枚を差し換え、原本を廃棄。当時交通課の巡査部長(37)=現在各務原署勤務=は供述調書を訂正する際、作成者に再録取を指示せず自ら2本線で訂正した。59歳の巡査部長を減給10分の1(3カ月)、37歳の巡査部長を同(1カ月)とした。

 関署では、地域課の巡査部長15 件(51)が昨年11月、窃盗事件の参考人供述調書を作成後、内容を付け加えるために2枚を差し替えた。巡査部長を減給10分の1(1カ月)とした。

 いずれも検察から指摘があり、不正が発覚。多治見署の事案では、検察が送検された男性を不起訴処分とした。下呂署と関署の事案は、いずれも検察側が補充して供述調書を作成し、捜査に影響はなかった。

 相川哲也警務部長は「捜査への信頼を失わせる行為で誠に遺憾。適正捜査や幹部によるチェックなどの業務管理を徹底し、再発防止に努めたい」とコメントした。

11'2 大阪府警 「警部補暴言は暴行陵虐罪」大阪地裁

管理人一言コメント・大阪府警は悪揃い!!

         ・・・・・・・・・・・・

 大阪府警東署警部補の高橋和也被告(35)=脅迫罪で公判中=が取り調べで男性に暴言を浴びせた事件で、大阪地裁の中川博之裁判長は23日、警部補は特別公務員暴行陵虐罪で処罰されるべきだとした男性側の付審判請求に対し、「脅迫の域を超えており、同罪が成立する」との判断を示した。一方で「暴言については脅迫罪で起訴されている」として請求を棄却する決定を出した。

 暴言問題をめぐっては、男性側が特別公務員暴行陵虐罪などで大阪地検特捜部に告発したが、大阪区検が脅迫罪で略式起訴。これに対し、大阪簡裁が正式裁判を開くことを決め、審理を地裁に移送する異例の経過をたどっている。今回の決定は、警部補の刑事責任を脅迫罪で問うた検察側の対応を事実上、批判するものといえる。

11'2 新潟県警 独身寮の警官、同僚の部屋から10万円盗む

管理人一言コメント・警官を見たらドロボーと思え!!

            ・・・・・・・・・・・・・・・

 新潟県警は22日、新潟県長岡市今朝白、長岡署地域3課巡査、佐藤剛容疑者(21)を窃盗と住居侵入容疑で逮捕した。

 発表によると、佐藤容疑者は13日正午~19日午後6時頃、自身が住む独身寮で、警察学校入校のため不在だった20歳代の同僚の男性巡査の部屋に侵入し、現金計約10万円入りのビニール製の貯金箱2個を盗んだ疑い。

 佐藤容疑者の部屋から、これらの貯金箱が見つかった。当初、任意での調べに対し、佐藤容疑者は容疑を否認していたが、逮捕されると一転して「間違いありません」と容疑を認めたという。

 佐藤容疑者は2009年10月に警察官に採用され、昨年7月に長岡署に配属。長岡駅交番で勤務していた。勤務態度に特に問題はみられなかったという。

 県警は昨年5月、女子高校生にわいせつな行為をしたとして新潟中央署の警部補(懲戒免職)を、また同7月には盗撮をしたとして新潟西署の巡査(同)を、県条例違反で相次いで逮捕。組織を挙げて再発防止策を講じている中で起きた今回の不祥事について、小幡政行首席監察官は、「今後は再発防止策を一層強化し、職員一丸となって信頼回復に全力を尽くす」とコメントした。

11'2 茨城県警 巡査部長、高校生買春容疑 神奈川で逮捕される

管理人一言コメント・多いこの種の警察犯罪!!

               ・・・・・・・・・・・・・

 女子高校生を買春したとして、神奈川県警は22日、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑で茨城県警鹿嶋署巡査部長、冨楽和泉(ふらくいずみ)容疑者(38)を逮捕した。

 逮捕容疑は09年1月6日ごろ、少女の売春をあっせんするサイトを運営していた無職の男(34)=同法違反で起訴=に現金2万3000円を支払ったうえで、さいたま市南区内のホテルで当時高校1年生だった女子生徒(18)にみだらな行為をしたとしている。県警によると冨楽容疑者は「興味本位でやってしまった」と供述し、容疑を認めているという。

 宮腰賢次・茨城県警監察室長は「捜査の結果を待って厳正に対処する」と述べた。

11'2 青森県警 青森署巡査長をわいせつ容疑で逮捕

管理人一言コメント・この種の警察犯罪の多いこと!!

         ・・・・・・・・・・・・・・・・

 携帯サイトで知り合った県内の女子中学生を自分の車に連れ込み、わいせつな行為をしたとして、県警は21日、青森署地域課の巡査長橋場元彦容疑者(27)=青森市古川3丁目=を県青少年健全育成条例違反(淫行またはわいせつ行為の禁止)の疑いで逮捕し、発表した。橋場容疑者は容疑を認め、「大変申し訳ないことをした」と話しているという。


 発表によると、橋場容疑者は非番だった2月2日午後5時半ごろ、青森市内の温泉施設の駐車場に止めた自家乗用車の中で女子中学生に対してわいせつな行為をした疑いが持たれている。翌3日に中学生の保護者から青森署に被害届が出され、捜査を進めた結果、橋場容疑者が浮かんだという。


 橋場容疑者は2006年に任官し、黒石署や千葉県警(出向)などで勤務した後、10年4月から青森署に配属されていた。県警警務部の大橋一夫部長は「警察官としてあるまじき行為。今後、調査を尽くして厳正に対処するとともに、再発防止に全力を尽くし県民の信頼回復に努める」とのコメントを出した。

11'2 愛媛県警 パトカーと車衝突

管理人一言コメント・パトカーは一時停止を何のためしたのですか、安全不確認だから事故が起きるのです、ドッチもドッチ。この場合、双方の運転手を逮捕すべきだ!!

            ・・・・・・・・・・・・・・・

 21日午前0時40分頃、愛媛県新居浜市宇高町の県道交差点で、新居浜署の巡査部長(33)運転のパトカーと、西条市の土木作業員少年(19)の乗用車が出合い頭に衝突した。


 パトカー後部座席の高橋正朋巡査(24)が頭を強く打ち、重体。巡査部長も肩などに軽いけがを負った。

 少年から呼気1リットル当たり0・4ミリ・グラムのアルコールが検出され、同署は少年を道交法違反(酒気帯び運転)と自動車運転過失傷害の容疑で、同乗の少年2人を道交法違反(酒気帯び運転同乗)の容疑でそれぞれ逮捕した。

 発表によると、パトカーと乗用車はともに3人が乗車。パトカーは赤色灯を付けずに巡回中で、巡査部長は「(交差点進入前に、一時停止線で)止まった」と話しているという。乗用車側は黄色の点滅信号だった。

 調べに対し、少年3人は「西条市内の居酒屋でビールやワインなどを飲んだ」と話しているという。

11'2 警視庁 長官銃撃「初動が不十分」 警視庁が捜査検証結果

管理人一言コメント・何をやってもダメなのが警察!!私立探偵なら解決出来る!!

          ・・・・・・・・・・・・・・・・

 昨年3月に公訴時効を迎えた国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件について警視庁は18日、捜査の検証結果を公表した。初動捜査や事件への関与を認めた同庁元巡査長(45)の供述の裏付け捜査が不十分だったことなどを問題点として指摘。大型放射光施設の鑑定への利用が新証拠発覚から5年後になるなど、科学捜査の活用に課題があったことも認めたが、捜査指揮の問題点などについて踏み込んだ検証はなかった。

 捜査当局が未解決に終わった事件の捜査について検証結果を公表するのは異例。警察トップが狙われた前例のない事件を巡り警視庁は昨年3月、「オウム真理教の組織的テロ」と結論づける捜査結果の概要を公表したが、捜査失敗の検証が不十分との批判が出ていた。

 警視庁は(1)初動捜査と捜査体制(2)取り調べと裏付け捜査(3)科学捜査――の3点を検証。初動捜査では事件に関与したとみられる人物の複数の目撃情報が得られた現場の南東方向の捜査を重視し、別方向にあった目撃情報の掘り下げ捜査を徹底しなかったと指摘。

 周辺地域の防犯カメラの回収も南東方向に限られ、検証結果では「初期段階でより広範囲に防犯カメラの映像の回収、調査を徹底すべきだった」とした。

 1996年5月に「自分が撃った」と供述した元巡査長の取り調べについては、供述が変遷を繰り返す中で「秘密保全を優先し、裏付け捜査が遅れた」と指摘した。

 元巡査長は「神田川に拳銃を捨てたかもしれない」などと供述したが、元巡査長による「自供」の報告は捜査本部の一部にとどめられ、警察庁に報告されなかった。神田川の捜索が行われたのは事件発生の約1年7カ月後に、報道機関への投書で供述が発覚した後で、検証は「供述の評価や証拠の収集の大きな支障になった」と認めた。

 科学捜査が不十分だった点についても言及。警視庁は元巡査長からコートの任意提出を受け、97年1月にはコートに小さな穴を見つけたが「ほつれ」や「虫食い」と判断して詳しい鑑定をしなかった。

 和歌山の毒物カレー事件で微量のヒ素を分析した兵庫県の大型放射光施設「SPring―8」の運用が同年10月に始まっていたが、同庁は気付かず、同施設で鑑定が実施されたのは5年後。検証は「科学捜査体制の充実強化や専門知識・技能の習得に努める必要がある」とし、今月上旬に公安部に科学捜査班を新設したと明らかにした。

 検証結果を発表した福本茂伸・公安部参事官は「犯人を検挙できなかったのは捜査力が足りなかったことに尽きる。検証で得られた教訓を肝に銘じ、国民の負託に応えたい」と話した。

11'2 広島県警 強制わいせつ・25歳巡査長、容疑で逮捕

管理人一言コメント・仕事が暇でやることがない警察!!

             ・・・・・・・・・・・・・・・・

 女性に自分の体液をかけたとして、広島県警は19日、福山東署特別警ら隊巡査長、東純輝(まさき)容疑者(25)=同県福山市引野町3=を強制わいせつ容疑で逮捕した。東容疑者は容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、同日午前11時15分ごろ、同市大門町3の薬局「スーパードラッグひまわり大門店」で、買い物中のパート従業員の女性(27)の髪や服に、プラスチック製しょうゆ差し(長さ7センチ、幅3センチ)に入れた自分の体液をかけた、とされる。県警によると同市内では同種の被害が数件あった。

 浜岡保行・県警首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。調査・捜査結果などを踏まえ、厳正に処分する」とコメントした。

11'2 北海道警 警部、車横転させ自殺 道警の参考人聴取後

管理人一言コメント・悪事を働くとこんな事しか出来ない!!

            ・・・・・・・・・・・・・・・

 18日午後3時頃、北海道苫小牧市植苗の道央道で、乗用車が道路脇ののり面を乗り越えて横転し、乗っていた北海道警捜査4課の男性警部(50)が死亡しているのが見つかった。


 警部は、道警の警部補が地方公務員法違反容疑で逮捕された事件で、道警から参考人として事情聴取を受けており、17日夜から行方が分からなくなっていた。道警は自殺の可能性が高いとみて調べている。

 道警によると、車は、苫小牧東インターチェンジから千歳方向に約1・8キロの、のり面の上の雑木林の中で横転していた。のり面は40度ほどの急斜面で、アクセルを踏み込まなければ登り切れないという。

 警部は、警部補に犯歴者情報を教えるよう依頼したとして地方公務員法違反容疑で逮捕された元風俗店経営者と知り合いだったことから、道警が事情を聞いていた。警部は17日も調べを受けていた。

 午後5時頃に帰宅後、「たばこを買いに行く」と言って自分の車で外出。同10時頃になっても戻らないことから、家族が警部の上司に相談していた。

11'2 警視庁 住居侵入の元SP、警視庁が停職処分

管理人一言コメント・情けない犯罪だ!!

           ・・・・・・・・・

 警視庁は18日、のぞき目的で民家敷地内に入ったとして、住居侵入の罪で罰金の略式命令を受けた同庁警護課の加藤正博警部補(47)を停職1カ月の懲戒処分にした。加藤警部補は犯行当時、自民党の石原伸晃幹事長担当の警護官(SP)で、同日付で辞職した。

 同庁によると、加藤警部補は1月5日午後11時10分ごろ、帰宅中に千葉県船橋市の民家の風呂をのぞこうと高さ約1メートルのアルミ製フェンスを乗り越えて民家に侵入。家人に見付かり、千葉県警に逮捕された。

 同庁の桜沢健一警務部参事官は「警察職員としてあるまじき行為で厳正に処分した。職員の指導を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

11'2 京都府警 田辺署交通係 不倫ばらされる・個人情報漏らした巡査部長

管理人一言コメント・京都府警田辺署の交通係は悪ばかり!!

             ・・・・・・・・・・・・・・

 業務目的以外で車のナンバーなどを照会して得た12人分の個人情報を知人男性に漏らしたとして、京都府警は17日、北署交通課の男性巡査部長(46)を地方公務員法違反(守秘義務違反)容疑で書類送検した。

 巡査部長は同日、停職3か月の懲戒処分を受け、依願退職した。照会は知人の依頼で、調べに巡査部長は「知人は、自分が不倫をしていることを知っており、依頼を断れば、ばらされると思った」と供述しているという。

 発表では、巡査部長は田辺署交通課で勤務していた2008年9~10月、署内のパソコンでナンバーなどを調べ、情報を知人に教えた疑い。府警が匿名の情報提供を受け、調べていた。

 府警によると、知人は、知り合いの女性の情報を得るため、女性のものと思われる車のナンバーなどを巡査部長に伝えたが、府警は「(12件には)女性に関する情報はなかった」としている。

 府警はまた、監督責任として、当時の上司の警部補(49)を本部長注意、警部(54)を所属長注意とした

11'2 熊本県警 巡査自殺・損賠訴訟 いじめ認定 遺族の主張認める 地裁判決 

管理人一言コメント・警察社会はいじめが横行、だから警察の仕事が出来るのだ!!

            ・・・・・・・・・・・・・・・・

 ◇「不安で苦しかった」
 県警の剣道部内のいじめを認定した16日の熊本地裁判決。自殺した山田真徳さん(当時22歳)の父博徳さん(63)は判決後の会見で「密室で行われ、証拠も残っていない中、皆さんの支援を受けてこういう判決をいただいた。主張が認められてほっとしている」と安堵(あんど)の表情を見せた。判決は、いじめと自殺の因果関係を否定したが博徳さんは「因果関係はあったと確信している」と話した。【澤本麻里子】

 会見で代理人の市川守弘弁護士は「いじめの存在を認めたことは画期的だ。判決が、おそらく全国であるいじめを原因とした警察内部の出来事の表面化、救済のきっかけになればと思う」と判決を評価した。母眞由美さん(61)は「一日一日の積み重ねで提訴から3年10カ月が過ぎた。判決をゆっくり読んで真徳に報告したい」と話した。

 山田さんが亡くなる数カ月前、博徳さんは山田さんと2人で食事に行く機会があった。山田さんの態度がぎこちなくなっていて、博徳さんは周囲のうわさで自分が息子に誤解されているのかなと思っていた。帰る直前になって山田さんがつぶやいた「おれ父さんのこと好きだけん。尊敬しとるけん」という言葉がうれしくて、昨日のことのように覚えているという。

 「最初は証拠もないし、裁判できるかという不安で苦しかった」という博徳さん。眞由美さんら家族と励まし合い、判決の日を迎えた。あと少し、気持ちの整理がついたら納骨するつもりだ。

11'2 愛媛県警 巡査長が43キロ超過 訓戒処分も公表せず 

管理人一言コメント・こんな奴らばかりだ!!

               ・・・・・・・・・・・・・

 県内の警察署の巡査長が10年11月、新居浜市の高速道路で捜査車両で43キロ速度超過運転をしたとして、道交法違反(速度超過)で検挙されていたことが16日、分かった。県警は、巡査長を1月6日付で所属長訓戒の処分にしたが、公表基準にあたらないとして公表していなかった。

 県警監察官室によると、巡査長は11月1日午前10時半ごろ、勤務中に新居浜市の松山道を法定速度(100キロ)を43キロ上回る143キロで捜査車両を運転し、道交法違反で検挙された。巡査長は「捜査で急いでおり速度を出してしまった」と話しているという。

 県警は巡査長の氏名、所属、年齢、性別などを明らかにしなかった。池田世治同室次長は「指導を強化し再発防止に努める」としている。

11'2 静岡県警 妻に虚偽申告させた警部補逮捕・人身事故で、酒気帯びか

管理人一言コメント・飲酒運転がお好きな警官、どんどん懲戒免職!!

             ・・・・・・・・・・・・・・・

 事故を起こしたのに届け出をせず、妻に代わりに申告させたなどとして、静岡県警静岡中央署は13日、犯人隠避教唆、道路交通法違反などの疑いで、県警富士署の警部補高田喜敬容疑者(46)=静岡市葵区西瀬名町=を逮捕した。

 高田容疑者は事故を起こしたことは認めているが、妻を唆したことについてはあいまいな供述をしているという。同容疑者からは酒気帯び運転に当たる量のアルコールが検知されており、静岡中央署は飲酒の状況について詳しく調べる。
 
 逮捕容疑は12日午後7時ごろ、同区南瀬名町の交差点で、静岡県焼津市の男性会社員(55)が運転する普通乗用車に追突し、男性と同乗の女性を救護せずに立ち去った上、妻を呼び出し身代わりを唆して現場で虚偽の事故申告をさせた疑い。

 県警によると、妻が事故の状況を明確に説明できなかったため、署員が追及したところ、高田容疑者が虚偽の申告をさせたことが判明。同署は犯人隠避の疑いもあるとみて、妻から事情を聴く。

11'2 京都府警 城陽署前課長、逮捕隠し虚偽報告

管理人一言コメント・城陽署は問題、警部の不祥事の多いこと!!

           ・・・・・・・・・・・・・・・

 京都府警城陽署で平成22年6月、当時の警務課長だった50代の男性警部が、窃盗事件で現行犯逮捕した男(34)を必要な手続きを経ないまま釈放した上、適切に処理したように装うため、内容虚偽の報告書作成を指示していたことが11日、捜査関係者への取材でわかった。警部は事実関係を認めているといい、府警は今月中にも警部を有印私文書偽造・同行使容疑で書類送検する方針。報告書作成に関わった当時の署員も処分するとしている。

 捜査関係者によると、この男は22年6月上旬の深夜、同府城陽市内の交差点で、信号待ちをしていた乗用車の運転席の窓越しにキーを引き抜いて盗んだとして、運転手の通報で駆けつけた城陽署員が窃盗容疑の現行犯で逮捕した。

 男は当時酒に酔った様子で、署員は手錠をかけて署に連行。ところが、当日の当直責任者だった男性警部は「酔っぱらってるから、保護観察処分にして家に帰せ」と部下の署員に指示し、同署は男をそのまま釈放した。

 刑事訴訟法や警察庁の内規では、容疑者を逮捕した場合には弁解録取を取ることや、釈放する際には署長へ報告することが義務づけられている。しかし、警部はいずれの手続きも行っていなかった。

11'2  茨城県警 酒気帯び運転で当て逃げ、巡査長を書類送検

管理人一言コメント・後を絶たない警官の飲酒運転!!

                ・・・・・・・・・・

10日、茨城県警は、酒気帯び状態で軽自動車を運転し当て逃げ事故を起こしたとして、県警総務課兼地域課の男性巡査長(37)を道交法違反(酒気帯び運転など)の疑いで身と地検土浦支部に書類送検し、懲戒免職とした。

送検容疑は、12月28日午後10時25分ごろ、同県牛久市の市道で酒気帯び状態で軽自動車を運転し、標識柱などに当て逃げした疑い。

関係者などによると、29日未明、「自分が運転していた」と巡査長の身代わりに出頭してきたとして、巡査長の父親も犯人隠避の疑いで書類送検されたという。

調べに対して巡査長は「飲酒運転と当て逃げがばれないで済むと思った」、父親は「息子がかわいそうになり身代わりになった」などと供述している。

11'2 大阪府警 暴言取り調べ事件、被害男性が意見陳述へ 厳しい処罰求める

管理人一言コメント・悪質な警察の取り調べ、厳罰にすべき!!

                ・・・・・・・・・・・・・

 任意の取り調べで30代の男性会社員に暴言を吐いたなどとして、脅迫罪に問われた大阪府警東署警部補、高橋和也被告(34)の公判で、大阪地検が被害者男性の意見陳述を申し立てることが10日、関係者への取材で分かった。

 この事件では検察側は昨年12月、凶器を使って脅していないことなどから罰金の略式起訴にとどめたが、大阪簡裁は「略式不相当」と判断し、先月17日に審理を地裁に移送。初公判は今月21日で、高橋被告は起訴内容を認める見通し。

 関係者によると、男性側から地検に意見陳述を求める申し入れがあった。意見陳述は刑の重さを判断する参考とされ、申し出があれば地裁が認める。男性側は刑が重い特別公務員暴行陵虐罪への訴因変更を地検に申し入れており、意見陳述で「取り調べで精神的苦痛を受けた」などと厳しい処罰を求めるとみられる。

11'2 愛知県警 盗撮 警部補が女性客の下着狙う 懲戒処分へ

管理人一言コメント・この種警官犯罪の多いこと・厳罰だ!!

          ・・・・・・・・・・・・・・・・

 愛知県警地域安全対策課の50代の男性警部補が、尾張地方のスーパーで女性のスカート内を盗撮した疑いがあることが10日、県警への取材で分かった。警部補は盗撮行為を認めており、県警は懲戒処分する方針だ。

 県警監察官室によると、警部補は1月、自宅近くのスーパーで買い物かごにビデオカメラを忍ばせ、女性客の下着を盗撮したという。別の客が気づき、警備員を通じて警察署に通報。警部補は任意同行に応じ、盗撮を認めたという。画像は既に消去されていた。

 警部補は地域安全対策課で自主防犯団体の支援を担当し、この日は非番だった。

11'2 千葉県警 電車内で下半身を露出、警視を現行犯逮捕

管理人一言コメント・情けない!!

            ・・・・・・・・・・

9日、千葉県警四街道署は、走行中の電車内でズボンのチャックを開け下半身を露出したとして、県警自動車警ら隊長で警視、森川雅樹容疑者(57)=千葉県成田市=を公然わいせつの疑いで現行犯逮捕した。

逮捕容疑は、同日午後10時半ごろ、JR総武線都賀―四街道駅間を走行中の電車内で、座席に座っていた無職女性(23)の前に立ち、ズボンのチャックを開け下半身を露出した疑い。

関係者などによると、森川容疑者は職場の同僚と酒を飲んでおり帰宅途中だった。犯行直後、女性と他の男性客に取り押さえられたという。

調べに対して森川容疑者は「酔っていて覚えていない」などと供述し容疑を否認している。

西野正一県警首席監察官は「言語道断の行為で誠に遺憾。事実に即して厳正に対処します」とコメントした。

11'2 宮城県警 気仙沼前署長自殺・前署長の内部規則違反、県警が副署長ら2人を訓戒処分

管理人一言コメント・これがまさしく組織犯罪!!

              ・・・・・・・・・・・

 気仙沼署の署長官舎の敷地内で今年1月、当時の清野(せいの)拡(ひろむ)署長(51)が自殺した問題に絡み、県警は10日、同署副署長の警視(57)と警部(41)をそれぞれ訓戒処分にした。

 清野前署長は、市民に銃を見せる内部規則違反をしたとして自殺前日に県警から事情聴取を受けた。県警は、違反行為があったと断定したうえで、それを制止せず、県警本部への報告も怠ったとの理由で副署長らの処分を決めた。事情聴取と自殺との因果関係については「分からない」と説明している。

 県警警務部によると、気仙沼署は昨年10月4日、署長官舎で飲酒を伴う夕食会を開催し、幹部8人と市民5人ほどが参加した。散会後、前署長は、残った食事を片づけに来た男性署員に銃を出させ、両手に乗せて市民に見せたという。

 署員は銃を渡すのを再三拒んだが、前署長に「出せ」と詰め寄られ弾を抜き取って手渡した。夕食会では警察官の銃の小型化などが話題になったという。

 県警が1月19日に事情聴取した際、前署長は「確かに見せました。部下に申し訳ない」と認めたという。村下治警務部長は「重大な事故につながりかねず、県民の信頼も失墜させた」と述べ、陳謝した。【

11'2 千葉県警 女性記者と不倫で処分・捜査2課の40代警部

管理人一言コメント・処分が軽い!!

            ・・・・・・・・・・・

 NHK千葉放送局の20代女性記者と不倫関係にあったとして、千葉県警が昨年12月、40代の男性警部を戒告の懲戒処分にしていたことが8日、県警への取材で分かった。
 
 県警幹部によると、警部は妻子がいるが、昨年秋頃から、千葉県警担当の女性記者と不適切な関係にあったとされる。県警の内部調査に事実関係を認めたが、捜査情報の漏えいは確認されなかったという。

 警部は当時、贈収賄などの知能犯を主に捜査する刑事部捜査2課に属していた。(

11'2 滋賀県警 警部補が追突事故を起こし、被害者に偽名とうその電話番号

管理人一言コメント・悪質な警部補だ!!

             ・・・・・・・・・・・・・・・

 彦根署交通課の40代の男性警部補が追突事故を起こし、被害者に偽名とうその電話番号を伝えていたことが7日、分かった。警部補は事故を申告しておらず、県警が道交法違反(事故不申告)の疑いで任意で事情を聴いている。

 県警監察官室によると、警部補は先月、県南部で自家用車を運転中、交差点付近で停車中の車に追突。運転していた女性にけがはなかったが、連絡先を聞かれた際、うその名前と携帯電話の番号を伝えた。その後、電話がつながらなかったため、女性が覚えていた車のナンバーを県警に連絡し、発覚した。

 県警監察官室は「事実関係を調べ、処分を含め検討したい」としている。

11'2 北海道警  風俗業者に犯歴情報漏らす・男性警部補を逮捕

管理人一言コメント・氷山の一角だ!!

            ・・・・・・・・・・・・

 北海道警は7日、知人の男に犯罪歴情報を漏らしていたとして、地方公務員法違反(守秘義務違反)容疑で、組織犯罪対策課の警部補、辻本幸夫容疑者(55)=札幌市清田区平岡2条=を逮捕した。

提供を依頼した飲食店経営会社役員沢口将一容疑者(45)=同市中央区南7条西=も同法違反(そそのかし)容疑で逮捕、辻本容疑者に金品が渡っていないか調べる。

 辻本容疑者の逮捕容疑は2009年3月上旬、当時風俗店を経営していた沢口容疑者から、ある男性の犯罪歴に関する個人情報の提供を頼まれ、漏らした疑い。

 道警によると、沢口容疑者は従業員として雇用しようとしていた男性の犯罪歴情報の提供を依頼。辻本容疑者は道警の情報管理課照会センターに電話で問い合わせて、情報を漏らしていた。(

11'2 山梨県警 捜査1課の警部補、援交狩りにやられた

管理人一言コメント・バカ警部補が多いこと、情けない!!

          ・・・・・・・・・・・・・・・

 山梨県警捜査1課の40代の男性警部補が、出会い系サイトで知り合った女性と会っていた際、複数の男に因縁をつけられて、暴行を受けた上、現金を奪われていたことが4日、県警への取材で分かった。県警は、援助交際と見せかけ、誘い出した男性に危害を加えたりする「援交狩り」の被害に遭ったとみて、傷害や窃盗の疑いで捜査している。取り締まるべき立場の警察官が、“狩り”に遭ってしまう笑えない話だった。

 インターネットの出会い系サイトで知り合った女性と会っていた時に、男に因縁をつけられて金を奪われる、絵に描いたような“美人局(つつもたせ)”的犯罪。こともあろうに、山梨県警の男性警部補が被害に遭ってしまった。警部補は殺人など強行犯を担当する捜査1課の所属だけに、自ら摘発に乗り出した“おとり捜査”というわけではなかっただろう。

 捜査関係者によると、この警部補は1月下旬、甲府市内の駐車場で、出会い系サイトで知り合った女性と乗用車の中にいたところ、数人の男に取り囲まれた。警部補は、男らに「俺の女に手を出すな」と因縁をつけられた上、殴るなどの暴行を加えられ、現金を奪われた。警部補は軽傷だった。襲った男たちについては「面識はない」と話しているという。

 県警では、犯行は援助交際と見せかけ、誘い出した男性に危害を加えたり、金品を奪ったりする「援交狩り」だったとみて、傷害や窃盗などの疑いで捜査するとともに、警部補から詳しく事情を聞いている。また、県警は「強盗容疑に当たるような重要事案ではないため、(発覚時に)発表しなかった」と説明している。

 なお、同県警はホームページ上に「出会い系サイトを利用した援助交際の勧誘は犯罪です」と掲げ、「犯罪者は出会い系サイトで獲物を狙っています。出会い系サイトには危険がいっぱい」と児童らに注意を呼びかけている。そんな“危険”のひとつの例を、警部補が身をもって示した形になってしまった。

 ◆山梨県警警察官わいせつメモ
▼1998年6月27日 女子中学生2人が出入りする甲府市内の風俗店を家宅捜索した際、同店に県警の巡査部長2人が客として来店。接客は受けていなかったが、県警が2人を諭旨免職処分。
▼2000年3月1日 田富町の風俗店従業員女性を乱暴したとして、婦女暴行の疑いで小笠原署地域係の巡査長を事情聴取。
▼2010年8月17日 東京・台場のフジテレビ主催イベント会場で、女性の尻を触り逃げた男のリュックから、南アルプス署地域課の巡査部長の給与明細書が発見された。東京都迷惑防止条例違反の疑いで19日、警視庁湾岸署に逮捕された。

11'2 福岡県警 IC免許7300枚に住所の書き込みミス

管理人一言コメント・ミスのないように。

         ・・・・・・・・・・・

 福岡県警は4日、県内で交付した集積回路(IC)型免許証約7300枚のICチップに、誤って住所を書き込むミスがあったと明らかにした。

 県警によると、ICチップの住所書き込みは全国一律に平成23年度中に開始予定だが、まだ実施されていない。この免許証で運転しても差し支えないが、記載事項の変更などで読み取り装置に通した際にエラーが出て、偽変造と誤認される恐れなどがあるという。

 ミスがあったのは1月4~19日に福岡自動車運転免許試験場で交付した免許証の一部。免許証作成機の初期設定に変更ミスがあった。県警は対象となる人に通知し、交換する方針。

 1月4日に免許証を更新した福岡市の女性がその後、住所変更しようとしてミスが判明した。
プロフィール

seigi002

Author:seigi002
ようこそ!!
ご訪問ありがとう、悲劇 組織犯罪集団・日本の警察ブログです。



↓ランキング・クリックしてね・正義

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード