11'7 千葉県警 スーパーで万引容疑の警部補逮捕 所持金11万円

管理人一言コメント・ただ、ただ爆笑!!

             ・・・・・・・・・・・・

 スーパーでラッキョウなどの食料品を万引したとして、千葉県警千葉中央署は31日、窃盗の現行犯で県警本部警備課の警部補、菅野(かんの)達夫容疑者(50)を逮捕した。

 逮捕容疑は31日午後2時ごろ、千葉市中央区新千葉のスーパーで、食料品5点(計1542円相当)を盗んだとしている。盗んだものは、ラッキョウ2袋とビーフジャーキー、ピスタチオ、福神漬けだった。

 同署によると、地階のスーパーで巡回していた女性警備員が、食品をショルダーバッグに入れる菅野容疑者を見つけ、1階に上がった際、声をかけた。通報を受けた同署員が同店事務室に到着すると、菅野容疑者は立ち去ろうとしたため、取り押さえられた。

 調べに対し、菅野容疑者は万引したことは認めているが、動機については明らかにしていないという。同署によると、所持金は約11万円だった。
スポンサーサイト

11'7 千葉 県警 パトカーの無謀追跡 バイク男性、支柱に衝突し死亡

管理人一言コメント・原付バイクを安全に停車させる方法も無いのに6~70キロの高速で6キロに渡り無謀に追跡しており死亡に至る末必の故意がある、この責任は全面的に警察にある!!

               ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 31日午前1時15分ごろ、大網白里町細草の県道で、公務執行妨害容疑で東金署地域課のパトカーに追跡されていた九十九里町片貝、派遣社員、佐久間徹さん(38)の原付きバイクが、道路左側にあるカーブミラーの支柱に衝突した。佐久間さんは病院に搬送されたが、頭を強く打っており、間もなく死亡した。

 同署によると、同日午前1時10分ごろ、現場から約6キロ離れた町内の国道128号で、男性地域課員2人が乗るパトカーに対し、対向してきた佐久間さんがクラクションを鳴らしながらUターンして追いかけてきたため、署員が事情を聴こうと減速したところ、佐久間さんがいきなりパトカーの後部ドア付近を蹴って逃走したという。

パトカーはサイレンを鳴らしながら時速60~70キロで追跡。約6分後にカーブが続く現場付近で倒れている佐久間さんを発見した。

 同署の宮本正明副署長は「亡くなられたことは残念だが、適正な職務執行と考えています」とコメントしている。【

11'7 福島県警 「パトカー用」とガソリン詐取・巡査長を書類送検

管理人一言コメント・こんなこと巡査長だからできる犯罪だ。

              ・・・・・・・・・・・

 パトカーの給油に合わせ、ガソリンスタンドから私用で使うガソリンをだまし取っていたとして、福島県警は29日、詐欺容疑で県警猪苗代署の男性巡査長(44)を書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。巡査長は同日付で退職した。

 県警監察課によると、巡査長は同署地域交通課に勤務していた昨年2~11月、ガソリンスタンドでパトカーに給油する際、予備用と偽って携行缶に給油させ、自家用車に流用。28回にわたり計560リットル(約7万6000円分)をだまし取ったとされる。

 県警はこのうち、同年5月の1回分について書類送検した。巡査長は「ガソリンが高くなり、節約したかった」などと話したという。

11'7 栃木県警 パトカーの追跡で、走行車両が追突

管理人一言コメント・警察が事故を誘発させているようなものだ。

       ・・・・・・・・・・・・・・・・

 28日午後11時半ごろ、宇都宮市松が峰2の県道交差点で、前の信号を無視し宇都宮中央署のパトカーに追跡されていた同市の女性(45)運転の乗用車が、信号待ちで停止していた男性(39)運転の乗用車に追突。

 その後、弾みで建物の壁に衝突して止まった。女性は病院で検査している。男性にけがはなかった。

 同署は道路交通法(信号無視)違反の容疑で捜査。女性は事故直前、同市西2の交差点など現場近くの2カ所で赤信号を無視。目撃したパトカーがサイレンを鳴らして停止を求めたが、逃走したため、赤色灯を回して追跡していた。

 現場は片側2車線の交差点。同署の稲毛康二副署長は「車間距離を十分保ちながら、時速約40~50キロで追尾しており、適正だった」と話している。

11'7 広島県警 警部 飲酒運転で書類送検、停職6カ月に

管理人一言コメント・懲戒免職にすべきだ!!

             ・・・・・・・・・・・・・・・

 同僚との懇親会で飲酒運転をしたとして、広島県警は27日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、三次署の男性警部(49)を書類送検した。県警監察官室は同日付でこの警部を停職6カ月、同乗した男性巡査部長(40)を戒告の懲戒処分にした。

 送検容疑は5月15日午後3時ごろ、広島県三次市吉舎町の運動公園と周辺の林道を約1キロにわたり、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑い。

 監察官室によると、この日、公園で署員ら15人がバーベキュー大会を開き、警部は午前11時40分ごろから缶ビール2本と日本酒1・5合を飲酒。飲酒しなかった署員らが車を運転しているのを見て「ちょっと乗せてくれ」と頼んだ。警部は「酔いはさめていて大丈夫だと思った」と話している。警部は当時、三次署の刑事課長だった。

 中村和博首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。誠に遺憾であり、県民の皆さまに深くおわび申し上げる。再発防止に努めたい」とコメントした。

11'7 新潟県警 軽微な反則行為を長岡署のパトカーが無謀追跡中に衝突事故

管理人一言コメント・軽微な反則行為を無謀追跡中の事故であり、状況からパトカーの安全不確認であり警察が全面的に責任を取れ!!

           ・・・・・・・・・・・・・・・・

 27日、長岡市で交通違反をした車を追跡していたパトカーが交差点で走ってきた別の乗用車に衝突する事故が発生した。

 警察によると、きのう午後5時ごろ、長岡警察署の地域課に勤務する21歳の男性巡査がパトロール中、長岡市関原南の路上で、運転手がシートベルトを着用していない車を見つけて取り締まろうとしたところ、車はそのまま走り去った。

 このため巡査がパトカーで追跡し、1キロ近く離れた長岡市関原町で赤信号の交差点を通過しようとした際に、左から走ってきた別の乗用車と衝突した。

 乗用車のバンパーやパトカーのドアの一部が破損、乗用車を運転していた80歳台の男性やパトカーを運転していた巡査にけがは無かった。

 警察によると、パトカーは赤信号の交差点を通過する際に、ランプを点灯してサイレンも鳴らし、スピードも落としていたというが、巡査が安全確認を怠った可能性もあるとみて、状況を調べていまる。

 長岡警察署の菅井育生副署長は「交通事故防止を任務としている警察官が事故を起こし、申し訳ないと思っています。指導を徹底して再発防止に努めたい」と。

11'7 新潟県警 拳銃置き忘れを口止めの警部補、懲戒処分に

管理人一言コメント・内部告発大歓迎、ドンドン内部告発して下さい!!

             ・・・・・・・・・・・・・・・・

 新潟県警鉄道警察隊の男性巡査部長(56)が6月、JR新潟駅の社員用トイレに拳銃を置き忘れた際、事実を口止めしたとして県警は27日、男性警部補(57)を減給100分の10(6カ月)の懲戒処分にした。巡査部長は減給100分の10(3カ月)とした。

 県警によると、巡査部長は6月11日午後2時ごろトイレに立ち寄り、実弾5発入りの拳銃や手錠などを収めたケースを、個室のフックに掛けたまま同駅にある鉄道警察隊の事務室に戻った。約3分後にJRの社員が発見し、届けた。

 事務室には当時警察官が4人おり、責任者だった警部補は巡査部長を含む部下3人に向かって人さし指を口にあてるしぐさをした。

 警部補は県警の調査で「短時間なのでばれないと思った。部下をかばいたかった」と話し、隠蔽の意図があったことを認めている。6月14日、県警監察官室に匿名の情報が寄せられ、発覚した。

 小幡政行首席監察官は「警察の信用を損なう行為で、深くおわびしたい」と話した。

11'7 大阪府警 警官衝突事故、府に賠償命令 大阪地裁、男性遺族へ

管理人一言コメント・当然の判決だ。

             ・・・・・・・・・・・・・・・

 大阪府東大阪市で2005年、当時の府警布施署の警部補(52)と男性会社員(当時59)のバイク2台が衝突した事故で、死亡した男性の遺族が府警を所管する府と元警部補に計約5200万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、大阪地裁であった。

 稲葉重子裁判長は「対向車線にはみ出した元警部補に一方的な過失があった」とし、府に計約3100万円の賠償を命じた。元警部補への請求については「職務中の事故の賠償責任は府が負う」として退けた。

 判決によると、元警部補は05年11月、同市の府道でひったくり事件の手配車両に似たバイクを追跡中、対向車線にはみ出して男性のバイクと衝突した。元警部補は業務上過失傷害罪で禁錮1年2カ月執行猶予4年の有罪判決が確定し失職。男性は裁判中に死亡した。

11'7 北海道警 パトカーの無謀追跡でオートバイが電柱に衝突して高校生2人死傷

管理人一言コメント・バイクを安全に停止させる方法も無いのに無謀追跡の結果の死亡事故!!

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 24日午前0時25分頃、北海道南幌(なんぽろ)町南11西14の町道で、札幌市厚別区内の男子高校生(17)が運転する中型オートバイが対向車線にはみ出し、道路右側の歩行者用信号柱に衝突した。

 高校生は腰などを強打し、搬送先の病院で間もなく死亡した。後部座席に同乗していた女子高校生(17)も左足骨折などの大けがを負った。

 道警栗山署によると、現場は緩い左カーブ。同署のパトカーが事故の直前、大きなエンジン音を出しながら走行しているオートバイを発見。約3キロ追跡したが、オートバイは逃走し、パトカーが追跡をやめた地点から約300メートル先で事故を起こしたという。

 同署は「運転者が亡くなったことは残念だが、パトカーの追跡は適正だった」としている。

11'7 和歌山県警 警部が女子中学生に強制わいせつの疑い

管理人一言コメント・警部の犯罪が全国的に多発!!

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 和歌山県警の40代の男性警部が女子中学生にわいせつな行為をしていた疑いが強まり、県警が警部に任意同行を求め、強制わいせつなどの容疑で事情聴取を始めたことが22日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、警部は21日夜、和歌山市内の公園で、女子中学生(13)にわいせつな行為をした疑いが持たれている。

 被害に遭った女子中学生が、男性警部が乗っていた車のナンバーを覚えていたことなどから特定したという。

 県警監察課の飯田好一課長は「事情を聴いている段階なので、現時点では何も言えない」とコメントしている。

 警部は今年3月まで和歌山市内の警察署の課長で、現在は警備部に所属している。

            ・・・・・・・・・・・・・・

★強制わいせつ事件:事情聴取受けた警部が自殺

 少女に対する強制わいせつ容疑で和歌山県警機動隊副隊長の警部(49)が県警の事情聴取を受けた事件で、警部が23日朝、和歌山市内の自宅で自殺したことが分かった。

 捜査関係者によると、警部は21日夜、和歌山市内の公園で女子中学生の体を触るなどしたとされる。現場から車で逃走したが、車のナンバーを女子中学生が覚えていたという。

 県警は22日、警部に任意で事情聴取。引き続き詳しく調べる方針だったが、23日午前6時10分ごろ、自宅で自殺を図り、意識不明になっているのを家族が発見。搬送先の病院で間もなく死亡が確認された。【

11'7 奈良県警 容疑者情報漏洩の疑いで巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・奈良県警はこの種犯罪が多い。

            ・・・・・・・・・・・・・・・

 わいせつ事件の容疑者などの捜査情報を知人に漏らしたとして、奈良県警は22日、地方公務員法違反(守秘義務違反)容疑で、奈良西署刑事課の男性巡査部長(58)を奈良地検に書類送検し、停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 送検容疑は3月8日、わいせつ事件の容疑者の逮捕事実や罪名などが書かれた内部文書を知人に手渡したとしている。

 県警監察課によると、金銭授受はなかったという。6月上旬に知人がこの文書の入った財布を落とし、拾得物として奈良署に届けられて情報漏洩(ろうえい)が発覚した。堂藤重敏首席監察官は「警察官としてあってはならない行為。今後は再発防止に努めてまいります」とコメントしている。

11'7 警視庁 捜査情報漏えい・逮捕の警部、OB2人の再就職あっせん

管理人一言コメント・ワルが多い警察組織!!

               ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 品川美容外科の業務上過失致死事件を巡る捜査情報漏えい事件で、22日に逮捕された警視庁捜査1課警部、白鳥(しろとり)陽一容疑者(58)が、捜査資料を受け取ったとされる警視庁OB2人の再就職を品川美容外科にあっせんしていたことが、捜査関係者への取材で分かった。課内で医療過誤事件のエースと目されていた白鳥容疑者だが、捜査で培った医療関係者の人脈を仕事以外で利用したとみられる。

 ◇捜査人脈を利用
 白鳥容疑者は宮城県出身。高校卒業後の71年、警視庁に入り、機動捜査隊などを経て捜査1課に配属された。医療過誤事件や死傷者が出る大事故などを担当する特殊犯捜査係に長く在籍した。

 警部補時代の02年には、東京慈恵会医科大学付属青戸病院(東京都葛飾区)で前立腺がん摘出の腹腔(ふくくう)鏡手術を受けた男性が死亡した事故で担当医ら3人が業務上過失致死容疑で逮捕された事件の捜査で中心的な役割を担った。警視総監賞など約20件の事件功労賞を受け、うち6件は約12年3カ月にわたった捜査1課在任中だった。

 医療過誤事件の捜査は、専門的な知識が要求され、プロである医療関係者の意見を聞くことが多い。その過程で、大学病院の医師らと深い人脈を築いて知識を深め、他県警にアドバイスすることもあった。捜査1課の元幹部の一人は「すぐに『任せてくれ』と話す自信家だが、粘り強い捜査が持ち味だった」と振り返る。白鳥容疑者は07年3月に警部に昇任し、翌年9月には捜査1課特殊犯捜査3係長に就任した。

 一方、影の部分もあった。別の捜査幹部は「病院などとの付き合いが深まり、退職した捜査員を再就職先として紹介するようになった」と証言する。OBの中道宜昭(のりあき)(53)、石原三八一(みやかず)(61)両容疑者の品川美容外科への再就職は、ともに白鳥容疑者のあっせんだったという。脂肪吸引死亡事故を巡る捜査のさなかには、中道容疑者ら病院関係者と東京都内の高級ホテルの料亭などで飲食し、支払いは同外科側に任せていたとされる。

 警視庁の花形部署といわれる捜査1課の不祥事に、現場が受けた衝撃は大きい。ある捜査幹部は「捜査1課始まって以来の不祥事」と嘆き、別の関係者は「捜査がやりにくくなることは確実だ」と話した。

11'7 佐賀県警 男性巡査、機関銃1発誤射・玄海原発詰め所で点検中

管理人一言コメント・決められた事を守れば事故は無し!!

         ・・・・・・・・・・・・・・・・・

 20日午前8時半ごろ、佐賀県玄海町の九州電力玄海原発敷地内にある警察官詰め所で、県警機動隊の男性巡査(24)が小型機関銃を点検作業中に1発誤って発射した。弾は詰め所の壁に当たったが、けが人はいないという。

 県警によると、巡査は詰め所の拳銃保管庫で勤務交代前、小型機関銃の点検中に弾倉を抜き、引き金を引いたところ、銃身に残った銃弾1発が誤って発射された。

 弾は鉄製ドアを貫通し、約6メートル先の詰め所の壁にめり込んだ。保管庫内には他に3人がいた。

11'7 茨城県警 交通切符処理せず自宅に持ち帰る 警部補を書類送検

管理人一言コメント・仕事の暇な警察が、処理能力の低い警部補が多いこと!!

           ・・・・・・・・・・・・・・・

 茨城県警竜ケ崎署交通課係長の男性警部補(53)が交通切符を自宅に持ち帰り隠したとして、県警は28日、警部補を公用文書等毀棄の疑いで水戸地検下妻支部に書類送検し、停職3月の懲戒免職とした。警部補は同日、依願退職した。

 県警監察室によると、元警部補は常総署勤務時、交通課で交通切符のチェックや検察や家裁に送致する業務などを担当。その間、取り扱った無免許運転や飲酒運転などの交通切符58件を処理せず、平成18年12月~21年3月につくば市の自宅に持ち帰ったとされる。このため58件は送致されておらず、うち49件は時効が成立した。今年3月、検察からの調査依頼で送致されていないことが発覚した。

 元警部補は「当事者と都合が合わず、手が回らなくなった」と供述。58件のうち21件は内部で「送検済み」と虚偽の報告をしていた。

 同室の宮腰賢次室長は「警察官がこのような事件を起こし極めて遺憾。再発防止策を徹底し、信頼回復に努める」と陳謝した。

 県警では16年に高速隊の男性巡査長が同様の事案で懲戒処分されている。

11'7 群馬県警 拠品窃盗、元巡査長に有罪 前橋地裁判決

管理人一言コメント・警察はワルが多い!!

              ・・・・・・・・・・・・・

 事件の証拠品の現金を盗んだとして窃盗罪に問われた群馬県警大泉署の元巡査長、柿沼孝宜被告(28)の判決で、前橋地裁は19日、懲役2年、執行猶予5年(求刑懲役2年)を言い渡した。

 判決理由で吉井広幸裁判官は「警察官としての本分にもとる悪質事犯だが、反省しており懲戒免職処分も受けている」と述べた。

 判決によると、柿沼被告は昨年10月25日、当時勤務していた太田署の証拠品保管庫から現金約6万7千円を盗んだ。

11'7 神奈川県警 パン万引き容疑、警視を書類送検

管理人一言コメント・情けない警視だこと。

            ・・・・・・・・・・・・・

 スーパーで菓子パンを万引きしたとして、県警は15日、県警本部警備課課長代理の男性警視(52)を窃盗容疑で横浜地検に書類送検し、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分にしたと発表した。警視は同日、依願退職した。容疑を認め、「菓子パン2個ぐらい万引きしても大したことないだろうと思った」と話しているという。

 県警監察官室によると、警視は5月28日午前11時55分ごろ、綾瀬市内のスーパーで菓子パン2個(190円)を万引きしたとしている。店の保安員が見つけて大和署に通報し、商品はその場で返品したという。当時、警視は休暇を取っていて、両親の看病のために同市の実家に来ていたという。

11'7 警視庁 警部補を暴行容疑で逮捕=女性店員の顔殴る・埼玉県警

管理人一言コメント・否認理由が爆笑もの!!

             ・・・・・・・・・・・・・

 スーパーの女性店員を殴ったとして、埼玉県警上尾署は18日までに、警視庁板橋署の警部補関川修容疑者(57)=同県上尾市谷津=を暴行容疑で現行犯逮捕した。

同署によると、「右手を顔に向けて差し出したら、指が接触しただけだ」と否認しているという。
 逮捕容疑は17日午後6時45分ごろ、同市谷津のイトーヨーカ堂上尾店の食料品売り場で精算する際、女性店員(47)の行動が遅いことに腹を立て、顔面を拳で殴った疑い。

 同容疑者からは、呼気1リットル当たり0.1ミリグラムのアルコールが検出されたという。

11'7 千葉県警 県警職員が飲酒事故容疑 男性が軽傷

管理人一言コメント・飲酒運転の多いこと。

             ・・・・・・・・・・・・

 千葉中央署は15日、自動車運転過失傷害と道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、千葉県警職員で木更津署会計課長、並木正夫容疑者(54)=同県佐倉市=を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、15日午後10時50分ごろ、千葉市中央区の市道で、酒気帯びの状態で乗用車を運転。停止した状態から後進し、後方の大型トラックにぶつかり、運転していた男性会社員(41)に軽傷を負わせたとしている。

 千葉中央署によると、勤務を終え千葉市内で飲酒し、帰宅途中だった。

11'7 福岡県警 強姦未遂で元警部に実刑 福岡地裁判決

管理人一言コメント・警察はワル集団だ!!

            ・・・・・・・・・・・・・・・・

 捜査協力者の女性に乱暴しようとしたなどとして、強姦(ごうかん)未遂、強制わいせつなど三つの罪に問われた福岡県警の元警部、新田隆被告(52)=懲戒免職=の判決で、福岡地裁は12日、強制わいせつ罪については無罪とし、残る強姦未遂と虚偽告訴の罪を有罪と認定、懲役2年6月(求刑懲役5年)を言い渡した。田口直樹裁判長は「立場を悪用した犯行で、警察官への信頼を損なった」と判決理由を述べた。

 元警部は捜査段階から「犯罪行為は一切なく、すべて虚構だ」と全面無罪を主張していた。弁護側は即日控訴した。

 判決によると、元警部は機動捜査隊班長だった2008年2月、捜査に協力した20代女性を福岡市のホテルに誘い乱暴しようとしたほか、これをめぐる女性の告訴内容がうそだとする虚偽の告訴状を福岡地検に出した。

 有罪とされた事件について、弁護側は「女性に誘われたが何もしていない」と主張。判決は、女性の服に元警部の唾液が付着し、検出されたDNA型が元警部と一致した点、元警部と女性を乗せたタクシー運転手の証言などを挙げ「女性の証言は他の証拠と整合し信頼性は高い」と判断した。

 無罪の強制わいせつ事件は別の女性の体を車の中で触ったとされた。判決は「女性の供述は信用できるが、裏付ける客観的証拠がない」とした。

 元警部は、強姦未遂事件で受けた懲戒免職処分(県人事委員会は停職1年に処分変更)取り消しを求め同地裁で係争中。強制わいせつ罪の起訴後に2度目の懲戒免職処分を受け、人事委に審査を請求している。県警の荒巻優二首席監察官は「判決についてはコメントを差し控えたい」とした。

■福岡地検の新倉英樹次席検事の話

 判決文を詳細に検討し、上級庁とも協議の上、適切に対応したい。

11'7 神奈川県警 交番内で盗撮容疑 逗子署巡査を逮捕

管理人一言コメント・署長が責任を取りなさい!!

            ・・・・・・・・・・・

 交番内で女子生徒のスカート内を盗撮したなどとして、神奈川県警は12日、県迷惑行為防止条例違反(盗撮)の疑いで、逗子署地域課巡査の角屋祐太容疑者(27)=茅ケ崎市円蔵=を逮捕した。県警によると、角屋容疑者は容疑を認めている。

 県警の調べでは、角屋容疑者は6月27日午後9時50分ごろから約10分間、新逗子駅前交番(逗子市逗子)で、向き合って座った私立高校3年の女子生徒(17)のスカート内をビデオカメラで隠し撮るなどした疑いが持たれている。

 県警によると、女子生徒は落とし物の届け出に来ており、角屋容疑者は1人で勤務していた。自宅のパソコンには、ほかにも盗撮したとみられる十数回分の動画が保存されており、県警は関連を調べる。

 角屋容疑者は、今月5日に県内のJR東海道線車内で、別の女子生徒のスカート内をビデオカメラで盗撮していたところを乗客に発見され、県警から事情を聴かれていた。

11'7 青森県警 わいせつ:元巡査長に有罪 ・地裁判決

管理人一言コメント・警察の仕事が暇だとこんな警官犯罪が多発する。

               ・・・・・・・・・・・・・・

 女子中高生にわいせつな行為をしたとして、県青少年健全育成条例違反などの罪に問われた元青森署地域課巡査長、橋場元彦被告(27)の判決公判が11日、青森地裁であり、小川賢司裁判官は懲役2年6月、執行猶予5年(求刑・懲役2年6月)を言い渡した。

 小川裁判官は「現職警察官の犯行の社会的影響を考えると、責任は相当に重い」と指摘。一方で被害者に謝罪の手紙を出し、更生を誓っていることなどを考慮して執行猶予付きとした。

 判決によると、橋場被告は10年4月から今年2月、県内で女子中高生7人に対して18歳未満と知りながらわいせつな行為をし、うち1人を携帯電話で撮影して児童ポルノを製造した。

11'7 警視庁 「深夜はいかい」実は9時 警官がうそ補導票

管理人一言コメント・ドンドン内部告発やってね!!

               ・・・・・・・・・・・・・・

 警視庁は8日、虚偽の少年補導票を作成したとして、目白署地域課の巡査部長(39)を虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで東京地検に書類送検し、減給3か月の懲戒処分とした。


 発表では、巡査部長は4月9日夜、東京都豊島区の路上で自転車に2人乗りしていた高2の男子生徒2人に職務質問した際、実際には午後9時頃だったのに報告書には同11時と記載し、2人が「深夜はいかい」していたとする虚偽の少年補導票を作成したという。

11'7 神奈川県警 白バイ無謀追跡でバイクの16歳転倒、重体

管理人一言コメント・走行中のバイクをどんな方法で停車させるのか!!

            ・・・・・・・・・・・・・

 8日午後0時50分ごろ、相模原市中央区小山2の市道で、白バイの追跡を受けていた同区の少年(16)が運転するオートバイが転倒し、少年は道路右側の歩道の鉄製ポールで頭を強く打ち、意識不明の重体となった。

 相模原署によると、同区内の県道で、同署の巡査部長(32)が騒音を立て走行中のオートバイを発見、マフラーを改造している疑いがあるとみて追跡した。巡査部長は停止を命じたが、少年は2度信号を無視。約1・9キロ追跡され、右カーブで対向車線を走っていた際に転倒したという。

11'7 神奈川県警 県警の警察官2人が盗撮容疑、1人は逮捕、1人聴取

管理人一言コメント・警官による盗撮犯罪事件の多いこと、仕事が暇でやることが無いからこんな犯罪が多発するのだ!! 

            ・・・・・・・・・・・・・・・・

女性に盗撮行為をしたとして、県警厚木署員が警視庁に逮捕されていたほか、逗子署員が県警に任意で事情を聴かれていたことが8日、分かった。

 県警監察官室によると、都迷惑防止条例違反の疑いで、警視庁に現行犯逮捕されたのは、厚木署巡査部長の鈴木健一容疑者(29)。7日、東京都町田市のJR町田駅近くのビル内のエスカレーターで、女性のスカートの中をカメラで盗撮しようとしたと、される。同容疑者は容疑を認めているという。

 また逗子署地域課の男性巡査(27)は5日、県内のJR線の電車内で、座っていた女性のスカート内をビデオカメラで盗撮したとして、県迷惑防止条例違反の疑いで事情聴取を受けた。カメラには盗撮した画像が残っており、巡査は容疑を認めているという。

 県警監察官室は「捜査結果を踏まえ、厳正に対処する」としている。

11'7 警視庁 虚偽報告書で捜査打ち切り、巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・訳の分らん警官の多いこと。

        ・・・・・・・・・・・・・

 被害者が継続捜査を望まないとする虚偽の報告書を作り、ひき逃げ事件の捜査を打ち切ったとして、警視庁は8日、戸塚署交通課の巡査部長(53)を虚偽有印公文書作成・同行使の容疑で書類送検した。

 巡査部長は停職1か月の懲戒処分を受け、同日付で辞職した。

 発表によると、巡査部長は今年3月中旬、東京都新宿区で昨年10月に発生した軽傷ひき逃げ事件について、被害者の20歳代の男性が継続捜査を望まないとする虚偽の報告書を作成。翌4月上旬、被疑者不詳のまま東京地検に書類送検し、捜査を打ち切った。検察官が同月中旬、男性に電話で確認して発覚した。同署は男性に謝罪し、捜査を継続しているという。

 同庁では2008年10月から、けがの程度が1か月未満で、半年以上未解決の軽傷ひき逃げ事件については、被害者が処罰や継続捜査を望まない意向を示した場合に限り、捜査を打ち切る制度が導入されていた。巡査部長は「長期未処理だと本庁に報告しなければならず、捜査が不十分だと指摘されると思った」などと話しているという。

11'7 愛知県警 拳銃暴発させた巡査部長を戒告

管理人一言コメント・軽い処分だこと。

         ・・・・・・・・・・・・・・・

 県警は8日、拳銃を暴発させたとして刈谷署地域課の男性巡査部長(59)を同日付で戒告の懲戒処分にしたと発表した。銃弾を抜く際に立ち会った同署地域課の男性警部補(56)も所属長注意とした。

 県警監察課によると、巡査部長は4月、当直明けで拳銃を保管庫にしまうため、装填(そうてん)していた実弾5発を抜こうとした際に暴発させ、1発が約1メートル離れたスチール製本棚を貫通した。

 県警では昨年12月に拳銃暴発が2件相次ぎ、警察官2人が本部長訓戒を受けている。県警は今年2月から、引き金に人指し指が入らない安全装置の導入など再発防止の指導の徹底を進めていた。

11'7 警視庁 留置場にナイフ持ち込み自殺図る・町田署

管理人一言コメント・こんなものです警察は!!

            ・・・・・・・・・・・・・・

 7日午前6時半ごろ、東京都町田市旭町3の警視庁町田署の留置場で、窃盗容疑で現行犯逮捕された男(51)が首から血を流しているのを巡回中の署員が見つけた。隠し持っていた十徳ナイフ(刃渡り4センチ)で自殺を図った。

 同署によると、6日午前8時半ごろ、同市内のコンビニエンスストアで万引きしたとして窃盗容疑で現行犯逮捕。

男性警部補(60)ら3人が身体検査をした際、靴下などにナイフを隠していたの発見しなかった。

新田秀実副署長は「早急に原因を調査し、留置施設における同種事案の再発防止に努めていく」と話した。

11'7 北海道警 元警部補に有罪判決 犯歴漏らし現金・札幌地裁

管理人一言コメント・こんな警官ばかりが警察組織!!

          ・・・・・・・・・・・・・・

 風俗業者に個人の犯歴情報などを漏らした見返りに現金を受け取ったとして、収賄と地方公務員法違反の罪に問われた北海道警組織犯罪対策課の元警部補辻本幸夫被告(56)=懲戒免職=の判決が8日、札幌地裁であった。

園原敏彦裁判長は「警察官の公務の公平性をゆがめ刑事責任は重いが、反省もしている」と述べ、懲役2年、執行猶予4年、追徴金30万円(求刑懲役2年、追徴金30万円)を言い渡した。

 園原裁判長は犯歴などの情報について、「社会的差別の防止や社会復帰・更生保護の観点から極めて慎重な取り扱いを求められる」と指摘し、漏えいを厳しく非難した。

 判決によると、辻本被告は風俗業者に従業員らの犯歴や暴力団登録の情報などを教え、昨年6月から10月の間、謝礼などとして現金計30万円を受け取った。(

11'7 埼玉県警 刑事が帰宅急いで60キロ超速度違反

管理人一言コメント・処分が軽すぎる!!

            ・・・・・・・・・・・・・

 埼玉県西部の警察署刑事課に勤務する30歳代の男性巡査部長が5月末、60キロ超の速度違反で摘発され、戒告処分を受けていたことが、同県警監察官室への取材で分かった。処分は6月24日付。


 監察官室によると、巡査部長は5月31日午後9時半頃、さいたま市西区の国道16号線で、乗用車を運転し、法定速度60キロのところを約120キロで走行し、近くで取り締まり中だった大宮西署員に摘発された。

 巡査部長は勤務先の警察署から自宅に戻る途中だったといい、「帰宅を急いでいた」と説明しているという。県警監察官室は「再発防止を徹底したい」としている。

11'7 、警視庁 電車内の乗客に暴行、巡査部長を現行犯逮捕

管理人一言コメント・警視庁はこんなのばかり!!

         ・・・・・・・・・・・・

 神奈川県警高津署は6日、暴行の疑いで、川崎市多摩区宿河原6丁目、警視庁大井署所属の巡査部長68 件の男の容疑者(37)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、同日午後8時50分ごろ、東急大井町線二子玉川―溝の口間を走行中の車内で、座席に座っていた横浜市青葉区の会社員男性(44)を殴る蹴るなどした、としている。

 同署によると、車内で、男性の前に立っていた同容疑者がもたれ掛かるようになり、男性が頭を押さえたところ、いきなり殴ってきたという。同容疑者は酒に酔っており、呼気1リットル当たり0・85ミリグラムのアルコールが検出されたという。調べに対し、「覚えていない」などと供述しているという。

プロフィール

Author:seigi002
ようこそ!!
ご訪問ありがとう、悲劇 組織犯罪集団・日本の警察ブログです。



↓ランキング・クリックしてね・正義

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード