11'12 青森県警 下着を盗んだ元巡査部長、有罪 地裁判決

管理人一言コメント・この種、警官による犯罪の多いこと。

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 勤務中に女性用の下着を盗んだとして、窃盗などの罪に問われた青森市羽白、元青森署地域課巡査部長、七戸康雄被告(48)(懲戒免職)の判決公判が28日、青森地裁であった。

 川崎学裁判官は「現職警察官の職務中の犯行であり、社会的影響は大きい」として懲役1年6月、執行猶予3年(求刑・懲役1年6月)の有罪判決を言い渡した。

 判決で川崎裁判官は、日中に自転車で住宅街を移動しながら物色した末の犯行を「大胆で悪質」と指弾。動機に関しても「性的欲求を満たすためで身勝手」とした。一方、被害者に謝罪文を送っていることなどを「酌むべき事情」として挙げ、刑の執行を猶予とした。

 判決によると、七戸被告は勤務中の10月19日、青森市内の民家で女性用下着1枚を盗んだ。同月24日には、同市内の民家で女性用下着1枚を盗もうとしたが、家人に見つかり、何も取らずに立ち去った。

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「下着を見ているうちに、いいなあと思うようになった」

 七戸被告は公判で、犯行動機を弁護人に問われると、そう答えた。検察官に「勤務中だったのに自制は効かなかったのか」と問われると「やった後、後悔したが、またやってしまった」。

 当直勤務中に拳銃を暴発させたとして、今月26日に戒告処分を受けた三沢署の男性警部は、署内で拳銃を空打ちしたり撃鉄を起こしたりしていたという。必要がある場合以外に拳銃を取り出すことなどを禁じた規範を全く無視しており、「安易に考えていたのだろう」と県警の担当者は指摘する。

 これらの不祥事で明らかになったのは一部の警察官の著しい規範意識の欠如。県警は、上司と部下の連絡を密にさせるといった対策に取り組んでいるが、警察官一人ひとりが自分の問題として思いを巡らせないと信頼回復は難しい。
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11'12 長崎県警 巡査、拾った時計を横領容疑で書類送検

管理人一言コメント・情けない!!

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 県警は27日、10代の男性巡査が拾った腕時計を届け出ず横領したとして、11月17日に専有離脱物横領容疑で長崎地検に書類送検したと発表した。巡査は同日付で減給10分の1・1カ月の懲戒処分を受け、即日依願退職した。

 県警監察課によると巡査は7月13日、警察関係施設の男子トイレで腕時計1個を拾ったが、拾得物として届け出ず使っていた、としている。10月上旬、同僚に「いい時計しとるね」といわれ、「拾った」などと話したことから分かったという。県警は「職務倫理を徹底し再発防止に努めたい」とコメントした。

11'12 熊本県警 巡査いじめ自殺訴訟、熊本県が上告を断念

管理人一言コメント・警察組織はいじめの多いところだ!!

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 2004年に自殺した熊本県警巡査・山田真徳さん(当時22歳)の両親が、自殺は県警でのいじめが原因として県に約6960万円の損害賠償を求めた訴訟で、県は28日、いじめ行為を認定し200万円の支払いを被告側に命じた1審判決を支持した福岡高裁判決について、上告を断念した。

 高裁判決によると、山田さんは02年1月に県警の剣道特練部の部員となり、04年5月に機動隊の寮で自殺した。県側は「いじめはなかった」と主張したが、判決は「山田さんを長期間孤立させていたことは、部関係者らの証言で明らか」などとして、いじめを認定した。

11'12 愛知県警 豊橋署巡査を強制わいせつ容疑で逮捕

管理人一言コメント・この種、警官による犯罪の多いこと!!

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 愛知県警豊橋署地域課の警官が名古屋市内で女性にわいせつな行為をしたとされる事件で、県警は27日午後、強制わいせつと住居侵入などの疑いで、巡査の森崎港平容疑者(21)=豊橋市瓦町通1=を逮捕し、発表した。

 逮捕容疑では、11月28日午後零時15分ごろ、市内の県営住宅の一室に侵入し、中学1年の女子生徒(13)の体を触った。15分後には約300メートル離れた別の県営住宅の一室の玄関前で、わいせつ目的で中学2年の女子生徒(14)の口を手でふさいだとされる。

 県警によると、森崎容疑者は「むしゃくしゃしていた」と、容疑を認めている。周辺では女子中学生らを狙ったわいせつ事件が複数件、発生している。森崎容疑者は「ほかにもやった」と供述。捜査関係者によると、少なくとも十数件の犯行を重ねていた疑いがあるという。

 目撃証言などから森崎容疑者が浮上した。県警への取材では、森崎容疑者は中学生が部屋に入る様子などを見ながら、犯行の機会をうかがっていたという。

 森崎容疑者は2008年4月に採用され、09年1月、豊橋署に着任。独身寮で暮らしていたが、現場近くに実家があり、土地勘があったとみられる。事件当日は休日だった。県警は森崎容疑者を厳重に処分するとともに、上司の監督責任も問う方針。

 愛知県警では昨年、岡崎署の警部補が詐欺事件の被害者の女性に取調室でわいせつ行為を繰り返したとして、特別公務員暴行陵虐容疑で逮捕され、懲戒免職処分となっている。現職警官の逮捕はこれ以来となる。

 県警の古谷洋一警務部長は「被害者や県民に深くおわびする。捜査結果を踏まえて、厳正に対処する」とコメントした。

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★「中学生なら抵抗されない」 わいせつ容疑の豊橋署巡査

 愛知県警豊橋署巡査の森崎港平(こうへい)容疑者(21)が女子中学生にわいせつな行為をしたとして逮捕された事件で、森崎容疑者が「中学生なら抵抗されにくいと思った」と供述していることが、捜査関係者への取材でわかった。現場周辺では、森崎容疑者の仕事が休みの日に小中学生の被害が複数起きているため、県警が関連を捜査している。

 森崎容疑者は11月28日正午すぎ、名古屋市の集合住宅で中学1年の女子生徒(13)の体を触り、さらに別の住宅でわいせつ目的で中2の女子生徒(14)の口をふさいだ疑いで27日に逮捕された。

 捜査関係者によると、目撃証言で犯人に似ているとされた男が事件直前、現場そばのコンビニエンスストアの現金自動出入機(ATM)で現金を下ろしていたことが判明。県警が口座を調べて、森崎容疑者と特定された。

 現場は森崎容疑者の実家の近くにあり、事件当日は仕事が休みだった。一帯では昨年春ごろから小中学生が被害を受ける事件が約1カ月間隔で起きていた。複数の事件で特徴の似た男が目撃されていた。森崎容疑者は「ほかにもやった」と供述しているという。

11'12 青森県警 三沢署の拳銃誤射 刑事課長を戒告

管理人一言コメント・処分の軽いこと!!

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 三沢署内で刑事課長兼生活安全課長の男性警部(60)が拳銃を誤射した問題で、県警は26日、警部を戒告処分にしたと発表した。署内で拳銃の取り扱いを指導する立場にあったが、内規に反する場所で実弾を込め直し、撃鉄を起こしていた。

 県警によると、警部は当直勤務中だった10月28日午後11時10分ごろ、同署2階の刑事課で、誤って拳銃の弾1発を発射した。

11月の射撃大会を控え、拳銃を握った感触を確認、実弾を抜いて空撃ちした後、実弾を込め直して撃鉄を起こし、誤って引き金を引いたという。調べに対し、警部は「弾を込めたことを失念した。内規より拳銃の感触を確かめることを優先した」と説明したという。

11'12 兵庫県警 女子大生に痴漢 美方署巡査、懲戒免職処分 

管理人一言コメント・当然の処分です。

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 路上で女性の体を触ったとして、強制わいせつ容疑で美方署地域課の男性巡査(25)が現行犯逮捕された事件で、県警は22日、男性巡査を同日付で懲戒免職処分とした。男性巡査は「ご迷惑をかけました。申し訳ありません」と話しているという。

 男性巡査は休暇中だった11月21日朝、神戸市灘区赤松町の路上で、女子大生(21)に抱き付いて尻などを触ったとして、強制わいせつ容疑で灘署に現行犯逮捕されたが、神戸区検は今月9日、県迷惑防止条例違反(痴漢)の罪で略式起訴。神戸簡裁が同日、罰金の略式命令を出した。

 県警監察官室によると、男性巡査は、同様の行為を他にも数件ほのめかしていたが、被害届がなく裏付けが取れなかったという。

 凪三津夫監察官室長は「事実関係に基づき厳正に処分した。職員の指導を再徹底し、信頼回復に努めたい」とコメントした。

11'12 大阪府警 巡査部長情報漏えい事件、監督責任、上司11人処分

管理人一言コメント・処分が軽すぎる!!

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 大阪府警は22日、黒木晋平元巡査部長(40)=懲戒免職=が暴力団関係者に捜査情報を漏らし、金品を受け取るなど不適切な交際をしたことの監督責任を問い、上司の西淀川署長だった男性警視(53)ら11人を本部長訓戒などの処分とした。

 監察室によると、元巡査部長は2007年1月~今年5月、吹田署や西淀川署で照会した警察車両十数台分のナンバーを暴力団関係者の元不動産会社社長(42)=地方公務員法違反(唆し)容疑で指名手配=らに漏らしたとされ、この間の上司が処分対象となった。

 また、黒木元巡査部長から他人名義の携帯電話を譲り受けたとして、西淀川署で同僚だった男性巡査部長(35)と男性警部補(45)を所属長訓戒とした。巡査部長はしつこく勧められ、警部補は入手を依頼していたが、2人とも一度も使わなかったという。

11'12 警視庁 飲酒運転の巡査部長、懲戒免職処分

管理人一言コメント・警官の飲酒運転の多いこと!!

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 警視庁は22日、飲酒してバイクを運転したとして、愛宕署刑事組織犯罪対策課の巡査部長(38)=江戸川区南葛西=を道交法違反(酒酔い運転)容疑で書類送検し、懲戒免職処分にしたと発表した。

 送検容疑は9月16日深夜~17日未明、酒に酔って都内でバイク(250CC)を運転したとしている。

 巡査部長は9月17日午前0時15分ごろ、港区芝5の路上でバイクとともに転倒した状態で発見され、基準値の5倍となる呼気1リットル中0・78ミリグラムのアルコール分を検出。巡査部長は「泥酔していて運転した記憶がない」と供述したが、その後の捜査で、直前まで港区新橋で上司の警部補(47)と飲酒し、無届けで出勤用に使っていたバイクに乗ったことが判明したという。

11'12 神奈川県警 警察署内で盗撮の警部補に罰金30万円

管理人一言コメント・警察の仕事が暇すぎるのだ、人員を削減したら警官による犯罪も減少するだろう。

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 警察署内で盗撮したとして、横浜区検は22日、県迷惑防止条例違反罪(盗撮)で、元県警警部補(46)を略式起訴し、横浜簡裁は罰金30万円の略式命令を出した。

 起訴状によると、7月19日午後11時ごろ、大和署内の女子トイレと更衣室で、持参した携帯電話で、女性署員を盗撮した、などとされる。元警部補は、11月25日付で依願退職した。

11'12 北海道県警 住居侵入容疑 巡査部長を停職1カ月

管理人一言コメント・監督責任の処分も軽いこと!!

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 泥酔して他人の家に上がり込んだとして、道警は21日、旭川東署刑事・生活安全課の大友孝浩巡査部長(32)を住居侵入の疑いで旭川区検に書類送検し、同日付で停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。

 監察官室によると、大友巡査部長は11月26日午前1時ごろ、旭川市内の70代男性宅に上がり込み、居間のソファに居座った疑いがある。

 大友巡査部長は容疑を認め、「被害者や同僚に迷惑をかけて申し訳ない。一生をかけて反省していきたい」と話しているという。

 同室は大友巡査部長への監督責任を怠ったとして、酒席に同席した上司の男性警部と男性警部補を戒告としたほか、署長を本部長注意、別の上司や同僚計5人を署長の厳重注意とした。

11'12 埼玉県警 警部補が窃盗容疑者に盗賊小説差し入れ、減給処分 

管理人一言コメント・利益誘導になると分っていながら、安易に供述得ようとする取り調べ能力の低い警部補の多いこと!!

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 埼玉県警は22日、捜査3課の警部補(51)が窃盗事件の容疑者の男に対し、盗賊小説を差し入れたなどとして、減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とした。警部補は「捜査しているうちに情が移ってしまった」と話しているという。

 県警監察官室によると、警部補が差し入れた小説は、盗賊の活躍を描いた浅田次郎さんの小説「天切り松闇がたり」の文庫本4冊とその解説本。取り調べの雑談中に話題にしたところ、容疑者が興味を示したので差し入れたという。

 警部補は2010年10~12月の2回にわたり、留置管理課を通じて「容疑者のものだ」と偽って差し入れたという。

 警部補は同年10~11月、別の容疑者にも事件の現場確認作業中、たばこや缶コーヒーなどを渡していたほか、同年10月に捜査車両で軽い物損事故を起こしたことも上司に報告していなかった。

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★容疑者にたばこや文庫本与える 警察官5人を処分

 勾留中の容疑者に本やたばこなどを与えたとして、埼玉県警監察官室は22日、捜査3課の男性警部補(51)を減給100分の10(3カ月)、同課の男性警部(53)を戒告の懲戒処分にしたほか、同課の女性巡査部長(39)ら3人を警務部長訓戒などにしたと発表した。

 監察官室の調べでは、男性警部補は平成22年10月中旬と12月上旬の2回にわたり、東松山署内で、勾留中の男に対して文庫本など計5冊を供与。また、同年10月中旬から11月中旬までの間、窃盗容疑で勾留中の別の男を伴って女性巡査部長ら3人とともに犯行現場の確認捜査をする際、捜査車両の中で、男に対して数回にわたり缶コーヒーやたばこ十数本などを与えた。このほか、同年10月上旬に深谷市内で捜査車両を民家のコンクリートに接触させたものの、所属長への報告を怠った。

 男性警部は今年4月、男性警部補が容疑者にたばこなどを供与していると女性巡査部長から報告を受けたが、6月下旬まで上司の捜査3課長に報告をしなかった。

11'12 栃木県警 暴行容疑で警部書類送検

管理人一言コメント・指導監督する立場の警部の犯行であり助けようのない警察だ!!

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 少年3人に暴行したとして、那須塩原署地域課長の男性警部(41)が特別公務員暴行陵虐と同致傷容疑などで20日に書類送検された。現場に別の若い警察官がいた事件もあったが、指導的な立場だった男性警部の行為を止められなかった。関係者は厳しい表情を隠せないでいる。

 県警監察課によると、男性警部は先月11日、JR西那須野駅前で中学3年の少年(14)を殴り、軽傷を負わせた疑いがある。翌日、少年の保護者の知人から相談があり、発覚した。

 県警の任意捜査に、男性警部は別の少年への暴行事件も自供。昨年9月には同署内の取調室で万引き事件の参考人の少年(14)に、同12月にはたばこの所持で職務質問した少年(16)に暴行をした疑いもある。男性警部はいずれの少年とも職務上での面識があったという。

 先月と昨年9月の事件では、いずれも20代の男性巡査3人が男性警部による少年への暴行を見ていた。しかし、「止められなかった」とし、相談や報告もなかった。関係者は「指導を受ける立場の若い警察官なので何も言えなかった。組織的にどう対応するか課題が残った」と話す。

 また、昨年12月の事件当日、少年の知人から相談があり、同署は事実関係を確認したが、男性警部は「暴行はない」と返答し、その内容を記載した捜査報告書も提出していた。県警は虚偽有印公文書作成・同行使容疑でも立件した。

 監察課は、男性警部を停職1カ月の懲戒処分にしたほか、那須塩原署長と副署長として関係した計4人を本部長注意とした。男性警部は辞職願を提出し、同日付で受理された。伊藤晋哉警務部長は、「まことに遺憾であり、県民の皆様に深くおわび申し上げます」とのコメントを出した。

11'12 福井県警  警部補が捜査書類書き換え 減給1カ月処分

管理人一言コメント・警察は何をしでかすか分らない!!

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 福井県警は20日、捜査書類を無断で差し替えて検察に提出したとして有印公文書偽造・同行使の疑いで、県警少年課の男性警部補(46)を書類送検し、減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にした。上司ら3人も所属長注意などとした。

 県警監察課によると、警部補は4~5月に福井市で男が少女にみだらな行為をした県青少年愛護条例違反の事件を担当。被疑者を逮捕した8月30日、逮捕状請求書に添付した書類「被疑事実の要旨」に記入した犯行時間の誤りに気づき、無断で書き直して翌31日に福井地検武生支部に提出したという。

 9月1日に地検から書類を受けた武生簡裁が、逮捕状請求時に受け取った書類の写しと犯行時間が変わっていることに気付き、地検に指摘した。

 警部補は「(書類を)正しい内容にしなければと思った。違法との認識はなく、大変申し訳ない」と話しているという。監察課は「捜査への信頼が失われる行為で、大変遺憾。業務管理を強化するなど、再発防止に取り組みたい」と話した。

11'12 千葉県警 22歳巡査、車の改修費巡り知人少年に頭突き

管理人一言コメント・警官は何でもやります!!

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 千葉県警市川署の元地域課男性巡査(22)が10月、知人の少年に頭突きをして軽傷を負わせ、傷害容疑で千葉地検に書類送検されていたことがわかった。


 千葉区検は19日、元巡査を傷害罪で千葉簡裁に略式起訴。同簡裁が罰金20万円の略式命令を出し、元巡査は同日納付した。元巡査はすでに依願退職している。

 県警監察官室は「懲戒処分の公表指針に該当しない事案については、処分したかどうかも含めて、一切答えられない」としている。

 起訴状によると、元巡査は10月21日夕、松戸市内の駐車場で知人少年(19)に頭突きをするなどして全治約10日のけがを負わせた、としている。

 捜査関係者によると、元巡査は乗用車の改修を少年に依頼し、費用の支払いを巡るやりとりの中で少年にけがを負わせたという。

11'12 兵庫県警 巡査部長が法廷で自身の証言を無断録音

管理人一言コメント・兵庫県警不祥事の多さは世界一!!

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 神戸地裁尼崎支部で8月にあった覚せい剤取締法違反罪の男性被告(42)の公判で、証人出廷した兵庫県警地域指導課の巡査部長が、無断で自身の証言をICレコーダーで録音していたことが19日、裁判関係者への取材で分かった。

 刑事訴訟規則は、裁判所の許可なく公判を録音することを禁止。同支部側から注意を受け、巡査部長は「尋問内容を上司に報告するためやった」と釈明したという。

 被告の弁護人は「他の警官の証人尋問も予定されており、証言の口裏合わせをされれば、裁判の適正さが失われる」と批判している。

 関係者によると、被告は5月2日、兵庫県尼崎市内の路上で巡査部長らの職務質問を受け、尿検査で覚せい剤成分が出たため同法違反容疑で逮捕、同月23日に起訴された。被告は自己使用を否認し無罪を主張している。

 巡査部長9 件は8月26日の公判に出廷し、逮捕の経緯などを証言。その際、シャツの胸ポケットが光っていることを弁護人が指摘し、裁判長が問いただすと、ICレコーダーを無断で忍ばせていたことを認め「録音していいかどうかは知らなかった」と釈明した。裁判長は録音を止めさせ、退廷命令などの措置は取らず証人尋問を続けた。

 次の9月30日の公判で裁判長が録音目的を尋ねると、巡査部長は「公判後に尋問内容を上司に報告するため、私個人の判断でやった。申し訳ない」と謝罪。録音記録は消去したと、検察側から申告があったという。

 県警地域指導課の中村克則次席は「本人の認識不足によるもので、県警として再発防止に向け厳しく指導をした」とコメントした。

11'12 大阪府警 覆面パトカーの無謀追跡で車電柱衝突 少年ら5人死傷

管理人一言コメント・警察が責任を取れ!!事故が起きれば警察は「追跡を中止した」と嘘の弁解ばかり!!

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 17日午前1時25分ごろ、堺市北区新金岡町の路上で、大阪府警北堺署の覆面パトカーの追跡を受けていた乗用車が、道路脇の電柱に衝突。乗っていた16~18歳の男女5人が病院に搬送されたが、いずれも全身を強く打つなどし、うち堺市北区の無職の少年(18)が死亡。18歳と17歳の少年が意識不明の重体、16歳の少年と少女が足の骨を折るなどの重傷という。同署は少年らの身元の確認を急ぐとともに、詳しい状況を調べている。

 同署によると、事故の約2分前、同区南長尾町の路上で、巡回中の同署の覆面パトカーが、低速で走る少年らの乗用車を発見。約200メートル離れた同区長曽根の路上で停止を求めたが、逃走したため、サイレンを鳴らすなどしながら追跡を始めた。

 覆面パトカーは約400メートル追いかけたところで、追跡を中止。逃走方向を確認していたところ、電柱に乗用車が衝突しているのを発見したという。乗用車は大破し、3人は車外に投げ出されていた。乗用車のバンパーには粘着テープがはられていたという。

 現場は、片側1車線の道路が交わる信号交差点付近。現場に目立ったブレーキ痕はなかったといい、同署はハンドル操作を誤った可能性があるとみている。

 同署の山本功副署長は、「亡くなられたことは残念であるが、現時点では追跡行為は適正であったと考えている」とコメントした。

11'12 山梨県警 警視の強姦(ごうかん)致傷容疑を報告せず

管理人一言コメント・署長の犯罪!!

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 前南甲府署長の永田賢一警視(57)が女性に不適切な行為をしたとされる問題は16日、永田警視に対する停職6か月の懲戒処分で幕引きを迎えた。

 2005年1月当時の永田警視の上司は、問題を把握していたのに適切な対応をしていなかった。問題発覚直後の対応次第では、刑事事件に発展していた可能性もあり、長年批判の的になっている警察の内向き体質が今回も露呈した。

 県警の砂山和明警務部長と有泉辰二美・首席監察官は午後2時から、県警本部で記者会見を開いた。
2人の説明によると、
 不適切な行為があったとされる05年1月、永田警視は笛吹署(旧石和署)の刑事官で、当時の署長と副署長は不適切行為があったことを把握していたのに、県警監察課に報告していなかった。

 既に退職している当時の署長と副署長は県警の調査に対し、「当事者の話し合いで決着がついていると思っていた。犯罪行為ではないと判断した」と説明した。

 県警は今年10月、女性から永田警視に対する強姦(ごうかん)致傷容疑の告訴を受け、捜査を開始。
客観的な証拠がなく、当事者の記憶も曖昧だったため刑事責任を問える可能性が低いと判断し、16日、捜査書類を甲府地検に送ったという。砂山部長は「問題があった当時に適切に対処すべき事案であり、極めて遺憾だ」と述べた。

 永田警視の「わいせつな行為」については、「体に触る行為」と説明するにとどめ、具体的な内容は「プライバシーと名誉に関わるので差し控えたい」とした。そのうえで処分決定の理由を「当時既に幹部職員であった立場や職責を勘案した」と説明した。 

 永田警視は「警察幹部として異性と不適切な関係を持ち、深く反省するとともに、責任を感じている」とする一方、「合意の上で女性の体を触った。犯罪になるようなことはしていない」とも話しているという。

 記録が残る過去30年間で、わいせつ行為などの事案で警視が懲戒処分された例はない。県警の唐木芳博本部長は「指導の再徹底を行い、特に幹部職員の規範意識を高めて、再発防止を図っていきたい」とのコメントを出した。

11'12 千葉県警 ETC不正や車検証偽造、巡査ら2人停職

管理人一言コメント・処分が軽いこと!!

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 千葉県警は16日、電子計算機使用詐欺罪で起訴された成田国際空港警備隊の巡査、林克幸被告(26)を停職6カ月、有印公文書偽造・同行使罪などで起訴された印西署の巡査部長、酒巻顕治被告(44)を停職3カ月の懲戒処分とした。酒巻被告は同日付で依願退職、林被告も近く依願退職する。

 県警によると、林被告は自動料金収受システム(ETC)の障害者割引制度を悪用して高速道の不正通行を繰り返し、昨年4月から今年11月までに正規料金との差額約15万円をだまし取ったとしている。

 酒巻被告は、所有する乗用車の車検証コピーを偽造して勤務先の警察署に提出し、車検の期限が切れた車で軽傷事故を起こしたとしている。

11'12 神奈川県警 巡査長、署に電話した少女にわいせつで懲戒免職

管理人一言コメント・何でもやります警官ですから!!

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 神奈川県警監察官室は16日、大和署の巡査長を懲戒免職、監督責任があったとして大和署長(58)を本部長訓戒の処分とした。

 発表によると、免職となった大和署刑事1課・渡部健巡査長(29)(横浜簡裁が罰金30万円の略式命令)は9月15日夜、横浜市瀬谷区の自宅アパートで、無職少女(17)にわいせつな行為をしたとして、県青少年保護育成条例違反(わいせつ行為)容疑で逮捕された。渡部巡査長は当直勤務中だった同月11日午後、同署に電話してきた少女の電話番号を同僚の署員がメモした際、このメモを盗み見て、同14日、同僚署員を装って少女に電話し、ドライブに誘ったという。

11'12 神奈川県警 川崎署の職員を停職3か月の懲戒処分

管理人一言コメント・ワルばかりだこと!!

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 停職3か月の処分となった川崎署会計課・石塚篤太郎被告(58)(詐欺罪で起訴)は、11月5日午前、都内のセール会場で、2万1000円の値札が付いていたベストに、別の商品の8400円の値札を付け替えて購入し、詐欺容疑で現行犯逮捕された。

 石塚被告は「3年くらい前からセール会場で5、6回やった。職場の人間関係でストレスがあった」と話しているという。石塚被告は16日付で自主退職した。

11'12 栃木県警 パトカーの無謀追跡でトラック、軽乗用車と衝突 3人が重軽傷

管理人一言コメント・パトカーが約1.2kmに渡って無謀追跡しており、重軽傷者に対し警察が責任を取れ!! 

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15日午後11時15分ごろ、栃木県宇都宮市内の県道で、パトカーに追跡されていたトラックと、軽乗用車が交差点で出会い頭に衝突する事故が起きた。軽乗用車側の3人が重軽傷。トラックは逃走したが、警察は後に同市内に在住する23歳の男を逮捕している。

栃木県警・宇都宮東署によると、同市内をパトロールしていた署員が路上駐車していた不審な無人のトラックを発見。戻ってきた運転者の男に対して職務質問しようとしたところ、男は黙って運転席に乗り込み、そのまま急発進した。

パトカーで約1.2kmに渡って追跡したが、トラックは宇都宮市陽東4丁目付近の県道交差点を右折した直後、前から走ってきた運転代行業者の軽乗用車と衝突。軽乗用車は中破したが、トラックは止まらずに逃走した。

この事故で後部座席に同乗していた52歳の男性が骨折などの重傷。運転していた36歳の男性ら2人も軽傷を負っており、警察では重傷ひき逃げ事件として捜査を開始。ナンバーなどから同市内に在住する23歳の男を翌16日に自動車運転過失傷害や道路交通法違反(ひき逃げ)容疑で逮捕している。

調べに対して男は「逃げたことは間違いない」などと供述しているようだ。トラックの荷台にはタイヤや自転車などか積まれていたことを署員が確認しており、警察では逃走した動機について厳しく追及する方針だ。

11'12 熊本県警 二審も巡査いじめ認定 熊本県警自殺訴訟

管理人一言コメント・警察の武道訓練でのいじめが横行!!

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 熊本県警の巡査だった山田真徳さん=当時(22)=が2004年に自殺したのは県警の剣道部内のいじめが原因として、両親が県に約7千万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が15日、福岡高裁であり、西謙二裁判長は、いじめの事実を認めて県に200万円の支払いを命じた一審熊本地裁判決を支持し、両親と県側双方の控訴を棄却した。

 判決で西裁判長は、職務として「剣道特練部」に所属する部員たちが真徳さんを孤立させ、練習で故意に突き技を外して首筋を傷つけるいじめがあったとして県の責任を認めた。背景には、当時剣道部の首席師範だった真徳さんの父親の博徳さん(63)に対して部員たちが不満を抱いていたことを指摘した。一方で、いじめと自殺との因果関係は「遺書の内容などから認められない」と否定した。

 県側は「いじめはなかった」と主張、両親は「組織的ないじめが自殺の原因だ」として、それぞれ控訴していた。

 判決によると、真徳さんは01年に熊本県警に採用され、02年から剣道特練部に所属。04年5月24日に「僕は死にます。先輩方のせいではありません」などとする遺書を残し、熊本市内の県警独身寮で自殺した。

 判決後に記者会見した博徳さんは「いじめを認められてほっとしている。真徳は耐えがたい屈辱を受けていたと思う。県警は判決を受け止め、何が起きたのかを明らかにしてほしい」と話した。

 県警の池部正剛首席監察官は「判決内容を慎重に検討し、適切に対処したい」との談話を発表した。

11'12 香川県警 指導中にケガ 傷害罪で巡査長を略式起訴

管理人一言コメント・いじめです!!

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 香川県警察学校で男性巡査長(28)が、初任科生を指導中に足を掛けて押し倒し、左ひざをはく離骨折させるなど全治5か月の大ケガをさせたとされる事件で、高松区検察庁は16日、巡査長を傷害罪で略式起訴した。巡査長は既に減給の懲戒処分を受けている。

11'12 愛知県警 捜査書類放置で巡査長を書類送検

管理人一言コメント・警官は書類作成能力が極めて低いため、こんなことが多発する!!

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 愛知県警は16日、捜査書類を放置したとして、公文書毀棄(きき)の疑いで、刈谷署の男性巡査長(30)を書類送検し、同日付で停職1カ月の懲戒処分とした。監督責任を問い当時の上司5人も本部長注意などにした。巡査長は同日付で退職した。

 送検容疑は、同署地域課に勤務していた07年1月~08年2月、車上荒らしなどの被害者に証拠品を返却するための書類など約20枚を署内の個人ロッカーなどに入れて放置したり、自宅に持ち帰ったりした疑い。「書類作成が遅れ、上司にしかられるのが嫌だった」と説明している。

 県警によると、書類には被害者らの氏名や住所、連絡先などの個人情報が記載され、内規で外部への持ち出しは禁じられている。

 10月に問題が表面化した際、県警は「巡査長が交通課に異動した際の引き継ぎで発覚した」と説明していた。その後、詳しく経緯を調べた結果、今年9月に巡査長が決裁済みの捜査書類を紛失したと勘違いし、別の署員が署内を捜索した際、巡査長のロッカーなどから放置されたままの書類が見つかったことが確認された。

11'12 警視庁 巡査部長が突然、路上で女子高生の下半身触る

管理人一言コメント・こんな警官の多いこと!!

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 路上で女子高校生にわいせつ行為をしたとして、警視庁は15日、同庁戸塚署生活安全課巡査部長・小篠俊明容疑者(36)を強制わいせつの疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、小篠容疑者は14日午後8時過ぎ、東京都福生市の路上で、歩いていた女子高校生(16)の背後から近づき、突然、スカートをまくし上げ、下半身を触った疑い。現場で通行人の会社員らに取り押さえられた。小篠容疑者は勤務後、署で同僚らと酒を飲み、帰宅途中だったという。

 小篠容疑者は容疑を認め、「女子高校生を見て、かわいいと思った」と供述しているという。

 同庁の池田克史警務部参事官は「極めて遺憾。捜査を徹底し、厳正に対処したい」とコメントした。

11'12 和歌山県警 パトカーが普通車衝突 女性2人けが

管理人一言コメント・常に安全運転で!!

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 15日午後6時28分ごろ、 和歌山市道場町の国道26号交差点で、 和歌山西署の児玉正人警部補 (57) が運転するパトカーと同市関戸の介護士、 谷口有子さん (33) が運転する普通乗用車が衝突。 谷口さんと助手席に乗っていた同僚女性 (42) が胸などを打った。 児玉警部補と助手席に乗っていた男性巡査 (27) にけがはないという。

 同署によると、 パトカーは交通取締中で、 違反車両を発見した際、 赤色灯を点灯しサイレンを鳴らして徐行で交差点を東進。 南進してきた谷口さんの車両と衝突した。

 同署は事故原因について調べを進めている。

11'12 兵庫県警 パトカー内で部下に繰り返しキス 元警部補に判決

管理人一言コメント・警察は暇でやることが無いので、こんなことでもして時間をつぶさなければ!!

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 パトカー内で部下に繰り返しキスをしたとして強制わいせつの罪に問われた兵庫県警の元警部補の男(32)=神戸市=の判決公判が16日、神戸地裁尼崎支部であり、浅見健次郎裁判官は懲役2年執行猶予3年(求刑懲役2年)を言い渡した。

 浅見裁判官は「上司という立場を利用するなど悪質」と指摘。一方で「反省し、職を辞するなど社会的制裁を受けている」などと述べた。

 判決によると、元警部補は昨年11月23、27日の計3回、尼崎市内で停車中のパトカー内で、部下の女性警官にキスを繰り返すなどした。

11'12 京都府警 強制わいせつ致傷容疑 伏見署巡査を懲戒免職処分

管理人一言コメント・当然の処分だ!!

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 滋賀県内で女性の体を触るなどしたとして、同県迷惑行為等防止条例違反容疑で伏見署巡査の鍵谷健吾容疑者(28)が逮捕された事件で、府警は13日、鍵谷容疑者を同日付で懲戒免職処分にしたと発表した。鍵谷容疑者は「被害者の方に迷惑をかけて申し訳ない」と話しているという。

 鍵谷容疑者は10月下旬、滋賀県栗東市の路上で女子大生の上半身を触ったとして、11月3日に同条例違反容疑で県警に逮捕された。その後、8月下旬にも女子高校生の体を触って軽傷を負わせていたとして、強制わいせつ致傷容疑で再逮捕された。

 大津地検は同条例違反容疑について処分保留とし、今月13日に強制わいせつ致傷罪で起訴した。

 府警は「警察官としてあるまじき行為で誠に遺憾。被害者には心よりお詫び申し上げる」としている。

11'12 静岡県警 パトカーが衝突、軽四の男性負傷・磐田

管理人一言コメント・事故原因を熟知しているハズの警官、責任を取りなさい!!

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 10日午後6時20分ごろ、磐田市向笠西の市道交差点で、磐田署地域課の遠山恭志巡査部長(46)運転のパトカーと、同市向笠竹之内の会社員、加藤文朗さん(64)の軽乗用車が出合い頭に衝突。加藤さんはひざに軽傷を負ったが、遠山巡査部長と同乗の女性巡査(25)にけがはなかった。

 磐田署によると、遠山巡査部長らは当時、巡回中だった。現場は茶畑の中にある市道交差点で、互いに一時停止標識はなかった。遠山巡査部長も加藤さんも「相手の車は見えていたが、自分が先に交差点を通過できると思った」と話しているという。

11'12 山口県警 副署長だった警視の万引不祥事で本部長が陳謝

管理人一言コメント・情けない不祥事!!

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 岩国署の副署長だった警視(11月に依願退職)がスーパーで食料品などを万引きした不祥事で、多湖令県警本部長は13日、県議会文教警察委員会で「まことに遺憾であり、県民の皆様に深くおわび申し上げます」と陳謝した。

 元警視は11月、広島県大竹市のスーパーで約6000円相当の11品を盗んだとして、窃盗容疑で広島地検に書類送検され、22日に不起訴処分(起訴猶予)となった。

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Author:seigi002
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