12'4 山口県警 巡査部長を万引容疑で逮捕

管理人一言コメント・高給取りの警官が厳罰にすべきだ!!

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 山口県警は30日、ドラッグストアで万引をしたとして、窃盗の疑いで萩署地域1課巡査部長 南和寛容疑者(51)を逮捕した。県警監察官室によると、「店には行ったが、盗んだ覚えはない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は、29日午後3時半ごろ、山口県防府市桑山2丁目のドラッグストアで皮膚薬1個(980円)を盗んだ疑い。

 県警監察官室によると、29日午後4時ごろ、店から「万引した男が帰った。防犯ビデオに写っている」と110番があった。ビデオの映像や、店員が車のナンバーを覚えていたことから南容疑者を特定した。

 南容疑者は、普段は勤務先に近い萩市に住んでいるが、この日は休日で防府市の自宅に帰っていた。1人で店を訪れた。

 三宅信之首席監察官は記者会見で「警察官として言語道断の行為で、深くおわびする」と謝罪した。監察官室は南容疑者を懲戒処分する方針。

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12'4 群馬県警 警察改革浸透を 相次ぐ不祥事で嶋崎県警本部長

管理人一言コメント・警察の人の為、世の為に仕事をすることについての内部規則等を厳守させることが重要、自分の権利のみを主張する警官は、サッサと警察を去れ!!

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 県警の嶋崎郁本部長は二十七日の定例記者会見で、相次ぐ警察官の不祥事に触れ、「(二〇〇〇年の)警察改革の精神が少し忘れ去られつつあるのではないかという危機意識を非常に持っている」とした上で、警察の自浄能力向上を求めた警察改革要綱を「あらためて浸透させる努力をしている」と述べた。

 嶋崎本部長は、県警職員の四割超は改革の〇〇年以降に採用されたため、「桶川ストーカー事件など改革が求められた背景も含め、きちんと伝えなければならない」と指摘。不祥事の防止策、警察改革の精神の浸透策や結果について、所属長・署長からの業務報告に加えるとした。

 また、四月から県警では飲食を伴う会合を自粛していることを明らかにした。 

12'4 香川県警 警視が部下押し倒し!傷害容疑で書類送検

管理人一言コメント・面白いですね。

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 香川県警は27日、40代の男性警察官に暴行、軽傷を負わせたとして、傷害の疑いで刑事部の男性警視(54)を書類送検した。同県警は同日付で警視を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分とした。

 送検容疑は、3月9日午後10時ごろ、高松市内であった懇親会の帰りに元部下の警察官と飲食店に立ち寄った際、口論になり、店を出た後、道路に押し倒して軽傷を負わせた疑い。

 県警監察課によると、元部下とは示談が成立しているという。井上庄司首席監察官は「大変遺憾。再発防止に務める」としている。

12'4 山形県警 捜査書類を1年放置、警部補訓戒処分

管理人一言コメント・全国的に警部補の質の低下が目立つ!!

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 山形県警の警察署に勤務する男性警部補が、2010年度に起きた複数の刑事事件の捜査書類を署内に約1年間放置していたとして、3月8日付で本部長訓戒処分を受けていたことが28日、分かった。

 県警監察課によると、男性警部補は当時、警察署で刑事事件などの書類を扱う担当係長の立場にあったが、受け取った書類の引き継ぎなどを怠り、数件を署内に放置していたという。県警内で事件内容の問い合わせがあったことから発覚した。男性警部補は「処理を失念してしまった」と話しているという。

 発覚時点で、書類が放置されていた事件の公訴時効はいずれも成立しておらず、その後適正に処理されているという。
 同課は処分を公表しなかったことに関し「警察庁の指針に従い、これまでも公表していなかった」と説明した。


12'4 山形県警 警察署タイヤ火災、警部補のライターの火原因

管理人一言コメント・何事にも注意、注意。 

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山形県警酒田署の車庫で3月23日、タイヤなどを焼損し、失火の可能性が高いとされた火災で、同署員の50歳代の男性警部補が、所属長注意の処分を受けていたことが、同署への取材でわかった。

 処分は6日付。

 同署によると、警部補は、車庫にあったひもを切断するため、持っていたライターの火を使ったのは不適切だったとして、処分を受けた。火災原因は断定されていないが、同署は、警部補がライターでひもを切断した際に、火が消えたのかを十分に確認しなかったため、くすぶった残り火が近くのタイヤなどに燃え移った可能性が高いとしている。

12'4 京都府警 京都府警察の個人情報漏らし・日弁連コメント

日本弁護士連合会
 本年4月23日、京都府亀岡市で児童らの列に軽乗用車が突っ込み、10人が死傷した事故について、京都府警察亀岡警察署が、被害者遺族らに無断で死傷者全員の連絡先などを加害者側に伝えていたことは、極めて遺憾である。

当連合会は、2003年(平成15年)10月17日付け「犯罪被害者の権利の確立とその総合的支援を求める決議」において、「犯罪被害者について、個人の尊厳の保障・プライバシーの尊重を基本理念」とすることを国に対し求めている。

個人情報保護の観点からも、本人の同意があるときや個人の生命、身体又は財産の保護のため緊急かつやむを得ないと認められるときなどの場合以外は、被害者らの連絡先が開示を許されない個人情報に当たることは明らかである。

犯罪被害者やその遺族は、犯罪による直接的な被害にとどまらず、様々な二次的被害を受ける。連絡先を伝えてもいないのに、加害者側から突然の連絡が入ることは、被害者らの心情を著しく害するものであって、深刻な二次被害になりかねない。幼い子どもや若い母親が無謀な車の運転の事故で亡くなった直後で、被害者遺族が激しく動揺し、あるいは呆然とし、悲嘆にくれているときに、被害者遺族に無断で、その連絡先を加害者家族に伝えることは、被害者遺族の心情を理解しない、非常識極まりない対応である。

また、犯罪被害者に接することを業務内容としており、その心情を最も理解していなければならない警察において、被害者らの承諾なくして連絡先などを開示することは、個人情報保護及び警察官の守秘義務の観点からも重大な疑問が残る。今後は、被害者らの承諾を得た上で開示するようにすべきである。

当連合会は、警察庁及び京都府警察本部に対し、犯罪被害者の心情の理解のために研修をするほか、犯罪被害者等の個人情報の取扱いについて、今後の配慮に万全を期するよう求めるとともに、今後、同様のことが起こらないよう対応を求める。

12'4 兵庫県警・無謀追跡中のパトカーが事故 2人重軽傷、尼崎市

管理人一言コメント・安心、安全の為の警察活動の一環の事故、全面的に警察が責任を取りなさい!!

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 26日午後7時ごろ、兵庫県尼崎市神崎町の県道交差点で、信号無視の乗用車を追跡中だった尼崎東署パトカーと運送会社のトラックが衝突。パトカーの助手席にいた同署地域課の警部補(37)が足を骨折する重傷。トラックは横転し、運転手の男性会社員(37)も軽傷を負った。  同署によると、パトカーは同市上坂部3の県道交差点で信号無視をした乗用車をサイレンを鳴らしながら約1・7キロにわたり無謀追跡し、赤信号の交差点に無謀進入した際にトラックと衝突した。乗用車は現場から逃げた。

12'4 栃木県警 パトカーが衝突、乗用車の女性軽傷 那須烏山

管理人一言コメント・運転不適格者の警官だ、いやいや警官らしい事故だ!!

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 26日午前11時56分ごろ、那須烏山市上境の県道で、那須烏山署の警察官(31)のパトカーが同市、介護職員女性(19)の乗用車と衝突し、女性は胸を打つなどし軽傷。警察官も胸を打ち、軽いけが。

 那須烏山署によると、現場は片側1車線でパトカーから見て左カーブ。パトカーが前方の中型貨物自動車を追い越そうとし、対向してきた乗用車に衝突した。パトカーは業務中で、現場に交通規制はなかった。

12'4 京都府警 亀岡署、遺族連絡先漏えい 50代警部補が書面で渡す 

管理人一言コメント・今や警部補が問題児、全国的に警部補の資質が落ちてる手がつけられない!!

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 京都府亀岡市で集団登校中の児童らの列に軽乗用車が突っ込んだ事故で、死傷した被害者10人の連絡先を亀岡署員が容疑者側に伝えていた問題で、京都府警の西村元希にしむら・もとき首席監察官は26日の記者会見で「絶対にあってはならない事案で、法律違反の疑いが強い。捜査・調査を尽くし厳正に対応していく」と述べた。

 西村首席監察官は会見で、連絡先を伝えたのは亀岡署交通課の50代の男性警部補で、書面で連絡先一覧を渡していたと説明。26日未明に開かれた亀岡署長の会見での「口頭で伝えた」とする説明を訂正した。同署の池田弘いけだ・ひろし副署長は「未明の記者会見の時点で、署として分かっている内容で説明した」と釈明した。

 書面は警部補が部下に作成させたとみられ、被害者全員の名前、住所、電話番号が記載されていた。容疑者の少年(18)の父親に手渡した日は当初24日としていたが、はっきりせず調査中という。警部補は「懇願され、自分の判断で安易に渡した。間違ったことをした」と話しているという。

 会見に先立ち、府警の安森智司やすもり・さとし本部長は26日、取材に対し「あってはならないことで遺族の方には申し訳ない」と謝罪した。

 亀岡署によると、この問題で、市民から多くの苦情が寄せられた。

 府警は26日、自動車運転過失致死傷などの容疑で、亀岡市内の少年の自宅を家宅捜索。少年の伯父は「ご遺族の心情を配慮しておらず、申し訳ない」と話し、連絡先を聞いた相手については「覚えていない」とした。

 府警では4月に起きた京都・祇園の暴走事故の夜、本部長や交通部長らが飲酒していた不祥事が発覚している。

12'4 京都府警 亀岡署 片桐警察庁長官 「極めて軽率で不適切」=被害者情報提供で

管理人一言コメント・祇園の交通大事故の際の警察本部長ら酒盛りといい、やります京都府警!!

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 京都府亀岡市の10人死傷事故で、府警亀岡署員が被害者の個人情報を容疑者側に無断で伝えた問題で、警察庁の片桐裕長官は26日の記者会見で「極めて軽率で不適切だ」と厳しく指摘した。

 同長官は、府警が事実関係を調査するとし、「厳正な措置が講じられる」と述べた。

12'4 京都府警 亀岡署 運転少年の父親に被害者の連絡先伝える 

管理人一言コメント・これが警察の常識、アホばかりの集団、偉そうにいつもしているが。哀れな責任者の署長のテレビ画像だこと。

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 京都府亀岡市で集団登校中の児童らの列に軽乗用車が突っ込み、10人が死傷した事故で、府警亀岡署の大棚吉一署長は26日未明、記者会見し、容疑者の少年(18)=自動車運転過失致死傷などの容疑で送検=の父親に、亡くなった松村幸姫さん(26)と小谷真緒さん(7)ら被害者全員の連絡先を教えていたことを明らかにした。

 署長は「この時期に被害者のことを考えず、伝えてしまい、ご家族や被害者を傷つけ申し訳ない」と謝罪。「少年の父親に24日午前、被害者10人全員分の名前と住所と電話番号を口頭で教えた」と明らかにした。

 府警の友井昌宏警務部長は25日、「現在、監察部門において事実関係を調査中で、その結果に基づき厳正に対処する」とコメントした。

 松村さんの遺族によると、亀岡署長らが25日に遺族に謝罪。「少年の父親から謝罪をしたいと言われたので教えた」と釈明したという。

 24日に幸姫さんの携帯電話に電話があり、遺族がかけ直すと切れた。25日午後に再び電話があり、遺族が出たところ、少年の父親が名乗り「お通夜に行きたい」と話した。遺族は怒り、いったん電話は切れた。遺族がかけ直し、番号を知っている理由を問いただすと、父親は警察から聞いたと話したという。

 遺族側が亀岡署に説明を求めると、署員が謝罪し、幸姫さんと小谷さんの番号を伝えたことを認めた。その後、署長も自宅を訪れ、謝罪した。

 遺族は「了承も得ずに、個人情報を教えるなんて許されない。まだ通夜も終わってないのに、直接会うことはあり得ない」と話した。

 幸姫さんは妊娠7カ月で、胎児も流産した。長女も重傷を負った。

12'4 岩手県警 少年事件放置の警部補、減給10% 上司は戒告

管理人一言コメント・軽い処分だこと。

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 県警は25日、少年事件の捜査をせず放置し、証拠品と捜査書類を紛失したとして、久慈署の男性警部補(49)を減給10%(6カ月)、警部補の上司だった本部通信指令課の男性警部(40)を戒告の懲戒処分にした。

 監察課によると、10年10月ごろ、放置自転車に勝手に乗り、落とし物の財布から現金1万円を抜き取った少年たちを北上署地域課員が特定し、生活安全課に事件を引き継いだ。しかし、当時同課に所属していた警部補は「共犯者の特定が困難で、面倒な事件」と判断。捜査せず、証拠品の財布と捜査書類を紛失した。

12'4 秋田県警 重要捜査書類を破棄、自分で作って自分の指印

管理人一言コメント・呆れてものが言えない。

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 県央部の警察署勤務の20代の男性巡査長が昨年8月、窃盗事件で、被害者から任意提出された証拠資料を記録した任意提出書を誤って破棄、被害者に無断で作り直し、本部長訓戒処分を受けていたことが分かった。書類には被害者の印があったが、作り直した際、自分の人さし指で代印していた。処分は3月29日付。

 県警監察課によると、巡査長は当時、警察署の鑑識係に所属。提出書には、被害者自筆の住所、氏名、印などのほか、犯人が触れた可能性がある茶封筒の提出記録などがあった。巡査長は、提出書などをまとめた経緯を書いた報告書を作っていた際、書き直そうとシュレッダーにかけたところ、誤って提出書も一緒に破棄したらしいという。

 巡査長はしばらくして任意提出書がないのに気づき、昨年9月9日付で、被害者の住所や氏名を自ら書くなどして作り直していた。同課は「巡査長に書類を行使する目的はなく、偽造にはならない」と説明している。被害者には12月に説明し、了承してもらったという。

12'4 岩手県警 少年事件放置の警部補、減給 上司は戒告

管理人一言コメント・処分が軽いこと。

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 県警は25日、少年事件の捜査をせず放置し、証拠品と捜査書類を紛失したとして、久慈署の男性警部補(49)を減給10%(6カ月)、警部補の上司だった本部通信指令課の男性警部(40)を戒告の懲戒処分にした。

 監察課によると、10年10月ごろ、放置自転車に勝手に乗り、落とし物の財布から現金1万円を抜き取った少年たちを北上署地域課員が特定し、生活安全課に事件を引き継いだ。しかし、当時同課に所属していた警部補は「共犯者の特定が困難で、面倒な事件」と判断。捜査せず、証拠品の財布と捜査書類を紛失した。

12'4 神奈川県警 警部補が警察備品のデジカメを紛失

管理人一言コメント・備品の管理体制が甘い。

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 神奈川県警港北署の新横浜駅前交番に勤める40代の男性警部補が紛失した備品のデジタルカメラが24日、同交番に届けられたことが県警への取材でわかった。県警は「悪用された形跡はないが、今後は管理体制を徹底する」としている。

 県警によると、警部補は20日午後11時ごろ、新横浜駅近くのカラオケ店に客引きを注意するために訪れた際、カメラを支払いカウンターに置いた。客だった横浜市の20代の男性会社員がバッグに入れて持ち帰り、24日午後6時ごろに交番に届け出た。会社員は県警に「当日、自分のカメラを持っていたので勘違いした」と話しているという。

 デジカメの中には客引きのほか、壊れた自販機など勤務中に撮影した画像が複数枚入っていた。

12'4 静岡県警 署員の犯罪もみ消し容疑、前磐田署長を書類送検へ

管理人一言コメント・組織ぐるみの犯罪だ!!

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 静岡県警磐田署が署員の窃盗や盗撮事件を把握しながら立件していなかったとして、県警は近く、前署長の松嶋勝己警視(58)ら同署の関係者数人を犯人隠避の疑いで書類送検し、人事上の懲戒処分も行う方針を固めた。捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、2010年4月~11年3月に複数の磐田署員が窃盗や盗撮事件などを起こした。松嶋警視はその事実を知りながら、必要な捜査をせずに隠した疑いがある。今年2月下旬、県警本部に匿名の電話があり、発覚した。事件に関与した署員はいずれも、依願退職していたという。

 県警は3月2日付で松嶋警視を警務部付とし、事情を聴いていた。松嶋警視は細江署長、主任監察官などを経て10年3月に磐田署長に就任していた。

12'4 徳島県警 巡査部長、警察グッズを高値転売 署を家宅捜索

管理人一言コメント・やりますね~。

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 徳島県警の巡査部長による警察手帳偽造容疑事件で、大阪府警が21日午前、巡査部長の勤務先である小松島署を有印公文書偽造容疑で家宅捜索していたことがわかった。巡査部長は大量の警察グッズを複数の専門業者から購入し、高値で転売。小松島署からファクスで注文するなどしていたという。

 徳島県警によると、府警は巡査部長の所属する地域課の机やロッカーなどを約1時間捜索した。

 捜査関係者や業者によると、巡査部長は2007年10月から、妻を代表とした会社名でネットオークションに警察グッズを出品。履歴をたどると、2千点以上を出品していたという。業者は警察関係者限定でグッズを販売している。

12'4 茨城県警 飲酒運転の巡査部長を懲戒免職

管理人一言コメント・多い警官の飲酒運転!!

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 酒酔い運転で事故を起こしたなどとして、茨城県警は20日、行方署警務課の男性巡査部長(51)を自動車運転過失傷害と道交法違反(酒酔い運転)の疑いで水戸地検土浦支部に書類送検した。県警監察室は同日、巡査部長を懲戒免職処分とした。

 送検容疑は昨年12月2日午前1時45分ごろ、酒に酔って乗用車を運転。かすみがうら市戸崎の国道354号で大型トラックと衝突し、運転していた男性(39)の左足を骨折させるなどのけがを負わせた疑い。

 県警によると、巡査部長は前日、鉾田市内で行われた親類の通夜に出席後、同日夜、代行運転を利用し、鉾田市や土浦市内の飲食店など3軒をはしご。ビール大ジョッキ3杯と水割りを数杯飲み、乗用車で小美玉市の自宅に向かった。この事故で巡査部長は腕の骨を折るなど重傷を負い、今年1月まで入院。基準を超えるアルコールも検出されていた。

 巡査部長は「翌日に葬儀があるので、早く家に帰りたかった」と話しているという。監察室は「再発防止策を徹底し、県民の信頼の回復に努めます」としている

12'4 大阪府警 26歳巡査、別の女性2人にも痴漢…懲戒免職に

管理人一言コメント・こんな警官が多いこと!!

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 大阪府警は19日、同府泉佐野市内で女性の体を触ったとして逮捕された府警浪速署の巡査・豊永祐輔容疑者(26)について、別の女性2人にも痴漢したとして、府迷惑防止条例違反容疑で追送検し、懲戒免職処分にしたと発表した。

 また、監督責任を問い、当時、同署長だった警視正(57)(現・組織犯罪対策本部長)を本部長注意とした。

 一方、大阪地検堺支部は19日、豊永容疑者を3件の同法違反で起訴した。

 豊永容疑者は「20件くらいやった」と供述していたが、府警は裏付けが取れた2件のみ立件した。

12'4 沖縄県警 4500円盗んだ巡査長を停職

管理人一言コメント・情けないこと。

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沖縄県警は19日、窃盗容疑で逮捕された那覇署地域課の巡査長(28)を、同日付で停職3カ月の懲戒処分にした。巡査長は同日、依願退職した。

 県警は、3月24日午後10時ごろから翌日午前0時ごろまでの間、那覇市の飲食店内で、現金4500円が入った20代女性の名刺入れを盗んだ容疑で巡査長を逮捕。那覇簡裁は今月13日、罰金50万円の略式命令を出した。

 県警によると、巡査長は逮捕当時、容疑を否認していたが、その後に認めた。飲食店は巡査長17 件の同僚の結婚式2次会会場で、現金の一部は帰宅するタクシー代に使ったという。

12'4 富山県警 巡査長 「買うのがもったいなかった」DVD窃盗容疑

管理人一言コメント・情けない。

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 県警監察官室は18日、県警本部留置管理課の男性巡査長(36)がアダルトDVDを万引きしたとして、窃盗容疑で任意の事情聴取を始めたと発表した。巡査長は「興味があるのを見つけたが、買うのがもったいなかった」と話しているという。

 発表によると、巡査長は16日午後5時半頃、高岡市のビデオ店で、陳列されていたDVD2枚(5355円相当)を盗んだ疑い。店の外に出たところで店員に呼び止められ、質問に警察官であることを明かしたという。通報で高岡署員がかけつけたが、逃亡や証拠隠滅のおそれがないと判断して逮捕しなかった。

 巡査長は16日、富山市内で午後4時半頃まで勤務した。

 監察官室は「一般人ではないが、プライバシーがある」として、巡査長の氏名や住所は発表していない。木下勲首席監察官は「警察官としてあるまじき行為で誠に遺憾であり、事実関係を捜査の上、厳正に対処する」としている。

12'4 長野県警 千曲署の巡査長を逮捕 強制わいせつ致傷容疑

管理人一言コメント・何でもやります警官は!!

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 長野市の駐車場で女性にわいせつな行為をしてけがを負わせたとして、長野南署は17日、強制わいせつ致傷の疑いで千曲署生活安全課の巡査長、河原裕介容疑者(34)=長野市若穂牛島=を逮捕した。県警監察課によると、容疑を認めている。県警の現職警官の逮捕は、千曲署戸倉・上山田交番の巡査部長を盗みの疑いで逮捕した2009年11月以来になる。

 逮捕容疑は、7日午後9時50分すぎ、長野市篠ノ井の駐車場で、帰宅しようとしていた北信地方の20代の会社員女性が止めていた乗用車に運転席側から乗り込み、女性の口を押さえて胸をつかむなどして、胸に約2週間の打撲を負わせるなどした疑い。

 同課によると、河原容疑者は女性と面識はなかった。女性がクラクションを鳴らして助けを求めたため、同容疑者は近くに止めていた自分の乗用車で逃走。女性の知人が、普段見慣れない不審な車として同容疑者の乗用車のナンバーを控えており、警察に伝えたため逮捕につながった。

 河原容疑者は06年10月に県警に採用され、翌年3月に千曲署に配属。交番や留置場の勤務を経て、昨年3月から生活安全課で少年事件などの捜査に携わった。事件当日は非番だったが、事件捜査のため休日出勤して午前9時から午後8時ごろまで勤務し、その後に犯行に及んだという。

 千曲署によると、同容疑者は16日まで勤務しており、変わった様子はなかったという。

 県警の臼田勝信・首席監察官らは17日、現職警官の逮捕を受けて県庁で記者会見。「県民の安全安心を守る立場の警察官がこのような事件を起こし、誠に遺憾で、深くおわび申し上げる」と謝罪。「今後の捜査を待って厳正に処分し、再発防止に努めていく」と述べた。

 河原容疑者が強制わいせつ致傷の罪で起訴された場合、裁判員裁判対象事件で、現職警官が裁判員裁判の被告となれば、県内では初めてとなる。群馬県ではことし3月、高崎市の路上で女子大生を押し倒してわいせつな行為をし軽傷を負わせたとして、群馬県警高崎署勤務の巡査が強制わいせつ致傷容疑で逮捕、同罪で起訴されている。


12'4 岐阜県警 巡査部長「取り調べ苦手」、事故の供述調書偽造

管理人一言コメント・何されるか分らない今日このごろの警察のやること。

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 交通事故の供述調書を偽造したとして、岐阜県警は18日、岐阜北署交通課の男性巡査部長(36)を虚偽有印公文書作成・同行使容疑などで岐阜地検に書類送検するとともに、停職3か月の懲戒処分にした。


 巡査部長は同日付で依願退職した。

 発表によると、巡査部長は昨年7月と10月、岐阜市内で起きた2件の自動車運転過失傷害事件の捜査で、事故当事者から事情聴取せず、供述調書計6枚を偽造するなどした疑い。

 偽造調書は、事故直後に当事者の立ち会いで作成した実況見分調書に基づいて作ったという。巡査部長は交通取り締まりを担当する交通指導係だったが、2件の事故は当直勤務の際に起きたため、捜査に携わった。県警の調べに「取り調べが苦手で、上司から早く作成するよう言われ偽造した」と説明しているという。

 自動車運転過失傷害容疑で書類送検された事故当事者から岐阜区検が事情聴取した際、署では聴取をしていないことが発覚した。

 相川哲也警務部長は「捜査への信頼を失墜しかねない極めて不適切な行為。再発防止に努めたい」とコメントした。


12'4 京都府警 祇園の重大事故 事故当夜の懇親会、本部長が開催決定

管理人一言コメント・これが京都府警のトップです。府警のやる気の無いトップの警部補に格下げしたら!!

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 京都の祇園で軽ワゴン車が暴走し18人が死傷した当日、京都府警の安森智司本部長が中止すべきという周囲の意見を押し切る形で、懇親会を開催していたことが分かった。

 京都府警によると、事故が起きた今月12日の夜、春の定期異動に伴う警察内部の懇親会が開かれ、府警トップの安森本部長をはじめ、山形克己交通部長らが出席し酒を飲んだ。事故を受けて府警本部からは、「懇親会は中止すべき」という意見も出たが、最終的に安森本部長が開催を決定したという。

 懇親会開始前に藤崎晋吾容疑者を含む8人の死亡は確認できていたが、最終的な負傷者の数など被害の全容はまだ把握できていなかった。安森本部長はビールを2杯ほど飲んだというで、「配慮が足りなかった」と話している。

12'4 兵庫県警 パトカーが巻き込み事故

管理人一言コメント・左折時、左側確認は常識、運転資格なし。

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 16日午後4時50分ごろ、兵庫県三木市志染町広野7丁目の県道交差点で、神戸北署のパトカーが左折する際、横を走っていたバイクを巻き込んだ。バイクの男性医師(33)は転倒し、右膝に軽傷を負った。

 三木署によると、パトカーの男性警部補(37)は「バイクに気が付かなかった」と話している。同署は事故原因を詳しく調べる。

 神戸北署によると、警部補は、神戸電鉄藍那駅(神戸市北区)から「(神戸北署管内で)財布を落とした」と連絡してきた男性に事実確認するため駅に向かう途中だった。

 神戸北署の山本克彦副署長は「誠に申し訳ありません。今後、事故の防止を徹底したい」とコメントした。

12'4 警視庁 武蔵野署警部補 個人情報入りノートを紛失

管理人一言コメント・大事な物は管理の徹底は常識。

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 警視庁武蔵野署は16日、同署生活安全課の男性警部補(58)が、防犯協会の関係者や署にトラブル相談を持ちかけていた女性ら計51人分の名前や住所、電話番号が記載された私物のノートを紛失したと発表した。

 同署によると、紛失したのは、警部補が仕事上のメモなどを取る際に使っていたB5判のバインダーノート。防犯協会役員ら49人の名簿のコピーを貼り付けていたほか、不審電話を受け相談していた女性ら2人の個人情報が書き込まれていた。

 警部補は宿直勤務中だった12日午後9時ごろ、署の管内で保護された女性を杉並区の自宅まで車で送る際にノートを持って行き、約30分後に署へ戻る途中で紛失に気付いた。

 同署の溝井清和副署長は「大変遺憾。関係者におわびし、再発防止に向けて指導を徹底する」とコメントした。

12'4 京都府警  本部長も懇親会に同席していた 京都・暴走車事故

管理人一言コメント・組織ぐるみで酒盛り、京都府警らしい!!

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 京都市東山区の祇園で歩行者18人が死傷した暴走車事故の発生当日の夜、京都府警の山形克己交通部長が懇親会で飲酒していた問題で、最高責任者である安森智司本部長も同じ懇親会で飲酒していたことが16日、分かった。産経新聞の報道を受けて府警が明らかにした。交通部門のトップに続いて最高責任者の認識の甘さも問われそうだ。

 安森本部長は産経新聞の取材に応じず、広報応接課を通じて「個別に対応していない」としている。

 府警は16日、総務部次長が報道対応。安森本部長と山形交通部長の飲酒量を「ビール1~2杯程度」としたうえで「配慮が足りなかった。懇親会に出席しても、捜査に支障はなかった」と。

 総務部次長の説明によると、安森本部長は、山形交通部長が飲酒した「府下警察署長会議」の後の懇親会に参加。開始の午後6時15分ごろから終了の8時ごろまで参加していた。89人が出席し、席上ではビールや日本酒などのアルコールが出されていた。

 山形交通部長は「署長らに、事故捜査の応援要請や仕事上の指示をするために回っているうち、酒をすすめられ、断れなかった」と話しているという。

 府警本部別館からホテルに会場を移して行われた懇親会の性質に関し、総務部次長は「宴会ではない」と強調した。

 安森本部長は京都大法学部を卒業後、昭和57年に警察庁採用。警視庁捜査2課長、神奈川県警刑事部長、滋賀県警本部長などを歴任している。

12'4 警視庁 武蔵野署 警部補が保護女性ら個人情報記したノートを紛失

管理人一言コメント・注意せにゃ!!

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 警視庁武蔵野署は16日、同署の生活安全課の男性警部補(58)が、防犯ボランティア団体や、署で保護した女性の名前や住所など計51人の個人情報が記載したノートを紛失したと発表した。同署によると、現在のところ、記載された個人情報が悪用された形跡はないという。

 紛失したのはバインダー型ノート1冊で、警部補の私物。武蔵野防犯協会の役員ら計49人の名前や電話番号が記載された名簿がはりつけられていたほか、トラブルなどで署が保護した女性と、通報者の名前や住所、業務上のメモなどが記されていた。

 警部補は12日午後9時~同半ごろ、署で保護していた女性を東京都杉並区松庵に車で送り届けた後、同署に戻る間にノートを紛失したとみられる。

 署に戻った後、紛失に気づいて上司に報告し、署内や車内などを探したが見つからなかった。同署はすでに関係者に謝罪している。

 同署の諏訪彰弘署長は「個人情報が入った資料を紛失したことは大変遺憾。再発防止のため、署員に対する指導・教養を徹底したい」とコメントした。

12'4 神奈川県警 巡査長のバイクから巡回カード124枚盗まれる

管理人一言コメント・巡回連絡勤務をサボって駐車取り締まりで時間をつぶすと結果がでる、ドロボーではありません、見せしめを警察はされているのです。

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 神奈川県警は16日、大和署中央林間交番(大和市中央林間)に勤務する30代の男性巡査長が15日、駐車違反の取り締まりのため停車していた県警バイクから、氏名や住所、家族構成など住民の個人情報が記入された巡回連絡カード124枚(123世帯と1事業所分)を盗まれたと発表した。

 盗まれたカードは16日午前4時45分ごろ、同署南林間駅前交番(同市南林間)の出入り口にポリ袋に入れられた状態で置いてあるのが発見された。県警が窃盗容疑で捜査している。

 県警によると、カードは災害や事故の際、家族の安否確認などに使う。男性巡査長はクリアケースに入れ、バイク後部に備え付けの書類箱に保管。しかし、15日午後8時半ごろ、同市中央林間の路上で、駐車違反車両を撮影するためバイクを止めて箱からデジタルカメラを取り出した際に施錠し忘れ、約20分後にバイクに戻ると、カードがクリアケースごとなくなっていたという。

 カードに氏名などを記入していた住民に対し、同署員が事情を説明した上、謝罪しているという。

12'4 京都府警 交通部長、暴走事故当夜に酒盛り

管理人一言コメント・これが京都府警の組織の真の姿だ!! 

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 京都市東山区の祇園で軽ワゴン車が暴走し、歩行者18人が死傷した事故で、発生当日の12日夜、京都府警の交通部門のトップに当たる山形克己交通部長が懇親会に出席し、飲酒していたことが15日、関係者への取材で分かった。府警は懇親会開始前の時点で藤崎晋吾容疑者(30)=京都市西京区=を含む8人の死亡を確認していたが、最終的に11人となった負傷者数は当時は確定していなかった。一時的に捜査が責任者不在で進められていたことになる。

 関係者によると、山形部長が飲酒したのは春の定期異動に伴う「府下警察署長会議」の懇親会。京都市上京区のホテルで午後6時台から8時ごろまで開催され、ビールや日本酒などが出された。

 懇親会に先立つ府下警察署長会議は、府警本部長をはじめ各部門の所属長や府内25署の署長らが集まり、府警本部別館(京都市上京区)で行われており、事故発生直後の午後1時15分ごろに始まった。事故の対応で山形部長ら関係する交通部門の幹部は退出したという。ところが、会議後の懇親会になって山形部長は出席。飲酒した後、午後8時ごろに退席し、事故現場を管轄する東山署などに戻っていた。東山署長は懇親会を欠席していた。

 山形交通部長は産経新聞の取材に対し「やるべき捜査はやった。酒に口をつけたのは事実。いまは不適切だと思っている」などと話した。


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★またも警察の危機意識欠落 

 暴走車事故当時の夜に、京都府警の交通部長らが懇親会で飲酒していたことが15日明らかになったが、今回と同様に、重要事件や災害時に警察幹部らが宴会に出席するなどしていたことが発覚して批判されるケースは、これまでも繰り返されてきた。

 新潟県柏崎市で起きた女性監禁事件では、平成12年1月に約9年ぶりに被害女性が保護された際、当時の県警本部長が関東管区警察局幹部と温泉ホテルで酒席とマージャンに興じていた。本部長は、減給の懲戒処分を受けた。

 また、昨年3月11日に発生した東日本大震災の当日、管内に津波警報や避難勧告が出ていたにもかかわらず、鹿児島県警志布志署の署長らが、署員の送別会に参加していたことが発覚。当時の県警本部長が「危機管理に対する意識不足が否めず遺憾」とコメントした。

 最近では、昨年12月に女性2人が殺害された長崎県西海市のストーカー事件をめぐり、千葉県警習志野署員が家族からのストーカー被害の届け出受理を先送りした。さらにその後、刑事課や生活安全課の署員ら十数人が北海道などに署内の親睦旅行として出発していたことが判明し、遺族らから非難が相次いでいる。

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★祇園の事故 警察庁も詳細を調査へ

 12日、京都・祇園の繁華街で、車が歩行者などを次々とはね、運転していた男を含む8人が死亡した事故を受けて、警察庁は、運転手にてんかんの症状があったことが事故に影響したかどうか詳しく調べたうえで、必要な対策を検討する。

軽自動車を運転して死亡した京都市西京区の藤崎晋吾容疑者(30)は、てんかんの症状で通院しており、先月、運転免許を更新した際には、てんかんの症状があることを申告していなかったことが警察の調べで分かっている。

てんかんの持病がある運転手が起こした事故としては去年4月、栃木県鹿沼市で運転手が発作を起こして小学生の列にクレーン車で突っ込み、6人が死亡した事故がある。

この運転手も、てんかんの持病を申告しておらず、死亡した小学生の遺族は病気を申告しないまま免許を取得できないようチェックの強化を求める署名を、今月、松原国家公安委員長に提出しました。今回の事故について、警察庁は、運転手がすでに死亡しているうえ、車が最初にタクシーに衝突したあと、300メートル以上の距離をほぼまっすぐ走っていることから、てんかんによる発作が実際に起きていたのかや、起きていたとしても人を次々にはねたことと関係があるかどうか、現時点では分からない。
警察庁は、てんかんの症状が事故に影響したかどうか詳しく調べたうえで必要な対策を検討することにしている。
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