12'6 大阪府警 パトカー追跡でミニバイク事故 男子高生が指切断

管理人一言コメント・安心、安全のための警察ではありません!!

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 29日午後11時ごろ、大阪府河内長野市加賀田の路上で、大阪府警河内長野署のパトカーが、大きな音を鳴らしながら走行する4~5台のバイクなどを発見し、追跡を開始。約600メートル先で、このうち1台のミニバイクが道路脇の電柱に接触し、転倒した。

 同署によると、乗っていた同市内の高校3年の男子生徒(17)が左手小指を切断し、同市内の専門学校の女子生徒(15)が足を骨折。
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12'6 京都府警 情報漏洩の疑い、警部補ら書類送検 京都登校事故巡り

管理人一言コメント・甘い判断でしたね。

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 京都府亀岡市で4月、10人が死傷した集団登校事故を巡り、被害者らの個人情報を加害者側に漏らしたとして、京都府警は30日までに、地方公務員法(守秘義務)違反の疑いで、亀岡署交通課の警部補(51)と巡査長(53)を書類送検した。

 府警監察官室によると、警部補と巡査長はいずれも「被害者への配慮が足りなかった」と反省しているという。

 府警は29日、警部補を所属長訓戒、巡査長を本部長注意とし、監督責任として、亀岡署長が本部長注意となるなどした。

 送検容疑は、警部補は事故翌日の4月24日未明、運転していた少年(18)=自動車運転過失致死傷罪で起訴=の父親に「謝罪したい」と懇願され、被害者10人分の連絡先などが書かれたメモを渡し、巡査長は警部補の指示でメモを作成した疑い。

 少年の父親は24~25日、事故で死亡した松村幸姫さん(26)の携帯電話と小谷真緒さん(7)の自宅に電話をかけ、漏洩が発覚した。

12'6 石川県警 巡査部長、酒気帯び運転容疑で逮捕

管理人一言コメント・サッサとお辞め!!

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 七尾署は29日、同署能登島駐在所勤務の巡査部長永田清和容疑者(51)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕した。

 発表によると、永田容疑者は28日午後11時25分頃、酒気を帯びた状態で、駐在所近くの県道で自家用軽乗用車を運転した疑い。

 永田容疑者は同日は休みで、自宅を兼ねる駐在所で飲酒後に車を運転、道路脇に止まっていた無人の車2台に衝突した。自分で「事故を起こした」と同署に通報し、駆け付けた署員が調べたところ、呼気から基準値を超えるアルコール分が検出された。永田容疑者は「ビール大瓶1本と缶ビール1本を飲んだ。申し訳ありません」と話しているという。

 県警の岡田恭幸首席監察官は「警察官としてあるまじき行為。調査、捜査結果を踏まえ、厳正に処分する」と話した。

12'6 京都府警 巡査部長を暴行容疑で逮捕 運転者に言いがかり

管理人一言コメント・病気を理由に休職中に事件を起こす、これが真の警官の姿!!

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 車の運転者に言いがかりをつけて顔などを殴ったとして、京都府警は28日、同府警城陽署刑事課の巡査部長、藤村光(ひかる)容疑者(51)=京都市西京区=を暴行容疑で現行犯逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

 宇治署によると、藤村容疑者は自分の乗用車を運転していた28日午前8時半ごろ、京都府久御山町市田中観世の路上で、男性会社員(27)に言いがかりをつけ、馬乗りになったり顔を殴ったりした疑いがある。

前を走っていた会社員の車の前に後方から割り込み、いきなり「降りろ」と叫んで会社員を引っ張り出したという。府警によると、藤村容疑者は6月から病気を理由に休んでいた。

12'6 鹿児島県警 警部補が飲酒運転容疑、取り締まりや指導担当

管理人一言コメント・飲酒運転で警官はドンドンお辞め警察はいらん、真面目なガードマンが日本の守りを!!

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 酒を飲んで軽乗用車を運転したとして、鹿児島県警は26日、道交法違反の疑い(酒気帯び運転)で、鹿児島市城西、鹿児島西署交通課課長代理の警部補山下浩二容疑者(48)を現行犯逮捕した。

 県警によると、山下容疑者は小中学校で交通安全に関する啓発活動や、飲酒運転の取り締まりなどをしていたという。

 県警によると、25日午後6時半ごろから、指導する少年剣道の保護者や同僚警察官ら計12人との懇親会で、ビールをジョッキ5杯、焼酎5杯を飲んだ。自宅に帰った後、車で約1・6キロ離れたビデオレンタル店に行った帰りに、道路脇のフェンスに衝突した。


12'6 福島県警 女性巡査部長が射撃訓練中に拳銃実弾1発誤射

管理人一言コメント・けん銃操法等の基本を守れば事故は無し。守らない、守らせない、訓練中の事故は組織の責任!!

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 25日午後3時ごろ、福島市の県警察学校射撃場で、射撃訓練中の機動捜査隊の女性巡査部長(39)が拳銃で実弾1発を発射した。

けが人はなかった。県警によると、巡査部長は実弾が入っていることを忘れ、誤って天井に向けて発射したという。拳銃には数発が装填(そうてん)されていたとみられる。

 訓練は年間を通じ定期的に行われ、巡査部長は午後から訓練を行っていた。巡査部長は実射訓練を終え、一時休憩。この後訓練を再開し、犯人と対峙(たいじ)したことを想定した訓練中、天井に威嚇射撃した際、実弾が発射された。訓練には同隊員30人のほか、責任者と指導者が立ち会っていた。

12'6 茨城県警 証拠品の薬物を誤廃棄、処分は注意

管理人一言コメント・重要な証拠品を紛失しながら誤廃棄で軽い処分で済ます警察、呆れかえる。

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 茨城県警の警察署で昨年8月、証拠品の薬物が入った封筒をシュレッダーにかけて誤廃棄したとして、警部補ら警察官3人が本部長注意の処分を受けていたことが25日、捜査関係者らへの取材で分かった。捜査への影響はなかったとしている。

 捜査関係者によると、3人はいずれも男性で、処分を受けた昨年11月の階級は警部補と巡査部長、巡査長。県警監察室は調査の結果、誤廃棄は意図的ではなかったと判断し、地方公務員法による懲戒処分は見送った。

 警部補ら3人は署で勤務していた際、押収した薬物の鑑定を県警科学捜査研究所(科捜研)に依頼。科捜研は鑑定後、薬物を封筒に入れて署に返却したが、3人は昨年8月ごろ、中身を確認せずにシュレッダーにかけて廃棄したという。

 昨年10月、署内でこの薬物の所在を点検し、誤廃棄が発覚。県警は昨年11月16付で本部長注意の処分をした。

 県警監察室は「コメントはできない」としている。

12'6 静岡県警 追跡パトが追突、サイレンで急停止 浜松

管理人一言コメント・追突するような追跡のやり方があるもんだ。

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 24日午後5時15分ごろ、浜松市北区細江町中川の県道で、職務質問のため停止を求められたのに気付かず走行を続け、パトカーに追跡されていた乗用車が、サイレンに驚き急停止し、追突される事故があった。

 けが人はなかった。静岡県警細江署は「パトカーである以上、もっと前方に注意して運転する必要がある。注意が不十分だった」としている。

 細江署によると、パトカーで管内を警戒していた同署地域課自動車警ら係の男性巡査部長(56)が、ヘッドライトを上向きに点灯させたまま走る浜松市の男性会社員(23)の車を発見。車載のスピーカーで停止を求めたが、車は走行を続けた。車を追いかけ、途中で赤色灯を回しサイレンを鳴らすと、車は急停止。巡査部長もブレーキをかけたが間に合わず追突した。男性は「サイレンに驚いて止まった」と話しているという。

12'6 大阪府警 パトカー無謀追跡でワゴン車巻き添え事故

管理人一言コメント・逃げるバイクをどんな方法で確保するのか? 対策も無しだから無謀に1キロに渡り追跡、責任は警察が取れ!!


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 23日午前2時50分ごろ、大阪府東大阪市古箕輪の府道交差点で、パトカーの追跡を振り切り逃走したオートバイがワゴン車に衝突した。オートバイの大阪府内の男子高校生(17)が頭を打ち重傷とみられ、同乗の大阪府の男子高校生(18)も右肩を打撲するなどの軽傷を負った。

 河内署によると、事故の約4分前、大阪府大東市赤井で四條畷署のパトカーが、運転手がヘルメットをかぶらず、ナンバープレートもないオートバイを発見。停止命令を無視して逃げたため追跡し、約1キロで打ち切った。

 約1分後、オートバイが数百メートル先の赤信号の交差点に進入。走行中のワゴン車にぶつかった。ワゴン車の東大阪市の男性会社員(27)にけがはなかった。

12'6.北海道警 パトカーの追跡で 看護師巻き添え死亡事故

管理人一言コメント・プロ運転のパトカーが緊急走行中、安全不確認からしばしば大事故を起こしている昨今。
 一般車両が逃走すれば、その車両が重大事故を起こすかもしれないことは十分警察は知っている筈、知りながら 追跡し事故を起こさせたのだから問答無用、警察が全面的に責任を取れ!!
 警察が追跡する法的な根拠法令等は誰でも知っている。
 このような結果が出た追跡が妥当かどうかだ!!
 巻き添えで重大事故となっており妥当性を著しく欠いている。

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23日午後11時55分頃、北海道旭川市東光12の7の市道交差点で
パトカーに追跡されていた乗用車が、右から来た軽乗用車と出合い頭に衝突
軽乗用車の同市東光15、看護師清水縁さん(53)が頭や胸を強く打ち、搬送先の病院で間もなく死亡した。

乗用車を運転していた同市永山5の3、会社員尾張俊章さん(38)も胸の骨を折る重傷で
旭川東署は回復を待って調べる。林昭好副署長は「追跡方法については現時点では適正と認識している」とコメントしている。

発表では、事故の直前、近くの道道で、尾張さんの車がパトカーを高速で追い抜いたため
パトカーはサイレンを鳴らしながら追跡。停止を求めたが、尾張さんは指示に従わず
時速90~100キロで約600メートル走行し、一時停止を無視して同交差点に進入したという

12'6 三重県警 不倫で男性警視減給

管理人一言コメント・警察はどこもかしこも、やりたい放題や。

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 三重県警が今月、女性と不倫関係を持ったとして、男性警視を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしていたことが22日、県警への取材で分かった。

 県警によると、警視は妻子がいるのに女性と不倫していたという。警視は交際の事実を認めている。

 警視が所属している部署から県警本部に報告があり、発覚したとみられる。

 県警は「私的な行為に対する処分で、職務上の不祥事ではない」として、処分の日付などの詳細を公表していない。

12'6 高知県警 巡査長が新聞に民主批判投稿 訓戒処分

管理人一言コメント・警察辞めて自由に投稿しなはれ。

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 高知県警の50代の男性巡査長が、新聞に民主党政権を批判する文章を投稿したとして、県警本部長の訓戒処分を受けていたことが22日、関係者への取材で分かった。処分は5月18日付。

 県警監察課は処分理由を「警察官として政治的な中立性を疑われる主張を投稿した」と説明している。

 投稿は今年4月上旬の地方紙に掲載された。巡査長は09年の衆院選で民主党の政権公約だった高速道路無料化が実現していないことを「裏切り」と批判。自民党との大連立の動きが浮上したことについて「民主党に政権担当能力はなかった」と指摘していた。

 関係者によると、巡査長17 件は全国の新聞に頻繁に私見を投稿しており、これまでに少なくとも1度、同様の投稿で処分を受けているという。

 県警は所属長の承認を受けずに、新聞への投稿をすることや、みだりに政治的議論をすることを「高知県警察処務規程」で禁止している。

12'6 神奈川県警 捜査車両にはねられバイクの大学生重傷 横浜

管理人一言コメント・常に安全運転で。

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 22日午前10時20分ごろ、横浜市栄区上郷町の県道で、神奈川県警栄署刑事課の後藤徳人巡査部長(35)=小田原市中里=運転の捜査車両が、私立大学3年の男性(21)=横浜市金沢区釜利谷南=のバイクと衝突、男性は足の骨を折る重傷を負った。

巡査部長にけがはなかった。巡査部長の不注意が原因とみられ、同署が自動車運転過失傷害容疑で調べている。

 同署によると、現場は片側1車線の直線道路。巡査部長が県道沿いの飲食店で傷害事件の関連捜査を終え、店の駐車場から道路に出るために左折した際、直進してきたバイクとぶつかった。巡査部長は「右手にバスが止まっており、バスを追い越したバイクを見落とした」と話しているという。

12'6 京都府警  巡査部長と巡査の2人が窃盗の被害者をでっち上げ

管理人一言コメント・傘1本、窃盗は窃盗。されどね~~、こんな些細で軽微なことをやる警官、京都府警はすごい!!!重要未解決事件が多いのがうなずける。警察組織がこんな風にさせるんですよ!!

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警察官が窃盗の被害者をでっち上げた。
京都府警によると、舞鶴警察署の巡査部長と巡査の2人が、止めてあった自転車から傘が盗まれたとみられる事件を捜査していたところ、傘を盗まれた被害者と自転車の持ち主は別人だったことがわかった。
しかし、2人は同じ人物とするうその捜査書類を作成したとみられている。
2人は、「実績をあげたかった」などと話していて、警察は虚偽有印公文書作成の疑いで捜査する方針。

12'6 大阪府警 警部ら書類送検 アルコール測定器の点検記録偽造

管理人一言コメント・警察は何をしでかすか信用出来ない組織だ!!

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 アルコール測定器の点検記録の一部に欠落があるのに気付きながら、隠蔽目的で欠落分を偽造したとして、大阪府警は21日、泉南署交通課課長代理の警部(56)と部下の警部補(53)ら4人を虚偽公文書作成・同行使の疑いで書類送検した。府警は同日付で警部を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分、警部補ら3人を訓戒などの処分とした。

 ほかに送検したのは30歳と27歳の巡査長。府警によると警部は「上司にしかられるのを免れるため、体裁を整えようとした」と供述している。

 送検容疑は2011年11月下旬、アルコール測定器の点検記録簿のうち同年9月分が欠落しているのを隠すため、7件分の記録を偽造した疑い。

 同署では今年3月、飲酒運転の取り締まりでアルコール数値を捏造(ねつぞう)する事件が発覚。警部らは摘発されたドライバーから苦情が相次いだため、点検記録簿を調べ、欠落に気付いた。府警が捏造事件の捜査で記録簿を調べた際、偽造が判明した。

 一方、府警は捏造事件をめぐり、証拠隠滅罪などで起訴された同署の山下清人警部補(58)を21日付で懲戒免職にした。

12'6 熊本県警 飲酒運転:逮捕され、罰金30万円の警部補を懲戒免職

管理人一言コメント・飲酒運転でドンドンお辞め、警察はいらん!!警察の仕事をガードマンに任せよう。

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 県警は21日、飲酒運転の疑いで現行犯逮捕され、人吉簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた多良木署地域・交通課地域係長、坂田博・警部補20+件(55)を懲戒免職処分にしたと発表した。

 県警監察課によると、坂田元警部補20+件は3日午前8時5分ごろ、多良木町多良木の国道219号で酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転したとしている。当時は出勤中で、追突事故を起こし発覚。呼気1リットル当たり0・63ミリグラムのアルコールを検知した。前日午後から翌朝まで、ワイン1・8リットルと市販の缶入りカクテル1本を飲んだという。

 木庭強・首席監察官は「警察官として言語道断の行為であり、被害者をはじめ、県民の皆様に深くおわび申し上げます」と話した。

12'6 大阪府警 淀川署警部補、押収カードなど証拠数十点を裁断

管理人一言コメント・組織ぐるみ、ええ加減な警察や!!

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 大阪府警淀川署刑事課に勤務していた男性警部補が昨年夏、恐喝事件で逮捕した容疑者の自宅から押収し、証拠品として保管していた他人名義のキャッシュカードなど数十点を、故意に破棄していたことがわかった。警部補は当時、カードの入手経緯や悪用の有無などを捜査する担当で、府警の事情聴取に「仕事を終わらせたくて捨てた」と説明している。府警は、証拠隠滅と公用文書等毀棄(きき)の両容疑で21日、警部補を書類送検、今後、懲戒処分を検討する。

 捜査関係者によると、同署が押収した大量のカードは、恐喝事件で逮捕した容疑者や、その被害者とは別の複数の人物名義だった。盗難品の可能性もあったため、他の署員とともに事件を担当していた警部補が、名義人に連絡を取ったり、発行会社に使用状況を問い合わせたりする余罪捜査をしていた。

 ところが、警部補は昨夏、途中で余罪捜査をやめ、段ボールなどに入れ署内に置いていたカードをひそかにシュレッダーで裁断したという。

 今年3月、他の警察署の署員が、関連事件の捜査で淀川署に証拠品の記録を照会。書類に記載されているカードの現物が存在しないことがわかった。

 警部補は、府警の事情聴取に対し、多忙などを理由に「捜査するのが大変で煩わしかった」という趣旨の説明をしているという。問題発覚後、体調を崩して一時休職し、現在は同署地域課所属になっている。

 府警はその後、証拠品記録を基に名義人らに連絡を取った結果として「カードは犯罪に絡むものではなく、捜査への影響はなかった」としている。

12'6 神奈川県警 巡査長がバイクで事故 妻ら3人重軽傷

管理人一言コメント・常に安全運転で。

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 21日午後9時45分ごろ、神奈川県茅ケ崎市東海岸南の国道134号の丁字路交差点で、神奈川県警第2交通機動隊の境田洋平巡査長(31)=同県藤沢市辻堂=と、妻、奈津子さん(27)が乗ったオートバイと、会社員、吉田浩二さん(33)=同市辻堂東海岸=のオートバイが衝突した。

 境田さんと後部座席の奈津子さんが頭を強く打って重傷、吉田さんは太ももを打撲する軽いけがを負った。

 茅ケ崎署によると、交差点には信号機があり、右折した吉田さんが、直進してきた境田さんとぶつかった。同署が事故原因などを調べている。

 境田さんは県警第2交通機動隊の小田原分駐所に勤務しており、事故当日は休みだった。

12'6 徳島県警 警察手帳偽造の巡査部長を懲戒免

管理人一言コメント・当然の処分だ。

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 徳島県警の巡査部長による警察手帳偽造事件で、徳島県警は20日、小松島署地域課の武内功郎被告(49)=有印公文書偽造罪で起訴=を懲戒免職処分にした。監督責任があったとして、当時の署長ら3人を本部長訓戒、2人を本部長注意とした。

 県警によると、武内被告は懲戒免職について、「取り返しのつかないことをした。免職は当然と思っている」と話しているという。池田泰昭警務部長は「改めて国民、県民におわびする」とのコメントを出した。

 一方、大阪地検は20日、武内被告について、手帳3冊を偽造したとする有印公文書偽造罪で追起訴した。

12'6 秋田県警 巡査、女性警官に無言電話・わいせつメール

管理人一言コメント・こんなことばかりの警官。

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 県央部の警察署に勤務していた30代の男性巡査が、知り合いの女性警察官にわいせつな内容の電子メールを何度も送りつけるなどのストーカー行為をしたとして、懲戒処分(戒告)を受けていたことが19日、県警関係者への取材でわかった。処分は5月24日付。巡査は同日付で退職届を提出、依願退職したという。

 県警関係者によると、この巡査は昨秋から今年3月にかけて十数回にわたり、被害者の女性警察官に無言電話をかけたり、匿名でわいせつなメールを送りつけたりした。発信元が特定されないように、携帯電話は「非通知」に設定。メールは毎回のようにアドレスを変えるなどの手口で、嫌がらせを繰り返したという。

 女性警察官が昨年暮れ、「知らないアドレスから、わいせつな内容のメールが届く」などとして勤務先の幹部に相談。今年3月に巡査によるものと判明した。この幹部がその後、巡査に事実関係を確認したところ、メールを送ったことなどを認めたという。

 巡査は県警の内部調査に、「仕事で女性警察官に接するうちに自分にほれていると思った。他の男性警察官と親しそうにしているのを見聞きして、カッとなってしまった。自分にもっと目を向けてほしかった」などと話したという。

 今回の不祥事は公表の対象外で、県警は19日までに巡査の処分を公表していない。また、女性警察官の意向を踏まえ、巡査の刑事処分を見送る方針だ。

 巡査が勤めていた所轄署幹部は19日、朝日新聞の取材に「本件についてコメントはしない」と話した。

12'6 鹿児島県警 相談女性と54歳で巡査長がエッチ

管理人一言コメント・こんな警官の多いこと!!

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 鹿児島県警は20日、詐欺被害の相談に訪れた女性と性的な関係を持ったとして、県警本部警務部警務課付の巡査長(54)を停職6カ月の懲戒処分にした。巡査長は同日付で依願退職した。

 県警監察課によると、巡査長は鹿児島西署に勤務していた10年5月下旬、詐欺の被害相談を受けた際に聞き出した女性の携帯電話番号に連絡、鹿児島市内のホテルに誘って関係を持った。

また、今年1~2月、勤務時間中などに「会えないか」などのメールを237回送った。女性が今年2月、県警に「反省していない。処分してほしい」と電話したことから発覚した。

12'6 広島県警 パトカー追跡中に事故4人けが 広島市中区

管理人一言コメント・警察は安心、安全のための仕事は全くしておりません、人々を不幸にするのが警察です。ガードマンは真に人々の安心、安全のため頑張っています。ガードマンを尊敬し、感謝です!!

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 19日午前1時40分ごろ、広島市中区千田町2丁目の市道交差点で、広島県警自動車警ら隊のパトカーが追跡していた同市南区の職業不詳女性(19)の乗用車が、東区の無職男性(21)の軽乗用車と衝突した。この2人と、乗用車に同乗していた男性(23)、軽乗用車に同乗の男性(26)の計4人がけがをした。

 広島中央署の調べでは、女性の車のライトに整備不良の疑いがあったため、自動車警ら隊員が職務質問しようとした。女性の車はいったん停車した後、再び発進して逃走。パトカーが約300メートル追跡したところ、交差点で事故を起こしているのを見つけたという。

 自動車警ら隊の中原宏治副隊長は「追跡行為は妥当だった」としている。

12'6 警視庁 巡査部長 任意同行した男に逃げられる

管理人一言コメント・仕事の要領が悪くやる気が無いと結果が出る、一人で何でも出来ます!!

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 石神井署の上石神井駅前交番で今月18日、電車内で痴漢をしたとして任意同行した男が、交番裏口から逃げ出した際、当時、交番には警察官が1人しかいなかったことがわかった。通報で駆けつけた巡査部長は、応援の警察官も呼ばず、任意同行後も男の氏名などを確認していなかった。

 同署幹部らによると、男は今月18日午後8時過ぎ、西武新宿線高田馬場―上石神井駅間を走行中の下り電車内で20歳代の女性の太ももなどを触ったとして、同駅員から通報された。同署地域課の巡査部長が駅前交番に任意同行したが、女性に話を聞いている間に逃走した。

 警視庁では2010年にも、JR中央線中野駅で痴漢をしたとして取り押さえられた男が任意同行中に逃げ出すトラブルが発生。同庁では全署に対し、可能な限り複数で現場に向かい、まず身分証明書などの提示を求め、住所氏名を確認するよう指示していたが、守られていなかった。

12'6 大阪府警 元警部ら初公判、起訴内容認める 府警の証拠品捏造

管理人一言コメント・厳罰にしなければ。

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 大阪府警福島署で事件と関係のないたばこの吸い殻を証拠品として捏造したとして、証拠隠滅罪に問われた同署刑事課長だった元警部、前渕敏治被告(55)=依願退職=と、部下だった警部補、稲原孝被告(45)の初公判が19日、大阪地裁(和田真裁判長)であり、2人は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 検察側は冒頭陳述で、前渕被告が事件の公訴時効まで期間がなかったことに目をつけ、稲原被告に「犯人は捕まらない。俺が(代わりの吸い殻を)作るからお前は黙っておけばいい」と言い、吸い殻を偽造したと指摘した。

 起訴状によると、2人は2003年発生の強盗強姦事件の証拠品として保管していた吸い殻の紛失に気付き、検査で指摘されるのを恐れて捏造を計画。昨年8月、事件と関係のない吸い殻の一部を切って偽造し、証拠品として保管したとされる。前渕被告は福島署から異動後の今年2月、同事件の容疑者が浮上したことを知り、吸い殻の捏造を申告した。

12'6 長野県警 「わいせつ」不祥事 岡谷署巡査部長、書類送検

管理人一言コメント・多いこと警官のこの種犯罪。

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 茅野市内で女性を盗撮しようとしたとして、茅野署と県警生活環境課は18日、県迷惑防止条例違反(卑わいな行為)の疑いで、岡谷署地域課所属で岡谷駅前交番主任の長島敏巡査部長(42)=諏訪市=の書類を長野地検に送った。県警は同日、長島巡査部長を減給10分の1、6カ月の懲戒処分とした。同巡査部長は同日、依願退職した。県警では千曲署の元巡査長が4~5月、強制わいせつ致傷容疑などで逮捕され、既に長野地裁に起訴されている。

 長島元巡査部長の送検容疑は、ことし5月3日午後8時半ごろ、茅野市内の書店で着用していたジーンズの裾を折って中に小型のビデオカメラを隠し、店内の女性客の背後に近づき、脚の動画を撮影しようとした疑い。

 県警生活環境課によると、店内でジーンズにビデオカメラを隠す長島元巡査部長を見て不審に思った店員が茅野署に通報。駆け付けた同署員が職務質問すると、「すいません」と話し、身分を名乗った。撮影した動画は数十秒間あったが、女性が写ったのは一瞬で、下着などは確認できなかったという。

 長島元巡査部長は同日中にビデオカメラやデジタルカメラ、自宅のパソコンなどを同署に任意提出。女性の後ろ姿を中心に撮影した画像約300枚と動画15本程度が保存。県警監察課によると、長島元巡査部長は「どう反省しても許されることではない。多くの人の心に傷を負わせてしまった」と供述している。

 同課によると、長島元巡査部長は1992年3月に県警に採用。岡谷署には昨年3月に赴任して同交番で勤務していた。当日は非番で、ビデオカメラはインターネットオークションで入手したという。

 県警の臼田勝信・首席監察官は「被害者、県民に深くおわび申し上げる。職務倫理教養を徹底するとともに、現職警察官による強制わいせつ事件を踏まえて(5月に)設置した再発防止対策委員会を活用し、効果的な対策を講じたい」とのコメントを出した。

 県内では警察官のわいせつな事件の他、3月以降、公立学校の教員が元職も含めて4人、わいせつな行為で逮捕され3人が懲戒免職になった。阿部守一知事は同日、「県民のため、世の中のために働くのは県警も県教委も知事部局も同じ。県庁全体が初心に帰り、公務に専念するよう徹底していくしかない」と述べた。


12'6 埼玉県警 窃盗被害、取り下げ求める 警部補を本部長注意

管理人一言コメント・めずらしい事件だ事、こんなこともやるんですね。

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 窃盗事件の被害者に「被害届を取り下げてほしい」と頼むなど不適切な言動があったとして、埼玉県警が男性警部補(56)を本部長注意処分としていたことが15日、県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、警部補は昨年8月に県南部で起きたコンビニ窃盗事件の捜査を担当。今年1月ごろ、被害に遭ったコンビニを勤務中に訪れ、経営者の40代の男性に「被害届を取り下げてもらいたい」と頼んだ。取り合ってもらえず、翌日改めて電話した。

 捜査は当時、容疑者の少年らを特定して詰めの段階に入っていたが、警部補は「発生から期間を要してしまったため、事件処理できないと思った」と説明しているという。

12'& 埼玉県警 融資と引き換えヤミ金に口座譲渡

管理人一言コメント・いろんなことをやりますな~。

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 埼玉県警は18日、ヤミ金融業者から融資を受けるため、自分名義の銀行の預金通帳を譲り渡すなどしたとして、詐欺と犯罪収益移転防止法違反容疑で、浦和西署の交通課の男性巡査部長(49)を書類送検し、同日付で懲戒免職とした。

 送検容疑は昨年11月、さいたま市の銀行で自分で使うよう装って普通預金口座を開設。預金通帳とキャッシュカードをヤミ金融業者に譲渡し、これを担保に5万4000円の融資を受けた疑い。

 県警によると、今年2月末に無断欠勤した巡査部長を聴取すると、通帳などの譲り渡しを打ち明けた。00年ごろからパチンコにのめり込み、複数のヤミ金融業者から借金をし、未返済分が70万円あった。昨年春ごろから浦和西署の同僚5人に計約350万円の借金をしていたという。

 長野県警では18日、盗撮しようとしたとして、岡谷署地域課の巡査部長(42)が県迷惑防止条例違反容疑で書類送検された。送検容疑は5月、同県茅野市の書店で自分のジーパンの裾を折り曲げ薄型のビデオカメラを挟み女性の太腿を盗撮しようとした疑い。県警は減給10分の1(6カ月)の懲戒処分にした。巡査部長は同日付で依願退職した。

 5月には同県警千曲署の元巡査長が強制わいせつ致傷罪で起訴された。今月17日には神奈川県警高津署の巡査部長(34)が公園で全裸になったとして、公然わいせつ容疑で逮捕されている。

 一連のオウム真理教元信者の特別手配犯の逮捕をめぐっては、高橋克也容疑者、平田信被告ともあわや取り逃がす失態を演じ、捜査能力が問われている警察。この状況下で相次ぐ不祥事に不信感は高まるばかりだ。

12'6 神奈川県警 川崎の公園で巡査部長全裸に

管理人一言コメント・警官は暇でやることが無いので、こんなことをしでかす、爆笑もの。

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 高橋克也容疑者の逮捕劇から2日、同容疑者が潜伏していたため警察が大捜査網を敷いていた川崎市で、神奈川県警の巡査部長が公園で全裸になったとして逮捕された。

 公然わいせつの疑いで逮捕されたのは同県警交通総務課の34歳の巡査部長。逮捕容疑は16日午後10時40分ごろ、高津区坂戸の「坂戸なかよし公園」で全裸になり、公園前を通り掛かった女性(63)に下半身を露出した疑い。

 女性が110番通報し、容疑者は服を着て逃走。約1時間半後に公園に放置していた自転車を取りに戻ったところ、警官に見つかった。

 県警によると、勤務後に同僚と酒を飲んだ帰りだったといい「裸になって女性の反応を見て興奮したかった」と供述。「以前にも何度かやった」とも話しており、県警が調べている。

 巡査部長は白バイ隊所属。高橋容疑者が4日まで川崎市に潜伏していたことが明らかになってからは、捜査員が同市周辺に集中的に動員されたため、巡査部長も捜査に関わった可能性がある。県警監察官室は「警察官としてあるまじき行為で遺憾。厳正に対処する」と陳謝した。

 現場は近くに小学校や中学校、高校があり、公園の隣には高層マンションがある住宅街。近隣住民によると、午後10時半ごろ公園の前に最終バスが到着した後は人通りが一気に少なくなるという。

 近くに住む主婦(33)は「オウムの逃亡犯のことで、警察官は忙しいと思っていたけど、そんなことをするなんて…」とあきれていた

12'6 兵庫県警 交番で事情聴取中にも足隠し撮り 逮捕の巡査

管理人一言コメント・多いこの種警官の犯罪。

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 兵庫県警は15日、女性のスカートの中を盗撮しようとしたとして、県迷惑防止条例違反容疑で逮捕された神戸西署地域1課の松尾臣哉巡査(30)を停職6か月の懲戒処分とした。


 松尾巡査は同日、依願退職した。

 ほかにも、事情聴取中に女性の足を隠し撮りするなどしており、「興味本位でやってしまった」と話しているという。

 松尾巡査は5月11日、神戸市中央区の書店で、女性客のスカート内にスマートフォン(高機能携帯電話)を差し入れたとして、同容疑で逮捕され、罰金30万円の略式命令を受けた。

 県警によると、松尾巡査は昨年10~12月にも、事件捜査のため交番などで事情聴取した女性の足や、電車内で寝ていた女性の姿を撮影していたという。

12'6 長崎県警 巡査長を強姦致傷罪で起訴 同僚の下着や鍵盗んだ罪も

管理人一言コメント・厳罰にしなければ。

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 長崎地検は15日、同僚の女性警察官の自宅の鍵を盗み部屋に侵入、女性を襲い軽傷を負わせたとして、強姦致傷などの罪で長崎県警大村署交通課の巡査長、岡田章英容疑者(30)=大村市=を起訴した。県警は同日、懲戒免職とした。

 起訴状によると、岡田被告は5月23日に大村署内で女性宅のカードキーを盗み、24日と25日の2回部屋に侵入。25日午後6時半ごろには下着など9点を盗み、午後7時15分ごろ帰宅した女性を乱暴しようと、首を手で絞めて押し倒すなどして軽傷を負わせたとされる。

 女性が抵抗したため岡田被告は逃走、近所の男性に取り押さえられた。県警が住居侵入容疑で現行犯逮捕し、強姦目的だったとして強姦致傷容疑を加えて送検。今月12日に窃盗容疑などで追送検していた。
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