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17'12 京都府警 城陽署 警察署内で実弾1発を発射 分解点検中


 京都府警城陽署は12日、警務課所属の40代の男性警部補が、署内で拳銃を分解点検中、実弾1発を発射したと発表した。
けが人はなかった。

実弾を装填していない状態で点検するのがルールだといい、同署が経緯を詳しく調べている。

 城陽署によると、警部補は12日午前10時10分ごろから拳銃庫で「精密手入れ」と呼ばれる年1回の分解点検を始め、約45分後に最後の拳銃の点検を終了。

引き金を正常に引けるかどうか確認するため、天井に向けて1丁の引き金を引いたところ、実弾が発射されて天井にめり込んだという。

 拳銃は5発装填(そうてん)するタイプで、4発が残っていた。

 同署の竹下浩之副署長は「職員の指導・教養を徹底し、再発防止に努める」とコメントした。
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17'12 京都府警 組織犯罪対策2課 50代警部補、同僚警官殴る…捜査方針巡り口論


同僚の警官を殴ってけがを負わせたとして、京都府警は7日、府警本部組織犯罪対策2課の50歳代の男性警部補を傷害容疑で書類送検し、本部長訓戒の処分とした。

 捜査関係者への取材でわかった。警部補は容疑を認めているという。

 捜査関係者によると、警部補は10月中旬、京都市の右京署内で、男性警官の顔を殴り、鼓膜を破るけがを負わせた疑い。同署管内で起きた事件の捜査方針を巡って口論になったという。

17'12 京都府警 宇治署 公用車で当て逃げ容疑 巡査を書類送検


 道路交通法違反の疑いで書類送検されたのは、京都府警宇治署の20代の男性巡査。

巡査は今年10月、京都市伏見区内で公用車を1人で運転中、前に停車していた乗用車を追い越そうとした時にミラーを接触させたにもかかわらず、申告せずに逃げた疑いが持たれている。

乗用車の運転手がナンバーを覚えていたことから発覚、警察の調べに対し巡査は「上司に怒られると思って逃げた」と。

 京都府警は巡査を本部長訓戒の処分にし、巡査は依願退職した。
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