12'6 岡山県警 警部補の器物損壊:初公判の警部補、起訴内容認める

管理人一言コメント・厳罰が望まれる。

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 元暴力団組長に依頼して女性警察官の車を傷つけたとして、器物損壊罪に問われた浅口市の県警通信指令課警部補20+件、小寺誠一被告(53)に対する初公判が4日、岡山地裁(井上直樹裁判官)であった。小寺被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

 小寺被告は紺色のTシャツに紺色のスウェット姿で、傍聴席に向かって深々と頭を下げて入廷した。証言台に立つと、両手をまっすぐ太ももに付け、井上裁判官の問いかけに答えた。

 検察側は冒頭陳述で、約30年前から続く倉敷市の元暴力団組長、笠原忠行被告(52)との親密な関係を指摘し「女性警察官に無視されたことに立腹し、笠原被告に電話を掛けて依頼した」と述べた。一方、弁護側は「被告は、職場での人間関係について笠原被告に相談していたが、女性警察官の車を傷つけようと提案したのは笠原被告だ」と主張した。

 起訴状などによると、小寺被告は09年10月11日、笠原被告らと共謀、同僚だった女性警察官の家の駐車場で、乗用車に剥離剤をかけて傷つけたとされる。
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まとめtyaiました【12

管理人一言コメント・厳罰が望まれる。         ・・・・・・・・・・・・・・ 元暴力団組長に依頼して女性警察官の車を傷つけたとして、器物損壊罪に問われた浅口市の県警通信指令課警部補20 件、小寺誠一被告(53)に対する初公判が4日、岡山地裁(井上直?...

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公害に無関心な大分県宇佐警察署

                                                                   宇佐警察署署長殿

    告発状
下記のとおり告発します、受理と、 ○標し箇所の捜査をお願いします。

 告発人 宇佐市安心院町久井田417 赤谷周防
           電話 0978-44-0640

被告発人 宇佐市安心院町新原582で営業していて平成22年末に廃業したアジム電子工場の元従業員の何名かが無許可の小さい建物でメッキ作業を続けていると思われます(氏名不詳)の複数人。
メッキ作業をしている場所も不明。

告発の理由(廃液の害)
亜鉛メッキ作業の廃液である6価クロムは皮膚に触れると炎症を起こし発ガン性も指摘されている有害物質で、青酸ソーダー・亜鉛も生態系への影響があるとして排出が規制されていて,垂れ流しや河川に投棄すると長洲の海の魚介類にまで害を及ぼし、それらを食べた人間まで危険に曝されます。
 20年ほど前に大口電子を安心院町が誘致した時、廃液は1滴も流さないと確約させてメッキ作業を認可され、後アジム電子が引き継ぎ、一昨年廃業した後、6価クロムの飛散を防ぐため布を張り巡らせ建物を崩し、工場跡地の4000㎡程の表土を50cmほど入れ替える大工事をしているのに元従業員が駐車場に小屋を建て廃液処理施設もなくメッキ作業を続けている、と噂されていたが、現在別の場所でメッキをしていて廃液は雨降り日に溝に流しているものと思われます。
 被告発人らは宇佐市にもメッキ作業を申請せず、認可を受けておらず、場所も把握されていません。
 告発人は後述するように大方の人に聞こえない、メッキ作業で発生する異常音(低周波音)を4㎞離れても聴覚できるので8月25日、アジム電子跡地から半径3kmのそれらしき電線を調べて廻ったが見当たりません。(低周波音は騒音と違い、聴覚しても方向と発生源の確認は難しく、測定器でも3箇所測って見当がつく程で周波数の関係で工場内の発生機器の特定は難しいそうです。
 また当地、上の原台地は長く突き出た岬のような地形で岬を囲む海のように60m下の10数ヵ所の大字の小字に散在する60戸の人家は下の大字からの電線で繋がっているのも多く、台地を廻る道路を1周しただけでは裏側の電線は確認できず、また端々の隠れ小屋の発見も難しく、九電の使用電力だけがメッキ作業場を探す唯一の方法ですが、案外アジム電子跡地に近い感じもします。

○ 捜索して頂きたいのは、家庭用消費電力量の数倍以上、使用している契約者の、九電の請求書(特に深夜電力が多い)を職権で調べて頂くとメッキ作業と場所、被告発人らの氏名は明白になり、廃液処理はタンクローリーで運び処理する業者の処理を調べると、言い逃れは出来ない筈です。
    (作業場に繋がる電柱番号も)
                       安心院町新原582のアジム電子が廃業した後も元従業員の何名かが小さい建物でメッキ作業を続けているとの噂があり、有害な廃液は如何な処理をしているのか気がかりで安心院役場支所長と小野職員に同行して工場跡地の10坪ほどの小屋を尋ねると事務所には残務整理をしていると云う人が1人でしたがその事務所でもメッキ作業独特の異常音(低周波音)を強く感じ、10数個のダンボール箱の中身はチップ(メッキした製品と材料の鉄片)ではないかと思いました。
 その小屋も3日ほど前に撤去されましたが、依然として異常音を感じますが、29日から音質は変わりましたが、やはり低周波音です。
2箇月ほど前まで、その小屋のすぐ後方に50坪ほどの二階建てプレハブがあったが、それが撤去された後10坪ほどの小屋(変圧器小屋と思っていた)も撤去されて上記の事務所だけでしたが、そこでも低周波独特の異常音が脳に響きました。

 私が大方の人に聞こえない、メッキ作業の異常音(低周波音)を強く感じるのは平成11年春、突然、異常音(低周波音)を感じはじめ、睡眠が妨げられるので調べるとアジム電子のメッキ作業から発生する低周波音である事が判り夜だけでも運転を止めよとの係争をしましたがアジム電子が依頼した中野有朋工学博士が気体振動の低周波音の被害度を固体振動の被害度を示すISO2631にすり替えた鑑定で、被害度は10分の1~1万分の1、また30分の1~1万分の1と、まるで生鯛の賞味期限の裁判に黄金製鯛の腐食期間にすり替えた様な異質の鑑定をされ敗訴しました。
 係争中、通産省、環境庁などの委員をしておられる方から「中野氏は変な事を言われるから通産省、環境庁などから委員などに任命されていない筈」と教わったので7件の委員会などの名簿を検索したところ検索できた4件の委員会などの名簿に中野有朋の名は無かったので、鑑定人申請書に通産省、環境庁など4件の委員や委員長など全く任命されていない経歴詐称を列挙されている事を挙げて、このような大それた嘘を吐く人の鑑定は納得出来ないと忌避の申し立てをしたが裁判官は「経歴詐称は認めるが証言台で宣誓した上で鑑定の証言をされるのであるから嘘は考えられない」と忌避の申し立ては却下され、中野鑑定を根拠に被害は無いと訴えを却下され、高裁も初日の公判で書証の受け渡しを確認しただけで結審して、送られて来た判決文も原審同様の判断で却下されました。
 4年程後に固体振動にすり替えたISO2631は異質の鑑定であると支援者から教えられた時には時効で中野を告訴もできないので、ネットで「鑑定人申請書に通産省、環境庁など4件の委員や委員長など全く任命されていない経歴を記していた、と経歴詐称を挙げて、このような大それた嘘吐きの鑑定は納得出来ないと忌避の申し立てをしたが裁判官は「経歴詐称は認めるが証言台で宣誓した上でする鑑定の証言であるから嘘は考えられない」と忌避の申し立ては却下された」と書いたら中津の裁判官と福岡高裁の裁判長は居辛くなったのか、直ぐ退官されたが歯がゆいのは正義感が欠如した程度の悪いヤメ判弁護士は金に糸目をつけない悪人の依頼者に事欠かない事です。
 支援者から異質の鑑定であったから一事不再理に当たらないとの助言を頂いたが、足も悪くなり裁判する気力もなく工場に火をつる勇気もなく、ただただ、アジム電子が潰れるのを念願していたが、漸く念願が叶い潰れたら、元従業員が細々とするメッキ作業でも、以前と変わらぬ低周波音に悩まされるが、それによりメッキ作業で発生する低周波音の聴覚だけは格段に優れていると自負しています。
 若しこの告発が違った場合は刑法の虚偽告訴の罪を承知の上、告発します。
 九電の請求書で場所の特定が出来て現地調査をされる場合は御案内、立会いを致します。
       平成24年8月31日
            告発人  赤谷周防
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 以上の告発状を読んだ刑事さんは「何か形が無いと九電の請求書や内容は調べられない」と言われるので私が「騒音の発生源は簡単につきとめられるが、低周波音の発生源は難しい、がメッキ作業は低周波音を発生するからメッキ作業場は必ずある」と1時間ほど説明したが刑事さんは「形がないと電気の使用量と使用者の確認は出来ない」と言われるので私は「パソコンのネットに、この告発状を発表して警察の公害に対する無関心を世に訴える」と言って帰りましたが、考えると一人の刑事の意見を警察の公害に対する無関心と世に訴えるのは不合理と思い、この書簡で署長さんの御見解を伺います。
 富山、新潟のイタイイタイ病のカドミュムとそれを垂れ流す亜鉛精錬所の存在を最も早く察知できる人がいたら、あのような悲惨な大事にならなかった筈。
 上の原の闇メッキ作業場が垂れ流していると思われる場所と人名が簡単に判る九電の請求書とその内容を見ると家庭用電気使用量の数倍から十数倍の電気を使っている人と場所が簡単に判りメッキ作業場である事も判る。
 伊達や酔狂で電気を数倍、十数倍も浪費する家庭など考えられない。
 私憤と公憤からした告発であっても虚偽告発の罪を弁えてする告発です、署長さんの御英断を期待します。
 九電の請求書確認のお知らせを9月15日まで待ちますが、お知らせが無い場合ネットでこの書簡を発表し公害に対する警察の対応を世に訴えます。
           平成24年9月7日
                   赤谷周防


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