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足利事件 長官賞など自主返納 「本部長謝罪で判断」

管理人コメント・冤罪事件の担当捜査員は当時巡査部長から警部補に特別昇任、現在警視。何の処分もなく責任も取らない、こんな県警なんですよね~!!

                   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 足利市で1990年5月に女児=当時(4)=が殺害された足利事件で、県警は22日、当時事件捜査に対する功績を認められて足利署捜査本部と男性警視=当時、巡査部長=が受賞した警察庁長官賞を警察庁に自主返納したと発表した。県警によると、警察庁刑事局長内賞や関東管区警察局長賞、警察本部長賞も同日、それぞれ自主返納したという。

 自主返納について県警は再審請求中の菅家利和さん(62)が釈放されたことを重く受けとめ「本部長の謝罪の趣旨を踏まえ判断した」と説明している。

 事件をめぐっては今月17日、菅家さんが県警本部を訪れ、石川正一郎本部長と面会。石川本部長は「長い間、つらい思いをさせたことを心からおわび申し上げます」と謝罪している。

 県警監察課によると、警察庁長官賞と警察庁刑事局内賞、関東管区警察局長賞は92年2月17日に受賞。警察本部長賞は同10日に受賞した。足利署捜査本部のほか、計10人が表彰を受けたという。うち4人は既に退職している。10人は電話などで返納の意思を伝えていた。

 警察庁長官賞では足利署捜査本部に副賞3万円、男性警視に副賞1万円も出ている。県警は副賞の返納も警察庁に伝えているが、「返せるかどうか検討中」としている。返納可能な場合は本部長を含め警視以上で組織する「幹部親交会」の費用を拠出するという。

 県警本部長即賞の表彰も当時あったが、それぞれ受賞者は返納する意向という。警察庁長官賞を受賞した男性警視は功績を認められ、巡査部長から警部補に特別昇任していた。降格について県警は「考えていない」としている。
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正義活動家

名古屋駅にて当たり屋の警察暴走事件が発生する。

平成17年度5月23日に警察庁 最高検察庁 群馬県前橋地方検察庁 徳島県徳島地方検察庁等々に対して、横山ゆかりちゃん誘拐未解決事件 松岡伸也君誘拐未解決事件等々の真犯人を訴える。

郵便物配達証明付きにて、真犯人の市原マナブを告訴状告発状を出す。

真犯人を訴え出た時点から、別件事件を犯している市原の連続幼女誘拐イタズラ殺人である足利事件飯塚事件等々の別件を犯している市原の犯行で、全くの無実の冤罪者が複数人も逮捕起訴されている異常に愕然とした自警団管理者が、数百回に渡り、愛知県警等々に対して真犯人の市原を訴え続けるが、冤罪者を逮捕起訴している警察が隠蔽隠しに乗り出して、目撃者の私に対して口封じ攻撃を続けています。


警察庁不祥事隠蔽隠し関係者が命令をされた
白色ハイエース ワゴン
京都501 む7757
有り得ない異常事件が、名古屋駅国鉄ロータリー近辺
周りにて、連続二度に渡りステーションワゴン車と黒色旧式セダンクラウン4ドア車により、停車中に作為的に左側ボディーに対して衝突事故を、仕掛ける警察犯罪が発生する。
クラウンセダンは、⏺️⏺️⏺️警察署捜査4課が使用していた車と同一車両でした。
写真あり。⏺️⏺️⏺️

黒色ステーションワゴン車は、足利事件捜査本部担当関係警察の宇都宮ナンバー車と同一車でした。

写真あり⏺️⏺️⏺️⏺️⏺️⏺️⏺️
顔写真あり。

写真にある旧式ハイエースワゴン車は、11年前後前に発生した別件狙いでっち上げ想定事件の殺人未遂事件が発生し初めて警察関係者が殺人未遂事件を侵した始まりの当たり屋事件でした。

此の警察関係者による(4課等々)当たり屋事件の後に、警察庁不祥事隠し命令により、栃木県警足利事件 飯塚事件冤罪事件の真犯人の市原マナブを告発訴えを続ける目撃者の自警団中島に対して、栃木県警足利事件捜査本部の冤罪事件である旧式血液型DNA遺伝子塩基配列鑑定を、足利事件の裁判で初めて裁判所に対して提出したのが、栃木県警足利事件捜査本部担当者であり、判決に左右する証拠提出をして確率性の極端に低い旧式鑑定を確率性が高いと虚偽発表までして世論報道をだました記者会見までしています。

検察庁 警察庁 裁判所を欺き騙したのが栃木県警足利事件捜査本部担当者が研究が一切されていない国立系の血液型遺伝子研究機関が、研究自体がされていない為に、確率性の研究が出来ない為に、証拠の確率性自体を鑑定出来ない時代であるのに、確率性の白黒をつけれない旧式血液型DNA遺伝子鑑定に対して何故に裁判所 検察庁が、証拠採用をさせたのかが理解不能であります。

此の不合理な状況で、証拠採用された旧式血液型鑑定は、本来なら証拠採用される事自体が、間違っている為に やはり冤罪者を((1991年12月に足利事件冤罪者菅谷利和さん逮捕起訴(無期懲役刑)冤罪確定にて釈放)裁判所にて(新型血液型DNA鑑定にて別人)が犯人だと確定し無罪判決決定))

1992年冤罪者の飯塚事件久間三千年さんを、同じく旧式血液型DNA遺伝子鑑定にて、足利事件同様に逮捕起訴された久間三千年さんが死刑判決を不合理な旧式鑑定にて間違った判決をされました((口封じ的圧力にて再審請求段階で急ぎの死刑出向を強引にされる))

双方の足利冤罪事件 飯塚冤罪事件の両事件犯人は、同一人物犯人であり、横山ゆかりを群馬県太田市パチンコ店舗にて誘拐した真犯人の市原マナブが犯人である。

自警団が告発訴えをした市原マナブは、複数件の足利 飯塚 福井 群馬 栃木 茨城 愛媛徳島事件等々の未解決事件の真犯人です。

連続幼女幼男を誘拐した犯人の市原マナブ容疑者を直接的に訴えた時点から、栃木県警足利事件冤罪事件 飯塚事件の犯人が、横山ゆかりちゃんまでもを誘拐している犯人の為に、平成17年5月23日 告発状告訴状を受け取った警察庁 最高検察庁 徳島県徳島地方検察庁 群馬県前橋地方検察庁
に対して、連続幼女誘拐未解決事件犯人の市原を訴えた途端から、警察庁地方自治体栃木県警 愛知県警等々から、警察庁不祥事に繋がる冤罪事件の不祥事隠しに走った警察組織により一蓮托生されてしまい、口封じが発生してしまいました。

此れが原因し、平成17年度から警察庁が口封じ命令を出して地方自治体県警等々に対して、徹底的な口封じ命令を出した為に、自警団中島が、生命の危険な影響を受ける切っ掛けになりました。

警察庁の命令がお墨付きになり、地方自治体愛知県警等々は不祥事隠しがエスカレートしてしまい、微罪口封じ命令から、ピッキング忍び込み侵入事件 動物撮影用赤外線自動撮影機材カメラの違法取り付け、毒物の入れ込みから、殺人未遂事件と発展して、口封じ命令がエスカレートして、乗用車から大型トラックを使い、自警団中島に対して何度も何度も狙い殺人未遂を繰り替えして、2011年2月25日に自警団中島が自宅前に送迎して頂いて停車して、助手席から降りる間際の自警団中島に対して、大型トラックがノーブレーキで激突させる殺人未遂事件が発生しました。
((犯人加害者は死因不明の死を、事故後 数年後に口封じと思える様に亡くなっています。))
弁護士に調査依頼し裁判所に対して真実の死因原因の開示を進める依頼をしています。
全身骨折 首の頚椎3ヶ所骨折 肋骨骨折 骨盤骨盤 膝骨盤 股関節骨折等々と重症被害者になりました。

此の不合理な影響は、警察庁が隠蔽隠しに必死になり、栃木県警本部足利事件冤罪被害者の菅谷利和が、無罪だと平成17年度前後から、愛知県警本部港警察署等々に対して、何百回と今迄に犯人の市原マナブだと訴え続けた事が、警察庁栃木県警愛知県警等々が冤罪者を逮捕起訴した冤罪事件が、バレる事を恐れた警察庁栃木県警愛知県警等々が一蓮托生して、口封じに走って警察不祥事を隠す為に、暴走した事が悪影響を作ったと断言出来ます。

だから告発ブログに対して、警察庁愛知県警等々が利用するセキュリティー会社まで使い不正アクセス サイバー攻撃を繰り返して行い、隠蔽隠し目的に告発内容を、意味不明にする為に誇字脱字 コンピュータの記憶媒体機能の破壊までして文章の作成段階時点から同期して不正改ざんを、警察関係者であるセキュリティー対応会社が24時間体制で違法な不正アクセスを繰り返しています。

2018年3月15日木曜日

No title

旧式血液型DNA遺伝子塩基配列方式鑑定を証拠にされている裁判は、全て再審訴訟の対象に99%成らなければなりません!

1991年度の12月に、でっち上げ捜査をしている栃木県警足利事件捜査本部担当者方々が、行き詰まった難題事件の為に 静かな男性の菅谷利和さんを落とし入れる犯人扱いをしてしまい、脅迫暴行強要をされた菅谷さんは、寝ずの不眠不休の取り調べに耐え切れずに足利事件捜査担当者方々の言われるままにした事が、自白扱いをされてしまい、捜査員から犯人しか知らない状況説明を、菅谷さんが自白した形の捏造調書を作り落とし入れた直ぐ後に、今度は研究途中の確率性の極端に低い旧式血液型DNA遺伝子塩基配列方式検査鑑定を証拠材料に持ち出してしまい、1991年12月に栃木県警本部刑事部長が足利事件捜査担当者方々から、騙されて菅谷利和さんが犯人だと手柄を匂わせた為に、旧式血液型DNA遺伝子鑑定を使い逮捕起訴した形にする為に、栃木県警本部刑事部長が部下達が描いたでっち上げ事件に気が付かず、自らの手柄にする様な記者発表までして、初めて裁判所に証拠採用させた確率性の極端に低い証拠には、まだまだ研究中の為に証拠採用出来ない研究途中の旧式血液型DNA遺伝子塩基配列方式鑑定を証拠にして、足利事件菅谷利和さんに対して、でっち上げ逮捕をしています。

此の足利事件の次の事件が、飯塚事件であり 同じ確率性の極端に低い旧式血液型DNA遺伝子塩基配列方式鑑定を、又又証拠に使い 別人の犯人である殺人事件を、無理矢理に飯塚事件の容疑者扱いで 久間三千年が逮捕起訴されました。

最後まで久間三千年は無実を訴えていました。

飯塚事件で二人の幼い子供女子が殺害されていますが、此の事件の容疑者と疑う犯人に心当たりがあります。

犯行を疑う異常なイタズラ殺害の会話を、足利事件の真犯人である市原マナブが、市原の後輩と自慢げにヒソヒソ話をしている場面を、知り合いの方と、たまたま聴いてしまい 市原マナブは知り合いから、((貴様達〜今 何を話した〜キチガイガ〜と、ガキ????して殺しただとーーー))ブチ切れた知り合いが市原を叱る!

偶然に聴いてしまった事件が、何と飯塚事件の二人の子供女子のイタズラ殺人だと思える人数の二人の殺人事件の一致と、市原マナブが飯塚事件の犯行を断定的に行なったと確信して思いました。

此処まで詳しく書いたのは初めてです。

市原マナブからDNA鑑定をしたならば、飯塚事件の再審請求訴訟却下の検察庁の道義的な責任問題に発生するのではと思えます。

何時頃に飯塚事件弁護団から御連絡があるのかと、首を長くして待っています。
最後の最後に私を頼って下さい。飯塚事件弁護団弁護士殿

此方側から直接的に連絡しない理由は、足利事件弁護団の佐藤弁護士に足利事件の犯人は、市原マナブだと連絡済みですが、私を佐藤弁護士が避けた為に、根気負けしました。

足利事件は裁判所にて菅谷利和さんの無実が確定した際に、菅谷さんが逮捕された当時にさかのぼり、時効が停止する為に、殺人事件の時効が停止中上体になっています。

栃木県警本部は、本来なら足利事件を特別法にて再捜査をしなければならない立場なのです。

しかし何もしていません。
警察庁科警研に対して、大変な迷惑をさせた罪滅ぼしをせずに、何時までも警察庁に対して尻拭いをさせています。

警察庁幹部は栃木県警本部足利事件捜査関係者の不祥事でっち上げ事件の責任を、そろそろケジメを決着をつけないと!

尻拭いの影響が全国に飛び火してしまい、何時までも警察庁が前に出て陣頭不祥事隠しをしなければならなく、退職後から犯人隠匿罪でっち上げ事件落とし入れ命令等々で、老後が安定しない不安な生活が、今 解決をして冤罪者を救済しないと 心休まる時は訪れないです。

今のままでは、不祥事隠し隠蔽事件に関わっている警察指揮命令者は、あの世で地獄の苦しみが保証されるでしょう。

地獄に行きたく無い警察諸君は 正義感ある市民の冤罪者救済努力家に対して、一切 足を引っ張るな!

栃木県警本部 足利事件警察関係者は、不祥事隠しの為に特別法の時効停止になっている事実を、栃木県警足利事件捜査本部は隠蔽隠しをしています。

栃木県警本部に対して、正義感がある日本国の優しい同士に対して、栃木県警本部にたいして特別法範囲内で、此の告発内容を貼り付けて刑事告発をして下さい。

栃木県民は、栃木県県会議員団に対して、足利事件の真犯人 市原マナブ容疑者を、松田マミちゃん殺害容疑で、市原を告発告訴状を栃木県警足利事件捜査本部に出して下さい。

ついでに栃木地方検察庁に対して、集団訴えを出して下さい。

自警団中島 正義活動家が目撃証言者になり 証人側の立場で頑張ります。
国民の後押しがあれば、国の為に冤罪者を救う司法改革派に賛同し全ての冤罪者を救済する為に命懸けの努力を、今まで通りに頑張ります。

FBの大切な友達の皆様方、世の中の不合理で泣かされている大勢の冤罪者を救済する為と、多くの殺害された子供達の魂を救う為にも
皆様方が世の中の救世主に成って下さい。

2018年3月15日 木曜日

jikeidan 管理者 

正義感の強い皆様方 救済応援 宜しくお願い申し上げます。

No title

郵便物配達証明付き告発状
告訴状 

平成17年5月23日 愛知県名古屋市港郵便局に対して手続きを行なった告発状告訴状の写真です。

警察庁に対して訴えた内容証明である。

1996年7月7日に発生した。
群馬県太田市パチンコ店舗内にて、横山ゆかりちゃんが日中に堂々と市原マナブから誘拐される内容の目撃者からの真犯人に対する告発告訴事件。

同一犯人の市原マナブが、徳島県貞光町から松岡伸也君を誘拐して、名古屋市港区津金町の市原マナブの母親宅に松岡伸也を監禁して、何故か市原の母親が市原マナブの弟だと偽り、育てる異常行動をしていた。

上に端的に書いた等の内容を、警察庁等々に対して訴えました。

しかしながら、市原マナブが多数の誘拐殺人事件に絡み、幼女連続誘拐殺人未解決事件に絡んでいる為に、自警団管理者からの告発状告訴状を受理した警察庁等々が、市原マナブが連続幼女誘拐殺人事件を犯した原因で、警察庁地方自治体栃木県警等々の誤認逮捕事件で、第三者の市原マナブが実行した幼女連続誘拐殺人事件の強行が、全くの別人を地方自治体県警が逮捕起訴してしまい、無実の冤罪者が 間違って逮捕されてしまい起訴される異常が複数回も連続して続く異常事態です。

この冤罪事件が発生した本当の中心的な過ちは、地方自治体栃木県警にて、足利事件の事件当時に冤罪者の菅谷利和さんに対して、足利事件担当者方々が手柄に流行り、無実の冤罪者に対して 思い込みから先入観を抱き、逮捕起訴した事により、無実の冤罪者が逮捕起訴判決と酷い冤罪事件が発生した事により、誤認逮捕事件えと発展した不名誉な事件になりました。

又 旧式血液型DNA遺伝子塩基配列検査鑑定により証拠採用させた裁判所が、何と警察庁からの証拠に対して、国立系のDNA検査機関に対して、確率性が実際に高いのかの白黒をつける検査をしたのかが一切公開されていません。確率性を国立系の研究機関に対して証拠に相応しいかの検査結果が一切 正式に裁判所から情報公開が上がっていません。

裁判所が証拠採用させる当時の旧式血液型DNA遺伝子塩基配列検査鑑定を、証拠に使用出来るかの調査を怠っている疑いが発生しています。

元来 警察庁科捜研から旧式血液型DNA鑑定に対して、証拠提示された証拠鑑定ならば、必ず裁判所が国立系の検査機関に対して、手順を踏み逮捕起訴するには高い確率性が求むられる為に、旧式血液型鑑定はナンパーセントの確率性が正しいのかの確認をしなければならないです。

裁判所が証拠として信じていた旧式血液型鑑定が、国立系の血液型鑑定機関から証拠として相応しいかの答えが無い状態で、裁判所が証拠認定をしている問題点が浮き彫りになりつつあります。

正式に国立系の血液型DNA遺伝子検査の確率性に対して、証拠が相応しいかの鑑定がされていない事実が、もしも発覚したならば
司法制度の信頼性が根底的に崩れる可能性が出て来ました。

だから裁判所は、自らの間違った証拠採用が原因し、冤罪者が逮捕起訴される問題点に対して、正しい判決が出せない原因が、浮き彫りになる間近が近付いているように自警団管理者は感じています。

要するに都合上悪い誤認逮捕起訴判決までが、何故に間違った判決に繋がるかの根本は、やはり裁判所が国立系の血液型DNA遺伝子鑑定の確率性の白黒を、ケジメを付けずに、証拠採用させた不祥事を、隠す為に冤罪者の再審請求訴訟に対して、最高裁判所高等裁判所等は、口裏合わせと疑われても仕方がない、(再審却下)の評決を下したのが、飯塚事件の再審請求却下になる原因の問題点に繋がります。

裁判所が証拠採用させた旧式血液型DNA遺伝子塩基配列鑑定が、確立性が極端に低いのに、何故に裁判所が証拠認定を誤って採用してしまったのか!
冤罪事件での誤認判決に繋がる問題点です。

裁判所裁判官も人の子 人間誰しも 誤りはある物です。

しかし間違った鑑定証拠 間違った判決結果で、長い間の無期懲役刑 死刑判決確定された方々は、((ゴメン))では済まされません。

明らかな冤罪者 不当逮捕起訴冤罪事件が。何故に世の中に真実が晒されないのか!

誰が何の目的に目撃者証言者の冤罪者救済努力の足を引っ張る許可を出しているのか!
警察庁地方自治体愛知県警 検察庁等々が原因し、目撃者証言者の足を引っ張る手助けをしているのか!
裁判所が誤認判決を出した不祥事原因は、科警研が裁判所に提出した旧式血液型DNA遺伝子鑑定の証拠が、実際は いい加減な確率性が低い証拠採用が出来ない位の研究途中の旧式鑑定を、確率性を欺かれてしまい、証拠採用してはいけない旧式鑑定を証拠として裁判所が許可を出してしまった事が、裁判所の汚点に成っています。

報道ニュース記事等々で、足利事件の証拠として栃木県警足利事件捜査本部担当者から証拠として提出された旧式血液型DNA遺伝子塩基配列の証拠は、極端に確率性が低い事実を、警察検察庁裁判所が足利事件冤罪被害者側弁護団から突き付けられてしまい、最高検察庁は旧式血液型鑑定を見直して、新たな新型血液型鑑定をする決定を許可して、正式に裁判所にて鑑定結果が別人の反応が出た為に足利事件菅谷利和さんが、完全無罪だと法定にて証明されました。

出たら目な旧式血液型DNA鑑定だと証明されているのに、足利事件以外の大勢の冤罪者は、警察の不祥事を隠蔽する方々により圧力があり、足利事件以外の冤罪者は間違っている旧式鑑定で判決をされた全ての方々は、今だに再審訴訟請求をしても、全て却下になり飯塚事件も同様に足利事件冤罪被害者の菅谷さんと同じ旧式血液型DNA遺伝子塩基配列鑑定の間違った旧式鑑定方法で間違った冤罪判決をされています。

見て見ぬ振りする司法の不祥事隠蔽隠しは都合上悪い旧式血液型鑑定の不祥事を隠す為に警察庁検察庁裁判所が同じ過ちを共有している為に、都合上悪い事を互いに隠す協力をしているような流れに見えています。

目撃者 冤罪者を救済する為に努力する自警団管理者に対して、口封じをする為に 都合上悪い冤罪者を救済出来る可能性がある直接的に犯人を知る自警団管理者に対して警察は裏側で、裁判所の都合上悪い部分を共有する関係の間柄の為に違法な令状の際に、無理難題案件に対して、裁判所に違法な令状を出させる協力をさせている疑いが発生しています。

冤罪事件の目撃者に対する違法な盗聴行動から違法な職権乱用による都合上悪い冤罪事件の目撃者に対する異常な不当内定強引暴走捜査を長年に渡り警察不祥事隠蔽隠し関係者によるでっち上げ捜査が仕組まれています。

警察組織による違法な冤罪事件の隠蔽工作活動が一蓮托生して行われています。
理由が隠蔽隠しに見える実情に対して、警察庁 地方自治体県警 検察庁 裁判所等々の同じ過失過ちを、共有関係者が手を組み 国民を欺く行動を続け隠蔽工作を今だに続けています。

警察組織 検察庁 裁判所が襟を正す事を期待して根気に待っています。

裁判所殿 警察庁殿 検察庁等々殿

自警団管理者は、飯塚事件弁護団に対して、裁判所の証拠採用させた時期に、警察庁 検察庁からの証拠の扱い方が、丸投げされていると以前から疑っていました。

飯塚事件弁護団は、此の書き込み内容を、検討して証拠採用された旧式血液型DNA遺伝子塩基配列検査鑑定が、正式に裁判所側から国立系の血液型鑑定機関に対して、証拠に適しているかの開示請求を、全ての国立系の血液型鑑定機関に対して確認されたし!!
事前に調査される事を((開示請求))希望致します。

旧式血液型DNA遺伝子塩基配列鑑定を裁判所が証拠採用させる段階で、確率性が申請に相応しかの確認作業をしたのか疑問!

確率性の問題点を検査する為に、独自に裁判所裁判官の権利職権にて国立系の血液型遺伝子研究機関に対して実際に調べさせているのかが疑わしい!!

万が一調べさせているのならば、確率性が不合理だと断言出来るお粗末な欠点が露見してしまいます。

裁判所が出した旧式血液型DNA遺伝子鑑定の証拠判決は、証拠が無効に成り得れる可能性が大に近付き、全て無効だと証明出来るのではと思います。

飯塚事件弁護団方々の正義弁護団殿 自警団管理者からの応援でした。

頑張って下さい。期待しています。

此の問題点に対して、開示請求時に又もや、警察庁地方自治体県警 検察庁等々から隠蔽圧力が発生したならば、他の角度で協力致します。

間違っている証拠制度に対して、裁判所検察庁 警察庁地方自治体県警が潔くない対応をして隠蔽体質が変わらなければ司法制度に対して改革が求められると思います。

インターネットに携わる正義感が強い方々は、各自 魚拓して 皆様方が各方面に対して 人助けの輪を広げましょう・・・宜しくお願い申し上げます。

拡散賛成です。

自警団中島 正義活動家

2018年3月16日 金曜日

北海道県警が証拠品を、勝手に違法処分する不祥事あり!

未解決殺人事件の証拠品を、何故か北海道県警警察が廃棄にする。

通常は未解決殺人事件の証拠品は、時効が成立しても 犯人が再犯を犯す恐れがある為に、証拠品 血液型DNA等は保存されるものである。

現在 殺人事件は、時効が撤廃された為に殺人事件には時効が存在しません。

しかしながら、今回北海道県警が殺人事件の重要な証拠品を廃棄にした発表は、明らかに不自然であり 時効が成立しない未解決殺人事件の証拠品を、誰が何の目的で作為的に処分したのか。
過失では済まない問題です。

証拠品の保管係があり、未解決の殺人事件である証拠品を、決済権限者の誰かが許可を出して処分の命令をしなければ、未解決の殺人事件の重要な証拠品を処分しません。

何故に未解決殺人事件の証拠品が廃棄になったと、2017/2/4土曜日に あえて発表したかが問題です。

例えば、真逆で冤罪者がでっち上げにて証拠品を捏造されてしまい、裁判中に捏造の証拠品で死刑が確定し刑が出向されたならば、何が重要かが理解出来ます。

冤罪者が間違って逮捕されたならば、証拠品が犯人を特定する決めてになる為に 証拠品が無ければ、犯人の特定が出来ません。

無罪になるか 死刑になるかの極端な真逆の差があります。

今回の未解決殺人事件は、犯人を特定出来ない問題が発生した為に、事件担当者と保管係と刑事責任者と警察署長と県警本部の刑事部長 本部長まで、1階級を降格させる程の処分が妥当です。

一切 責任を取らない体制の為に、今回の様な 初歩的な当たり前に行われなければならない、警察の秩序が乱される大失態が発生してしまいます。

警察官たるもの、職業意識を抱き 国民市民に対して真摯な行いをする職業であり、ルールを徹底しなければならない名誉職業である職務を、軽んじていては 警察官のモラル秩序が乱れ、指揮命令系統の上下関係にまで、影響が発生する程の一大不祥事事件です。

未解決殺人事件の上限刑罰の最高刑は死刑です。

軽くても15年間から無期懲役刑になります。
重罪判決が出る殺人事件の証拠品が無ければ、犯人の特定すら出来ず 間違ってもし 冤罪者が逮捕されたなら、証拠品が無ければ 冤罪者の証明すら出来ない状況に陥ります。

警察庁は今回の未解決殺人事件の証拠品廃棄問題に対して、一切処分者を発表していません。

警察官のモラルのたるみは、指揮命令系統のたるみでもあり、警察庁長官 幹部達 含めて1階級降格する位の処分をしなければ、警察庁の指揮が下がり国民から警察庁の統制が出来ないのではと、国民から疑われます。

長年に渡り 此の様な重要事項の不祥事事件が発生しても、管轄下の責任者は 知らぬ顔が 当たり前の様な 流れでは、もはや警察庁組織は、民間会社以下だと思われます。

指揮命令系統が緩んでいる事が存在する為に、重要な証拠品の紛失が続く 不祥事が発生してしまいます。

愛知県警 森山警察署でも証拠品が、大量に山の中から発見される 不可解な証拠品発見事件も出る始末です。
誰も責任を取らないなら、警察組織は民間会社を雇用して警備会社が、警察組織を廃止し警備会社が、法律を改正して警察の代わりをして 補えば、余程 安上がりであり 無駄な天下り問題も解消出来ます。

今回 此れから警察官の倫理違反行為、不祥事隠しは規約通りに1階級降格する位の処分を、見せしめ的にしなければ警察のモラル秩序が保てなくなります。

理由 1-国民から未解決殺人事件の証拠品を作為的に処分したと思われます。

理由 2- 将来的に全ての国民が、強制的に血液型DNAを登録しなければならない環境になった場合に、今回の血液型DNA証拠品が保存されていると、マズイ為に犯人と今回の証拠品血液型DNAが一致した場合に、犯人隠蔽罪がバレてしまう為に、作為的に北海道県警が処分したと思われる疑いが発生してしまいます。

今回 北海道県警が処分の徹底を出来なければ、処分した証拠品は 何の事件の証拠品か! 全ての証拠品の内訳を発表して未解決殺人事件の記憶を蘇らせて頂きたいです。

⚫️ 今日のニュース報道で、13年前の強盗殺人事件で、昨日日本国に来た中国人が過去に、複数人で強盗殺人をした際に 手足を縛る際に 手を切って出血した犯人の血液型DNAと、昨日 日本国に入国した中国人の血液型DNAが一致した為に中国人が強盗殺人未解決事件で昨日逮捕されました。

此の事件でも、16年前に発生した強盗殺人未解決事件で犯人の血液型DNA遺伝子が、中国人犯人と一致した為に犯人逮捕に繋がりました。

旧式血液型DNA遺伝子鑑定で、警察庁科警研が、極端に確率性が低い旧式血液型鑑定を証拠に大量の冤罪者を逮捕起訴した案件を、今だに放置している不祥事隠しをする警察庁科警研です。

警察官僚が警察庁科警研の冤罪者を逮捕起訴した事案を知りながら、国会政権寄りに対して警察官僚が都合上悪い警察庁科警研の不祥事を隠す為に、過去の旧式血液型DNA遺伝子鑑定の不備を隠蔽させる協力をして、政治圧力を加えています。

此の問題点も警察庁科警研の不祥事が隠蔽されている実状です。

国民市民の皆様、国会議員の皆様

他人事と放置すると、我が身に降り掛かった時は 大変な苦しみが発生します。

此の様な悲しい事が、起きない様に努力の輪を広げて下さい。

日本人の誇れる 優しさを希望したいです。

2017/2/5 日曜日

過去のFB告発ブログに対して投稿した内容を、本日 気になる記事と同時に貼り付けます。

2018年3月16日 金曜日0:45

特別法 裁判所にて冤罪者が無実が証明されると特別法で時効が成立した案件でも時効中断される法律

特別法

FBの皆様方 ありがとうございます。
友達の皆様 宜しくお願い申し上げます。

2017年8月14日 月曜日

群馬県太田市パチンコ店から横山ゆかりちゃん誘拐行方不明未解決事件 足利事件(パチンコ店から松田まみちゃん誘拐猟奇殺人事件) 飯塚事件 福井事件(女子が刃物による多数の殺傷殺人事件)福島歯科助手結婚退職時の誘拐行方不明事件) 徳島県松岡しんや君誘拐行方不明未解決事件等々の一連の連続誘拐猟奇殺人事件犯人は、(市原マナブ)愛知県名古屋市港区東海通4丁目15番2 メゾンド東海マンションに当時1996年7月に住んでいた市原マナブがパチンコ店内で遊ぶ子供女子を連続誘拐しイタズラ猟奇殺人をした犯人でもあります。

横山ゆかりちゃん誘拐行方不明事件時に、犯人の市原マナブは、別件である福島県内にて誘拐行方不明未解決事件になっている歯科助手女性を、拉致監禁していて 横山ゆかりちゃんが誘拐行方不明事件になったさいには、メゾンド東海マンションに誘拐された歯科助手女性と、横山ゆかりと一時期住んでいました。

愛知県警本部 港警察署等々に対して、詳しい説明は告発訴え済みです。
冤罪被害者が発生する不始末な冤罪被害者を、同一犯人が侵した連続幼女誘拐殺人事件を実行した市原マナブの強行を、全くの無実の方々を逮捕起訴してしまった原因の元は、栃木県警本部足利事件捜査本部担当捜査班の先入観による片寄った暴走で、思い込み捜査があざになり無実を訴える足利事件菅谷利和さんに対して、でっち上げまでして証拠の捏造が行われた旧式血液型DNA遺伝子塩基配列検査方式鑑定を、無理押ししてまで裁判所 検察庁 警察庁まで欺き騙した不始末不祥事にて、司法関係者がとんだピエロにされてしまい、間違った虚偽情報にて、警察庁科警研は研究途中段階の旧式血液型DNA遺伝子鑑定を、勝手に確立性を突然に99%に捏造発表された為に、訂正が効かない一大不祥事事件えと突き進む状況下になり、責任問題に発生する不始末不祥事を、させられる結末を迎えた警察庁関係者が、不祥事隠蔽隠しに走った責任が原因して、今だ多くの冤罪者を苦しめる不祥事隠しをする警察庁幹部達の関係者により、幹部命令により隠蔽隠しが地方自治体県警 愛知県警 群馬県警 栃木県警 警視庁等々に対して、不祥事隠し戒厳令に近い徹底的な隠密的な口封じ命令が行われてしまい、善意の目撃情報者の方々は、口封じ命令の影響で生死に影響がおきる屈辱的な警察庁圧力が発生中です。

此の問題点を解決するには、足利事件の真犯人を逮捕させれる特別法が存在します。
特別法にて足利事件の真犯人は、菅谷利和さんが逮捕された時期にさかのぼり、足利事件は時効中断しています。

メディアが国民の皆様方と一緒に一体になり、
足利事件は特別法で時効中断されている事実を、拡散させて世論が警察庁 警察官僚 栃木県警 群馬県警 愛知県警等々に対して、正義を勝ち取る圧力を加えれば、必ず国民の税金で活動している警察庁 地方自治体県警は、不祥事隠しを断念して 仕方なく法律的な対応をすると信じたいものです。

⚫️現在地方自治体栃木県警本部が一番に恐れる法律は特別法なのです。

将来 特別法にて栃木県警本部が過去に侵した冤罪事件の影響で、司法関係者に対して多大な不祥事が 公 になる事件が発生します。

特別法が適応される事件は、足利事件です。
足利事件が特別法にて真犯人が逮捕された場合に、飯塚事件の真犯人も続いて特別法範囲内で確実的に逮捕起訴されます。

足利事件冤罪被害者の菅谷利和は、無期懲役刑最中に、弁護団佐藤弁護士代理人(正統派)により2003年以降に新たに開発された新型血液型DNA鑑定を請求し再審請求を勝ち取りました。
18年間も冤罪者が刑務所に収監されながら
一転無期懲役刑から冤罪たと裁判所にて認められた為に、殺人罪の時効15年間が過ぎて時効成立していた足利事件は、特別法により 冤罪者が裁判所の命令にて無罪が発表された時点で、足利事件冤罪者菅谷利和さんが逮捕起訴された当時に遡り、殺人罪の時効が中断します。
足利事件の真犯人は、時効中断により再捜査が行われます。

しかしながら真犯人が、自警団中島から警察庁
地方自治体県警本部等々に対して訴えているが、今だに栃木県警本部足利事件担当警察官達は隠蔽を続けています。

此の問題点が警察庁 科警研 に対して
間違った命令を出す結果を産んでいます。

何故に足利事件の真犯人が、自警団管理者により訴えられているのに警察庁は、警察官の威信に影響を受ける内容に対して、今だ隠蔽工作を継続させているのは異常であり 組織犯罪処罰法 共謀罪の犯罪にふれると思われます。

愛知県警本部 加藤本部長は愛知県警の過去から続く隠蔽問題を紳士に対応して いただきたい と希望致します。

2017年8月14日 月曜日 17:37 送信時間

過去の貼り付けた気になる記事内容を、本日FBブログに対して貼り付けます。

2018年3月16日 金曜日 0:58
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