14'10 愛知県警 パトカーがトラックに当て逃げ 

管理人一言コメント・パトカーの運転手は「居眠りの感覚があった」と。

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 23日午前5時45分頃、愛知県豊山町の国道41号交差点で、愛知県警西枇杷島署地域課の男性巡査部長(37)が運転するミニパトカーが、信号待ちをしていた岐阜県瑞穂市、男性会社員(39)の大型トラックに追突した。

 2人にけがはなかったが、巡査部長は「居眠りをした感覚はあった」と話しているといい、同署が道交法違反(安全運転義務違反)の疑いで調べる。

 発表によると、巡査部長は「当てた認識はない」と言い、会社員も「コンという音はしたが当てられたと認識していない」と話しているという。目撃者が会社員に知らせたうえ110番した。現場にはミニパトカーの前部にある警察のエンブレムの一部が落ちていた。

 双方に事故の認識がない場合、当て逃げ容疑で立件するのは困難といい、同署の柴田浩好副署長は「事実関係について現在捜査中」としている。

 巡査部長は22日午前8時45分から勤務し、事故当時は、仕事のため小牧市内の病院に行った後、自分が勤務する交番に戻る途中だったという。

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★「当てた認識ない」がミニパト、トラックに追突
 23日午前5時45分ごろ、愛知県豊山町の国道41号交差点で、西枇杷島署のパトカーが、信号待ちで止まっていた大型トラックに追突し、そのまま逃走した。トラックの男性会社員(39)=岐阜県瑞穂市=にけがはなかった。近くで目撃した人が110番通報した。

 西枇杷島署によると、パトカーを運転していたのは同署地域課の男性巡査部長(37)で「一瞬居眠りをした感覚があったが、車に当たった認識はない」と話している。けがはなく、署からの無線連絡で現場に戻った。同署が詳しく調べている。


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警察不祥事祭り

ついに、居眠りしながらパトカーを運転し、追突して、逃走したか。
バカな警察だ。伊藤昇一警務部長は何やってんだ!
はやく、責任とって、辞めればいいのに。人件費の無駄だよ!
正義の味方しながら金をうけとっている警察は偽善者だな。
瑞穂警察署の刑事、山本は、暴力団とつきあいがある

千住警察署員

 エンブレムがはがれるほどの当て逃げをしたくせに、当てた記憶がないなど平然と嘘をつき、逃走までしているのに、立件するのが困難などと詭弁を用いる警察の身内に甘い体質にはうんざりする。こいつには逮捕、勾留、起訴、実刑しかありえない。また、被害者の弱みを掴むなどして、コンと音がしたにもかかわらず、「当てられた認識がない」などの矛盾点のある供述を強要しているのも警察の不正捜査の常套手段である。頭が悪いので必ずぼろが出るが、それを裁判所が見逃すので警察による不正が横行するようになった。
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