15'4 広島県警 三原署員が拳銃自殺 交番のシャワー室で

管理人一言コメント・ご冥福を。

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 7日午前9時50分ごろ、広島県三原市宮浦の三原署宮浦交番で、同交番勤務の同署地域課の男性警部補(58)が、交番2階のシャワー室で頭から血を流して倒れているのを、同交番の相談員が発見した。警部補は間もなく死亡が確認された。警部補の近くには拳銃(けんじゅう)が落ちており、仮眠室に家族あてのメモがあったことから、県警は自殺とみて調べている。

 県警監察官室によると、男性警部補は6日午前8時半〜翌7日午前8時半までの交番勤務。7日午前1時40分ごろ、三原署管内の別の交番の勤務員と3人で警らに行っていたという。その後、午前9時50分ごろ、当日勤務の相談員が着替えのため交番の2階に上がったところ、倒れている男性警部補を発見した。

 男性警部補は上半身が肌着姿で、ズボンをはいていた。右側頭部を拳銃で撃ち、体の右側を上向きにして倒れていた。拳銃は男性警部補の腹部の近くに落ちていたという。

 男性警部補は3月に広島市内の警察署から三原署に異動したばかり。同署は「まじめで正義感が強く仕事も積極的にやっていた」と話しており、悩んでいる様子などはなかった。

 県警の井本雅之首席監察官は「拳銃を使用して自殺したことは残念です。原因、動機を調査し再発防止を図りたい」とコメントした
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これがホントの犬死にw

はじめまして。
銃弾がかわいそうですね。
警官の身勝手に使われて

集団ストーカーとイジメの巣窟

http://www.mynewsjapan.com/reports/2144

内トイレで拳銃自殺――「息子は警察に殺された」現職警官・父が語る、愛知県警のイジメ体質
三宅勝久 05:38 04/12 2015

愛知県警中警察署地域課に配属され、交番勤務をはじめて2ヶ月後、拳銃で自らの頭を撃って自殺した米山雄司さん(24歳)。先輩巡査部長らから激しく怒鳴られ、退職を強要されていたことがわかった。
 父のように警察官になって社会のために働きたい――幼いときからの望みどおり、米山雄司さんは愛知県警に入った。だが、警察署に配属されて2ヶ月後の2010年11月29日、署内で拳銃自殺した。享年24歳。悲嘆に暮れる両親の前に浮かびあがったのは、「イジメ」疑惑だった。ささいなミスで長時間罵倒する、公衆の面前で数百回の腕立て伏せをやらせる、眠らせない、私物をひっくり返す、執拗な退職強要――“心ある警察官”から、匿名の内部情報がもたらされたのである。だが愛知県警は、一般社会では明らかにパワハラとみなされるような数々の事実を認めながらも、「本人の出来が悪いのが原因だ」と責任を全面的に否定。死人に口なしと言わんばかりの冷淡な態度に、両親は無念と怒りを募らせ、国賠訴訟という戦場で戦いをはじめた。

やっぱり警察って正義の仮面をかぶった悪人ばっかりだ。
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