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07'10 ~04.6 富山県警 不祥事

▼富山県警・不祥事▼
07'10 富山県警 被害届紛失し警官が偽造

管理人コメント・ 「違法性を認識しており、悩みで夜も眠れない」と。爆笑、また爆笑
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 富山県警は25日、紛失した置引の被害届を偽造したとして、富山中央署の交番勤務の男性巡査長(46)を有印私文書偽造・同行使容疑で書類送検した。同日、巡査長を本部長訓戒、手伝った同交番の男性巡査(24)を所属長注意の処分とした。2人とも同日、依願退職した。

 県警監察官室によると、2人は7月29日に富山市内の飲食店で発生した現金約1万1000円の置引についての被害届を同日受理。被害届の紛失に翌日気付いた。

 書き直しを依頼するため被害者宅に計10回出向いたが、大半が留守などで応じてもらえなかったため、巡査長が8月1日に同じ内容で書類を作り、自分の指印を押して被害届を偽造した。その後、巡査が同署で保管していた被害届のコピーを偽造のコピーと差し替え、巡査長が8月8日に同署に偽造の被害届を提出した。

 「違法性を認識しており、悩みで夜も眠れない」として、巡査長が9月4日に上司に報告し、発覚した。

 監察官室は「今後このようなことがないよう指導を徹底する」としている。

2007年10月25日

▼富山県警・不祥事▼
07'10 富山県警 富山の冤罪男性、再審で無罪 女性暴行で逮捕・服役

管理人コメント・昔なら拷問があったようだが、今、こんなことになるとは。刑事の捜査能力の低下が問題!!
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 02年に強姦(ごうかん)と強姦未遂の2事件で富山県警に逮捕され、実刑判決を受けて服役後に無実とわかった同県の柳原浩さん(40)の再審の判決で、富山地裁高岡支部は10日、求刑通り無罪を言い渡した。藤田敏裁判長は「犯人でないことは明らかで、犯罪の証明はない」と述べた。

 藤田裁判長は判決を言い渡した後、柳原さんに「無実であるのに有罪判決を受けて服役したことを、誠にお気の毒に思っています」と話した。

 再審で、検察側は柳原さんの犯行時間帯のアリバイにつながる自宅の通話記録などの証拠を提出。無罪を求めていた。弁護側は、県警の高圧的な取り調べが柳原さんを自白に追い込んだと主張。捜査の経緯を解明するため、取り調べを担当した警察官の証人尋問などを求めたが、却下された。

▼富山県警・不祥事▼
07'06 富山県警 当て逃げ事故を起こした警官、意識障害を伴う疾病だった

管理人コメント・仕事が暇だといろんな事があるものだ。
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富山県警は25日、今年5月に富山県富山市内で当て逃げ事故を起こした富山北署に所属する57歳の警部補について、意識障害を伴う疾病によって事故当時の記憶が無いとして、当て逃げにはあたらないと判断した。しかし、健康管理を怠ったとして、本部長訓戒の処分を同日付けで実施している。

富山県警・監察官室によると、問題の事故は5月5日の午後2時30分ごろ発生した。富山市東老田付近の県道で信号待ちしていてた乗用車に対し、後ろから走ってきた別の乗用車が追突した。クルマはそのまま逃走したが、後に富山北署の57歳警部補が運転していたことが判明する。

しかし、この警部補は調べに対して「事故を起こした記憶がなく、現場の交差点を通ったことを覚えていない」と供述。後に意識障害を伴う疾病を患っていることがわかり、事故当時の記憶が失われていることも判明した。

警察では「事故を起こしたという意識がなく、当て逃げには当たらない」と判断。負傷者も出なかったことから、道路交通法違反(事故不申告)については不問としたが、警察官として健康管理を十分に行う義務を怠ったとして、25日付けで本部長訓戒の処分を実施している。
2007年6月27日
[ 更新日時:2007/06/28 16:17 ]
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2007/06/22のBlog
07'06 富山県警 警部補を業務上横領で書類送検=預かった被害弁償金流用
[ 22:04 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
管理人コメント・6千円とは、何を考えているんや、訳わからんことや。
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 富山県警の警部補が、預かっていた被害弁償金約6000円を横領したとして、同県警は22日、八尾署の男性警部補(30)を業務上横領容疑で書類送検するとともに、減給の懲戒処分とした。警部補は同日、辞職願を提出し受理された。「警察官としてやってはならないことをした。深く反省している」と話しているという。
 県警監察官室の調べによると、警部補は高岡署に勤務していた1月中旬、同署が窃盗容疑で補導した17歳の少年を調べ、少年側から被害者に対する弁償金6398円を預かった。警部補は金を机の中に保管していたが、2月上旬、複数回にわたり食事代などとして全額を流用した疑い。
2007/06/22
[ 更新日時:2007/06/22 22:07 ]
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2007/05/06のBlog
07'5 富山県警 富山北署の57歳男性警部補、乗用車に追突・当て逃げ
[ 06:58 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・定年前にして汚点を、警察官の定年は50歳が妥当。
警察は仕事が暇だから体力、気力、忍耐力、捜査能力が無い、そんな警察に事件解決が出来るはずが無い、早く若い人を採用して活性化を。
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 富山県警富山中央署は6日、富山北署に勤務する男性警部補(57)が5日午後、富山市内で信号待ちの車に乗用車で追突し、そのまま立ち去ったと発表した。

 富山中央署は道交法違反(事故不申告)の疑いで、警部補から任意で事情を聞いている。警部補は「(事故の)記憶がない」などと容疑を否認しているという。

 調べによると、警部補は5日午後2時半ごろ、富山市東老田の県道交差点付近で、信号待ちをしていた石川県加賀市、会社員男性(38)の乗用車に追突した。男性と同乗していた家族4人にけがはなかった。

 警部補はこの日、非番だったが、調べに対し、「自家用車で捜査をしていた」といい、事故を起こした後、職場の富山北署に顔を出していたという。

 富山中央署によると、被害者の男性が、追突した車のナンバーを覚えており、110番通報。富山中央署員が富山市内の警部補の自宅を割り出した。同日午後6時ごろ、男性警部補が富山中央署に出頭した。

(2007年5月6日 読売新聞)
[ 更新日時:2007/05/06 07:05 ]
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2007/03/15のBlog
07'03 富山県警 上市警察署メールアドレス誤配信
[ 07:04 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・甘い判断でこんなことに。
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 警察署からの防犯メールで登録者のメールアドレスが流出した。

 これは14日、上市警察署のパソコンから防犯のポイントについての情報を、登録者に対し電子メールで一斉配信した際、流出したものです。

 通常、他の誰に送信されたか分からないように送信するところを、署員が操作を誤ったため、メールを受けた人に全ての配信先のメールアドレスと、氏名や団体名が流出しました。

 流出した情報は81件で、このうち40件が個人、41件が幼稚園や保育園、小学校、企業などの団体でした。

 上市警察署によりますと、普段担当していた署員が忙しかったため、別の署員が配信する際に操作を誤ったということです。
[ 更新日時:2007/03/15 07:06 ]
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2007/02/01のBlog
07'01 富山県警 冤罪関係者処分せず 婦女暴行で誤認逮捕
[ 07:38 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・岸田警務部長の言によれば「組織的な捜査の結果」の誤認逮捕だそうです、正しく組織犯罪集団の警察。無能な幹部の大量退職も近く、今後は警察も少しはましになるかもしれない!!
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 富山県警が2002年、同県氷見市の男性(39)を婦女暴行容疑などで誤認逮捕した冤罪(えんざい)事件で、県警の岸田憲夫警務部長は、31日の定例記者会見で、事件を捜査した当時の関係者らを処分しない方針を明らかにした。

 岸田警務部長は、「当時の捜査員の故意や重過失が原因で起こったものではなく、組織的な捜査の結果と認識しており、現時点で処分は考えていない」と述べた。

 この事件を巡っては、真犯人とされる松江市西川津町、無職大津英一被告(51)(婦女暴行傷害罪などで公判中)が昨年11月、男性が誤認逮捕された2件の婦女暴行・同未遂事件の犯行を自供。富山県警はこの後、事実関係を解明するため、男性を取り調べた当時の捜査員や氷見署幹部らに事情を聞いている。県警は、「男性の自白に対する裏付け捜査が不十分だった」と誤りを認めているが、特定の幹部や捜査員による違法な捜査の事実は確認していないとして、懲戒処分などの対象外とみている。
2月1日 読売新聞
[ 更新日時:2007/02/01 07:46 ]
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2006/12/30のBlog
06'12 富山県警 警視が車の出入り口のバーを壊す、本部長注意処分に
[ 01:19 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・上から下まで、何でも有りの警察。
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 県警察本部の54歳の警視が今月20日の夜、酒に酔って富山市内の駐車場で出入り口のバーを壊し、そのまま立ち去っていたことがわかりました。

 県警は、信用を失墜させる行為をしたとしてこの警視を本部長注意処分にしました。

 本部長注意処分を受けたのは県警察本部の54歳の男性警視で教養課長を務めています。

 目撃者の証言や県警の調べによりますと、この警視は今月20日の午後10時半ごろ酒に酔った状態で富山市の県民会館駐車場の業務用出入り口に設けられたバーにぶつかった後、両手でそのバーをつかみ地面に打ちつけて壊しました。

 この警視はそのまま現場を立ち去り、目撃していた男性がパトロールをしていた富山中央警察署の警察官に知らせました。

 事情を説明している最中にこの警視が再び通りかかりましたが、パトロールの警察官は県警本部の幹部だということが分かり、後から事情を聞けると判断したため、呼び止めなかったということです。

 警視はそのまま家に向かいましたが、上司が迎えに行き、富山中央警察署へ送りました。

 警視はバーを壊した翌朝、県民会館に謝罪し壊したバーの取り替え費用6万6000円余りを支払ったということです。

 県警は、信用を失墜させる行為をしたとして、この警視を本部長注意処分にしました。

 警視は「バーを壊した記憶がないが、目撃者もいるので自分がやったのは間違いなく、職員を指導する立場にありながら申し訳ない」と話しているということです。
[ 更新日時:2006/12/30 01:21 ]
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2006/10/21のBlog
06'10 富山県警 暴力団関係者知人から借金、刑事を停職1か月
[ 07:55 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・こんな刑事ばかりで失望!!
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 拘置中の暴力団関係者の交際相手から借金をするなどし、地方公務員法(信用失墜行為の禁止)などに違反したとして、富山県警は20日、富山南署刑事課捜査係長の男性警部補(43)を停職1か月の懲戒処分とした。

 県警監察課によると、警部補は2月中旬、取り調べていた暴力団関係者と交際していた女性からバレンタインデー用のチョコレートを預かって渡した上、同月下旬、女性に10万円の借金を申し込み、捜査車両内で受け取った。

 借金は4月中旬に返済したが、女性が別の警察署に「警察官に金を貸したがなかなか返してくれないし、体を触られた」と相談し、発覚した。体を触った事実は確認できなかった。警部補は「小遣いがほしかった」と話しているという。
写真は処分を発表する県警幹部
(2006年10月20日 読売新聞)
[ 更新日時:2006/10/21 08:10 ]
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2006/10/05のBlog
06'10 富山県警 警官酒気帯び ようやく処分 依願退職へ
[ 01:44 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・常習飲酒運転者であるに関わらず停職、軽すぎる処分だ。
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 富山県警南礪署地域課の男性巡査長(52)が道交法違反(酒気帯び運転)容疑で検挙された問題で、県警は4日、巡査長を同容疑で書類送検し、同日付で停職6カ月の懲戒処分とすることを決めた。本人の依願退職を認める方針。
 調べでは、巡査長は秋の全国交通安全運動期間中(9月21~30日)の25日午前9時半に交番勤務を終えた後、マイカーで同県高岡市のスーパーと量販店に行き、刺し身や日本酒を買って両店の共同駐車場で飲酒。さらに礪波市内のコンビニエンスストアでも酒を買って飲み運転した疑い。飲酒量は合計で日本酒4合程度という。車内には酒の紙パックも残され、「運転中にも飲んだ」と供述していた。
 県警は事実を公表せず、一部報道で発覚後も詳しい状況を明らかにしなかった。3日には、石井隆一知事が安村隆司本部長と面会し、「県民の信頼を回復するよう、速やかで厳正な対処を」と異例の申し入れをしていた。
(毎日新聞) - 10月4日[ 更新日時:2006/10/05 01:48 ]
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2006/10/02のBlog
06'10 富山県警 交通安全運動期間中に“酒気帯び”警官検挙
[ 07:02 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
コメント・他人に厳しく、身内に甘い警察、組織犯罪集団、暴力団より悪!!
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 富山県警察本部の現職警察官が、先月の「秋の全国交通安全運動」の期間中に酒気帯び運転の疑いで摘発されていたことがわかった。富山県警は、この件については捜査中だとして詳しいことを明らかにしていない。
 摘発されたのは、南砺警察署の男性警官。富山県警察本部によると、この警察官は、9月21~30日の「秋の全国交通安全運動」期間中に、酒気帯び運転の疑いで摘発されていた。警察官の呼気1リットルからは、基準値の0.15ミリグラムを超えるアルコールが検出されている。

 この警察官はその後出勤していないが、富山県警は近く処分する方針。しかし、富山県警は、捜査中を理由に詳しい事実関係を明らかにしていない。飲酒運転の取り締まりを強化する一方で、身内にかかわる情報を公開しない富山県警の姿勢が問われている。

・・・・・・・・・・・・・・

警察官 長時間飲酒運転続ける

富山県警察本部の50代の警察官が酒気帯び運転の疑いで検挙されていた問題で、この警察官は、宿直勤務を終えたあと店で買った酒を飲んで運転し、さらに途中で酒を買いたして飲みながら運転するなど、長時間にわたり少なくとも30キロ以上、飲酒運転を続けていたことがわかりました。
(10月2日 5時54分)
[ 更新日時:2006/10/02 07:11 ]
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2005/02/25のBlog
05'02 富山県警 捜査二課巡査長が飲酒事故 停職3カ月の懲戒処分に 本人は依願退職
[ 14:24 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
富山県警は二十三日、酒気帯び運転で軽自動車と衝突する交通事故を起こしたとして、道交法違反の疑いで県警捜査二課の巡査長男性(28)を書類送検し、停職三カ月の懲戒処分にした。巡査長は同日付で依願退職した。

 調べでは、巡査長は十八日午前零時ごろ、富山市上栄の県道で、酒気帯び状態で軽自動車を運転中に対向車線にはみ出し、同市内の会社員男性(35)の軽自動車と衝突した。CDの音量を調節しようと脇見(わきみ)をしたらしい。

 県警によると、巡査長は十七日、勤務後の午後六時ごろから、知人男性と富山市内の飲食店二店でビール中ジョッキ一杯、日本酒二合、ウイスキー水割り五杯を飲み、同日午後十一時半ごろ、代行運転で自宅に向かった。しかし、自宅数百メートル手前で料金を払い、自分で運転しコンビニエンスストアに行く途中に事故を起こした。巡査長は「茶を買うためコンビニに向かった。酔っていないと思い、近いので大丈夫だと思った」などと話したという。

 小林勉県警首席監察官は「警察職員としてあってはならない行為で誠に遺憾。今後、指導を徹底し再発防止に努めたい」とコメントした。

富山新聞社 2005年2月24日
[ 更新日時:2005/02/25 14:26 ]
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2005/02/21のBlog
05'02 富山県警 北陸道で追突事故、パトカーが車外の男性をはね重傷に
[ 10:32 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
20日午後0時20分ごろ、富山県魚津市蛇田の北陸自動車道下り線で、車4台が絡む事故があり、車外にいた東京都東大和市向原3、会社役員中林茂さん(62)が、現場に駆けつけた富山県警高速隊のパトカーにはねられた。

 中林さんは両ひざの骨を折る重傷。

 調べによると、中林さんが同乗していた乗用車が自損事故を起こして追い越し車線に停車中、後続の3台が相次いで追突するなどして、男女2人が重軽傷を負った。

 さらに家城(いえき)健志巡査長(33)のパトカーが、停車中の車に気付いてブレーキをかけたが、スリップし、路肩のガードレールに衝突。その弾みで追い越し車線に飛び出し、中林さんをはねたという。

 当時はみぞれが降っており、路面はシャーベット状になっていた。

 県警高速隊の中川保副隊長は「被害者には申し訳ない。原因を究明し、今後、再発防止を指導していきたい」と話した。
(読売新聞) - 2月20日[ 更新日時:2005/02/21 10:33 ]
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2005/01/30のBlog
05'01 富山 捜査情報漏えい、職員懲戒免
[ 19:15 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
嫌がらせ機に「逮捕してやる」=捜査情報漏えい、職員懲戒免-富山県警

 捜査情報を知人に伝え、逃亡を助けたとして、富山県警に犯人隠避と地方公務員法違反容疑で追送検された県警本部鑑識課職員松井貴宏容疑者(27)が「この知人とけんか別れし、嫌がらせを受けていた。捜査情報を教えれば、県外に出て行くと思った」と供述していることが28日、分かった。同容疑者は「逮捕してやる」などと記したメールを送っていたという。松井容疑者は同日起訴され、同県警は懲戒免職とした。 (時事通信)

[ 更新日時:2005/01/30 19:15 ]
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04'06 富山県警 白バイ自損事故、公表せず
[ 12:18 ] [ 富山県警 ] [ スライドショウ ]
県警交通機動隊の巡査が白バイで交通違反車を追跡中、婦中町で自損事故を起こしていたことが24日、分かった。巡査にけがはなかった。白バイの一部が破損し、自損事故として処理したが、公表はしなかった。

 同隊などよると、事故は20日午後1時ごろ、婦中町下轡田の信号機のない交差点で発生。一時停止を無視して交差点に進入した乗用車を巡査が目撃。追跡するため白バイで交差点を曲がる際、急ブレーキをかけたためタイヤがロックして転倒。白バイはそのまま交差点角のマンションのコンクリート製花壇の側面に衝突した。違反車はそのまま逃走した。

 事故を目撃した近所の住民は「ブレーキ音の後、バイクが衝突する音が聞こえた。現場に行くと、制服がボロボロに擦り切れていた警察官が白バイを起こそうとしていた」と話している。

 同隊の長尾恒憲副隊長は、「職務上の大きなミスはなかったが、技術的な反省点はある」と話しており、事故を公表しなかったことについては「けががなかったため」と説明している。事故を受けて、同隊は21日に隊員を集め、反省会を開いた。

[ 更新日時:2005/01/30 12:19 ]
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