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08.10 ~03.10 三重県警 不祥事

▼三重県警・不祥事▼
08.10 三重県警 パトカーが追跡中、バイクの高校生2人が事故

管理人コメント・安心、安全の為に活動するのが警察か、事故を起こすように追い込むのが警察の仕事か。
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 22日午前10時38分ごろ、鈴鹿市庄野東3の信号のある県道交差点で、2人乗りしていた同市の高校2年の男子(16)のバイクが、同市庄野共進、無職の男性(70)運転の軽トラックと出合い頭に衝突。男子生徒が鎖骨骨折で3カ月の重傷、同乗の高校1年の女子(15)も右ひざを打って1週間のけが。鈴鹿署地域課の男性巡査長(30)がパトカーで、2人のバイクをサイレンを鳴らして約300メートル追跡していた。同署の北村未夫副署長は「無理な追跡はしていない。適正な職務の執行と判断している」と話している。

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08.6 三重県警 盗難:職質中にパトから違反切符など-四日市南署

管理人コメント・油断大敵。
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 四日市南署は2日、同署交番勤務の巡査部長(28)ら3人がパトカーの車内に置いていた交通違反の切符などをなくしていたと発表した。盗まれたとみて調べている。

 調べによると、巡査部長ら3人は1日午前1時ごろ、四日市市元町で公園にたむろしていた少年の職務質問をするため、路上にパトカーを止めて3人一緒にパトカーを離れた。約15分後にパトカーに戻った際、後部座席に置いていたカバン3個がなくなっていた。うちカバン2個には交通違反切符やメモ、1個には捜査書類の用紙が入っていたという。切符や捜査書類は未使用だった。

 3人はパトカーを離れる際に施錠していなかった。

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08'2 三重県警 飲食店トイレに盗撮ビデオ設置、巡査を書類送検へ

管理人コメント・助けようが無い、再発防止のためにも厳罰が妥当。
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 三重県警名張署の20歳代の男性巡査が、管内の飲食店のトイレに盗撮目的でビデオカメラを設置したとして、県迷惑防止条例違反などの容疑で同署の事情聴取を受けていることが19日、わかった。

 巡査は容疑を認めているといい、同署は近く同容疑で書類送検する。

 県警監察課の調べによると、巡査は、飲食店の男女共用トイレに私物のビデオカメラを置いた疑いがもたれている。女性がトイレを利用するところを盗撮しようとしたらしい。店が発見し、女性の姿は撮影されていなかった。

 同課は「警察官として許されない行為。事実関係を調査したうえ、懲戒処分も含め、厳正に対処したい」としている。
読売新聞より

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07'11 三重県警 伊勢署員が仕事悩み飛び降り自殺

管理人コメント・ご冥福を。
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 9日午前9時25分ごろ、三重県伊勢市神田久志本町の伊勢署4階会議室の窓から同署刑事2課の巡査部長(54)が飛び降りた。巡査部長は病院に搬送されたが、頭などを強く打っており、間もなく死亡が確認された。

 同署によると、巡査部長は「仕事をやっていく自信がない」などと上司に相談をしていたといい、同署は自殺を図ったとみて調べている。上司の勧めで数日仕事を休んでいたが、8日には勤務に戻り、9日朝にかけて当直勤務だった。

 山添重光副署長は「まじめな人柄で課のまとめ役だった。非常に残念で、ご冥福をお祈りする」とコメントしている。

2007年11月9日

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07'09 三重県警で75人の情報流出 巡査の私有パソコンから

管理人コメント・これだけ問題になっているのに今だに、処分が軽いからこんなことになるのだ。
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 三重県警は11日、亀山署刑事課の男性巡査(30)の私有パソコンから、交通事故の当事者など少なくとも75人分の個人情報を含む捜査書類がファイル交換ソフトのウィニーを通じてインターネットに流出したと発表した。県警によると、流出した資料は約1900件で、大半は書類のひな型や記載例という。
 巡査が作成していない書類も含まれており、県警は入手方法を調べるとともに、個人情報の該当者を特定し、謝罪する予定。
 警察庁から今月5日に県警に情報流出の指摘があった。調べた結果、巡査が私有パソコンに音楽ファイルをダウンロードした際、ウイルスに感染、ハードディスクのデータが流失していたことが分かった。巡査が地域課から刑事課に配属された今年3月以降に流出したとみられる。

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07'08 三重県警 県民と泣き、笑う警官に 元役者の岩松さんが交番デビュー

管理人コメント・素晴しい警察官です、是非頑張って下さい!!
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 舞台役者だった県警の新人警察官、岩松大介巡査(31)が三十一日、十カ月の初任科教養を終えて同期生十九人とともに県警察学校を卒業した。さまざまな役柄を演じた経験から「県民と同じ目線で、一緒に泣いたり笑ったりできる警察官になりたい」。同日付で津署に配属され、一線の現場に“デビュー”を果たした。

 岩松巡査は横浜市出身。十三歳から演劇を始め、十五歳から二十歳まで東京の「劇団東俳」に所属した。時代劇から現代劇まで役をこなし、歌手の付き人もした。「自分の表現によって人が悲しがったり、笑顔になったり。思いを伝える大切さを学んだ」

 演劇の傍ら、レストランのアルバイトなどで生活をつないだが、警察官を志すきっかけは二十三歳のころ。友人がひき逃げ事故に遭い、足を複雑骨折した。打ち込んでいたフットサルなどをあきらめざるを得なくなり、日常が突然壊れることを知った。

 こうした身近な出来事を通じ、出会ったのが被害者支援ボランティアだった。心身両面で被害者を支える姿を見て「自分がやることは役者として人を笑わせることではない」と気づいた。「友人のような被害を少しでも防げたら」。当時、交通事故の危険運転致死傷罪の成立を求める署名活動にも参加した。

 三重とは、バイクが好きで鈴鹿サーキットによくレースを見に来ていたのが縁。これまでの都会暮らしでは感じられなかった、のどかな人の温かさを三重で知り、県警の採用試験を受験。昨年十月一日付で採用された。津署員として活動する初めての“舞台”は津市中心部の大門交番。「人を思う心を大切にしながら、温かく包んであげられる警察官でいたい」と意気込んだ。
2007年8月1日

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07'02 三重県警 捜査1課の巡査部長が万引き…本など数点

コメント・任意捜査で余罪捜査が出来るかな?
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 三重県警捜査1課に所属する40歳代の男性巡査部長が今月4日、同県松阪市内の書店で万引きしていたことが、13日わかった。

 巡査部長は通報で駆けつけた県警松阪署員に引き渡され、窃盗容疑で任意の取り調べを受けている。

 関係者によると、巡査部長は4日昼ごろ、書店で本など数点(数千円相当)を万引きしたところを店員らに見つかり、その場で取り押さえられた。

 調べに対し、巡査部長は万引きの事実を認めている。県警は今後、巡査部長を窃盗容疑で書類送検するとともに、捜査が終わり次第、処分する方針。県警では、ほかにも同様の万引きを繰り返していた疑いもあるとみている。

 巡査部長は主に殺人や強盗などの凶悪事件を担当する強行班に所属。県北部の在住で、この日は非番だったという。

 巡査部長を逮捕せず、万引きの事実を公表していないことについて、県警は「逃亡や証拠隠滅の恐れがなく、被害額も少なかったため」と説明している。

 三重県警では2000年3月、四日市市内の薬局で万引きした四日市南署の巡査部長が諭旨免職処分を受けた。また、05年12月には女子中学生にみだらな行為をした久居署(当時)の巡査部長が懲戒免職処分を受け、昨年5月には津市内のパチンコ店で女性従業員の体を触った巡査長が減給処分を受けるなどの不祥事が起きている。
2007年2月14日 読売新聞

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07'01 三重県警 知人のうそで男性を誤認逮捕

コメント・甘い考えや、どうしょうもない!!
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 三重県警津署が2005年11月、住所不定の無職男性(56)を、知人の虚偽の供述から窃盗容疑で逮捕し、2日間にわたり留置していたことが16日、分かった。

 逮捕直後、この知人が供述を翻したため、男性は釈放され、津区検は「嫌疑なし」とし、今月10日付で、男性に金銭補償する旨を伝えた。

 県警によると、津署は03年12月、津市内のガソリンスタンドに忍び込み、7万3000円を盗んだとして、男性の知人の男(47)を窃盗容疑で逮捕。知人の男がこの男性も犯行に関与したと供述したため、津署は男性の逮捕状を取った。

 05年11月10日、津署が傷害事件の被害者として男性から事情を聞いたところ、逮捕状が出ていることが判明し、逮捕したが、直後に知人が供述を覆したため、翌日に男性を釈放した。

 男性には、国の被疑者補償規程で2万5000円が支払われる。

 県警刑事企画課は「容疑を裏付けるだけの証拠を収集できずに逮捕したことは遺憾。誤認逮捕という批判は甘んじて受け入れざるを得ない」としている。

 三重県警は、昨年11月にも亀山市の男性を住居侵入の疑いで誤認逮捕していたことが分かっている。
2007年1月16日 読売新聞

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06'12 三重県警 指導名目で女性部下誘った警部補を処分

コメント・やります、何でも。
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 三重県警桑名署の50代の男性警部補が、仕事の指導などと称して20代の部下の女性警察官を度々食事に誘うなどの不適切な行為をしたとして、本部長訓戒処分を受けていたことが28日、分かった。

 県警監察課によると、警部補は今年秋ごろ、この部下を誘って飲食店に行ったり、自分の車で送り迎えしたりするなどした。同課は「行き過ぎた指導」と判断し、警部補を15日付で処分した。懲戒処分ではないため発表を控えたとしている。

 桑名署では11月にも、同僚女性の体を触るなどした男性警部が停職1カ月の懲戒処分を受け、依願退職している。

2006年12月28日

▼三重県警・不祥事▼
06'11 三重県警 誤認逮捕 否認男性を22日間拘置

コメント・初動捜査のミス。
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 三重県警は21日、住居侵入容疑で亀山署が4月に逮捕した亀山市川崎町、無職古川惇(あつし)さん(62)について、誤認逮捕だったと発表した。古川さんは一貫して否認したが22日間拘置され、その後、嫌疑不十分で不起訴になっていた。同署の刑事課長と捜査員が20日に古川さん宅を訪れ謝罪した。

 同署などによると、兵庫県警に住居侵入容疑で逮捕された男(67)が犯行を自供したとの連絡が10月にあり、再捜査して分かった。

 古川さんは4月24日午前10時45分ごろ、亀山市内の会社経営男性(58)宅に勝手口の戸を壊して侵入したとして、現場付近に車を止めていたところを110番で駆けつけた署員に逮捕された。犯人を目撃したこの家の家族2人と、同じ日に市内で起きた別の窃盗未遂事件の被害者が、古川さんの人相や服装が犯人と似ているなどと証言した。

 現場に残された犯人のリュック内にあったパチンコ店のおしぼりが、古川さんの車内に大量にあったことや、古川さんが署員の職務質問に一切答えなかったことから証拠隠滅のおそれがあるなどと判断し、逮捕したという。

 自供した男は、古川さんが疑われた2つの事件の犯行を認め、遺留品のリュックも自分の物だと供述している。

 県警などは近く補償手続きをとる。亀山署の喜田真則署長は「誤って逮捕された男性には大変申し訳ない」とコメントした。

 ◇「急に謝罪も…」 心の整理つかず

 「急に『申し訳なかった』と言われても…。真犯人が分かりホッとはしたけれど」。誤認逮捕から約7カ月。古川惇さんは、県警の謝罪にまだ心の整理がつかない。

 「自分は何も悪いことはしていないから」と職務質問に答えなかったのが、裏目に出た。22日間の取り調べでは「あんたら、しっかり調べてよ」と泣いて訴えたこともあったが「信じてもらえなかった」。

 釈放後も疑いが晴れたわけではなく、近隣住民からは白い目で見られて悔しい思いをした。逮捕前まで続けていた清掃などのアルバイトもできなくなった。「警察が誤りだったと公表したのは評価しているが、納得したわけではない。家族の前で、もう一度きちんと謝ってほしい」と話した。

▼三重県警・不祥事▼
06'11 三重県警 女性警察官の体触る=桑名署課長を停職処分

コメント・恥ずかしい、情けない。
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 女性警察官の体を触ったなどとして、三重県警は17日、桑名署警備課長の警部(54)を停職1カ月の懲戒処分にした。警部はわいせつ行為を認めており、同日辞職した。女性警察官は先月辞職し、強制わいせつ容疑で警部を告訴したが、その後取り下げたため、立件は見送るという。 
(時事通信) - 11月17日

[▼三重県警・不祥事▼
06'10 三重県警 警察官が当て逃げ 四日市の駐車場

コメント・ホンマニ、情けない。
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 三重県警四日市南署地域課の男性巡査(23)が24日夜、同県四日市市内で運転免許証不携帯でマイカーを運転し、当て逃げ事故を起こしていたことが分かった。

 同署の調べでは、巡査は非番の24日午後8時50分ごろ、同市日永西の書店駐車場で車をバックする際、駐車してあった市内の男子学生(23)の車の前部に接触、バンパーなどを損傷させた。

 巡査は約15分間、現場で被害者を待っていたが、免許証不携帯に気づいて自宅に取りに行った。約15分後に現場に戻った時には学生の車は立ち去った後だった。目撃者の110番通報で当て逃げが発覚。ナンバーから巡査の車と分かり、巡査は学生に謝罪したという。四日市南署の園浦肇副署長は「事故の通報義務を怠っていたのは遺憾だ」と話している。

▼三重県警・不祥事▼
06’05 三重県警 巡査長が痴漢 勤務時間外と公表せず

コメント・今度は三重か、なぜ免職にしないのだろう!!
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 三重県警の男性巡査長が、津市内のパチンコ店で女性従業員の体に触ったとして今年2月、減給100分の10(1カ月)の懲戒処分を受けていたことが16日までに分かった。県警は「痴漢行為にあたる」としているが、勤務時間外などを理由に、具体的な事実関係について明らかにしていない。
 県警監察課によると、巡査長は今年初め、パチンコ店で女性従業員の体に触った。その場で問い詰められ身分を明かしたため、店側が県警に通報。「出来心だった」と事実を認めているが、女性従業員から被害届は出ていないという。
 巡査長は当時、警備部に所属していたが、現在は別の部署に異動した。
(共同通信) - 5月16日

▼三重県警・不祥事▼
06’05 三重県警 警部補が速度違反し逃走 公表せず

コメント・悪質な警察官&警察組織!!
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 三重県警の男性警部補が昨年5月、奈良県の国道をオートバイで走行中、速度違反をして奈良県警に停止を求められながら逃走し、自損事故を起こしていたことが14日までに分かった。三重県警は警部補を戒告処分にしたが公表はしていなかった。
 同県警警務部によると、警部補は最高速度を約20キロオーバー。奈良県警の警察官の停止指示に従わず逃走した直後に転倒し、交通反則切符を切られた。三重県警は昨年6月20日、「逃走したのは悪質」として警部補を戒告処分にした。
 警察庁は発表を行う懲戒処分について(1)職務執行上の行為や関連する行為の懲戒処分(2)私的な行為の懲戒処分のうち停職以上の処分(3)国民の信頼を確保するため発表が適当と認められる処分-などと指針で定めている。
(共同通信) - 5月14日

▼三重県警・不祥事▼
05'02 三重県警 警部補に「不相応な借財」戒告処分

三重県警松阪署に勤務する五十代の男性警部補が先月、不相応な借財があるとして、県警から戒告処分を受けていたことが十六日、分かった。ギャンブル費も含め四千万円強の借金がサラ金などにあったという。この警部補は一月末で自主的に退職した。
 県警監察課は、警部補の借金が私的なものであり、公表指針の「停職以上の懲戒処分」でなかったとの理由で、処分を公表していなかった。

 同監察課によると、警部補はサラ金や消費者金融など複数から合わせて四千万円強の借金があった。ギャンブルを含む遊興費や生活費、家のローン返済などでできたものらしいが「清算が難しく、破たんの可能性もあった」という。

 昨秋、この警部補に多額の借金があるとのうわさが立ち、警部補を心配する同僚からの相談も寄せられたため、同課が調査。その結果、「公務の信用を失墜させるような借金がサラ金にある」ことが判明し先月、戒告処分にした。

 警部補は、同課の調べに「反省している。迷惑を掛けてしまった」と話し、自主的に退職を申し出たという。

 県警監察課は「このような事案が起こらないよう職員の生活指導を徹底していきたい」と話している。
伊勢新聞 2005/02/17

▼三重県警・不祥事▼
04'11 三重 シンナー吸引、誤って緊急逮捕

シンナー吸引、誤って緊急逮捕=警部補が条文間違え-三重県警

 三重県警は15日、員弁署生活安全課の警部補が、路上でシンナーを吸っていた50代の男性を毒劇物取締法違反(1年以下の懲役または50万円以下の罰金)の容疑で逮捕した際、誤って3年以上の懲役など重罪の場合にしか適用できない緊急逮捕の手続きを適用していたと発表した。
 警部補が同法の条文を見誤ったのが原因という。県警は警部補を厳重注意の処分とし、各署に再発防止の徹底を指示した。 (時事通信)

▼三重県警・不祥事▼
03'10 三重 銃不法所持で書類送検

銃不法所持で警官書類送検 三重、激高して取り出す

 三重県警上野署管内の駐在所で拳銃が暴発した事故で、同県警銃器対策課は17日までに、激高して銃を不必要に取り出したとして、銃刀法違反(不法所持)の疑いで、駐在所に勤務していた巡査部長(52)を書類送検する方針を固めた。
 県警監察課が近く懲戒処分を決める方針だが、県警によると、銃の所持が法律で認められている警察官が不法所持で立件されるのは異例という。
 同課などの調べでは、巡査部長は非番時の9月16日夜、駐在所の住居で酒を飲みながら知人女性の相談に乗っていた。その際、女性の態度に腹を立て、保管庫から拳銃を取り出して銃口を自分の頭に当てて自殺するそぶりを見せ、職務以外で銃を所持した。
 巡査部長は女性になだめられ、拳銃を居間に放置したまま女性の運転で外出。同17日朝に巡査部長の妻が拳銃を見つけ、片付けようとした際に誤って暴発させた。巡査部長は同日昼すぎに帰宅したという。
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