FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

08.12 ~07.4 兵庫県警 不祥事

▼兵庫県警・不祥事▼
08.12 兵庫県警 姫路署巡査部長が金盗み書類送検へ

管理人コメント・情けない警官、サッサとお辞め!!
・・・・・・・・・・・・
 堺市の近畿管区警察学校に入校中の兵庫県警姫路署の男性巡査部長(26)が同僚から現金を盗んだとして、府警に窃盗容疑で事情聴取されていたことが分かった。巡査部長は容疑を認めており、府警は近く同容疑で書類送検する方針。

 調べでは、男性巡査部長は15日午後9時20分ごろ、校内の女性風呂脱衣場で、府警の女性巡査長(25)のかばんから現金1万数千円を盗んだ疑いが持たれている。脱衣場から出たところを、女性巡査長らに取り押さえられたという。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.12 兵庫県警 警察官が風俗店でトラブル 自分で110番

管理人コメント・アホ丸出しの警官に爆笑!!
・・・・・・・・・・
 兵庫県警の30代の巡査部長が派遣型風俗店を利用した際に、女性従業員とトラブルになり、自ら110番して助けを求めていたことが10日分かった。県警は巡査部長がこの女性に不適切な言動をしたとして、警務部長注意の処分にした。

 県警によると、巡査部長は10月3日夜、神戸市の派遣型風俗店の事務所を訪れて希望する女性を選び、ホテルに2人で入室。サービスを受けた後に言い争いになり、女性が呼び出した男性従業員が「事務所に来い」とすごんだという。

 危険を感じた巡査部長は110番して助けを求め、駆けつけた警察官がその場を収めた。

 関係者によると、巡査部長は当時、酒に酔っていた。サービス後も追加の要求を繰り返したことがトラブルの原因とみられ、これが処分の理由になったという。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.11 兵庫県警 元巡査ら起訴事実認める ホールインワン詐欺事件

管理人コメント・情けない詐欺警官もいるのだ、かっては自動車警ら隊員が調書偽造警官として逮捕された。詐欺や偽造か!!
・・・・・・・・・・
 ゴルフでホールインワンを達成したとうそをつき、保険会社から保険金70万円をだまし取ったとして、詐欺罪に問われた兵庫県警加古川署の元巡査池田高教被告(24)=懲戒免職=ら3被告の初公判が12日、神戸地裁(辛島靖崇裁判官)であり、3被告はいずれも「間違いありません」と起訴事実を認めた。

 検察側は冒頭陳述で「会社役員大井宣英被告(34)が犯行を持ちかけた。保険金は大井被告が60万円、池田被告ら2人が5万円ずつ受け取り、飲食費などに使った」と指摘した。

 起訴状によると、池田被告らは昨年11月5日にホールインワンを達成したとして、あらかじめ池田被告が加入していた保険会社に保険金を請求。同月21日、70万円を振り込ませたとされる。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.11 兵庫県警 尼崎市の交差点で緊急走行中のパトカーとバイクが衝突 バイクの男性が重傷

管理人コメント・交差点での事故は多発、それを知り尽くしての事故!!
・・・・・・・・・
2日夜、兵庫・尼崎市の交差点で、緊急走行中のパトカーとバイクが衝突し、バイクに乗っていた男性が重傷を負った。
2日午後11時すぎ、尼崎市立花町の市道の交差点で、赤信号を通過しようとしたパトカーの左後部に、左側から直進してきたバイクが衝突した。
この事故で、バイクに乗っていた会社員の野呂拓司さん(29)が、足の骨や鎖骨を折る重傷を負った。
パトカーは、近くの無人の交番から「酔っぱらいにからまれている」という女性の通報を受け、交番に向かう途中で、赤色灯をつけ、サイレンを鳴らしていた。
交差点の手前で一時停止をしたが、野呂さんのバイクには気がつかなかったという。
事故を受けて、尼崎北警察署の菅野利郎副所長は「詳細については調査中だが、交通事故防止について指導を徹底したい」とコメントしている。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.10 兵庫県警 警部補が庁舎内で首つり

管理人コメント・庁舎内で首つり することに意味がある筈、ご冥福を。
・・・・・・・・・・・
26日午前10時20分ごろ、神戸市長田区細田町の兵庫県警機動パトロール隊の庁舎内で、同隊の男性警部補(48)=神戸市=が首をつっているのを同僚の巡査(38)が見つけ119番した。警部補は搬送先の病院で死亡が確認された。兵庫県警長田署が自殺とみて詳しく調べている。

 県警によると、警部補は庁舎4階にある道場の更衣室で、服を干すために設置しているパイプに道着の帯を結んで首をつっていた。遺書は見つかっておらず、制服姿だったという。

 午前10時の始業時間を過ぎても姿を現さないことから巡査が捜していた。

 警部補は1978年に採用され、2007年3月から機動パトロール隊で勤務。県警は「特に変わった様子はみられず、驚いている。今後このようなことがないようにしたい」としている。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.10 兵庫県警 元巡査らを再逮捕 ホールインワン詐欺事件

管理人コメント・常習犯だったのだ!!
・・・・・・・・
兵庫県警加古川署の巡査らによるホールインワン詐欺事件で、兵庫県警捜査2課は9日、詐欺容疑で元巡査の池田高教(24)、飲食店経営会社役員大井宣英(34)の両容疑者=いずれも同罪で起訴=を再逮捕し、新たに同県宍粟市山崎町、調理師小椋正人容疑者(36)ら2人を逮捕した。

 調べでは4人は2006年11月、兵庫県たつの市のゴルフ場でホールインワンを達成したと偽り、小椋容疑者が加入していた保険会社から100万円をだまし取った疑い。

 4人は前後2組に分かれてコースを回り、前の組のプレーヤーがひそかにボールをカップに入れ、後ろの組の小椋容疑者がホールインワンをしたように装っていた。

 池田容疑者は当時大学生で、大井容疑者から報酬として数万円を受け取っていたという。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.9 兵庫県警 須磨署員、民家にファクス誤送信

管理人コメント・なんでも有りの兵庫県警、ダメな警察の標本だ!!
・・・・・・ 
 須磨署は十一日、神戸地裁に送る弁護人の選任通知に対する受領書を、誤って神戸市垂水区の民家にファクスで送信した、と発表した。

 同署によると、十日午後二時ごろ、警務課巡査部長(36)が、警察電話と加入電話の切り替え操作を誤り、受領書を民家に送信。受領書には、容疑者の名前が記されていた。その後も、テスト送信の文書を計三枚送ったという。民家の男性が、同署に連絡して発覚。文書は署員がすべて回収した。

 和田一彦副署長は「関係者に迷惑をかけ申し訳ない。再発防止に努めたい」と話している。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.9 兵庫県警 交番相談員が弁当万引 容疑で逮捕 尼崎東署

管理人コメント・警察のよることは理解できない、兵庫県警は不祥事王国、何でもやります!!
・・・・・・・・ 
 尼崎東署は十日、窃盗の疑いで同署下坂部交番の交番相談員大村浩章容疑者(66)=神戸市東灘区住吉台=を逮捕した。「覚えがない」と容疑を否認しているという。

 調べでは、同容疑者は勤務中の同日午前十一時二十分ごろ、同交番から約二十メートル離れた「関西スーパーマーケット下坂部店」で、六百五十円の弁当を盗んだ疑い。同容疑者が弁当を上着の中に隠したまま店外に出るのを客が目撃。店員と一緒に追いかけ、一一〇番した。弁当は交番の敷地内から見つかった。

 スーパーの防犯カメラに同容疑者が弁当を上着に隠す映像が残っていた。当時、交番には同容疑者しかいなかったという。

 交番相談員は、県警が交番業務をサポートするため、全交番にOBの非常勤職員を配置。同容疑者は二〇〇二年三月に兵庫署地域課長を定年退職し、〇五年十一月から同交番に勤務していた。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.9 兵庫県警 「留置場で暴行」認める 兵庫県に15万円支払い命令 神戸地裁

管理人コメント・警察は何をするか分からない恐い怖い警察、人間じゃ無いぞ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・
 留置場で警察官から暴行を受けたとして、大阪府の40代男性が兵庫県に500万円の損害賠償を求めた訴訟で、神戸地裁は9日、警察官の暴行を認め、県に15万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

 判決によると、男性は傷害容疑で逮捕され、県警生田署で拘置されていた2005年12月3日、留置管理課の警察官と口論になって左腕をつかまれたり、体を揺さぶられたりして全治約7日の打撲を負った。

 下野恭裕裁判長は「原告の証言は具体的で、事実経過とも整合性があって自然」と暴行を認めた上で「正当な理由なく打撲を負わせたのは違法な公権力の行使」と指摘した。

 県警は「関係機関と協議の上、今後の対応を決めたい」としている。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.9 兵庫県警 巡査長、私有車から制服盗まれる

管理人コメント・46歳で巡査長のやりそうなこと、これで高給取りですぞ!!税金の無駄使いだよ、サッサと警察お辞め!!
・・・・・・・・・
 兵庫県警生田署は9日、県警網干署の巡査長(46)が神戸市中央区の駐車場に止めた私有車から制服を盗まれたと発表した。窃盗容疑で捜査している。

 調べでは、巡査長は8日午後5時45分ごろ、同区北長狭通2丁目の有料駐車場に自家用車を止めて食事に出た。約40分後に戻ると運転席のドアの鍵穴が壊され、後部座席の足元に置いていた夏用の制服上下が入った手提げかばんがなくなっていた。階級章は外していたという。巡査長は当時非番で、直後に生田署に被害を届け出た。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.9 兵庫県警 居間に置いていた警察手帳盗まれる

管理人コメント・ホンマかいな、信用できない警官の供述!!
・・・・・・・・・・・・
 5日午前6時10分ごろ、兵庫県加古川市野口町の西脇署交通課の警部補(47)宅で、警察手帳や現金約13万円が盗まれているのを警部補が見つけ、加古川署に通報した。窃盗容疑で調べている。

 加古川署の調べでは、警察手帳は1階の居間にかばんに入れて置いていた。警部補は2階で寝ていて気付かなかったという。ほかに名刺や免許証を盗まれた。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.8 奈良県警 警部補が部下の巡査部長の顔殴り、鼓膜破る

管理人コメント・暴力警官を逮捕せず放置、地域課に配置換え、地域課は無能集団か?双方を懲戒免職にして当然だ!!
・・・・・・・・・・
 奈良県警郡山署交通課係長の男性警部補(56)が、勤務中に同課の男性巡査部長(40)の顔を殴り、鼓膜を破る全治約1カ月の重傷を負わせていたことが27日、分かった。県警監察課は「警部補の処分も検討する」としている。

 監察課によると、警部補は今月11日午後2時ごろ、巡査部長を指導していた最中、巡査部長が真剣に聴いていないと思って激高。コップを投げつけた上、拳で左の顔面を1回殴ったという。

 同課などの事情聴取に対し、警部補は「部下のためを思って指導したが、行き過ぎだった」と話し、巡査部長にも謝罪したという。警部補はその後、同署地域課に配置換えになった。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.7 兵庫県警 朝来の女性盗撮:元巡査部長に有罪判決--地裁豊岡支部

管理人コメント・こんな警官の多いこと、仕事が暇だと、こんなことしかやることが無い!!
・・・・・・・・・
 女性のスカートの中を盗撮し、県迷惑防止条例違反罪に問われた元美方署地域課巡査部長、遠藤大介被告(34)=懲戒免職=に対し、神戸地裁豊岡支部は29日、懲役10月・執行猶予3年(求刑同10月)を言い渡した。

 判決などによると、遠藤被告は4月27日、朝来市内の量販店で女性客に近づき、携帯電話のデジタルカメラで女性のスカート内を盗撮した。07年6月ごろから逮捕される今年4月まで、同様の行為を繰り返し、2000枚以上を盗撮していた。

 石村智裁判官は「盗撮を確実にするためにシャッターやフラッシュ機能に改造を施すなど手口は巧妙で極めて悪質」と指摘した一方、「社会的制裁も受けている」とした。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.7 兵庫県警 生田署、184人分の氏名やアドレス誤送信

管理人コメント・慎重な取り扱いを。
・・・・・・・・・・
 生田署は8日、神戸市中央区内で起きた事件を知らせる「防犯情報風見鶏ネット」のメール会員のうち184人分の氏名やメールアドレスを、同じメール会員184人に誤送信したと発表した。

 生田署によると、7日午後5時20分ごろ、空き巣被害などを知らせる際、同署生活安全第1課の男性警部補(37)が、設定を誤ったままPTA関係者らメール会員に送信。1人につき184人分の氏名やメールアドレスが誤って送信された。同日中にあった受信者からの電話で判明した。

 同ネットは同署と生田防犯協会が希望者に防犯情報を送っており、会員数約250人。同署は会員に電話で謝罪し、メールの削除を依頼している。坂本武安副署長は「迷惑をおかけし申し訳ない。個人情報の適切で慎重な扱いを徹底したい」と話している。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.6 兵庫県警 ウィニー使用の巡査を停職処分

管理人コメント・やめられない、止まらないウィニー使用
・・・・・・・・・・・・
 私有パソコンでファイル交換ソフトを使って電子地図ソフトを入手したなどとして、著作権法違反容疑で書類送検された県警の男性巡査(32)について、県警は27日、この巡査を停職1カ月の懲戒処分にした。

 県警監察官室によると、巡査は昨年12月末から今年3月上旬、私有パソコンでファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を使い、住宅地図大手ゼンリンの電子地図ソフトを入手。パソコンの一時保存ファイルに入れ、不正に公開し、著作権を侵害したとされる。巡査は3月24日、福岡県警に著作権法違反(公衆送信権の侵害)容疑で書類送検された。警察情報の漏えいなどはなかったという。

 県警は、職員がウィニーなどを使うことを禁じている。そのうえ、巡査はウィニーの使用が著作権法違反に当たるとの認識を持っており、県警は通常より厳しい処分を下した。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.5 兵庫県警 盗撮警官やはり常習 ファイル交換ソフトで画像入手も

管理人コメント・そんなことでしょう。
・・・・・・・・・・
 女性のスカート内を盗撮しようとしたとして逮捕、起訴された兵庫県警美方署地域課の巡査部長(34)について、同県警は30日、懲戒免職処分にした。

 巡査部長は逮捕直後、盗撮行為を否認していたが、「わいせつ画像に興味があった。昨年6月ごろから盗撮していた」と一転して盗撮を繰り返していたことを認めているという。

 県警によると、巡査部長は4月27日、兵庫県朝来市内の100円ショップで女性客のスカート内に携帯電話を差し入れて撮影しようとしたとして、県迷惑防止条例違反容疑で逮捕された。

 その後の調べで、巡査部長が規則に反して、わいせつ画像などを入手するためにファイル交換ソフトを私有パソコンに取り込んでいたほか、過去に担当した事件などの警察情報を無断で私有の外部記録媒体に保管していたことが判明。

 県警は盗撮行為と合わせて懲戒免職処分とした。

 多田敏彦・県警監察官は「県民を守るべき警察官がこのような事案を起こし誠に申し訳ない」とコメントした。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.4 兵庫県警 朝来署 盗撮:巡査部長がスカート内を 容疑で逮捕

管理人コメント・駐在所勤務、犯行時、妻子が、近くにいながら。ホンマにやりますね。
・・・・・・・・・・・・・
 朝来署は28日、女性のスカート内を盗撮しようとしたとして、同県新温泉町久谷、県警美方署久谷駐在所巡査部長、遠藤大介容疑者(34)を県迷惑防止条例違反容疑で逮捕した。遠藤容疑者は「盗撮はしていない。女性が騒ぎ、えらいことになったと思って逃げただけ」と犯行を否認しているという。

 調べでは、遠藤容疑者は27日午後4時25分ごろ、朝来市和田山町の100円ショップ内で、女性客(39)に後ろから近づき、デジタルカメラ機能付き携帯電話で撮影しようとした疑い。気付いた女性が振り向き、「痴漢です。捕まえて」と叫んだため逃げたが、男性客に取り押さえられた。

 同署は遠藤容疑者を任意同行し、28日に逮捕した。警察官が駆けつけた時、携帯電話は壊れており、同署は故意に壊した可能性があるとみている。

 遠藤容疑者はこの日は非番で、当時、妻子は駐車場の車内にいたという。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.4 兵庫県警 警部補がレーダー用紙偽造、日付間違えて発覚

管理人コメント・不祥事日本一の兵庫県警、何でもやります。
・・・・・・・・・・・
 兵庫県警は11日、スピード違反の取り締まりに使うレーダー機が正常に作動しているかどうかをチェックするテスト紙を偽造したとして、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で県警交通指導課警部補(45)、佐用署巡査長(29)、元同署交通課長(60)=3月31日付で定年退職=の3人を書類送検した。

 取り締まり日を1日間違えて偽造して発覚したという。

 テスト紙は、取り締まりの際に打ち出し、日誌に添付するよう内規で定めている。調べでは、警部補と巡査長は平成18年8月の取り締まりで打ち出したテスト紙を紛失。違反者が正式裁判を求めたためテスト紙を添付した日誌が必要になり、19年2月に新たにテスト紙を偽造した疑い。元交通課長は事情を知りながら決裁した疑い。

 多田敏彦監察官室長は「取り締まりは適正だったが、公文書を不適正に取り扱ったことは遺憾」としている。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.3 兵庫県警 ウィニーで著作権侵害 地図不正公開、兵庫県警巡査を書類送検

管理人コメント・助けようが無い警察、内部でウイニーの使用を禁止してもやるやる。
・・・・・・・・・・・・
 福岡県警は24日、ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を使って住宅地図大手ゼンリン(本社・北九州市)の電子地図ソフトを入手し、インターネット利用者が自由に閲覧できるようにしたとして、兵庫県警の男性巡査(31)を著作権法違反(公衆送信権の侵害)容疑で福岡地検に書類送検した。

 調べでは、男性巡査は今年1月、ウィニーを利用し、ゼンリンの許諾を受けないまま自宅の私用パソコンで2回にわたり、同社の電子住宅地図ソフト「デジタウン」から北九州市八幡東区分と福岡市東区分の住宅情報を入手。パソコンの一時保存ファイル(キャッシュ)に入れ、誰でも住宅情報を入手できるよう不正に公開し、著作権を侵害した疑い。大筋で容疑を認めているという。

 ウィニーは一時保存ファイルを削除しないと、誰でも情報を入手できる仕組み。県警はネット捜査の中で巡査のパソコンの一時保存ファイルにゼンリンの地図情報があるのを発見。著作権法には過失処罰規定がないが、巡査はウィニーのこの特徴を知っており、県警は故意性があったと判断し、書類送検に踏み切った。

 巡査は昨年12月からウィニーを利用。「(地図は)仕事で使いたかった」と話しているという。

▼兵庫県警・不祥事▼
08'2 兵庫県警 今度は兵庫で警官自殺 山中で首つり

管理人コメント・東も西も、夢も希望も無い職場なんだな~。
・・・・・・・・・・・・・・
 23日午後3時25分ごろ兵庫県篠山市の山中で、三田署地域課の男性巡査部長(44)が木の枝にロープをかけて首をつった状態で死んでいるのを、捜索していた三田署員が発見した。

 同署によると、巡査部長はこの日出勤予定だったが署に姿を見せず、妻に対して電話で「(発見場所で)休憩する」と連絡があったため、三田署員が付近を捜索していた。現場近くにメモが残されていたという。

▼兵庫県警・不祥事▼
08'2 ニュース話題 兵庫県警 「交番で飲食禁止」を通達

管理人コメント・勤務規程を守らず、交番の中で雑談ばかりしている警察官です、厳しく指導監督すべきです。
・・・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警は全48警察署に対し、交番内での飲食を原則禁止する指示を出した。交番勤務員が事務室で飲食することが常態化していたが、県警は「住民に好ましくない印象を与える」などとしている。

 県警によると、これまで交番での飲食方法に関する明確な取り決めはなく、事務室で勤務員が飲食するケースがあった。だが、来訪者を迎える窓口であることや、住民らに与える影響などを考慮。今後は外から見えない休憩室での飲食を原則とし、勤務員1人の場合や休憩室がない交番で例外的に事務室での飲食を認める。

 多くの都道府県警では、交番の事務室での食事を禁止し、一部ではコーヒーや茶を飲むことを禁じている。県警地域指導課は「今後は指示を徹底したい」としている。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.2 兵庫県警 19歳巡査が万引

管理人コメント・万引き警察官としての生き証人、是非、交番勤務をして兵庫県警の恥をさらして下さい。
・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警尼崎東署の巡査(19)が兵庫県明石市のドラッグストアで万引したとして、店長が8日夜、明石署に通報した。身柄を引き渡された明石署は逃走の恐れがないなどとして逮捕せず、窃盗容疑で書類送検する方針。

 明石署の調べでは、巡査は休日だった8日午後7時半ごろ、明石市のドラッグストアで栄養ドリンクなど3点(計974円相当)を万引した疑い。

 栄養ドリンクなどを持参のバッグに詰めて店外へ出た際、店長から荷物を見せるよう呼び掛けられると「すいません」と万引を認めたという。

 巡査は警察学校を出て、今年1月に尼崎東署で交番勤務を始めたばかり。尼崎東署の静川俊夫署長は「誠に申し訳なく、残念」とコメントした。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.2 兵庫県警 自販機荒らし元警官有罪 神戸地裁判決「警察への信頼低下」

管理人コメント・借金まみれの果ての警察官の哀れな姿、同情の価値無し。
・・・・・・・・・・・・・
 自動販売機をこじ開け現金を盗もうとしたとして、窃盗未遂罪に問われた元兵庫県警巡査部長、叶純一郎被告(58)=懲戒免職=に神戸地裁は8日、懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。

 判決理由で佐野哲生裁判官は「借金のために数千円に窮し、犯行に及んだ動機に酌むべき点はない。警察への信頼を低下させた責任は相当重い」と述べた。

 叶被告は公判で「管内で頻発していた自販機荒らしの捜査のため、投入口の構造を調査しただけ」と無罪を主張していたが、佐野裁判官は「信用できない」と退けた。

 判決によると、叶被告は当時、神戸水上署の交番に勤務。非番の2007年8月6日夜、神戸市中央区港島中町8の公園で、清涼飲料水の自販機の紙幣投入口を小型バールなどでこじ開け、1000円札を盗もうとして現行犯逮捕された。
日経ネットより

▼兵庫県警・不祥事▼
08.2 兵庫県警 精神障害者の個人情報誤送信

管理人コメント・注意には注意を。
・・・・・・・・・・
 兵庫県警神戸水上署の男性巡査部長(42)が、精神障害者の個人情報が書かれた書類を誤って神戸市中央区の事業所にファクス送信していたことが7日、分かった。
 同署によると、巡査部長は6日午後8時50分ごろ、行方不明者の情報を求めるための書類を管内にあるスーパーや観光施設など15事業所に一斉にファクスした。送信後に別の文書を送っていたことに気付き回収したが、誤送信した書類には、精神障害者1人の住所や氏名などの個人情報が記載されていた。

▼兵庫県警・不祥事▼
08.2 兵庫県警 07年 不祥事等

管理人コメント・パトカーの事故も続発、不祥事も続発、組織そのものに重大な問題がある。
・・・・・・・・・・
 二〇〇七年に不祥事やその監督責任などで兵庫県警が処分した警察官・職員は計百二十五件百八十二人に上ることが四日、神戸新聞社の情報公開請求で分かった。〇六年と比べ三人減ったが、処分のうち、地方公務員法上の懲戒処分は前年比七人増の二十二人となり、うち七人が逮捕された。

 〇七年の懲戒・訓戒等処分台帳によると、懲戒処分の内訳は免職三人▽停職二人▽減給六人▽戒告十一人。

 前年は対象者がいなかった最も重い免職処分を受けたのは、女子中学生に現金を渡してみだらな行為をした巡査部長や、自動販売機荒らしの巡査部長ら。このほか下半身を露出した巡査や、通勤電車で痴漢した警部補らが逮捕されている。

 一方、懲戒処分に至らない訓戒や注意などの処分は百三件百六十人。反則切符や点数切符、制服ワイシャツなどの紛失や盗難が二十九件と最多で、ほぼ三割を占めた。次いでスピード違反(十五件)、不倫など異性関係(七件)。同僚とけんかをしたり、泥酔状態で保護されたりして処分されたケースもあった。

▼兵庫県警・不祥事▼
08'1 兵庫県警 巡査部長が警察手帳紛失

管理人コメント・大切な警察手帳の管理は適切に。
・・・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警明石署は21日、交通2課の男性巡査部長(35)が警察手帳を紛失したと発表した。

 明石署によると、巡査部長は20日朝、署に出勤した際に紛失に気付いた。19日は署から直接帰宅したと説明している。兵庫県警は規則で、警察手帳をベルトにひもでつなぎズボンのポケットに入れるよう定めているが、巡査部長はベルトと結ばずコートのポケットに入れていたという。

 県警は昨年12月、勤務時間帯以外でも原則として警察手帳を携帯するよう通達。それまでは署などで一括保管していたという。

 羽藤賢治署長は「発見に努めるとともに、職員に対する指導を徹底したい」とコメントした。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'12 兵庫県警 警官殴って警官逮捕、神戸の繁華街

管理人コメント・言語同断の行為であり、即刻懲戒免職が相当。
・・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警生田署は12月31日、もみ合いの仲裁に入った警察官を殴ったとして、兵庫県警公安2課の巡査部長を公務執行妨害の現行犯で逮捕した。巡査部長は大学時代の部活仲間と飲食した帰りで、酒を飲んでベロベロになっており「覚えていない」と供述している。巡査部長は正月休み中。殴られた巡査長と男性客にケガはなかった。

 神戸の繁華街でハメを外した大トラ警察官が警察官を殴って逮捕された。調べでは、公務執行妨害の現行犯で逮捕されたのは兵庫県警公安2課巡査部長の樋渡邦英容疑者(34)。樋渡容疑者は31日午前0時15分ごろ、神戸市中央区北長狭通2丁目の路上で、カラオケ店の入り口で居合わせた男性客と同容疑者のもみ合いを止めに入った生田署の男性巡査長(27)の顔面を1発殴った疑い。

 樋渡容疑者は30日午後6時ごろから、大学時代の部活仲間十数人と居酒屋で飲食し午後10時ごろ、仲間3人とカラオケ店に移った。かなり酒を飲んでおり「体育会の集まりなのに、先輩にも絡んでいたようだ」(捜査関係者)と完全に大トラ状態。2時間後、店を出たところで、居合わせた男性客に訳の分からないイチャモンをつけ、突然胸ぐらをつかんだ。

 近くでは似たトラブルが2件起きており、巡査長は処理を終えた帰りだった。騒ぎに驚いた店員の要請でもみ合いを止めに入ったが、飛んできたのは樋渡容疑者のグーパンチ。即座に公務執行妨害で現行犯逮捕となった。樋渡容疑者は「酒に酔っていて、あまり覚えていない」と供述している。

 樋渡容疑者がベロベロに酔っていたのが幸いしてか、男性客と巡査長にけがはなかった。樋渡容疑者は12月29日から1月3日まで正月休みをとっていた。

 兵庫県警によると、樋渡容疑者の勤務態度はまじめで、トラブルの予兆はなかったという。瀬井豊監察官室長は「言語同断の行為であり、事実関係を調査の上、厳正に処分する」としている。

・・・・・・・・・・・・・・・・

★警官殴った警官を減給、退職
2008.1.18
 兵庫県警は18日、泥酔して警察官を殴ったとして、公務執行妨害容疑で逮捕された県警公安2課の巡査部長(34)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分とした。巡査部長は19日付で依願退職する。

 県警によると、巡査部長は昨年12月31日午前0時10分ごろ、神戸市中央区のカラオケ店で女性従業員の腕をつかみ首を絞めた。さらに同店の入り口付近で男性2人ともみあいになり、駆けつけた生田署巡査長の顔を殴ったとして逮捕された。

 巡査部長は泥酔しており「被害者や同僚に迷惑をかけて申し訳ない」と話しているという。県警の瀬井豊監察官室長は「あってはならない行為で誠に遺憾」とコメントした。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'12 兵庫県警 痴漢の警部補、停職処分=「過去にも何回か」

管理人コメント・処分が軽すぎる。
・・・・・・・・・・・・・
 通勤途中の電車内で女性の下半身を触ったとして、兵庫県迷惑防止条例違反で現行犯逮捕された県警灘署の警部補(54)について、兵庫県警は28日、1カ月の停職処分とした。警部補は29日付で退職する。
 警部補は「(痴漢行為を)過去にも何回かやった」と話しているが、被害者が特定できず立件は見送る。
 県警監察官室によると、警部補は13日午前7時20分から同35分ごろまでの間、JR明石駅から三ノ宮駅間を走行中の新快速電車内で、隣に立っていた当時29歳の女性の下半身を服の上から手で触った。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'12 兵庫県警 痴漢で県警の警部補を逮捕…電車内で女性の尻ナデ回す

管理人コメント・助けようが無い、厳しい処分をしなければ警察官の犯罪は減少しない。
・・・・・・・・・・・・・・
 通勤途中の電車内で女性の尻を執拗にナデ回していたのは、兵庫県警の警部補だった。

 兵庫県警葺合署は13日、県迷惑防止条例違反の現行犯で、灘署交通課の藤井靖久容疑者(54)を逮捕した。調べでは、同日午前7時20分ごろから約15分間、JRの明石~三ノ宮間を走行中の電車内で、ショートパンツにブーツ姿の病院勤務の女性(29)=神戸市=の尻などを触った。

 葺合署によると、行為に気付いた女性は混雑する車内で、何度も体勢を入れ替え“魔の手”から逃れようとしたが、痴漢は「しつこく手を伸ばしてきた」(同署)という。女性が三ノ宮駅で「痴漢でしょう」と訴えると、藤井容疑者は「すみません」。女性とほかの乗客らが駅長室に連れて行き、110番した。県警監察官室は「捜査を待って、厳正に処分したい」とした。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'12 兵庫県警 捜査書類20点を放置 県警元警部補

管理人コメント・懲戒処分と退職金は法改正でさかのぼって処分する、退職金は返還させるように早急にする必要がある。
・・・・・・・・・
 兵庫県警の元警部補(54)が、在職中に担当した事件の捜査書類や証拠品などを適切に処理せず放置していたことが分かり、県警は四日午前、公文書毀棄(きき)の疑いで、この元警部補を書類送検した。文書は窃盗や傷害事件などの約二十点で、うち一事件は既に時効を迎えているという。

 調べでは、元警部補は二〇〇三年三月-〇五年三月、担当した事件の被害届や証拠品についての書類を自宅に持ち帰り、放置した疑い。

 元警部補はこの間、神戸北署と宝塚署で勤務したが、いずれの署でも未処理は発覚しなかった。退職後の今年八月、元警部補の家族が自宅押し入れで段ボールに入った捜査資料を見つけ、県警に連絡して分かったという。

 元警部補は既に退職しているため懲戒処分の対象にはならない。未処理の事件の関係者には県警が経緯を説明して謝罪した。調べに対し「必要な書類が作成できず放置してしまった」と話しているという。

 同県警では今年四月にも巡査部長が捜査書類などを放置していたことが発覚し、減給処分になっている。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'11 兵庫県警 巡査部長が実弾一時紛失

管理人コメント・ 保管庫で拳銃と実弾5発を受け取り、その場で弾を込めた、それが何で落ちてるねん、その後、弾倉を開いたからやんか!!嘘つき警察!!
・・・・・・・・・・・
 兵庫県警は22日、警備課の巡査部長(38)が拳銃の実弾1発を一時紛失したと発表した。

 監察官室によると、巡査部長は22日午前11時50分ごろ、パトロールに出るため県警本部の保管庫で拳銃と実弾5発を受け取り、その場で弾を込めた。

 同日午後1時50分ごろ、別の警察官が本部地下1階のトイレで実弾を発見。パトロールに出た各警察官に問い合わせ、紛失が発覚した。巡査部長が弾を1発込め忘れ、直後に立ち寄ったトイレで落としたとみられる。

 瀬井豊監察官室長は「誠に遺憾だ。慎重な取り扱いを徹底し、紛失防止に努める」としている。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'11 兵庫県警 警察官が職場でセクハラ行為 処分後に退職

管理人コメント・助けようが無い警察官だこと。
・・・・・・・・・
 兵庫県但馬地方の警察署で、男性巡査部長(53)が関係団体の女性職員に対し、無断でロッカー内の私物に触ったり、肩に触れるなどのセクハラ行為を繰り返していたことが九日までに分かった。巡査部長は戒告処分を受けた後、依願退職した。

 同県警などによると、被害は女性が三月に訴えたことで発覚。元巡査部長は休憩時間など女性が不在の間に、ロッカーを開けて私物を触ったり、女性に体を寄せて肩を触れたりしたという。

 県警が元巡査部長に事情聴取すると、女性職員へのセクハラ行為を認めたため、五月に元巡査部長を戒告処分とした。県警は「再発防止のために指導を徹底する」としている。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'10 兵庫県警 「不倫ばらす」元警官が恐喝──加古川、医師脅した容疑で逮捕

管理人コメント・現職では無いものの姫路署巡査だった1992年8月、恐喝未遂の現行犯で逮捕され、懲戒免職となっており、ホンマにどうしようもない。
・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警加古川署は31日、「不倫を職場にばらす」などと言って加古川市の男性医師(45)から現金1050万円を脅し取ったなどとして、元同県警巡査、寺島鉄也容疑者(42)=同市野口町坂井=を恐喝などの疑いで逮捕した。容疑を認めているという。

 調べによると、寺島容疑者は9月、2回にわたって男性を加古川市内の喫茶店に呼び出し、「金を払わなければ不倫を職場にばらすぞ」などと脅迫。現金計1050万円を口座に振り込ませて脅し取った疑い。

 同容疑者は今月17日にも男性を呼び出し「こんな金額では済まない」と500万円―1000万円を恐喝しようとしたため、男性が同署に被害届を提出、犯行が発覚した。

 同容疑者は姫路署巡査だった1992年8月、兵庫県三木市で恐喝未遂の現行犯で逮捕され、懲戒免職となった。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'10 兵庫県警 防犯メール、配信は発生17時間後 女児殺害
]
管理人コメント・これでは役に立たず。
・・・・・・・・・・・・・・
 兵庫県加古川市の市立別府(べふ)小2年の鵜瀬柚希(うのせ・ゆずき)さん(7)が自宅前で刺殺された事件で、一般の登録者に犯罪の発生や防犯情報を携帯電話メールで知らせる県警の「ひょうご防犯ネット」の配信が、発生から約17時間後の17日の昼前までずれ込んでいたことがわかった。19日開かれた県議会警察常任委員会で、県警幹部が委員の質問に答えた。

 県警幹部によると、通常は午前9時~午後6時に配信している。事実確認のため、発生の認知から配信までに約2~3時間かかるという。

 県警幹部は「今回は執務時間外の(午後6時過ぎの)発生だった。今後は夜間の配信態勢も検討したい」と説明した。一方、「現地の学校や自治体に対しては(通常のルートで)素早く情報を伝えた」と話した。

 ひょうご防犯ネットは05年に運用を開始、現在約6万7千人が登録している。
2007年10月19日

▼兵庫県警・不祥事▼
07'09 兵庫県警 調書を会社にファクス誤送信 伊丹署の警部補

管理人コメント・注意に注意!!
・・・・・・・
 伊丹署は二十六日、生活安全課の男性警部補(33)が、容疑者の供述調書を誤ってレンタカー会社にファクス送信したと発表した。供述調書には、容疑者の氏名や生年月日、住所、罪名などが書かれていた。同署は書類を回収するとともに、容疑者に事実関係を説明、謝罪したという。

 同署によると、警部補は二十五日午後四時四十分ごろ、神戸市中央区内の警察施設から、恐喝事件で逮捕した容疑者の供述調書A4判二枚を同署にファクス送信。直後に番号の打ち間違いに気付いたが、すでに送信されていたという。

 田中昭洋副署長は「関係者に迷惑をかけ、誠に申し訳ない。このようなことがないよう信頼回復に取り組みたい」とコメントした。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'09 兵庫県警 巡査長ら2人減給処分=当て逃げ事件などで

管理人コメント・処分が軽いから次々と不祥事が。
・・・・・・・・・・
 兵庫県警監察室は14日、当て逃げ事件で逮捕された須磨署の小林重美巡査長(59)とわいせつ事件で逮捕された尼崎南署の山本一誉巡査(25)の2人をそれぞれ減給100分の10(6カ月)の懲戒処分とした。2人は15日付で依願退職する。
 同室によると、小林巡査長は8月20日、神戸市西区池上の交差点で赤信号を無視した上、パトカーから逃走中にミニバイクと接触したのに逃げたなどとして、道交法違反(安全運転義務違反など)容疑で逮捕された。
 また、山本巡査は同月17日、兵庫県芦屋市浜芦屋町の路上で、通行中の女性の前で下半身を露出したとして、公然わいせつ容疑で逮捕された

▼兵庫県警・不祥事▼
07'09 兵庫県警 元警官、窃盗を否認=勤務管内自販機荒らし-神戸地裁

管理人コメント・嘘つき警官!!
・・・・・・・・・・・
 勤務する交番の管内にある自動販売機の紙幣投入口をこじ開け現金を盗もうとしたとして、窃盗未遂罪に問われた元兵庫県警神戸水上署巡査部長叶純一郎被告(58)=懲戒免職=の初公判が12日、神戸地裁(佐野哲生裁判官)で開かれた。叶被告は、紙幣投入口をこじ開けたことは認めたが、「投入口を調べるためで、お金など盗むつもりは毛頭なかった」と窃盗目的を否認した。
 弁護側は「管内で頻発する自販機荒らしの捜査の一環だった」とし、窃盗罪不成立を主張した。
 検察側は冒頭陳述で、叶被告には当時、パチンコ代などの遊興費で400万円以上の借金があり、金に余裕がなかったと指摘した。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'08 兵庫県警 警察官が当て逃げ、逮捕、今年6人目

管理人コメント・暴力団山口組より逮捕者が多い、まさしく犯罪集団の兵庫県警!!
・・・・・・・・・・
 信号無視をした上、パトカーから逃走中にミニバイクにぶつかり逃げたとして、神戸西署は二十日、道交法違反の疑いで、須磨署警務課巡査長の容疑者(59)=神戸市垂水区=を逮捕した。兵庫県警の警察官が逮捕されたのは、今年六人目。八月はこれで三人逮捕された。

 調べでは、同容疑者は同日午前十時五十分ごろ、乗用車を運転中、同市西区池上四の市道交差点で信号無視したのをパトカーに見つかり逃走。約十五分後、同区伊川谷町有瀬の県道交差点で、信号待ちしていた女性(53)のミニバイクに接触したが、そのまま逃げた疑い。

 神戸西署員が車のナンバーから同容疑者を割り出した。この日は休暇中で、「仕事がばれるのが怖くて逃げた」などと容疑を認めているという。

 瀬井豊・県警監察官室長は「交通事故を取り締まる立場にある警察官がこのような事案を起こし、極めて遺憾。指導を徹底し再発防止に努めたい」とコメントした。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'08 兵庫県警 巡査部長が自動販売機荒らし
]
管理人コメント・兵庫県警は何でもやります、犯罪警察官が世界一多い、ギネスもの。
・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警監察官室は7日、自動販売機をこじ開け現金を盗もうとしたとして、窃盗未遂の現行犯で神戸水上署地域課の巡査部長叶純一郎容疑者(58)=神戸市西区=を逮捕したと発表した。神戸水上署などの調べによると、叶容疑者は6日午後9時50分ごろ、神戸市中央区港島中町8丁目の公園で、清涼飲料水の自販機をこじ開けて中の現金を盗もうとした疑い。紙幣の投入口が、工具のようなもので壊されていた。

 近くを通り掛かった男性(44)が不審に思い110番。同署員が駆け付け、叶容疑者は走って約200メートル逃げたが取り押さえられた。背広のポケットやバッグからニッパー、くぎ抜き、千枚通しなどの工具が見つかった。

 叶容疑者は「自販機の紙幣の投入口が外れるかどうかを確認していた。金を取る目的はなかった」と容疑を否認しているという。「自販機でジュースを買った」とも供述したため、身の回りを調べたが、ジュースは見つからなかった。

 6日は非番で、同署などが捜査していた殺人事件解決の打ち上げに参加した帰りだった。瀬井豊監察官室長は「警察官としてあるまじき行為であり、誠に遺憾。事実関係を調査の上、厳正に対処する」と陳謝した。
[ 2007年08月08日付 紙面記事 ]

▼兵庫県警・不祥事▼
07'07 兵庫県警 トラックと警察車両が衝突、1人重傷 姫路

管理人コメント・たるみきってる兵庫県警、警察車両の事故多発、日本一!!
・・・・・・・・・・・・・
 十九日午後一時五分ごろ、姫路市石倉の国道29号で、姫路署の捜査用の乗用車と、同市内のゴム加工会社のトラックが正面衝突。乗用車を運転していた同署刑事二課の警部補(55)が右脚の骨を折るなどの重傷、助手席の巡査(27)と、トラックの男性(34)が軽傷を負った。

 姫路署の調べでは、現場は片側一車線の緩やかなカーブで、乗用車が対向車線にはみ出したらしい。警部補らは捜査のため移動中だったという。

 同署は、警部補が何らかの原因でハンドル操作を誤ったとみて、自動車運転過失傷害の疑いで事情を聴く方針。松田史郎副署長は「事故の相手の方には大変申し訳ないことをした。事故防止についての指導を徹底したい」としている。
2007/07/20

▼兵庫県警・不祥事▼
07'07 兵庫県警 酔って捜査資料紛失 県警警部補

管理人コメント・全国的に処分が軽いから次々と同じことが繰り返される。
助けようの無い警察組織!!
・・・・・・・・・
 兵庫県警交通捜査課は六日、同課の警部補(52)が、私物のかばんに入れていた交通事件関係者の個人情報など捜査資料を記録したパソコンのフラッシュメモリーや、捜査報告書のファイルを紛失した、と発表した。警部補は五日夜から六日未明にかけて、酒に酔って路上に寝込んだ際にかばんをなくしたという。

 警部補の説明によると、紛失したメモリーは二本で、うち一本に同課が扱った危険運転致死傷事件など計十一事件の関係者の供述調書や報告書などが入っていた。個人情報は約四十人分に上るという。捜査資料を私物のメモリーに記録したり、業務外で持ち歩くことは禁止されている。

 警部補は五日夜、同僚七人と神戸・三宮で、中ジョッキ二杯と焼酎ロック三杯を飲んだ。別れた後、JR神戸駅から歩いている途中に気分が悪くなり、一時間半ほど路上で寝込んだという。

 同課の明石利夫課長は「紛失したデータの回収に努め、再発防止を期したい」としている。
2007/07/07

▼兵庫県警・不祥事▼
07'06 兵庫県警 個人情報の書類一時紛失 神戸水上署

管理人コメント
西も東も夏ボケ警察官、どないもならん!!
・・・・・・・・・・
 神戸水上署の男性巡査(28)が、被害届のコピーなど捜査書類を挟んだバインダーを一時紛失していたことが二十八日、分かった。

 同署によると、バインダーには窃盗事件の容疑者二人の氏名を記した書類や、関係者の氏名が入った火災や事故の報告書のコピー、駐輪している自転車の所有者九十二人の住所・氏名を記したメモなどを挟んでいた。

 巡査は二十五日午前十時半ごろから、バインダーを携帯してポートアイランド交番に勤務。二十六日午前十時半ごろ、持ち物を点検したところ紛失に気づいたという。

 バインダーは二十八日早朝、交番前の路上で発見され、一部の内部書類以外はすべてあった。

 同署の石田敏治副署長は「再発防止のため個人情報保護の重要性を指導する」とコメントした。
2007/06/29

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 元兵庫県警 児童買春初公判 元警官、罪状認める

管理人コメント・悪質な犯罪だ、厳罰に!!
・・・・・・・・・・
 女子中学生らに現金を渡し、みだらな行為をしたとして、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪に問われた元兵庫県警交通指導課巡査部長の被告(43)=懲戒免職=の初公判が二十五日、神戸地裁(佐茂剛裁判官)であり、被告は起訴事実を認めた。検察側は同被告に懲役一年六月を求刑した。判決は六月八日。

 検察側は論告などで、「被告は警察官でありながら、女性に対する性的衝動から安易に犯罪に走った」と指摘。「約三十人に対して同様の犯行を繰り返した」とした。

 起訴状によると、被告は二〇〇六年二月十八日、テレクラで知り合った神戸市内の女子中学生=当時(14)=が十八歳未満であると知りながら、同市内のホテルで現金三万円を渡して買春した。同十二月にも同様に、当時十六歳の少女に現金四万円を渡して買春した、とされる。
2007/05/26

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 兵庫県警 西宮署員が暴力団組事務所一覧表落とす

管理人コメント
兵庫県警はとに角、弛み切ってる何でもありや。
恥ずかしさを知らない、責任が取れない県警の資質、体質の問題だ。
・・・・・・・・・・・・
 兵庫県警西宮署は15日、同署員が交通違反者に渡した切符のコピー1枚と管内の暴力団組事務所一覧表などをはさんだバインダーを落とし、市民が拾って約15時間後に戻ったと発表した。

 同署によると、同署地域2課の巡査部長(38)が同日午前0時すぎ、西宮市山口町下山口1丁目の路上で、バイク5台を止めてたむろしていた少年ら7人に職務質問しようとパトカーの助手席から降りた際、ドアポケットからバインダーが落ちたとみられるという。質問を終えてパトカーで立ち去った後、この少年らがバインダーを拾い、報道機関経由で同日午後までに届け出た。

 交通違反のコピーは1人分で、違反者の名前と住所が入っていた。組事務所一覧表には5団体の住所や組長名、構成員数が記されていた。
2007年05月16日

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 兵庫県警、事情聴取中に“凡ミス”…容疑者の逃亡許す

コメント・例の兵庫県警ですから別に問題ではない?
・・・・・・・・・・・
 兵庫県警灘署は12日、暴力行為法違反容疑で、住所不定、職業不詳の森口卓博容疑者(58)を逮捕。灘署は先月、任意の事情聴取中、“凡ミス”で森口容疑者に逃げられていた。

 調べでは、森口容疑者は同24日夜、大阪府堺市で離婚調停中だった妻(41)の乗用車に乗り込み、復縁を迫る目的で、手製の銃のようなものを突きつけた疑い。灘署は神戸市灘区で森口容疑者に任意同行を求め、取調室で事情聴取した。

 同25日午前2時ごろ、森口容疑者は担当の50代の警察官に「ジュースを買いたい」と訴えた。警察官は廊下の自動販売機を教えると、取調室前で同僚と雑談。そのスキに森口容疑者は正面玄関から逃走した。灘署は同日、同法違反容疑で逮捕状をとって指名手配。5月11日夜、灘署員が大阪市中央区のサウナで、森口容疑者を発見した。

 灘署は「担当警察官は、容疑者が取調室でシュンとしていたから、逃げるとは思わなかったようだ」と説明すると、「逃走中に犯罪や自害がなくて、よかった…」。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 兵庫県警 酔って電車内で暴言の巡査部長逮捕

コメント・例の兵庫県警ですから、何でもやります。
・・・・・・・・・・
 酒に酔って電車で乗客に暴言を吐いたとして、兵庫県警加古川署は12日までに、酔っぱらい防止法違反の現行犯で同県警葺合署巡査部長岡田保隆容疑者(39)を逮捕した。

 調べによると、岡田容疑者は11日午後10時12分ごろから約10分間、JR山陽線西明石~加古川間の新快速電車で、酒に酔って男性会社員(21)ら4人に言い掛かりを付け「おまえ、謝れ」などと暴言を吐いた疑い。

 加古川駅で駅員が交番に通報。加古川署員が現行犯逮捕した。

 調べでは、岡田容疑者は帰宅途中にビールと焼酎を飲んだという。兵庫県警の瀬井豊監察官室長は「事実関係を調査し、厳正に対処したい」と話している。

[2007年5月12日20時48分]

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 兵庫県警 緊急走行のパトカー、安全確認を怠り衝突事故

コメント・緊急走行は常に危険を伴う、安全確認が最重要と知りながらヤッパリ事故。
・・・・・・・・・・・
1日未明、兵庫県姫路市内の市道で、事件発生の通報を受けて緊急走行していた兵庫県警・姫路署のパトカーとワゴン車が交差点で出会い頭に衝突する事故が起きた。この事故により、ワゴン車を運転していた男性が軽傷を負っている。

同署によると、事故が起きたのは1日の午前1時10分ごろ。姫路市白銀町付近の市道で、JR姫路駅前付近で発生した公務執行妨害事件の現場に向かって緊急走行していた同署・交通2課のパトカーと、24歳の男性が運転するワゴン車が交差点中央部で出会い頭に衝突した。

パトカーはワゴン車の側面部に衝突。双方のクルマは小破し、ワゴン車を運転していた男性が右肩を打撲する軽傷を負った。パトカーに乗っていた警官2人にケガは無かった。

現場は見通しの良い交差点。当時はワゴン車側の信号が青で、パトカーはサイレンと赤色灯を使用した状態で赤信号の交差点に進入したという。警察では運転していた53歳の巡査部長の安全確認に怠りがあったものとみて、業務上過失傷害容疑で事情を聞いている。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 兵庫県警 逮捕女性2人と交際=巡査部長を減給処分

コメント・これで刑事か、自分自身で責任も取れない情けない警察官。
・・・・・・・・・・・・・
 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された女性2人と釈放後に交際したのは不適切として、兵庫県警監察官室は2日、県警加古川署刑事2課の巡査部長(49)を減給100分の10(3カ月)の処分としたと発表した。いずれも近況を聞くなどのため電話をかけているうちに関係が深まったという。巡査部長は「同僚に迷惑を掛けて申し訳ない」と話している。

▼兵庫県警・不祥事▼
07'05 兵庫県警 姫路の交差点 軽ワゴン車とパトカー衝突

コメント・常に安全確認。
・・・・・・・・・・・・・・・・
 一日午前一時十分ごろ、姫路市白銀町の市道交差点で、緊急走行中の姫路署のパトカーと、同市内の無職の男性(24)の軽ワゴン車が衝突した。男性は首に軽傷を負った。

 調べによると、パトカーを運転していたのは、同署交通第二課の巡査部長(53)。同市内で発生した公務執行妨害事件の応援に向かう途中、赤色灯を点灯してサイレンを鳴らしながら赤信号の交差点に進入したという。

 同署は「負傷された方には申し訳ありません。今後は交通事故防止へ、指導を徹底したい」とコメントした。
2007/05/01

▼兵庫県警・不祥事▼
07'04 兵庫県警 捜査書類など未処理で放置 巡査部長処分

コメント・警察はこんなものですよ。
・・・・・・・・・
 兵庫県警の男性巡査部長(49)が、以前勤務していた東灘署の捜査書類や証拠品などを放置していた問題で、県警監察官室は二十七日、巡査部長を減給百分の十(六カ月)の懲戒処分にした。また、捜査書類などは未処理を隠すために、故意に放置。その後、段ボールに移し、異動になるたび、持ち出していたことも分かった。

 同室によると、巡査部長は一九九六-二〇〇二年に起きた二十六の事件について、捜査報告書など百九枚と、ナンバープレートなどの証拠品九十一点を未処理のまま段ボールに放置していた。

 瀬井豊・監察官室長は「捜査書類や証拠品の適正な保管、管理のシステム化を一層推進する」としている。
2007/04/28
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

生田警察署 冤罪

生田警察署の被害者です。
当時同棲していた元交際相手からdvを受けていた私はその日の朝も殴られそうになり、同じアパートの隣の部屋のカップルが私の悲鳴を聞き通報。

そのカップルにはろくに話を聞かず、話を詳しく聞きたいとの事で署まで加害者と別々の車にそれぞれ乗せられました。。

信用して車に乗ったのに、dvするような男人には見えない、お前は心療内科に通院してるらしいな。頭もじゃあおかしいんか。とヤクザのような訊問が始まりました。

八時間の地獄の訊問の末、大の男警察官五人が狭い部屋で机をドンと叩いたり威圧を繰り返しては、自白強要。震えてパニックになってるのに、薬も水も飲ませて貰えず。
同棲していた相手をストーカー?していると意味の分からない理由で、拇印を押させられもうトラブルは起こしませんと無理やり書類に書かされました。

その後も警察からの監視というなの電話。つきまとい

3ヶ月間、電話が頻繁にかかってきました。

新しく引っ越した先にも現れ、まるでストーカー。

虐待親からも逃げていたのに、へらへら笑い、住まいを教えてもいいかと、完全に国家権利の悪用で、もういい加減にしてくれ!!と追い出したものの

また電話。。最終的に知らない人に親戚だが何の用件かと出てもらうと、それ以降は今のところこなくなった。

ただ、無理やりかかされた拇印も押してある自白の紙。取られた顔写真が生田警察署に残ってるかと思うと悔しくてなりません。

摂食障害になってしまい、毎晩フラッシュバックで恐ろしい訊問を思い出し、怖い体験が甦り、ノイローゼ寸前追い詰められています。

相手が相手だけに訴えるのは危険です。
相談機関も同じ意見でした。

ただ時々みかけるdv被害者の男性が加害者にされる事があるのは知っていますが、実際にはdv被害者の女性も信じて貰えず、反対に私のケースでは加害者の味方になり、女性を脅す悪徳警官も水面下に沢山いる事を世間の人に知って貰いたいと思い書き込みさせて貰いました。

一生のトラウマです。
生田警察署は最低最悪の鬼畜です。



プロフィール

seigi002

Author:seigi002
ようこそ!!
ご訪問ありがとう、悲劇 組織犯罪集団・日本の警察ブログです。



↓ランキング・クリックしてね・正義

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。