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15'7 京都府警 中京署地域課 女性巡査がパトロール中にあて逃げ

管理人一言コメント・制服でパトロール中に当て逃げとは・・・、呆れてものが言えない、こんな女だから警察官だったのだ~、京都府警、大丈夫?

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 京都府警中京署地域課に所属する20代の女性巡査がパトロール中にあて逃げしたとして、道交法違反容疑で書類送検されていたことが17日、捜査関係者への取材で分かった。府警は6月18日付で本部長訓戒とし、女性は同日付で依願退職した。

 捜査関係者によると、女性は5月2日午後8時半ごろ、京都市中京区の市道で公用オートバイでパトロール中、駐車していた軽乗用車に接触。そのまま逃走したという。

 事故を目撃した通行人が翌日、中京署に通報し発覚。府警監察官室によると、女性は「頭が真っ白になって逃げてしまった」と話したという。

 府警は6月8日に道交法違反容疑で書類送検。京都区検が略式起訴し、京都簡裁が罰金5万円の略式命令を出した。

 監察官室は「職務倫理教養を徹底し再発防止に努める」としている。

15'7 京都府警 チンコロで組織崩壊の危機 警視から巡査までスピード狂



◇ チンコロ(密告)で組織崩壊の危機 ◇




15'7 山科署 今度は副署長がスピード違反 二輪で42キロ超過
(参考)15'3,23付 京都府警 人事異動 山科署副署長(外事課主席調査官国際テロリズム対策室長兼次席兼監察官室調査官兼組対1課調査官)萩原寛

 京都府警山科署の副署長(53)が京都府南丹市で、制限速度(50キロ)を超える時速92キロでオートバイを運転したとして、道交法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付されていたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、副署長は12日夕、南丹市の国道162号で、私用のオートバイを運転中、制限速度を42キロ超えたとして、取り締まり中の南丹署員に赤切符を切られたという。日曜で副署長は勤務時間外だった。山科署の吉﨑幸二署長は「副署長がスピード違反をしたことは誠に遺憾」としている。

 府警では、山科署員が3月、通勤中に制限速度を51キロ上回る時速91キロで私用バイクを運転し、赤切符を切られ、懲戒処分を受けた。6月には、京丹後署員2人が、事件の家宅捜索に向かう際、捜査車両2台で速度超過し、交通反則切符(青切符)と赤切符を切られるなど、スピード違反の不祥事が続いている。



15’7 京都府警 今度は交機覆面パトカー隊 中井一裕巡査部長らが訴えられる。
 交機 覆面パトカー隊 中井一裕巡査部長らがパトカーの速度違反と反則者に対して必要性の無い逮捕行為で訴えられる。

京都府公安委員会申出制度に基づき交機 覆面パトカー隊 中井一裕巡査部長らが訴えられたもので6月24日、公安委員会において正式に受理されている。

 ▼必要性の無い逮捕と手錠の使用
これは平成27年6月6日午後7時30分ごろ京田辺市山手幹線薪において速度違反の反則行為をしたとして40歳の男性を逮捕するにあたり反則者が運転免許証を隊員に手渡し住所、氏名も明らかにし、逃走のおそれも全く無いのに覆面パトカー内の速度記録を見るのを断ったのは「証拠隠滅にあたる」と巡査部長が抗弁し行き成り反則者に手錠を掛けたものである。

逮捕場所は反則場所から約400㍍も北地点で、反則者とトラブルになり、更にその場所に反則者に呼び出された父親も駆け付けトラブルと成った挙句、父親共々反則者がその場所に戻ったとこれで逮捕されたものである。

時間の経過、また反則場所から2回も場所を移動するなどした状況等から現行犯とは程遠く、また同場所は信号交差の手前で信号待ちの車両が多く公衆の面前で手錠姿をさらすなどしたものである・

交通反則者の逮捕や手錠の使用については法や規範等で定められており、それに反しており。むしろ悪質で著しく妥当性に欠ける逮捕行為であるとして訴えられたもの。

◇ 反則場所・この画像の信号機の先あたり。


◇ 逮捕場所・パトカー駐車場所付近で信号手前の交通量の多い場所。


▼覆面パトカーの速度違反
 覆面パトカーは同日の午後6時55分ごろ京田辺山手幹線田辺尼ヶ池交差から薪菅交差までの約600㍍を追跡行為に当たらない緊急用務に該当するのに速度違反のおそれのある車両に追いつくためにサイレンを鳴らさず、また警光灯も点滅せず猛スピードで単独走行したものである。

◇ 覆面パトカーの違反場所 
山手幹線の道路 田辺尼ヶ池交差から薪巽交差までの約600㍍


◇ 同上場所の逆方向


◇ 規制50キロ


京都府道路交通規則(京都府道路交通法施行細則)においても覆面パトカ―の最高速度の規制及び警光灯の点灯を除く規定は無く、また単独走行中の覆面パトカ―に対しての最高裁判例も見当たらず、従って、この場合はサイレンを鳴らし警光灯をつけなければならず、もっぱら速度取り締まりの覆面パトカーであっても警光灯を点滅しなければならない。

この訴えに対し公安委員会担当官は「正式に受理したので厳正に対処する」とのコメントを出した。


○関連法令等
▼逮捕関係
刑事訴訟法
第212条 現に罪を行い、又は現に罪を行い終った者は現行犯人とする。

犯罪捜査規範 第12章 交通法令違反事件に関する特則
(身柄拘束に関する注意)
第219条  交通法令違反事件の捜査を行うに当たつては、事案の特性にかんがみ、犯罪事実を現認した場合であつても、逃亡その他の特別の事情がある場合のほか、被疑者の逮捕を行わないようにしなければならない。

犯罪捜査規範(手錠の使用)
(手錠および捕じようの使用)
第127条
  逮捕した被疑者が逃亡し、自殺し、または暴行する等のおそれがある
  場合において必要があるときは、確実に手錠または捕じようを施さなければならない。
2 前項の規定により、手錠または捕じようを使用する場合においても、
  か酷にわたらないように注意するとともに、つとめて衆目に触れないように
  しなければならない。

▼交通関係
道路交通法施行令(緊急自動車の要件)
第14条 前条第1項に規定する自動車は、緊急の用務のため運転するときは、道路運送車両法第3章 及びこれに基づく命令の 規定(道路運送車両法 の規定が適用されない自衛隊用自動車については、自衛隊法第114条第2項 の規定による防衛大臣の定め。以下「車両の保安基準に関する規定」という。)により設けられるサイレンを鳴らし、かつ、赤色の警光灯をつけなければならない。ただし、警察用自動車が法第22条 の規定に違反する車両又は路面電車(以下「車両等」という。)を取り締まる場合において、特に必要があると認めるときは、サイレンを鳴らすことを要しない。

道路交通法(最高速度)
第22条  車両は、道路標識等によりその最高速度が指定されている道路においてはその最高速度を、その他の道路においては政令で定める最高速度をこえる速度で進行してはならない。

○専ら速度取締に従事する覆面パトカーの最高速度の交通規制の対象から除かれ又警光灯の点灯をしなくてよいとの条文は京都府道路交通規則(京都府道路交通法施行細則)には規定されていない。




15'6 京都府警 京丹後署 捜査車両2台、速度違反30キロ…1台は赤切符
 京都府警京丹後署の捜査車両2台が事件の容疑者宅の捜索に向かう際、約30キロの速度違反を犯し、それぞれの車を運転していた男性巡査部長と男性巡査(いずれも20歳代)が道交法違反容疑で摘発されていたことが府警への取材でわかった。

 府警監察官室によると、2台は18日朝、京丹波町の国道を走っていたが、巡査部長は法定速度(50キロ)を31キロ、巡査は29キロ上回るスピードで運転し、取り締まり中の南丹署員にそれぞれ赤切符と青切符を交付された。

 違反速度が30キロ未満は行政処分対象の青切符、30キロ以上は刑事手続きに入ることを示す赤切符になる。2台は16日に摘発した偽装結婚事件で、容疑者宅の捜索のため奈良県内に向かっていた。いずれも他の署員が乗っていた。

 速度違反をした理由について同室は「言えない」としている。




15'5 山科署 暴走運転 巡査がバイクで速度違反…寝坊して

 京都府警山科署の20歳代の男性巡査が寝坊したためバイクで市道を時速91キロで走行し、道交法違反容疑で摘発されていたことが府警監察官室への取材でわかった。

 巡査は4月30日付で戒告の懲戒処分を受けた。

 同室によると、巡査は3月30日午前7時頃、山科区の市道で、法定速度を51キロ上回るスピードでバイクを走らせ、取り締まり中の同署員に同法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付された。出勤中で「寝過ごしてしまった」と話している。

 同室は「教育を徹底する」とコメントした。



14'6 高速隊 パトカースピード違反:145キロで緊急走行 赤切符 兵庫県警が

 赤色灯を点灯しサイレンを鳴らしてもスピード違反で赤切符−−。

京都府警高速隊員が運転するパトカーが兵庫県内の高速道路で緊急走行中、速度違反自動監視装置(オービス)に速度45キロ超過と測定され、兵庫県警に道路交通法違反(速度超過)容疑で検挙されていたことが27日、分かった。

 府警は5月中旬、このパトカーを運転していた20代の男性巡査長を所属長訓戒、同乗の40代の男性巡査部長を本部長注意とした。
警察庁によると、緊急走行中のパトカーが速度違反で検挙されるのは極めて異例という。

 ◇兵庫の高速道路で

 府警などによると、2人は2月2日午後2時50分ごろ、高速道路上で発生した当て逃げ事故の通報を受け、事情を聴くために通報者が待機する中国自動車道西宮名塩サービスエリアに向けて急行。

 その際、高速道での緊急時最高速度が時速100キロ(取り締まり地点の法定速度は80キロ)だったのに145キロで走行した。
府警高速隊は「被害の全体像が見えない中、一刻も早く通報者の元に到着しようとしてしまった」と説明している。

 道交法では、交通違反車両の取り締まりや凶悪犯の追跡など、警察車両の緊急時最高速度の超過を例外的に認めているが、

 検挙した兵庫県警は
「現場に早く到達しなければならない緊急性があるなら、他府県警と連携すればよいことで、速度超過の正当性はない」と判断。
3月14日に神戸区検に書類送検し、同区検は同25日に不起訴処分(起訴猶予)とした。

府警監察官室は「再発防止に努める」とコメントした。


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★京都府警巡査長、パトカーで速度超過の疑い 書類送検
 京都府警のパトカーが2月、兵庫県内の中国自動車道で緊急走行中に時速45キロの速度超過をし、145キロで走行したとして、兵庫県警が、運転していた20代の男性巡査長を道交法違反の疑いで書類送検していたことが28日、分かった。パトカーには40代の男性巡査部長も同乗していた。

 巡査長は起訴猶予となり、京都府警は所属長訓戒とし、巡査部長は本部長注意とした。府警の担当者は「緊急走行中のパトカーが摘発されるのは珍しい」と話している。

 道交法では、パトカーなどには通常の制限速度より速い緊急時最高速度が定められている。交通違反車両の取り締まりや凶悪犯の追跡をする際には例外的に超過が認められているが、兵庫県警は正当性がないと判断したとみられる。

 兵庫県警高速隊などによると、2月2日午後2時50分ごろ、京都府警のパトカーが、当て逃げ事故の通報者が待っていた兵庫県西宮市内の中国道西宮名塩サービスエリアに向かって緊急走行中、速度違反自動監視装置に超過が記録された。現場の緊急時最高速度は100キロだった。


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★緊急パトカーがスピード違反で検挙…高速道を145キロで走行
 サイレンを鳴らして緊急走行中のパトカーが、スピード違反で書類送検される珍事が起こった。

 京都府警によると、今年2月2日、高速道路上で当て逃げ事故が発生したとの通報を受け、高速隊の巡査長が運転するパトカーが、通報者が待機する中国自動車道西宮名塩サービスエリアに急行した。

 しかし、パトカーが兵庫県内を走行していた午後2時50分ごろ、速度違反自動監視装置(オービス)に速度超過と測定された。府警によると、パトカーなどでの捜査は都道府県境を越えての活動がある程度許されており、緊急時には制限速度を超える走行も認められている。

 違反現場での一般車の制限速度は80キロだが、緊急時は100キロ。交通違反車両や凶悪犯の追跡などでは、さらなる速度超過も認められている。

 しかし、兵庫県警は「緊急性があるなら、他府県警と連携すればよいことで、速度超過の正当性はない」と指摘。当て逃げされた被害者に事情を聴きに行くのに、制限速度を45キロも超過する緊急性はない、と判断したということだ。

 県警は3月14日に巡査長を書類送検したが、神戸区検が同25日に起訴猶予とした。府警は5月中旬、巡査長を所属長訓戒、同乗していた40代の男性巡査部長を本部長注意とした。巡査長は高速道での40キロ超50キロ未満のスピード違反ということで、6点が加点されたもよう。前歴がなくても、即30日間の免許停止処分となる点数だ。



12'10 山科警察署長が二十数キロスピード違反 秋の交通安全運動の直前

 京都市内で二十数キロオーバーのスピード違反をしたとして、京都府警山科署の署長(56)が交通反則切符(青切符)を切られていたことが1日、関係者への取材で分かった。秋の全国交通安全運動期間(9月21~30日)の直前の9月15日だった。

 関係者によると、署長は同日午前、京都市南区の路上で、制限速度の時速40キロを二十数キロ超過して車を運転したとして、警察官に交通反則切符(青切符)を交付された。この日は土曜日で、署長は勤務時間外だったが、同日中に府警監察官室に報告したという。

 府警などによると、30キロ以上超過した場合に交付される交通切符(赤切符)は刑事処分となり、懲戒処分の対象になるが、青切符は対象にならない。署長は産経新聞の取材に「制限速度を勘違いしていた。警察署を預かる者として責任は感じている」と話した。

15'7 京都府警 山科署 今度は副署長がスピード違反 二輪で42キロ超過

管理人一言コメント・署長の次は巡査、巡査の次は副署長、みんなスピード狂、すご~い!
(参考)15'3,23付 京都府警 人事異動 山科署副署長(外事課主席調査官国際テロリズム対策室長兼次席兼監察官室調査官兼組対1課調査官)萩原寛

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 京都府警山科署の副署長(53)が京都府南丹市で、制限速度(50キロ)を超える時速92キロでオートバイを運転したとして、道交法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付されていたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、副署長は12日夕、南丹市の国道162号で、私用のオートバイを運転中、制限速度を42キロ超えたとして、取り締まり中の南丹署員に赤切符を切られたという。日曜で副署長は勤務時間外だった。山科署の吉﨑幸二署長は「副署長がスピード違反をしたことは誠に遺憾」としている。

 府警では、山科署員が3月、通勤中に制限速度を51キロ上回る時速91キロで私用バイクを運転し、赤切符を切られ、懲戒処分を受けた。6月には、京丹後署員2人が、事件の家宅捜索に向かう際、捜査車両2台で速度超過し、交通反則切符(青切符)と赤切符を切られるなど、スピード違反の不祥事が続いている。

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15'5 山科署 暴走運転 巡査がバイクで速度違反…寝坊して

 京都府警山科署の20歳代の男性巡査が寝坊したためバイクで市道を時速91キロで走行し、道交法違反容疑で摘発されていたことが府警監察官室への取材でわかった。

 巡査は4月30日付で戒告の懲戒処分を受けた。

 同室によると、巡査は3月30日午前7時頃、山科区の市道で、法定速度を51キロ上回るスピードでバイクを走らせ、取り締まり中の同署員に同法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付された。出勤中で「寝過ごしてしまった」と話している。

 同室は「教育を徹底する」とコメントした。

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12'10 山科警察署長が二十数キロスピード違反 秋の交通安全運動の直前

 京都市内で二十数キロオーバーのスピード違反をしたとして、京都府警山科署の署長(56)が交通反則切符(青切符)を切られていたことが1日、関係者への取材で分かった。秋の全国交通安全運動期間(9月21~30日)の直前の9月15日だった。

 関係者によると、署長は同日午前、京都市南区の路上で、制限速度の時速40キロを二十数キロ超過して車を運転したとして、警察官に交通反則切符(青切符)を交付された。この日は土曜日で、署長は勤務時間外だったが、同日中に府警監察官室に報告したという。

 府警などによると、30キロ以上超過した場合に交付される交通切符(赤切符)は刑事処分となり、懲戒処分の対象になるが、青切符は対象にならない。署長は産経新聞の取材に「制限速度を勘違いしていた。警察署を預かる者として責任は感じている」と話した。

15'7 京都府警 世界で初 警視→警部補へ2階級降格 ストーカー警告されて

管理人一言コメント・こんな人だからストーカー規制法に基づく警告を受けるんだ、それが暴力団対策室長だったとは府警も人材不足。これでも辞めたくない理由がある?

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 京都府警暴力団対策室長を務める50代の男性警視が、滋賀県警からストーカー規制法に基づく警告を受けた問題で、府警が警視を警部補に2階級降格させたことが3日、捜査関係者への取材で分かった。異動は1日付だったが、府警は公表していなかった。

 捜査関係者によると、元警視は滋賀県内の運動施設で知り合った女性に対し電話やメールを繰り返したり、自宅周辺をうろついたりするなど、つきまとい行為をしたという。女性側から相談を受けた滋賀県警が5月22日付でストーカー規制法に基づき警告した。

 府警は6月25日付で元警視を戒告の懲戒処分とし、7月1日付の人事異動で、暴力団対策室長から府南部の警察署に異動させた。

 府警警務部は理由について「警部補の人事異動のため、従来通り公表しなかった」とコメントした。

15'7 京都府警 捜査2課 巡査部長がネットオークションで詐欺容疑、再逮捕へ

管理人一言コメント・まだまだ余罪があるのでは、別の事件の捜査も徹底する必要がある。

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 京都府警は、捜査費を盗んだとして逮捕した捜査2課の巡査部長、山崎真容疑者(36)がネットオークションに出品したとする商品を落札者に送らず、代金約3万円をだまし取ったとして3日にも、詐欺容疑で再逮捕すると決めた。捜査関係者への取材でわかった。

 捜査関係者によると、山崎容疑者は販売する意思がないのに、金券などを売るとオークションサイトに告知。3月、落札した東北地方の男性に商品を送らず、代金約3万円を詐取した疑いが持たれている。

 山崎容疑者は4月、職場の上司が机の引き出しに保管していた捜査費15万円を盗んだとする窃盗容疑で先月15日に逮捕された。「数百万円の借金があった」と供述したという

15'6 京都府警 女性にしつこくつきまとった暴力団対策室長の警視を戒告処分

管理人一言コメント・軽すぎる処分、これでは部下の指導も困難になるのでは? 責任の取り方を知らない軽視、いや警視。

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 京都府警は25日、女性につきまとい行為をしたとして、暴力団対策室長の50代の男性警視を戒告の懲戒処分とした。

 捜査関係者によると、警視は5月、滋賀県内で知り合った女性にメールなどを繰り返し、しつこくつきまとい行為をした。女性から被害相談を受けた滋賀県警は同月、ストーカー規制法に基づく警告をしていた。

 警視は「女性に迷惑を掛けて深く反省している」と話しているという。

 府警監察官室は「再発防止の徹底に努める」とのコメントを出した。

15'6 京都府警 京丹後署 捜査車両2台、速度違反30キロ…1台は赤切符

管理人一言コメント・正しく組織犯罪集団の京都府警。やる南丹署員、やられた京丹後署員ともにアホぞろい、笑い物に!

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 京都府警京丹後署の捜査車両2台が事件の容疑者宅の捜索に向かう際、約30キロの速度違反を犯し、それぞれの車を運転していた男性巡査部長と男性巡査(いずれも20歳代)が道交法違反容疑で摘発されていたことが府警への取材でわかった。

 府警監察官室によると、2台は18日朝、京丹波町の国道を走っていたが、巡査部長は法定速度(50キロ)を31キロ、巡査は29キロ上回るスピードで運転し、取り締まり中の南丹署員にそれぞれ赤切符と青切符を交付された。

 違反速度が30キロ未満は行政処分対象の青切符、30キロ以上は刑事手続きに入ることを示す赤切符になる。2台は16日に摘発した偽装結婚事件で、容疑者宅の捜索のため奈良県内に向かっていた。いずれも他の署員が乗っていた。

 速度違反をした理由について同室は「言えない」としている。

15'6 京都府警 捜査2課巡査部長を逮捕=職場で15万円窃盗容疑

管理人一言コメント・助けようがない。

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 勤務先の京都府警捜査2課で捜査費を盗んだとして、府警は15日、窃盗容疑で、同課の巡査部長山崎真容疑者(36)=京都市伏見区=を逮捕した。容疑を認め、「ギャンブルで数百万の借金があった」と供述しているという。

 逮捕容疑は4月2〜5日ごろ、同課執務室で上司の50代男性警部が保管していた4月分の捜査費15万円を盗んだ疑い。

 府警によると、捜査費は警部が自分の机の引き出しに入れ、鍵を掛けていた。この執務室は、山崎容疑者の所属する特殊詐欺の捜査班が使用していた。

 山崎容疑者がギフト券などを出品していたネットオークションの落札者が、金を振り込んだのに商品が届かないと警視庁に被害届を出していたことも判明。府警は詐欺容疑での立件も視野に捜査を進める。

15'6 京都府警 交通機動隊白バイ隊員 警察施設トイレで盗撮 再逮捕

管理人一言コメント・三部制勤務で仕事が暇で暇でやることが盗撮、非番の警官は犯罪者と思える。

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 警察施設のトイレで女性職員を盗撮したとして、京都府警は7日、府迷惑行為防止条例違反(卑わいな行為)容疑で、府警交通機動隊の白バイ隊員の巡査、長田淳容疑者(31)=京都市左京区岩倉中河原町=を再逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めている。

 自宅から押収された外付けハードディスクからは、ほかにもスカート内の下着などを撮影した動画が千点以上見つかっており、府警が捜査を進めている。動画の日付は、最も古いもので約2年前という。

 再逮捕容疑は昨年10月中旬、府内の警察施設でトイレの個室内に小型カメラを設置し、20代の女性職員を盗撮したとしている。府警によると、トイレは主に警察関係者が使用するという。

 長田容疑者は先月27日、同市北区のコンビニで、小型カメラを取り付けた靴を使って女子高生らのスカートの中を動画で撮影したとして、同条例違反容疑で逮捕されていた。

15'5 京都府警 暴力団対策室長の警視が知り合いの女性をストーカー…滋賀県警が警告

管理人一言コメント・京都府警は誰でも何でもやります。組織犯罪集団ですから。

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 京都府警の暴力団対策室長の男性警視が、一方的に好意を抱いた女性につきまとい行為をしたとして、滋賀県警からストーカー規制法に基づく警告を受けていたことが29日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、警視は女性と滋賀県内の運動施設で知り合い、5月につきまとい行為をした。女性側から同月、相談を受けた滋賀県警が警視に警告した。

 京都府警も警視から事情を聴いており、府警監察官室は「相手の方には大変申し訳ない。事実を調査し、厳正に対処する」としている。

 滋賀県警は、ストーカー規制法に基づく警告をしたかどうかは明らかにせず、「被害者の保護やプライバシーに配慮する必要があり、個別の案件については具体的に答えられない」としている。

15'5 京都府警 交通機動隊 白バイ隊員、女子高生のスカート内盗撮

管理人一言コメント・仕事が暇だと時間を持て余し、こんなことしかすることが無い。 

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 女子高生のスカート内を盗撮したとして、京都府警北署は27日、府警交通機動隊巡査で白バイ隊員の長田淳容疑者(31)(京都市左京区)を府迷惑行為防止条例違反の疑いで逮捕した。

 容疑を認めているという。

 発表では、長田容疑者は27日午前、京都市北区のコンビニエンスストアで、小型カメラ(縦7センチ、横2・5センチ)を隠した靴を女子高生2人のスカートの下に差し入れ、撮影した疑い。コンビニのオーナーが不審な動きに気付き、110番した。

 カメラは靴ひもに結びつけてあり、カメラ内のSDカードには複数の女性の下着の映像が記録されていたという。この日、長田容疑者は公休だったという。

15'5 京都府警 山科署 暴走運転 巡査がバイクで速度違反…寝坊して

管理人一言コメント・昨年秋は山科署長が暴走、今度は巡査。すご~い、すご~い暴走集団警察組織だ。

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 京都府警山科署の20歳代の男性巡査が寝坊したためバイクで市道を時速91キロで走行し、道交法違反容疑で摘発されていたことが府警監察官室への取材でわかった。

 巡査は4月30日付で戒告の懲戒処分を受けた。

 同室によると、巡査は3月30日午前7時頃、山科区の市道で、法定速度を51キロ上回るスピードでバイクを走らせ、取り締まり中の同署員に同法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付された。出勤中で「寝過ごしてしまった」と話している。

 同室は「教育を徹底する」とコメントした。


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12'10 山科警察署長が二十数キロスピード違反 秋の交通安全運動の直前
管理人一言コメント・懲戒免職に勝る警察不祥事の防止策無し!!署長の弁解「警察署を預かる者として責任は感じている」とか。そうであればサッサとお辞めなさい!!

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 京都市内で二十数キロオーバーのスピード違反をしたとして、京都府警山科署の署長(56)が交通反則切符(青切符)を切られていたことが1日、関係者への取材で分かった。秋の全国交通安全運動期間(9月21~30日)の直前の9月15日だった。

 関係者によると、署長は同日午前、京都市南区の路上で、制限速度の時速40キロを二十数キロ超過して車を運転したとして、警察官に交通反則切符(青切符)を交付された。この日は土曜日で、署長は勤務時間外だったが、同日中に府警監察官室に報告したという。

 府警などによると、30キロ以上超過した場合に交付される交通切符(赤切符)は刑事処分となり、懲戒処分の対象になるが、青切符は対象にならない。署長は産経新聞の取材に「制限速度を勘違いしていた。警察署を預かる者として責任は感じている」と話した。


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♡ 京都府警 交通取締り担当警察官に問題提起 ♡
 この署長が違反した場所は「取締りのための取締り」「点数稼ぎ」の場所です。
そんな場所で署長が検挙され善良な市民は大喜び、大笑い!!身内同士でヤレヤレと。
 ご存じの昭和61年10月21日警察庁次長依命通達「道路交通法及び道路交通法施行令の一部改正と
これに伴う交通警察の適正な運営について」の

 5 交通指導取締りの適正な運用
(1)該当指導活動等の徹底
 広報及び該当指導活動を強化し、道路交通関係法令違反の未然防止に努めること。
(2)取締りの適正な実施
 取締りに当たつては、取締りのための取締りとなることのないよう特に配慮するとともに、交通の実態、交通事故の発生状況、国民のニーズ等を的確に分析し、交通事故に直結する危険性の高い違反、繰り返し違反を犯す悪質な運転者の違反、交通の円滑な流れを阻害し、他の運転者に著しい迷惑を及ぼし、ひいては善良な運転者の遵法意識をも低下させることとなるような違反等を重点とした取締りを実施すること。
(3)指導教養の徹底
 取締りの場所、時間帯、内容、取締りに当たつての応接態度等について、指導教養を徹底し、適正、妥当な取締りが行われるよう努めること。

が全く守られていません。
 上からどんな素晴らしい通達等を出しても現場警察官は聞く耳を持っていません。
 この通達を無視した交通取締りは弱者いじめで被害を受けるのは善良な市民です。

 「軽蔑され、罵られ、せせら笑われる」そんな仕事がどこにある。警察だけだ!!
 是非、善良な市民から尊敬され、感謝され、また感動されるような仕事をして下さい!!
 「尊敬され、感謝され、また感動されるような仕事」は警察には山ほどあります。

15'4 京都府警 セクハラで警官処分=同僚にみだらな言葉

管理人一言コメント・華々しく女警官の交番が多数出来たが京都府警はこんなものです、安心 安全の為の活動など出来る筈が無い、続発する女警官問題で多忙な京都府警、爆笑、大爆笑、さあ次はどんなことをやるやら?

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 職場で女性警察官にみだらな言葉を掛けるなどのセクハラ行為をしたとして、京都府警は23日、福知山署地域課の男性巡査部長(56)を減給10%(6カ月)の懲戒処分にしたと発表した。巡査部長は事実を認め、「つらい思いをさせて申し訳ない」と反省しているという。

 府警監察官室によると、巡査部長は山科署地域課に所属していた昨年4月中旬〜今年2月上旬ごろ、20代の女性警察官が不快に感じる言葉で頻繁に声を掛けたほか、複数回にわたり食事や映画に誘った。飲酒を伴う会合の帰りに手を握り、肩を抱いたこともあった。

 女性が2月上旬、上司に相談して発覚した。巡査部長は「明確に拒まれず、自分に好意を持ってくれていると思った」と話しているという。

15'4 京都府警 下鴨署 酒気帯び運転で有罪の下鴨署員を停職6カ月 依願退職

管理人一言コメント・処分が軽い!

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 酒気帯びで乗用車を運転したとして、京都府警は9日、下鴨署警務課の男性巡査部長(56)=道交法違反(酒気帯び運転)罪で罰金30万円=を停職6カ月の懲戒処分とした。巡査部長は同日、依願退職した。

 府警監察官室によると、巡査部長は2月6日夜、同署の柔剣道大会の慰労会で約2時間飲酒し、帰宅後に同府向日市の自宅付近で酒気帯びで乗用車を運転した。

 片山勉首席監察官は「警察官として言語道断。府民に深くおわびする」とコメントした。

15'3 京都府警 住居侵入容疑:逮捕の舞鶴署巡査を懲戒処分

管理人一言コメント・処分が軽い。

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 舞鶴市内の民家に正当な理由なく侵入したとして、舞鶴署地域課の男性巡査(28)が住居侵入容疑で逮捕された事件で、府警監察官室は12日、巡査を停職6カ月の懲戒処分とした。巡査は同日付けで依願退職した。

 監察官室によると、2月2日午前10時57分ごろ、舞鶴市公文名の会社役員の男性宅に侵入した、とされる。「女性の下着を盗もうとした」と供述しているという。

15'2 京都府警:南署 捜査車両また速度超過33キロ

管理人一言コメント・南も東山もアホな警官ばかり世間の笑いもの、爆笑、大爆笑!

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 京都府警南署の20代の男性巡査部長が、京都市東山区の府道で、捜査用車両を運転中に制限時速を33キロ超過して走行し、道路交通法違反(速度超過)容疑で交通切符(赤切符)を交付されていたことが17日、分かった。

 府警監察官室によると、巡査部長は同署刑事課の所属。昨年12月23日午後3時41分ごろ、捜査を終えて署に戻る途中、指定速度が時速40キロの区間を73キロで走行して速度取り締まり中の東山署員に検挙された。巡査部長は「急いで署に戻りたかった」などと説明しているという。監察官室では「正当業務行為ではなかった」と判断し、1月29日付で所属長注意とした。

 京都府警では、昨年2月にも府警高速隊員がパトカーで兵庫県内の高速道路を走行中、速度違反自動監視装置(オービス)に45キロの速度超過と測定され、兵庫県警に道路交通法違反(速度超過)容疑で検挙された。その後、神戸区検が不起訴処分にしている。

15'2 京都府警 酒気帯び容疑で巡査部長逮捕

管理人一言コメント・氷山の一角! 懲りない警官ども。

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 酒を飲んで車を運転したとして、京都府警向日町署などは7日、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で、下鴨署警務課の巡査部長向山聡容疑者(56)=京都府向日市寺戸町=を逮捕した。「酒を飲んだが、運転したことは覚えていない」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は6日午後10時10分ごろ、向日市内の市道で酒気帯び状態で自家用車を運転した疑い。

 向日町署によると、向山容疑者が車で出掛けるのを見た家族が110番した。駆け付けた署員が周辺を捜したが見つからず、家に戻って車の運転席で寝ている向山容疑者を発見。呼気から基準値以上のアルコールが検出された。6日午後6時半ごろから、京都市内の飲食店で同僚らとビールなどを飲んだという。

15'2 京都府警 舞鶴署の巡査を 住居侵入容疑で逮捕

管理人一言コメント・不祥事の話題が尽きない京都府警!!

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 民家の敷地に侵入したとして、京都府警捜査1課などは4日、住居侵入容疑で府警舞鶴署地域課の巡査小柳昌史容疑者(28)=舞鶴市公文名=を逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は2月2日午前10時55分ごろ、同市の会社経営者宅の門を開け、敷地内に侵入した疑い。

 同課によると、軍手をした小柳容疑者が庭に入ったところを近隣住民が目撃。経営者の妻に電話で知らせ、妻が110番した。当時、家は無人だったという。窃盗などの被害は確認されておらず、同課は動機などを調べる。

 村山三鶴・舞鶴署副署長の話 誠に遺憾。指導を徹底し再発防止に努める。

15'1 京都府警 伏見署巡査 同僚の制帽盗んだ疑い 書類送検

管理人一言コメント・爆笑、大爆笑。軽蔑しているのです。

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 京都府警伏見署地域課の20代の男性巡査が署内で同僚の制帽を盗んだとして窃盗の疑いで書類送検されていたことが20日、京都府警への取材で分かった。送検は昨年12月18日付で、府警は同日、戒告の懲戒処分とした。巡査は依願退職した。

 書類送検容疑は、昨年10月3日午前9時40分~同10時ごろ、同署1階の荷物置き場で、同僚の制帽1個を盗んだ疑い。

 府警によると、帽子がないことに気付いた同僚が上司に相談し、発覚した。巡査は「自分の帽子が見つからず、焦って他人の帽子を持ち出してしまった」と話したという。巡査の帽子はその後、署内で見つかった。

 府警監察官室は「倫理教養の徹底を図り、再発防止に努める」としている。

14'12 京都府警 亀岡署 交通巡査 「上司に怒られる」、マイカー接触を放置

管理人一言コメント・警官は子供みたいだ、アホらしい。

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 自宅マンションの駐車場で自家用車が隣の車と接触したことを知りながら、所有者に報告しなかったとして、京都府警が亀岡署交通課の20歳代の男性巡査を本部長訓戒としていたことがわかった。

 11月20日付。巡査は同日、依願退職した。

 府警監察官室によると、巡査は9月7日朝、車で出勤する際、左隣に駐車していた乗用車の前部をこすり、バンパーを損傷させた。被害に気づいた所有者の女性が同日、110番。府警が巡査から事情を聞いたところ、接触を認めたという。

 駐車場が私有地であることなどから、府警は道交法違反(事故不申告)には該当しないと判断。巡査は「事故を起こし、上司に怒られるのが嫌だった」と話しているという。府警監察官室は「職員の倫理教養を徹底する」としている。

14'12 京都府警  宇治署の巡査部長 懲戒免職

管理人一言コメント・当然の処分だ。

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 京都府警の巡査部長が、自分が所属している課の積立金を盗んだり、証拠品の携帯を勝手に使うなどしたとして、懲戒免職処分を受けた。

 懲戒免職となったのは宇治警察署、生活安全課の巡査部長(31)で、今年11月、生活安全課の積立金が入った保管箱を盗んだ疑いで逮捕された。

 その後の調べで、巡査部長はレクリエーション費や同じ課の署員の捜査費なども盗んだ疑いが持たれていて、着服した現金は、あわせて108万円にのぼる。

 また、証拠品として保管していた携帯電話を勝手に使っていたことも判明。

 巡査部長はインターネットカジノやパチンコなどにはまり、消費者金融に数百万円の借金があり、着服した金もギャンブルにつぎ込んでいた。

京都府警は「警察官としてあるまじき行為で誠に遺憾」とコメント。

14'11 京都府警 警部を訓戒処分…女性部下に好意、後つける

管理人一言コメント・何でもやります、今どきの警部は。

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 京都府警向日町署に勤務していた50代の男性警部が、部下の女性に好意を寄せ、自宅近くまで車で後をつけたなどとして、本部長訓戒処分を受けていたことが15日、府警監察官室への取材で分かった。処分は8月で、警部は伏見署に異動した。

 監察官室などによると、警部は昨年12月から今年1月、女性が車で帰宅する際に4回、自宅近くまで車でつけたほか、好意を示すメールを5回送信した。女性が1月にやめてほしいと告げて以降は、つきまといなどはなかったという。

 周囲からの情報提供で監察官室が調査、発覚した。警部は反省しているという。

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★あくまでも参考
2014春の異動 警部 向日町→伏見 該当なし
2014秋の異動
 ▽東山署生活安全課長(少年サポートセンター副所長)堤勇一郎▽東山署交通課長(駐車管理センター所長補佐兼監察官室長補佐)今井一郎▽下京署交通課長(東山交通課長)前中一徳▽伏見署地域課長代理(向日町刑事課長)福田正人▽北署刑事課長(組対1課長補佐)南鶴祐子▽向日町署刑事課長(田辺刑事課長)横山英明▽城陽署交通課長(中京警務課長代理)大橋尚美▽田辺署刑事課長(伏見地域同)伊藤博史▽木津署警備課長(公安課長補佐)尾崎良樹

14'11 京都府警 宇治署内で18万円盗む 同署の巡査部長を逮捕

管理人一言コメント・昔から酒、女、バクチは身を滅ぼすと、助けようがない。

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 京都府警宇治署内で現金約18万円の入った保管箱を盗んだとして、府警は5日、窃盗容疑で同署生活安全課の巡査部長松岡直樹容疑者(30)=宇治市木幡西浦=を逮捕した。「間違いない」と容疑を認め「借金返済のため」と話しているという。

 逮捕容疑は10月22〜28日ごろ、同署内で、生活安全課の男性巡査長(35)が管理していた現金の入った保管箱1個を盗んだ疑い。

 府警によると、現金は親睦会などの費用として、同課内で積み立てていたもので、箱は巡査長の引き出しの中に入っていた。松岡容疑者は箱ごと署外に持ち出し、現金約18万円を抜き取った後、元の場所に戻したという。28日、現金がなくなっていることに気づいた巡査長が上司に報告した。

 府警によると、松岡容疑者はパチンコや競馬などで数百万円の借金があったという。

14'10 京都府警 OB警察資料流出: 書類送検

管理人一言コメント・こんなもんです。

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 京都府警が発行した内部資料がインターネットオークションに出品、落札され、府警が流出元の府警OBの50代の男を9月25日に地方公務員法(守秘義務)違反容疑で書類送検していたことが分かった。男は「軽い気持ちで知人に譲ってしまった」と話しているという。

 捜査関係者によると、容疑は自己都合退職後の2013年春、職務で得た部外秘の「警衛のしおり」を知人男性に譲ったとされる。男は他に刑事部発行の「ポケット検視」など、取扱注意や部内用とされていた文書など約50点を知人に譲ったという。知人がこれらの資料をネットで競売にかけ、落札者が再出品して一時拡散したが、府警は廃棄された物をのぞき全て回収したという。警衛のしおりは最終的に1万4000円で落札されていた。

 府警刑事企画課は「落札者らの聴取から資料の悪用は無かったと考えている。再発防止に努める」とのコメントを出した。

14'10 京都府警 下鴨署 地域課 100万円要求の19歳巡査を減給

管理人一言コメント・何でもやります京都府警ですから。

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 京都府警下鴨署地域課の男性巡査(19)が、交際相手の女子学生からセクハラ被害の相談を受け、相手の男子学生に示談金名目で現金100万円を要求したとして、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分を受けていたことが7日、府警監察官室への取材で分かった。処分は9月18日で、巡査は同日付で依願退職した。

 監察官室によると、今年3月、女子学生が巡査に「同じ大学の男子学生から体を触るなどのセクハラ行為を受けている」と相談。5月に巡査が男子学生を呼び出し、警察官の名刺を見せた上で「示談という手もある」などと現金100万円を支払わせる約束をした。

 巡査は「思わず示談と言ってしまった」と話している。

 男子学生が府警に相談し発覚した。

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★交際相手の知人に示談金100万円要求、19歳巡査を減給処分 京都府警
 自分の交際相手からセクハラの相談を受け、相手の男子学生を脅して示談金を要求したとして、京都府警が下鴨署地域課の男性巡査(19)を減給6カ月の懲戒処分にしていたことが7日、府警への取材で分かった。処分は9月18日付で、巡査は依願退職した。

 府警監察官室によると、元巡査は交際していた20代の女子大生から知人の男子学生にセクハラされていると相談され、5月中旬に男子学生と面会。警察官だと身分を明かし、「彼女は休学してほしいと言っている。示談という選択もある」と脅した。男子学生は同月下旬、示談金として100万円の金額を提示したという。

 元巡査は十数回にわたり男子学生に支払い期日を確認するメールを送信。男子学生が7月、府警に相談して発覚した。現金は支払われていなかった。

 元巡査は事実関係を認め、「もめたくなくて警察官だと明かした」と説明したという。

14'9 京都府警 飲酒運転で警部補書類送検=今年3人目

管理人一言コメント・たるみ切ってる京都府警。

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 京都府警は18日、酒気帯び運転をしたとして、道交法違反容疑で川端署地域課の警部補(57)を京都地検に書類送検し、1カ月の停職処分とした。警部補は容疑を認めており、同日付で自主退職した。府警では今年、他に2人の警察官が飲酒運転で書類送検されている。

 送検容疑は8月13日午前11時ごろ、京都府亀岡市内で酒を飲んだ状態で大型バイクを運転した疑い。

 府警によると、倒れたバイクを起こそうとしている警部補を亀岡署員が発見し、酒のにおいがしたため検査したところ、基準を超えるアルコールが検出された。警部補は前夜に飲酒しており、「酒が少し残っている自覚はあったが、基準値以上はないだろうと思った」と話しているという。

 片山勉・京都府警首席監察官の話 短期間に警察官が相次いで飲酒運転事案を起こしたことは痛恨の極み。検証を徹底し、信頼回復に努める。

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▼今年2人目の飲酒運転

☆14'9 宇治署 飲酒運転の54歳の男警部補、懲戒免職
管理人一言コメント・当然の処分だ。

 宇治署の54歳の男性警部補が警察の会合で酒を飲んだ後、車を運転したとして、京都府警は4日、警部補を書類送検するとともに、懲戒免職処分にした。

 警察官の飲酒による不祥事に京都府警は「極めて遺憾であり、再発防止に努める」としている。

☆14'8 宇治署 警部補が飲酒運転疑い 同僚と宴席後に
管理人一言コメント・懲戒免職です。

 京都府警宇治署警務課の50代の男性警部補が7月下旬、同僚と飲酒後に京都市内で車を運転した疑いのあることが21日、府警関係者への取材で分かった。警部補は帰宅する途中で、路上に駐車した車内で酩酊(めいてい)状態で寝ていたとみられる。府警の調べに「酔って寝ていた。自分で運転した」と話している、という。

 警部補が飲酒運転をしたとみられる時期は「夏の交通事故防止府民運動」の期間中だった。府警は道交法違反(酒酔い運転)の疑いも視野に捜査し、容疑が固まれば書類送検する方針。監察官室は警部補の処分を検討している。

 府警関係者によると、週末の夜、各警察署で柔道を教える警察官の「意見交換会」が上京区のホテルであり、警部補はビールなどを飲んだ。その後、下京区の駐車場に止めていたマイカーを運転して府南部の自宅に向かったが、途中の同区河原町通七条交差点付近で停車し、エンジンをかけたまま運転席で寝込んでいた、という。

 府警関係者の説明では、通行人からの110番で下京署員が駆けつけ、警部補の呼気から基準値を上回るアルコールを検出した。

 府内では、2年前に東山区祇園や亀岡市で多数の死傷者を出す事故が起きた。今年6月には福知山市で高校生が飲酒運転の車に引きずられて重傷を負う事件もあり、府警は専従の取締係を設けて悪質運転者の取り締まりを強化している。府警監察官室は「現在、調査中であり、調査結果に基づいて処分する」としている。


★警官、はしご酒して運転か…路上駐車で居眠りも

 京都府警宇治署警務課の50歳代の男性警部補が、職場の懇親会で飲酒後、車を運転した疑いがあり、府警が道交法違反容疑で捜査していることがわかった。


 捜査関係者によると、警部補は7月24日夜、京都市内で同僚やOBらも出席した懇親会で飲酒。その後、別の店でも酒を飲み、路上駐車した車内で寝ているのが府警の警察官に見つかり、飲酒検知でアルコールが検出された。この直前に別の場所で迷惑駐車だとして通報され、移動しており、府警は酒気帯び運転容疑で捜査している。警部補は任意聴取に「はっきり覚えていないが飲酒運転したと思う」と話しているという。

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▼1人目飲酒運転

☆14'9 生活経済課 酔って自転車窃盗容疑=巡査部長を書類送検
管理人一言コメント・自転車盗と飲酒運転で減給、処分が軽すぎる。

            
京都府警は酒に酔って自転車を盗み酒気帯び運転をした男性巡査部長を、4日付で書類送検するとともに減給の懲戒処分とした。窃盗の疑いで書類送検されたのは京都府警生活経済課の33歳の男性巡査部長。警察によると、巡査部長はことし6月、酒を飲んで帰宅する途中、奈良市内の民家から自転車を盗んだ疑い。巡査部長はその後、酒に酔った状態で6キロにわたって運転していた。巡査部長は「歩いて帰るより自転車がある方が楽だと思った」と容疑を認めていて、4日付で減給処分となった。

            
★ 京都府警は4日、飲酒後に帰宅するため自転車1台を盗んだとして、窃盗容疑で府警生活経済課の巡査部長(33)を京都地検に書類送検した。同日付で減給の懲戒処分とし、巡査部長は依願退職した。

 送検容疑は6月4日午前1時ごろ、奈良市内の路上に無施錠で駐輪されていた自転車1台を盗んだ疑い



14'9 京都府警 50代警部補が酒気帯びでバイク運転

管理人一言コメント・飲酒運転ばかり、やります京都府警。

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 京都府警川端署地域課の50代の男性警部補が今年8月、酒を飲んでオートバイを運転した疑いがあるとして、京都府警が道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で任意で事情を聴いていることが11日、分かった。

 警部補は8月中旬、京都府亀岡市内の路上で亀岡署の呼気検査を受け、基準値(呼気1リットル中0.15ミリグラム)を上回るアルコール分が検出された。警部補は病気休暇中で「前夜に酒を飲んでいた。アルコールが残っていたかもしれない」と話しているという。

 京都府警では飲酒運転が相次いで発覚し、今年4月に宮津署員、9月に宇治署員が懲戒免職処分になった。府警監察官室は「調査結果をふまえ、厳正に対応する」としている。

14'9 京都府警 宇治署 飲酒運転の54歳の男警部補、懲戒免職

管理人一言コメント・当然の処分だ。

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 宇治署の54歳の男性警部補が警察の会合で酒を飲んだ後、車を運転したとして、京都府警は4日、警部補を書類送検するとともに、懲戒免職処分にした。

 警察官の飲酒による不祥事に京都府警は「極めて遺憾であり、再発防止に努める」としている。

14'9 京都府警 生活経済課 酔って自転車窃盗容疑=巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・自転車盗と飲酒運転で減給、処分が軽すぎる。

                     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 京都府警は酒に酔って自転車を盗み酒気帯び運転をした男性巡査部長を、4日付で書類送検するとともに減給の懲戒処分とした。窃盗の疑いで書類送検されたのは京都府警生活経済課の33歳の男性巡査部長。

 警察によると、巡査部長はことし6月、酒を飲んで帰宅する途中、奈良市内の民家から自転車を盗んだ疑い。巡

査部長はその後、酒に酔った状態で6キロにわたって運転していた。巡査部長は「歩いて帰るより自転車がある方が楽だと思った」と容疑を認めていて、4日付で減給処分となった。

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★ 京都府警は4日、飲酒後に帰宅するため自転車1台を盗んだとして、窃盗容疑で府警生活経済課の巡査部長(33)を京都地検に書類送検した。同日付で減給の懲戒処分とし、巡査部長は依願退職した。

 送検容疑は6月4日午前1時ごろ、奈良市内の路上に無施錠で駐輪されていた自転車1台を盗んだ疑い

14'8 京都府警 宇治署、警部補が飲酒運転疑い 同僚と宴席後に

管理人一言コメント・懲戒免職です。

            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 京都府警宇治署警務課の50代の男性警部補が7月下旬、同僚と飲酒後に京都市内で車を運転した疑いのあることが21日、府警関係者への取材で分かった。警部補は帰宅する途中で、路上に駐車した車内で酩酊(めいてい)状態で寝ていたとみられる。府警の調べに「酔って寝ていた。自分で運転した」と話している、という。

 警部補が飲酒運転をしたとみられる時期は「夏の交通事故防止府民運動」の期間中だった。府警は道交法違反(酒酔い運転)の疑いも視野に捜査し、容疑が固まれば書類送検する方針。監察官室は警部補の処分を検討している。

 府警関係者によると、週末の夜、各警察署で柔道を教える警察官の「意見交換会」が上京区のホテルであり、警部補はビールなどを飲んだ。その後、下京区の駐車場に止めていたマイカーを運転して府南部の自宅に向かったが、途中の同区河原町通七条交差点付近で停車し、エンジンをかけたまま運転席で寝込んでいた、という。

 府警関係者の説明では、通行人からの110番で下京署員が駆けつけ、警部補の呼気から基準値を上回るアルコールを検出した。

 府内では、2年前に東山区祇園や亀岡市で多数の死傷者を出す事故が起きた。今年6月には福知山市で高校生が飲酒運転の車に引きずられて重傷を負う事件もあり、府警は専従の取締係を設けて悪質運転者の取り締まりを強化している。府警監察官室は「現在、調査中であり、調査結果に基づいて処分する」としている。

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