14'7 岡山県警 強制わいせつで巡査部長に有罪 岡山地裁判決「信頼を失墜」

管理人一言コメント・警官は仕事中、何をしでかすか分からない。

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 張り込み中の捜査車両内で、女性警察官の体を無理やり触ったとして強制わいせつ罪に問われた岡山西署生活安全課巡査部長の清友紀行被告(37)=岡山市北区田中、起訴休職=に、岡山地裁は28日、懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役3年)の判決を言い渡した。

 判決理由で、寺田さや子裁判官は「捜査を台無しにしてはいけないとの思いから強く抵抗できない女性に対し、執拗(しつよう)にわいせつ行為を行っており、卑劣で悪質」と指摘。「女性の精神的苦痛は大きく、警察に対する信頼を著しく失墜させた」と述べ、「同意の上だった」とする弁護側の無罪主張を退けた。

 一方「強度の暴行、脅迫を伴う事案ではない」などとして執行猶予付きとした。

 判決では昨年6月4日、赤磐市の駐車場に止めた捜査車両で、後輩の20代女性巡査に抱きついたり、胸を触るなどした。

14'7 静岡県警 パトカー事故 静岡県内で相次ぐ

管理人一言コメント・車の運転不適格者、自家用車も運転お止め。

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 26日未明、県内でパトカーが関連する事故が相次いで発生した。

 伊東市南町の県道では同日午前1時40分ごろ、伊東署自動車警ら係の増田健太巡査部長(28)の運転するパトカーが道路沿いのコンビニエンスストア駐車場に入るために右折した際、直進してきた熱海市伊豆山、会社員、下田優哉さん(19)の軽乗用車と衝突した。下田さんは病院に運ばれたが、首に軽いけが、パトカーに同乗していた若井哲(あきら)巡査長(30)も腰を打って、軽いけがを負った。

 同署によると、現場は片側1車線の直線で、増田巡査部長らは現場付近の騒音被害の通報を受けて出動、パトカーを駐車しようとしていた。同署で詳しい事故原因を調べている。

 また浜松市浜北区小林の県道では同日午前1時25分ごろ、浜北署新原交番の山口哲(さとる)巡査(23)の運転するミニパトカーが道路左側の民家に駐車中の乗用車に接触。ミニパトカーはそのまま民家のブロック塀と電柱に衝突して停止した。浜北署によると、現場は緩やかな左カーブ。山口巡査にけがはなく、「前をよくみていなかった」と話しているという。同署で詳しい事故原因を調べている。

14'7 愛知県警 巡査部長 危険ドラッグ所持で逮捕…かばん落として発覚

管理人一言コメント・警察は仕事が暇だから、こんなことでもしなければ。

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 薬事法で規制している指定薬物を含む危険ドラッグを所持したとして、愛知県警は26日、同法違反容疑で津島署交通課の巡査部長(44)=同県扶桑町=を逮捕した。

 逮捕容疑は25日午後2時半ごろ、岐阜県羽島市内の路上で「MN―18」と呼ばれる指定薬物を所持した疑い。容疑を認め「ストレス発散のため1年前から使用していた」と供述している。

 県警によると、巡査部長は当直勤務明けで、羽島市内までバイクでツーリングしていた。帰宅途中にかばんを落とし、拾った愛知県一宮市内の薬局の従業員が警察官の制服が入っているのに気付き110番した。

かばんから注射器やアンプル31個が見つかり、アンプル内の粉末からMN―18が検出された

14'7  富山県警 男巡査が警察官舎の共益費を着服処分

管理人一言コメント・こんなのばからいだ。

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 富山西警察署の男巡査が去年7月から今年3月までの間、警察署員や家族が住む警察官舎の共益費およそ58万円を着服し、パチンコなどに使っていたとして、県警は25日、この巡査を停職1か月の処分にした。

 巡査は、25日付けで依願退職した。
懲戒処分を受けたのは富山西警察署地域課の21歳の男巡査。

 県警によると、巡査は、富山市にある富山西警察署の署員やその家族二十数世帯が住むアパート=警察官舎の会計当番として水道料金や町内会費などにあてる共益費の集金を担当していた。

 そして去年7月から今年3月までの間に、共益費として預かっていたおよそ58万円を着服し、私的に流用したもの。

 巡査は、着服した金のほとんどをパチンコ代に使ったと話している。

 県警は25日、巡査を停職1か月の処分とするとともに、当時の富山西警察署の副署長と地域課長を監督不行き届きとして本部長注意とした。

 巡査は、25日付けで依願退職した。

 横領事件として立件しなかった理由について県警は、「被害金額は巡査の家族が弁償し、アパートに住む同僚らが処罰の意思がないため」と説明。

14'7 埼玉県警 職務質問の少女にキス 巡査を書類送検

管理人一言コメント・マルでアホ巡査。

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埼玉県の蕨警察署の22歳の巡査が、去年11月、職務質問をした少女にマスクの上からキスをしたり抱きついたりしたとして、特別公務員暴行陵虐の疑いで書類送検された。

 書類送検されたのは、蕨警察署の交番に勤務する22歳の男の巡査。
警察の調べによると、巡査は去年11月、夜間、戸田市の路上を歩いていた10代の少女に職務質問した際、マスクの上からキスをしたり抱きついたりしたとして、特別公務員暴行陵虐の疑いが持たれている。

 少女が2か月後に別の警察官に職務質問された際、被害を申告して明らかになった。
巡査は「話が盛り上がり、これくらいなら許されると思った」などと供述しているという。

 一方、草加警察署の交番に勤務する28歳の男の巡査も、ことし4月、草加市内の駅のエスカレーターで女性のスカートの中を小型のカメラで盗撮したとして県迷惑行為防止条例違反の疑いで書類送検された。

 警察は22歳と28歳の巡査をそれぞれ停職6か月と3か月の懲戒処分にした。
いずれも容疑を認め、依願退職。

 埼玉県警察本部の布川賢二首席監察官は「事件を起こしたことは極めて遺憾です。いずれも若手警察官による事案であり、指導を徹底し再発防止に努めます」とコメント。

14'7 愛知県警 巡査長、親睦会費382万円着服の疑い、停職3カ月

管理人一言コメント・何でもやります愛知県警。

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 愛知県警は25日、豊田署地域課で親睦会費として集めていた現金約382万円を着服したなどとして、同署の男性巡査長(31)を停職3カ月の懲戒処分とした。県警は同日、業務上横領の疑いで巡査長を書類送検した。巡査長は同日付で依願退職した。

 県警によると、巡査長は平成23年3月から26年3月まで、豊田署地域課の署員でつくる親睦団体の経理を担当。その間、預金口座から約100回現金を引き出し、計約382万円を着服していたという。

14'7 長野県警:  飲酒運転の証拠偽造 警部ら4警官を書類送検

管理人一言コメント・警察のこの種犯罪の多いこと、悪質警官!

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◇証拠隠滅、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で
 飲酒運転の疑いで男性運転手を書類送検する際、証拠の飲酒検知管をすり替えて偽造したとして、長野県警は24日、県警千曲署の交通課長だった小林達男警部(52)と同課員だった警部補(39)、29歳と28歳の巡査長2人の計4人を証拠隠滅、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で長野地検に書類送検した。

県警は同日、4人を停職3カ月などの懲戒処分とし、4人は退職した。

 容疑は昨年8月、同県千曲市の路上で男性の呼気アルコール濃度を測った際、ガラス製の飲酒検知管にひびが入ったため、共謀して基準値以上の値を示した別の検知管を偽造、送検したなどとしている。小林警部が偽造を指示したといい、4人とも容疑を認めている。

 男性は罰金刑が確定。長野地検は再審請求するかどうかについて「捜査中なのでコメントは差し控える」としている。

14'7 京都府警 2署から捜査関係書類、和菓子店にファクス送信

管理人一言コメント・何をやってもダメな京都府警、京都府民は不幸。

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 京都府警下鴨署と宇治署の署員が今年5月と今月、京都地検に送るべき捜査関係書類を誤って京都市内の同じ和菓子店にファクス送信していたことが分かった。「警電」と呼ばれる専用回線で設定された地検の番号を、間違えて一般回線で送ったのが原因。2件とも直後に誤りに気づき書類は回収したという。府警総務課は「事前に登録した短縮ボタンを利用するなど基本を徹底し、再発防止に努めたい」としている。

 府警によると、下鴨署刑事課の20代の男性巡査が5月1日、事件被害者の個人情報が含まれる捜査書類を和菓子店に誤って送信。また、宇治署交通課の50代の男性巡査部長が7月2日、道路交通法違反容疑の女性の名前や住所が書かれた捜査書類を同様に誤送信した。

14'7 福岡県警 柳川署 容疑者出頭も放置し時効に

管理人一言コメント・常態化している警察、他人事! やる気ない福岡県警。

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 福岡県警柳川署が、器物損壊事件の容疑者が署に出頭したのに放置し、公訴時効(3年)が成立していたことが23日、県警への取材で分かった。

 平成22年9月、男性が車2台を傷つけられたとして柳川署に届け出た。昨年7月、容疑者の女が署に出頭、当直の署員が対応し、刑事課に引き継いだが、担当の男性警部補が放置したという。

14'7 北海道警 出張費4万円余り不正受給で警視戒告

管理人一言コメント・ドンドン内部告発しようよ!

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 北海道警は23日、出張旅費計約4万円を不正に受給したとして、道警本部交通部付の八尾岳彦警視(55)を戒告の懲戒処分にしたと発表した。警視は24日付で辞職し、不正受給分は全額返済するという。道警は事件として処理しないといい「(詐欺や業務上横領容疑での)犯意立証が難しい」と説明している。

 監察官室によると、八尾警視は興部署長だった1~2月、札幌市で開かれた2回の会議に出席する際、公共交通機関を利用すると届けながら実際には部下の車で送ってもらい、旅費計4万1760円を不正受給した。

 八尾警視は3月に高速道路交通警察隊長に異動した後に、不正受給が発覚し、5月30日付で交通部付に更迭されていた。

 このほか、道警は札幌方面の警察署に勤務する30代の男性巡査部長も部下に対する暴力で戒告処分とした。

14'7 石川県警 返却忘れた拳銃、巡査部長が自宅へ…実弾入り

管理人一言コメント・何か犯罪計画の臭いが。

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 石川県警金沢中署地域課の50歳代の男性巡査部長が4月、拳銃の返却を忘れて自宅に持ち帰っていたことがわかった。

 拳銃には実弾が入っていたが、拳銃を管理する担当者が拳銃がないことに気付いて巡査部長に連絡し、その日のうちに返却させた。県警は5月30日付で巡査部長を本部長注意とし、巡査部長は今月、「個人的事情」で依願退職したという。

 県警によると、巡査部長は同署の当直勤務を終えて制服のまま帰宅する際、ベルト状のケースに入った拳銃を返却しなかった。

 県警の内規では、返却時に別の署員が立ち会うことになっているほか、当直交代時など1日数回、保管庫を点検して台帳に記録している。巡査部長は「故意ではなく、返却を忘れてしまった」と説明したという。

14'7 大阪府警 警部補、自宅に捜査資料数千点隠す

管理人一言コメント・仕事が暇な警察で極めて悪質な犯罪、厳罰だ!

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 大阪府警の50代の男性警部補が1996年以降に担当した性犯罪や窃盗事件などの捜査資料数千点を自宅に隠し持っていたことが22日、府警への取材で分かった。府警は公用文書毀棄と証拠隠滅の疑いで捜査している。

 府警によると、警部補は「能力不足で時間内に整理できなかった」と説明している。府警は捜査への影響について「現時点で確認されているものはない」としている。

 警部補は96~2012年、4つの警察署の刑事課に勤務。自らが取り扱った強制わいせつや窃盗事件などの捜査で得た採取物について、証拠品としての保管・登録手続きをせず、現場で撮影した写真の書類も作成しないまま、異動が決まるたびに段ボール箱に入れて自宅に持ち帰っていた。

 昨年秋、警部補が勤務していた大阪市内の警察署で、10年に発生した強制わいせつ事件で押収したはずの証拠品が見当たらないことに別の署員が気づき、警部補に問い合わせて不正が発覚。警部補の自宅からは、作りかけの捜査書類や写真、現場での採取物など数千点が見つかった。

 大阪府警の大村喜一監察室長の話 廃棄の事実がないとはいえ、長期間にわたり多数の事件の証拠品等を持ち帰るなど極めて不適切な行為であり、誠に遺憾。捜査結果を踏まえ厳正に対処する。

14'7 埼玉県警 覆面パトカーの無謀追跡で巻き添え事故と激突死亡事故

★天秤にかけると・結果として人の生命身体 財産等に重大な被害を与えておりパトカーの追跡は著しく妥当性を欠くことになる。




管理人一言コメント・現在、脱法ハーブ吸引による重大事故よりもパトカーの無謀追跡による巻き添え事故、死亡事故が増大、警察はその重大性を認識し責任を取れ!

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 20日午前1時過ぎ、埼玉県本庄市児玉町金屋(かなや)の国道462号で、覆面パトカーに追跡されていた群馬県藤岡市鬼石、飲食店従業員、井上甲斐さん(30)運転の乗用車が、別の乗用車に接触後、道路左の鉄柱に衝突した。井上さんは全身を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。接触した車を運転する男性会社員(44)も頭などに軽傷を負った。

 県警児玉署の調べでは、県警交通機動隊のパトカーが、井上さんの車が本庄市児玉町のJR八高線の踏切を一時停止せずに渡ったとして約1.5キロにわたり追跡。井上さんの車は、対向車線から右折しようと進行中の男性会社員の車に接触した後、約65メートル先の鉄柱に衝突した。同隊は「亡くなられたのは残念。追跡は適正な職務執行だったと考えている」とするコメントを出した。

14'7 熊本県警 巡回中パトカーが塀に衝突 天草署は公表せず

管理人一言コメント・緊張感を持って常に安全運転で、いねむりパトロールでは。

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 天草市で11日未明、巡回中の天草署のパトカーが道路脇のブロック塀に衝突する物損事故を起こしていたことが分かった。

 同署によると、11日午前1時過ぎ、同市五和町二江の県道で、巡回中のパトカーが道路左側の住宅のブロック塀に衝突し、一部を損壊した。乗っていた男性署員2人にけがはなかった。現場は緩やかな右カーブで、運転していた署員は直前にうとうとし、前をよく見ていなかったという。

 内田裕人・同署副署長は「けが人がなかったことなどを考慮して発表しなかった。民家の方におわびする。運転の模範となるべき警察官が事故を起こし申し訳ない。再発防止に取り組む」と話した。

14'7 長野県警 警察官4人、証拠隠滅の疑い 書類送検へ

管理人一言コメント・警察は何をしでかすやら信用できない。信用できるのは内部告発だ、本件も内部告発で発覚。

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 昨年夏、長野県警千曲署の署員4人が飲酒運転摘発の際に証拠の飲酒検知器具をすり替えて立件したとして、県警が近く証拠隠滅容疑などで書類送検する方針を固めたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、昨年夏のパトロール中、同県千曲市で不審な動きをする車が見つかり、運転していた男性の呼気をガラス製の飲酒検知管で測定したところ、酒気帯び運転の基準以上のアルコール濃度を検出した。署に戻ると、検知管にひびが入っていたため、男性を書類送検する時に同じ数値を示す別の検知管に取り換えたとされる。

 飲酒運転の立件には、検知管を証拠品として送付する必要がある。

 県警によると、運転していた男性は検査時に飲酒を認めており、道交法違反容疑(酒気帯び運転)で書類送検後に罰金刑を受けている。

14'7 兵庫県警 セクハラで巡査部長戒告 部下の女性巡査に

管理人一言コメント・兵庫県警は男女警官共々、アホばかり!

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 兵庫県警監察官室は18日、部下の20代の女性巡査にセクハラなどの行為をしたとして、40代の男性巡査部長を同日付で戒告処分にした。

 監察官室によると、巡査部長と巡査は同じ署の地域課勤務だった2月中旬ごろ、夜間勤務でパトカーに乗車。その際、巡査部長が巡査の報告漏れを厳しく叱責し、泣きだした巡査の右手を両手で握るセクハラ行為をした。(

14'7 佐賀県警 パトカーが横断中の小学生はねる、前方不注意で

管理人一言コメント・常に安全確認。

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18日午前7時40分ごろ、佐賀県小城市内の国道203号で、徒歩で道路を横断していた小学生男児に対し、交差進行してきたパトカーが接触する事故が起きた。男児は軽傷。警察は運転していた40歳代の男性巡査部長から事情を聞いている。

佐賀県警・小城署によると、現場は小城市小城町付近で片側1車線の直線区間。横断歩道はあるが、信号機は設置されていない。10歳の男児は徒歩で横断歩道を渡っていたところ、交差進行してきたパトカーと接触。そのまま路上で転倒した。

男児は転倒した際に顔面を打撲し、左目付近を切るなどの軽傷。警察はパトカーを運転していた同署・地域1課に所属する40歳代の男性巡査部長から自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

聴取に対して巡査部長は「取り締まりに向かう途中、どのルートを通ろうか考えていて、横断している子供に気づくのが遅れた」などと供述しているようだ。警察では前方不注視が事故につながったものとみて、事故発生の経緯を詳しく調べている。

14'7 佐賀県警 パト接触男児けが 巡査部長「脇見していた」 小城署

管理人一言コメント・わき見運転とは。

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 18日午前7時40分ごろ、小城市小城町晴気の国道203号で、小城署のミニパトカーが横断歩道を渡っていた登校中の晴田小4年の男児(10)に接触、男児は顔に軽いけがを負った。運転していた40代の男性巡査部長は「脇見をしていた」と話している。

 同署によると、現場は晴田小近くの見通しの良い直線。男児は1人で横断歩道を渡り始めたところだった。パトカーは交通規制の現場に向かう途中で、巡査部長は「(横断歩道手前で)右折しようか直進しようか迷っており、前をよく見ていなかった」と話しているという。

 県警監察課の原恭二課長は「夏の交通安全運動に取り組む中、職員が事故を起こし誠に申し訳ない。今後も指導を徹底したい」とコメント。終業式の日の事故に同小の池上英利校長は「現場は交通事故の危険箇所にも挙げられていた。夏休み中の事故防止に努めたい」と話した。

14'7 京都府警 宇治署 交番の女巡査 警察寮で同僚の女巡査のタバコや現金盗み懲戒処分

管理人一言コメント・京都府警は女も男も何でもやります、地域住民は安心できません!
警官は高給取りでボーナスもがっぽり、食費じゃない、何か他に理由があるはずだ。

 この女、タバコも盗んでいるが、同僚の女のところにタバコが有った訳だ。
もしかしてハーブをやっているかも、同僚も含めてハーブをやっていないか十分な捜査が必要だ。

 タバコを吸う不良女集団の独身寮で、何をやっているかわからんぞ!!

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 京都府警の独身寮の部屋から、現金1万1000円を盗んだなどとして、府警は17日、窃盗と住居侵入容疑で宇治署地域課の女性巡査(20)を書類送検するとともに、同日付で停職1カ月の懲戒処分とした。

 巡査は容疑を認め、「昨年12月ごろから出費がかさみ、生活費が欲しかった」と話しており、同日付で依願退職した。盗んだ現金は食費に充てたという。


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★女性巡査を書類送検 独身寮で同僚から窃盗容疑
 
 女性警察官用独身寮で同僚の部屋から現金1万1千円を盗んだなどとして、京都府警は17日、窃盗と住居侵入容疑で宇治署の女性巡査(20)を書類送検し、停職1カ月の懲戒処分とした。巡査は同日付で依願退職した。

 監察官室によると、巡査は「出費が重なり、生活費が欲しかった。食事代に使った」と容疑を認め「他の部屋からも数回、計1万円ほどの現金やたばこ数本を盗んだ」と話しているという。

 書類送検容疑は、3月27日午後7時半ごろ、当時住んでいた京都府宇治市にある独身寮の同僚(25)の部屋に無断で侵入し、財布から現金を盗むなどした疑い。4月14日夜、同じ部屋に侵入したところをこの同僚が見つけ、発覚した。

14'7 大阪府警 巡査、訓練中に拳銃誤射 署内で、けが人なし

管理人一言コメント・何をしでかすか分からない大阪府警の警官。

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 大阪府警泉南署は16日、男性巡査(24)が同署4階剣道場で拳銃の空撃ち訓練中、誤って実弾1発を発射したと発表した。弾は標的が映し出された液晶モニターに命中して止まった。けが人はいなかった。弾倉の確認を怠ったことが原因という。

 同署によると、巡査は府警の射撃競技会に備えた訓練中だった。いったん訓練を終えて実弾を装填(そうてん)し直したが、同僚に「もう少し練習していけ」と言われ、弾を抜くのを忘れたまま引き金を引いたという。

14'7 群馬県警 巡査部長、当て逃げ容疑で逮捕ー栃木県警

管理人一言コメント・懲戒免職だ!

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 栃木県警足利署は14日、群馬県館林市新宿、同県警桐生署巡査部長倉沢伸也容疑者(32)を道交法違反(当て逃げ)の疑いで逮捕した。

 発表によると、倉沢容疑者は10日午後9時10分頃、足利市下渋垂町の国道50号で乗用車を運転中、信号待ちをしていた館林市分福町、会社員日高晃二さん(34)のワゴン車に衝突し、そのまま逃走した疑い。

 倉沢容疑者は現場付近を走行していたことは認めているが、当て逃げについては「やっていない」と否認している。

 群馬県警の上原健司首席監察官は「本県警察職員が道交法違反で逮捕されたことは誠に遺憾。栃木県警の捜査結果などを踏まえ、厳正に対処する」とコメントした。

14'7 佐賀県警 知人女性に嫌がらせ 巡査部長を懲戒処分

管理人一言コメント・佐賀県警は仕事が暇で暇で、女の尻ばかりを追いかけるのが仕事!

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 佐賀県警が、知人女性にスマートフォンの無料通話アプリで嫌がらせを繰り返したなどとして、40代の男性巡査部長を減給10分の1(1カ月)の懲戒処分にしていたことが15日、明らかになった。県警では6月にも警察官2人が減給などの処分を受け不祥事が続いているが、今回も「本人の私的行為」として公表していなかった。

 県警監察課によると、巡査部長は昨年から、県外に住む40代の知人女性に、無料通話アプリで発言を否定する嫌がらせのメッセージを数カ月にわたって送り続けていた。精神的負担を感じた女性が今年1月、他県の警察に相談、巡査部長に嫌がらせをやめるよう指導があった。また、巡査部長は県警勤務の女性職員とも不適切な交際をしていた。

 処分は6月18日付で、佐賀新聞社の情報公開請求で判明した。同課は「女性から被害届は出ておらず、刑事事件として立件する事案ではないが、深刻なトラブルに発展しかねず、処分を行った。ただ、私的行為で公表基準には該当しない」と説明。相次ぐ不祥事に吉丸卓伸首席監察官は「引き続き再発防止を徹底したい」とのコメントを出した。

 県警では6月、公用車内で知人女性にわいせつ行為をした40代の男性警部補が減給処分を受け、パチンコ店で遊技中に公用車から捜査書類の入ったかばんを盗まれた20代の男性巡査も本部長訓戒になっている。

14'7 千葉県警 JR総武線:踏切に捜査車両立ち往生 あわや特急衝突

管理人一言コメント・踏切に突入しており明らかに過失往来危険罪である、再発防止策は厳罰だ。

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 14日午後2時40分ごろ、千葉県山武市和田のJR総武線和田踏切で県警山武署の捜査車両が立ち往生し、特急電車とあわや衝突という事態が起きた。けが人はいなかったが、同署は過失往来危険容疑も視野に捜査を始めた。

 同署によると、刑事課の巡査(36)が運転する車が踏切内に入ると、警報が鳴った。助手席の警部補(59)がバックを指示したところ左のサイドミラーに遮断機が引っかかり、警部補が降りて遮断機を外しているうち、右の窓に右側から下りてきた遮断機が入って動けなくなった。特急電車は踏切の約70メートル手前で停止した。

 車の後部座席には捜査中の事件の参考人2人もおり、鈴木健署長は「大変申し訳なく思う」とコメントした。

14'7 大阪府警 巡査部長が捜査書類紛失

管理人一言コメント・たるみ切ってる大阪府警!

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 大阪府警の巡査部長が、殺人事件の捜査報告書を飲食店に置き忘れ紛失していたことがわかった。

 大阪府警によると11日、東淀川署の巡査部長(30)が、担当する殺人事件の捜査報告書が入ったかばんを、昼食のために訪れた大阪市北区のラーメン店に置き忘れた。

 捜査報告書には約400人の個人情報が載っていたが、ラーメン店の店員が入っていた現金のみを抜き取ったあと、かばんごと捨てたとのこと。

 大阪府警は、報告書はゴミ処理場で処分されていて、個人情報が流出する恐れはほぼないとしている。

14'7 警視庁 「タスポ」を着服 容疑の男性巡査部長を書類送検

管理人一言コメント・処分が軽い。

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 捜査で押収したたばこ自動販売機の成人識別ICカード「タスポ」を着服したとして、警視庁は11日、業務上横領の疑いで、小松川署生活安全課の男性巡査部長(46)を書類送検し、減給100分の10(3カ月)の懲戒処分とした。同庁によると、巡査部長は「自分のだらしない性格が原因です」と容疑を認めており、同日付で依願退職した。

 送検容疑は昨年10~12月、窃盗事件の捜査で押収し証拠品として保管していたタスポカード1枚を自ら使用するために着服したとしている。

 巡査部長は使用歴が残るために実際には使用しなかったという。今年1月に日頃から勤務態度に不満があった上司が巡査部長を追及したところ、計7件にわたって適正に事件処理をしていないことを告白し、不正が発覚した。

14'7 岐阜県警 パワハラ:30代警部補を戒告

管理人一言コメント・警察でのパワーハラスメントの多いこと!

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 岐阜県警は11日、パワーハラスメントを繰り返したとして、県警本部刑事部の30代の男性警部補を戒告の懲戒処分とした。さらに警部補は自ら申し出、同日付で巡査部長に降格となった。

 県警監察課によると、警部補は4〜5月、部下の30代の男性が運転する捜査車両に同乗した際、道を間違えたり指示通りにしなかったりしたなどとして部下の頭を拳や紙製板で殴ったり、蹴ったりしたとされる。部下が同僚らに相談し、発覚した。警部補は「悪いことだという認識はあったが、エスカレートしてしまった。反省している」と話しているという。

 森泉首席監察官は「ハラスメント対策などを再徹底し、再発防止に努める」とコメントした。

 福島県警では4月、捜査2課幹部2人が課長のパワハラが原因で自殺した。さらに宮城県警で今月7日、30代の男性警察官が、上司からパワハラを受けていたことを示唆する遺書を残して自殺した。

14'7 京都府警 舞鶴高1殺害、無罪確定へ=目撃証言の信用性否定―検察側の上告棄却・最高裁

管理人一言コメント・当時の捜査一課長指揮のもとでは事件解決はできない、これではっきり結果が出た。無能組織集団の京都府警!!

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 京都府舞鶴市で2008年、高校1年の小杉美穂さん=当時(15)=を殺害したとして殺人などの罪に問われ、一審で無期懲役、二審で逆転無罪とされた無職中勝美被告(65)について、最高裁第1小法廷(横田尤孝裁判長)は8日付で、検察側の上告を棄却する決定をした。無罪が確定する。
 直接証拠がなく、目撃証言や被告の供述など状況証拠の評価が争点だった。
 第1小法廷は、事件直前に中被告と小杉さんとみられる男女が一緒にいるのを見たとする目撃者の証言について、「事件直後は年齢や目つきなどが被告の特徴と異なっていたが、取り調べが進むにつれて徐々に一致するようになった」と指摘。警察官に頼んで被告の写真を見せてもらったことで記憶が変わった可能性もあるとして、信用性を否定した。
 小杉さんの化粧ポーチや下着などの特徴に関する中被告の供述についても、「当初は曖昧だったのに、長時間の取り調べで具体的なものに変わっていった」と指摘。捜査機関による示唆や誘導の可能性を認めた二審大阪高裁の判断を支持した。
 その上で、「被告を犯人とするには合理的な疑いが残るとした二審判決に誤りはない」と結論付けた。

14'7 三重県警 巡査、山梨で女子中学生にみだらな行為

管理人一言コメント・警官による、この種犯罪の多いこと。

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 女子中学生にみだらな行為をしたとして、山梨県警生活安全捜査課と富士吉田署は8日、三重県警大台署留置管理課巡査、吉住裕容疑者(26)=同県大紀町滝原=を山梨県青少年保護育成条例違反(淫行わいせつ行為の禁止)の疑いで逮捕した。

 吉住容疑者は容疑を否認しているという。

 発表によると、吉住容疑者は今年4月上旬頃、富士河口湖町のホテルで、18歳未満だと知りながら、山梨県内在住の中学校に通う女子生徒にみだらな行為をした疑い。2人は携帯電話の無料通信アプリで知り合い、吉住容疑者は自分の車で同町を訪れたという。

 女子生徒の保護者が富士吉田署に相談し、女子生徒の携帯電話の通信記録などから吉住容疑者を特定した。2人は複数のアプリで連絡を取っており、中には女子生徒が中学生であるという内容のメッセージもあったという。

 三重県警の赤坂正行首席監察官は「本県の警察官が逮捕されたことは遺憾であり、山梨県警の捜査結果を踏まえて厳正に対処する」とコメントした。

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★三重県警の26歳巡査を略式起訴 甲府区検
    山梨県内の女子中学生にみだらな行為をしたとして甲府区検は28日、三重県警の巡査を略式起訴した。
 県青少年保護育成条例違反の罪で略式起訴されたのは三重県警の吉住裕巡査(26)。吉住巡査は4月上旬、富士河口湖町のホテルで、県内の女子中学生が18歳未満と知りながらみだらな行為をした。2人は携帯電話の無料通信アプリを通じて知り合ったという。

 甲府区検は28日付で吉住巡査を略式起訴、吉住巡査は甲府簡裁から罰金30万円の略式命令を受け即日納付した。三重県警の赤坂正行首席監察官は「警察官としてあるまじき行為で大変申し訳ない。厳正に処分する」としている。

14'7 宮城県警 警察官自殺、上司らのパワハラ

管理人一言コメント・多い警察でのワーハラスメント。

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 7日夜、宮城県警佐沼署に所属する男性警察官が、自宅アパートで死亡しているのが見つかった。状況から自殺とみられる。この警察官が上司からパワーハラスメントを受けていたとの情報があり、県警が原因を調べている。

 佐沼署などによると、警察官は7日朝、署に「体調不良で欠勤する」と連絡。午後7時半ごろ、様子を見に行った署員が、首をつって死亡している警察官を発見した。

 捜査関係者によると、遺書があったほか、この警察官が署内の上司らからパワハラを受けていたとの情報があり、県警が自殺との因果関係を調べている。

14'7 山梨県警 信号待ちの車にパトカーが追突

管理人一言コメント・パトカーの運転手らしい!

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 4日午後11時半ごろ、甲府市富竹2の市道交差点で、赤信号待ちしていた軽乗用車にパトカーが追突した。けが人はいなかった。

 甲府署の調べによると、パトカーは110番通報を受けて市内酒折に向かう途中で、サイレンを鳴らして緊急走行中だった。現場は片側1車線で、パトカーは停止している軽乗用車を追い越そうと対向車線に出たが、前から対向車が来たため、慌てて元の車線に戻り追突。
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Author:seigi002
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