14'11 青森県警 パワハラで警視ら3人注意 1年以上暴言 容姿を侮辱する発言も

管理人一言コメント・こんなことでは仕事がやりにくいことだろう。

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 青森県警の男性警視ら3人が部下に暴言などのパワーハラスメントを1年間以上繰り返し、9月に本部長注意となっていたことが25日、共同通信の情報公開請求で分かった。

 監察課によると、県南部の警察署に勤務する警視と男性警部は昨年4月からことし6月ごろまでの間、署内のほかの職員がいる前で、男性警察官4、5人に「仕事が遅い。早く報告しろ」などと暴言を繰り返した。

 数日間続くこともあり、容姿を侮辱する発言もあった。部下の1人は体調不良を訴え通院したという。警視らは「部下のためを思って指導したが、行き過ぎていた」と話している。

 また県警本部に所属する男性巡査部長は2012年4月から昨年6月ごろまでの間、部下に業務指導する際に「仕事を辞めろ」などとののしった上、部下が自家用車で出勤する際、自宅アパートまで複数回、送迎させていた。

 監察課は「再発防止に努める」とした。

14'11 熊本県警 東署の20代男性巡査を酒気帯び容疑で摘発

管理人一言コメント・身内に甘い。

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 熊本東署の男性警察官が23日未明、熊本市内で道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで摘発されたことが25日、分かった。

 県警によると、摘発されたのは同署地域課の20代男性巡査。同市内で車を運転し、飲酒運転の検問を受け、基準値を超えるアルコール濃度が検出されたとして、交通違反切符を切られた。巡査は非番だったという。

 県警監察課は「逃亡や証拠隠滅の恐れがなく、逮捕しなかった。内部調査を進めており、名前や詳しい飲酒状況などは明らかにしない」としている。

 中村敏就次席は「酒気帯び運転容疑で摘発されたのは誠に遺憾。事実関係を調査し、厳正に対処する」と話した。

14'11 三重県警 17歳少女にみだらな行為、巡査部長を逮捕 愛知県警

管理人一言コメント・警官による、この種犯罪の多いこと。

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 18歳未満の少女にみだらな行為をしたとして、愛知県警中村署は22日、三重県桑名市、同県警桑名署生活安全課巡査部長、滝秀虎容疑者(26)を愛知県青少年保護育成条例違反の疑いで逮捕した。

 発表によると、滝容疑者は今年2月8日から9日までの間、名古屋市中川区の無職少女(当時17歳)が18歳に満たないと知りながら、同市中村区のホテルでみだらな行為をした疑い。滝容疑者は昨年12月頃、同市内の居酒屋で少女に声をかけて知り合ったといい、調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めている。

 三重県警では今年7月、大台署巡査が同様の容疑で山梨県警に逮捕されている。三重県警の赤坂正行首席監察官は「同種事案で今年に入り、本県の警察官に2人目の逮捕者が出たことは誠に遺憾で、厳粛に受け止めている。愛知県警の捜査結果を踏まえ、厳正に対処したい」とコメントした。

14'11 警視庁 強盗強姦の疑い巡査長を再逮捕 千葉県警

管理人一言コメント・警視庁はワルが多い。

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 千葉県警は21日、就寝中の20代の女性に乱暴し現金を奪ったとして、強盗強姦(ごうかん)と住居侵入の疑いで、警視庁上野署生活安全課巡査長の林尚弘容疑者(35=千葉県松戸市)を再逮捕した。

 再逮捕容疑は、6月16日午前3時25分ごろ、同県内の女性宅に2階の窓から侵入。枕をナイフのようなもので突き刺し「騒ぐな、殺すぞ」と脅して乱暴し1万5000円や下着を奪った疑い。女性は右手の指を切り3週間のけが。県警によると、容疑を大筋で認めている。

 捜査関係者によると、遺留品から検出されたDNA型が林容疑者と一致した。自宅などから盗品とみられるナンバープレートや大量の女性用下着を押収しており、県警は事情を聴く。


 林容疑者は10月に同県松戸市の男性会社員宅に侵入し3万円やカメラを盗んだとして今月、窃盗容疑などで逮捕、起訴された。

 警視庁によると、林容疑者は2006年11月に採用され、12年9月から上野署で勤務していた。同署では少年事件などを担当していたという。

 警視庁の森元良幸警務部参事官は「警察官として言語道断の行為で遺憾の極み。被害者に深くおわびし、捜査状況を踏まえ厳正に対処する」とのコメントを出した。(

14'11 愛知県警 交通課警部補、飲酒後に事故の疑い 懲戒免職

管理人一言コメント・後を絶たない飲酒運転、氷山の一角。

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 酒を飲んで乗用車を運転し、事故を起こしたとして、愛知県警は21日、刈谷署交通課の黒谷昌且警部補(54)=同県東海市=を道路交通法違反(酒気帯び運転など)の疑いで書類送検し、発表した。県警は同日付で懲戒免職にした。

 監察官室によると、黒谷警部補は10月29日午前10時5分ごろ、同県大府市桜木町5丁目の知北平和公園内で、日本酒を瓶(300ミリリットル)で4本飲んで乗用車を運転、自損事故を起こした疑いがある。呼気1リットルから0・8ミリグラムのアルコールが検出され、駆けつけた警察官が同法違反容疑で現行犯逮捕していた。

 黒谷警部補はこの日、出勤しようと自宅を出たが、体調不良を理由に欠勤。その後、コンビニエンスストアで酒を買っていた。「眠るために車内で酒を飲んだ」と話しているという。

14'11 栃木県警 駅に拳銃置き忘れた女巡査部長を減給 

管理人一言コメント・処分が軽すぎる。

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 県警機動捜査隊の女性巡査部長(42)が10月、JR今市駅のトイレに実弾入り拳銃を置き忘れた問題で、県警監察課は20日、巡査部長を減給100分の10(1月)の懲戒処分にしたと発表した。

 県警によると、巡査部長は10月31日午後5時10分ごろ、捜査中に同駅の女性トイレに立ち寄り、拳銃や手錠、特殊警棒を装着していたベルトを外して壁のフックに掛け、そのまま置き忘れたという。約10分後にトイレを利用しようとした客がベルトを発見し、駅員を通じて今市署に通報。連絡を受けた女性巡査部長が拳銃などを取りに行った。

 県警首席監察官は「県民の皆さまに不安を与えましたことを深くおわび申し上げます。拳銃の取り扱いにつきまして、これまで以上に警察官に対する指導教養などを徹底し、再発防止に努めてまいる所存であります」とコメントした。


14'11 愛知県警 拳銃の銃弾1発紛失…巡査「記憶が曖昧だ」

管理人一言コメント・定められたことをチャンとしないと、こんなことになる。

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 愛知県警春日井署は19日、銃弾1発を紛失したと発表した。

 同署は弾の発見を急ぐと共に、経緯を詳しく調べている。

 発表によると、18日午前8時40分頃、署の庁舎内で、地域課男性巡査(24)が勤務に就くため、拳銃に弾を装填(そうてん)しようとしたところ、銃弾1発が足りないことに気づき、上司に申し出た。

 男性巡査は12日に交番で勤務し、勤務を終えた13日午後0時50分頃に署の保管庫に拳銃を納めたが、その際に銃弾の数を確認したかどうかについては、「記憶が曖昧だ」と話しているという。

 拳銃と銃弾は個人で決められた物を使用。保管庫は施錠され、拳銃などの出し入れの際は、警部補以上の幹部が鍵を開けて立ち会う。13日は男性警部補(34)と確認した上で保管し、帳簿にも記録されているという。

 同署の大友重幸副署長は「弾の捜索を綿密に実施し、拳銃の取り扱いに関する教養を徹底して再発防止に努める」とコメントした。

14'11 富山県警 家族の定期券なら使用可? 不正乗車の巡査長処分

管理人一言コメント・何でもやります。

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 家族の定期券で電車に乗ったとして富山県警が17日までに巡査長を本部長訓戒としていたことが分かった。処分は10月30日付。

 県警は「懲戒処分ではなく、公表対象ではない」として巡査長の性別、年齢、所属、不正乗車した鉄道会社などを明らかにしていない。

 県警監察官室によると、4月以降の休日に富山市周辺で不正乗車を繰り返していた。9月に車掌が気付き、車内に乗り合わせた人が県警に通報したという。

 巡査長は「家族の定期券なら使ってよいという軽率な考えでやってしまった」と話している。鉄道会社に謝罪し、不正乗車した分の運賃も支払ったという。

 監察官室は「警察官がこのような行為を起こし、大変遺憾。指導と管理を徹底する」としている。

14'11 広島県警 コンビニでたばこ万引の巡査部長逮捕

管理人一言コメント・高給取りの警官が万引きとは。

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 広島県警高速隊の40代の巡査部長が6日、広島県府中町のコンビニエンスストアでたばこを万引したとして、窃盗の疑いで現行犯逮捕されていたことが17日、県警への取材で分かった。

 県警監察官室によると、巡査部長は従業員に取り押さえられ、逮捕から数時間後に釈放された。任意で捜査している。

 県警は逮捕事実を公表していなかった。監察官室は「一般人と同じ判断基準で、留置前に釈放しているため発表しなかった」と説明している。

14'11 京都府警 警部を訓戒処分…女性部下に好意、後つける

管理人一言コメント・何でもやります、今どきの警部は。

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 京都府警向日町署に勤務していた50代の男性警部が、部下の女性に好意を寄せ、自宅近くまで車で後をつけたなどとして、本部長訓戒処分を受けていたことが15日、府警監察官室への取材で分かった。処分は8月で、警部は伏見署に異動した。

 監察官室などによると、警部は昨年12月から今年1月、女性が車で帰宅する際に4回、自宅近くまで車でつけたほか、好意を示すメールを5回送信した。女性が1月にやめてほしいと告げて以降は、つきまといなどはなかったという。

 周囲からの情報提供で監察官室が調査、発覚した。警部は反省しているという。

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★あくまでも参考
2014春の異動 警部 向日町→伏見 該当なし
2014秋の異動
 ▽東山署生活安全課長(少年サポートセンター副所長)堤勇一郎▽東山署交通課長(駐車管理センター所長補佐兼監察官室長補佐)今井一郎▽下京署交通課長(東山交通課長)前中一徳▽伏見署地域課長代理(向日町刑事課長)福田正人▽北署刑事課長(組対1課長補佐)南鶴祐子▽向日町署刑事課長(田辺刑事課長)横山英明▽城陽署交通課長(中京警務課長代理)大橋尚美▽田辺署刑事課長(伏見地域同)伊藤博史▽木津署警備課長(公安課長補佐)尾崎良樹

14'11 愛媛県警 セクハラ巡査に甘い処分

管理人一言コメント・セクハラ事件の多いこと。

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 愛媛県警本部の男性巡査が同僚の一般職女性にセクハラをしたとして、本部長訓戒の処分を受けていたことが分かった。

 処分は10月24日付。県警では今年、3件の懲戒処分があり、懲戒処分よりも軽い訓戒や注意などの〈監督上の措置〉も続いている。

 今回のセクハラは、県警監察官室によると、巡査が6月中旬と7月22日の勤務時間内に、職場で女性に対して不快にさせる性的な言動をした。女性が別の職員に相談したことから発覚し、監察官室などが調査した。巡査は「大変申し訳ありません」と話しているという。

 県警は、巡査の年齢や所属、セクハラ内容を明らかにしておらず、「女性のプライバシーや2次被害の観点から、詳細はコメントできない」としている。

 警察庁の懲戒処分指針では、セクハラに関する処分は本部長訓戒よりも重い「減給または戒告」となっているが、事案の内容によってはその限りではないとされる。監察官室は「今回の内容を検討した結果、監督上の措置である訓戒処分が相当と判断した」という。

 県警では今年に入り、守秘義務違反などの不祥事が続いている。

 1月、不正に入手した個人情報を元松山市議に漏らしたとして、男性警部を地方公務員法(守秘義務)違反で戒告とした。

 5月には、警察署の地域課男性巡査を、警棒を紛失したことを隠すために、仮眠中の同僚の警棒を盗んだとして減給10分の1(3か月)の懲戒処分に。10月にも、警察署の一般職男性が飲酒した上で、車で事故を起こして道交法違反(事故不申告)で停職6か月の懲戒処分になった。

 また手錠紛失で男性警部補を所属長注意に、不正に運転免許者照会をしたとして男性巡査部長を本部長注意としている。

 監察官室は「あらためて各種指導や教養を徹底し、再発防止に努めたい」としている。

14'11 群馬県警 交通事故で虚偽報告書=巡査部長ら2人書類送検

管理人一言コメント・この種警察犯罪の多いこと。

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 居眠り運転の事故捜査で事実と異なる「脇見運転」とする報告書を作成したとして、群馬県警は14日、虚偽有印公文書作成・同行使容疑で、太田署交通課の巡査部長(35)と巡査長(31)を書類送検し、いずれも減給の懲戒処分にしたと発表した。

 調べに対し、巡査部長は「居眠り事故の捜査経験がなく、捜査が面倒だと思った」と供述。巡査長は「脇見運転なら簡単な書類で済むと考えた」と話しているという。

 送検容疑は6月19日、群馬県太田市で発生した交通事故で、事故を起こした男性が「居眠り運転した」と供述したのに、「脇見運転」と記載した報告書を作成し提出した疑い。

 県警監察課によると、巡査長は男性に「居眠りでは処分が重くなる。脇見ではないか」と話し、男性の了承を得て巡査部長に報告。巡査部長は原因を認識していたが、「脇見」と報告することを承諾したという。

14'11 静岡県警 留置場で暴行の警部補を書類送検 浜松中央署勾留の男性被告

管理人一言コメント・処分が軽すぎる。

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 浜松中央署に勾留された男性被告に暴行を加えたとして、静岡県警は14日、特別公務員暴行陵虐の疑いで、同署留置管理課の50代の男性警部補を静岡地検に書類送検し、本部長注意処分とした。

 送検容疑は8月中旬、留置場内で被告の頭を壁に押しつけたり、寝る準備をしていた被告の背中を膝で複数回蹴ったりした疑い。

 羽畑和夫監察課次席は「不適切な行為で、厳重に処分した。再発防止に努める」と話した。

 県警は同月27日に男性被告からの被害届を受理し、事実関係を調べた。警部補は暴行を認め「悪意や暴行の意図はなかった」と説明。男性被告にけがはなかったという。

14'11 警視庁 警部補を再逮捕=新たに児童買春容疑-神奈川県警

管理人一言コメント・助けようがない。

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 千葉県市川市のマンガ喫茶で、職務質問した神奈川県警の捜査員を突き飛ばしたとして警視庁の警部補が逮捕された事件で、同県警少年捜査課と茅ケ崎署は14日、中学の女子生徒を買春した児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、同庁大森署刑事組織犯罪対策課の警部補徳重雄二容疑者(44)を再逮捕した。

容疑を認めているといい、同課などは他にも児童買春の疑いがあるとみて調べる。

 逮捕容疑は昨年11月23日夕、東京都大田区のホテルで江戸川区の当時中学2年の女子生徒(15)に現金3万円を渡し、みだらな行為をした疑い。

14'11 神奈川県警 酒気帯びで巡査長書類送検

管理人一言コメント・警官の飲酒運転が後を絶たない。

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 神奈川県警は14日、飲酒後に車を運転したとして、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で県警横須賀署の男性巡査長(28)を書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。巡査長は同日付で辞職した。

 県警監察官室によると、巡査長は10月11日午前5時半ごろ、横須賀市夏島町の市道で、酒気を帯びた状態で自家用車を運転したという。

 同僚と酒を飲んだ後、自宅近くで車に乗って別の友人との待ち合わせ場所に向かう途中だった。電柱などに衝突したのを消防署員が目撃し、通報を受けて駆け付けた警察官が呼気を測定したところ、基準値以上のアルコールが検出された。
 県警の小清水芳則監査官室長の話 警察官としてあってはならない行為であり、厳正に処分した。

14'11 千葉県警 パトカー追跡 ミニバイク、トラックと衝突

管理人一言コメント・軽微な反則行為なのに。

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 13日午前4時45分ごろ、千葉市中央区祐光3の市道交差点で、千葉中央署のパトカーに追跡されていた同市若葉区の女子専門学校生(20)のミニバイクが、流山市の会社員女性(50)の2トントラックと出合い頭に衝突した。専門学校生は両足骨折の重傷。

 同署によると、同署のパトカーが現場から約50メートル手前の交差点で信号無視をしたミニバイクを発見し停止を求めたが逃走。大通りに出る交差点で事故を起こした。同署は専門学校生のけがの回復を待ってから、詳しく事情を聴く。

 パトカーは赤色灯をつけ、サイレンを鳴らして追跡していた。同署の吉田喜幸副署長は「追跡は適正な職務執行だった」とコメントした。

14'11 福島県警 警部補が自殺 捜査二課勤務、4月に続き3人目

管理人一言コメント・異常事態。

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 県警本部捜査二課に勤務する40代の男性警部補が12日夕、南相馬市内の山中で遺体で発見された。首をつった状態で、遺書が残されていた。県警は自殺とみている。同課では4月にも幹部警察官2人がパワーハラスメントを背景に相次いで自殺している。

 県警警務課によると、男性警部補は12日午前、公務のため1人で南相馬市方面に公用車で出張した。同日昼ごろ、出張先から県警本部に戻ると連絡が入ったが、戻ってこなかった。携帯電話が通じないため、関係者が捜索した。

 同日午後5時すぎに南相馬市鹿島区上栃窪の真野ダム近くの山林で車を発見、約100メートル離れた場所で遺体を見つけたという。車内に上司や家族宛ての自筆の遺書が残されていた。

 県警捜査二課では今月、昨年から先月にかけて県警本部内にある同課の執務室内から複数回にわたり捜査費合わせて十数万円がなくなっているのが発覚。被害届を受けた福島署が窃盗の疑いで捜査している。同署などは同課所属の警察官ら全員から事情を聴いており、男性警部補はこれまでの聴取に対して窃盗への関与を否定していた。捜査費は管理を担当する幹部が各捜査員に支給する仕組みで、男性警部補は窃盗の被害には遭っていなかったという。

 妻宛ての遺書には「泥棒はしていない。これだけは信じて下さい」、上司宛てには「信頼を裏切って申し訳ない」などの言葉が盛り込まれていたという。

 県警警務課の久野浩統括参事官兼課長は「自殺の動機は現段階で判然としない。貴重な人材を失ったことは大変に残念で、心からご冥福をお祈りする。県警として、さらに再発防止策に取り組む」と述べた。

■4月に続き3人目
 4月にも男性の警視と警部が当時の上司からのパワーハラスメントを背景に相次いで自殺した県警捜査二課。「2人が自殺した段階で抜本的な対策を打ち立てることはできなかったのか…」。今回の男性警部補を含め今年3人もの自殺者が出た異常事態に、県警のある幹部は苦悩の表情を浮かべた。

 県警は4月に自殺者が相次いだことを受け、従来の相談窓口に加え、警務課内に本人をはじめ家族からの電話相談窓口を設けて体制を拡充した。精神状態のチェックなどにも取り組んでいた。県警によると、12日夕に遺体で見つかった男性警部補からの相談はなかったとみられる。

 男性警部補は選挙の取り締まりを担当していた。通常、捜査員は2人1組で行動することが多い。しかし、1人で出張先に向かい、命を絶った。別の幹部は「(捜査費の盗難が発生するなど)捜査二課を取り巻く現状を考慮すると、不測の事態を予測して単身での行動は慎ませるべきだったのではないか」と悔やんだ。

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★警部補自殺…県警幹部 動揺隠せず

 県民の命を守る県警の中枢でまた1人、警察官が自ら命を絶った。南相馬市の山中で12日夕、死亡しているのが見つかり、県警に自殺と断定された捜査2課の40歳代の男性警部補。同課では4月にも2人の自殺が相次いだほか、捜査費の盗難疑惑も浮上しているだけに上層部に与えた衝撃は大きく、13日、取材に応じた幹部は動揺した様子で「原因を検証し、再び起こらないようにしたい」と語った。

 県警幹部によると、警部補は12日午前、南相馬市の南相馬署に「業務で行く」と言い、公用車に乗って1人で福島市の県警本部を出た。同日昼頃、「今から戻る」との電話があったが、帰る時間とした午後2時を過ぎても県警本部に姿を現さず、携帯電話もつながらなかった。

 課員や署員らが探し、同日午後5時過ぎ、近くにダムがある同市鹿島区上栃窪の山林で公用車を発見した。警部補は約100メートル先の木で首をつっていた。車内のかばんの中には上司や家族に宛てた手書きの遺書があったといい、上司宛てには「信頼を裏切って申し訳ありません」、妻宛には「泥棒はしていません。これだけは信じてください」と記されていた。

 同課では今年10月下旬までの約1年間に、少なくとも4回、公金の捜査費約11万円がなくなっており、県警が捜査。捜査費は庁舎最上階の5階にある同課の部屋で保管されており、内部犯行の可能性があるとみた県警は、警部補ら課員から事情を聞いた。この時の警部補の話は、知っていることはないとの趣旨だったという。

 4月には、当時の課長からパワーハラスメントを受けた課長補佐の警部(当時51歳)が自殺し、直後には課ナンバー2の警視(同52歳)も警部について「最後まで寄り添うことができなくて申し訳ありません」との遺書を残して自殺。県警はこれをきっかけにパワハラなどの相談窓口をつくったが、警部補から相談はなかったという。

 13日、報道各社の取材に応じた久野浩・警務課長は「貴重な人材を失い大変残念」と険しい表情で話した。

14'11 埼玉県警 警部補を逮捕 ひき逃げ容疑など

管理人一言コメント・相も変わらず警官の飲酒運転が、厳罰にしなければ。

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 埼玉県警は12日、県警小川署生活安全課の警部補、工藤隆容疑者(56)=同県秩父市下影森=を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕し、発表した。同容疑者が11日午後、県警秩父署に出頭した。容疑を認めているという。

 県警交通捜査課によると、工藤容疑者は10月26日午後5時35分ごろ、自宅近くの交差点を乗用車で右折する際、歩いて横断中だった近くの無職男性(83)をはね、右足の骨を折る重傷を負わせたうえ、そのまま逃げた疑いがある。車のナンバーの目撃証言から、工藤容疑者の車両が浮かんだ。工藤容疑者は「(事故当時)飲酒運転していたので、警察に連絡できなかった」と話しているという。

 監察官室の布川賢二首席監察官は「捜査状況を踏まえ、厳正に対処する」とコメントした。

14'11 山梨県警 静岡&山梨で女性盗撮の高速隊巡査長を書類送検

管理人一言コメント・警官による盗撮事件の多いこと。

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 山梨県警は11日、山梨県と静岡県で女性を盗撮したとして、両県の迷惑行為防止条例違反の疑いで、山梨県警高速隊の男性巡査長(33)=山梨県南アルプス市=を甲府地検に書類送検した。

 県警は同日、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分にし、巡査長は依願退職した。

 送検容疑は7月中旬から9月下旬、静岡県内の宿泊施設や山梨県内のショッピングセンターなどで、小型カメラを使って女性のスカート内を約20回、動画盗撮した疑い。

 小林敏広監察課長は「県民の信頼を損なう極めて遺憾な行為であり、深くおわび申し上げます」とコメントした。(

14'11 大阪府警 巡査長が借金返済等のため捜査費を盗む

管理人一言コメント・この種警官犯罪事件の多いこと。

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 大阪府警は西署生活安全課の男性巡査長(34)が、署内で捜査費計2万円を盗んだ疑いがあることを明らかにした。

 府警監察室によると、当時、巡査長は同署街頭犯罪抑止総合対策本部に勤務していたが、生活安全課に戻ることになり、9月中旬、送別会の飲食代が足りず、執務室の引き出しから捜査費5000円を盗んだ。

 さらに、数日後、1万5000円を盗んだ。この際は、消費者金融への返済を母親が立て替えたため、それを返す目的だったという。

 9月下旬、署員が経費の管理状況を確認したところ、4人分の捜査費2万円がなくなっていることに気づき発覚。内部調査で、巡査長が名乗り出た。

 捜査費は毎月、各捜査員に5000円が交付され、本来なら、各自が個別に管理すべきものだが、巡査長が所属していた部署では、警部補(53)が机の引き出しに一括管理しており、無施錠だった。

 巡査長は株取引の失敗で数百万円の借金があって、金に困っており、「10月初めの精算までに戻せば、ばれないと思った」と話している。

 県警の大村喜一・監察室長は「公金に係る事案であり、重く受け止め、厳正に対処する」とコメントしている。

14'11 警視庁 職務質問受け暴れた警部補…児童買春で捜査対象

管理人一言コメント・こんなもんです警官は。

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 職務質問を受けた際に暴れたとして、警視庁大森署の警部補徳重雄二容疑者(44)が、神奈川県警に公務執行妨害容疑で現行犯逮捕されていたことが7日、捜査関係者への取材でわかった。

 捜査関係者によると、徳重容疑者は、児童買春事件の捜査対象になっており、千葉県市川市の漫画喫茶で3日夜、神奈川県警の捜査員から職務質問を受けた際に捜査員に暴行を加えたとして逮捕された。

 警視庁警務部の森元良幸参事官は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾。今後の捜査結果を踏まえ、厳正に対処したい」とのコメントを出した。

14'11 栃木県警 少女買春、物損壊、業務上横領 県警3警官が不祥事

管理人一言コメント・何でもやります警官だから。

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 栃木県警の警察署勤務の警察官三人が昨年から今年にかけ、少女買春、器物損壊、業務上横領の不祥事を起こし、いずれも減給の懲戒処分となった後に依願退職していたことが、県警への情報公開請求で開示された資料で分かった。

 三件とも公表されていないが、県警監察課は「警察庁の指針などから職務外の懲戒処分は停職以上が公表基準のため、三人とも該当しなかった」と釈明している。

 開示資料や県警への取材によると、二十代の男性巡査長は昨年十月下旬、携帯電話で知り合った当時十六歳の女性に県内のホテルで現金二万円を渡し、みだらな行為をした。別の事件の捜査で巡査長の買春行為が発覚したが、女性を十八歳と認識していたため立件は見送られた。

 四十代の男性巡査長は今年二月上旬~下旬、県内のパチンコ店駐車場で、遊技中にトラブルになった相手の車の車体をコインなどで三回傷つけた。

また、別の二十代の男性巡査は、勤務していた警察署独身寮の寮費を管理していた昨年六月~今年四月、口座から約百六十万円を引き出して着服した。

 この二件について、県警はそれぞれ書類送検し、ともに不起訴となった。

 計三件の不祥事は、今年三月以降に相次いで発覚した。県警は三人の警察官を減給一~六カ月の処分としたが、三人はいずれも処分が出た当日付で依願退職した。

 開示された資料は、懲戒処分書と経緯が記された処分説明書。所属や年齢、氏名などは非開示で、県警は今も明らかにしていない。

◆結果として不祥事誘発、自覚すべき
 ジャーナリストの大谷昭宏氏 一般市民が被害者の器物損壊や少女買春であれば、一切を隠したのは許されない。警察庁の指針を逆手に市民を裏切っているに等しい。減給にとどめるから『辞めろ』と内部で取引があったとしか思えない。こういうことが、結果として不祥事を誘発していることを自覚すべきだ。

◆世間の目に触れさせない意図感じる
 元警視庁警察官で警察評論家の犀川(さいかわ)博正氏 実態はどうであれ、不祥事がばれて初めて不祥事と考えるのが警察組織。体面を保つために何でもするのは、今も昔も変わっていない。今回の栃木県警も、最初から不祥事を世間の目に触れさせない意図があって、処分手続きが進んだのではないか。

14'11 大阪府警 無謀パトカー追跡で トラックなど巻き添え事故

管理人一言コメント・6キロに渡り無謀追跡、巻き添え事故は警察の責任。

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 7日午前3時45分ごろ、大阪府茨木市宮島2丁目の交差点で、パトカーに追跡されていた乗用車がトラックと出合い頭に衝突、はずみで交差点内の車2台にもぶつかり、うち1台の男性1人が軽傷を負った。

 高槻署によると、パトカーは約15分前、同府高槻市南庄所町の府道で、この乗用車が急発進するのを目撃、職務質問をしようとスピーカーで停止を求めながら、約6キロ追跡していた。

 高槻署は、追跡されていた際に道路の中央線からはみ出して右側を通行したとして、道交法違反(通行区分)の疑いで、乗用車を運転していた同府門真市の建設業の男(30)を現行犯逮捕した。詳しい状況を調べている。

14'11 埼玉県警 捜査車両で52キロスピード違反 30代の男性警部戒告

管理人一言コメント・何でもやります。

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 捜査用車両を運転中に指定速度を52キロ超過するスピード違反をしたとして、県警監察官室は6日、県警本部に所属する30代の男性警部を戒告処分にしたと発表した。男性警部は「スピードメーターを見ずに、漫然と運転をしていた」と話しているという。

 同室によると、警部は7月31日午前10時ごろ、捜査用の乗用車で移動中に、指定速度40キロのさいたま市北区の県道を92キロで走行し、取り締まり中の警察官に摘発された。

14'11 熊本県警 車線変更の覆面パトカー、隣車線のバイクと衝突

管理人一言コメント・進路変更の際の事故は多い、知って事故を起こす警官。

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 5日午前10時55分ごろ、熊本県熊本市中央区内の市道を走行していたバイクが、隣車線から車線変更してきた捜査車両(覆面パトカー)に進路を塞がれ、そのまま衝突する事故が起きた。この事故でバイクを運転していた80歳の男性が重傷を負っている。

熊本県警・熊本北署によると、現場は熊本市中央区大江6丁目付近で片側2車線の直線区間。同市内に在住する80歳の男性が運転する原付バイクは第2車線を走行していたが、第1車線側から車線変更してきた同署の捜査車両に進路を塞がれる状態となり、そのまま衝突した。

衝突の弾みでバイクは転倒。男性は近くの病院へ収容されたが胸部骨折などの重傷を負った。警察は捜査車両を運転していた57歳の男性警部補から自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

聴取に対して警部補は「バイクの存在に気づかなかった」などと供述しており、警察は安全確認に怠りがあったものとみて、事故発生の経緯を詳しく調べている。

14'11 兵庫県警 パトカーが衝突しバイクの少年重傷

管理人一言コメント・重要事件容疑者護送中に、とんでもない事故だ。

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 5日午後10時35分ごろ、西宮市中前田町の市道交差点で、西宮署地域2課の男性警部補(54)が運転するパトカーと、バイクが衝突した。バイクを運転していた同市の無職の男性(16)が左足を骨折する重傷を負った。命に別条はないという。

 西宮署によると、パトカーは公然わいせつ事件の容疑者を乗せ、阪急夙川駅から同署に向かう途中だった。

14'11 京都府警 宇治署内で18万円盗む 同署の巡査部長を逮捕

管理人一言コメント・昔から酒、女、バクチは身を滅ぼすと、助けようがない。

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 京都府警宇治署内で現金約18万円の入った保管箱を盗んだとして、府警は5日、窃盗容疑で同署生活安全課の巡査部長松岡直樹容疑者(30)=宇治市木幡西浦=を逮捕した。「間違いない」と容疑を認め「借金返済のため」と話しているという。

 逮捕容疑は10月22〜28日ごろ、同署内で、生活安全課の男性巡査長(35)が管理していた現金の入った保管箱1個を盗んだ疑い。

 府警によると、現金は親睦会などの費用として、同課内で積み立てていたもので、箱は巡査長の引き出しの中に入っていた。松岡容疑者は箱ごと署外に持ち出し、現金約18万円を抜き取った後、元の場所に戻したという。28日、現金がなくなっていることに気づいた巡査長が上司に報告した。

 府警によると、松岡容疑者はパチンコや競馬などで数百万円の借金があったという。

14'11 警視庁 巡査長、デジカメなど侵入盗容疑

管理人一言コメント・生活安全課の警官の犯罪。

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 千葉県警松戸署は4日、千葉県松戸市松飛台、警視庁上野署生活安全課巡査長、林尚弘容疑者(35)を住居侵入と窃盗の疑いで逮捕した。

 発表によると、林容疑者は10月29日午前9時10分頃から午後1時20分頃、同市の会社員男性(34)のアパート1階の自宅にベランダの窓を割って侵入。現金3万円やデジタルカメラなど21点(約9万8300円相当)を盗んだ疑い。

 3日午後6時頃、同市内で不審者情報があり、駆けつけた松戸署員が現場近くにいた林容疑者に職務質問したが、強制捜査はしなかった。同署はその後、林容疑者宅の張り込み捜査をし、4日午前3時頃、林容疑者が車の中に荷物を運んでいるところを調べた結果、車内から被害品のデジタルカメラが見つかったという。

 警視庁警務部の森元良幸参事官は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾。千葉県警の捜査結果を待って、厳正に対処したい」とのコメントを出した。

14'11 愛知県警 無謀パト追跡の車、巻き添えで4台に接触 運転手逃走 港区

管理人一言コメント・9キロに渡り、パトカーが無謀に追跡しての巻き添え事故、警察が責任を取り、パトカー運転手は厳重に処分すべきです。

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 4日午後8時55分ごろ、名古屋市港区善南町の国道23号の転回禁止の交差点で、Uターンした軽乗用車を港署のパトカーが発見し、停止を求めたところ、逃走した。パトカーが追跡する中、車は約9キロにわたって信号無視を繰り返しながら逃げ、信号待ちのトラックや乗用車など4台に次々と接触した。その後、車は横転し、運転手は走って逃げた。けが人はいなかった。

 港署は、道交法違反(転回禁止、事故不申告)などの疑いで、運転手の行方を追っている。車内から薬物などは見つかっていない。

14'11 栃木県警 女性巡査部長、駅トイレに実弾入り拳銃置き忘れ

管理人一言コメント・けん銃は命より大切だと思わないよね、今どき。

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 栃木県警は1日、同県日光市のJR今市駅に併設された公衆トイレ個室に、同県警機動捜査隊の女性巡査部長(42)が実弾入り拳銃を置き忘れたと発表した。

 拳銃は約10分後にトイレの利用者がみつけて、駅に届け出た。拳銃に使用された形跡はなかった。

 発表では、巡査部長は10月31日午後5時10分頃、トイレを利用した際、拳銃の入ったホルスターや手錠、警棒の付いたベルトを、個室内側のフックにかけたまま、置き忘れた。

 巡査部長はトイレを出た後、気付かずに部下の男性警察官と捜査車両でパトロールを再開。駅からの通報で巡査部長が取りに戻った。同隊の設楽照夫隊長は「指導を徹底し、再発防止に努めたい」としている。

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Author:seigi002
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