14'8 富山県警 少女にみだらな行為、謝罪に訪れ通報された巡査

管理人一言コメント・多いこの種警官による犯罪。

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 富山県警は25日、機動隊の男性巡査(25)を少女にみだらな行為をしたとして県青少年健全育成条例違反容疑で、富山地検に書類送検した。

 県警は25日付で巡査を停職6か月とし、巡査は同日付で依願退職した。
 県警監察官室によると、巡査は7月11日、県内の女子中学生(14)が18歳未満であることを知りながら、少女の自宅でみだらな行為をした疑い。帰宅した少女の家族に事情を聞かれて一度は立ち去ったが、翌日謝罪に訪れた際に家族が通報した。2人は出会い系サイトで知り合い、金銭のやり取りはなかった。

 松江一弥・首席監察官は「職員の身上把握や指導、業務管理を徹底する」とのコメントを出した。

14'8 富山県警 警部補が猟銃などの所持許可証を不正に作成、交付

管理人一言コメント・こんな事ばかりだ。

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 富山県警は25日、富山西署の男性警部補(54)を猟銃などの所持許可証を不正に作成、交付したとして有印公文書偽造・同行使容疑で富山地検に書類送検した。

警部補は減給10%(1か月)、監督責任として当時の上司3人を本部長注意などの処分にした。

 警部補は昨年6、11月、当時勤務していた氷見署でライフル銃などの所持許可申請を受けたが、許可権限のある生活安全部長の決裁を受けずに許可証を不正に作成し、交付した疑い。

 松江一弥・首席監察官は「職員の身上把握や指導、業務管理を徹底する」とのコメントを出した。

14'8 長野県警 巡査長紛失の捜査ノートが暴力団関係者

管理人一言コメント・紛失した巡査長の責任だ。

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 長野県警の捜査員が捜査用に使っていたノートを紛失し、そのノートやコピーが暴力団関係者に渡っていたことが分かった。

 今月4日、暴力団関係者から「自宅の郵便受けに警察官が書いたと思われるノートのコピーが投函(とうかん)されている」と通報があった。

 警察によると、長野県警飯田警察署刑事課の巡査長(31)が紛失したノートのコピーで、捜査で得た個人情報が書かれていた。

 また、ノート自体は別の暴力団関係者が持っていたことが分かり、警察が回収した。警察は、ノートやコピーが暴力団関係者に渡った経緯を調べている。

14'8 京都府警 宇治署、警部補が飲酒運転疑い 同僚と宴席後に

管理人一言コメント・懲戒免職です。

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 京都府警宇治署警務課の50代の男性警部補が7月下旬、同僚と飲酒後に京都市内で車を運転した疑いのあることが21日、府警関係者への取材で分かった。警部補は帰宅する途中で、路上に駐車した車内で酩酊(めいてい)状態で寝ていたとみられる。府警の調べに「酔って寝ていた。自分で運転した」と話している、という。

 警部補が飲酒運転をしたとみられる時期は「夏の交通事故防止府民運動」の期間中だった。府警は道交法違反(酒酔い運転)の疑いも視野に捜査し、容疑が固まれば書類送検する方針。監察官室は警部補の処分を検討している。

 府警関係者によると、週末の夜、各警察署で柔道を教える警察官の「意見交換会」が上京区のホテルであり、警部補はビールなどを飲んだ。その後、下京区の駐車場に止めていたマイカーを運転して府南部の自宅に向かったが、途中の同区河原町通七条交差点付近で停車し、エンジンをかけたまま運転席で寝込んでいた、という。

 府警関係者の説明では、通行人からの110番で下京署員が駆けつけ、警部補の呼気から基準値を上回るアルコールを検出した。

 府内では、2年前に東山区祇園や亀岡市で多数の死傷者を出す事故が起きた。今年6月には福知山市で高校生が飲酒運転の車に引きずられて重傷を負う事件もあり、府警は専従の取締係を設けて悪質運転者の取り締まりを強化している。府警監察官室は「現在、調査中であり、調査結果に基づいて処分する」としている。

14'8 兵庫県警 パトカーの無謀追跡で、逃走バイク転倒…高1ら2名負傷

管理人一言コメント・警察に未必の故意がある。

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 17日午後2時45分頃、兵庫県小野市大島町の県道で、ヘルメットをかぶらず2人乗りしているオートバイを社署のパトカーが見つけた。

 パトカーを運転していた男性巡査部長(35)と同乗の男性巡査長(31)が停止を求めたが、オートバイは南に逃走。パトカーは赤色灯を点灯させ、サイレンを鳴らして約300メートル追跡。オートバイは市道交差点を左折しようとして曲がりきれず転倒した。運転していた小野市内の塗装工の男性(16)と同乗していた伊丹市内に住む県立高校1年の男子生徒(17)が手や足に軽傷を負った。

 発表では、パトカーは約15メートルの車間距離を空けて追跡していたといい、同署は「適切な方法だった」としている。

14'8 広島県警 警察署勤務の巡査長2人を、傷害や捜査資料の持ち出しで懲戒処分

管理人一言コメント・ワルばかりだ。

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 広島県警が警察署勤務の巡査長2人を、傷害や捜査資料の持ち出しで懲戒処分していたことがわかった。

 県警などによると、巡査長は昨年6月、同県福山市今津町で当て逃げされたと勘違いし、相手の車を運転していた人に頭突きをして顔面打撲など全治11日間の軽傷を負わせ、昨年7月に戒告処分を受けた。

 別の巡査長は2010年1月~11年11月、捜査資料のコピーを広島市中区や呉市に持ち出し、昨年5月に戒告処分を受けた。

 県警監察官室は「公表基準に達していない事案で、事実関係については答えられない」としている。県警は内規で公務以外の行為は停職以上、公務中の行為は懲戒処分以上の場合に公表するとしている。

14'8 滋賀県警 酒気帯び運転で出勤中に追突、警部を書類送検へ

管理人一言コメント・懲戒免職です。

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 滋賀県警機動捜査隊の男性警部(59)が7月に追突事故を起こし、呼気から基準値を超えるアルコールが検出され、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで県警が捜査していることが、捜査関係者への取材でわかった。

 近く書類送検し、処分する方針という。

 県警によると警部は7月24日午前8時頃、乗用車で出勤中に同県湖南市で前の車に追突。呼気の検査で基準値を超えたが意識がもうろうとしており、病院に運ばれた。その後、警部は前日23日夕に缶ビールを飲み、就寝前に睡眠薬を初めて服用したことが分かり、「薬を飲んでからの記憶がない」という。事故後の検査で肝機能障害と診断され、今月上旬まで入院していた。

14'8 茨城県警 パトカーの無謀追跡、巻き添えで事故で6人重軽傷

管理人一言コメント・今や危険ドラック運転による巻き添え事故より、パトカーの無謀追跡による巻き添え事故が激発。世にも不思議な警官の弁解が追跡を断念すると事故が起きる。誰が信じるんだろう?

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 17日午前5時10分ごろ、茨城県ひたちなか市市毛の国道6号の交差点で、パトカーが一時追っていたライトバンが乗用車に衝突し、双方の車に乗っていた計6人全員がけがをした。うち2人が肋骨(ろっこつ)を折るなどの重傷。

 茨城県警ひたちなか西署は、ライトバンを運転していた同県那珂市菅谷、自動車整備工の男性(22)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で調べる。男性は軽傷。

 交通機動隊によると、覆面パトカーが走行中のライトバンに職務質問しようと停止を求めたところ逃走。サイレンを鳴らして約750メートル追跡したが、赤信号を無視したため追跡を断念した。その後、約1・5キロ先の交差点で事故を起こした。

14'8 埼玉県警 酒気帯び運転容疑で巡査を逮捕

管理人一言コメント・警官による飲酒運転が後を絶たない。

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 酒気帯びで車を運転し物損事故を起こしたとして、埼玉県警岩槻署は16日、道交法違反の現行犯で、同署刑事課の巡査、白石洋行容疑者(32)=草加市清門町=を逮捕した。同署によると「車に乗るのを分かっていながら飲んだ」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は同日午後4時25分ごろ、酒気帯び状態で軽乗用車を運転し、さいたま市岩槻区の交差点で信号待ちの乗用車に追突する事故を起こしたとしている。乗用車に乗っていた夫婦ら3人にけがはなかった。

 同署によると、白石容疑者は同日、休日だったが出勤して業務を行い、午後に帰宅していた。呼気1リットルあたり0・25ミリグラムのアルコールが検出され、飲酒の経緯を詳しく調べている。

 同署の木村育男副署長は「警察官としてあるまじき行為で誠に遺憾。職員の指導を徹底し、信頼回復に努める」と話した。

14'8 福岡県警 城内で無謀パトカー追跡のバイク転倒、2人怪我

管理人一言コメント・怪我をさせ様との未必の故意がパトカーにある。

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 福岡中央署によると、15日午後5時45分ごろ、福岡市中央区城内の路上で男性運転のバイクが転倒し、男性と同乗の女性がけがをした。2人は搬送先の病院で治療を受けている。バイクは同署のパトカーが追跡中だった。署は2人の身元を調べている。

14'8 広島県警 緊急走行のパトカーが衝突事故

管理人一言コメント・軽微な違反車両を追跡で大きな事故。不適格警官がここにも。

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14日午前10時35分頃、三次市の国道375号巴橋東交差点で緊急走行中のパトカーが車と衝突した。
けが人はいなかった。

 パトカーは、進入禁止違反車を取り締まろうと交差点手前から赤色灯をつけ、サイレンを鳴らしながら走行していたという。

14'8 新潟県警 パトカーの無謀追跡でオートバイ転倒 少女ケガ

管理人一言コメント・バイクを四輪で追跡、アホなパトカー運転手だこと、警察が責任を取れ!

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 14日未明、上越市で、県警交通機動隊の覆面パトカーに追跡されていた2人乗りのオートバイが転倒し、乗っていた少女がケガをした。

 県警交通機動隊によると、14日午前2時ころ、上越市西本町1丁目で、市内の16歳の少年が運転する2人乗りのオートバイが赤信号を無視したのを、交通機動隊・上越方面隊の覆面パトカーが見つけた。

 追跡すると、オートバイは信号無視などを繰り返しながら1.4キロ逃げ、コンビニエンスストアの駐車場で転倒した。後部座席に乗っていた、上越市出身で、宮城県仙台市の15歳の少女が手首やひざに軽いケガをし、病院に搬送された。

 交通機動隊の桑原栄一副隊長は、「ケガをしたのは申し訳ないが、適正な職務執行だったと考えている」とコメントしている。

14'8 神奈川県警 パトカーの無謀追跡 巻き添えで3人はねる

管理人一言コメント・今や、危険ドラック運転より、パトカーの無謀追跡で巻き添えけが人続出!

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 13日午後5時35分ごろ、神奈川県三浦市南下浦町上宮田(みなみしたうらまちかみみやた)の市道上で、パトカーの追跡から逃走していた軽ワゴン車が中央線を越え、対向の乗用車と衝突。弾みで、近くを歩いていた20代の男性2人と50代の女性をはねた。3人はいずれも軽傷で、乗用車の運転手の女性(75)にけがはなかった。

 県警三崎署は軽ワゴン車を運転していた横須賀市浦賀6、会社員、石河佑紀容疑者(28)を道交法(通行禁止)違反容疑で現行犯逮捕。逃走理由などを追及しているが容疑は認めているという。

 同署によると、現場は京浜急行三浦海岸駅の近く。事故直前、現場から約250メートル離れた市道で石河容疑者の車が右折禁止の路地を右折したのを巡回中の署員が目撃。サイレンを鳴らし、赤色灯をつけて追跡していた。

 田中世明(つぐあき)副署長は「事実関係を調査し、適正に対処します」とコメントした。

14'8 静岡県警 「思い通り行かない」 巡査がゲーム機壊す

管理人一言コメント・よう、やりますね。

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 ゲームセンターのゲーム機を壊したとして、静岡県警が7月下旬に磐田署の20代の男性巡査を訓戒処分にしたことが14日、県警への取材で分かった。巡査はその後、依願退職したという。

 県警によると、巡査は7月中旬、勤務時間外に同県磐田市内のゲームセンターでコインゲームをした際、思い通りにいかないことに腹を立て、ガラス画面を殴ってゲーム機を壊した。店員が110番し、磐田署員に壊したことを認め「申し訳ない」と話した。

 店側は被害届を出していないが、県警は、警察官の信用を失墜させる行為に当たると判断し、訓戒処分にしたという。

14'8 神奈川県警 追跡開始直後の白バイ、自転車に衝突…女性けが

管理人一言コメント・白バイ運転、不適格者です。

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 13日午前8時15分頃、神奈川県平塚市徳延の市道交差点で、平塚署の男性巡査長(29)の白バイが、右から来た同市のアルバイト女性(40)の自転車をはねた。

 女性は顔面などにけがをして入院。男性巡査長は、腕や腰などを打つ軽傷を負った。

 平塚署の発表によると、巡査長は信号機のない交差点の手前で、速度違反の原付きバイクを発見し、赤色灯を付け、追跡を開始した直後だったという。

 同署の山口康博副署長は「事実関係を詳細に確認し、適切に対応してまいります」と話している。

14'8 大阪府警 巡査部長が盗撮 電車隣席女性の膝の間にスマホ

管理人一言コメント・よう、やりますね。

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 電車で隣に座っていた女性の脚の間にスマートフォンを差し入れたとして、大阪府警は13日までに、府迷惑行為防止条例違反の疑いで、富田林署警備課巡査部長の野村哲弘容疑者(41)=堺市北区=を現行犯逮捕した。逮捕は12日。府警は盗撮目的だったとみている。

 逮捕容疑は12日午後11時ごろ、近鉄南大阪線河内天美―矢田間を走行中の電車内で、ワンピース姿の20代の女性会社員に対し、膝の間にスマホを差し入れた疑い。野村容疑者は「逮捕されるようなことはしていない」と、容疑を否認している。

 府警によると、野村容疑者は勤務後に友人と飲酒し、帰宅する途中だった。車両には乗客が少ないにもかかわらず、わざわざ左隣に座ってきた不審な男に、女性は警戒。

 眠ったふりをしながら薄目を開けて様子をうかがっていたところ、野村容疑者が怪しい動きを見せたため、スマホを持っていた右手首をつかんで取り押さえ、矢田駅で警察官に引き渡した。スマホには、ワンピースの一部が映った静止画が保存されていたという。

 野村容疑者は2000年、電車内で痴漢行為をした疑いがあるとして、所属長注意の処分を受けていた。当時の詳細について、府警は「回答できない」としている。大村喜一監察室長は「警察官として言語道断の行為であり、極めて遺憾」とコメントした。

14'8 青森県警 警部補が飲酒運転

管理人一言コメント・警官の飲酒運転多いこと。

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 青森県警刑事部所属の50歳代の男性警部補が、青森市内で飲酒運転をしていたとして、県警はこの警部補を道路交通法違反(酒酔い運転)の疑いで11日に青森地検に書類送検し、減給6か月(10分の1)の懲戒処分にしたことがわかった。

 県警は、業務外の行為だったことなどを理由に処分などを公表していない。男性警部補はすでに依願退職したという。

 捜査関係者によると、この警部補は3月3日朝、同市港町の道路で、酒に酔った状態で自家用車を運転した疑い。乗用車が雪山に突っ込んで煙が出て、付近の住民が119番したことで発覚した。警部補は当時、精神的に不安定な状態だったという。

14'8 三重県警 パトカーの無謀追跡で車が横転、男性が重体

管理人一言コメント・警察が責任を取れ。

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 13日午前2時20分頃、三重県松阪市山室町の国道42号で、乗用車が横転しているのを、県警のパトカーが発見した。

 車は直前までこのパトカーの追跡を受けており、運転していた同市の職業不詳の男性(20)は全身を強く打って意識不明の重体。

 県警松阪署の発表によると、パトカーが同2時10分頃、現場から約5キロ離れた同市愛宕町の市道で、路上駐車している車に職務質問しようとしたところ、車は急発進し、信号無視を繰り返しながら逃走した。パトカーは追跡したが、途中で見失い、逃走方向を捜していたところ、横転している車を見つけたという。

 同署は事故原因や逃走した理由について調べている。

14'8 千葉県警 巡査部長が女子中学生にみだらな行為をして逮捕

管理人一言コメント・こんなことばかり。

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 県警は8月12日、女子中学生にみだらな行為をしたとして、県青少年健全育成条例違反容疑で、県警浦安署地域課の男性巡査部長(42=同県印西市原)を逮捕した。

 同日朝から、県警は巡査部長を任意同行し、取り調べたところ、「間違いありません」と容疑を認めたという。

 逮捕容疑は、6月14日午後6時過ぎ、県内の路上に停めた車の中で、18歳未満と知りながら、県内に住む女子中学生(14)に体を触るなどのみだらな行為をしたとしている。事件当日、巡査部長は非番で休みだった。

 県警によると、2人は6月にスマートフォン(多機能携帯電話)のアプリを通じて知り合い、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で連絡を取り合っていた。会うのは、この日が初めてだった。巡査部長は女子中学生に、警察官の身分は明かしておらず、事件後も、「LINE」で連絡を取り続けていた。

 女子中学生が保護者に話し、県警に相談して発覚。携帯電話の通信記録から、巡査部長の関与が浮上していた。

 巡査部長は90年に県警に採用され、10年9月から浦安署で勤務していた。

 県警本部の監察室は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、今後の捜査の経過を踏まえて厳正に対処したい」とコメント。浦安署の山田和幸署長は「関係者や県民の皆さまに、深くお詫びします」と謝罪している。

14'8 神奈川県警 盗撮容疑で県警警部を逮捕

管理人一言コメント・情けなや。

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 神奈川県警は12日、風呂場を盗撮したとして、県迷惑行為防止条例違反の疑いで、県警交通総務課長補佐の46歳の警部を逮捕した。

 逮捕容疑は、7月21日午後8時40分ごろ、藤沢市内の30代の女性宅で、風呂場にいたこの女性を私用のスマートフォンで窓から盗撮した、としている。県警の調べに対し、「わたしはやっていません」と容疑を否認している。

 県警によると、7月30日に同市内の20代の女性から「入浴中に盗撮された」と110番通報を受けて、女性宅付近を警戒していた藤沢北署員が自転車に乗った警部を発見。

 女性が目撃したスマホと同じ色のスマホを持っていたことから職務質問したが、任意同行を拒んだ。警部は翌31日に上司の説得に応じ、スマホを任意提出。30代の女性の入浴中の画像が見つかった。

 警部は8月4日以降、無断欠勤し、所在不明になっていた。今年に入って県警職員の逮捕は6人目。

14'8 警視庁 巡査長が女性のスカート内盗撮も減給3カ月

管理人一言コメント・こんなことばかり。

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 警視庁下谷署刑事組織犯罪対策課の男性巡査長(32)が、女性のスカートの中を盗撮したとして、6月に東京都迷惑防止条例違反容疑(盗撮)で、丸の内署に逮捕されていたことが分かった。

 8月8日、警視庁は巡査長を減給3カ月の懲戒処分とし、巡査長は同日付で、依願退職した。

 同課によると、巡査長は6月13日午後9時頃、千代田区の東京メトロ・日比谷駅の西口エスカレーターで、30代女性のスカート内にスマートフォン(多機能携帯電話)を差し入れ、動画撮影をした疑いがもたれている。

 被害に気付いた女性が捕まえようとしたが、ふりほどいて逃走。女性が近くの交番で相談をしていたところ、巡査長が偶然近くを通りかかり、丸の内署員に取り押さえられ、翌14日に逮捕された。

 巡査長は「性欲に負けてしまった」と容疑を認めているが、女性との間で示談が成立しており、送検後、釈放された。

 事件当日、巡査長は署の送別会で酒を飲んだ後、知り合いに会うために同駅に来ていた。スマホには他の女性2人のスカート内を盗撮した動画が残っていたが、被害者が特定できないため、立件は見送られた。

 調べに対し、巡査長は「撮影時に音が出なくなるアプリをダウンロードし、今年3月頃から盗撮していた」話しており、突発的な犯行ではなかったようだ。

 警視庁は「警察官としてあるまじき行為で厳正に処分した。再発防止に努めたい」としている。しかし、現職警察官が盗撮行為をして、減給3カ月の処分では、甘すぎるといわれても仕方がない。

14'8 青森県警 捜査車両で51キロスピード超過…巡査部長懲戒

管理人一言コメント・どんどん、やり合ってください。

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 青森県警は8日、同県八戸市の県道で、時速111キロで捜査車両を運転し、51キロ超過のスピード違反で取り締まりを受けた県警本部刑事部所属の40歳代の男性巡査部長を戒告の懲戒処分とした。

 助手席に乗っていた上司の50歳代の男性警部補は本部長注意とした。

 監察課の発表によると、巡査部長は7月15日午後9時10分頃、八戸市河原木の法定速度60キロの県道で、捜査用の乗用車を111キロで運転し、八戸署員に道交法違反容疑で交通切符(赤切符)を交付された。車は赤色灯をつけず、サイレンも鳴らしていなかった。

 2人は同署に出張中で、この日の捜査を終え、同署に戻る途中だった。巡査部長は「帰りが遅くなり、急いでいた」と話している。県警は近く、巡査部長を同法違反の疑いで青森地検八戸支部に書類送検する。

14'8 石川県警 警部補 竹刀で部下たたき戒告処分

管理人一言コメント・情けない隊員だこと。

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 石川県警は8日、部下の警察官に竹刀でたたくなどの暴行を加えたとして、警備部の30代男性警部補を戒告処分にした。

 監察課によると、警部補は警備部の機動隊に所属していた平成24年7月~25年7月、剣道の朝稽古に遅刻した部下の男性隊員の後頭部や脚を竹刀でたたいたほか、当直勤務明けに居眠りをしていた別の男性隊員も正座させ、胸を蹴る暴行をしていた。

 警部補は「指導のつもりだったが、行き過ぎた」と認めているという。

 4月に隊員の1人から「上司の指導が厳しい」と機動隊長に相談があり、調査すると、3人への暴行計3件を確認。警部補はその後、警備部の別の部署に異動している。

 山本重一監察課長は「誠に遺憾であり、県民の皆さまに深くおわびする。職員の指導監督を徹底し、再発防止に務める」としている。

14'8 広島県警 警視、公用車で死傷事故「漫然と運転していた」

管理人一言コメント・運転だけは十分注意が必要。

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 広島県福山市内で公用車を運転中に交通事故を起こし、女性2人を死傷させたとして、広島県警は8日、福山北署次長だった佐久間孝和警視(57)(警務部付)を自動車運転過失致死傷容疑で地検福山支部に書類送検し、減給100分の10(1か月)の懲戒処分とした。

 佐久間警視は「漫然と運転していた。ご遺族に申し訳ない」として辞表を提出した。

 発表によると、佐久間警視は昨年12月5日午前11時25分頃、同市内であった打ち合わせ終了後、公用車を一人で運転して署に戻る途中、市内の県道交差点に一時停止せずに進入。右側から来た軽乗用車と衝突し、運転していた近くの女性(64)に頸椎(けいつい)捻挫などの重傷を負わせ、胸を強く打つなどした助手席の女性の母親(当時93歳)を死亡させた疑い。

 広島県警監察官室の宮尾豪範首席監察官は「責任ある立場の幹部が重大事故を起こし、ご遺族と県民の皆様に深くおわび申し上げます」とのコメントを出した。

14'8 山形県警 速度違反の捜査書類偽造、警官7人を書類送検

管理人一言コメント・警察は何をしでかすか、信用できない。

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 山形県警監察課は8日、交通違反の取り締まりに際して公文書の一部に虚偽の記載をしたとして、山形県北部の警察署の交通課に所属していた署員7人を虚偽有印公文書作成・同行使容疑で書類送検するとともに、上司4人を加えた11人を懲戒処分などにしたと発表した。

 発表によると、2012年10月、40歳代の警部補がレーダー式の速度取締装置で取り締まりを行った後、捜査書類を作成する際に装置の説明書を読んだところ、自らの測定方法に落ち度があったと誤認。実際に行った方法ではなく、説明書の方法を記載したため、書類を偽造したとみなされた。30歳代の巡査部長と巡査長ら3人も共謀、ほう助した。警部補ら3人が戒告の懲戒処分、巡査長1人が所属長注意となった。

 この問題を3月に把握した県警監察課が、引き続き調査をしたところ、同署で09年5月~13年7月、別の3人を含む7件の偽造を新たに確認した。この3人は本部長訓戒などの処分を受けた。

 また、同署の警視ら4人は業務管理責任が問われ、所属長注意などとなった。警察庁に出向中の40歳代警部も、業務管理を行う立場にあったとして、同庁で処分されるという。

 ただ、実際に行った測定方法は許容範囲で問題はないとしており、違反者には反則金を求めるなど対応に変更はないという。

 速度違反の取り締まり8件で計11通の捜査書類が偽造され、11人の処分者を出したことについて、県警の逸見顕首席監察官は「警察官がこのような行為をし、誠に遺憾。再発防止に努めたい」と話した。

14'8 大阪府警 点検中に巡査部長が拳銃誤射

管理人一言コメント・けん銃をもてあそんでいるのです。

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 府警は7日、本部庁舎(大阪市中央区)5階にある留置管理課の拳銃保管用の部屋で、拳銃の点検をしていた男性巡査部長(54)が拳銃を1発誤射したと発表した。けが人はなかった。

 同課によると、巡査部長は同日正午ごろ、点検後に誤射防止の安全ゴムの付け忘れに気付き、銃を持ったままゴムを置いていた作業スペースに戻る途中、誤射したという。弾は鉄製の床にめり込んだ。

14'8 群馬県警 巡査部長を再逮捕 あて逃げ事故後の傷害容疑で 足利署

管理人一言コメント・警察はワルが多い。

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 足利署は4日、傷害の疑いで群馬県館林市新宿2丁目、群馬県警巡査部長倉沢伸也容疑者(32)を再逮捕した。

 逮捕容疑は、7月10日午後9時15分ごろ、足利市福富町の路上に乗用車を停車させた際、直前に起こした当て逃げ事故の被害者の会社員男性(34)と口論となり、男性が倉沢容疑者の車の窓枠をつかんだ状態で急発進し、男性を路上に転倒させ約3週間のけがを負わせた疑い。

 同署によると、倉沢容疑者は容疑を否認しているという。

 倉沢容疑者は7月14日、当て逃げの容疑で同署に逮捕されていた。


14'8 島根県警 はねられた男性にパトカーが接触 松江

管理人一言コメント・運転不適格者だ。

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 8月3日 22時07分3日朝早く、松江市で85歳の男性が軽乗用車にはねられ、およそ1時間後死亡が確認された。
この事故の直後、警官が現場に到着し駐車していた無人のパトカーが動き出し、路上に倒れていた男性に接触、警察は当時の状況を調べている。

 3日午前4時すぎ、松江市殿町の県道で、近くに住む池田宏さん(85)が軽乗用車にはねられて全身を強く打ち、およそ1時間後に病院で死亡が確認された。

 この事故の直後、現場に到着して救護活動に当たっていた松江警察署地域課の警察官2人のうち、20代の巡査長が運転してきた無人のパトカーが動き出して、路上に倒れていた池田さんの左肩に接触した。

 警察は、パトカーのシフトレバーがドライブに入っていたうえ、サイドブレーキが十分かかっていなかったとみて、巡査長から事情を聞くなどして当時の状況を調べていまる。

 松江警察署の丸本到副署長は「今後このようなことがないように、再発防止に努めます」とコメント。

14'8 愛知県警 スカートの中にスマホを入れ…警部補を逮捕

管理人一言コメント・警官のこの種犯罪の多いこと。警察は仕事が暇で、暇でやることが無いから。

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 愛知県長久手市の雑貨店で、女性客のスカートの中をスマートフォンのカメラで盗撮しようとしたとして、愛知県警名東署の警察官が逮捕された。

 逮捕されたのは、愛知県警名東署の警部補・水野博隆容疑者(56)。警察によると水野容疑者は3日午後、長久手市内の雑貨店で女性客のスカートの中に後ろからスマートフォンを差し入れ、カメラ機能を使って盗撮しようとした疑いがもたれている。

 水野容疑者の不審な行動に気付いた男性客が水野容疑者を取り押さえ、駆け付けた警察官に引き渡したということで、水野容疑者は「スカートの中にスマートフォンを差し入れたことは間違いない」と容疑を認めているが、「カメラは作動させていない」と供述しているという。

 警察は、動機などを詳しく調べる方針。

14'8 警視庁 部下の捜査費盗む 容疑で警部補を書類送検

管理人一言コメント・ギャンブルで破滅の警部補、警官の真の姿が見える。

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 部下に支給された捜査費を盗んだとして、警視庁は1日、窃盗容疑で、万世橋署刑事組織犯罪対策課の警部補の男(55)を書類送検し、停職6カ月の懲戒処分とした。警部補は同日付で依願退職した。

 警視庁によると、警部補は住宅ローンや子供の教育費、ギャンブルなどで数千万円の借金を抱えており、「光熱費の支払いに困って盗んでしまった」と容疑を認めている。

 送検容疑は3月9日、部下3人がそれぞれ署内の机の引き出しに保管していた捜査費計6万円を盗んだとしている。

 同日は日曜日だったが、警備補は当番勤務で、午後7時ごろに1人になったすきに犯行に及んだ。引き出しは無施錠だった。部下の1人が11日に被害に気付いたため、警部補は「自分が借りている。すぐに返す」と説明したという。

 昨年8月にも同じ部下の捜査費を無断で持ち出したことがあり、警視庁が調べたところ、今年3月の分を含め5人から12万円を盗んでいたことが分かった。
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Author:seigi002
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